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■12)魔法の槍奪還
GM : では、戦闘開始です。 アリアは男と正対、ゼノンとニユは入り口付近です。
アリア : 大馬鹿者…。こんなことしなくても、彼女の傍にいてあげれば、それが一番だったのに……。>ノア
ゼノン : (グレートアックスを構え)悪役じみたセリフですが…五体満足で連れてこいとは言われてませんしね(アックス構え)
ギュノー : 負けるなー!(応援)>アリア・ニユ・ゼノン
ニユ : ゼノンから宣言だよな?
GM : こちらの行動順は人相書きの男、もう一人の盗賊、戦士です。>ALL
アリア : 赦さ・・・ないよっ!(敵意に燃えた瞳で男を見ながら)
ゼノン : んじゃ、魔法剣もといメイス男に攻撃。 で、人相書きはどいつ?>GM
GM : 弩を持っている男>人相書き<ゼノン
ニユ : 俺のスリクラ範囲内にいる?<人相書き
GM : います。>スリクラ範囲内<ニユ
ニユ : アリアの宣言で・・・俺だよな?
GM : どうぞ。>宣言<ゼノン
アリア : あ、私が先か。私は目の前の男にウィスプ。
ゼノン : んじゃ、金属鎧っぽい戦士に攻撃。脚狙い。
GM : OKぃ。>アリア // ニユはスリクラ、だね?
ニユ : ゼノンは戦士に攻撃だよな・・・・・俺は弓二人にスリクラ2倍掛け<宣言
GM : では、1ターン目開始で……一番手はニユです。
ニユ : くらえ!!!!!スリーーープクラウドーーーーーーーー!!!!!! 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13 (生命点:9 精神点:6)
スリープクラウドに抵抗する盗賊2人ですが、出目は6。さほど悪くは無いのですが、知力24+拡大には敵いません。(笑)

GM : 2人とも寝てしまいました。(笑)>ニユ
ニユ : よし、後はソイツをシバキ倒すだけだ!!行け!!下僕どもっ!!!(ビシィ吼え) (生命点:9 精神点:6)
GM : 敏捷20でゼノンです。
アリア : ないすっ♪>ニユ (生命点:18 精神点:14)
部位狙い(脚)で足止めを狙うゼノンですが、出目が悪く当てる事が出来ません。

