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■迷走薄パーティ
GM : では地図と指輪を置いてフリーダは戻りますー。家に来る可能性もありそうなので、一旦家に戻って学院に行きます。ティスさんの回線の調子がよくなさそうですが、ついでに代表者ことリーダー決めてもよいかもね(笑)。
セイルバード : ティス君…と言いたいところだけど、調子も悪そうだしね。ここは敢えて中心的に話していたベイン君を推してみようか?
エクリュー : えーと、冷静そうだし…セイルバードさんとか?
ティス : 是非とも年長者にお引き受け願いたいっ。(びしっとシャインを指し(笑))
ベイン : 見事に票が分かれていますね(笑)
シャインドエグニス : 俺?(自分指差して) 俺は決断とか苦手やしもたつくと思う〜…(汗) それ言うんやったら階梯一番上のティス推薦しとうなるけど、調子悪いんやったか。んー…セイルバードやろか。
ガザイン : リーダーか・・・じゃ、まぜっかえすためにエクリューに一票(笑
セイルバード : 僕も正直な所決断は苦手だよ。(苦笑)推されればやらない事はないけれど、あまり責任はもてないかな。
ベイン : 経験豊富な方ということで……エグニスさんを。セイルバードさんを推したいですが私と同じ初冒険ということですので(笑)
GM : セイルとシャインが2票ずつ。決選投票どうぞ(笑)。
ベイン : よし、入らなかった(ガッツポーズ)
エクリュー : え…ベインさんならその場のノリを取って「じゃあ女将さんを推します」くらい言ってくれるかとッ
ベイン : ……惜しい。それならアイラさんを推しますよ?
エクリュー : そんな、ヨボヨボのおばーさんだったら不憫じゃないですかッ
GM : 女将とアイラ…おばさん、ってことで共通してるか(いやん)。
ティス : GM穴掘らんでも。(爆)
GM : やー、ベインさんに倣って。少しはぼけておかないと(笑)。
ティス : うーん、選ばれなかった理由が微妙に複雑なあたり・・・。(遠い目) 決戦でもシャインに1票
セイルバード : ではシャイン君に1票なのだろうね。
ガザイン : 決選投票か・・・んじゃあ、シャインに一票。
シャインドエグニス : 俺ホンマに向かんねんけどな…(汗) さっき通りセイルバードか。
ベイン : エグニスさんに1票
エクリュー : じゃ、初心貫徹でセイルさんに
GM : うい、4票…シャイン、ファイト(笑)。では行動方針決めてねー。
シャインドエグニス : う、が、頑張る…(汗かきながら頷き)
セイルバード : 状況を聞く限りでは、誘拐の線が濃いのだろうけどね。そうだとして、どう行動していくか……。
エクリュー : うぅん…何か森でのトラブルだったら、見てはいけないものを見てしまったとか…あ、そういえば。ガザインさんに一応盗賊ギルドも行って貰いますー?
セイルバード : いや、手紙の件を考えると脅迫されていると考えるのが無難だろうね。
エクリュー : でも脅迫されてるのだったら、呑気…でもないかもしれないけど、店で仕事なんかしてるかな…。
セイルバード : そこは表沙汰にしたくない為だろう。仮に誘拐されていたとして、相手の次の反応待ちという事も有り得るだろう?
エクリュー : 誘拐という事は何か要求があるものじゃないかな…そうしたら少なくとも金集めとか品集めとかに走ってそうかな、って。それに誘拐で一週間かけるってかなり手際悪い気がする、普通は数日で決めるものかな、って…いや私見だけど
ベイン : 普通にしていろとか書かれていたらそうしていると思いますが?
エクリュー : 衛兵に知らせるな、とかなら判るけど、普通にしていろ…だったら、身代金目当てでなくオカーサン本人が犯人の目的と考えた方が良いような
ベイン : シーフはガザインさんだけだよね。じゃあギルドは任せるとして(笑)
ガザイン : 俺、交渉苦手なんだよな・・・。誰か電波とばしてくれ(笑)
GM : あ、今日は電波許可するけど(こないだの猫探しでは不許可みたいだったから一応言っておく)、ちゃきちゃきよろしくね♪
ベイン : 一応ギルドで聞いて欲しいことあげてみる?
