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| [101] まずった、こっちが遅れたか | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:そろそろ夜、リュナの小屋 しゃくしゃく。しゃくしゃく。 シラーレの話を聞いているのかいないのか、トウモロコシにかぶりつき続けるリュナ。 そこでぽつりと一言。 「……モートンたちと離れたくないなぁ」 しゃくしゃく。しゃくしゃく。 「でも、やっぱりそうするしかしょうがないんだよね……」 しゃくしゃく。ごっくん。 シラーレの質問に対する答えと思われるのは、その呟きしかなかった。 リュナはトウモロコシを食べ終わって竈の火を消すと、 「あー、あたしこれからちょっと行くとこあるんだ」 と言って村の方に歩いていきます。 えーと、ちょっと進行スピードをミスってしまったので、申し訳ないですが、ちょっと強引に進めさせていただきます。 シラーレさんの行動としては 1.リュナについていく 2.その他 という形になりますが、返答を聞く前に次のシーンに進めさせていただきます。 |
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| 2001/06/29(Fri) 12:53 | |
| [102] かなり強引に合流 | 投稿者:GM |
| 行動日時・場所:夜、宿屋 4人が宿屋の親父と問答しているうちに、村の男達が次々と宿の中に入ってくる。 その中にはヴロン、そしてモートンの姿もあった。 リュナは村に入ると、村人に見つからないようにこそこそと移動する。 着いた先は宿屋。彼女はこっそりと裏手に回ると、開け放たれた窓の近くの壁にもたれて座り込んだ。 この場所からなら中での話が十分に聞き取れるだろう。宿の中は騒がしくなり始めており、リュナに気付いた村人はいない。 (シラーレがリュナに着いてくる場合は、彼女の隣で一緒にしゃがんでいる事になります) 「ここにいるほとんどの者は知っておろうが、一応、今日ここに集まってもらった趣旨を確認したいと思う」 村長らしい初老の男が全員を見回して言う。 30人ほどの男が席に着いているが、どの席にもエールの注がれたジョッキやワイングラスは置かれていない。 「2日前、牛の頭をした巨人がこの村に現れた。我が村の誇る学者ジェイスの話によると、それはミノタウロスといあう怪物らしいが、そいつは村を襲わない代わりに生け贄を要求してきた。ふざけたことに、週に1度、村の娘を生け贄によこせと言ってきたのだ! ……最初の1人は3日後、つまり明日までで、そうせねば村を壊滅させるとな。 しかも不運な事に、今、村には領主様がいらっしゃらない。オランへの使者は出したが、出兵には時間がかかると言う」 ……というわけで、またすぽぽーんと時間を進めてしまいました。 でもあんまり一気に進めすぎてもPCが口出しするタイミングがないと思うので(笑)一旦ここらで切る事にします。 アインの申し出は宿屋の親父では返答に窮するので(笑)本気ならこちらで再度申し出てくださいというところでしょうか。 レイルの提案(>力になってあげた方が〜〜)に他のキャラクターはどういった反応を示すのでしょうか? 次の締め切りは7月2日(月)の朝8時です。全員何らかの形で書き込みお願いします。 |
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| 2001/06/29(Fri) 13:34 | |
| [103] さりげなく。 | 投稿者:ヴロン |
| 行動日時・場所:夜・宿屋 パーティーメンバーを発見し、さりげなくモートンをそちらに誘導し、話を聞く。「ミノタウロス?牛頭人身の化物?聞いたことあるような、ないような。」<P:ここで判定(平目) (立ち上がり)「娘を週に1人、生贄としてよこせだと!許せん!断じて許せん!そんなことは我が神マイリーにかけて、絶対にさせん!」 >この場に居る全員 「皆もそう思わんか?そんな奴、倒してしまえ!人生とは戦だ!(←?)」 PL:ふう、今日も暑いですね。そのせいでヴロンまで熱くなってしまいましたよ。(笑)それでは、ミノタウロスわっかるかなあ、わっかんねえだろうなあ。(古) |
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| 知名度/ミノさん 2D6→5+2=7 |
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| 2001/06/29(Fri) 14:13 | |
| [104] ところで・・・ | 投稿者:ヴロン |
>パーティーメンバー 「ところで、ミノタウロスって何だ?」 PL:以上。ヴロン劇場でした。(笑) |
