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■8)重要容疑者
GM : では…容疑者ノア宅に向かいました。(笑)>ALL
ゼノン : あ、一応お皿と灰は持っていきますね。無くならない様に。
アリア : ゔ。今、リーダーの責任というモノをまざまざと感じてしまった(苦笑)<リーダーの意見で〜
ギュノー : どんな感じの住居に住んでるんスか?<ノアんち>GM
ゼノン : そいや、黒ハスって売ってるのかしら?(’’
ニユ : アンロックかけて踏み込むぞ!!!(大馬鹿者)<ノア家
GM : ごくごく普通の、石造りの2階建ての民家。大きさ的には4LDK…かな?>ギュノー
ターニャ : (すきっぷしながら皆の後をついて行く(笑))
ゼノン : 笑顔で金貨の入った袋でビンタ(ばく)>ニユ
ギュノー : 止めて下さい、ニユのアニキ! それではファリスの徒とは名乗れませんぜ!(笑)<アンロック>ニユ
ニユ : あべしっ・・・・・・ぶぎゅっ(横に吹っ飛び壁にあたり落ち)<金貨殴打
ギュノー : まぁ、二人暮らしなら、ちょっと広いかな・・・くらいか。子供が産まれたらちょうど良いぞ、くらいの。<住居
シラーレ : とりあえず、外から様子見
アリア : あ、っと。一応そこらで花束でも買っていこうかな。シルフィさんへのお見舞いとして。>GM
シラーレ : 人の気配はあります?>GM
ニユ : いや、やはり・・・・犯人逮捕は踏み込みが大事・・・・・だとか・・・(阿呆エルフよろよろ)>ギュノー
GM : どうぞ。>花束 // 50ガメル、ね。>アリア
シラーレ : 見ず知らずの人がお見舞いはちょっとまずいんじゃないかな...>アリアさん
アリア : 了解。<50ガメル
ゼノン : あ、リーダー、皮肉交じり&カマかけで花は黒ハスが良いと…(待て)
ニユ : 見ず知らずの集団6人が来た時点でマズイと思われる(笑)
GM : かすかに人の気配があるような…きがする。 なんせ石造りだから良く判らない。>シラーレ
ニユ : ゼノン・・・・・・オマエの周りが黒いぞ?(汗)>ゼノン
ギュノー : まだノアさんは被疑者です。逮捕状も出てない人間を・・・あなたは・・・ううぅぅ(泣)<踏み込み>ニユ
シラーレ : うーん...恋人さんが元気かどうか見たいんだけど...
ギュノー : 無難な線で、女性陣から数人が誰かの代理で行くのがいいかと。<お見舞い>ALL
ニユ : 事件は会議室で起きてるんじゃないっ!!!現場でおきてるんだっ!!!・・・・・・・・・と、誰か絶叫していたが?(阿呆知識えるふ(爆))>ギュノー
シラーレ : 窓は開いてますか?<家
ギュノー : 誰かってのはイジュなりゼクスなり・・・って事ですが。(補足)
GM : 窓は閉まってますが、カーテンは開いてます。>シラーレ
アリア : う〜ん、いきなり聞き込みってのもなんだから、穏便(?)にお見舞いで様子見からゆこうと思ったのだが・・・(^-^;;
ニユ : 忍び込むのか?(爆)<窓>シラーレ
ニユ : いや、もうメンドイ!!皆で行こう・・・・こんなトコで時間とってもしょうがない気がする・・・・・
シラーレ : 風を使おうかと思ったんだけど、窓が閉まってるんじゃ、ダメね>ニユさん
ターニャ : こんな人数でおしかけていいの?>ニユ
