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■10)ギルドに追われる者たち
GM : では、常闇通りの入り口まで…。
ギュノー : センス・ライとかジハドとか?<ファリス専用魔法>ニユ
ゼノン : では…色々と、大変お騒がせして申し訳ございませんでした>ノアさん
ニユ : はーーーーーーっはっはっは、生粋のエルフに勝てると思ってるのか、バカチンがぁあ!!!(楽しげエルフ(阿呆)) まあ、魔法はとりあえず止めとこう・・・・後でどうにもならなくなったらで(爆)>ギュノー
ゼノン : ほいじゃ、そのへんのベガーな方に例の金貨を見せます。「ちょっと案内してもらいたい所があるんだけど…?」
ニユ : 金貨渡すぞ・・・・・・・・・誰に渡せばいいんだっけ?(ど忘れエルフ)
ニユ : ああ、やっぱりゼノンがシッカリキープしてたか・・・・(笑)<金貨
ギュノー : ゼノン・・・頼むわ。(ぜーぜーはーはー)>ゼノン
物乞い : (すっと立ち上がって案内をしだす)>ゼノン
ゼノン : 金目のものは無くさない(ばく)
ニユ : くっくっく、まだまだ・・・・・・・・だな(地面に転がり汗だく意地張りエルフ)>ギュノー
ゼノン : 何かしても経費で落ちるんでしたっけ?確か?(^^;
物乞い : (幾つか角を曲がった奥まった建物の戸を、リズムをつけて叩くと、右脇の別のドアが開いた。) …入んな。>ALL
ギュノー : 端から見たらお前、良いパンチしてるじゃん的青春風景・・・(笑)<息切れ・汗だく>ニユ
ターニャ : (ニユをグレソでつつく(笑))つんつん♪>ニユ
ニユ : (立ち上がり、案内人に付いて行きながら)くっくっく、やはりオコサマにはココは怖い場所であろう?さあ、泣け!叫べ!!許しを乞え!!!(大馬鹿)>ターニャ
ゼノン : 経費で落ちるなら10ガメルほど渡します「悪いね、これで何か食べてくださいな」
ニユ : 青春を忘れてはいけない・・・・・・と向かいに住んでたバリティさんが言っていた(阿呆)>ギュノー
GM : 物乞いは用事が済んだとばかりに立ち去ってしまった。
ギュノー : 確か・・・経費、認められてたはずっスよ?
それに、これ用(?)にある程度金貰ってたし。>ゼノン
アリア : ・・・・・もー、好きなだけやってろ(呆れ)>ニユ
ニユ : 珍しいな・・・・おい(汗)<10がめ>ゼノン
ゼノン : じゃ、ギルドギルド。「すみません…?」
ギュノー : 金の絡む交渉は、任せます(笑)>ゼノン
GM : なお、貰った資金は金貨10枚です。>ギュノー、ゼノン
ニユ : それじゃあ、とっと入ろうか・・・・・<ギルド
ゼノン : 何ガメル分になります?<10枚>GM
GM : 500ガメル>金貨10枚<ゼノン
ギュノー : すいませーん、シーフになりたいんですけどー(笑)!<ギルド
ニユ : うむ、やはり好きこそモノの上手なれとは良く言ったモノだ(勘違い)<アリア呆れ
GM : 奥から小さな子供が現れて、ギュノーの袖を引っ張って進んでいくよ。
ニユ : あ〜・・・・聞きたいコトがあるんだが?>ギルドの人<ところで、中はどんな感じ?ヤバソ?(汗)
ゼノン : ちがう〜。聞きたいことがあるんですけど(汗)
ギュノー : あれ、あれ、あれれれ?<引っ張られ
GM : 何も答えてくれません。(笑)>ニユ
シラーレ : 早く、サンドマンズ・サンドを買い求めた人のことを聞こう>ALL
シラーレ : ギュノーについていきます。
ニユ : 立派になって・・・帰ってこいよ(男泣きエルフ(馬鹿))>引っ張られギュノー
GM : 引っ張られるままに数分歩くと、応接室のようなところに通された。>ALL
ゼノン : (金貨を見せながら)こういう筋で来たんですがね、最近、サンドマンズ・サンドを購入した方はいますか?
