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■ようこそ猫好きシーフ
ジェーン : 今回はカルセアって頼もしいミカタが居るってワケだ(苦笑)。
カルセア : ははは、頼りにされるとプレッシャーが…(笑)。……というか、皆レベル高いメンバーだなぁ…(驚)。
フェイフェアンシア : あはは、その分……きっついんだろおな、って(爆)。
ジェーン : いや、前回はシーフがフェイフだけで痛い目にあってるからサ、それを思うと素直にこー、喜ぶのもなンとなく。カルセアのせーじゃないから気にしないで(苦笑)。
レイ : …僕を含めて、男性人三人揃って頭の中身14…(笑)。
ガルフォード : 似たもん同士(笑)。
ジェーン : ま、オトコはアタマの中身だけじゃナイ・・・ってコトじゃないかナ・・・多分(笑)
レイ : (約一名を見つつ)…はや、そーですね(何)。
GM : さて、23時になりました。 泣いても笑ってもこれっきりのリベンジシナリオを開催したいと思います。(笑)
フェイフェアンシア : ん、よろしくお願いしまっす(^^)
ガルフォード : 今日こそは鬼にならんといてください(笑)。
レイ : うに、よろしくです。
アリア : ん、宜しくお願いします(^-^) あ、そだ。私はいつものごとく(?)シルフをマントにバインドしてるから。
ジェーン : なンか緊張するナ・・・。
■猫好きシーフよ、いずこ
GM : さてさて……水もぬるみ、花粉が飛び散る今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 今の時間は、朝の9時頃です。さて、今日は珍しく朝方だと言うのにカルセアが起きています。(笑)
ガルフォード : 雨か・・・(笑)。
レイ : 雪でしょう(笑)。
アリア : あはは、随分な言われようだね(笑)。
レイ : 朝の九時頃なら、神殿でお祈りを済ませて、戻ってきて朝ご飯、でしょうか。
GM : 蛙屋は普段のとおり営業していて、朝食を食べる人、寝起きの人でちょっとだけ騒がしい日常です。
フェイフェアンシア : んー、のんびりお水でも飲んでるかも。カルセアの動向が、気になりつつー(笑) 半分寝てたり?(笑)
ジェーン : 最近仕事がないンですっかり本に囲まれて夜更かししてるンで。寝ぼけ半分で朝食でも。
ガルフォード : 今日の午後は新しいボケに挑戦してみよう・・・とか考えつつ(笑)。珍しいカルセアはんを突付いてみたり(笑)。
アリア : ま、やっぱりのんびりと朝食中かな。今日の午後は新しい料理に挑戦してみよう…とか考えつつ(笑)。
ジェーン : ・・・。(寝ぼけつつ牛乳を飲み・・・(笑))
レイ : …カルセアさん、起きてるですか?(・・;)
GM : カルセアが、先ほどから反応が無いですねぇ……。
アリア : ……とゆかカルセア、初っ端から落ちてない…よね?(^-^; 朝から卓の朝食(!?)になってるのかなぁ(爆)。
フェイフェアンシア : ねえ?(^^;) 卓とは違うから、弾かれることはないと、思うんだけども……(^^;)
レイ : にょう…(・・;)
GM : 回線が落ちたのかな?
フェイフェアンシア : うーん……こないだも、ほっとんど最初に落ちて、そのまんまだったんだよ、ね……箱の調子だった、らしいけども(汗)
GM : うーん……どうしましょう? もう暫く待ってみましょう。えと、あと15分待って復帰できないようでしたら、ゆっくりとですが先に先に進めます。―――(そして15分経過)―――そろそろ、お時間です。(ほろり) カルセアは、戻ってくるまで腹話術(?)です。さて……ゆっくりと続きです。
GM : 皆さんが、様々な朝の過ごし方をしておりますと……こんな早い時間なのに青ざめた顔の青年が転がり込んできます。
フェイフェアンシア : あれれ? お水、飲む?
レイ : …にょ?(・・)(パンを咥えつつ、そちらに注目)
アリア : おや…どうしたの?(青年に近寄りつつ)
ガルフォード : どないしたん?
