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■1)自己紹介
GM : さて、23:00になりました。 初めて顔を合わせる人もいらっしゃるでしょうから50音順に自己紹介をお願いします。
アリア : 男装の麗人の精霊戦士、アリア=クレセントムーンだよ♪ シャーマンLv2、ファイターLv1。今日はどうぞ宜しく(^-^)>おおる
ギュノー : オレはギュノー=クルスホップ。ミラルゴのエルフ森出身のハーエルで戦士志望なんだけど、今後はシーフ転向もあるかも(笑)
ギュノー : ちなみに戦士・山伏・精霊使いが全部レベル1。よろしくな☆>ALL
シラーレ : 私はシラーレ・ソロモン。エルフの精霊使いです。出身はラムリアースのユニコーンの森。
シラーレ : 技能は精霊使いのみで2レベルです。
シラーレ : よろしくお願いします。
ゼノン : 私はゼノン=ランフォリンクス。エリート(強調)たる魔法戦士です。ファイター及びセージ2・ソーサラー1.どうぞよろしく。
ターニャ : ガルにーちゃんの妹のターニャ=ヴァルクですっ♪プリースト:2、ファイター:1。今日はよろしくです(ぺこりん)
ニユ : くっくっく・・・・・破壊王(候補)にして超絶美麗のエルフ魔術師(LV1)にして博識賢者(LV1)、そして忌々しい精霊使いの力(LV1)を持つ・・・・ニユ・クリア・ウェフォン!!!ココに降臨!!!!(殴ってやってください)
ターニャ : (がるるん印のスリッパですぱーんっとどつく(笑))>ニユ
ギュノー : ニユのアニキ格好良いっス!(笑)>ニユ
シラーレ : あらあらあら。たのもしいのねえ。>ニユさん
ニユ : ぶぎゅっ!!(地面につっぷすヒ弱エルフ(笑))<スリッパ
ギュノー : ニユのアニキに何て事を!(スリッパ強奪)>ターニャ
ニユ : くっくっ、だろう?(スリッパの一撃でもうヨロヨロ(爆))>ギュノー
アリア : ターニャ、つっこみは任せた(笑)<どつく姿を見て>ターニャ
GM : 撲殺するなら手早くやってくださいね〜?(謎) // それでは、本日のセッションを開始したいと思います。
■2)鷹揚公子と横柄付人
GM : 初夏の日差しと心地よい南風が吹くある日の蛙屋から話は始まります……。
ニユ : ふぅ・・・・こんな日はアノ日を思い出すな・・・・(感傷に浸りながら一人ティーをしばいてる)
GM : 昼前の、まだ込み合わない時間帯に皆さんはどういうわけか起きていまして、酒場で時間を潰しています。(笑)
ターニャ : (アリアにすり寄っている)うにゃん♪>アリア
ゼノン : (グレートアックスの刃を見てうっとりしてたり(ばく))
ギュノー : 珍しく武器の手入れ中。
GM : さて、そんなうららかな(?)蛙屋に身なりの良い青年と、少年が連れ立って現れました。
ニユ : 不躾にならぬ程度に観察しようか<青年&少年
アリア : (すり寄られている(笑))…懐かれるよーなことしたかな、私?(笑)>ターニャ
ギュノー : のん? (弓の弦を張り直しながら)<二人組
シラーレ : はあ...ブルーベリーティーはおいしい♪
ゼノン : …(ちらりと二人組を観察)
ターニャ : だって綺麗だもん(すりすり(笑))>アリア
アリア : おや、どうしたのかな?(視線をそちらに向け)<青年&少年
シラーレ : ちらっと来客の方を見て、お客様かなと思い、少し耳をそちらにかたむけます。
GM : 青年は酒場の真ん中まで大股で歩むと「仕事を頼みたいんだが、暇な奴はいねぇか?」と大声で言い、ニっと笑います。
ターニャ : にゃう?(入ってきた人を見る)
ニユ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・危ない愛に目覚めないようにな(下世話エルフ)<ターニャ&アリア
少年 : あああ……バカだ……。(ほろり)
ギュノー : 笑顔・・・豪快な奴やな。(と思いつつバッソを鞘に戻す)<青年
アリア : …それは理由になってないような(^-^; って、ホラ、あんまりくっつかないで(^-^;; 仕事みたいだよ?>ターニャ
ゼノン : …青年、悪いですが、仕事の依頼ならまずマスターに相談していただけないかな?>青年に
ニユ : (ピクンっと眉が動き)なんだ?俺より偉そうではないか・・・・(大股で近づく)>青年
ターニャ : そんなんじゃないもんっ(がるるん印のスリッパがすぱーんっと炸裂(笑))>ニユ
青年 : んな訳で、やる気のある奴は手ぇあげてくんねえか?