ニユ : 盗み聞きか・・・・・・まあ、とりあえずは会ってみないか?それで何気なく窓を開けてくればいい(笑)>シラーレ
シラーレ : 踏み込むなら、サンドマンサンドを入手しているとかシーフ雇っていたって情報を入手しておかないと>ニユさん
ギュノー : 確かに本店のやり方と冒険者のやり方は違いますがねぇ・・・(吐息・少々疲れ気味)>ニユ
ニユ : 大丈夫!!(根拠無し爽やかスマイル)>ターニャ
GM : (2階の窓で人影が動いたような気がする……。)
(GMの独り言:行動が決まらないのなら、こっちから仕掛けるか。)
ゼノン : サンドマンズ・サンドって毒薬だから…盗賊ギルドでも扱ってるものかな?(’’
ニユ : OKOK、俺が悪かった(汗)・・・・・とりあえず、人数やらが気になるなら、パーティーを分けて、片方がギルドにいけばいいんじゃないか?>ギュノー&シラーレ
ニユ : それじゃあ、とりあえずエネボで・・・(爆・ニユ冗談)<人影
GM : ギルドでは扱っているだろうね…。>ゼノン
ゼノン : ああもう、大所帯で人様の玄関先でわめいてるもんじゃなし…ドア、いい加減ノックしません?(^^;
ギュノー : いや、気づかれた・・・んなら、正直に突入するっきゃないっしょ。<人影>ニユ
ニユ : リーダー、どうする?>アリア
アリア : 人影…? って、あの窓から私たちがここでうだうだ喋ってるのって、丸見えなのかな…(^-^;;
ギュノー : リーダー、ノックしますよ?>アリア
GM : 窓から外を見る気があるのなら…たぶん。>丸見え<アリア
アリア : むぅ、悩んでいても仕方ないし。ここは全員でノア宅に行こう。…でいい?>おおる
ニユ : 了解>アリア
ゼノン : OK。怪しいとか思ったりしたら誰かが張り込むって事で。
ギュノー : そうでしょう。(苦笑) 何せカーテン開いてるんっスから。(笑)<丸見えの可能性>アリア
シラーレ : それじゃ、ハッタリでいこうか。正直者みたいだし
シラーレ : いいよ>アリアさん
ギュノー : お子様も準備良いか?(失礼)>ターニャ
アリア : じゃあ、ノックするよ。(ドアをノック)――ノアさん、いますか?
ニユ : ノックでコンコン<ノア宅
GM : (暫くして、階段を下りてくる足音がする。>ノック)
ターニャ : お子様じゃないもんっ(どげしっ(笑))>ギュノー
ノア : (ちょっとドアが開いて) …どちら様ですか?
ニユ : イジュランの使いだ・・・・・
ギュノー : まぁ、ちょっとばかりお話を伺いにきました。ノアさんのお手間は取らせません。(至極丁寧)>ノア
ノア : ……公子とはどういったご関係で?(不信感75%(謎))>ニユ
ギュノー : 痛てぇ(笑)<どげしっ>ターニャ
ゼノン : これは、門前でお騒がせして済みませんでした。私、ゼノン=ランフォリンクスと申しまして…イジュラン公子にお住まいを聞きまして…少々お伺いした事がございましたので参りました>ノアさん
アリア : こんにちは(^-^) イジェランから貴方達のことを聞いて・・・とりあえず、これ、シルフィさんに(と言って花束を渡す)>ノア
ノア : え…ああ、ありがとう。>花束を受け取り<アリア // で、伺いたい事とは?>ALL
ゼノン : あの、公然と言える内容ではないので、ぶしつけで申し訳ありませんが、中に入れてはいただけないでしょうか?
