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| [401] う〜む・・・ | 投稿者:ヴロン |
ミノに視線向け 「こいつは、始末したほうが良いだろうな。」 飴眺めて 「変わったもの持ってるもんだなぁ。」 祭りに誘われ 「祭=酒!」 |
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| 2001/10/16(Tue) 01:53 | |
| [402] No Title | 投稿者:レイル |
>村人<ミノの処置 「そこまで言うのならしかたありません。 ただし、その後は私が弔っておきます。 一応私たちの都合で殺してしまったようなものなのでね。」 >アイン 「いいですよ。ついていきます。 何かあると困りますしね。」 祭においては酒は飲まずに神に祈りをささげつつ村人達を遠巻きに見ています。 |
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| 2001/10/16(Tue) 23:29 | |
| [403] ふう... | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
「鼻輪をつけるとうまく操れたりはしないかしら...」 さっきまでのシリアスな思考とは全く違った方向性の考えが 頭の中を渦巻くシラーレだった。 牛に鼻輪をつけて、自在に操る牧場主がいるんだから、牛頭 に鼻輪をつけて、操るエルフが1人くらいいてもいいかなと 都合の良いことを考えていた。 「...うまくできなかったら、もう一度、取り押さえるの はほとんど無理ですわね。やっぱり、始末するしかないのか しら...」 >アイン 「探索ですの?そうですわね。この牛頭がどこから来たのか、 まだ仲間がいるのかとか調べられるかもしれませんものね。 私も行きますわ」 |
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| 2001/10/17(Wed) 01:44 | |
| [404] ぎりぎり | 投稿者:アルマリア |
>アインさん 洞窟探索へ行かれるのでしたら、ボクもついて行きま。もし、他にもいた場合が大変ですし。 祭りの席では楽しそうに、村の方達を眺めています(^^) 興が乗るならば剣舞を披露しましょう(笑) |
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| 2001/10/17(Wed) 02:11 | |
| [405] ああっと。 | 投稿者:アイン |
祭りでの行動は…とにかく楽しみます(笑) お酒も飲むし、ご飯はたらふく食べます(どれほど食べるか分かったものでは有りませんが(笑)。 |
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| 2001/10/17(Wed) 17:14 | |
| [406] お祭り! | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:戦いの日、その夕方 ミノタウロスは死んだ。 誰が殺したかって? そんな野暮な話は後にしようや。 なにせ、これから祭りなんだからよっ! 君らは村の人が沸かしてくれたお湯で湯浴みして戦いの汚れを落とした。きれいさっぱりだ。 でも誰も食事は作ってくれなかった。不平は言わないよな? なにせこれから……わかるだろう? 「村に代々伝わる伝統の祭りとかがあればいいんだけどな」 朝には肩を並べて弓を射ていたロイドが、ほれよとレイルにエール入った木のジョッキを渡し(レイルが断る間もなく無理やり持たされたのだが)、自分はどっこらしょとすぐ横に座る。 「ま、そんな大層なものはねーから、たらふく飲んで食って歌って踊るだけだ」 ロイドは言って爽快に笑い、レイルもつられて笑顔を作る。 しかしこのエールはどうしたものか。 レイルはこの陽気な男の、返品は受け付けませんという態度にひたすら困るのだった。 アルもレイルと似たようなものである。 遠巻きに見ていようと思ったのだが、村人達はそれを許してはくれなかった。 何が悪いって、村娘の1人が「一緒に踊りませんか?」と誘ってきたのを断れなかったことだ。 上流階級の優雅なダンスはともかく、農村によくある気さくな踊りなら心得たもの。 かがり火の周りを村人達と踊っているうちに、アルもいつの間にか陽気な気分になってしまっていた……。 「おお〜!」 「兄ちゃん、やるじゃねぇか!」 取り巻きの村人達から感嘆の声がもれる。 アインはぷは〜っと大きく息を吐いた。これで大ジョッキ6杯目だ。 しかし相手もさるもの。 ごっごっごっごっ。ぷふ〜。 「ふふ、なかなかやるようですけれど」 アインに不適な笑みを向けているのは、かの学者ジェイスであった。 いわゆる呑み比べというやつであるが、このジェイスという男、なかなかの酒豪であった。 「その程度で私に勝てると思ったら大間違いですよ」 言いながらジェイスは次の1杯を注いでもらっている。 