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■6)元警備員・ノア
ギュノー : まぁ、皿は物的証拠として・・・やっぱり、元警備員さんの周囲を調べますか?>ALL
ギュノー : 本当か?(疑いの目/笑)>ターニャ
ゼノン : その前に警備の人とかにも聞き込んだほうが良くないです?
ゼクス : えーと、ノア・パーティス…チャ・ザ神殿の東の方に住んでいる…はずですね。>アリア
シラーレ : そうですね。元警備員さんの家とその恋人さんの家...あたりを調べてみるしかないですね
ギュノー : ノア・・・さんね。(メモメモ)
シラーレ : それはやってみても良いかも<警備員に聞き込み>ゼノンさん
イジュラン : (うんうん…有能だなぁ…と満足そうにゼクスの仕事振りを見ている。(笑))
ニユ : 足の付きやすいシロモンが盗まれてるから、あまり悠長にもしてられん・・・・・・二つに分けては?<聞き込み
アリア : あぁ、私もそっちに賛成。警備の人から、ノアさんがどーいう人だったか…とかも聞けるし。>ゼノン
ターニャ : 絶対してないもんっ(笑)>ギュノー
ギュノー : じゃあ、警備員聞き込み組と、ノアさん宅周囲聞き込み組・・・ですね。<2つに分割>ニユ
ニユ : と、思ったんだが・・・・・・考えてみたらノアのコトを聞いてからノアに聞き込んだ方がいい気もする(爆)
アリア : ふむ。ニユもたまには良いことを言う(酷っ)<二つに分け>ニユ
ギュノー : さすがニユのアニキ(笑)。<聞き込み>ニユ
ニユ : くっくっく、この俺を舐めるなよ!!!たまにドコロか常日頃から良い事言い捲くりで神様もお困りの御様子!!!(阿呆丸出し全開)>アリア
イジュラン : それじゃ、ゼクス、ひとっ走り警備の連中を呼んできてくれないか?>会話の端々を聞いて指示を下す
アリア : ・・・・前言撤回。やはりニユはニユだ、うん(爆)>ニユ
ギュノー : 恐ろしすぎるっス、その才能!!(笑)>ニユ
ゼクス : (こくっ…と頷いて警備員を呼びに走る。)
ニユ : くっくっく、しかし、こんなコト言っただけで、こんだけ誉められるとチョット哀しくなるぞ?(気づきエルフ)>ギュノー
ニユ : 当たり前であろう?俺は最高にして至高にして最高で至高で・・・いや、最高であるからして・・・・あれ?あれ?あれ?(混乱エルフ)>アリア
ゼノン : 神が人間に与え給うた最大の恩寵は、ものの関連性に気づかぬ事である。BY,H=P=L(謎)
アリア : あ、お心遣い有難う(^-^)<警備員呼び>イジュラン
ターニャ : おばかさん?(笑)>ニユ
ギュノー : そんな事ないっス! もっとすごい誉め言葉も準備してるっスよ?(ホメゴロシかオレは・・・苦笑)>ニユ
GM : ゼクスが警備員を連れて戻ってくる。
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・OK分かった、そこを動くなよ?(エネボの詠唱始めエルフ(爆))>ターニャ
警備員 : 公子、お呼びですか?>イジュラン
ギュノー : アニキ、落ち着くっス!(汗)>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・いや、いい・・・・・(カクンと頭を垂れため息(笑))>ギュノー
ギュノー : あ、警備員さんがきましたね。>ALL
イジュラン : ああ、ご苦労。 彼らがノアのことについて聞きたがっているので、答えてくれないか?>警備員
アリア : エルフってもっと賢いと思ってたんだが…(笑)>ニユ
ニユ : 率直に聞こう・・・・ノアのコトについて・・・・分かる事を全て話せ(尊大)>警備員
ニユ : (頭がぷすんぷすん言ってる(笑))>ギュノー&アリア
警備員 : …何ですか、この無礼極まりないエルフは?>イジュラン
ターニャ : (ちょこちょこと回り込みギュノーを盾にする(笑))>ギュノー
ギュノー : 性格とか、婚約者さんの事とか。他人のプライベートを詮索するのはあまり趣味じゃないけど。頼むわ。>警備員
