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■精霊使いとシーフと。
GM : では小屋の中からなにか怒声が飛んで、1人がひょっこり小屋の中に戻り。今度は比較的落ち着いた男が出てきます。
ガザイン : ・・・ここで少し距離をつめるか?(一歩ふみだし
エクリュー : 困ったような笑顔を浮かべ、話のわかりそうな男に軽く手を振りながらさりげなく距離を詰める感じで。
: なんだ貴様らー! こちとら取り込み中なんだ!
GM : うーん、叫ぶとどうも間抜けに…(汗)。で、距離を詰められたのだけど、その場で待ってる。
エクリュー : 時間はとらせない、何か困っているのなら手伝ってもいい、とりあえず少し話をさせてくれ…と、ガザインさんの影で低い声を出してみたり
ガザイン : 距離をつめたら、とりあえずギルド員の合図を送るぞ
GM : 合図ってどんなだ(笑)。まあ、お頭と思わしき男は普通に立ってますが…いらいらしたようにつま先を地面にとんとんしてる。
: なんだと? 俺たちが盗賊と知って言っているのか?  話は…手短にしてくれ。
エクリュー : いやいや、今喋ったのはこの盗賊さんですよー。じゃあ手短に話します、彼が(ガザインさん指し)
ベイン : 叫んだのは比較的落ち着いた男? で、呼びに言った男は戻ってきてないでいいのかな?
GM : 最後に叫んだのは落ち着いた男ね。呼びに行った男は戻ってきてません。
セイルバード : ふぅ…やれやれ。(ガザインの横へと歩み出て)ギルドの使者として少々訊きたいことがある。1週間ほど前にこの付近で誘拐があった…それは君たちの犯行ではないかという疑惑が上がっている。無論、間違いなら問題はないのだが、もしそれが本当だとしたら人質の解放を要求する。そうすれば、ギルドとして悪いようにはしないだろう。どうかな?
: そこまで知られているか。何を戯けたことを。ギルドが放っておくものか。だが…今は返せん。
ベイン : (セイルバードに続けて) なお、被害者はギルドの保護下にあるものだ。その上で返せないと言うならそれなりの理由を聞きたいのだが?
セイルバード : ギルドとしての対応は上が決めることだろう…そうだよね?ガザイン? ふむ…その返せない理由を聞かせてはくれないかな?そうでなければ我々も帰る事ができない。
: 今返せば…………息子が死ぬかも知れん。
ガザイン : 今なら年度末で忙しいからいろいろ丼勘定になってんだよ。それこそ、20ガメルでおもいっきり情報くれるぐらいに(笑)
ティス : それとこれとは別問題だと思うぞ。(笑)
盗賊A : はっ。お頭っ…返しましょうよ!
ガザイン : 息子・・・?  そうだぞ〜年度末丼勘定だぞ〜お買い得だぞ〜(暗示/笑)
ティス : Σ丼勘定に反応してるっ。(爆笑)
ベイン : ……詳しく話を聞きたい。幸いここには怪我の治療が可能なものもいる。そのことも考慮して返事を願う。
エクリュー : えぇと、息子さんに何か? もしかして何か病気?
: 治療可能だと?  それをどう信じればいい?  ……熱が高い。あの女の看病でなんとかなっているが…。
ベイン : 治療は怪我しか言ってないですよ!
GM : 治療可能、に反応したので、よいのです(笑)。
セイルバード : ふむ…息子さんが重症なのかな?詳しく聞かせてくれれば何か対応できるかもしれない。無論、その後人質を解放して貰えれば、上への報告も少し捻じ曲げることができるだろうね?どうだろう?
盗賊A : お頭ー!
盗賊B : お頭ー!
盗賊C : お頭ー!