こいつは負けられない。アインの中で妙な闘争心が沸き立つのであった。 しかしそれは人間どもの話。 ここにアインとジェイスの呑んだ合計を足してもまだ及ばない量の酒を溜め込んだ酒樽……もといドワーフがいた。 ヴロンである。 「よう、楽しんでいるか?」 そこに声をかけてきたのはモートンだった。隣に彼の奥さんもいる。 「本当に、あんたたちのお陰で助かったよ。ありがとう」 言ってモートンは頭を下げる。どこか照れくさそうだ。 「この人さ」横から奥さんが楽しげに口を挟む。「リュナのことであんたと散々言い争ったから、気まずいんだとさ。子どもじゃあるまいしねぇ?」彼女はからからと笑う。 そういえばリュナは……と姿を探す。 村の人たちに引け目を持っていたし、祭りを辞退してまた1人でいるんじゃないだろうか。 だがそれは杞憂だったようだ。 彼女は祭り場の片隅で、村の女の子たちと笑顔で話をしていた。 女の子の1人は、確かミノタウロスに襲われていた少女だ。 「あれも、あんたたちのおかげだろうな」 モートンがリュナたちの方を見て言う。 「あの調子なら、いずれ村に融け込めるだろうよ。村の他の連中が何て言うか分からんが……ま、いざとなれば俺が死んでも面倒見るさ」 言ってまた照れくさそうにそっぽを向く。 「相変わらず言うことが不器用だね〜」 そして隣では、奥さんがいまだにからからと笑っているのだった。 アルマリアが剣舞を披露しましょうかと言うと、村人達は是非是非と頼んできた。 特に見たいと楽しみにしたのは子ども達だ。 確かに子ども達は興味深そうに目を真ん丸くして見ていた。だがそれ以上に、本当の意味で目が釘付けになったのは村の男達だった。 かがり火の前の空間。 踊りを一時切り上げて人のいないその場所に、アルからブロードソードを借り受けたアルマリアが1人立つ。 しんと静まりかえった中で、炎の燃え盛る音だけがBGMとなって鳴る。 アルマリアが舞った。事前に打ち合わせをしたわけでもないのに、アインとヴロンが戦神マイリーの聖歌を歌う。 「綺麗だ……」 呆けたように1人の男が言い、女房に頬をつねられる。 村の誰もが魅入られた時が過ぎ、そして盛大な拍手が巻き起こった。 「あ、いたいた、シラーレ〜」 2人の少女がシラーレのもとに駆け寄ってくる。手を振ってくるのがリュナで、あともう1人は……確かミノタウロスに襲われた少女だ。 「あの、どうもありがとうございました。本当に、あの、ありがとうございます」 少女がぺこぺこと頭を下げてくる。 「そーそー、アインから聞いたよ。ミノタウロス倒しのトップヒッターだったんだってね。正直、そんな凄い人だとは思ってなかったよ」 リュナが楽しそうに笑う。 シラーレは、リュナのこの笑顔は初めて見たなと感じた。心から笑っている、そんな風な笑顔。 「あーあ、でも結局あたしは何にもできなかったな。ちょびっと残念」 リュナが冗談めかして言うと、 「そんなことない! リュナちゃんがいなかったら私……」 と隣の少女が慌てて否定し、リュナが「あ、そーだねー」とけろっと対応する。 そして、ふとリュナの表情が微妙に変わった。 「でもさ、本っ当ーーにありがと。まさか、こんな風になれるなんて、思ってもみなかっ…………」 リュナの瞳から、一筋の涙が流れた。リュナはそれを服の袖でぐしぐしと拭う。 「あっれー、らしくないなぁ。えへへ……」 それは、このハーフエルフの少女が流した、初めての嬉し涙だったのかもしれない。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− なぜかポップな調子で始まりましたが、てなわけで祭りなのです。 お好きに行動してください。誰かと話しに行ってもいいし、何かをしでかしても構いません。 次の締め切りは10月21日(日)の午後6時です。 |
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| 2001/10/18(Thu) 00:57 | |
| [407] 実力発揮なのだ(何) | 投稿者:アイン |
自分に上限がない事を知らない誰かさんには負けるわけが無い、 というよりも負けたくない(笑) 「もっとついでくださいよぉ、 僕は飲んでも酔いませんから(微笑) あと…食べ比べでも負けません、誰でもかかってきなさい(何)」 ちなみに、申し込まれたらほんとに対抗する勢いです(何) んで、もしこの呑み比べが終わって、アルマリアさんの剣舞を 笑顔で見つめながら聖歌を歌い終わったら、 リュナさんの姿を探して、走って行きます。 「楽しんでるみたいですねぇ、良かった良かった(^^ こんな楽しみ、あそこで召されていたら 楽しめなかったですもんね♪」 死なないで良かっただろ、と遠回しに言いたいようだ。 「やっぱし今回はシラーレさんがMVPだもんね、 殴っても殴っても最後の1撃意外効いてなかったみたいだし。」 などと言いつつみんなに大声で。 「みんな―!今回ミノタウロス退治のMVPの シラーレさんと… みんなの無事を護ってくれたリュナさんとモートンさんに 大きな拍手〜〜〜!!」 …やっぱしちょっと酔ってるのかな?(微笑) |