ジェーン : (ぽーっとしてる(笑))
ガルフォード : ジェーンはーん、お仕事のかほりやで?(笑)
ジェーン : あう。(ぶんぶん首を振る(笑))
ガルフォード : 寝ぼけとるんかいな(笑)。
青年 : (フェイから水を引っ手繰るようにして、コップを奪い…一息に水を飲み干し) む、村が変な怪物に襲われているのです。至急、助けてくださいっ!
フェイフェアンシア : あ、簡潔っ(笑)。村って、どこ? てゆうか、あなた、誰?
トール : あああ、申し遅れました。僕は、テルナ村に住むトールといいます。
レイ : (むぎゅむぎゅ、ごっくん…けっほ)それは…詳しいお話を聞かせてもらいましょうかね。
フェイフェアンシア : で、たった今、襲われてる最中? 一刻の、猶予も、なし?
トール : えと、ですね。 僕の住んでいる村が、3日前にその変な怪物に襲われたのです。 引退されて、村に住んでいた冒険者だった人が、立ち向かったのですけれどあっさりと返り討ちにあって……
フェイフェアンシア : そしたら、調べるくらいの余裕、あるんだろか……? 村までは、どれくらいで、ゆける?
トール : ゆっくり歩いても、2日もあれば着きます。
フェイフェアンシア : ふむ、2日も、かかるとも、ゆーなあ(笑)。
アリア : その冒険者のヒトって、1人だけ? どのくらいの強さだったか解る?
トール : 若い頃に、剣術で身を立てたと言っていましたけれど……もう50をとっくに過ぎたおじい様でしたから……。
フェイフェアンシア : ううん、その勇敢な、おじーさんの安否も気にかかるけども(^^;)
アリア : 被害状況とかはどんな感じなのかな?
トール : 騒ぎを聞きつけて、外に出た村の人たちも襲われて大怪我をして……村中で近くの村に避難したのです。
レイ : ああ、では、今の所村に人はなんとか避難できてはいるですね…ともあれ、急いだ方が良いでしょうね。
フェイフェアンシア : で、化け物は、村に居座ってる、と。でも、近くの村も危ないねえ?(汗)
トール : 隣の村まで、半日もあれば着きますから……危ないといえば、危ないです。(涙)
フェイフェアンシア : だよねー(^^;) 急いだ方が、良さそーだけども……。
ガルフォード : ほな、今現在テルナ村には村人は一人もおらんの?
トール : 村長の命令で、みんな村を捨てて逃げました。 財産も大切ですけれど、自分の命はもっと惜しいでしょうから誰もいないと思います。
レイ : 思います、なのが少し気がかりですが…確認は、とれていないのでしょうか?
トール : 避難した隣村に行けば、村長が確認しているでしょうから……。私は、別行動でここまで来ましたので何とも……。
レイ : なるほど…その辺りも含めて、急いだ方が良さそうですね。
ガルフォード : けど隣村まで半日やったらそっちも危ないなぁ。
アリア : えぇと、とゆコトは皆が避難した先っていうのは、半日程離れてるってゆー隣村?
トール : ええ、そうです。 一番近くの隣村というと、そこだけですので。
アリア : えぇと、変な怪物って具体的にはどんなの?
トール : 村を襲っているのは・・・土気色をした、鋭い刃物のようなものを持っている人型をした何かです。
レイ : ええと…ジェーンさん、何かわかりますか?
ジェーン : いや、えー、思い出す、思い出す。(アタマを抱える)
アリア : なんだろ…ジェーン、寝惚け頭からはいい加減おさらばして、学者の知識を総動員宜しく(笑)。
ジェーン : (ぽくぽくぽくちーん)……(ダイス)……15。
アリア : 流石本職(笑)。ま、私も振るだけは。……(ダイス)……8。
ジェーン : えーと、で、そのバケモノってのは一体だけカイ?
トール : ええ、そうです。
GM : さて、セージチェックの結果ですけれど……もしかしたら、ミュータント化した人間かもしれない……と、思いついた。
ジェーン : (ミュータント化ってのはどーゆー原因でなるのでせうか?)
フェイフェアンシア : (P:そんな毒、あったような?)