ニユ : あれ?・・・・・・・・まあ、いい、とりあえず付いて行くコトにしよう>GM
ニユ : 応接室の中身は?(笑)>GM
GM : 応接室には、そろそろ髪に白い物が目立つような年頃の男が先にきている…。
ターニャ : (きょろきょろしながらついて行く)
ギュノー : まぁ、即加盟しても、500だったらMY腹切りでも払えるはず・・・(汗)
ニユ : ・・・・・・聞きたいことがあるんだが?>応接室の人
中年の男 : お前さん達だな…公子の紹介の人間は。>ALL
アリア : おいおい、ほんとに転職(?)する気?(笑)>ギュノー
ニユ : ああ、その通りだ・・・<公子紹介
ギュノー : アニキ、こういう時の交渉は金が絡むんスよ(耳打ち)>ニユ
ゼノン : ええ、そうです。それで、最近になってサンドマンズ・サンドを購入した方は御存じありませんか?>男性
ニユ : 任せろ・・・・俺に金銭感覚はない(爽やか言い切り(爆))>ギュノー
ゼノン : まず、調べたい事はそれなのですが…?
中年の男 : アレ、な…。新米が何の用か知らんが買っていたな。>サンドマンズ・サンド<ゼノン
ギュノー : 転職したら、仕事の機会も増えるかなーなんて。(笑)<転職>アリア
ニユ : 昨日、公子の家に入ったシーフを知りたい・・・・または、ノアという男についても・・・・・・(とりあえず要求)>中年おっさん
アリア : 交渉は、金銭感覚のあるゼノンに任せとこう(笑)
ゼノン : ほう…新米というと、どのような方です?(金貨と男性の顔を交代で見ながら)>男性
中年の男 : それよりも、お前さん達が聞きたいのは「魔剣泥棒」だろ?(にやっ。)>ALL
ギュノー : サンドマンズ・サンドって、しょっちゅう買い手が来るような品・・・なんですか?>中年の男
中年の男 : (ゼノンを見て) そんな端金にゃあ興味はねぇよ…。>ゼノン
ニユ : どっちかというと魔槍だが・・・・・(笑)・・・・・何か知ってるって顔だな?>おっさん
ゼノン : …御名答です。ご存知なんですか?<金貨をとりあえず2枚出し>男性
ゼノン : …ふむ…
ギュノー : ふふ、バレてたか。それともイジュが手を回してくれてたのか。(一人苦笑)<にやっ
中年の男 : 買いに来るバカはいねぇな。…買う奴はリストに乗っけて監視してるよ。>ギュノー
ニユ : じゃあ、それを転売した場合は・・・・?<サンド
アリア : 確かに増えるかもね(笑) 蛙屋は慢性シーフ不足だから…(笑)。<転職>ギュノー
ゼノン : で、ご存知なのですか?>男性
中年の男 : そう云うバカは懲罰送りさ。(暗い笑)>転売<ニユ
ニユ : OK分かった・・・・それじゃあ、ソイツをみつけるのは楽そうだ・・・・・ソイツのコトを教えてくれ<サンド購入者>おっさん
中年の男 : で、この話はお前さん達にもギルドにも益のある話なんだが…聞くか?
ゼノン : 魔剣はどうかは知りませんが、魔法の槍は有名すぎてそちらでも扱いかねるのでは?まさか、既にそちらに流れていると思ってはいませんが…?
ゼノン : …お聞きしましょう?
ニユ : 今は何でも情報が欲しい、話してくれ>おっさん
中年の男 : まぁ、急くなよ…小僧供。>ニユ、ゼノン
ギュノー : じゃあ、そんなバカはいない・・・と見ていいでしょうね。その新米さんはノアさんですか?>中年の男
ニユ : (ムカッ(笑))<小僧
ギュノー : 済みません、話聞きます(汗)>中年の男、もしくは未来の師匠?
ゼノン : …失礼を。こちらの常識は良く知らぬものでして。
中年の男 : こっちとしちゃあ情け無い話だが…。その新米がギルドの掟を破りやがってな…。
アリア : 聞かせてほしいな。
ニユ : ほう・・・・・・・で?