シャインドエグニス : 盗賊ギルドで何か聞く事ってすぐ思い付くかな…。家に邪魔して何か捜し物するんやったら盗賊必要やけど。
ベイン : 聞いて欲しいこと一応考えてはいたのですが(笑)
ガザイン : ああ、今日はテレパシー許可か・・・よかった・・・ところで、必要経費どうすっかな・・・(自腹?/笑)
セイルバード : 報酬が指輪となってる以上、自腹になるだろうね。情報料は皆で分割すればいいだろう?
GM : で? どこ行くのー? 流れとしてはギルドー? 会費も払ってるのでガザインは今回大手を振って行けますな(笑)。
ガザイン : お、そうだったな。よーっし、堂々とギルドいくぞー(笑)経費もわけれるならOKだ(笑)
ティス : 払ってなかったら彼の人が飛んでくること間違いなし。(待て)
GM : いやほら、年度末ですからねー…他で忙殺されてたり…(酷い)。
※GM注:彼の人とは。蛙屋の伝説、1回も冒険に出ずにおまけキャラとなったティス嬢の兄、ライシノス=レイン氏。
蛙屋ではいつも多忙(過ぎ)なシーフギルド内事務作業の鬼、サラリーマンもといギルリーマンで知られる。
セイルバード : そういえば、フリーダ君の母親も神殿に足を運んでいたんだったよね?何か様子がおかしかった等のことが聞けないだろうか…?
GM : んじゃ、そっちは時短で。セイル自身が割と頻繁に出仕してることと思って(笑)。特に様子がおかしかったことはなさそう…母親は神官ではないけども、薬草煎じるのが上手くて重宝されてた模様なので、結構知ってる人が多い。
セイルバード : あまり気は進まないが、煩く言う者もいるのでね。そういうことで構わないよ。行方が分からなくなる前に何かがあった、と言う事はなさそうだね。
ガザイン : とりあえずの方針としては、ギルド行くのが先か、家の調査が先かってところか?
シャインドエグニス : んー…皆はギルドと家、どっち先行きたいやろ?
エクリュー : でも家でシーフの探索もして欲しいから、順にかな…
ガザイン : 俺、シーフ技能1しかないんだけどなー(ちょっと不安)
シャインドエグニス : 家の調査もする事確定しとるんやったら、二度ギルド行くハメにならんとも限らん…よな。
セイルバード : 家の様子を見てからの方がいいんじゃないかな?二度手間は避けるべきだろう。
ガザイン : 二度手間は面倒だし(お金もかかるし/ボソ)家行ったほうがいいんじゃないか?
ティス : 取りあえず市街壁の門番には話を聞きたい。 身辺調査は出来るだけあとに回したい気もするけど・・・。
ベイン : 一応店の方も見ておきたいですね。見張られているかとかも調べて欲しいですし。
エクリュー : 家で問題の手紙が発見出来れば一番なんだろうな… あ、私は他に行くところないし家に行きますよッ
ベイン : 私も役立ちそうな場所が無いので家に行こうと思っています。
GM : あ、結構長く話してたから…今は午後3時くらいと思いねえ。
シャインドエグニス : ギルドへ行ってから…やと、最悪父親が戻ってくるかも知らんな。他に行く場所が無いんやったら全員家で良ぇと思うけど。門番へは行くんか? 憶えてるかどうか判らんけど。
ティス : 門番は私一人で行っても問題ないだろうし? 今の流れだと、家、門番を同時に動いて、そのあとギルド?
シャインドエグニス : ん、そんなら先に家と門番かな。ティス、ラスタリール(使い魔)連れて行くか?