レイ : (PLは知っているのだけれどね…(笑))
GM : では、ジェーンは再びセージチェックをどうぞ。
ジェーン : (ぽくぽくぽくちーん)……(ダイス)……15。
GM : 残念ながら、思い出せなかったようだ。
ジェーン : うーン。なンかの原因でミュータント化した人間の話に現象が似てるよーな気がするネ。
フェイフェアンシア : そしたら、村人の誰かが、変身しちゃったのかも?
アリア : となると、その隣村に行くってのが一番だね。まずは安否を確認したいし。
ガルフォード : ほな、とりあえず出来るだけ急いでその隣村まで行ってみよか?
フェイフェアンシア : うん、点呼取って貰いたい、かもー。
ジェーン : ま、そう言うコトなら準備しヨ。
レイ : ですね。
フェイフェアンシア : ギルドや、学院によってる暇、なさそうだよね(^^;) だいじょぶ、かなあ(^^;)
GM : 準備を、誰かに頼んで…その間にひとっ走りどちらかに行くのは認めます。(笑)
フェイフェアンシア : そしたら、学院に行って来たいっ……と、学院はジェーンに頼んで、あたしはギルドでも、よいかな?
アリア : その方が効率良いかもね。
GM : 誰かが、ジェーンの分の荷造りをしてくれるのなら。(笑)
ジェーン : そっか、魔術師が居ないのか・・・。じゃ、アタシが学院に行くか。
フェイフェアンシア : あたししかね、でもシーフが……(爆)。(*カルセア氏復帰待ち中)
レイ : それが出来るのでしたら、そういったミュータント化するような原因と思われる物、最近そういった物を扱った犯罪者系統、調べてもらいたいですね…準備は、まあ、代わりにやっておけるですから。
ガルフォード : ほな、居残り組が準備するっちゅーことで(笑)
ジェーン : 鎧は重いからレイ、お願いするヨ。(部屋の鍵放り)
フェイフェアンシア : うん、よろしくっ(笑)。
レイ : あーうー(笑)。一人で、自分と更に二人分の準備ですか(笑)。
アリア : まぁ、こまごましたモノは私が担当しておこう(笑)。重いのはレイ宜しく〜(笑)。
ガルフォード : ほなオレは監督っちゅーことで(笑)。
GM : では、先に賢者の学院からです。
学院相談係 : おはようございますで、いらっしゃいませ。よろず相談お伺いしますよ?(何)
レイ : (何処か遠く遠くから)背が低いのはなんとかならない・・・いえいえいえ(笑)。
アリア : ……ホント、こんぷれっくす(?)なのだね〜…(ちょっぴし哀れみの目←??)。
レイ : ……(しくしくしくしく(笑))。
ジェーン : ちわー。えーと、聞きたいのはミュータントのコトなンだけど・・・。
学院相談係 : ミュータントですね。少々お待ちください。(パラパラと資料を捲り)ミュータントですが、長い年月を強いマナの影響下で過ごすと動植物が突然変異を起こして発生する場合がありますね。それと、「リビング・ドール」という毒物を男性に注入するとミューテーションを起こすみたいですね。
ジェーン : 男性だけ、か。で、ミュータント化するとどンな特徴が?
学院相談係 : 一概に、どんなと言われても困りますね。様々な形態が存在するようです。腕が余計に生えたり、鱗に覆われる、尻尾が生える等……。
ジェーン : 成る程ネ。現象は不特定、と。φ(..)
学院相談係 : 「リビング・ドール」でミューテーションを起こした場合は、神聖魔法の「キュアー・ポイズン」を使用することにより元の姿に戻すことに出来るみたいですね。
ジェーン : (・・・使えるのが居ないじゃン・・・)リビング・ドールってヤツはどンな原料から出来るンだい?
学院相談係 : (資料から、顔を上げてキッと睨み付け)お教えすることは出来ません。これは、非常に危険な毒物で……(以下お説教)……御解りですか?
ジェーン : ふう。了解・・・。
フェイフェアンシア : (解毒剤は〜?)
ジェーン : 後、キュア・ポイズンで治るなら解毒薬もあるってコトかナ?