シャインドエグニス : ………………何や気の抜けるヤツらやなあ…。(笑)
GM : いや…人数がわかるかと…(爆)。
でも、後々まで手下は3人と思われてますが…中に盗賊Dがいるので、実はお頭以外の大人は4人なのですね…(爆)。
で、お頭で5人、一応息子で…6人。

ティス : ・・・・・まぁ、下っ端は下っ端で大変よね。(苦笑)
セイルバード : まず一つ訊きたい。それは怪我だろうか?それとも病だろうか?
ティス : (シャインに耳打ち キュアディジーズなんて誰が使えるのよ。(苦笑))
: 怪我ではない。1週間ほど前から熱が高い。
セイルバード : 病か……キュア・ディージーズは僕もエクリューも使えないね。さてどうしたも――(ティス見)――ふむ、あるじゃないか。一つ手が。
ベイン : あっ、レストアヘルス
ガザイン : レストアヘルス・・・か?
シャインドエグニス : (耳打ちされて)狙いはティスの力の方みたいやぞ?(笑)
セイルバード : ティス君。確か女性の精霊使いは生命の精霊が使えたね?さてどうだろう…レストアヘルスは使えたかな?
ティス : (皮肉っぽく) 神官様に頼られるとはねぇ。(ふぅ)  まぁ、事の流れだ。 やってやろうじゃないの。(苦笑)
セイルバード : 力不足は痛感するが、仕方ないでしょう?(苦笑) まだまだ僕も信心が足りない修行の身ということだよ。
エクリュー : …えぇと、病気治癒使えなくてすみません…
ベイン : このお頭さんなら、娘さんからお母さんを探してと言う依頼があることも言っていいのでは?
エクリュー : あちらも切羽詰まっているだろうけど、あくまでもギルドを通す事務的な方がよいと思う
ベイン : ……自分たちが受けているとは言わない。あくまでもそういう依頼があるとだけ伝える。
シャインドエグニス : 不都合が出ない限りはこのままでも良ぇ気がするけど…別に構わんけど。(ぼそりと呟いて)
ベイン : ティスさんだけ入ってもらって他は武装解除……は甘いですかね?
シャインドエグニス : そこまでする必要あるかな?
ベイン : トッド組に見えるように、目の前に出て、槍は投げ捨てますので。卑怯かもしれないが、このパーティが魔法メインだから出来る手段ともいえますが
シャインドエグニス : その前に、病名はその女にも判らんかったのか? 調べたい。
: ネズミ病…とか言っていたが。病名なんぞどうでもいい。
シャインドエグニス : どんな病なんか憶えあるかチェックしても良ぇやろか?
GM : OK。セージさんは知力+セージで2Dー。
ガザイン : おっし、セージチェック! 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
シャインドエグニス : ん、了解。 2D6 → 3 + 2 + (6) = 11
セイルバード : さて、聞き覚えはあったかな? 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
エクリュー : えーと、セージでチェック 2D6 → 2 + 4 + (4) = 10
ベイン : ダブった〜。(一応チェック) 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
GM : お、みんな知ってる。ラット・ディジーズ、ネズミに噛まれてかかる病。高熱が出て、関節が腫れる。人から人へは感染しない。
シャインドエグニス : 治癒値は判らんかな?
GM : あ、全部わかりますよー。進行速度/進行強度/治癒値=1日/5/7(14) 致死深度=5
シャインドエグニス : 今どれくらいなんやろ。一週間は少なくとも経ってるんやな…。(汗)
GM : さて、そうすると小屋の中から女性の声が。
: 何をしているのですか、早く薬草を補充しに行かないと!
シャインドエグニス : ……お?
セイルバード : ふむ…まぁお待ちください。僕らが治療できるかもしれませんので。僕は見覚えがある?
ガザイン : ・・・デコがひろくて眉がほそくて縦ロールか?(とりあえず自分の書いたのをみてみる)
GM : いや声がするだけです。姿は見えない。
ベイン : ……息子さんがその病気になった原因はわかりますか?