ターニャ : (頷きたーにゃん(笑))
ゼノン : なるほど…
中年の男 : ソッチの探している連中と一緒に行動しているらしいんだな。で、そいつを一緒に居るヤツラ共々捕まえてもらいたい。……勿論、生かしてな。 この条件が飲めるのならアジトまで送ってやっても良いが?(意地の悪い笑み)
中年の男 : まぁ…間違えて殺っちまったら仕方が無いと思うが……。
ギュノー : アジトまで知ってて何故・・・ああ、仲間同士では不介入って言う、あれか。(一人納得)>中年の男
ニユ : ・・・・・・・生かしてか・・・・・・・・・・苦手だ(爆)・・・・・・・だが、選択肢そんなにないな・・・どうする?リーダー>アリア
アリア : なかなか魅力的な申し出だね…。
ゼノン : ふうむ、それは、新米だけでなく、全員を、ということですね?>男性
シラーレ : 引き受けますわ
中年の男 : まぁ、体面を保ちたいってのが本音だな。(苦笑)>ギュノー
シラーレ : でも、その前にどんな掟破りをしたのか教えて欲しいですわ>中年の男
ギュノー : オレも。捕まえるんなら、アニキがスリクラ掛けて一発だろ?>中年の男&ニユ
中年の男 : 出来れば、な。>全員生かして<ゼノン
アリア : 私たちが現在行き詰まりになっている以上、これを受けるしかない…と思うよ。>ニユ
ニユ : うむ、だが・・・・・・・・・・・・・エネボ撃ちたい(ぼそっ(笑))>ギュノー
ゼノン : それ以外に条件は?>男性
ニユ : 了解>アリア
中年の男 : 特にデカイのが「庇護契約を結んでいる家に盗みに入った」 …これだけ言えば判るよな?>シラーレ
ニユ : で、何人くらい居そうなんだ?ヤツラは>おっさん
ギュノー : 後で訓練場で死ぬほど撃ちなさい(笑)<エネボ>ニユ
中年の男 : 無い。(似顔絵を出して) この男だけは生かして捕らえて欲しい。>ゼノン
ニユ : くっ・・・・・・・しょうがないか・・・・・・じゃあ、その時は的になってくれ(わがままプリンス(笑))>ギュノー
シラーレ : ああ、そういうことでしたの...公にはできませんわねえ<庇護契約
ゼノン : 金属鎧でさえなければ可能かな?いざとなれば殴るし(’’
中年の男 : 実行部隊は3人だ。>ニユ
ゼノン : (似顔絵を受け取って)ふむ…他の方もよろしいかな?>ALL
ニユ : 構成は分かるか?<実行部隊>おっさん
シラーレ : どんな顔ですか?<似顔絵
ターニャ : 手加減難しいなぁ〜
ギュノー : 了解。その時はシーフ転向してるだろうから、軽くクリットをまわして差し上げます(笑)>ニユ
中年の男 : さて、2人はこっちと同業者だ。>ニユ
ニユ : くっくっく、やはりオコサマには高度な技であるからして、ソレのできる俺を敬い崇めろ(阿呆)>ターニャ
アリア : (似顔絵覗き込み)ん…おっけ。>ゼノン
GM : まぁ、説明は手間がかかるので略です。>シラーレ
ギュノー : ステキっス!アニキィ!(笑)>ニユ
ニユ : そうだな・・・・熟練度的には・・・・どのくらいだ?分かるか?<同業者>おっさん
ターニャ : もう、回復してあ〜げないっと♪(笑)>ニユ
ニユ : いらん(笑)<クリット>ギュノー
ギュノー : オレらの見た事ある顔、混じってる?>中年の男
シラーレ : 見たことない顔なんですね。OKです。>GM
GM : そこまでは掴んでないが…一人は新米だって事だ。>ニユ
ニユ : あああ、ごめんなさいませ(ペコペコなひ弱エルフ(笑))>ターニャ
ニユ : OK・・・・勝てそうだ・・・・・他がよっぽどじゃなければな(笑)>おっさん
ギュノー : アニキぃ・・・(落涙)>ニユ
ニユ : ああっと、他におっさんに聞くコトあるか?>ALL
中年の男 : さて、奴らが居なくなる前に片付けてもらえるかな? 船の手配は…終わったな。>ALL
ターニャ : えっへん(胸張り(笑))>ニユ
ニユ : と、いうゆうか・・・・・やっぱ『アニキ』はやめいぃ(汗)>ギュノー
ゼノン : じゃ、全員受けるんですね?それじゃ、案内願えませんでしょうか?>男性
ギュノー : シーフになるのは、どのくらい厳しいですか?(笑)<質問>中年の男
ニユ : くっ・・・・・・俺に神聖魔法が使えれば・・・・・・(ぐぐぐぐっ(笑))<ターニャ
ギュノー : (っつーか、船?)