学院相談係 : あるとは思いますが……正確な解毒剤の製法は存じません。それでは、今回の相談料は100ガメルとなります。
ジェーン : 成る程。ありがとう。(料金払い)
学院相談係 : (料金受け取り)ありがとうございます。またのお越しをおまちしてます。
レイ : (戻そうと思うなら、取り押さえてふんじばって神殿へ…ちょっとキツイですかね)
アリア : (どちらかってゆーと、取り押さえておいて、神官を呼んで来る方がなんとかなりそう? 運ぶのは大変そうだし)
ガルフォード : (村に高レベル神官がおったらええのになぁ)
レイ : (距離を考えると、捕縛監禁しておいて、ですね。まあ、村の人の心情として、生かしておいてくれるかどうか、というのもあるですが)
フェイフェアンシア : (でも、村人が、変身したのかも、だよ?)
レイ : (ですね。まあ、大丈夫、ですかね。その辺りの心配よりは、捕らえておけるかどうか、の方を心配しましょうか)
アリア : (まぁ被害次第って気もするかな、その辺は。うん、そっちを考えるコトが重要だね。)
ジェーン : (神殿によったら治療薬の件が聞けるかな? とりあえずフェイフもギルドで聞いてみてくれるとー。)
GM : では、場面は変わって盗賊ギルド……。
フェイフェアンシア : はあい、さくさく。(先ず50ガメルほど渡して)えーと、原因に関して、学院で聞いた以外の情報があるなら、知りたいなあ(この辺は時短)。それで、治すには、どしたらよい〜? 解毒剤とかって、ないの?
ギルド員 : よう、嬢ちゃん。そろそろ年度が変わるぜ? 年会費の先払いも受け付けてるぜ?(笑)
フェイフェアンシア : Σはっ、前回も会った人っ!?(笑) ついでに、500ガメルも、払っておく〜(笑)。
ギルド員 : (50ガメルと年会費受け取り)まいどあり。(笑) そうだな、解毒剤は作った奴に聞くのが一番早ええんじゃねぇか?
フェイフェアンシア : ふむ。そしたら、最近そゆもの、取り扱った人とかって、しんないだろか? 作ったり、買ったり、とか、どっちでもよいけども。
ギルド員 : そうだなぁ。その手のブツの流通にゃ目ぇ光らせてるが……ここ数ヶ月で、んなブツが動いた様子は無ぇな?
フェイフェアンシア : え、そなの?(汗) 手がかりなし……?(汗)
ギルド員 : それにウチは誘……おっと、これは秘密だな。まぁ、ウチのギルドじゃ野郎に使うバカは居ねぇ筈だぜ?
フェイフェアンシア : んーと、もちょっと、払えば……秘密じゃなくなったり、する?(笑) って……あれ、じゃあ、なんの目的で使うんだろか?
ギルド員 : さてな? 明日の朝にゃハザード河に浮いてるかもな?(笑) それでも聞きたい?
フェイフェアンシア : まあ、よい。そしたら、女の子に使った場合、どおなるか、訊く。それくらいは、よいね?
ギルド員 : まぁ、それくらいは知ってても良いか。ソイツを女に使うと人形みてぇに小さくなって、眠りつづけるんだよ。……おっと、余計なことは考えるなよ?(笑)
フェイフェアンシア : …………なんの役にも、立たないと思うんだけどなあ。天の声、なにかなーい?
レイ : (誘拐とか変態さんの趣味ですね(笑)。今の所は、特に。不審な失踪者とかは…意外と多そうですしね)
フェイフェアンシア : ……でも、最近ギルドでは、そんな悪いこと(爆)、してないわけでしょ?
ギルド員 : あぁ、全くだ。が……密輸されて、ウチらの預かり知らんところで動いているかも知れんがな?
フェイフェアンシア : そお。そしたら、オランのギルドの面子にかけても、ちょこっと、目を光らせておいた方がよいよ? 上の人に、ゆっといて。
ギルド員 : 面目ねぇな。(苦笑) まぁ、上の連中もピリピリしてんだ。 最近はこれでもめっきり少なくなったんだぜ?