ギュノー : ここでとんでもないポカしたら、さすがにアニキでも間近で精霊召喚しますからね(耳打ち)>ニユ
ニユ : ふむ、雇い主と雇われ労働者な関係だ・・・・・・何故にそんなに不審がられるか謎多き人間だな(自覚無し阿呆エルフ)>ノア
ニユ : うむ、それはマジ遠慮(汗たらひ)>ギュノー
ノア : (ちょっと考えて…) どうぞ…。>中に迎える<ALL
ターニャ : (みんなの後をついて行く)
ニユ : ノアの様子は?>GM
アリア : それじゃ、お邪魔します。(中に入る)>ノア
ギュノー : 失礼します。<室内へ
ゼノン : では、お邪魔いたします。
GM : ちょっと困惑した顔だね。>ノアの様子<ニユ
ニユ : 邪魔するぞ・・・・・・
ニユ : まあ当たり前か・・・・(笑)<ちょっと困惑
ギュノー : 取り敢えず、室内のセンス・オーラ。変な精霊が一ヶ所にこり集まってないか調査ね。>GM
GM : 全員は居間に通されるが、室内には薬湯独特の匂いが満ちているのが判る……。>ALL
アリア : 室内の様子はどんな感じ?>GM
シラーレ : お邪魔します>ノアさん
ニユ : セージチェック必要ですか?<薬湯>GM
ギュノー : 薬湯・・・風呂・・・じゃなくて、飲む方ですよね・・・?>GM
GM : ごくごく質素。 応接セットがあって、申し訳程度に風景画がある。>アリア
ゼノン : では、こちらに参りました用件を申し上げさせていただきます。実は…イジュラン公子の別宅で魔法の武器が盗まれるという不祥事がございまして…。(顔を何気に窺いながら)>ノアさん
GM : 必要なし。>チェック<ニユ
GM : そう、煎じ薬だね。>薬湯<ギュノー
ニユ : 普通のドコにでもあるようなヤツなのな<薬湯
ノア : ああ…なるほど。2週間前に辞めた私が疑われるのも当然ですな。>ゼノン
GM : センスオーラの結果は異常なし。>ギュノー
GM : 特に顔色の変った様子もナシ。>ゼノン
ゼノン : ええ、それでですね(小皿と灰を差し出し)このような物が見つかりまして、こうして公子の別宅に関わりになった皆様の間を訪問させていただいておりまして>ノアさん
ギュノー : あなたを疑うつもりはないのですが・・・疑惑を晴らす意味でも、昨日の夜、何処にいたか、そしてそれを証明する人がいるかどうかを教えていただきたいのですが。>ノア
ニユ : とりあえず、昨日の午後10頃はどちらへ?>ノア
ターニャ : (きょろきょろしながらうろついている)
ギュノー : (おっ、会話がこっそりコンボで繋がってる/笑)
ゼノン : これは、「サンドマンズ・サンド」という睡眠薬です。これが、どうにも巧妙な位置に置かれていましてね。それで内部の事を知っている方の犯行と我々は見ております。>ノアさん
ノア : いえ…存じませんが。>皿とその上の物体<ゼノン // 私は…昨晩はシルフィの看病でここに居ましたが。>アリバイ証明<ギュノー、ニユ
ニユ : くっくっく・・・・・やはりオコサマには人様の宅ではうろつくコトしかできまいっ!!さあ、うろつき疲れるがいい!!!(魔王風味エルフ)>ターニャ
ゼノン : そうですか…(皿しまい)
ノア : …病人が居るので静かに願えませんかね?>ニユ
ギュノー : シルフィさんは婚約者・・・でしたよね。ほとんど身内と同然。出来れば、それ以外の方がいるとよろしいのですが?<アリバイ>ノア