アリア : 解った。案内してもらえるかい?>中年の男
中年の男 : …何事もやる気、だ。若いの。>ギュノー
ターニャ : 神様信じる気あるの?(笑)>ニユ
ニユ : よし、行こう・・・・・・・・・・・決戦だ(マント翻し(無いです))
中年の男 : (奥の扉を指差し) そこから出れば運河まで出る。>アリア
ニユ : 俺に信じる気があっても世界理念書(ルールブック)が許すまい(爆)>ターニャ
シラーレ : それじゃ、アジトへ、しゅっぱーつ と奥の扉から出ます。
ゼノン : 貴族が犯人だといいな。そしたらその貴族の魔剣だけ強奪してやるのに(ばく)
■11)遺された言葉
GM : 奥の扉から出て長い通路を行くと、行き止まりに扉があった。 そこをあけると薄汚い運河に小船が浮かべてあり、船頭が待っていた。
アリア : だから貴族犯人説にこだわってたのかよ(笑)>ゼノン
シラーレ : 乗って行くしかないよね と言って、さっさと乗ります。
ニユ : (乗り込み)いざ・・・・・・行かん、決戦の地へ!!!!(ビシィ)
ターニャ : (ぴょんと乗り込む)
ゼノン : いや、それだけではないですが、私の打算がそれを望むのです(ばく)>アリアさん
ギュノー : 乗れって・・・事だな。(言いながら乗船)<小船
GM : 皆さんが船に乗り込むと滑るように漕ぎ出し、港湾地区の倉庫街に向かっていった。
ゼノン : (静かに乗り込む)
アリア : 宜しく頼むよ。(小船に乗り込む)>船頭
ニユ : あ〜・・・先にプロテとか掛けといた方がいいか?・・・・・・それとも、温存のスリクラ一発狙うか?
GM : 船に揺られる事10分く程……ある倉庫の裏に小船は停泊した。
シラーレ : どの倉庫にいるの?>船頭さん
GM : あの倉庫だ…とあごでしゃくる。>シラーレ
シラーレ : あ、ここか。ありがとう と船から下ります。
ターニャ : スリクラでど〜んとやっちゃう方がよくない?
ニユ : (船下り)さて、どんな作りだ?<倉庫
ゼノン : スリクラは見えないと無理でしょう…扉は開いてます?>GM
ニユ : んじゃあソレで・・・<スリクラ
ギュノー : 戦術にもよるな。タコ殴るんだったらプロテ&エンチャン、眠らすならスリクラだし。>ニユ
GM : 大きさは小学校の体育館ほど、表に観音開きの大扉があって、裏口の通用扉がある。>ニユ
アリア : スリクラで良いんじゃ? 先にプロテだったら、ゼノンに掛けてもらえば良いし。>ニユ
ギュノー : そうだな、松明に火、付けるぞ。>GM&ALL
シラーレ : 基本は眠らせるのがよいと思うな。
ギュノー : スリクラ作戦に失敗した場合のために。<松明
ニユ : チッ・・・・・・2つに分かれた方が良さそうだな・・・・・・<倉庫
シラーレ : シャーマンはシェイドをがんがんぶつけたら良いと思う
GM : 既に誰かが潜入しているのか、通用扉が少し開いてる。>ゼノン
ゼノン : 挟み撃ち決定ですね…
ギュノー : オレ、まだ闇使えないんスよ。>シラーレ
ゼノン : おや…
アリア : どう分かれる?<挟み撃ち
シラーレ : 急いだ方が良さそうね>ALL
ニユ : ・・・・・・・スリクラ掛けたいトコだが・・・・・・範囲がでかいな・・・・・・片方からけし掛けて出てきた塊を狙うか?
ゼノン : 通用扉の開いてるほうにニユさんは行きますか?見えてるならスリクラかけられますし?
ギュノー : 正面から、囮が派手に突っ込んで、裏口から逃げようとした所をスリクラ、かな?
シラーレ : 分かれてる余裕はないんじゃない?<少し開いてる通用扉
ニユ : 裏から逃がしたら話にならん<分かれない
シラーレ : それじゃ、私は正面から囮をしようかな。<分かれる
ギュノー : ニユのアニキは裏口、ゼノンやシェイド使えるシャーマンも裏口。残りは正面からけしかける役で良いんじゃない?
ニユ : とりあえず、けしかけて無理だった時のコトも考えてくれ・・・・・
シラーレ : 正面に回ります。
ギュノー : オレも正面組になるな。<分かれる
ゼノン : それじゃ、私も表から行きますか。他の方、その間に裏を押さえてくださいな。
ニユ : スリクラも一発で決まるとは限らんし・・・
アリア : そうなると、正面2人だよ? ちょっと人数少なくない?