GM : 原因は病気を知ってるセージさんに訊けばわかるけど。
ベイン : いや、お頭がわかるのなら同じ病になって治すというのができないかなと思いまして。
GM : 無理かな、噛まれれば必ず発症する訳じゃないので。
ティス : ほら、命が危ないんだろ、さっさとベッドまで通しな。   そのあと下手な事したら・・・覚悟はして貰うけどね。(思いっきり睨付け)
: 中まで通すのは構わん。が、貴様が治療出来ると言う保証は。何か術が使えるのか。なら息子に何かしないという保証は。
GM、ここで小屋の中に入れる許可は出したつもりだったのですが。
弱かった…マスタリングのミス…までゆかないかもだけど、失敗点かな、と。
そしてここで中に入れていれば…後で出るあれで…信用されたのですが…。

ティス : (思いっきり怒鳴った)ほら、さっさと通すっ!! 精神:15(レストアヘルス後→10) 
ベイン : 取り敢えず……私の首にダガーでも当てときますか?
ティス : 治療できなかったら私を拘束するかい? どのみち現状維持じゃ長くは持たないようだぞっ?!えっ!? 精神:15(レストアヘルス後→10) 
エクリュー : あのティスさんおちついて下さい、そうやって無理に話しても利点無いですよ
: 出来なかったらではない。息子を人質にし返される、息子に術をかけられるかもしれなかろう。なにか…治療の出来る証拠はないのか。
シャインドエグニス : …そう言うんやったら、お前の息子にティスが何かした場合のために人質でも差し出そうか? 別に俺でも良ぇし。(肩竦め)
セイルバード : 生命の精霊を使えることを証明できればいいのかな?
おおお、惜しいっ。あと一息っ。

ガザイン : 精霊魔法について説明してみたらどうだ?もしくは聖印かりてつきだしてみるとか。
: 生命の精霊? そんなものは知らんが…。
エクリュー : お頭が精霊魔法を知ってるなら、トンネルでもかけてみて、同階梯のレストアヘルスが使える証明にならないかな
ティス : 一端の盗賊程度が魔法の知識にそこまで長けてるわけが。(苦笑) 精神:15(レストアヘルス後→10) 
エクリュー : 一意見です、愚かな意見でも出さないよりはマシだと思いましたので。
ティス : 証拠のために魔法を使って、病気治療の成功率が下がっても良いのなら証明できるけど?(苛々) 精神:15(レストアヘルス後→10) 
エクリュー : 乾電池になら幾らでもなりますよ、早く話をつける為に抑えて下さい。
セイルバード : いっそ傷を癒すところを見せた方が早いと思うけどね、僕は。それなら、精霊の事をしらなくても信憑性は出る。
ガザイン : とり合えず、傷を回復させるとこを見せて、精神がたりなかったらトランスファーメンタルパワーでいいんじゃねえか?
ベイン : ……傷の回復→病の治療と言う流れでしょうかね
セイルバード : それしかないだろうね?説明はなんとかこじつければ良いだろうから。
シャインドエグニス : 傷…なあ。ダガーで傷つけて治してみるか?