アリア : …シルフィさんの具合は如何です?>ノア
ニユ : ・・・・・・(考えてみたらコイツが時間に現場に行かなくても、情報提供だけすればいいんだよな?)>アリア
ギュノー : アニキ・・・そうですね、薬湯風味のウンディーネでも・・・(ポツリ)>ニユ
ターニャ : (手を背中にあてて)穴あけちゃおっかな〜♪(笑)>ニユ
ニユ : あ・・・・ああ、すまない・・・・つい熱くなってしまった(自嘲気味の笑い浮かべ格好つけエルフ(馬鹿))<静かに>ノア
ノア : 彼女以外に……と言うよりも、彼女も眠っていたので私がそこに居たのを知らないでしょうが。>ギュノー
ゼノン : そこで、現在働いている方以外で、公子邸の事情に詳しい方など、御存じないでしょうか?>ノアさん
アリア : (うん、そうだよ。それだけに関わっているかどうかを証明するのは難しいんだよね…(-_-;)>ニユ
ギュノー : (仮に情報提供して他人に盗んでもらっても、結局角の槍を手に入れるには彼が動く必要があるとおもうが?)>ニユ
ニユ : (やはり、先にシーフギルドに行ってから詰めればよかったか・・・・・・・または本当に白なのか・・・・シルフィの病状が良くなってないトコを見ると白っぽいが・・・・アレ?シルフィはみたっけ?(忘れエルフ))>アリア
ギュノー : でしたら、アリバイはほとんどないと言っても仕方のない状況・・・という事ですか?(悲しげに)>ノア
ノア : 庭師は中は知りませんが庭には詳しいと思いますが…彼も主家の人間ですからね。>詳しい人物<ゼノン
ギュノー : シルフィは見てませんよ、アニキ!>ニユ
ノア : そう…ですね。>アリバイなし<ギュノー
ニユ : (それじゃあ、むしろ時間で問うのは駄目だろう?・・・・他に何かないかな?)>ギュノー
ゼノン : (一応話し尽くし。他の方何かあったら代わりに質問して〜)
ニユ : んじゃあ、見たいぞ?(わがままエルフん)>ギュノー
ノア : お疑いになるのも無理はありません…。でしたら、お探しの物があるか探してみてはいかがです?>ALL
ノア : 但し、静かにお願いします。>ALL
アリア : (見てない。具合はどう、って聞いたんだが、質問を忘れられたらしい(^-^;)>ニユ
ギュノー : (シルフィとの対面への許可取り頼みます!)<ニユの我が侭>アリア
ニユ : んじゃあ、聞きたいんだが・・・・警備の状況をよく知らないモノが・・・・迎賓室からモノを盗むコトは・・・・・どんくらい難しい?>ノア
ターニャ : 余裕てんこもりって感じ?(笑)<探してみてはいかがです?
アリア : あの、宜しければ、シルフィさんを見舞わせていただけますか?>ノア
GM : すっかり忘れてました。(爆死)>具合はどう?<アリア
ギュノー : あ、取り消し。ノアが行動許可くれた。シルフィ見に行って大丈夫みたい(喜)>ALL
ノア : そうですね。あまり大人数というのも何ですから、2人ぐらいでしたら。>お見舞い<アリア
ギュノー : そこまでいうんだったら、『まだ』無いか、本当に気づかない所に隠したんだろうね。<余裕>ターニャ
GM : さて、お見舞いには誰が行く?>ALL
シラーレ : 2人、誰が行く?>ALL
ニユ : 家捜しか・・・・・・どうだろな?簡単には見つからないトコに置いてるか・・・・・まだ、受け取ってないか・・・・かな?