イジュラン : まあ、そう目くじらを立てるな。(笑)>警備員
ニユ : 無礼ではない・・・・・・これが俺の礼儀だっ!!!!(力押し阿呆エルフ(爆))>警備員
ニユ : くらえ!!エネルギーーーーー(ギュノーごと狙い(笑))>ギュノー&ターニャ
ゼノン : …(例によって斧の刃を首においてすこし体重をかけてみる)>ニユ
ギュノー : でしたら華麗なるステップでくるっと振り向いて、ガッシと取り押さえましょうか。(笑)<楯>ターニャ
アリア : あぁっ(^-^;; こいつは気にしなくていいからっ(汗)<無礼エルフ  えぇと、ノアについて知りたいんだ。話してくれるかい?>警備員
ギュノー : はい、こっちにどうぞ(悪)<エネボ>ニユ&ターニャ
警備員 : (あからさまにニユを無視して) そうですね…ノア殿は良く出来たお方です。ファリス神の御業もつかえましたし。>ギュノー
ニユ : ーーーボル・・・・・・・・・・・あ〜・・・・・ゼノン君?ちょっと刺さってる・・・・(汗大量)<詠唱、斧
ターニャ : 敏捷度も筋力もあたしが上だよ?(笑)>ギュノー
アリア : おーのーれーはーッ!! 場所をわきまえろっ、馬鹿!!<エネボ>ニユ
ゼノン : いきますか?イきますか?逝きますか?(にこにこぉっ)>ニユさん
シラーレ : ファリス?そうなんだ...<ノアさん
ニユ : ・・・・・・・・・わ、悪かった・・・・(汗たら)>アリア
警備員 : 性格は、正直で嘘が嫌いな方でしたね…。ゼクス様にもお優しかったですし。>性格<ギュノー、アリア
ギュノー : ファリスっ・・・!?(やや呆然)。<ノア>警備員
ニユ : くく・・・・ホンキに聴こえて非常に手に汗握る状態なのだが?(ヒクヒクえるふ)>ゼノン
ゼノン : (皿を見せて)あ、一応…この皿に見覚えはございませんか?>警備員さん
警備員 : …その辺りの雑貨屋でも良く見かける皿ですね。>ゼノン
ゼノン : OK、慎みが大事ですよ(にこにこ)>ニユさん(斧離し)
シラーレ : ふうん...なるほどねえ<正直
アリア : 彼の婚約者については、何か知ってる?>警備員
ニユ : ・・・・・・・同朋!!(阿呆)<ファリスの
ギュノー : 曲がった事が大嫌い〜♪ なファリスっ子が盗み・・・いや、でも・・・(一人ブツブツ)
シラーレ :ノアさんの恋人が病気だって聞いたんだけど、どんな病気かは知ってる?>警備員さん
警備員 : ノア殿の婚約者のシルフィさんは、何か難病に罹られて生死の境を彷徨ったと聞いていますが。>婚約者<ギュノー、アリア
ゼノン : ううん、貴族だとは絞れませんか(’’
ニユ : ギュノー・・・・・・・・・『愛』だよ(首振り(爆))>お悩みギュノー
アリア : 反省は猿でも出来るんだよ? ニユは猿以下じゃないよね?(微笑)>ニユ
ギュノー : 自分の命が危機に晒された時、ハーエルはとてつもない能力を発揮するのだよ(馬鹿)>ターニャ
シラーレ : 生死の境をさまよったってことは...今はもう元気なの?>警備員さん
ターニャ : 何かニユに似てきたね(笑)>ギュノー
警備員 : なんでも…「キュア−・ディジーズ」も効果が無かったと聞いていますが。>シラーレ
ニユ : あ、ああ、と・・・当然さ、猿は野生だからなっ・・・・・・なんつーか・・・・・・外で寝るの寒いし?(阿呆エルフ)>アリア
警備員 : どうなのでしょう、最近はお会いしておりませんので何とも…。>今は元気?<シラーレ
シラーレ : ...まだ、臥せってるの?>警備員さん
ギュノー : じゃあ、まさか、涅槃に?<効果なかった 婚約者>警備員
ニユ : だから、ノアがココを辞めたんじゃなかったか?<恋人の病気悪化
ギュノー : 結局はオレにも半分はエルフの血が流れてるって事だし(謎)>ターニャ
警備員 : さて…。亡くなったとは聞いておりませんので…。まだ臥せっておられるのかと…。>ギュノー、シラーレ
ニユ : まあ、貴様もエルフだったってコトさ(爽やかエルフ)>似てきたギュノー
シラーレ : ノアさんの恋人の名前と家の場所は分かる?>警備員さん