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| 2001/06/29(Fri) 14:17 | |
| [105] 僕は真剣です(きっぱり) | 投稿者:アイン |
| 行動日時・場所:宿屋 「生け贄なんか出しちゃだめです! …あ、でしゃばり過ぎですかね。 僕はお金を要求するつもりはありません。 困っている人には 何かしら救いの手を差し伸べたくなる性分なんです(^^ ミノタウロスだろうがなんだろうが… 僕らが倒します! お金の事なんか気にしないで良いですから、 リュナさんのことを村の方々で面倒見て 差し上げていただけませんか? それが報酬の代わり…と言う感じでは?」 (P:コピペに近いですが(爆死) >レイルさん 「僕も全く依存有りません。 それに、人が死ぬかもしれないのをほおっておくなんて 自分にはどうしても出来ませんから。」 >ヴロンさん 「僕も同じくマイリ―神にかけて、 絶対にこの村をなくさせはしません. マイリー様がついていれば 戦で負ける事なんて有りませんよねっ!」 >ALL 「僕は生け贄には反対ですし、 リュナさんの事もどうしても気になります。 この村は、お金にも困っている様ですし、 自分としては報酬はほとんどもらえないと言う事でも、 この村を救いたいと思います。 …どうでしょう?」 >GM ジェイスさんとおっしゃる学者さんに話を聞く事は 可能でしょうか? あと、お話が聞けるようでしたら強さ的な特徴等(特に ミノタウロスが財宝を隠し持っている事があるなど) を教えてもらう事なんかは可能でしょうか? …自分、でしゃばりすぎ?(謎) |
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| 2001/06/29(Fri) 18:46 | |
| [106] ミノモン太(もっと違)だっぺなぁ | 投稿者:アル |
「うーん、懐さむいだで、話聞くぐれはいいだどもなぁ。」 (熱血組を見つつ) 「やっぱ命あってのモノだねっちゅーだでなぁ。(悩)」 >レイル (目を合わせないようにはしてます。てえか、そのノリでいくとただ働きになりそうだなぁという雰囲気満々なので) >ヴロン 「さすがにそれはねっぺよ。」<人生=戦い >アイン 「…おらただ働きはようしね。(どきっぱり)」 [状況] なにやら流されそうな気配満々ですが(笑) 現時点でヴロンに話を聞いたわけでもないのでつっこめませんが 結局、モートンに何を聞いてきたんだろうなぁ、 リュナは結局なんだったんだろなぁとアサッテなコトを考えています。 |
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| 2001/06/29(Fri) 23:46 | |
| [107] チャンスですわねえ... | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
| 行動日時・場所:夜、宿屋 リュナの隣に座って、中から聞こえる話に耳を傾けながら、 ぼそっとつぶやいた。 「良い機会なのかもしれないわね...」 そして、リュナの方を見て言った。 「逃げ出す?それとも自分の力でモートンさんに恩返しを してみる?」 絶対に村人達は最初の生贄にリュナを指名するだろうと確 信しての発言だったりする。そして、リュナも覚悟してる だろうなと思いつつ、わざと質問したのだ。 恐らく、モートンさんは反対するだろうが、リュナにして みれば、今まで何もしなかった自分が何かをするチャンス なのだ。もしも、リュナがやると決意するなら、力の限り の支援をしてあげよう...そう考える一方で逃げ出すと 言い出したら、ホールドでふんじばって、突き出そうとい う考えが頭の片隅に浮かんだりしている自分が怖い今日こ の頃。 |
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| 2001/06/30(Sat) 08:40 | |
| [108] そろそろ集合? | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:夜・宿屋 まだ、村の全体像(ヴロンさん、シラーレさん情報)が見えていないので何とも言えませんが。村の方達に戦う意思があるのなら協力は惜しみません(^^) それにしてもミノタウルスは強敵ですね。ボク達全員でも勝てるか・・・・と、セージの判定に失敗していますので思うこともできません(^^; どちらにしても、村の学者ジェイスさんに詳しい話しを聞いて準備をしておくのが良いと思います。 >村のみなさん方へ 「つい、話しを立ち聞きしてしまいましたが、オランから衛兵がやって来るまで一時村を離れるという方法は取れないのでしょうか?」 |