ニユ : とりあえず、セージとセンスオーラとセンスマジックできるヤツが行け(笑)<見舞い
ギュノー : オレは部屋の探索にまわりたい。<見舞い>ALL
ゼノン : あ、そうそう…イジュラン公子の友人方の事でお分かりになる事がございましたらお教えくださいませんでしょうか?ここまで話してしまったので申し上げますが、公子とその後友人、全ての魔法の武器が持ち去られていまして>ノアさん
ギュノー : じゃあ、お前が行けよ(と、心の中でツッコミ)<見舞いの条件>ニユ
ニユ : もし、病気が治ってないんだったら・・・・・・・・・・・・・って、あの槍って病気治すヤツなんだったけ?(爆忘れ)>GM
ゼノン : 男が行っていいものか…?(密かに倫理問い)
アリア : 私、出来れば行きたいな。<お見舞い
ノア : 私が知っているのは、公子の身辺だけですので…ご友人がたまでは…。>ゼノン
ニユ : ハッ・・・・・俺か(素(汗))<見舞い条件者
ギュノー : 角の材料がユニコーンで、病気治せる可能性もあるって所かな?<槍>ニユ
ゼノン : そうですか…
アリア : 探索…シーフのいない私たちにとっては最大の壁…(爆)
GM : 病気も、怪我も、魔力がいっぱいあった頃ならば死人も生き返らせたでしょう。>槍の魔力<ニユ
ターニャ : あたしが行っても何もできないからな〜
ニユ : ・・・・・・とりあえず、2mもあるもんがそんな簡単に隠せるはず・・・・・・あるか(笑)・・・まあ、探索組は頑張れ〜
ギュノー : 6ゾロ狙いで頑張りましょう(苦笑)<NOシーフ>アリア
ゼノン : …やましいことが無ければお見舞いに行ってもいい…かな?(汗)
シラーレ : とりあえず、お見まい行く人2人を選んじゃお>ALLう
ニユ : 俺が行った方がいいと思うが・・・<見舞い
ニユ : 俺とアリアでどうだろう?>ALL<見舞い
シラーレ : 槍の先端だけで良いんじゃない?角の部分だけあれば良いわけだし<2m
シラーレ : それじゃ、探索組になります。
ニユ : なるほど・・・・・・なおさら見つけ難いな(笑)<槍先端
アリア : それで良いと思う・・・とゆか、ニユは外せない。誰かと代わるとしたら私だろう。<お見舞い
ギュノー : オレもニユ&アリアを推すよ。<見舞い2人>ALL
ニユ : リーダーは来とけばいい・・・・・実能力的にはゼノンだとは思うが・・・・>アリア
ゼノン : じゃあ、その二人で行ってもらいましょうか…ニユさん、上で騒ぎが起きたら(アックスぎらり)OK?>ニユ
アリア : 私、セージないからね…(遠い目(笑))<実能力的>ニユ
ニユ : くっくっく、任せろ(自信たっぷり・・・・・怪しく(爆))>ゼノン
GM : では、お見舞い組みはアリアとニユでOK?>ALL
ギュノー : オレも夜、枕元でブラウニー召喚しますからね?<上で騒ぎあったら>ニユ
ニユ : OKだ>GM
ゼノン : (頭抱えて)不安だ(汗)
ギュノー : じゃ、ゼノン。センス・マジックで角の先端が光るのを待とう!(笑)>ゼノン
ターニャ : いいよ♪
ニユ : やめろ・・・・それでなくても最近ぐららんの悪夢にうなされてるんだから(沈痛溜息(笑))>ギュノー
シラーレ : OK>GM
ゼノン : じゃ、後の我々はノアさんと軽い世間話でもして間を持たせるということで(ばく)
アリア : まぁ、私が眼を光らせておくよ(苦笑)<騒ぎ起こらぬように
ニユ : 家捜ししとけ(笑)>ゼノン
ゼノン : 待つんですか(笑)ギュノーさん
■9)盲目の娘
GM : では〜先にお見舞い組みの行動から解決します。
ニユ : さて・・・・パッと見、どんな様子だ?<シルフィ>GM
GM : 階段を上がって戸を開けると、窓に面した安楽椅子に一人の女性が座っている。 …言うまでも無くシルフィさんです。
ギュノー : 何度も掛けてりゃ、一度は光るっしょ(笑)>ゼノン
ゼノン : ぐは(笑)>何度も
ニユ : とりあえずは、シルフィにセンスオーラだ>GM
シルフィ : あら…ノア、お客さんがきていたみたいだけど…?
