1/2/3456
■4)ブラック・ロータス
GM : では、迎賓室に向かって移動します。
ニユ : どんな感じだ?(キョロキョロと)<迎賓室
ゼノン : (魔法の武器か…いっそ持ち逃げしたい(ばく))
GM : 20畳くらいの部屋で、今は椅子やテーブルなどの調度品は別の部屋に出されています。>芸品質
アリア : …っと、さっきのゼノンの質問が流れてる(^-^; 犯人はどうする? 捕まえた方が良い?>ゼクス
ターニャ : (きょろきょろきょろりん)
GM : で、部屋に入るとかすかに異臭がします…。セージ+知力でチェックをお願いします。>ALL
ギュノー : 言うと思った(笑)<持ち逃げ>ゼノン
ゼクス : 犯人の処遇は皆さんにお任せします。>アリア
ゼノン : ん…? 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
シラーレ : セージないから、平目チェック 2D6 → 1 + 4 = 5 (生命点:13 精神点:20)
ニユ2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ギュノー : 異臭・・・ニユのアニキ、気を付けてください!>ニユ 2D6 → 2 + 2 = 4
アリア : ひらめでごー。 2D6 → 4 + 3 = 7
GM : なんだっけなぁ?何か引っかかるんだけど…。(笑)>13以下の人
ニユ : くく、俺の気を付け方は凄いぞ?なんてったって隣のウチのコットンさんから誉められたくらいだからな!!(バカ)>ギュノー
ターニャ : ガルにーちゃん直伝、知ったかちぇーっく 2D6 → 4 + 6 = 10
ニユ : ああああ、もどかしい!!!(悶え(爆))<チェック結果
GM : この部屋にかすかに立ち込める匂いは蓮のような匂い…。 毒薬の「サンドマンズ・サンド」だと気が付きます。>14以上<ゼノン
ゼノン : 皆さん、「サンドマンズ・サンド」の臭いがします…>ALL
ギュノー : まったくわからんが、オレも悶え〜!(さらに馬鹿)>ニユ
GM : 今は残り香だけなので、効果は無いので安心です。(笑)
ニユ : とりあえず、部屋には入らないっと・・・・    おい、ギュノー、部屋の窓開けてこい(酷)
シラーレ : サンドマン?眠りの精霊の?>ゼノンさん
ギュノー : 美味しそうなサンドイッチ(?)<サンドマン〜
ニユ : なんだ・・・・つまらん(舌打ち(爆死))<効果ない
ギュノー : 了解しました〜  って、コラ!(ノリツッコミ 平手チョップ)>ニユ
ゼノン : まあ、睡眠薬ですね>シラーレさん
ゼクス : ……知ってるか?>イジュラン
ニユ : ・・・・・・・俺はバカにされてると判断していいのか?(笑)>ギュノー
イジュラン : 名前だけは聴いた事があるぞ。(笑)>ゼクス
ニユ : ぶぎゅっ(ひ弱)<チョップ
ゼノン : …ゼクスさん、公子やご友人が床についたのは食事のすこし後ですか?>ゼクスさん
GM : さて、部屋で何をします?
ギュノー : いえ、いくらアニキの命令でも、そんな無茶な真似は出来ませんし。(苦笑)>ニユ
イジュラン : ゼクスは早く寝ちまったからな…。俺は酒宴が終わった後にすぐに寝たよ。>ゼノン
ゼノン : 精霊使いさん、サンドマンの元とか調べられません?>ALLシャーマン
ギュノー : 取り敢えず、センス・オーラだと眠りがキツイのかな?今でも。>GM
ニユ : ・・・・・・これは・・・回避の方法があるのか?<サンドマンズ・サンド
シラーレ : どんな風にして使うの?<サンドマン・サンド>ゼノンさん
アリア : あ、そうだ。警備の人ってさ。別邸内を見回り…みたいな感じ? それともこの迎賓室を重点的に警備してたの?>ゼクス
GM : 毒薬だから精霊使いでは調べられないかと。(笑)…と、いうか成功している人がそう云う事を言うか?(笑)>ゼノン
ニユ : とりあえず、開いていた窓が見たいな・・・・
ゼノン : 基本的にはガスですから部屋に充満させるとか、臭いをかがせるとか…ですかね?>シラーレさん/他に使い方はあります?>GM
ゼノン : いやあ、精霊使いのことは良くわからんで(ばく)
ゼクス : 警備は、夜間はこの館の中の見回りが主です。 …人手が足りなくなった物で。>アリア
ニユ : 犯人がやったとして・・・それにソイツだけ犯されないようにするのは可能なのか?<サンドマンズ・サンド>ゼノン
ギュノー : じゃあ・・・窓、見てみますか。で、オレは当初の予定通りブラウニーに聞いて見るわ。
GM : 吸引ガスですから、風に乗せて嗅がせる…くらいですかね。>他の使い方<ゼノン
ゼノン : まあ、毒物ですから、何らかの対処法を持っていた人間なら大丈夫でしょうね。毒薬と解毒剤はセットで使うのが基本ですし>ニユさん
ギュノー : 吸わないようにすれば、いいんだから。マスクするなり、さっさと夜風を浴びに出るなり・・・なのでは?<毒薬避けかた>ニユ
ゼノン : ふうむ…?