ゼノン : あ、私は裏か…
ターニャ : あたしは前からだね
ニユ : 反撃してくるコト、バラバラに出てくるのを抑えるコトも頭に入れてくれ
シラーレ : 私は正面に回るわ。そうすれば、3人ずつでしょ。
アリア : じゃあ、ギュノー、ターニャ、シラーレが正面。ニユ、ゼノン、私が裏口からで。OK?
ターニャ : おっけー
ニユ : 了解>アリア
ゼノン : OKです。
ギュノー : 表はオレ・シラーレ・ターニャ。三対三だ。少し経っても出てこなかったら、そっちからも入ってくればいい。>ニユ
シラーレ : 二手に分かれると戦力は半減する...良いことばかりじゃないんだけどね。
GM : 先ずは表から処理します。
ニユ : それじゃあ、ハデに頼むぞ・・・・・>正面組
ニユ : 了解>ギュノー
ギュノー : ふふ、火付き松明片手に表に回り〜
GM : 倉庫の表に回った3人はどのタイミングで突入するの?
ギュノー : 一度聞き耳立てて、後ろの配備が完了した頃合。<タイミング>GM
シラーレ : 速攻で良いのでは?<表組のタイミング
ギュノー : そうだ、ターニャ、オレ1ターン目で全精神力使ってファイボ3連射するから、よろしくね。>ターニャ
ターニャ : 裏口固めてからかな
シラーレ : それじゃ、後ろで配備してます。
ターニャ : え?どーしたらいいの?>ギュノー
GM : では、表組ですが……タイミングを図って突入しようとしますが……。
シラーレ : 私も1ターン目でシェイド3連射かな。
GM : 大扉は内側から閂がされていてびくともしません……。(汗)
ギュノー : トランスファーとか・・・(昏倒するんで)>ターニャ
ターニャ : わかった>ギュノー
GM : 裏口から入り直してくださいませ…。>表組
ターニャ : フォースで壊せないかな?<扉
ギュノー : ・・・入れない?!<閂
シラーレ : 表側からも何か扉を塞ぐ方法ないですか?>GM
ゼノン : うう、扉をガタガタさせちゃっただろうから気づいてるかな?(^^;
GM : …同時に22点以上与えられれば破壊可能です。>構造物破壊<ターニャ
ギュノー : 壊せそうなら、壊す。無理ならウィンドで伝言し、裏から一斉・・・だな。
シラーレ : (あう。くさび持ってない)
シラーレ : (ラプラスなら持ってるのに...冒険者失格だわ)
ギュノー : 22・・・クリットまわしてもキツイか。裏、まわるか?>表組ALL
ターニャ : それは無理っぽいね
ニユ : (持ってる(笑))<くさび
ターニャ : 裏だね
GM : 思いっきり重い物を扉の前にでも置いてください。>シラーレ
ギュノー : じゃ、松明持ったまま裏にダッシュ! OK?>表組ALL
GM : ギュノー以外は戦闘開始から2ターンで、ギュノーは3ターンで裏口から突入できます。>表組
シラーレ : 重い物、置いていく?>ターニャ&ギュノー
GM : では……裏組の処理を開始します。
シラーレ : OK<ダッシュ
ギュノー : あ、オレくさび持ってます!>表組ALL
ギュノー : ゴメン、
ニユ : チィ・・・・しくったな・・・・・・・GMに嵌められちまった(笑)・・・・・シラーレの正解か?
GM : …楔を使うなら、戦闘開始4ターン目以降ね。>ギュノー
ターニャ : 置くっ♪<重いもの
ギュノー : オレ、こっちでくさび打ち付ける係やってるわ。頼むよ!>ALL
ニユ : 遅いぞ・・・・・(イライラしてる(笑))<表の突入
アリア : う〜ん、行動が裏目裏目に…(苦笑)
GM : 裏から入った3人ですが…聞き覚えのある声が口論しているのが聞こえます。
ゼノン : ふっふふふ、グレートアックス+3の前ではオーが出すら沈む…(構えつつ)
ゼノン : 誰かな?まさか…?
??? : そ、それは約束が違う……!
ニユ : まあ、そういう日もある・・・・・・・この鬱憤をヤツラにぶつけるとしよう・・・・(悪)>アリア
??? : 騙されるお前が悪いんだよ!