アリア : 彼女の顔色はどう? あと、苦しそうだったりする?>GM
ニユ : こんにちは、お嬢さん・・・・(優雅に一礼(笑))>シルフィ
GM : 非常に生命の精霊の力が弱いのを感じる。 ……それこそ、何かの拍子に掻き消えてしまいそうなほどに。>センスオーラ<ニユ
GM : まだこっちを向いてないので判りませんが、多少声は苦しそうです。>アリア
アリア : こんにちは。貴方のお見舞いに来たんだよ(にこり)>シルフィ
ニユ : ・・・・・(角がまだ使われてないみたいだ・・・・・今にも・・・・死にそうだ)>アリア
シルフィ : あら、ごめんなさい…。お客様だったのね。 (顔色は蒼白で、見開いた目は両方とも白く濁っている…。)>アリア、ニユ
アリア : (・・・・なんか・・・角を使いたくなる気も解るような・・・・(溜め息))>ニユ
シルフィ : 病気で身体を壊しちゃって…驚いたでしょ、ごめんなさいね。 (そういって目蓋を閉じる)
ニユ : あ、いえ・・突然の見舞い、お許しください・・・・・・>シルフィ
アリア : 最近の調子はどうかな? ノアがずっと一緒にいてくれるようになったら、少し気分は良くなった?>シルフィ
ノア : …彼女は病気で体を壊してな。もう立ち歩く事も叶わないだろうし、その目からは光を失ってしまったんだよ。>アリア、ニユ
ニユ : そうだ・・・あの・・・・・最近ノアの様子で何か気づいたコト・・・ありますか?(できるだけ何気なく、聞いたつもりエルフ)>シルフィ
ニユ : (・・・・・・・・・・・死は・・・・・突然で平等なモノだ・・・ズルは許されない・・・・・・・だが、救えるモノなら救いたいな)>アリア
アリア : ・・・・そうだったのか・・・(痛ましげに)>ノア
シルフィ : 気分は…少しは良くなったけど、まだまだね。>アリア // ちょっと落ち着きがなくなったのかな?>最近の様子<ニユ
ノア : さあ、もうそろそろ日も翳る…。ベッドに戻ろう。(シルフィをそっと抱え上げてベッドに寝かせる)
ニユ : 落ち着き・・・・・ですか・・・・・、そう、昨日の夜・・・・ノアと一緒にいたんですよね?>シルフィ
アリア : (うん・・・・傲慢かもしれないけど・・・・目の前にいる人を救えたら、って思うよね・・・)>ニユ
シルフィ : ごめんなさいね。光を失ってから夜はすぐ眠るようになってしまって…。覚えてないの。>ニユ
ニユ : あ・・・いえ、いいんです、とても・・・・・些細なコトですから・・・・>シルフィ
ニユ : セージチェック・・・・・・する必要はない・・・・かな?
GM : 特に必要性は無いね。>ニユ
ニユ : シルフィの部屋で・・・何か気につくようなモノ、ありますか?>GM
GM : ベッドと、箪笥と安楽椅子。 これといった変わったモノは見当たらない。>ニユ
GM : ちょっと時間が無いから捜索組みも並列で行きましょう。(爆)
ギュノー : オーライ。じゃ、食器棚(お皿の確認)・ブラックロータス捜索・槍捜索。頑張りまっス!>GM
ゼノン : ああ、各員、捜索した場所は綺麗に戻すように(ばく)
アリア : (ふと思いついたように)貴方を救うためにノアが何でもすると言ったら・・・貴方は嬉しい?>シルフィ
ニユ : 了解・・・・・で、アリア、何かやることあるか?
GM : 捜索組みはシーフ+知力でチェックをどうぞ。>捜索組み
シラーレ : 腕組をしながら、考える...