シラーレ : そうだとするとお香として、香炉で炊くか、窓の外から風に乗せるか...部屋の中に香炉はなかったの?>ゼクス君
ターニャ : (ほへーっと皆の話に聞き入っている(笑))
ゼクス : 香炉は無かったですけど……昨晩は良い南風が吹いていましたね。>シラーレ
ゼノン : 何か異臭は感じませんでしたか?>公子殿とゼクスさん
ニユ : なるほどな・・・・<毒回避
シラーレ : 南風...そうすると風が入る窓はどれ?>ゼクス君
ゼノン : 特に…花の匂いは?
イジュラン : そういえば、何かの花のような匂いがしたな…。>ゼノン
ゼノン : ビンゴ。大体何時頃からです?>イジュラン公子
ゼクス : (南に面しているベランダ方向を示し)あちら側の…一番右の窓が開いててました。>シラーレ
ギュノー : イジュの友達にこういった薬に詳しそげな奴はいないのか?>ゼクス
イジュラン : 別世界で云う10時ごろかな?(謎)>ゼノン
ニユ : ・・・・・ところで、その魔具って全部でどんくらいの量になるんだ?おいそれと簡単に全部運べる量なのか?>イジュラン
ゼクス : さあ?私は知りませんが……。>ギュノー
シラーレ : そっか...ありがとう  とゼクス君に言って、教えてもらった窓の辺りを調べます。
ゼノン : なるほど…とすると、お眠りになったのはその少々後ですね?>公子、ゼクスさん
ギュノー : じゃあ、同じ質問をイジュに。イジュ、お前の友達には薬に詳しそうな奴はいるのか?>イジュ
アリア : う〜ん。毒薬用意して盗みに来てるってコトは、突発的じゃなさそうだよね。やっぱり、ここに魔法の武具があったって知ってないと…。昼間の狩りの時、誰かに目撃されたとかは?>イジュラン
ニユ : くっくっく、ヒマそうだな・・・・・やはりオコサマに知的作業は無理か?(イヤ味な笑み浮かべ(最低))>ターニャ
イジュラン : 剣が3本、槍が1本、ラージシールドが1つ…。2〜3人居れば運べるが。>ニユ
ゼノン : (決めた、貴族が犯人だったら…にゅふっ(謎))
イジュラン : 本人が知らなくても、薬師に聴けば誰だって知ることが出来ると思うが?>ゼノン
ターニャ : ・・・・ひっく・・・えぐ・・・(泣く寸前(笑))>ニユ
ゼノン : まあ、そうなんですが…
ニユ : 単独じゃあ無理か・・・・・・外に待たせておいて運びだすワケだよな、やっぱ・・・・・・>ゼクス<ココの窓の鍵、こじ開けられた形跡は?