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| 2001/06/30(Sat) 11:32 | |
| [109] No Title | 投稿者:レイル |
| 行動日時・場所:宿 そうですね、やっぱり学者さんに聞いておいた方が良いでしょう。 詳しい事を知らないわけだから、キチンとした情報を仕入れて置きましょう。 |
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| 2001/06/30(Sat) 23:59 | |
| [110] モン太ぢゃないってば | 投稿者:GM |
ざわざわ、ざわざわ。冒険者たちのの突然の発言に宿屋は騒然とする。 「報酬なしでミノタウロスを倒してくれると、それは本当か?」 村長らしき初老の男──っていうか村長なんですが。ってわけで以下村長──が信じられないという顔で聞いてくる。 「それは願ってもないことだ。是非──」 と村長が言いかけたところに、 「待ってください、村長」 と横槍が入った。賢者のローブを着た学者風の青年が、冒険者たちのもとに歩いてくる。 「あなたたちはミノタウロスと戦うということがどういうことか分かっていないようです」 学者はアインとヴロンに向かってぶしつけにそう言った。 「ミノタウロスは恐るべき怪物です。一説には20人の武装した兵士が討伐に行き、全滅の憂き目に遭ったという話も聞きます」 学者の言葉に再び騒然となる。村人たちの中には、いくら怪物といえどここにいる全員で立ち向かえば勝てるのではないかと考えていた者もいるのだろう。 「あなたたち冒険者であれば、あるいは、ミノタウロスを倒すこともできるかもしれません。しかしあなたたちのうち何人かは命を落とすことになるかもしれません。あなたは死ぬ覚悟がありますか? そして自分の想いのために仲間が死んでしまっても良いと思っていますか? マイリー神の教えは戦って死ねというものなのですか?」 そう言って学者は冒険者を見回す。 「お、おいジェイス! 折角やってくれると言っているのに、そんな言い方をしなくてもいいだろう!」 村長の声。学者はその村長に冷たい視線を流し、 「見ず知らずの冒険者がミノタウロスを倒してに行ってくれる。ていよく倒してくれれば良し、倒してくれなくても自分たちは一切損をしないのだから問題なしと、村長はそう考えているのですね。村のことを思って若者が善意で言ってくれているというのに、彼らが死んでも構わないと……。私はそんな卑怯者になりたくはないから、彼らに忠告をしているだけです」 そしてちらりとアルの方をほうを見て、 「それに、彼らの中でも意見の相違があるようですしね」 と付け加える。が、彼は更に興味深いことを言い加える。 「しかし、あながちタダ働きというわけでもないと思いますよ。ミノタウロスは本来、人語を解さないモンスターです。しかし件のミノタウロスは共通語で、我々に生け贄を要求してきました。……最悪の場合ミノタウロスの上位種であるなども考えられますが、それよりは、何らかのマジックアイテムによるものである可能性のほうが高いと思います。如何なるものであれ、マジックアイテムを売り払えばそれなりの金銭は得られるでしょう」 そう言ってコホンと一息ついて、今度はアルマリアのほうを向きます。 「さて村を離れるとのことですが、私もそれは最終手段の1つとして考えてはいました。ですが今、村には病気で歩くのも困難な者、妊娠していてやはり歩くのが困難な者などもいます。無理をさせた場合に命に関わらないとは言い切れません。それに近隣の街に行っても難民受け入れ体制ができているとは限りませんから、そこで路頭に迷う羽目に陥る危険性もあるでしょう。お役所仕事というものは信用できませんから」 一方、窓の外。 シラーレの言葉にリュナはニコニコとした笑顔を浮かべて、 「やだなあ、そんなこと聞かれるなんて、あたしってよっぽど信用ないんだなぁ」 そして真顔に戻り、 「……やるよ。こんなチャンス、逃したらほかにないんだから」 次の締め切りは7月5日(木)の朝8時です。毎回どおり、何らかの書き込みをお願いします。 |
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| 2001/07/01(Sun) 19:32 | |
| [111] 追記 | 投稿者:GM |
そうそう、対NPCだけでなく、PC同士の意見交換もしっかりとやっておくと吉だと思います。 |
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| 2001/07/01(Sun) 20:05 | |
| [112] こいつにとって、こういうキャラは1番嫌いとするタイプです(爆) | 投稿者:アイン |