ティス : 連絡手段は有った方が有り難いかな。 希望的観測で何もないとは思いたいけど。
シャインドエグニス : 俺もそう願いたいな。(頷いて)
ベイン : 連絡は鬼のように無駄なウィンドボイスで(笑)
ティス : 距離が遠すぎてそもそも無理。
オラン市街地での各施設間距離に関しては実際は不明…。
100万都市オランの直径ってどれくらいだろう。10kmくらいあるのかなあ…。
ベイン : ……今すぐ家に向かったらどのくらいに着きますか? 店が閉まるのは何時くらいなんでしょうか? あと、家は見張られて無いかをガザインさんに先に調べて欲しかったりもする(笑)
GM : ハザード河向こう。歩いて…15分くらいで行けるかな? 7時くらいまでは開けてますー。ガザインがダッシュで向かう? 構いません。
ガザイン : 落ち合うのはやっぱり蛙亭か?
シャインドエグニス : 蛙屋で良ぇかと思ってたけど、どうなんやろ?
エクリュー : じゃあ、使い魔通して蛙亭で…とでも?
GM : あ、門の方が距離は当然遠いけど、先に処理します。ではティスさんどうぞー。
ティス : (何かあったら電波宜しく) いつもご苦労様ですー。で、ちょっと聞きたいことが有るんだけど、1週間くらい前に街から近郊の森方向に出て行った人間が居るんだけど。
門番 : おう? いやーどーも。立ちっぱも疲れるよなー、暇な方が平和ってことでいいんだが。 ん? …そりゃあ…毎日いろんなヤツが出入りするしなあ…そらいるだろうが。
ティス : (しまった、シーフに肖像画書いて貰うんだった。(爆)) こーいうあーいう特徴の人って出入りした記憶無いです?
門番 : うーーーん? 女か…女は少ないが…さすがにわからんなあ…(汗)。女1人は危ねぇからなあ、一応注意はするんだが…それでも何人かはいたしなあ。
ティス : んー、やっぱり何人か居たか・・・。 時間はまんべんなく?それとも偏りとかは有った?
門番 : 夜は門閉めっちまうぜ。出るのは朝、入るのは夕刻、が多いね。
ティス : 夜だったら私らも入れてくれないしね。(苦笑) んー、度々出入りしてるみたいなんだけど。名前はケイティって言うはず。
門番 : ほー? 度々…もしやカミュの店の奥方かい? 1週間前ねえ…会ったかも知れんなあ…そういや最近見ないね。
ティス : ・・・あら、市中でも結構有名なのか。(爆) そそ、その人なんだけど。 出て行ったときは一人だった? あと、何か気になる持ち物とかはあったかな?
門番 : あー、有名かは知らんが、いつも1人だな。持ち物もいつも変わらんよ。取り立てて派手な身なりでもないし大丈夫だとは思ったが、追いはぎにゃ気をつけろ、くらいは声をかけるな(笑)。
ティス : ふむふむ・・・その直後に怪しい集団がここを通ったとか、そういうのも無いかな?
門番 : そんなもん通すかい! 怪しい集団なら門の外にゃごろごろいるだろうがな。
ティス : だよね・・・。 むしろ締め上げてるってねぇ。(苦笑) 流石に外のことまでは押さえてないかな?
門番 : 申し訳ねえが俺らの管轄じゃねえなあ(笑)。もういいかね? 綺麗なねーちゃんといつまでも立ち話してる、ってのもどうもね(笑)。
ティス : はは、ありがと。(笑) で、最近見てないってことは戻ってきたところも見てないって事でOKだよね?
門番 : うん? 見てないような気もするが…そこまで気にしてはいねえからなあ…(汗)。そんなに門番の仕事が気になるんなら、就職の世話はするが?(笑)(?)
ティス : 了解了解。 仕事の邪魔して悪かったね。 ありがと、でも一応冒険者ですから?(笑)
ベイン : 就職戦線もいい感じですねぇ(笑)
ティス : じゃ、仕事頑張ってくださいな。 (では家側にお返しします)
GM : はい、門番はぴりっとして、仕事再開(笑)。ではティスさんは合流地点に向かうんだよね。家組ゆきまーす。ちなみに、ガザインさんは…走って5〜10分くらい? 先に着いて調べる、と言うことだったので…知力+シーフで2Dをどうぞ。
ガザイン : よーっし、なんか見つかれ〜!! 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
ベイン : こんなところに強度不足の家が!