シラーレ : 「はーい」と元気良く手をあげます。
ギュノー : だからニユのアニキに何てことをす・る・ん・だぁ!(スリッパ強奪)>ターニャ
アリア : 目覚めるハズないだろっ! 余計なお世話だっ!!(笑)>ニユ
ターニャ : はいはーい♪
シラーレ : お仕事なら、引き受けます。でも、ゼノンが言うようにマスターを通した方が話が早いよ>青年
ターニャ : (懐からもう一つ取り出して)ふふーんだ(笑)>ギュノー
ニユ : ぶぎゅっ!(床に接吻)・・・貴様、気安く何度も何度も俺様の崇高な頭を・・・(床に張り付いたまま(阿呆))>ターニャ
アリア : やる気はあるけど…仕事の内容聞かないうちから、受けるかどうかは決められないね。>青年
ニユ : ふむ、安心(馬鹿)>アリア
青年 : ははは。悪ぃ、こういうところの礼儀って云うのがよく判らなくてな。(笑)>マスターに…<ゼノン
ギュノー : お兄ちゃんに渡しなさい!(笑)<もう一つのスリッパ>ターニャ
ギュノー : ニユのアニキ、大丈夫っスか?(肩を貸して支えつつ)>ニユ
GM : 青年といっしょにやって来た少年は、マスターの所に相談に行ってます。(笑)
ニユ : とりあえず、話しを聞こうじゃないか・・・・(おもっきし胸を張りながら偉そうに言うヤツ)>青年
ターニャ : 大人しくしてなさいっ(笑)>ニユ
ゼノン : じゃ、二人の様子を窺いつつ水でもすすりますかね。
少年 : はぁ、何でコイツが俺の主人なんだろ…。(ため息)
ターニャ : いやだもん♪(笑)>ギュノー
ギュノー : オレも、まず話から・・・かな? とりあえず、オレ国オレ法に反する仕事は受けない事にしてるんで。<仕事の内容>青年
ニユ : おい・・・・何だか、オマエのその言い方は、俺達が脇役級悪役のコンビみたいでイヤだぞ(笑)>ギュノー
GM : で、少年に相談を受けたマスターがカウンターからやってきました。
シラーレ : 主人? 青年の方はニユに任せて、少年の方へ行きます。
アリア : (ギュノーとターニャのスリッパ争奪戦(?)を見て)・・・・・何やってるんだか(頭抱え(笑))
ゼノン : (作法知らず、主人…お金の匂いだけはする…かな?)
ニユ : コイツが俺より目立つから悪い(青年指差し言い切りエルフ(馬鹿))>ターニャ
青年 : ん、アイツがマスターん所に行ったか。じゃ、細かい話はあっちに任せようかな?(笑) ←
やっぱりバカ?
ギュノー : いや、前々からニユのアニキのファンなんで(笑)。<阿呆コンビ口調>ニユ
少年 : どうしたんだい、エルフのおねーちゃん?>よって来たシラーレを見て<シラーレ
ゼノン : (青年と少年の容姿を観察します)>GM
GM : こざっぱりとした格好だけど、生地にも裁縫にも金が掛かっている事が窺えるね。>ゼノン
ニユ : ・・・・・・・・・いったい、なんなんだ?貴様は(自分を棚に上げて溜息)>(バカ)青年
ターニャ : それじゃ、テーブルの上で高笑いとかしたら目立つよ?(笑)>ニユ
ギュノー : やってきたマスターの発言待ちかなぁ・・・(スリッパ争奪戦中)
ニユ : と、とりあえず・・・だ・・・・・その「アニキ」はやめろ(汗)・・・・・・そうだな・・・・破壊王と呼べ(阿呆)>ギュノー
青年 : 仕事を頼みに来たんだが…こういうことに慣れてなくてな。(笑)>ニユ
シラーレ : 主人ってことはあなたは従者なの?>少年
マスター : おーい、ちょっと静かにしてくれ。依頼があるそうだ。>ALL
ギュノー : (手をポム。)そうっスか、その手がありましたよ!(馬鹿)<高笑い>ニユ
ニユ : あ・・・・・・・・・・っと、貴様、俺をバカにしてるだろう?(一瞬納得しかけたエルフ(笑))>ターニャ
ギュノー : OK、破壊王サマ☆<呼び名>ニユ
ニユ : 分かった、とりあえず話してみろ・・・・<静かに
ターニャ : そんなことないもん、ガルにーちゃんがあいつは「あほ」だって言ってたもん(笑)>ニユ
アリア : おっけ。<静かに 依頼の詳しい内容、聞かせてくれるかい?