ゼノン : むう。
GM : 敏捷16で男の攻撃。対象はアリアです。
敵戦士の出目がよく、アリアは回避に失敗。 7点のダメージが行きます。

ニユ : 6・・・・3レベルくらい・・・か・・・ (生命点:9 精神点:6)
アリア : あう、当たってるし〜(^-^; 3 = 1 (2 + 1 = 3) + 【2】 キーNo. : 13 (生命点:18 精神点:17)
アリア : …4点くらい。まだまだ平気さっ。 (生命点:14 精神点:17)
GM : ちなみに、盗賊2人は寝ているので行動キャンセルです。
GM : では、15でアリアの番です。
アリア : 頼むよウィスプ!! 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14 (生命点:14 精神点:14)
アリアの呼び出したウィスプは敵戦士の抵抗を打ち破ります。
アリア : よしっ! 7 = 2 (2 + 3 = 5) + 【5】 キーNo. : 10 (生命点:14 精神点:14)
GM : ちくっと通ったね。>ウィスプ  (敵戦士 生命点:14 精神点:13)
GM : これにて1ターン目終了。 2ターン目の宣言ください。
ゼノン : 仕方ない死んでも恨むなよ…普通に戦士を攻撃。
シラーレ : ターニャと私は次のターンから?>GM
GM : そうですね、次のターンからです。>シラーレ&ターニャ
GM : アリアとニユも宣言ください。
アリア : ねぇ、ここって地の精霊はいる?>GM (生命点:14 精神点:14)
GM : 居ません。居る(使用できる)のは火、光、闇です。>アリア
アリア : おっけ。じゃあまたウィスプで。 (生命点:14 精神点:14)
ニユ : 俺は・・・・・どうするかな?・・・・・・エネボだな・・・・・やっぱ(笑) (生命点:9 精神点:6)
GM : おっけい。では2ターン目です。 ニユからどうぞ。
ニユ : やっと・・・やっとコノ日が・・・・・・ぃよおぉし!!心して喰らいやがれ!!!!エネルギーッボルトー!!!! 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10 (生命点:9 精神点:6)
ニユの振ったダイスは出目が悪く、敵戦士の抵抗を打ち破れません。
GM : レート0でダメージください。
ニユ0 (1 + 2 = 3) キーNo. : 0 (生命点:9 精神点:3)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・5点です(涙) (生命点:9 精神点:3)
GM : 魔力分だけ、ちくっと痛い。 (敵戦士 生命点:12 精神点:13)
ニユ : ああ・・・・・・・俺の記念すべき最初の敵あてエネボだったのにぃ(グチグチグチ(ウザイ)) (生命点:9 精神点:3)
GM : お次、ゼノンです。
出目は悪くなかったのですが、レベル差の分で避けられてしまいます。
ゼノン : くっ…
GM : さて、同敏捷で人相書きが起きられるかチェック。 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
GM : まだ目が覚めない…。
ニユ : あ・・・・・・・・ふんじばっとけばよかった(爆) (生命点:9 精神点:3)
GM : 敏捷16で男の攻撃。対象はアリアです。
アリアは回避の出目が悪く、今回も攻撃を受けてしまい9点のダメージが行きます。
アリア : だう、目が悪い(-_-;) 6 = 4 (6 + 1 = 7) + 【2】 キーNo. : 13 (生命点:14 精神点:14)
GM : お次は15でアリアです。
アリア : まだ平気。…さて、反撃だよ! 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11 (生命点:11精神点:14)
敵戦士も出目は同じ。キャラクター同士の戦闘は防御側が有利ですからね。(笑)
アリア : 抵抗されたか…。 5 = 0 (1 + 4 = 5) + 【5】 キーNo. : 0 (生命点:11精神点:14)
GM : ちくっと痛い。(敵戦士 生命点10 精神点:13)  敏捷14でもう一人が起きられるかチェック。 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
GM : こっちもまだ起きられない。
GM : これにて2ターン目終了。
GM : シラーレとターニャは3ターン目から参加です 各自、宣言ください。>ALL
ニユ : よし、来たか(笑) (生命点:9 精神点:3)
ゼノン : 戦士に攻撃。 (生命点:20 精神点:15)
シラーレ : うーん、やっぱ、ウィスプかなあ...
ギュノー : 頑張れー!(そろそろ作業終了して、オレも走ってる頃ですか?)>ALL&GM
アリア : 援軍到着ってね♪ (生命点:11 精神点:11)
ターニャ : 戦士にフォース (生命点:18 精神点:17)