ニユ : ノアに何か変わったコトは無かったか?>警備員
イジュラン : あー、この間こっそり見舞いにいったんだけど……あれは「リフレッシュ」でも使わないと治らないのかも知れんな。>婚約者の病状
アリア : あぁそうだ。ノア以外のことも聞いておきたいんだけどさ。…えぇと、昨日の夜、眠かった以外で感じた異常はあった? 夜の10時頃のことを、特によく思い出してほしいんだけど。>警備員
ギュノー : だといいな。一番は回復してる事だけど。最悪の場合は・・・死んだ恋人を生き返らす・・・なんてやっちまってたら・・・(独り言)
ゼクス : ……イジュラン様ぁ。(ジト目)
ターニャ : じゃ、そのうち「破壊王になるっ」とか言い出すの?(笑)>ギュノー
ニユ : ・・・・・・・・・・・なんでコッソリ?(笑)>イジュラン
警備員 : 以前から同棲していると聞いていますが。>婚約者の住まい<シラーレ
ギュノー : オレは破壊はしない。常に愛に生きてるから(謎)>ターニャ
イジュラン : だって、大っぴらに行こうとすると(ゼクスを指差し)コイツが止めるからさぁ。(爆)>こっそりの訳<ニユ
ニユ : はっはっは、俺は破壊を愛してるぞ?(阿呆モノ)
ターニャ : ニユとの?(笑)<愛>ギュノー
ニユ : ソレは良くないぞ?何故止めるのだ!(ビシッ)<見舞い>ゼクス
ゼクス : このバカ(イジュランを指差し)の手綱を緩めたら市中をうろついて暫く帰ってこないから!(笑)>ニユ
警備員 : そうですね…同僚から聞き及んだところでは特に何も。>アリア
ギュノー : 一応は貴族でいらっしゃる訳ですし。そこら辺は慎んでいただいた方が(冷汗)。<こっそり>イジュ
アリア : …ここにも愛の劇場が?(爆)<ニユとの愛?>ギュノー
ギュノー : でも・・・臣下想いで、良い領主になられるんじゃないですか?(こっそり耳打ち)>ゼクス
ゼクス : …本人の耳に届くところで言うなよ、調子に乗るから。(笑)>耳打返し<ギュノー
ニユ : ノアに何か変わったコトは無かったか?・・・・・・・これって聞いたっけ?(ど忘れエルフ(爆))>警備員
シラーレ : ふうん...後は行ってみるしかないんじゃないかなあ>ALL
ギュノー : ちゃうわ。オレにはフォンヌがいるの知ってるだろ!(大焦)<愛>アリア&ターニャ
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・OK、分かった・・・・というより極めた・・・・・貴様ら動くなよ?(詠唱・・・2倍掛け(爆))>ターニャ&アリア
アリア : ふむ、そうか…。やっぱり今のところの手がかりはノア、か。<特に何も
アリア : …反省の色ナシ(-_-;)(バッソの鞘でごすっ、と)>ニユ
ターニャ : こんなとこで告白してもね〜(にやにや)>ギュノー
警備員 : シルフィさんの病状を気に病んでいた・・・くらいですかね。>ニユ
アリア : あはは。冗談だってば(笑)>ギュノー
ニユ : ぶぎゅるっ!!!(ぽて)<バッソ鞘
GM : 他に質問はあるかな〜?
アリア : そうだね。ぐずぐずしている時間もないし…ノアの家に向かおうか?>シラーレ&ALL
ギュノー : フン・・・(照) じゃあ、そろそろノアん家、行くか?(婚約者はシルフィさんね)>アリア
ニユ : ああ、急ぎだな(復活)<ノアの家
ゼノン : 一応、糸口が他に無いし…行って見ますか。
ターニャ : れっつごー♪<ノアの家
シラーレ : それじゃ、しゅっぱーつ
イジュラン : ああ、ご苦労…。これからも頑張ってくれ。>警備員
ギュノー : ご協力、感謝します。>警備員
GM : 警備員は職場に帰っていきました。(?)
アリア : ご協力有難う(^-^)>警備員
■7)通行証
GM : では、ノア宅に出発ですか?>ALL
ニユ : OK>GM
アリア : うん、出発〜。>GM
シラーレ : OKです>GM
GM : では、出発しようとする君達をイジュランは呼び止めた。
ニユ : なんだ?>イジュラン
ゼノン : を?