>ジェイスさん 「…確かに、マイリ―神の教えは戦って死ねと言うものではないかもしれません。ですが、少なくとも僕は、 他のどんな人でも困っていたりするのを見殺しにすることなんか出来ないんです。 …そのさなかに自分がもし死んでも、それは諦めます. 自分の力が足りなくてそうなったのですから. …勿論、自分以外の方はそうでないかもしれませんし、 死にたくないかもしれないですね. 自分だって死にたいというわけではないですが…」 両の腕を思いっきりにぎってぷるぷるさせ、 怒りを必死に我慢しながら訴えます.そしてもう一言. 「…あなたは学者さんでしたね.確かに貴方の考え方は間違っていないかもしれません、「学者」としてはね。 でも…人間って、そんな風に失敗を考えて何もしないのは 僕はどうしても正しいとは思えません. 誰も死なない可能性は沢山あると思います. 僕等だって、訓練もしています.冒険者です. 経験だって一応あります.そんなに僕等は信用有りませんか? もちろん、見ず知らずの人間を そこまで信用しろとは言いません. この村を壊されても良いとおっしゃるのなら、自分だって身を引きます.でも、そんなの嫌でしょう? 自分は、聖人ではないですけど、…人を助けたいんです. どうせ自分には身よりもありません。死んで心から悲しんでくれる人なんて一人もいません.…勿論、自分は死にません. 自信を持って言います…が、 もし死んでも構わないくらいの覚悟は持っていますよ.」 と、今まで見せた事の無い思いっきり真剣な目をしながら 訴えます. >ALL (全て言い終えた後)「…あ、1人だけでこんなにしゃべってすいません(^^; 自分の意見はこれだけです. 皆さんはどうお考えなのか、僕はまだ分からないですけど、 自分で突っ走っていまくっていますので(汗) たまには止めてくださったほうが良いかもしれません、 自分じゃブレーキ利かないので(爆)」 (P:こいつはかなりの熱血キャラなので、 本当に暴走すると止まらないと思います.自分もその気があるので(汗) 行きすぎたと思われたらブレーキかけてくださると本当に幸いです(^^;) >アルさん (話をきいて)「…見かえりの件は、なんとかなりそうですね (^^」 |
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| 2001/07/01(Sun) 22:40 | |
| [113] 私は・・・ | 投稿者:ヴロン |
>学者(ジェイス) 「我が神マイリーは、勝てない相手と戦えとは言っておられない。私もレベルの違いすぎる相手と正面切って戦うほど、馬鹿ではない、策を考えるさ。そのためには、貴方の力を貸りねばならんようだ。私たちに力を貸してもらえるか?」 >アイン・アル・アルマ・レイル 「どうだ、皆。私たちでやれるだけやってみないか?報酬もなんとかなりそうだし。まあ、後でシラーレにも聞いてみないとならんが。」 P:以上でっす。 |
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| 2001/07/01(Sun) 23:38 | |
| [114] No Title | 投稿者:アル |
| 行動日時・場所:宿の中 >ジェイス 「ジェイスの言いたいこったわからねわけでもないべがな。 どっちかっちゅーと、学者のセンセの言ってることのが理にかなっちょるべよ。 ろくすっぽ相手のこともわからねで突撃すっとや勇気でね。無謀っちゅーだ。 少などもセンセはおらたちさに公平な情報さくれただ。 依頼をうけるだども、うけねども、情報さ正しぐねば死ぬだけだっぺよ。」 訳:ジェイスの言いたいことはわからない訳じゃないけれど、 学者の先生の言うことの方が理がある。 ろくに開いてのことも知らないで突撃するのは勇気じゃなくて無謀だ。 すくナコとも学者の先生は公平な立場で私たちに情報をくれた。 依頼を受けるにしろ受けないにしろ、情報が正しくなければ死ぬだけだろう。 >ヴロン 「…乗りかかった船っちゅーだがな。 もすかなわねって思っだら逃げるんが条件だでな。」 訳:乗りかかった船っていうしな。 もしかなわないと思ったら逃げるのが条件だな。 >GM 表にいるシラーレ・リュナ組にシーフ技能で気づけるかどうかチェックしたいんですが…。 一応聞き耳(のようなもの)ということでダイスだけ振らせて貰います。 チェック方法が違う名愛は出目をその方法で計算するということで。 駄目な場合はそのように言ってください。 |
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| 聞き耳(知力B) 2D6→4+4+(3)=11 |
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| 2001/07/03(Tue) 00:01 | |