ゼノン : あ、誰か寝てるの縛って(^^; (生命点:20 精神点:15)
GM : ギュノーは楔打ち込みをしていたので、5ターン目から参加です。(笑)>ギュノー
ニユ : 俺は人相書きを縛るぞ、もう一人を誰か頼む・・・・ (生命点:9 精神点:3)
ギュノー : じゃ、走ってるんですね。サライが聞こえる(笑)>GM
GM : アリアはどうする?
アリア : じゃあ私がもう一人を縛るよ。 (生命点:11 精神点:11)
ニユ : そして、エンディングと同時に到着(笑)<サライなギュノー (生命点:9 精神点:3)
シラーレ : 戦士にウィスプ
GM : では、ゼノンに頑張って攻撃を受けてもらいましょう…。と、言う事で3ターン目開始です。
GM : 敏捷23でターニャからどうぞ。
ニユ : ふんじばり〜<人相書き男 (生命点:9 精神点:3)
ターニャ : いっけーっ 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8 (生命点:18 精神点:17)
ニユ : あ・・・・・・敏捷度負けてた(笑) (生命点:9 精神点:3)
ターニャ : あう(涙) (生命点:18 精神点:17)
出目が悪く、ギリギリで抵抗する敵戦士。
ターニャ : ダメージっ 5 = 0 (1 + 2 = 3) + 【5】 キーNo. : 0 (生命点:18 精神点:17)
GM : ちくっと痛い。(敵戦士 生命点08 精神点:13) 次は敏捷22でシラーレです。
シラーレ : 心を闇に蝕まれし者よ、光の洗礼を受けてみなさい! 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
やはりここでも出目が走らず、抵抗失敗。そしてそのまま倒されてしまうのであった。(笑)
シラーレ : 闇を打ち払え、愚者の心に光を! 11 = 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 1 (2 + 2 = 4) + 【5】 キーNo. : 10
GM : あ……ぴったし0になった。(笑)>シラーレ
ニユ : いいぞ!!<クリット
ゼノン : 私の役目って…(涙)
GM : 生死判定は…。 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15
ターニャ : かっこい〜
ニユ : ・・・・・・・・・・エンディングに間に合わなかったな・・・・・・ギュノー(笑)
シラーレ : 浄化♪<ぴったし0
ニユ : じょ・・・・浄化?(汗)
シラーレ : おいしいとこ、もらっちゃったあ♪
GM : 成功。一応生きている。>男 // エンディングに間に合わなかったギュノーであった。(ほろり)
アリア : 凄いよ♪>シラーレ
ゼノン : じゃ、拷問係になろう(涙)
ニユ : イイ感じだったぞ・・・・・・撫で撫でしてやろう(偉そうな阿呆エルフ(爆))>シラーレ
ギュノー : うううう・・・(涙流し激走)<間に合わず
ニユ : とりあえず、魔具は全部あるんだな?・・・・・・・・ふんじばっとくぞ、コイツラ
ゼノン : じゃ、戦士をふんじばって頬ビタビタたたいて起こします。>GM
シラーレ : 光の力を思い知った男は心に光を宿した真人間になっているはず〜♪<浄化>ニユさん
ニユ : 後は・・・・・・公子と交渉したいな・・・・・・
ギュノー : 到着してていいですか(涙)>GM
■13)生と死、光と闇
GM : では、この場には縛られた男3人と、物言わぬノアの遺体が自身の血の泥濘の中に横たわっている…。
アリア : ノア…ちゃんと埋葬してあげないと…。
ニユ : 凄い都合のいいウィスプだな、おい(汗)<浄化>シラーレ
ニユ : ・・・・ちゃんと、持ち帰ってやるぞ<ノア死体
ゼノン : …神官さん、とりあえず、遺体のほうをせめて綺麗にしてやってくださいな…/さて、吐いてもらうぞ。お前は何者だ?>戦士に向かって
シラーレ : それが大自然(精霊)の力というものよ♪<都合のいいウィスプ>ニユさん
ニユ : ゼノン、とりあえずソレは俺達のやることじゃない・・・・・・官憲につきだして調べてもらおう・・・
ゼノン : いや、突き出されるのは官憲でなく盗賊ギルドです。真相は、今のうちに聞いたほうがいい>ニユさん
ニユ : ・・・・・・・・・へぇ(生まれて初めて、ちょこっと引いたエルフ(笑))>シラーレ
ギュノー : 官憲じゃなくて、ギルド、でしたよ<突き出す先>ニユ
ニユ : 突き出すのは人相書きの男だけじゃないのか?>ゼノン
シラーレ : ...バカな人...どうして、もっと、自分の恋人や雇い主を信用できなかったの...  とノアの遺体をきれいにしてあげながらつぶやきます。
GM : 「ははは…誰がお前らなぞに話すかぁ!」と男は叫んで舌を突き出して、歯で噛み切ってしまった。>ゼノン
ゼノン : いや、全員ですし、最悪「みせしめ」になるでしょうから今のうちに聞いておくんです>ニユさん