ギュノー : アーンド、最近実家が金欠気味になってる友達。(そういやそうだ。みんな貴族だし、お抱えの一人や二人ぐらい・・・)>イジュ
イジュラン : この北の森で行ったから…。そこは完全に私有地だから誰かに見られたとは思えないが。>アリア
ニユ : 後、10時頃にココに来たヤツってわからんか?>ゼクス
ギュノー : はい、棒付きキャンデー。これで泣くな。(素っ気無く)>ターニャ
GM : 窓の辺りを調べに行ったシラーレはレンジャー+知力でチェックをお願い。>シラーレ
アリア : こら〜〜っ! だからそーゆーこと言わないっ!(苦笑)>ニユ
ニユ : うっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(学習能力0エルフ口ぱくぱくぱくぱく(爆))>ターニャ
シラーレ : ないから平目... 2D6 → 3 + 3 = 6
イジュラン : 家が傾いているのは…心当たりが無いな。これは、ゼクスが言わなかったか?>ギュノー
シラーレ : うーん...わっかんないなあ。誰か、調べられる人いない?>ALL
ニユ : ギュノー、調べてきてくれ・・・<窓>ギュノー
ターニャ : ・・・ありがと(一応もらう(笑))>ギュノー
ゼノン : (ニユの首筋にグレートアックスの刃を置いて)…体重かけていいですか?(にこっ)>ニユ
アリア : さっき常時居る5人の使用人は信頼おける、って言ってたけど…警備員はどうなのかな? いつ頃から雇った人たちなの?>ゼクス
ゼノン : じゃ、窓際に行って平目振っていいです?>GM
ニユ : くっ・・・・俺は悪くない!!オコサマはスグ泣く、だからキライだ!!!キライな理由が後23個はあるぞ!!(バタバタと言い分け)>アリア
GM : こじ開けの形跡を調べるには、シーフ+知力で。(笑)>ニユ
ニユ : くっくっく・・・・遠慮(汗たらり)<ぐれーと
ギュノー : じゃ、オレも窓に行ってシラーレさんのあたりでレンジャーチェック。 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ニユ : ねえって(笑)・・・・・・んじゃあ、とりあえず10時頃ココに来たっぽいヤツとかを>GM
ギュノー : こじ開けを調べるんだったら、平目・・・っスよね? 2D6 → 3 + 1 = 4
GM : 何があったか気が付かない…。>チェックの結果<シラーレ
ゼノン : とりあえず、平目〜 2D6 → 4 + 5 = 9
アリア : …そゆこと言ってるニユも、十分お子様っぽいよ?(笑)>ニユ
ゼノン : こじ開けも平目〜 2D6 → 3 + 4 = 7
ゼクス : 今の警備は3人ですが、少し前に一人止めましたね。>アリア
ギュノー : やっぱりシーフギルド通おうかなぁ・・・さっぱり自信なしでさ。>ニユ
ゼクス : 警備の人間も、主家から連れてきました。>アリア
アリア : 私も窓を調べに行こう。平目だが(笑)。 2D6 → 3 + 4 = 7
ニユ : なにぃ!!?俺のドコがオコサマっぽいんだ!?この大人の気品とムード溢るるニユ様のっ!!(阿呆)>アリア
GM : 特に判らない。(笑)>ゼノン
ニユ : そうか・・・・ご苦労・・・では俺がヒラメで>ギュノー<窓 2D6 → 6 + 4 = 10
ゼノン : にゅう(涙)>役立たず
アリア : こじ開け…こちらも平目で〜。 2D6 → 1 + 3 = 4
ギュノー : その通りでございます、ニユのアニキの破壊王様!(取り合えず今は探索モードに入って下さい〜)>ニユ
GM : 遠くで何かが白く光ったように見えたね。>レンジャーチェック<ギュノー
ターニャ : あたしも平目ちぇーっく<窓 2D6 → 1 + 4 = 5
ゼノン : 窓枠って木ですよね?ドライアドの精霊が悲鳴をあげてないか…(待て)
GM : シーフで窓自体を調べた人は全員何もわからなかった。>ALL
ギュノー : ん・・・? 遠く・・・ゼクス、向こうには何がある?(光った方を指差し)>ゼクス
アリア : 少し前っていうのは、具体的にいつ頃?<一人止めた>ゼクス
シラーレ : 何かみつけたの?>ギュノーさん
ゼクス : 芝生しかない…はずですが?>なんかある?<ギュノー
ターニャ : どしたの?>ギュノー
アリア : 自分で堂々とそーゆーコト言うところ(笑)>ニユ
ギュノー : 何か・・・白く光った・・・ゴメン、確証ないけど。<何か>シラーレ
ゼクス : 2週間ほど前…ですね。婚約者が重病の為に暫く仕事をやめます…といってました。>アリア
ゼノン : …ギュノーさんと連れ立って指差したほうに入って構いませんか?>公子、ゼクスさん
ギュノー : そこ、どれぐらい広い? 何か、例えば香炉のような物を仕掛けたり、盗んだ武器を置いとけるほど<芝生>ゼクス
イジュラン : 腕の立つ良い奴だったたから、辞めるのは惜しかったんだよな。(ちょっと寂しそうな笑み)>アリア
GM2D6 → 2 + 6 = 8
ニユ : 自信ある者は美しいのだ・・・・(阿呆)>アリア<その止めた元警備員・・・・・・時間があればあたってみるか?