ゼノン : どんな依頼ですか?>マスター
ギュノー : う・る・さ・い・ぞ!(背後から羽交い締め)<静かに>ターニャ
ニユ : ほう・・・・・・・(ヒクッ)>ターニャ
マスター : それじゃ、彼らを紹介しようか。 (青年を手で指し示して) 彼はイジュラン公子だ。>ALL
ギュノー : ゴメン、依頼、聞きますよ。>マスター
ニユ : 公子・・・・・・・・・ってなんだ?(無知エルフ)
ゼノン : …公子殿?(ぴく)
ゼノン : 公子…記憶にあるかな?
シラーレ : (公子...公爵の息子?)
ターニャ : 子牛さん?(笑)
アリア : ・・・・・・・公子? 公子様が、私たち冒険者に何の用だっていうのさ?>マスター、イジュラン公子
ギュノー : 破壊王のアニキ、オレもよくわかんないっスけど、貴族の息子そうな感じはしますっスね<公子>ニユ
マスター : 依頼は、盗まれた「魔法の槍」を探して欲しい…ということでよかったのかな?(少年の方を見て確認する)
ニユ : おおやけの子供?・・・・・・・なるほど、オマエは孤児だな(イジュラン指指し、スーパーコンピューターを持つエルフ(爆))
ニユ : ほう・・・・・・・面白そうだな・・・・(魔法の槍、貴族、の言葉に反応)
少年 : (マスターの問いにこくん、と頷く)
アリア : そちらの少年は?<紹介>マスター
ギュノー : さすがは破壊王のアニキ!(馬鹿)>ニユ
ゼノン : …(ごすっとグレートアックスの平で)>ニユ
シラーレ : (人間の貴族には別に興味はないけど、お仕事はしたいな)
ニユ : くっくっく、だろう?・・・・貴族の孤児とはまた面白い(喉の奥で笑う阿呆)>ギュノー
シラーレ : 分かったわ。マスター、私、その仕事引き受けます>マスター
ゼノン : …では、盗まれた経緯をお聞かせ願えませんか?>青年と少年に
ニユ : はぶぎゅっ!(床でぴくぴく(笑))<アックス平
ターニャ : (難しい話は皆に任せている(笑))
少年 : 俺は、アイツ(イジュランを指差し)の付き人でゼクスっていいます。>アリア
ギュノー : (オレの中のエルフの血が、ここで貴族に貸しを作っておくと後々で便利と言っている・・・/笑)
GM : マスターは、後は任せた…と言う感じで早々にカウンターに引き上げてしまいました。(笑)
ニユ : ふむ・・・・・偉そうな付き人だな・・・・あるヤツを思い出すぞ(笑)<ゼクス
ギュノー : イジューに詳しい話は無理そうだし、君に聞くっきゃねーか。<コトの詳細>ゼクス
シラーレ : で、詳しい話は君、ゼクス君に聞けば良いのかな?>少年
ゼクス : で、改めて自己紹介をさせてもらうけど、いいかな?>ALL
ニユ : (マスター見送り)さて・・・・とりあえず、経緯と目的を具体的、かつ明確かつスピーディーに話してもらおうか(偉そう(阿呆))>ゼクス&イジュラン
ニユ : ああ、してくれ・・・・<自己紹介
ゼノン : ゼクスさん、お願いします。>ゼクスさん
アリア : あぁうん。宜しく頼むよ。<自己紹介>ゼクス
シラーレ : どうぞ>ゼクス君
ターニャ : いいよ♪>ゼクス
ギュノー : (小さく頷く)>ゼクス
ゼクス : こっち(イジュラン)のバカはイジュラン・サレイズ公子で、私は付人のゼクスっていいます。>自己紹介<ALL
イジュラン : (ゼクスの自己紹介に苦笑)
シラーレ : (主人にバカって言う従者も従者だけど...)