ギュノー : ・・・・・(汗)。(即座に汗臭いタオルを人相書きの男の口に突っ込んでおきましょう)
ゼノン : なっ…!おのれ…とりあえず、戦士の人相は覚えておくよ。
アリア : うわ……(-_-;<舌噛み切り
ターニャ : 命もっと大事にしなきゃダメだよ・・・(涙がぽろぽろ零れる)
GM : 男の口から噴水のように血が噴き出し、ゼノンを濡らす……。
ゼノン : それと、もう一人にも布を詰め込んでおくか…
ニユ : 神官・・・・・・回復してやってくれ(笑)<舌きり男
シラーレ : ああ、光に目覚めたせいで、自分の犯した罪に耐えきれないで自殺してしまったのね。<男
ゼノン : うげ…ちっ…(払い落とす)
GM : 男はビクビクと痙攣し、やがて吹き出す血は勢いをなくしてゆく……。
ニユ : それは『無い』(生涯二度目の引きを体感(笑))>シラーレ
ギュノー : 無理やろ。仮にも貴族様の持ち物に手ぇ出したんだ。自分から足が付いたら・・・大変な事になるしな。>ニユ
ゼノン : う…どの道見せしめにされるなら自ら死を選んだか…
ニユ : 頭の悪い連中だ・・・・・コイツラもノアも・・・・・・
シラーレ : 生きてる盗賊達と魔法の武具、ノアの遺体を運んで戻りましょう>ALL
ニユ : ああ、さっさと帰ろう・・・・・
ギュノー : 取り敢えず、ここに有るのは魔法の槍と、魔剣一振りか。そうだな。帰るか。>ALL
アリア : もう、馬鹿ばっかりだよ…皆…(溜め息)
シラーレ : (ついでに、ノアの家の前で張らなかった私達もね。<頭の悪い連中)
ゼノン : そうしますか…じゃ、私が重い荷物を背負いますか(ノアを背負う)
ギュノー : ああ。<頭悪い俺達>シラーレ
ターニャ : うん、帰ろ
ゼノン : あと、戦士は引きずって行こう…
GM : では、魔法の武具と盗賊たちを回収して裏口から出ると、ギルドで顔を合わせた中年の男が待っていた。>ALL
ギュノー : じゃ、オレは舌切った奴を。(背負う)
ニユ : 金属鎧を盗るのか?(爆)<戦士>ゼノン
ゼノン : …一人、自殺しました。こいつが何者か、教えていただけませんか?>男性に
ニユ : よぉ・・・・・生け捕りにしたぞ>おっさん
ギュノー : あ、ゼノンに盗られてた・・・って、中年男さん、どうも。>中年の男
ゼノン : そんな気分にはなれないかな(苦笑)>ニユ
シラーレ : 約束通り、この人達は引き渡すわ...武具は返してもらえるんでしょう?庇護契約があったわけだし...>中年の男
シラーレ : それから、ノアの遺体も...(<返してもらえる)>中年の男
中年の男 : …さて、な。 それをこれから調べるんだ。そうそう、そっちの戦士の男の死体も渡してもらおうか。>ゼノン、ギュノー
中年の男 : そいつ(ノア)は…知らんな。お前らで好きに処分すると良いさ…。>シラーレ
ゼノン : む…それは(ノアを見つつ)
GM : 中年の男は、手下に命じて盗賊たちと、男の死体を船に積んで早々に立ち去っていってしまった。
ゼノン : ああ、こいつならお好きに。あ、お金だけ剥いでくか(苦笑)>戦士から
ギュノー : わかった、好きに埋葬させてもらう。<ノア>男
シラーレ : (はあ...リフレッシュで済むところがリザレクションになっちゃうんだもんなあ)
ニユ : じゃあ、俺達も行くか・・・・・
ギュノー : こうして、魔法の武器盗難事件の真相は闇の中に消えていったのでした・・・か。(一人ポツリと)
ゼノン : とりあえず、後日公子殿からのつてで教えてもらえないかね…。
GM : では、場面は公子の住まいに移りますが…宜しいですか?>ALL
シラーレ : 闇の中じゃなくて、一部の関係者の心の中だよ。イジュランさんに報告しないと。>ギュノーだん
ニユ : なあ・・・・・公子に角をシルフィに使ってもらえるように頼むのって・・・頭の悪い選択か?
アリア : とりあえず戻ろうか…。
ターニャ : うん戻ろ
ギュノー : ノアがいないのに、どうやって回復させてあげればいい?<頭悪い>ニユ
GM : では、場面は移って公子の住まいの応接室……。>ALL
シラーレ : 頼まなくてもやりそうだけどなあ、あの公子様なら。<角をシルフィーに使う
ニユ : 使い方がいまいち分からんが・・・・・そーゆーモンなのか?<ノアがいないと駄目?>ギュノー
ギュノー : だからって、ノアのあとを追わせてやるのも、馬鹿な選択かもしれないけど。(吐息)>ニユ
ゼノン : かくして女性は光を手に入れる代わりに一つの闇を抱く、か?>シルフィ
ニユ : もしそうなんだったら、一番最初にやって欲しかったな・・・・・・・>シラーレ
ギュノー : シルフィが回復しても、ノアがいなかったら、彼女的にど・う・だ・と・思う?(ややムッとして)>ニユ
シラーレ : さ、リーダー、報告報告>アリアさん
ギュノー : まぁいいや、イジュの話を聞こうか。
ニユ : ・・・・・・・・ノアが・・・・・・・最後に手にしたモノなんだ・・・・・・・・・・使ってやりたい・・・・・・・どんな結末だろうと・・・>ギュノー