くっ(笑)。
これです。こういう瞬間が好きなんだ…っ(笑)。
なんて言うのか、PCとPLの世界の普遍が不意に、あり得ないのに一瞬、重なるような、可笑しさ。
GM : Σ 強度不足発見はセージ技能かなー(爆)。ガザイン、若干息切れしてますな(笑)。特に見張られているような様子はないと思いました。
シャインドエグニス : 走らずにゆっくり歩いていけばよかったんやろか。(笑)
ガザイン : じゃあ、家のちかくをぶらぶらしながら皆がくるのをまっとくか・・・
GM : うむ、特に何もなく。追って皆到着。
ガザイン : 特に見張られてはないとおもうぞ。多分。(自信なさげ/笑)
ベイン : まずはアイラさんにお話を通しましょうか。
GM : はい、家にも上がれますし、質問もOK。アイラは困惑気味で、何をすればよいのかと言った様子です。あ、<導入>にも書いてありますが。使用人はフリーダ以上のことは知らない、と思ってね。
ベイン : じゃあ、家に上がったらブラウニーとお話したいのですが?
GM : む、築50年経ってるかな…まあよいや。どぞ。
ベイン : 質問内容はユージーンさんが最近読んでた手紙がどこにあるかを知らないかと。どこにっていうのは部屋の中でですね。
GM : ブラウニーは首を傾げて飛び跳ねながら、書斎や店や私室の方向を指さしますねー(まあそんなもの(爆))。
ベイン : 築50年のブラウニーならもう少し住人に愛着を持て〜!
GM : やー、ほらー、最近、ってゆーのがまず理解出来ないと思うしー(爆)。
ティス : (あまり精霊を当てにしても、物質界に執着がない以上は・・・。(笑))
ガザイン : 妖精さんとはなしてるベインはアイラさんの目にはどう映ってるんだろう(笑
ベイン : 見なかったことにしているのでは(笑)
GM : 学院や神殿の人は変わってるなーと?(笑) しかもシャーマンだから誤解だし(笑)。
シャインドエグニス : …もうアイラと話してる、言うことで良ぇんやろか。アイラは手紙をどこにしまってるか知らんかな。
GM : アイラによると、書斎、ユージーンの私室…ではないかと。
エクリュー : えーと、捜し物、手紙指定しては無理でしょうか?
GM : 居間とか、台所とか、食堂とか、書斎とか、いろいろありますが…(爆)。
エクリュー : 単にあても無く探すより、目標があった方がよいかなーって思っただけなんですが
ガザイン : あと、手紙を父本人が懐にいれてる可能性もあるしな・・・
セイルバード : ふむ。お嬢さんから依頼を受けた者とは理解して頂いてると思いますが、少々気になる物がありまして…その、ユージーンさん宛ての手紙なんですが、貴女の立会いの下で構いませんので部屋を見せては頂けないかと?
アイラ : は、はあ……それでしたら、旦那様にわからないようにお願いいたします(汗)。ですが、出来れば旦那様に直接お申し出になってくださると…。
セイルバード : それはこちらも心得ています。そうですね…神官として行動するのならば主人に話を通すのが筋なのでしょうが、娘さんにも隠している状態で僕らに見せて頂けるとは思えないというのが正直な所。ですが、お嬢さんの依頼の為と考えるとどうしても必要な事ですので、ご理解ください。(軽く頭下げ)
アイラ : ですが、旦那様はそんなに物わかりの悪い方ではありませんよ…(食い下がり)。それでもどうしても、とおっしゃるのでしたら…。
セイルバード : (メガネをクイッと直し)ふむ…確かに一理ある。試してもいないのに決め付けるのは早計かもしれませんね。それで見せてもらえるようであれば御の字なのですから。さて、どうしたものか…?
エクリュー : うーん…それならやっぱりオトーサンにも話を通した方が良かったのかな…。
シャインドエグニス : そんなら、探すのは書斎と私室か。…父親が帰ってくる前にはこの家出ておきたいところやな。 父親に聞いた方が良かったのかも知らんけど、入ってまうとなあ…(考え)
セイルバード : 少々考えが変わったかな。僕は一度話を通してからでも遅くないと思うが、どうだろうね?
ガザイン : 入って調べてみつかんなかったら、アイラさんにこのことを隠してもらいつつ、初めてを装って父親にきくってのはどうだ?
