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| [181] 「同じ思い」って……実は過去設定あるのね | 投稿者:GM |
>アルマリア この兄ちゃんに話を聞いても無駄です(すみません) 言っているとおり、そう感じただけで具体的に何が起こるかを知っているわけではないので。 そして宿に戻って、シラーレを起こして話します。 わざわざ男性陣まで起こしに行ったりしますか? 次の締め切りは7月31日(火)です。 特に希望がなければ、この締め切りで次の日の朝になりますが、よろしいでしょうか? 男性陣の方々は、すみませんが少々お待ちくださいです(ぺこり) |
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| 2001/07/28(Sat) 19:48 | |
| [182] 草木も眠る何とか刻 | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:深夜・宿にて >預言者さんのありがたくない一言(笑) シラーレさんがまだ起きているのならお話します、御就寝の様子でしたら、翌朝みなさんが集まった時に他の方達にもお話します。(ホールドに使用した分はしっかり睡眠とって回復しませんと♪)(笑) |
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| 2001/07/29(Sun) 17:00 | |
| [183] それでは... | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
| 行動日時・場所:深夜・宿にて アルマリアが部屋に戻ってきた時に扉を開けた音を聞きつけて、 目を覚ましました。 >アルマリア 「ん?だれですの?...なあんだ、アルマリアさんでしたの。 びっくりしましたわ」 そう言って目をこすりながら、アルマリアから占い師の話した 事を聞きました。 「幾つかひっかかることがありますわね。村に悲劇が起こると 断言されると防ぎようなない気がしますわね。嫌な言い方です けど...「村」に起こるというのが一つのポイントですわね。 この村というのが村人達が住む場所を指すのであれば、少しは 的を絞れますわね。ただ、村人達の活動する範囲全てを指して、 村といっているのであれば、それはまた別になりますものね」 シラーレはそう言ってから、黙って考え込んでしまいました。 |
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| 2001/07/29(Sun) 21:47 | |
| [184] No Title | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:翌朝・宿 特に希望がなかったので翌朝です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− リュナが両開きの木窓を押し開けると、暗い寝室に眩いばかりの光の帯が広がる。 「朝だよ〜」 降り注がれる光とリュナの声で、冒険者2人は目を覚ました。 清々しい朝。それは、冒険者たちがこれから立ち向かおうとする運命への皮肉か。 「きゃあぁぁぁぁぁっ!!!」 突然、遠くから悲鳴が聞こえた。 リュナが咄嗟に窓から身を乗り出して外を見る。そして、 「ちょっ……何よそれっ!!」 リュナは寝巻きのまま窓の外に身を躍らせた。 寝室は2階だったが、彼女は猫のような身のこなしで地面に下り立つと、そのまま走っていく……。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 咄嗟のことであり、また位置的な問題もあり、リュナを止めるのは間に合いません。 男性4人は悲鳴によって目を覚まします。 というわけで全員、行動宣言をお願いします。 次の締め切りは8月3日(金)の夜8時です。 |
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| 2001/07/31(Tue) 20:29 | |
| [185] No Title | 投稿者:アル |
| 行動日時・場所:布団の中。 んあ?(起きた) なんだっぺか??(布団から出る。が、状況がつかめない) --------------- PL 悲鳴に反応して起きたのならこれくらいの反応かなーと。 |
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| 2001/07/31(Tue) 21:35 | |
| [186] 何だろね? | 投稿者:ヴロン |
| 行動日時・場所:朝・部屋 「む?なんだ、今の。悲鳴?女の?」 とりあえず独り言をぼやきつつ、ベッドを出る。 >アイン 「下に行ってみるか?」 鎧下だけ着て行きます。 P:以上。 |