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| 2001/10/18(Thu) 14:00 | |
| [408] おくさんいたんかい(裏手)<関西弁? | 投稿者:アル |
モートン氏奥さんいたんだ。 てっきり光源氏計画だとおもってたんだけど。<鬼か て、いつのまにか踊ってますが。多分酒で息が切れてそのへんでへたばってることと思われます。 さて、リュナの次の行動が気になってますがアルはなにも知らないはず(アインくらいでしたっけ自殺(?)騒動)なので、なんの心構えもなく次の日になることとおもわれます。<ダメシーフ |
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| 2001/10/19(Fri) 21:31 | |
| [409] ぎりぎりセーフ? | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
| 行動日時・場所:戦いの日、その夕方 >リュナ 「うふふふ。ありがとう。でも、私がトップヒッターだって わけじゃないのよ。皆が力を合わせた結果なんだから」 文字通りに力を合わせたとシラーレは思っていた。 自分の精神力だけではあれだけの精霊を召喚することは不可 能だったことは誰よりもよく分かっているつもりだ。 「それにね、リュナ」 じっとリュナの瞳を見つめて、シラーレは言った。 「私がやったように精霊達の力を借りることはあなたにだっ てできるのよ。私同様に精霊達と親しいエルフの血を引いて るんだから。モートンさん達をはじめとする村人達、あなた が大好きな人達の感情を心で感じ取り、自然の声に耳を傾け れば、あなたにも精霊達の声が聞こえてくるはず...」 そこでにこりと微笑んで言葉を続けた。 「人を、他の存在に愛しさを抱ける素直な心がある人になら、 精霊さん達は喜んで力を貸してくれるわ」 |
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| 2001/10/21(Sun) 18:05 | |
| [410] 遅れましたが・・・ | 投稿者:ヴロン |
>モートン夫妻 「ふむ、全てが丸く収まる方向に動いてるみたいだな。リュナのことは頼んだぞ?(ニヤリと笑い)」 >アルマ剣舞 「ふっ、ヴァルキリーもかくや、と言うほどに美しいもんだな。」 あとは、夜が明けるまで飲み続けて、岩のように寝たと言う・・・。(笑) |
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| 2001/10/21(Sun) 18:43 | |
| [411] 遅れちゃった | 投稿者:レイル |
>ロイド 「別に祭など無くてもいいじゃないですか。 人々が力を合わせて暮らしていればそれでいいんじゃないですか。 まぁあればあるでいいんですけどね。 それともう少し弓の練習した方がいいんじゃないのですか? 先の戦いでは全く当たってなかったですよ(笑)」 と祭の外の方で剣舞を見ながらロイドと話をしている。 |
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| 2001/10/21(Sun) 21:07 | |
| [412] No Title | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:夜(村の広場)→翌朝(宿屋)、 >アイン 飲み比べ・食べ比べにあらかた勝利します(村人達の脳裏には冒険者=恐ろしい人という固定観念が植え付けられたに違いない)。 リュナは「あ、なーんでそういう言い方するかな〜」とちょっとむくれ顔をしますが、またけらけらと笑います。 で、アインの音頭取りによって、村人達がわらわらとやってきてリュナやモートン、シラーレ、それにアインなど他の冒険者達まで巻き込んで盛大な胴上げが行なわれます。 もうかなり無茶苦茶なテンションです。 >シラーレ 「……精霊の声?」 リュナは言って耳を済ませる仕草をして、 「何も聞こえないよ〜」 と不満そうに言います。でもどこか楽しそうです。 >ヴロン 「応よ」 ヴロンの言葉に、去り際のモートンは片手を挙げて応えます。 ちゅんちゅん、ちゅんちゅん。 朝日まぶしい朝でございます。 二日酔いの方などもひょっとしたらいるかとは思いますが(笑)皆様次の行動をお願いします。 今のところ有力な選択肢は、 1.ミノタウロスのいた洞窟を見に行く 2.オランに帰る といったところでしょうか。 次の締め切りは10月25日(木)の朝8時です。 |
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| 2001/10/21(Sun) 21:17 | |
| [413] 追加 | 投稿者:GM |