ゼノン : 私は…名乗っておくべきですね、礼儀ですし・・・ゼノン=ランフォリンクスといいます。よろしく>ゼクス
ニユ : 俺の名はニユ・クリア・ウェフォン・・・破壊王(候補)だ・・・・(尊大)
ゼクス : で、皆さんにお願いしたいのは……サレイズ家に伝わっている魔法の槍の捜索をお願いしたいのです。
シラーレ : (苦笑して見逃す主人も主人だなあ。なーんか、話に聞く貴族様とはちょっと違うみたい)
ギュノー : バカならうちの破壊王のアニキだって・・・(張り合い?)>ゼクス
ニユ : くっくっく、その通り、俺のバカさ加減についてこれる者など・・・・・・・・・・・って、おい・・・・・(気づいて睨む馬鹿エルフ)>ギュノー
ギュノー : (あーいうのを鷹揚って言うらしいが?)<噂の貴族>シラーレ
ゼクス : ほんと、何も考えてないからな。(笑)>バカたる所以<ギュノー
アリア : (自己紹介を聞いて)二人とも、仲良さそうだね(笑)>ゼクス、イジュラン
ゼノン : で、その槍とはどのようなものなんですか?>ゼクスさん
ニユ : ああ・・・・(先を促す、尊大に(笑))>ゼクス
シラーレ : (そうなのかな...)<鷹揚>ギュノー
ターニャ : (ミルクをくぴくぴ飲みながら話を聴いている)
アリア : あ、私はアリア=クレセントムーン。宜しくね(^-^)>ゼクス、イジュラン
ギュノー : で、魔法の槍ってどんな感じの奴なん?
捜すにも知っておきたいし。(二重人格か、オレは・・・)>ゼクス
イジュラン : いろいろと気が利くから便利でな。 多少の事には目も瞑るさ。(笑)>仲が良い<アリア
ギュノー : オレは馬鹿の破壊王のアニキの1の子分。ギュノー=クルスホップだ(笑)。>ゼクス&イジュ
ニユ : 誰がバカだっ!!!(エルフちょっぷ(笑))>ギュノー
アリア : いつ、どうやって盗まれたのかも話してくれるかい?>ゼクス
ゼクス : 盗まれた槍は…長さが2mほどで、柄は金属を絞って作ってあるように見えます。>槍の形状<ギュノー
ギュノー : あうっ! でも痛くなーい!(笑)<エルフチョップ>ニユ
ターニャ : ターニャ=ヴァルクだよ。よろしくっ♪>ゼクス&イジュラン
ニユ : 何か・・・決定的な特徴はないか?・・・・その柄の部分以外に・・・<槍>ゼクス
ゼノン : それで、何か特別な効果でもあるんですか<魔法の槍>ゼクスさん
シラーレ : 家紋とかはないの?<槍>ゼクス君
ニユ : くっ、むしろ俺の手が痛い今日この頃だっ!!!(手を擦りながら何故か威張り(笑))>ギュノー
ゼクス : (ちょっとイジュランの顔を見て……) ここで話すとアイツのバカッぷりをおおっぴらに晒してしまうので…場所を移したいのですが。 (イジュランを見て)……いいよな? >アリア
アリア : なるほど(笑) 確かに有能な付き人みたいだしね(笑)<便利>イジュラン
ニユ : 誰かの部屋にでも行くか?<場所移動
ゼクス : 詳しくは、主家の別宅でお話し様かと思いますが、宜しいですか?>槍・犯行場所等<ALL
シラーレ : 個室に行くの?それじゃ、依頼を受けるメンバーをハッキリさせないとね。私はシラーレ・ソロモン。精霊使いです。よろしくね>ゼクス君
ターニャ : いいよ♪<移動
イジュラン : (鷹揚に頷いて) 好きにしろ。部屋は腐るほど余ってるからな。(笑)>ゼクス
ギュノー : そうだな。ここは貴族サマにお呼ばれしましょうか。>ALL
ニユ : OK・・・わかった(椅子から立ち上がり)当然、誰かおぶってってくれるんだよな(頭悪いエルフ)<別宅移動
シラーレ : わお♪別宅。お金持ち〜。おっけ〜。行きましょう>ゼクス君
ゼノン : (ううん、報酬も何も聞いてないが…)
ギュノー : もちろん、筋力13のこのオレが・・・(笑)<おんぶ>ニユ
アリア : …となると、ここで依頼を受けるかどうか決めなきゃだよね。報酬について、聞いても良いかな?>ゼクス
ギュノー : (貴族だから、あるてーどは出るっしょ。)<報酬>ゼノン
ゼノン : …解りましたが、現状では依頼を受けるかは解りませんが、それでも構いませんか?>ゼクスさん
ニユ : (ひょろさを見て)・・・・・・・・・・・いや、やっぱいい・・・・(額を片手で抑え、もう片手をフリフリ(笑))>ギュノー
ゼクス : そうですね。気が焦っていたようで…。 報酬は、前渡で皆さんにそれぞれ200ガメルほどお渡しします。>報酬<ゼノン、アリア // 何せ、内分な話しなのでアイツのポケットからの出費なんで…。
シラーレ : 慎重だねえ>ゼノン
シラーレ : 内分の話か...