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| 2001/07/31(Tue) 22:59 | |
| [187] 何何!? | 投稿者:アイン |
「ふぁ…」とか寝ぼけつつも悲鳴にはしっかり反応。 目もパッチリ覚めて… >ヴロンさん 「急ぎましょう、何かあったのだったら…」 といいつつ自分はダッシュでスピアを持って走ります。 |
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| 2001/08/01(Wed) 11:41 | |
| [188] 誰もがありえないと思ってること? | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:朝・宿にて 「今のは悲鳴!? あ、リュナさんさん、お一人で行動するのは!」 とっさのことなので鎧は間に合わないと判断し、盾とフレイルだけ持って後を追います。 「シラーレさん、ボク達も後を追いましょう!」 |
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| 2001/08/01(Wed) 20:34 | |
| [189] No Title | 投稿者:レイル |
| 行動日時・場所:朝・宿 「今の悲鳴は!? アル、行ってみましょう。」 さっとベットから飛び降りロングボウと矢を数本を手に取り部屋を出て他の人と合流します。 |
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| 2001/08/01(Wed) 21:21 | |
| [190] No Title | 投稿者:アル |
| 行動日時・場所:宿の中〜。 >レイル 「ん?あ、ああ、そだなや」 というわけで、少々遅まきながらですが ブロードソードとシーフツールもってレイルの後に続きます。 |
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| 2001/08/02(Thu) 00:13 | |
| [191] No Title | 投稿者:GM |
>アルマリア 跡を追うということは、窓から飛び降ります? ちなみに窓からおりると普通に階段下りていくよりは1ラウンド分程度早くなりますが、高さ3メートルとして落下ダメージを受けます。 |
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| 2001/08/02(Thu) 08:49 | |
| [192] No Title | 投稿者:GM |
シラーレさんの書き込みがないですねぇ……。 ここは強制的に進めるというわけにいかないので、もう1日待ってみましょう。 |
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| 2001/08/03(Fri) 19:59 | |
| [193] あら?(^^; | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:朝・窓の前にて >窓から飛び降り あらら? その方法を考えてませんでしたね、ここは1ラウンドが重要かもしれませんけれど・・・・・・・時間は惜しいですが入り口から追いかることにします (P:クロースだけでは少々防御力が心もとないので。 鎧を着て飛び降りた方がダメージが少ないというのも変なかんじですね)(笑) 窓から飛び降りてダメージを受けた方がいらっしゃいましたら合流した時にお治しします |
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| 2001/08/03(Fri) 22:17 | |
| [194] 今更ながらっ! | 投稿者:アイン |
>GM 今からでも窓から飛び降りて追いかける事は可能ですか? もっとも、別な部屋ですし無理ならば良いのですが. |
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| 2001/08/03(Fri) 22:30 | |
| [195] あわてんぼさんですわね | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
| 行動日時・場所:翌朝・宿 リュナが見ていた方向に目を向けて、リュナが何を見たのかを 確認したと同時に、シラーレもリュナの後を追うべく、窓から 身を躍らせた。 「まったく...自分で何もできないって言っておきながら、 独りで何とかしようとするなんて...若さって羨ましいです わ」 飛び降りて、追跡します。 |
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| 2001/08/04(Sat) 22:55 | |
| [196] No Title | 投稿者:GM |