アリア : んー、なら今回のには関係ないか(^-^;>ゼクス
ゼクス : ただ芝生があるだけですから…。おかしいですね。>ギュノー
GM : ちなみに、目算で80メートルくらい先です。>白く光る何か<ギュノー
シラーレ : 見に行こうよ>ALL
ギュノー : (あれ、今はまだ昼なんだよね。)ゼノンとちょっと確認しに行ってきて良いか?<芝生>ALL
アリア : そっか…。その婚約者さんの病気が治って、また仕事に復帰してくれると良いね(にこり)>イジュラン
ニユ : 眠りかけっても警備が行われていた中での犯行だ・・・・犯人グループに、よほどココの警備に詳しいヤツがいたとは考えられないか?<関係無い>アリア
ギュノー : いや、ゼノンだけじゃなくてみんなで行くか?<確認
イジュラン : そうだな、そうだと良いな…。(笑)>アリア
ギュノー : (あっ・・・80メートル・・・被狙撃・・・大丈夫か?)
ニユ : ああ、賛成だ・・・・<見に行く
■5)状況証拠発見
GM : では、誰が見に行きます?>ALL
ターニャ : 何だろね?<光
アリア : う〜ん。ただ、2週間前だろう? その時点では、まだ昨日狩りが行われるなんて予想つかないじゃないか。そうすると…白っぽい気がする。>ニユ
シラーレ : 見に行きま〜す。>GM
ニユ : ・・・・・・・そうだな・・・・・・つか、何時その日取りが決まったんだっけ?<狩りの日>アリア
ギュノー : 言い出しっぺですし、制限ありですけどレンジャー行けますし、硬いですし。オレは、行きますが。<確認>GM
ゼノン : 同じく護衛及び人海戦術で行きます〜。>GM
GM : シラーレと、ギュノー…ね。>見に行く
ニユ : 俺は残るかな・・・>GM
アリア : あ、聞いてないや(^-^;>ニユ  えっと、昨日狩りをするって、何時頃決めたの?>イジュラン
ターニャ : あたしも残った方がいいかな
イジュラン : 毎年、この時期には恒例の行事みたいな物だからな…。今年のは3月くらい前か?>狩りの日取り<アリア
GM : では、シラーレ・ギュノー・ゼノンの3人で行ってもらいます。
ギュノー : そうっスね。ちょっと見てくるぐらいだったらニユのアニキの手を煩わせるほどでもないだろうし。>ニユ
ニユ : そういえば・・・・・その魔法の槍やらの能力を聞いてなかった気がするが・・・・あれ?聞いたっけ?(阿呆エルフ)>ゼクス
アリア : 私も残ろうかな。
ゼノン : (てゆーか、サンドマンズ・サンドがあったら私じゃなきゃ解らんだろうし)
ゼクス : そう云えば、説明していませんでしたね。>槍の能力<ニユ
ニユ : ああ、イって来い!!!そして、この破壊王(候補)ニユクリアウェフォンの名を世に知らしめてくるのだ!!!(テンションを間違えたエルフ(爆))>ギュノー
ギュノー : その辞めた警備員は狩りの事を知ってる・・・疑う余地、大ですね。>アリア&ニユ
アリア : うん、そうなるね。<疑う余地>ギュノー
ゼノン : (P:最近PS2のゲーム「ボクと魔王」をやったんですが、魔王ってニユみたいのばっか?(笑))
ニユ : ああ・・・・後であたってみよう<元警備員>ギュノー
ゼクス : ファーラムの剣を作る前段階の実験で作られたと…聞いています。つまり……ユニコーンの角をマテリアルに使った槍だと……。>ニユ
ギュノー : ラジャーっス!恐怖のズンドコに!叩き落として差し上げます!(馬鹿ハーエル)>ニユ
ニユ : ふむ、ゼンゼンサッパリまったくもってわからんぞ?(爆死)>ゼクス
アリア : 毎年、魔法の武具を持ち寄ってたの?>イジュラン
イジュラン : まぁ、毎年恒例だったしな。(笑)>魔法の武具持ち寄り<アリア