ギュノー : ふにゅ?<呼び止め>イジュ
ターニャ : ほへ?>イジュラン
アリア : ん、なんだい?>イジュラン
イジュラン :「そうそう、これを持っていくといいだろう。  と、言ってガメル銀貨が通用する前の古い金貨を取り出して、渡そうとする。
ニユ : 何故だ?(受け取りながら首傾げ)>イジュラン
ギュノー : ニユのアニキ、その明晰なる眼力で鑑定頼みまっス!<金貨>ニユ
イジュラン :「これを常闇通りの入り口に居る物乞いに見せたらギルドに案内してくれるだろう。  といって、ゼクスに袋を持ってこさせる。
ニユ : ふむ、では・・・金貨にセージちぇっく 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
ゼノン : …なるほど。
ニユ : シーフギルド・・・・か?>イジュラン
ギュノー : (ぜひとも学びてぇ〜!)<盗賊協会
GM : 高い…非常に貴重で高価な金貨です。>ニユ
アリア : …そっか。心遣い有難う(^-^)>イジュラン
ニユ : こんなトコで運使ってる場合ではなかったと珍しく後悔が・・・・(阿呆)<金貨
シラーレ : 盗賊ギルドに行く用事はまだないと思うんですが...せっかくだから、いただいておきましょうか?>ALL
ギュノー : ニユのアニキ、ゼノンに盗られないよう気を付けてくださいね!<高価 貴重 金貨>ニユ
イジュラン : ただフラフラしているわけじゃないぞ。(笑)>部外者のギルドへの通行証 // (ゼクスの持ってきた袋をゼノンに手渡す)
ゼノン : 何故私だ(笑)>ギュノーさん
ニユ : いや、盗品の流れを知りたい・・・・・特に今回のような特殊なモノはドコに売られるか・・・・とかな>シラーレ
ゼノン : (金貨受け取り)確かにお受けしました。お心遣い感謝します>イジュラン公子
ギュノー : お前こういうの真っ先に欲しがるだろに(笑)>ゼノン
ニユ : 貴族にしておくのが惜しいな・・・・(ニヤニヤえるふ)>イジュラン
イジュラン : 故買屋に通じる為にも使えるが、他にもギルドで情報も買えるぞ。(笑)>シラーレ
シラーレ : 売るために盗ったとは限らないでしょう>ニユさん
ニユ : やっぱ、オマエが持つんかい!!(なんとなくツッコミ(笑))>ゼノン
ターニャ : ありがとですっ♪(ぺこりん)>イジュラン
イジュラン : では、成功を期待しているよ。>ALL
ギュノー : オレ、何かあの人は8代将軍か先の副将軍みたいな領主になるんだろうなーって気がしてきた(笑)<イジュ>ゼクス
ニユ : いや・・・・その線を無視してしまうのは得策ではないな・・・・・たぶん・・・・きっと・・・そんな気がしないでもないでもない(阿呆混乱)>シラーレ
ゼクス : (肩を竦め) 優秀な人材さえ揃えば上はふんぞり返って何もしなくて良い…と思っているからなぁ。(苦笑)>ギュノー
ギュノー : OK、オレらに任せとけ! 立派な人間は、泰然自若しとくモノだ。>イジュラン
シラーレ : 何をもって、成功と言うのやら...本当は自分でどうにかできるのでは?>イジュランさん
アリア : そういう方が逆にうまくいったりもするんじゃない? いざってところでキメてくれれば、さ(笑)>ゼクス
ニユ : 風ひきで林の中に住んでる放火好きの山のようなデブ?(謎)<リッパな人間
ゼノン : 交渉役に公子に認定されたのだろうか?(ばく)
イジュラン : 俺は楽をしたがるんでね。(苦笑)>自分でどうにか〜<シラーレ
ニユ : まあ、いい・・・・・・・では、行くぞ・・・・・・とりあえずノアの家だ・・・・
ギュノー : 言いたい事は分かりますが、それは違うのでは・・・と心の中で(笑)>ニユ
ギュノー : とかいって、最後にしゃしゃりでて来ないで下さいよ(笑)<楽好き>イジュ
GM : では、改めて尋ねますが、どうします?(笑)>ALL
シラーレ : おかげで、私達は食い扶持を稼げますわ。ありがとう(笑)<楽したがり>イジュランさん
ゼノン : ううん…この金貨は盗賊ギルドで裏を取れということだろうか…?
シラーレ : もちろん、ノアさんの家に直行〜♪
ニユ : おいしいトコをかさらったら後ろからエネボしてやる(笑)>楽好きイジュ
ニユ : 二つにパーティーを分けるぞ
ギュノー : えっと・・・これで、行き先はノアの家か盗賊協会になったんですよね。あるいは正義神の神殿?<どうする>アリア
アリア : さくさくっとノア宅に移動して(笑)>GM
ニユ : ギルド組とノア家組・・・・・・
GM : (さて、この6人がかりでも勝てるかな?(笑)>イジュラン公子<ニユ)
ギュノー : オレもファイボかまします(笑)<美味しい所総取り>イジュ
ニユ : あ〜・・・・・・見た感じレベルやらはどんくらい?冒険者れべる(汗)<イジュ>GM
シラーレ : ギルドに行く必要は今は感じないけどなあ
アリア : 盗賊協会で聞くのは、後でもいいんじゃないかと私は思うけど? もすこし情報が入ってからでも…。>ギュノー
ゼノン : 5レベルっぽいかな(’’>イジュラン公子
GM : (見た目では強いのか弱いのか判断がつかないね。(笑)>ニユ)
ニユ : いや、感じまくりだな・・・・・もし、ノアの犯行だったとしても・・・・・・・まあ、ココは仮定だが窓をあけたのはシーフだ・・・>シラーレ
ゼノン : じゃ、リーダーの意見でノアさんの家ですかね。
ギュノー : まぁ、わかりました。初回は否定されるだけでしょうしね。(吐息)<盗賊後回し>アリア
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