ニユ : ふむ、俺は構わん<報酬
ゼノン : 気を緩めないようにと(w>シラーレさん
ゼノン : とりあえず、イジュラン公子の家の知名度チェックとかかましてみたいんですが>GM
イジュラン : 家宝の槍が盗まれました…なんて大っぴらに言えないしな。(笑)
← やっぱりバカ?>シラーレ
ギュノー : ぶっちゃけ、オレは金より体験に重きを置くハーエルなんで(笑)。それで構いませんが?>ゼノン
シラーレ : 言ってるじゃん(笑)<盗まれた>イジュランさん
ゼクス : はぁ、やっぱりバカだよ…。(ほろり)>自分でばらしてる
シラーレ : あは。確かにちょっと無用心だね。<イジュランさん>ゼクス君
ニユ : そうだな・・・・公子の家に伝わる槍について・・・セージチェックがしたんだが?>GM
GM : どうぞ、公子の家柄を知りたい方は冒険者+知力で。>ALL
GM : ちなみに、槍は家柄に付属するんでチェックは1回でOKです。
ゼノン : …ちょっと慎重すぎかな(^^;>ギュノーさん
ギュノー : ゼノンじゃねーや、toゼクスね。(下の発言)>ALL
ゼノン : 2D6 → 4 + 3 + (5) = 12
ニユ : 家柄・・・ 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
アリア : 知ってるかな? 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
ギュノー : ちょっとこれで良いのか不安ながら・・・エイっ。
2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
シラーレ : (公子の家柄チェック) 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
GM : 他に振る人は居ますか?
ターニャ : 振らなくてもいいみたいだね
アリア : …確かにおおっぴらに言えない話だね(苦笑) まぁ、いいや。とりあえず詳しい話聞きたいし、場所移動しよっか。>ゼクス
GM : では、出目が12以下で知っている情報。
GM : 公子の実家はオラン成立期にまで遡れるほど古い貴族という事を知っている。>12以下
ギュノー : おおっ!<古い家柄
ニユ : ・・・・・・・由緒正しきお家柄
シラーレ : 名門なんだねえ (しみじみ)
ゼノン : うむ、空を飛ぶ輝く鳥の姿が見える(’’>ぉ
GM : 公子自身も「子爵」の爵位を保有している。 なお、実家に伝わる魔法の槍「一角獣の槍」は有名。>16以下
アリア : 一角獣の槍か…ふむふむ。――にしても、こんなに家柄関係に詳しいとは、自分でも知らなかった(笑)
ゼノン : 裏が取れたなら依頼を受けましょう。
ニユ : 密かに玉の輿を狙ってるんだろ?(失礼)>アリア
■3)貴族の別邸にて
GM : では、場面は移ってオラン郊外の公爵家の別邸(と、いうかイジュランの現在の住まい(笑))
シラーレ : 一角獣の槍か...何か縁を感じるな...<ユニコーンの森出身
アリア : 狙ってないっ!!(笑)>ニユ
ゼノン : さて…では、槍の効果とか、盗まれた経緯など、お聞かせ願えないでしょうか?
ニユ : どんなモンなんだ?<別宅
アリア : さて、それじゃ詳しく説明してくれるかい?>ゼクス
GM : 北側が森に囲まれた、かなり大きな屋敷。>別邸<ニユ
ニユ : ふむ、失礼・・・・・・逆玉の方だったか・・・・(超失礼)>アリア
ギュノー : 誰かさんのためにメモを取りつつ聞き耳立ててます(笑)>ゼクス君へ
ゼクス : では、説明させていただきます。(つぅ…とイジュランを見て) いいな?