アリア : …この声は…。
ニユ : チィッ、じれったい・・・・・・様子が見たいぞ・・・・・・・・・
ゼノン : …命が危ないかな?全て聞かずに突入します?>ALL
GM : そうっと覗くと、ノアが魔法剣を持った男と口論しているのが見える。
ニユ : ちょこっと覗いてみよう・・・・・ってのは?<中の様子
ゼノン : (魔法剣…(きらりん))
シラーレ : (騙すお前らが一番悪いって言って突っ込めー...と心の叫び)>ニユさん
ノア : 使ったら、返すと言う約束ではなかった!
ギュノー : 魔法剣・・・(うっとり)
ニユ : あの・・・・・・・・・ソッとスリクラは無理っぽいですか?>GM
ターニャ : 突入した方がいいかもーっ(走りながら電波(笑))
アリア : やっぱりノアか…(-_-;) よし、突入しよう!
ギュノー : 正義の破壊王のアニキ、頑張れっス!>ニユ
GM : 無理です。動作が邪魔されてます。(笑)>スリクラ<ニユ
ゼノン : リーダーの鶴の一声もあったし(バーン!と扉を開け)「そこまでだ!」とかキメてみる(w
ニユ : くっくっく、特製スリープクラウドで恐怖のズンドコに陥れてやる〜〜〜(阿呆)
??? : 馬鹿が……お前ほどの腕があるのなら……
ニユ : ああああ、俺より目立ってるぅ〜〜〜(ヘナヘナ(笑))<ゼノン
GM : 突入してきたアリア、ゼノン、ニユの姿を見てノアおよびその他3人は一瞬硬直する。
ゼノン : あ、スリクラ時(w
アリア : これ以上好き勝手はさせないよっ!
ニユ : おーーーーーーーーーっけぇえええええ!!!!宣言スリクラだぁ!!
ノア : ……見られたくは無かった。騙したとは思われたく無かったよ。 と、いって奥に置いてあった槍に向かって駆け出す。
ゼノン : 三人のそれぞれの格好は?>GM
GM : 魔法剣もちは金属鎧、その他2人は弓と皮鎧、ライトクロスボウと堅い皮鎧>ゼノン
ゼノン : じゃ、魔剣もちは私が相手しよう…その前にスリクラだけどさ(w
ニユ : ところで・・・・・俺って何倍掛けまで掛けられるんだっけ?(汗)
GM : 1〜2Lは2倍まで。>拡大<ニユ
ニユ : 誰か止めに走れ!!<ノア
アリア : ちッ。私がそっちに行く!<ノア止めに
ニユ : 範囲はどんなもん?<スリクラ>GM
GM : 弓部隊しか範囲に入らない。>ニユ
ギュノー : ファイトー一発っス!<スリクラ>ソーサラー×2
ゼノン : 私はファイター。叩き潰すのみ。グレートアックス+3が血を欲しておる(ぉ
ギュノー : ううううう・・・・・(正面の扉でくさびカンカン/笑)
ニユ : それでいいか・・・・弓部隊に2倍掛けのスリクラだな・・・・ 何時フレばいい?<ダイス
GM : ではもう暫く戦闘前のドラマチックシーンをお楽しみください。(謎)
ゼノン : う゛ぃじゅあるあしーんですね(ばく)
GM : 槍を奪いに走るノア、それに追いすがる金属鎧の男とアリア……
ターニャ : 早くぅ〜(だっしゅ中(笑))
ニユ : そして、たったか走る正面組(笑)
GM : 「この槍は持ち帰る!」……と、ノアは叫び魔法の槍を掴み、振り返るが…
GM : 男は振り返ったノアの胸に魔法剣を突き立てる……。
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・あんまりじゃないか?(涙)<ノア
GM : 白く輝く魔法剣の切っ先が背中に抜け、背後に真紅の池を生み出す……。
アリア : ・・・・・・・・・・ちょっと待てーーーっ!!(悲鳴)<ノアの胸に
ノア :「……シルフィ…済まな…い。……こ…れ………が………む………… と呟き、槍を掴んだまま力なく地に倒れる……。
アリア : ・・・・・た、助からなそう?(滝汗)<ノア>GM
??? : ふん……。何甘い事を考えてるんだよ。所詮、お前は使い捨てのコマだったんだよ! …倒れたノアの頭を蹴り飛ばし、メイスを構えてアリアたちに振り返る。
GM : 勢いよく広がっていた血溜りは、もう広がらない……。 助けられないね。>ノア<アリア
ニユ : ・・・・・・・・・・・・アリア・・・・・・ゼノン・・・・・・とりあえず、ソイツには痛い目に合ってもらおうじゃないか・・・・・・・・痛い痛い目に・・・・
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