| [115] No Title | 投稿者:レイル |
| 行動日時・場所:宿 >ジェイス 「そうですね、まともに戦ったらまず勝ちは難しいでしょう。 ヴロンの言う通り策を考えて闘えばなんとかなるんじゃないですか。 甘い考えかも知れませんが何もしないよりマシだと思いますよ。」 |
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| 2001/07/03(Tue) 00:10 | |
| [116] No Title | 投稿者:アルマリア |
| 行動日時・場所:宿にて ボクもみなさんに賛成です。戦うにしても、戦わずに村の方を逃がすにしても、詳しい情報を知っておくべきだと思います。 それに、生贄をささげても、問題を先送りしているだけで、問題の解決になるとは思えませんし。 (P:囮としての生贄は効果があるとは思います、もし有利な地形に呼び込んで戦えるなら、一考の価値があるかと)(笑) |
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| 2001/07/03(Tue) 03:38 | |
| [117] No Title | 投稿者:GM |
シラーレさんがまだですがアルさんの判定にのみ答えておきます。 こっそりと外に回り込んだ時は宿の中が騒がしかったので気付くことはありません。 ですので聞き取るとしたら今の外での話し声でしょう。 これを聞き取るための判定は[聞き耳]相当の判定で、外の2人の「冒険者レベル+知力ボーナス」(どれだけうまく声を隠せるか)の判定の達成値を上回る必要があるとします。同値の場合は受動側(声を聞かれまいとする側)有利ですので、気付きません。 この場合、シラーレかリュナのいずれか低い方の達成値を適用します。というわけでシラーレさんもこの判定を行なってください。 アルさん以外も気付く可能性がありますので、必要であれば判定して構いません。ただしシーフ技能がなければ平目になるでしょう。 なお村人は絶対に気付きません。気づかないったら気づかないんだいっ。 |
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| リュナ判定(実は冒険者レベルあり) 2D6→1+5+(3)=9 |
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| 2001/07/03(Tue) 09:44 | |
| [118] いちおーやっとこうかな。 | 投稿者:ヴロン |
無理だろうけど、(外の二人に)気づくか判定してみるよ〜ん。 |
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| 聞き耳(平目) 2D6→2+6=8 |
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| 2001/07/03(Tue) 11:30 | |
| [119] やるならやらねば... | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
| 行動日時・場所:窓の外 >リュナ 「信用なんてものはなんとなく存在するもんじゃなくて、互い に築き上げていくものですわ。例えば、リュナとモートンさん の間みたいにね。で、それはそれとして、リュナがやると言う のだから、私も言ったことは守らないとね。がんばって、牛の 化け物を倒しましょう」 そう言って、にっこりと微笑みかけた。 >独り言 「アインったら、相変わらずハートが暑苦しいなあ...アル はしっかりと報酬のことまで気を回してる...ヴロンはこの 場にいない私のことまで気にかけてくれてるのか...」 >GM ひそひそ話チェックしますね。 |
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| ひそひそ話 2D6→5+1+(+2)=8 |
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| 2001/07/03(Tue) 13:12 | |
| [120] ごめんなさい... | 投稿者:シラーレ=ソロモン |
下の修正値で知力ボーナス足すの忘れてました。 +2ではなく、+5ですので、達成値は11です。 |
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| 2001/07/03(Tue) 13:14 | |
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