ギュノー : ユニコーンの角と言ったら回復・・・婚約者の病気・・・これはベタと見ていいのか?<角の槍
ニユ : いよーーーーーーーし!!!ゆけ!!!我が僕よーーーーー!!!!!(絶頂エルフ)>ギュノー
ゼノン : お前は逝けぇ!(ごすっ)>ニユ
ニユ : GM,ゼージチェック可ですか?<角槍説明について>GM
GM : では、謎の白く光る物体に話を移していい?>ALL
ターニャ : 泥棒さんはその辞めた人なのかな?>アリア
シラーレ : 全部持っていく必要はなさそうだけどねえ<魔法の武具
ゼノン : OK(w>GM
ニユ : はぐわぁあっ!!!(涙)(ぽてちん)<ごすっ
シラーレ : OKです>GM
GM : 特に知らなければいけない情報ではないので、チェックしなくても良いです。(笑)>ニユ
ギュノー : いいよっていうか・・・移動してたの、オレら?(汗)<光る物体>GM
ニユ : 一つだけ持っていくと用途がバレて犯人のめぼしがつけられやすそう・・・・とか、仲間の分け前とかだろう?>シラーレ<まあ、元警備員が犯人だと仮定すればだが・・・
GM : これから。(笑)>ギュノー
ニユ : はいな〜>GM
アリア : まだ解らないけど、その確率は高い。今回の犯行を見てると、内部犯が関わってないとおかしいんだ。>ターニャ
ギュノー : 出来れば他の魔法の武具の説明も聞いておきたい気もしますが。>ALL
ニユ : だな・・・・・それは出回るとスグに分かるようなシロモンなのか?<魔法武具
GM : では、シラーレ・ギュノー・ゼノンは好きな方法で第3種接近遭遇を果たしてください。(謎)
ゼクス : ええ、簡単に足が付く代物ですね。>ニユ
ニユ : もし、さばくのが難しいモノであったら急ぐ必要があるしな・・・・・他の街やらに持っていかれるとシンドイ(めんどくさがりエルフ(爆))<魔法武具
ゼノン : じゃ、グレートアックス持ちながらキョロキョロして更にナレーションしながら(笑)>接近遭遇
シラーレ : ギュノー、ゼノンと一緒に歩いて近づきたいけど、まだ行かないの?>ギュノー&ゼノン
ニユ : (未知との遭遇のテーマをテレパシーで(笑))<接近遭遇
シラーレ : それじゃ、ゼノンの後からとことこ歩いてついていきます。
ギュノー : じゃあ、重い武器背負ってても大丈夫な捜索を使用しながら、そっと接近。 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
ゼノン : われわれ探索班は、光る物体を目指して歩くのだった。そして、その時…!(爆)
GM : 危険は感知できないね。(笑)>ギュノー
ニユ : (こんだけ警戒してコインとかだったら笑える(爆死))
GM : 3人はびくびくしながら接近すると、陶器の皿が見えるね〜。>シラーレ・ギュノー・ゼノン
ギュノー : あれ、捜索は危険感知じゃなくて、物体発見の技能だったのでは・・・?>GM
GM : 既に光っている物は見えるし。(笑)>ギュノー
ゼノン : おお、ビンゴですな。サンドマンズ・サンドの形跡があるかどうか調べられます?>GM
ターニャ : (ばかっぽい〜(笑))
ギュノー : まぁいいや(納得早)。陶器の皿・・・個人的に罠発見したい(笑)んで。 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ターニャ : <コイン
GM : どうぞ。…手に持つんだね?>調べる<ゼノン
ニユ : (いや、むしろ『漢』達と認定(笑))<ばかっぽーい
シラーレ : 陶器の皿?上に粉とか載ってる?>GM
GM : 特になにも見つけられない。>罠<ギュノー