GM : (ゼクスが紅茶をもってやってくるが……皆さんが難しい顔をしているので困惑している。)
アリア : 彼女が選択することじゃないかな、それは。<回復したいか否か
ニユ : イジュは?>ゼクス
イジュラン : 頼んだ物を取り返してくれてありがとう…と言いたいが、何かあったようだな?>ALL
ゼノン : んじゃ、かくかくしかじかと…それから余計に戦士の人相の事も言ってみよう>公子様
ギュノー : やっぱりノアは事件に絡んでました。そして、殺されました。>イジュ
イジュラン : その戦士は…知らないが…そう云うことがあったのか。>ゼノン
アリア : あぁ、魔法の槍は取り戻したよ。盗んだ犯人は……言い難いけどノアが手を貸していた。>イジュラン
ニユ : 理由は・・・・・・・わかるだろう?<ノア事件絡み>イジュ<それで・・・・・頼みがある・・・・
ゼノン : 真相は聞けずですか。
ギュノー : アニキ・・・?>ニユ
イジュラン : (渋い顔をして) 薄々気が付いてはいたが……。>ノアが手を貸していた。<ALL
イジュラン : …ノアを蘇らせる事か、それともシルフィの病を癒す事か?>頼み<ニユ
ギュノー : アニキ、自分で言ってただろ? 死は平等に、突然に、降りかかるもんだって。(本来は階下にいたんで聞こえなかったはずだが)>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・・皆の選択は?>ALL
ゼノン : 私は、シルフィ本人任せで良いと思います。光を取り戻したばかりに余計に深い闇におちる者もおりますから。
アリア : …私はシルフィの意志を尊重したい。彼女が何を選ぶのであっても。>ニユ
ギュノー : オレは、どっちも反対だな。<槍の使い道
ターニャ : あたしも・・・同じ
ニユ : ・・・・・・・・・・割り切れない・・・・救える命があるのに・・・・・見放すのは・・・・俺達の価値観で見放すのは・・・>ギュノー
ターニャ : シルフィに任せる
シラーレ : どちらでも...余計なおせっかいかもね...
ゼノン : …ニユさんがシルフィさんの面倒をこれからずっと見ることが出来て、彼女を闇におとさないと言うのなら反対はしませんがね。
シラーレ : イジュランさんはどう思うの?>イジュランさん
ニユ : ・・・・・・・・・・・俺もシルフィに任せたい・・・・
イジュラン : ノアを蘇らせるのには賛成できない。 情を以って罪有る者を赦せば、国を傾ける。 シルフィは…彼女の選択に任せる。>シラーレ
ギュノー : ・・・っ、もう、お前らの勝手にしろ! (そっぽ向く)<シルフィ>ALL
ギュノー : どうなっても、知らないから!>ALL
ニユ : ギュノー・・・・・・・・とりあえず、シルフィに会いに行かないか?>ギュノー
ゼノン : まあ、私らでどうする事も出来ません。ただ一つの事実は、彼女はこれから一つの闇を抱えるという事だけです。
シラーレ : そっか。私はお仕事はもう終わったから、後は各人の好きなようにすれば良いと思う...
ターニャ : (P:すみませんが、お先に失礼します〜。お疲れ様でした>ALL)
Systemターニャさんが退室しました。
シラーレ : 冷たいようだけど、私達の仕事は終わったのよね。シルフィーさんのことは別件でしょ?
シラーレ : (P:というわけで、私も落ちます。後はお任せ〜)
Systemシラーレさんが退室しました。
GM : では、どうします?>残ったみなさん
ゼノン : 私は考えるべきではないので報酬を貰って撤収ですかね。ああ、魔法の武器欲しかったなあ(’’
ギュノー : ふみゅう。結局いろいろなだめすかされて、オレもシルフィの家に行ってるんだろうなぁ・・・(吐息)<シルフィの自主性に任せるなら>ALL
ギュノー : そこまで深入りしないならゼノンと同意見。>ALL
アリア : シルフィに会いにいこうか。ノアのこと…伝えなくちゃだし…。>ALL
ニユ : 俺は・・・・やはり・・・・シルフィに任せたい・・・・・・いや、生きて欲しい・・・・俺の自己満足かな、やっぱ
ニユ : ああ、行こう・・・・
GM : では、この場で今回の仕事の報酬を清算したいと思います。
ゼクス : 皆さん、私の不甲斐ない主の為にご尽力を尽くして下しまして、ありがとうございます。
ゼクス : (金貨が10枚入った袋を各々に手渡していきます。)
GM : なお、前金200ガメルは既に渡してある物としてください。(笑)>ALL
イジュラン : そうそう、あの時渡した金貨だが、返してくれるかな?(笑)>ゼノン
ギュノー : じゃあ・・・計700ガメル?>GM
ゼノン : 金貨10枚は500ガメルでいいのかな?>GM
ゼノン : あ、はい、それは勿論(金貨を返します)>GM
イジュラン : アレが無いと色々と不便でなぁ。(笑)
GM : そういう事になりますが…手付かずの捜査資金500ガメルもあるので、それは自由に分けてください。>報酬は700ガメル?<ギュノー