ニユ : 無理だって・・・・(汗)<シーフ
ゼノン : 一応許可は貰ったし悪いけど… 2D6 → 5 + 6 = 11
ギュノー : まず、食器棚に行ってゼノンのお皿と同じ皿があるか調べてみます。>GM
シラーレ : センスオーラで(ユニコーンの角の)生命の精霊がどこからか感じられないか捜します。
ニユ : 惜しい(笑)<ゼノン出目
シルフィ : (見えない目で天井を見つめ…) そうね…嬉しくないといったら嘘になるけど…悲しいわ。>何でもする<アリア
ギュノー : ヒラメ・・・やっぱりギルドで・・・(泣)
2D6 → 4 + 3 = 7
シラーレ : (捜索してるけど、こんなことしなくてもノアに直接きけば良いんじゃないかな)
シラーレ : (ファリスの名に誓って、盗んでない、盗みに全く関わっていないと言えますかって...)
アリア : ノアへの心理的揺さぶりとか…(ぉぃ>ニユ
GM : …途中にある何軒もの雑貨屋で同じ皿が山積にしてあったのを思い出した。(笑)>11<ゼノン
ギュノー : 聞いても言わないだろうし(事実、犯行は否定してる)、だから漁ってるんじゃないか。<直接尋ねる>シラーレ
ターニャ : 知ったかちぇっくぅ♪ 2D6 → 5 + 6 = 11
ターニャ : あとちょっとだったのにぃ〜(笑)
ゼノン : なんか、意味が無い気が(汗)>途中の雑貨屋で
ニユ : ・・・・・・・・・じゃあ、天の声にしたがって(笑)//ノアよ、シルフィとファリスに誓ってくれ・・・・何も盗んでいないと(シルフィには聞こえないように)>ノア
GM : 蛙屋で使っている皿で似た様なのがあったのを思い出した。(笑)>11<ターニャ
アリア : (シルフィの返事を聞き、横目でノアの表情を窺ってみるけど?)>GM
ギュノー : ま、それを言ったらファリス神殿に連れてって邪悪発見してもらえば一発だろ?>シラーレ
ターニャ : は、犯人は蛙屋にっ!?(笑)<皿
シルフィ : 私は…何も盗んでいない事をファリスに誓う。>ニユ // (シルフィの言葉に痛ましそうな表情を浮かべる>アリア)
ギュノー : 次はブラックロータスの原料やら完成品やら捜し・・・
2D6 → 1 + 3 = 4
ニユ : 素晴らしい(爆笑)<犯人は蛙屋の誰か
シラーレ : (私達が聞いたのはアリバイだけだよ。それに、誰かに盗ませたのなら(自分は)盗んでないって言っても嘘じゃないよね)>ギュノーさん
ニユ : ・・・・・・・・・・・・ノア・・・・『シルフィ』に誓え>ノア
ギュノー : あうう・・・何かひっくりかえしてしもたぁ!(泣)
ニユ : ああ・・・・・下が騒がしい(何となく涙(笑))
ゼノン : も、元に戻してぇ(ばく)>ひっくりかえし
ノア : …シルフィにも誓う。>ニユ
シラーレ : (だから、盗みに一切関わっていないと宣言してもらわないと...)