ニユ : ・・・・・・なかなかイイ身分じゃないか(当たり前)<大きな別邸>イジュラン
ニユ : ああ、話してくれ・・・・>ゼクス
ゼクス : 槍が盗まれたと判ったのは、今日の朝の話です。場所は、この館の迎賓室でコイツの友人の魔法の武器もろとも盗まれてしまいました。
イジュラン : (ぽりぽり…と頬を掻いて苦笑)
ターニャ : ほえ〜、おっきなお家だね〜
アリア : おーのーれーはーっ!! 戯言もいい加減にしろっ!(笑)>ニユ
ニユ : ・・・・・ココに保管してたのか?(流してもらって結構です)<槍&魔法の武器
シラーレ : 友人の魔法の武器?>ゼクス君
ニユ : ふむ、いい加減するとしよう・・・・(頭後ろに汗(笑))>アリア
ゼクス : 昨日はアイツは友人達と連れ立って狩りをしまして、大きな獲物を仕留められたので浮かれていました。
(イジュランにジト目)
ゼクス : いえ、槍は実家に『本来は』保管されているものですし、ご友人の方々もご自慢の武器を持ち寄っていたのです。>ニユ、シラーレ
シラーレ : ということは普段はどこかに保管してたの?<魔法の槍>ゼクス君
シラーレ : ああ、なるほど...狩りのために持ち出したんだ
ニユ : ああ、コレが浮かれてたと・・・・(先を促す尊大男)
アリア : そうそう。あんまり口が過ぎると、私もそれなりの対応するからね(微笑)>ニユ
ギュノー : 魔法の武器で狩り・・・さすがは貴族やねぇ・・・。>ゼクス
ゼノン : …続きをお願いします>ゼクスさん
ゼクス : 狩りのついでに武器自慢…をしていたようです。 ……そうだよな?(イジュランを見て)>ギュノー
ニユ : と、いうことは・・・・友人が何人もきてたんだな・・・・・・・それで、そのコト・・・・つまり『魔法の武具がこの家に集まる』コトを知っていた人物ってのは多いのか?・・・その友人達以外のトコで・・・・>ゼクス&イジュラン
ターニャ : (きょろきょろしながら皆の話を聴いている)
アリア : …つまり、昨夜は保管の仕方が甘かった、と。――昨日ここに魔法の武器が持ち寄られるのを知っていたのは?>ゼクス
ゼクス : それで、今朝になりまして迎賓室のから「魔法の武具が!」という声が上がりまして、現在に至った次第です。>現在までの経過<ALL
ニユ : ふむ、気を付けよう・・・・・・あ〜・・・・微笑みが怖いぞ?アリア(汗たらり)>アリア
シラーレ : お友達は何人くらい来てたの?>ゼクス君
ニユ : OK分かった・・・・で、外部からの侵入の形跡はあったのか?<今までの経緯>ゼクス
ゼクス : 昨日の件を知っているのは、本人達と…あとはこの屋敷で働いている者ですね。>ニユ、アリア
ゼノン : それで、盗まれたと公にするわけにも行かず冒険者に…なるほど。それで、盗まれたときの状況は?
ニユ : くっくっく、しょせんオコサマ・・・・俺の知的な会話にスリッパの入りこむ余地はないのだ!!!(勝ち誇ったように言い切る阿呆エルフ)>ターニャ
ゼクス : 昨日集まっていたのは5人で、体面もあるでしょうから早々に帰ってしまいましたが。>シラーレ
アリア : そう? 気のせいじゃない?(更に微笑を濃く(笑))>ニユ
シラーレ : それじゃあ、その5人のお友達のことを教えてもらえるかな?>ゼクス君
ターニャ : う〜(大きな目に涙を一杯溜めて泣きそうになる(笑))>ニユ
ゼクス : 私たちの雇っている警備の者にはそう云うことは疎いようで…。>侵入等の形跡<ニユ
アリア : この屋敷で働いているのは、何人くらいなの?>ゼクス
ニユ : 犯人はソイツらの中にいると思うか?<友人達>イジュラン
ゼクス : 常時居るのは5人ですが…。>アリア
ゼノン : なんてザルな(汗)>形跡とかさっぱり//では、友人方のこともお話いただけませんでしょうか?>ゼクスさん
ニユ : うっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、あ〜・・・・(困ってしまって口パクパクパクパク(バカ))>ターニャ
アリア : ほらほら、大人気ないことをしない(-_-;)>ニユ ね、ターニャも泣かないで?(^-^;(頭撫で)>ターニャ
イジュラン : さて、連中の中に金で困っているのは居ないし……体面を考えると盗まれたと白状しないだろうし、ましてや盗みをするほどの度胸も無いだろう。(笑)>ニユ
ニユ : まずはソコからだな・・・・<外部の侵入>ゼクス<それで、侵入できそうな経路は?