ギュノー : レンジャー技能って、早々使わないし(阿呆)。自己満足気味ですが。(汗)>ALL
シラーレ : あら、持ってしまったの?>ゼノンさん
ゼノン : 一応、マスクして、手はレザーグローブはめてますが>GM
GM : 煤けていて、何かの燃え残りがのっかている。>皿<シラーレ
GM : (マスクねぇ…そんなもんもってたっけな? …まぁ、良いか) OK。調べて。>ゼノン
ゼノン : あ、補足。丁寧に持ちます〜。
ゼノン : セージチェックー 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ギュノー : この距離ならウィンド・ボイス使わなくてもいいな(笑)。『皿があった〜!』>居残り組へ(笑)
シラーレ : やっぱり...これね。後は、例のやめた警備員さんの周辺調査するしかないんじゃない?>ゼノンさん&ギュノーさん
ニユ : ほう、皿ねえ・・・・・・・・そういえば・・・・南側の窓って、他にも開いてたんだよな?>ゼクス
GM : 失敗。(笑)>ゼノン // 何か強烈な花の匂いのするもの…としか判らない。(笑)
ゼノン : げふん、2タリン
ギュノー : 一番クロはその人やろね。槍のユニコーンの魔力で恋人の病気を治そう・・・筋は通ってる。感心しないけど。>シラーレ
ゼノン : でも、サンドマンズ・サンドで状況証拠としては確定ですね(苦笑)
ゼクス : 開いていなくても隙間はありますからね。(笑)>ニユ
ゼノン : 一度臭いをかいで解ったんだから、何の臭いかはわかりますよね?>GM
ギュノー : どしたの?(意地悪そうに笑って)>ゼノン
ゼノン : は、ははははぁ(汗)>ギュノーさん
GM : 判るね…さっき部屋の中で嗅いだ匂いと同じだよ。(笑)>ゼノン
ターニャ : なーんだ(つまらなさそうに(笑))<皿
シラーレ : 誰かに吹きこまれたのかもね>ギュノーさん
ニユ : まあ、そっか(笑)考えてみれば、開いてた窓は侵入口なだけ(笑)>ゼクス
ゼノン : (苦笑)皆さん、ブラックロータスを発見です〜。
ギュノー : そう・・・だな。>シラーレ   じゃ、戻るか?>シラーレ&ゼノン
ゼノン : じゃ、燃えカスともども持っていって戻りますか(^^;
アリア : その元警備員って、名前はなんていうのかな? あと、どこら辺に住んでいるの?>ゼクス
GM : では、3人は戻っていきました……。(笑)
ニユ : ご苦労・・・・(猫の背をなで、ワイン片手に(フィクション))<帰った3人
アリア : お疲れさま♪>帰ってきた3人
ゼノン : んじゃま…公子、ゼクスさん、この皿に見覚えはございますか?>公子、ゼクスさん
ギュノー : 第1討伐隊、ただいま帰還致しました!(気合こもった敬礼/嘘)>ニユ
ニユ : あ〜・・・・とりあえず、セージチェックはいらないか?<皿
ゼクス : えーっと、ちょっと待ってください。(ポケットの手帳をめくり)>アリア
ギュノー : オレの留守中にニユのアニキをぶったり(笑)してないだろうな?>ターニャ
GM : したい人はどうぞ。>皿の上の物体<セージチェック
ニユ : ・・・・・・それより・・・どうして足がつきそうなモノをワザワザ置いていったんだ?<皿<犯人のモノだとすればだが・・・・
GM : 2人とも見覚えは無いそうです。>ゼノン
ニユ : ふむ・・・・まあ一応・・・な 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
ターニャ : してないもんっ(笑)>ギュノー
ニユ : ふむ、イイ感じだ・・・・・(御満悦(阿呆))>ギュノー
ゼノン : じゃあ、外部から持ち出されたものですね。いったい…?
1/2/3456