ベイン : 話す前に調べるべきだと思う。娘に黙っているものを教えてもらえないだろうし、教えてくれるのなら初めから依頼してくると思う。
エクリュー : でも誰もが冒険者に頼もうとか思うかは別だと思うね<最初から 。もしくはもうどうしようも無いほど切羽詰まってはいないか。
セイルバード : これがアイラさんではなくフリーダ君ならば、弁護して貰える余地もあるのだが…もし仮に、このまま部屋に入った事がバレてしまった場合、弁解の余地がないと思うんだよね…僕は。
GM : おおー、紛糾してきましたねー(^^)(おい…) とりあえず、アイラは部屋に案内する用意も、主人を呼んでくる用意も、どっちでもすぐ対応って感じで待機。
また紛糾、でもここはあまりはらはらしてませんでした。
GMとしては片方に傾いてくれるとよいなあ、と言う希望はありました。理由はログ末尾に。
ティス : (あんまり部屋で紛糾すると感づかれたりしないんですかー?)
ベイン : (当然声は潜めておりますよ〜)
GM : あ、GMから答えましょう。居間から店まではある程度離れてます…が…まあ大騒ぎすれば感づかれることもあるかな。
ガザイン : ばれたときは、弁明せずにティスにお父さんへの聞き込みをしてもらうって手もあるぞ。
セイルバード : 中々悠長だね?私室や書斎に本人の断わりなしに入るのだよ?バレた時点で大変な事になるのは目に見えてると思うが。まぁ、僕の個人的見解だから、判断は任せるけども。
ベイン : 最悪、ユージーンさんが一枚噛んでる場合もあるわけだし……直接聞くのは色んな意味で危険だと思いますが? もしばれるようなことになった場合は……フリーダさんに協力を求めるしかないかと思います。
アイラ : (ちょっと眉を顰め)旦那様は奥様を大事にしておいででした…(ぷんぷん ←?)。
ベイン : 失礼しました……そういう意味ではなくて、言えない事情が何かあってという意味とご理解ください(頭を下げる)
アイラ : ああ、いえ、此方こそ失礼致しました…奥様のことは皆で心配しておりますので…。
セイルバード : だから待ちたまえ…バレて官憲にでも言われたらどうするんだい?そうなったら子供であるフリーダ君に何の力がある。それに、誰も調べないと言ってるわけではない。話して、それでダメなら今の方法を取るしかないだろうとは思う。が、安全策があるならそちらの方がいいのではないのか?
エクリュー : 私は正直に云う派かな。当たってクダケロというトコ。何かしら駄目だったら、一応娘さんからの依頼は受けてる訳だし、森に調べに行く…で
シャインドエグニス : …フリーダの父親が敵かどうか、は考えんで良ぇと思う。少なくとも今までの情報からは悪い印象は一つもない。長年使えとるアイラの言っとることやし、信頼しても大丈夫なんかも知らん。(考えながら)
ベイン : 物分りが悪くないと言われるのなら、例は欠きますが、フリーダさんを含めての事情説明くらいを受けてくれると思います。もし話して断られると以後、警戒されてしまうと思うのですよ。
セイルバード : 確かに警戒されるかもしれない…が、それなら別の切り口を探す事だってできるだろう?事情はどうあれ忍び込んでという形をとるとなれば、それなりのリスクを背負う。最悪の場合、身動きすら取れなくなる可能性だって有り得るのだが?