ゼノン : ところで、500ガメルどうします?全員で100で分けて残りを宿代や馬鹿騒ぎに当てたことにでもしましょうか?
GM : …私としては、各自80貰って、残りの20は飲み食いに使ったと言う事が宜しいかと思いますが…。
GM : ちなみに、魔法の槍を取り返すミッションなので、成功報酬として経験点1000点がもらえるのでご心配なく。>ALL
GM : これにて、今回のセッション「魔法の槍を取り戻せ!」は終了ですが、いかがだったでしょう?
ニユ : 反省点で溢れ返ってます(涙)>GM
ゼノン : はうん、一度も攻撃当たらなかった(けふ)>それだけか(ぉ
アリア : ・・・・・・・反省することしきり、です(嘆)>GM
ニユ : ああ・・・・次こそはもっと旨くやるって誓ったのに誓ったのにぃ(あうあうあうあう)
GM : なお、この後のシルフィさん選択は……リプレイ掲載時のお楽しみと云うことで。
ギュノー : うみ・・・やっぱり序盤で妙なロス踏んでましたね。原因は主にオレですけど(苦笑)>GM
GM : なお、GMも反省点が山ほどあります。(汗)
ゼノン : 配慮足りませんでした。頭がトリさんだったようです。同じく反省点満載。
ギュノー : 何せ戦闘に参加すら出来なかったのは・・・悲しい(笑)。
ニユ : あ・・・・・それは間違いなく俺だ・・・・・・また無駄なボケをかましまくってた(滝汗)<序盤ロス
GM : なお…時間に余裕があったらマルチエンドを用意していたのですが、残念。(笑)
ギュノー : 猛省します。はい。>ALL
ニユ : 後は・・・・・もうノアが死んだショックでニユの性格が変わってた・・・・・・そんくらいPLショック(爆)
アリア : あと、皆さん。頼りないリーダーでごめんなさい(深々と頭下げ) 自分、リーダー向いてないかもだわ。。。(-_-;)>ALL
ギュノー : ギュノも途中から二重人格になってました・・・(乾いた笑)。
ニユ : いやいや、結局俺が惑わしてたりしたから・・・・・(汗)とりあえず、面白いくらい選択が裏返ってたねウチラ(笑)>アリア
ギュノー : いえいえ、アリアさんは頑張ったです。<リーダー>アリア
ニユ : くそぉ・・・・・せめて、最後の選択だけは裏返ってませんよーーーにっ!!!(祈)
GM : そう言う訳で、アリアPLとニユPLには申し訳ありませんが、キャラをお借りします。>シルフィ’sあふたぁすとーりー<アリア&ニユPLさん
ニユ : 了解です〜♪>GM<ウチの子が巧い事やってくれてるといいんですが・・・・・(汗汗)
アリア : はは、考え方が正反対なのかもね(笑)>ニユ
アリア : はい、了解です〜。>GM
ニユ : ああ・・・・・・やっぱノアが死なないこともあったんだろーなぁ・・・・シラーレが言ってたみたいに張ったりしてたら〜(ううっ頭悪い俺の大馬鹿モン!!(泣))>アリア
ニユ : がんばれ〜ニユ〜アリア〜・・・・・シルフィさんは幸せになるべきやーーー絶対!!!(むきぃ)
ゼノン : じゃ、ニユ君が一生かけてシルフィさんを幸せにするとか(爆)>ニユ
ニユ : それでもイイゾッ!!!ニユなんざくれてやるぅ!!!(爆)・・・・・何か、病気の描写の切なさにやられた(涙)>ゼノン
アリア : …でも、幸せってなんだろう? 私の背後も性格悪いから…あのまま死に行くことを選ぶのもいいのかもね…とか思ってるし(死)>ニユ
ニユ : 生きるコト自体が小さな幸せの連続の筈やねん・・・・・・ノアはソレをシルフィに長く味わって欲しかったんじゃないかと思えて・・・・・(馬鹿)>アリア
ゼノン : ああ、次のセッションでは頭の回転が速くてうまく立ち回れますように(けふ)
ニユ : そんなとこ・・・もっと言えば、ああ、今日は暖かいなぁとか、そーゆーことでもええねん・・・・・どんだけ辛い思い出あっても・・・それだけじゃない・・・ってのだけでも知って欲しい・・・・(阿呆)>ギュノー
アリア : でも生きることがだけが全てでもない気がする・・・・・って、ごめん、腐ってるな私(苦笑)>ニユ
ニユ : いや、わかんない・・・・・・ただ、やっぱ辛いの味わうのはシルフィやし・・・・・・結局のトコロ、ノアの死を見た俺の自己満足にすぎない・・・・ね、たぶん(馬鹿)>アリア
GM : 次は、救えるように頑張ろうね。(肩ぽむ)>アリア
ギュノー : まぁ、これは価値観の問題やろうし・・・永遠の謎でもあるやろから、しゃーないんやろけど。(吐息)
アリア : 私は死という選択肢も否定したくないだけだよ。・・・ニユが言ってることにも納得出来るんだけど、さ。>ニユ
アリア : ・・・・頑張ります。<救えるように  こうしてアリアは、また1つ成長してゆくのだった。。。
ニユ : ふむ、結局のトコロ・・・・・・・・・・死を選択してもらいたくないのは・・・・・ニユお得意のわがままかね(笑)
GM : などなどと辛い選択もあったセッションでしたが、みなさん長い時間苦労様でした。>ALL