フェイフェアンシア : っと、待って、以前は密輸とかであったってこと?(もう50ガメル出し)
ギルド員 : (受け取らず)まぁ、昔はな? さて、この件じゃこれ以上は何も言えねぇな。
フェイフェアンシア : うん、そっか、ありがと。(50ガメルしまい(笑)) ってわけで、他になければ、大急ぎで蛙屋に戻るよ。
GM : 特にこれ以上の情報は無いみたいですね。
フェイフェアンシア : ありがと、天の声もないみたいだから、合流しまっす(^^)
ジェーン : さて、神殿は寄ってもしょーがなさそかナ・・・。
GM : では、舞台はぐるりと戻って蛙屋です。
フェイフェアンシア : それじゃ、犯罪者の動きなし、毒物の効果、ギルドでは触れたくない何かがあるかも知んないことを、報告しまっす。
アリア : 2人とも、情報収集御苦労さま〜(^-^)
ガルフォード : おつかれさん〜。
レイ : (がしゃがしゃと鎧降ろして来ながら)お疲れ様ですにょ。
フェイフェアンシア : あたしは、荷物受け取って、お出かけの準備OK、かな(笑)
ジェーン : ただいま。レイもごくろーサマ(笑)。
ガルフォード : んでわ、いざ出発〜。
GM : トール君は蛙屋の裏手に止めた荷馬車を正面に持ってきて、いつでも出られる準備を済ませています。
アリア : あ、荷馬車…ってコトは、2日も掛からずに隣村に着ける…?
GM : その隣村ですと、明日の昼過ぎには到着できそうです。
アリア : ん、そか。早く着けるなら良いコトだよね(頷き)。それじゃ、出発しようか。
トール : みなさん、準備は良いですか? 出発しますよ!
レイ : に、行きましょう。
アリア : あ、準備の間に、ちゃんと必要な分の保存食は買っといたからね(笑)。
GM : はい。了解です。買い足した人は、自己申告で終了後に清算お願いします。
トール : ハイヨー!シルバー(?)!(と、馬車馬に鞭をいれて暴走馬車トール号は一路北西に向かうのでした。(何))
アリア : (馬車の中でがたごとと揺られつつ←?)っと、そういえばトール自身は、その怪物って見たの?
トール : (馬車を爆走させつつ)私はぁぁぁ、見ていませんんんん。←ガタゴト? 私はっ、丁度そのとき愛車(?)の手入れをしていましたからっ。
アリア : それじゃ、詳しい被害状況とかは知ってるかな?
トール : 村のみんなと、別行動をする前に聞いた話では、4人くらい怪我をしたそうです。怪我の程度は、わかりませんが。
アリア : それは、返り討ちにあったってゆー冒険者サンを入れて、かな?
トール : その人は、返り討ちにあって……手当てしたそうですけれど、手遅れだそうで。
アリア : ………そっか…(^-^;
レイ : うや。では、取りあえず、隣村についたら、誰か目撃したという人にお話は聞けるですか?
トール : (ガクガクガタガタ揺られつつ) 大怪我をして、話せない状況でなければたぶん。
レイ : では、そういった状況でなければ、お話をお聞きしましょう。
ジェーン : ・・・酔うかも・・・。
レイ : はや…(袋を渡し)。
ジェーン : (かぽっとレイの顔にかぶせ)
レイ : うにょう?…にょ(ぱさっと袋取り(笑))。
アリア : ははっ…確かに結構辛いね、コレ…(^-^; (とりあえず背中を撫でてあげ←気休め?)
GM : と、言うか背中をさすられたら……。(汗)
アリア : がたごと馬車で私の頭もやられてるっぽい(オイ(笑))。
ジェーン : いやー、かも、だから。あはは(苦笑)。
フェイフェアンシア : 村で行方不明事件とか、他に怪しい事件とかって、なかった?
トール : 行方不明の事件とかは、無かったです。ただ、時々怪しげな人物が村の近くをとおったと聞いたことはあります。
フェイフェアンシア : ん、ありがと。それも、村に着いてから、訊いてみよ……。
ガルフォード : 怪しげ?
トール : 田舎ですから。 普段見かけない人は怪しいのです。(何)
レイ : まあ、小さな村なんかでは、余所者…局外者は怪しい人になるでしょうね。
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