エクリュー : いや、どっちも結局はリスク有るんだよ<内緒、話付け だからどちらにするか、ってのは方針程度のものだと思う。うぅん、何にせよリーダーに従うよ
ベイン : リーダーの判断に従います。
セイルバード : あぁ、僕が言いたかったのはリスクの大きさってことだよ。(苦笑)そうだね。おそらくこのままでは平行線だろう。悪いが頼むよ。
エクリュー : ん、でも最終的にどっちが大きいかはやってみないと判らないよね。選んでしまった以上は、もう片方のリスクの大きさも永遠に判らない…なんてッ
シャインドエグニス : …俺はリーダー良くやるニンゲン尊敬する…。(物凄くしみじみと)(爆) …俺は変更しようと思う。正直に聞いて、それで駄目なら…言うところかな。
セイルバード : 立場を置き換えてみれば、僕もそれには同感だ。(神妙に頷き) なかなか辛い判断をさせてすまない。(苦笑)
エクリュー : ご決断、感謝ッ あとはなるようになりますよッ
シャインドエグニス : 会ってもない相手を判断するのは難しいな。もしかしたら自分の娘やからこそ言えんこともあるんかもしれん。
ベイン : 了解しました。じゃあこのままご主人の元に向かうということでしょうか? それならフリーダさんにもその旨を話してご一緒してもらいますよね。……当然ティスさんにも(笑)
シャインドエグニス : ティスが来るまでは待ちたいかな。フリーダを呼ぶかどうかは…考えとらんかった。
セイルバード : 少なくともティス君が来るまで待った方がいいだろう。フリーダ君は…どうだろうね?居てくれた方が助かるが、遅くなるなら良いのではないかな?
ベイン : ティスさんは待ちたいです。使い魔経由で速攻召還で(笑) フリーダは……依頼受けている正当性を証明するなら呼ぶ。娘の前だから言えない事が有ると思う場合は呼ばないと言う方向で
ティス : その件に関してはリーダーの判断に一任しますが。(現場にいるわけでも無いし)
シャインドエグニス : 娘に話せない話題なんかもしらんし。(首傾げながら) 一任されるよりは多数決の方が気が楽なんで出来れば天の声でも意見願いたい(汗)
ティス : 個人的には私が行く時間を取ってまで全員揃える必要があるのか、と言いたい所なんですが。 流れ的には是全員集合だから一任、と言うことなんですよね、実は。(苦笑)
シャインドエグニス : やっぱり、流れなんやろか。(笑) フリーダをどうするか、が問題かな…。
セイルバード : 依頼を受けたという信憑性の問題で話すなら、居た方が助かるのは確かだろうね。娘の前で話し辛いというなら、向こうも場所を変えると思うし。
ベイン : そうですね。娘の方が冒険者を雇うほど気にしているって言うことも伝わるでしょうし。
セイルバード : ただ、時間の事も考えるとどうか…という話になるね。指輪で十分といえば十分かもしれない。(メガネ直し)
エクリュー : ちゃんとした商人さんなら、指輪を見せて正式にお話した時点で、こちらの誠意は判ってくれますよッ
ガザイン : 指輪見せた瞬間、勘違いされたらこまるよな。「妻だけでなく娘までっ!?」って感じで。父親がせっぱつまってたら余計に怪しまれそうじゃねえか?
ベイン : 指輪だけなら・・・誤解されるかも?
セイルバード : それは大丈夫だろう?一応これでも、僕はラーダの神官だよ。聖印も身に付けてるし、そういう誤解はされないと思う。絶対とは言い切れないけど。(苦笑)
シャインドエグニス : 関係ないところで時間消費している気ぃしてきた(汗) フリーダも同席する、しない、どっちや? …やっぱり俺、リーダーとか向いとらん。(汗)
関係ないって程でもないのですが…でもうん。あまり重要でないところで消費してるかも(笑)。
ガザイン : させたほうが説得力あっていいとおもうぞ。ラーダの神官もいるわけだし、説得力は倍増しそうだけど。
エクリュー : しない方が腹を割って話せる気がするなー。 会って駄目だったら呼べばいいんじゃない?
セイルバード : しない方向かな。どうしても信じないようなら、娘さんにお聞きになってみればどうですか?とも言えるわけだし。
ベイン : 良く考えたらアイラさんの口ぞえもあるからそこまで誤解はされないかも……。
ガザイン : あ、そっか。味方もいたんだったな。
ベイン : 確かアイラさんもユージーンさんの信頼は厚いはず、これで娘もさらったとか思われるようなら……いい人とか言われてないと思う。よって呼ばなくてもいいかな?
ティス : (ちゃきちゃきと蛙屋方面へ向かい中←向こうの騒動知りもせず。(爆))
GM : もう蛙屋に戻っててもいい時間かも…?(笑)
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