〜〜〜 GMの独り言・反省と感想編 〜〜〜


今回参加していただいたPLの皆さん、拙いセッションにお付き合い頂いて本当に有難うございます。
そして、またまた今回もやってしまいました、時間管理の甘さ。エンディング寸前でターニャ&シラーレPLさんが時間切れのため退出されてしまいました。
次回からは予定時間内で終わらせるように努力いたします、ハイ。

今回のセッションのシナリオは、GMにとって「このルートに進んでは欲しくないけど、でも見てもらいたい。」という二律背反な気分をマスタリング中に味わっていました。
PLさんはこのようなシナリオをどう思っていたのでしょうね? 聞いてみるのはちょっと怖いですが。
そう言う訳で、次回の予定(?)シナリオは少し軽めの物を用意したいと思います。

ところで、イジュランとゼクスの主従コンビの元ネタ、判る人はいるのかな?(笑)

-・-・- GMより各PLさんへの一言 -・-・-

アリアPLさん : 今回のセッションでもパーティー中の良識の人を有難うございます。
          今回のセッションにて何かと思う事も有ったでしょうけれど、それを次回に生かしてくださいね。

ギュノーPLさん : 今回のセッションでは唯一(?)のお笑い担当でした。
           前回も今回も意外なところで目立っています。次回も意外なところで目立ちましょう!(謎)

ゼノンPLさん : エリートを自負されていましたけれど、今回は活劇シーンでは活躍できませんでしたね。
         でも、その他場面では目立っていましたよ。(でも、人様の物に固執するのは止めましょうね?(笑))

シラーレPLさん : まずは、時間切れになってしまってゴメンナサイです。ポイントを突いた発言にGMは助けられました。
           次回も機会がありましたら参加をよろしくお願いします。 m(_ _)m

ターニャPLさん : シラーレPLさんと同様に時間切れの件はゴメンナサイです。 セッション中も気にはなっていたのですが
           発言数が少ないのでフォローしようかと思いましたが、出来なくて二重にゴメンナサイです。こういうシナリオを苦手でしたか?

ニユPLさん : トラブルメーカー、濃ゆい人……いろいろと先入観がありましたが、やはりそれは先入観だったようですね。
        ちょっと問題な行動(笑)もありましたけど、シナリオの牽引役を果たして頂いて有難うございました。


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