ゼクス : 迎賓室の窓の鍵が開いているのが1つありましたから、恐らくそこからでは…。>侵入経路<ニユ
ターニャ : (アリアにひしっと抱きついている(笑))>アリア
ニユ : なるほどな・・・・思ったより、面白いヤツだな、貴様は(楽しそうな阿呆エルフ(謎))>イジュラン
ゼノン : (P:あ、パーティにシーフいない?(汗))
ゼクス : アレの友人ですか? 毒にも薬にもならない奴ら…かな?>ゼノン
アリア : その常時居る使用人5人って、それぞれどんな人なのかな? ゼクスの目から見て、信頼出来るって思う?>ゼクス
ニユ : うぐ・・・・・・お、俺は悪くない・・・・・・たぶん・・・・・(何となく押され気味破壊王候補(笑))>ターニャ&アリア
ゼノン : ふむ…
ゼクス : 主家から招いた者ですから、信用出来ます。>使用人5人<アリア
ギュノー : ちょっと、オレブラウニーに聴いてみましょうか?<昨晩の事>ALL
アリア : それと警備の人は、昨日の夜、何か異常に気づかなかったのかな?>ゼクス
ニユ : モロだな(笑)・・・・とりあえず、後で迎賓室を案内してくれるか?>ゼクス
ゼノン : お願いします>ギュノーさん
ニユ : うっ・・・・・・・俺的には精霊はイヤだ・・・・・・が・・・・・任せる(溜息)>ギュノー
アリア : (P:そーです(笑)<シーフいない 皆で頑張りましょう(笑))
ゼクス : そうですね…私にしても、アイツにしても昨晩は妙に眠くなるのが早かったな…と。>変った事<アリア
シラーレ : ブラウニーはそーゆー(盗みとか)ことには興味ないと思うよ>ギュノーさん
アリア : ・・・・・あ〜〜(天井を見上げ(笑))・・・まぁ、仕方ない、か(^-^;;<抱きつき>ターニャ
シラーレ : お友達も早く眠ったの?>ゼクス君
ニユ : 夕食や・・・その他について食事は使用人が作ったのか?>ゼクス
イジュラン : 何だかな、昨日の晩は酒のまわりが妙に早いような気がしたな。…普段はそれほどでもないんだが。>アリア
アリア : いや、ニユが悪い。ちゃんと罪(?)を認めて、ターニャに謝りなさい(笑)>ニユ
ゼノン : お酒を運んできた方はどなたです?>ゼクスさん、イジュラン公子
ギュノー : そうだけど、シーフいないんじゃ・・・何かするきゃねーじゃん?<ブラウニー>シラーレ
イジュラン : そうですね、夜半には全員寝室に戻った、と聴いています。>シラーレ
ターニャ : (にこおっと笑い、さらに抱きつく(笑))>アリア
ゼノン : ブラウニーでも何かがなくなった(綺麗になった)とかだと聞ける…かも?
ニユ : くっ、ふざけるな!!この俺様がこんなオコサマに謝る理由など存在せん!!!ごめんなさい!!!(阿呆)>アリア&ターニャ
ゼクス : 料理長が食事を作りますが、身の回りのお世話などは私がしていますが。>ゼノン // ですから、昨晩も酒を運んだのは私ですが。
ゼノン : 更に言えば、どの部屋が何時頃汚くなって何時頃綺麗になったとか、ね?