セイルバード : それが早いだろう?精神力の面では、トランスファーがあるから問題はないだろうしね。
エクリュー : この女性は精霊使いです。自然の力を借りる魔法の中に、病気を癒すものもあるんです。危険な魔法では無いので息子さんの為にもどうか信じてくれませんかね。
: (話聞いていて)ふむ……そこまで……(考え)……(自分でダガー取り出して、腕をざしゅっと)……信じたいのは山々だが。証拠は見せて欲しいのだ(出血した腕差し出して)。
シャインドエグニス : …っと。  (…フライングでしなくて良かった…)(爆)
GM : うお、シャインが切ってたら怖い…倒れそう…(爆)(誰ならよいと?)。
シャインドエグニス : そこまで深くは切るつもりはない(笑)…手元が狂わんかったら。(ほろ)
エクリュー : あいたたたたッ
ガザイン : うお・・・痛そうだな・・・(腕ザックリ)
ベイン : エクリューさん、お願いします。……って、エクリューさんじゃ駄目だ。ティスさんじゃないと(爆)
GM : いや、気にしてる様子もありませんけど(笑)。魔法とか詳しくないしね…(笑)。

ちなみに、レストア・ヘルスで治すなら。魔力を基準値として成功ロールを行う。治癒値の2倍、括弧書きの数値を目標値として、成功すれば病気の深度が1減り、更に成功ロールが行える。失敗するか、全快するまで行える。
シャインドエグニス : 精霊…発熱あるんやったらサラマンダーかな。働きかけて緩和することで達成値低くすることも出来る筈。
そうそう、それっ。シャインさん、それよ! 想定の説得材料のうちのひとつは、これ。
これなら接触は要らないはずだし。症状緩和されるしっ。信用されるでしょー、と。
でもまあ、パーティの提案でも勿論おっけー、結果は同じことでしたけど。

ティス : 神官2人 先に言っておくぞ。 レストアヘルス1回5点 まともにやったら2回しか打てないんだからな。(苦笑)
セイルバード : わかってる。こっちもギリギリまで精神力を渡せるだけ渡す。手はもうこれしかないだろう?(苦笑)
いやあなた方。そんなに苦笑しまくらなくてもっ(爆)。
ちなみに今回のセッション中の全苦笑は41回だった模様?(数えるな)

エクリュー : 先程言ったでしょう、乾電池になら幾らでもなりますよ。
ティス : (苛々するのを押さえながら) 生命の精霊よ、この者の傷を癒したまえ。 ヒーリング 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
GM : そしてみるみる傷が治り。お頭が頭を少し下げた様な…そして小屋の中に迎え入れます。誰と誰が入るかな? ひとまず中の様子。入り口入ると小さい部屋、左側にまた別の部屋…その奥にベッド。と言っても入り口から見える位の狭さ。
セイルバード : トランスファーが必要になるのは目に見えてるからね。それもまた役目だろう。出来る限りのことはする。僕、エクリュー、ティスは入らなければいけないだろう。
エクリュー : はい、お供しますよ
ベイン : さっきエグニスさんが言われていた「サラマンダーに働きかけて〜」は可能なのでしょうか? 可能ならお手伝いしたいのですが。
GM : 勿論可能です。精神点は使わない。はず。
ガザイン : 俺は中はいらねえ方がいいかな?狭い小屋にぎゅうぎゅうはいってもアレだしな。(笑)
シャインドエグニス : 全員入るのは止められるか?  ティス、セイルバード、エクリュー…が限界か…? 入れるんやったらベインもか。俺は…外で待つか。
ベイン : じゃあ入らせてもらいます。……精神点使うのならいくらでもどうぞ。ガザインさんは下っ端の方たちにこの件はちゃんと上手くまとめてやると話していてください(笑)
GM : ではお頭に続いて、セイル、エクリュー、ティス、ベインが入った。奥の部屋のベッドの横に…焦った様子の女性がいる。肖像画の人ね。ベッドには、フリーダと同じ年頃の男の子が寝ていて、苦しそう。
ティス : ・・・事情は聞いている。 自己紹介は後だ。    で、病気の深度は? 精神:15→11→ 
女改めケイティ : (困惑しながらも)一昨日少し持ち直したのですが…今日また元に。
GM : PCでは表現しづらいのでGMで。女性の説明を聞くと、病気の深度は2。
ティス : とりあえず・・・、万が一のために薬草とかは用意しておいて。 治しきれる保証は出来ない。(苦笑) 精神:15→11→ 
ケイティ : わかりました。お願いします。この子、うちの娘と同じくらいの歳で…。
ベイン : では、私はサラマンダーと交渉開始ということで
セイルバード : 一応僕のことを知っていたら困るので、黙っていてくださいという意図のジェスチャーをしておくよ。
GM : 了解、あら、と言う顔をしたけれど、慌てているし首を傾げてるくらいかな。
セイルバード : それなら良い。事情は後で説明すればいいからね。ティスは先に全快にして拡大してはどうか?