ニユ : 天の声キャッチィ♪(爆//)
アリア : 貴方は、ノアがどうしてくれるのが嬉しい?>シルフィ
ニユ : 盗みに一切関わってないんだな?>ノア
ゼノン : こりゃ、盗賊ギルドだなあ(’’
ギュノー : 箪笥の角に足の小指ぶつけ、号泣しつつ辺りを片づけ中<ひっくり返し>ニユ&ゼノン
ニユ : よし、ひとっ走り行って来ーい(笑)<ギルド
シラーレ : (宣言してもらえたら、ここには用はないよ...盗賊ギルド行こう)
アリア : ・・・・ごめん。行く順番間違えたね、私(滅)<盗賊ギルド>ゼノン
ギュノー : 今から一番敏捷性のある奴がダッシュで誰かを呼んできても・・・駄目か。<ギルド>ゼノン
ニユ : ああ・・・・・何か知らんが泣き声まで聞こえる・・・(汗)<下
シルフィ : …心の中の正義とともに歩んで欲しいわ……信じてるよ、ノア
>アリア
ゼノン : じゃ、丁寧に挨拶して盗賊ギルドに行きましょうか(苦笑)
ニユ : オマエのせいではない・・・・・・・・・全部悪いのは・・・・・・・『ターニャ』だ(意味無し根拠無し暴挙)>アリア
ノア : (一切の表情を消し) 私は、全ての悪事に手を染めてない事を…誓う。>ニユ
ゼノン : 私は未だに公子のご友人方のセンは捨ててないんだけどね、疑ったらきりが無いけれど。
ギュノー : で、ギルド加盟者を連れてまた来るんスね
(吐息)? わかった。丁寧に片づけて・・・わあぅ!(また何かひっくり返し)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・分かった・・・・・・(頷き)どたばたと邪魔して悪かったな・・・・・>ノア<・・・・・シルフィが治るといいな・・・・
ノア : …静かに探してくれ、と言ったのにな。(苦笑)>下の騒ぎ<アリア、ニユ
ターニャ : (右手をニユの方に向けて)ろっくおん♪(笑)>ニユ
ゼノン : というか、最近のサンドマンス・サンド購入者を聞きに行くんだけどね(苦笑)
ギュノー : そういや、ノアってファリスの技(神聖魔法)いけるんだよね、試してもらってみて>ニユ
シラーレ : あり得るね。盗まれたのが恥だと言って、公にしてないってことになってるけど、身内や友人が犯人だって分かってるから公にしてないのかもね<友人のセン
ニユ : ごめんなさい(汗即答)>ターニャ
アリア : ねぇノア。シルフィの声、聞こえてるよね? その想い、伝わってるよね? …その上で誓えるのなら、それなら、いいから。>ノア
ノア : …………。>アリア
ギュノー : あるいは足ぶつけて痛いから、キュア掛けてもらおうかな(邪悪)>ノア
ニユ : ・・・・・・・いや、ソレはマジすまなかった(汗たら平謝り)<探し>ノア<最後に・・・・・神聖魔法を見せてくれないか?・・・・アンタがまだファリスだという証拠に(天の声従い)
ノア : (そっとシルフィのところに寄り添い、呪文を唱える…。)
2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
ノア : 11 = 7 (6 + 6 = 12) + 【4】 キーNo. : 10
ノア : (翳した手に温かい白光が広がる。) ……これで良いか?>ニユ
ニユ : (えっと・・・・・・OK?・・・・・・なのかどうか分からない(汗))<ノア魔法
ゼノン : OK、OK(’’
ギュノー : 魔法が発動する・・・ファリス様の御加護がありますように(信仰心0のエルフ育ちハーエル)>ノア
シラーレ : (だねえ。ファラリスでも治癒の魔法は使えるし...もう、良いんじゃない?)<OK?なのかどうか
ニユ : 色々とすまなかったな・・・・・・>ノア
ニユ : では・・・・・・ダッシュでギルドだ!!!(笑)
ギュノー : あ、そっか。ラの神の可能性もあったか。ゴメン>ニユ&OTHERS
ゼノン : じゃ、お二人のところ悪いし、ちゃっちゃと盗賊ギルドに行きません?
ノア : (静かに頭を下げて、見送る…。)
アリア : …それじゃ、私たちはひとまず帰るよ。……また、こちらに伺うかもしれないけど。邪魔したね…。>ノア
ニユ : なにぃ!?・・・・・それじゃあ、どんな魔法を使ってもらえばいいんだ?<ファラリスORファリス
ギュノー : オッケー、ギルドまで競争っス!(全速力で追尾)>ニユ
アリア : うん、ギルドに急ごう!
ターニャ : だーっしゅ♪
シラーレ : ギルドへゴー
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