シラーレ : とりあえず、現場の部屋を見てみない?>ALL
アリア : 夜中目が覚めた人も、誰一人いなかった?>ゼクス、イジュラン
ゼノン : では、どなたがお持ちになったお酒かはお分かりですか?>ゼクスさん
ギュノー : 犯人は料理長・・・? ヤダな、そんなオチは。せめて共犯が良い。(謎)<昨晩の料理
ターニャ : わかればよろしい(えっへん(笑))>ニユ
ニユ : なんだろうな・・・・・友人やゼクス、使用人・・・・全員が同じ食事を?>ゼクス
ゼクス : 昨晩は皆さん眠りが深かったようで、誰も起きた気配は無かったと、警備の者は言ってましたが。>アリア
ギュノー : あ、そうだね。現場100辺ってどっかの本で見た気がするし。>シラーレ
ニユ : そうだな・・・・・とりあえず、話をしながら現場を見るか・・・・>シラーレ
アリア : ・・・・・ゔ〜〜〜(^-^;;; 泣かないでくれたのはいーんだけど、これはこれで、私が辛いような・・・(苦笑)<抱きつき>ターニャ
ゼクス : 酒は、主家に収められている物と同じです。>ゼノン // 全員、同じ物を食べてます。>ニユ
ゼノン : で、受けるんですね、依頼。リーダーとか決めません?混線しそうな気が(^^;>ALL
ニユ : 警備の連中は起きてたのか?>ゼクス
アリア : うん。私も現場を見るのに賛成だな。>シラーレ
ゼノン : あ、現場検証には賛成です。
ゼクス : 3交代で、必ず1人は起きていますが…昨晩は妙に眠かった…と。>ニユ
ニユ : ・・・・・・・・・・くそっ、やはりオコサマは苦手だ(ぶちぶちうだうだ)>ターニャ
ターニャ : あう、じゃ、やめるね>アリア
ギュノー : 今日のキャラだとニユのアニキ!・・・で行きたいっスけど、アリアかゼノンで良いと思うが?<引率>ゼノン
ニユ : それでも、警備中に寝た者はいないんだな?>ゼクス
ギュノー : オコサマにはアニキの素晴らしさが理解できないんスよ(笑)>ニユ
ターニャ : ふぉーすって痛いの知ってる?(にっこり)>ニユ
ゼノン : じゃ、アリアさんで(w
ニユ : 俺は意表をついてターニャを押すが(笑)<リーダー
ゼクス : そういう役に立たない者は雇うわけにはいきませんから。 ……でも、昨夜の当直交代時はやけに寝起きが悪かったと聴いてますが。>ニユ
アリア : 依頼、私は受けても良いと思う。…あぁ、成功報酬聞いてないや(笑) 一応聞かせといてくれる?(^-^;>ゼクス
ニユ : そうであろうな・・・・・哀しい事実だ(憂い(バカ))>ギュノー
ニユ : ふむ、知りたくないな・・・(汗〜)>ターニャ
アリア : ニユにやらせるくらいだったら、私がやる(笑) じゃあ、私が引率の先生ってコトで。良い?>おおる
ゼノン : あ、私から余計に聞きたいことが一つ。友人殿方の方の回収はしないでよろしいので?犯人はいかがします?>ゼクスさん
ゼクス : 成功報酬は、皆様にそれぞれ500ガメルほど用意させていただきますが…。勿論、捜索の費用も別途お出ししますし、余りましたらそれも受け取って結構です。
(イジュランを見やって) ……いいよな?>報酬<アリア
ニユ : ほう・・・・・クスリか・・・・何らかの他の理由か・・・・・・警備連中も同じ食事・・・・なんだよな?>ゼクス<料理長に後であわせてくれ・・・・
ギュノー : オーライ。 アニキの太鼓持ちは続けるけどね(笑)。<引率>アリア
シラーレ : ここまできて、受けない人は滅多にいないんじゃない?私は最初から受けるって明言してるよ
ターニャ : がんばってね♪>アリア
シラーレ : 立候補も出てるし、アリアがリーダーで良いんじゃない?
ニユ : くっくっく、俺にやらせれば即解決もイイトコだぞ?(頭悪い)<リーダー>アリア
ゼクス : 同じ場所で発見できたのでしたら、回収をお願いします。>ゼノン
ゼノン : アリアさんで決まりですね(w>リーダー
アリア : それはいいけど、たまにはニユを止めてよね(笑)<太鼓持ち>ギュノー
ニユ : まあ、頑張れアリア・・・・問題児が多そうだがな(自分棚あげ、首ふりふり(笑))<リーダー>アリア
ギュノー : たまには、協力しますよ(笑)。>リーダー☆
アリア : 即解決ってゆーか、即失敗?(爆)>ニユ
ニユ : 何故にそんな考えが浮かぶか不思議で溜まらんな(阿呆)>アリア
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