ティス : く・・・拡大しても五分五分、2回とも成功するのは1/4か・・・。(汗)) 3倍拡大したら気絶するんだよ。 私はあんたらほど精神点に余裕はない。(苦笑) 精神:15→11→ 
ベイン : 気絶したら全開トランスファーで……
セイルバード : 何、倒れたら起こすだけの事だよ。…まぁ、冗談だ。判断は任せるよ。
エクリュー : 電池係ですから魔法を使用するティスさんに従いますよ。必要な精神力を言ってくださればお送りします
GM : ベインがサラマンダーと交信してるので、ボーナスは+1。そしてそのおかげで、男の子の息遣いは少し楽そうに。
ベイン : (楽そうになった男の子を見てちょっとほっとしつつ)もし失敗した場合は神殿に担ぎ込むことを考えておいた方が良いですかね。
ティス : 一回気絶したら精神点入れても気絶継続でしたっけ? 精神:15→11→ 
ベイン : 気絶も回復ですよ。
GM : おお、先に答えが。回復します。はず。(自信が)
ティス : ・・・じゃぁGMを信じて。 まず4点送って。 精神:15→11→ 
GM : なな、何故っ(笑)。ってか、回復します!(うん!)
セイルバード : ふむ…ともあれ、一度全快にしとこうか?ティスに4点送りで。後の判断は任せる…トランスファー。 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
ティス : (いやー、普段気絶してまで魔法使うってシチュエーションが・・・しかもその後起こされてまた気絶なんて。(笑)) 精神:15→11→ 
ベイン : (その仲間は鬼ですか(笑))
セイルバード : 後は任せたよ。 精神:14 
シャインドエグニス : …俺の精神点も分けられれば良かったんやけどな…。(外で待ち続けながら)
ティス : OK 一回目  生命の精霊よ。この者の病を沈めたまえ。・・・(3倍拡大)レストア・ヘルス! 2D6 → 5 + 3 + (9) = 17  取りあえず1回・・・。(言いながらぶっ倒れ) 精神:15→0 
ベイン : 問題なしです。さぁこの子の未来のため、再び立ち上がってください!
GM : 鬼ですか、と言ってた人が鬼になりかけ?(笑) うん、成功、見るからに楽そうに…今までは起きあがれない状態でしたから。
ベイン : 鬼……子供を救うためなら鬼と呼ばれようが…………シチュエーションの違いということで納得してください。
ティス : ホント鬼だよ・・・悪魔だよ・・・。(ひぇぇ) 精神:15→0→8 
セイルバード : さて、エクリュー君に任せた。 精神:14 
エクリュー : 1ゾロが怖いので、1点は無駄になるけど半分ずついきます。トランスファで8点 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
GM : おお、ターンがないから問題なしね。
ティス : うぐ・・・一発で15点はキツイ・・・。 取りあえず・・・(子供見)・・・一発は上手く行ったか。(ふぅ) 精神:15→8 
エクリュー : 今度は7点、これでティスさんは精神点全開です 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11 これで私の精神点は残り2点。
セイルバード : 後はこの後に起こすだけだね。 精神:14 
ティス : (大きく息して) 2回目・・・。 どのみち失敗したら終りだから今回も全開で行くっ。  (3倍)レストア・ヘルスっ! 2D6 → 1 + 4 + (9) = 14  か、感触としては微妙・・・っ・・・。(崩れ落ち気絶) 精神:15→0→8→15→0 
セイルバード : …ギリギリだったね。いや、危ない。(苦笑) 精神:14 
ケイティ : まあ……皆さん、ありがとうございます…(ほっとして)。
ベイン : ぎりぎりセーフですね。お疲れ様でした。
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