>レイル 「退屈な毎日だ。たまの祭りでもないと息が詰まっちまうよ」 ロイドはまたからからと笑い、弓の腕の事を突っ込まれても、 「うるせい。俺はしがない一般ピープルなんだよ。あんたたちと一緒にするな」 と楽しげに応えてきます。 ちなみにあれでもハンター3レベルだというのは秘密です(笑) |
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| 2001/10/21(Sun) 21:23 | |
| [414] 眠いよぉ(寝起き悪し)。 | 投稿者:アイン |
「んあ〜…(伸び)。」 とりあえず…身支度をして… マイリ―神にお祈りをして… 宿屋の表に出て、軽く運動してます。 皆が元気に目覚めたようならミノがいた洞窟へ行く準備を始めます。 |
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| 2001/10/24(Wed) 22:16 | |
| [415] 結局、思いつかんかった。(笑) | 投稿者:ヴロン |
| 行動日時・場所:朝・宿屋 「もう、朝か・・・(欠伸)」 顔洗いに井戸へ行ったり、朝食を気にしたりしつつ、洞窟探索の準備する。 |
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| 2001/10/24(Wed) 23:08 | |
| [416] No Title | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:朝〜、宿屋〜 皆さん洞窟行きで宜しいでしょうか? なお洞窟とお帰り、どちらにせよ今回のセッションはとしてはもうすぐ終了です。 洞窟に驚くべき何かがあったとしても、それについては次回のセッションになるか、語られざる冒険となるのでしょう(笑) >アインさん アインがおいっちにっと準備運動をしていると、隣にもう1人おいっちにっと始めるハーフエルフが現れます。 「へへ、泊めてもらっちった」 >ヴロンさん 顔を洗ってさっぱりすっきり。 朝食を気にされたので朝食の時間にしてしまおう(笑) てなわけで宿の1階で朝食の準備が整えられるなか、着席しているのは今のところアイン、ヴロン、リュナのみ。 遅刻組(書き込むことがなかったという説もあり(笑))はお寝坊さんということで、欠伸をしながら寝巻き姿ででも現れてください(笑) ……嘘です、普通に出てきてくれて良いです(わくわく←何が) ちなみに朝食はトーストとハムエッグ、サラダ、それにコーンポタージュスープと、望むなら軽くワインがつきます。 宿代とかもひっくるめて全部宿屋の親父さんのサービスなので、お金を払う必要はありません。 まあ、方針決定会議でもしてくださいな♪ 次の締め切りは10月28日(日)の午後6時です。 |
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| 2001/10/25(Thu) 12:32 | |
| [417] あ゛〜 | 投稿者:アル |
頭痛がついているは記憶がすっぽぬけているはでご機嫌斜め。 なんで井戸にでも行って顔洗ってきます。 てか、洞窟いくのは構わないですが、さすがに昨日の今日で疲労度MAXといった風情。 で、どうするんでしょう? |
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| 2001/10/25(Thu) 23:34 | |
| [418] 食欲旺盛なり(何)。 | 投稿者:アイン |
| 行動日時・場所:宿屋・卓 >リュナさん 「感謝やね、うん。 僕ら多分そろそろ帰るけど、元気しててね(^^」 んで、ご飯の匂いがしたのでいそいで卓に付いて お礼の言葉を言ってから、早速 「いっただっきま〜す♪」 がつがつ食べ始めてます。 洞窟に行くかどうかはまぁ、その場の雰囲気次第ですね。 |
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| 2001/10/27(Sat) 23:28 | |
| [419] 何もすること無い?(笑) | 投稿者:ヴロン |
| 行動日時・場所:朝・食卓 朝食にワイン・・・・素晴らしい。 自分のモノを食べきって、皆のを物欲しそうに眺めたり。(笑) >ALL 「疲れたし・・・・帰るか?私は行っても行かなくても良いのだが。」 |
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| 2001/10/28(Sun) 10:29 | |
| [420] また遅れちゃった | 投稿者:レイル |
「いやぁ、いい天気ですね。出かけるのには最適です。」 と散歩から帰ってくる。 方針は洞窟に行く派です |
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| 2001/10/28(Sun) 19:37 | |
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