む、仕方がないので先に進めましょう。 シラーレさんはアルマリアさんと一緒の行動ということにします。 アインさんは、女性部屋の出来事が分かっていないこともあるので、飛び降りは不可とさせて頂きます(ぺこり) ヴロン以外は服も着替えていかない、ということは全員パジャマ状態?(笑)……って、冒険者はわざわざパジャマなんて着ないか(テヘ) ……ということは、リュナはなぜ寝巻き着用?(笑) 冗談はさておき、ヴロン以外は普通の衣服ということで必要筋力1相当のクロースアーマー、ヴロンは若干出遅れる代わりに必要筋力4相当のクロースアーマーとします。 なお、ここから下は何か悲しげな曲を流しながら読むことをお勧めします。長文注意。 ちなみに僕は「AIR」の「絵空事」という曲を聴きながら書きいてます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 冒険者達は寝室から出た廊下で鉢合わせになった。 アルマリアが、リュナが外を見て窓から飛び出て行ったことを男4人に伝える。 アイン、アル、アルマリア、シラーレ、レイルの5人が宿屋の階段を駆け下り、それから一足遅れてヴロンが鎧下に首を通しながら走っていく。 尻餅をついてガタガタと震える少女。 「……あ……い、いや……」 足がすくんで、立てない。 村の入り口付近。少女は目の前の怪物に恐怖していた。 牛頭の巨人は腰に下げた小袋から飴玉のようなものを1つ取り出し、口の中に放り込み、バリバリと噛み砕く。 そして怪物は、その口から共通語を発した。 「……旨そうな女だ。いや、喰うにはもったいないか」 口元が不気味に歪む。 少女は怪物の言葉の意味を察した。恐怖と同じくらいの強い嫌悪感が沸く。 怪物が巨大な斧を振り下ろした。斧は凄まじい音を立てて地面に突き刺さり、そこに亀裂を作る。少女のすぐ真横。 怪物が一歩足を踏み出してくる。もう一歩。更にもう一歩。もう、あの手が伸びてくれば掴まれる……。 「まてぇっ!!!」 あたしはありったけの声で叫んだ。走る足は止めずに、だ。 遠くで誰かが何か言ってる。ああ、あれはモートンの声か。今はそんなことはどうでもいい。 とにかくあの子を助けなきゃ。だって、あたしじゃなきゃいけないんだから。 怪物が腕が女の子を掴んで持ち上げる。もう一方の手がその身体へと伸びる。 「やめろぉっ!!」 追いついた。あたしは無我夢中で、怪物の手に体ごとしがみつく。 怪物の注意があたしに向いた。女の子が地面に落とされる。 「なんだお前は……邪魔だ」 野太い声がした次の瞬間、お腹に鉄球で殴られたみたいな痛みが走った。 怪物の腕からずり落ちる。苦しい、痛い、気持ち悪い、胸が熱い、息ができない……。 「リュナっ!」 あたしを呼ぶ声。ああ、またモートンだ。後から足音が近付いてくる。 ふと目を開けて上を見上げた。怪物が巨大な斧を振り上げてる。 それが振り下ろされる。あたしは死ぬんだなって思った。 そう言えば、アインに死なないって約束したんだっけ。約束やぶっちゃったなぁ。でも、この場合しょうがないよね。 そのとき突然視界が閉ざされる。斧は降ってこない。その代わり、生暖かい液体がびちゃびちゃとあたしの顔に飛んできた。 …………え? その場にたどり着いたとき、冒険者達は信じられないものと信じたくないものを見た。 今この場にいるはずのない、牛頭の怪物ミノタウロスと。 大斧で断ち切られて血みどろで倒れているモートン。それを呆けたように見ているリュナ。 すぐ近くでは別の少女が震えている。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ……書き込みに2時間近くかかってしまいました。 なお、ヴロンは足の遅さもあり、10秒程度(あえて1ラウンドとは言わない)遅れて到着するものと考えてください。 次の締め切りは8月8日(水)の朝8時です。 |
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| 2001/08/05(Sun) 00:16 | |
| [197] しまったあ!! | 投稿者:GM |
ぐおぉっ!!! 2時間の書き込み時間がアダにぃっ!! ……ごめんなさい、シラーレさん、本っ当に申し訳ないんですが……これあまりに引っ込みつかないので、締切日遅刻ということで行動キャンセルしてもらっていいでしょうか? うう、皆様すみませぬ……。 |
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| 2001/08/05(Sun) 00:23 | |
| [198] No Title | 投稿者:GM |
む、仕方がないので先に進めましょう。 シラーレさんはアルマリアさんと一緒の行動ということにします。 アインさんは、女性部屋の出来事が分かっていないこともあるので、飛び降りは不可とさせて頂きます(ぺこり) ヴロン以外は服も着替えていかない、ということは全員パジャマ状態?(笑)……って、冒険者はわざわざパジャマなんて着ないか(テヘ) ……ということは、リュナはなぜ寝巻き着用?(笑) 冗談はさておき、ヴロン以外は普通の衣服ということで必要筋力1相当のクロースアーマー、ヴロンは若干出遅れる代わりに必要筋力4相当のクロースアーマーとします。 なお、ここから下は何か悲しげな曲を流しながら読むことをお勧めします。長文注意。 ちなみに僕は「AIR」の「絵空事」という曲を聴きながら書きいてます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 冒険者達は寝室から出た廊下で鉢合わせになった。 アルマリアが、リュナが外を見て窓から飛び出て行ったことを男4人に伝える。 アイン、アル、アルマリア、シラーレ、レイルの5人が宿屋の階段を駆け下り、それから一足遅れてヴロンが鎧下に首を通しながら走っていく。 尻餅をついてガタガタと震える少女。 「……あ……い、いや……」 足がすくんで、立てない。 村の入り口付近。少女は目の前の怪物に恐怖していた。 牛頭の巨人は腰に下げた小袋から飴玉のようなものを1つ取り出し、口の中に放り込み、バリバリと噛み砕く。 そして怪物は、その口から共通語を発した。 「……旨そうな女だ。いや、喰うにはもったいないか」 口元が不気味に歪む。 少女は怪物の言葉の意味を察した。恐怖と同じくらいの強い嫌悪感が沸く。 怪物が巨大な斧を振り下ろした。斧は凄まじい音を立てて地面に突き刺さり、そこに亀裂を作る。少女のすぐ真横。 怪物が一歩足を踏み出してくる。もう一歩。更にもう一歩。もう、あの手が伸びてくれば掴まれる……。 「まてぇっ!!!」 あたしはありったけの声で叫んだ。走る足は止めずに、だ。 遠くで誰かが何か言ってる。ああ、あれはモートンの声か。今はそんなことはどうでもいい。 とにかくあの子を助けなきゃ。だって、あたしじゃなきゃいけないんだから。 怪物が腕が女の子を掴んで持ち上げる。もう一方の手がその身体へと伸びる。 「やめろぉっ!!」 追いついた。あたしは無我夢中で、怪物の手に体ごとしがみつく。 怪物の注意があたしに向いた。女の子が地面に落とされる。 「なんだお前は……邪魔だ」 野太い声がした次の瞬間、お腹に鉄球で殴られたみたいな痛みが走った。 怪物の腕からずり落ちる。苦しい、痛い、気持ち悪い、胸が熱い、息ができない……。 「リュナっ!」 あたしを呼ぶ声。ああ、またモートンだ。後から足音が近付いてくる。 ふと目を開けて上を見上げた。怪物が巨大な斧を振り上げてる。 それが振り下ろされる。あたしは死ぬんだなって思った。 そう言えば、アインに死なないって約束したんだっけ。約束やぶっちゃったなぁ。でも、この場合しょうがないよね。 そのとき突然視界が閉ざされる。斧は降ってこない。その代わり、生暖かい液体がびちゃびちゃとあたしの顔に飛んできた。 …………え? その場にたどり着いたとき、冒険者達は信じられないものと信じたくないものを見た。 今この場にいるはずのない、牛頭の怪物ミノタウロスと。 大斧で断ち切られて血みどろで倒れているモートン。それを呆けたように見ているリュナ。 すぐ近くでは別の少女が震えている。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ……書き込みに2時間近くかかってしまいました。 なお、ヴロンは足の遅さもあり、10秒程度(あえて1ラウンドとは言わない)遅れて到着するものと考えてください。 次の締め切りは8月8日(水)の朝8時です。 |
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| 2001/08/05(Sun) 00:24 | |
| [199] うわぁ! | 投稿者:GM |
戻って更新して送信して……ああ、もう訳わかんなくなってるぅ(泣) うわーん、肝心のシーンなのにぃ(涙涙) プレイヤーの皆様には重ね重ね申し訳ありません。 嫌なものが2回も書き込まれていますが、見なかったことにしてやってください。お願いします。 しくしく……。 |
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| 2001/08/05(Sun) 00:30 | |
| [200] ・・・・・・・・・・ | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:朝・怪物の眼前へ 「リュナさん!モートンさん!!」叫びながら村の入り口へと走る。やがて見えてくる光景、そして・・・・・振り下ろされた斧 「・・・・・・・・・・・・・!!」自分の判断ミスが悔やまれる、モートンさん、リュナさん、まだ怪物の眼前には倒れている少女もいる。 少女達に逃げなさいと叫びながら、自分はモートンさんへの癒しの奇跡を願う詠唱へ・・・・・・ P:窓から飛び降りるべきでした・・・・モートンさん、申し訳ありません(TT) |
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| 2001/08/05(Sun) 02:32 | |
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