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■自己紹介。うっすいなー。
GM : はい、では諸注意ー。
まずは日中セッション特有のこと。正午前後には45分〜1時間ほどの昼食休憩が入ります。
そして当GM特有のこと。3時45分くらいから10分間くらい抜けさせていただきます、ご免なさい(汗)。お米研ぎに行くので(爆)。
えー、それから毎回共通のこと。書庫のログなどでご存じの方も多いでしょうけれど、万が一このCHATを置いてあるサーバが落ちた場合、避難所CHATに移動して続行となります。卓や訓練場などで待機してください。
そしてまたないとは思いますが万が一、GMのパソコンにトラブルなどがあった場合、此方は続行不可能、無期延期となりますのでご了承くださいませ。
セッション中、5分以上席を離れるときは一声おかけくださいねー。その他ご質問などおありでしたら随時おっしゃってください。
なおセッション中は敬称略させていただきますのでそちらもご了承ください。
あとは…当GM、ネタ振り下手です(爆)。各自適宜砕けてください(無茶)。
ではシャインさんから自己紹介どうぞー。
シャインドエグニス : ぅお、そうやったな。(頭を掻きながら)名前はシャインドエグニス。蛙屋ではそれほど珍しゅうないエルフの魔術師をやっとるな。階梯は魔術と賢者が共に3で、精霊が1。使い魔のラスタリール共々宜しゅう頼む。
セイルバード : 学者にしてラーダの徒、セイルバード=フェルニクスです。前述通り神官が2、学者が1。戦士としての腕もあるけどあまり期待しない方がいいね。できるだけのことはするつもりだから、今日はよろしく。
ティス : あくまで野伏、ティス=レインです。 階梯は野伏4、精霊4ね。 んー、最近略してたからあんまり自己紹介考えてなかったわ。(ぉぃ)
ガザイン : 昨日、宿帳の身長体重をうっかり水増ししてたことに気づいたガザイン・アーチェストだ。好奇心に身を任せたら野伏2の盗賊戦士学者詩人が1とお得なセットになってた。一般技能で「ド忘れ5」ももってるぞ(笑)そんなわけで、皆宜しくな〜。
ティス : 器用貧乏がまた一人増えたか・・・。(笑) そんな一般技能要らん要らん。
ガザイン : やっぱ興味もったもんはちょっとかじってみないと気がすまねえんだよ。(笑) 俺だってほしくねぇけど生まれつきもってたんだ(笑)
ベイン : いいなぁ器用貧乏(笑)
GM : え…水増しって、実数は宿帳以下でしたか?(・・)
ガザイン : 昨日、自分のデータメモしてたのみたら、実際もっと低かったんだ・・・(笑)
エクリュー : ヴェーナー神官のエクリューですッ(ぴし) 階梯が2、吟遊詩人ですが呪歌は持ってません、あと申し訳程度に賢者の知識がひとつ。猫の手レベルですが尽力する次第ですッ
ベイン : それでは皆様初めまして。そうでない方はおはようございます。あるときは書庫の模様、あるときは訓練所の備品(新品)、またあるときはただの芸人? しかしてその実態は……精霊使いと胸張って言ったら罰当たるから怖くていえないのも今日でさよなら! そんな半人前精霊レンジャ(精霊、野伏共に1)ーのベイン=ジェラルドと申します。以後よろしくお願いします。
GM : 自己紹介トリ、お見事(笑)(拍手)。
セイルバード : ふむ…書庫滞在者が一人増えたのだね。模様というのもまた面白い例えだが。
シャインドエグニス : そのうち壁にベインがひっついて離れなくなるんやろか…。(興味深い眼差し?)
GM : 自己紹介有り難うございましたー。
それではセッション開始いたします。本日はよろしくお願いしまーす、楽しく過ごしましょう♪
ティス : よろしくお願いしますー。
セイルバード : よろしく頼む。
エクリュー : どうぞよろしくお願いしまーす(パチパチ)
シャインドエグニス : ん、宜しゅう。 俺も精霊使いとは胸張って言われへんな…いや、魔術師やけど。(笑)
ガザイン : よろしくな〜
ベイン : よろしくお願いします。(深く一礼)
■指輪とベーグル
GM : それでは。えーと…<導入>はメールでお送りした時点から少し更新されてますのでご覧いただくとして、現在皆さんはフリーダと差し向かい。何かご質問などありましたらどうぞー。
ガザイン : お母さんの肖像画とかもってないか?聞き込みにつかえそうだし。
フリーダ : ええと…家の壁にはかけてありますが、持ち歩ける大きさのものはありません…。
ガザイン : 肖像画ないのか・・・似顔絵かいといたほうがいいか?
エクリュー : あれ、そういえば。今日ここに来たのってオトーサンは知ってるの?
フリーダ : いえ。冒険者の宿に行く、とは言わないで来ました(汗)。
セイルバード : だろうね。聞く限りの様子だと、あまり表沙汰にしたくない様に思える。言えば反対される事が容易に想像できるだろう。君の母親が出かけた後に数人、見慣れぬ者が訪ねてきていると言ったね?それは君がみた印象としてどんな感じなのかな?
フリーダ : いろいろな方です。若い男の人、年配の男の人、中年の男の人…普通の街の人、と言う印象でした。
ベイン : 薬草を取りにいったという郊外の森、ここについて何か話を聞いたことはありませんか? あと摘みに行った薬草の効能とかも知っているなら
フリーダ : わたし自身は特には…母はよく薬草摘みに郊外へ出かけておりましたし…。薬草の効能は…普通の傷薬、熱冷ましなどです。
シャインドエグニス : 母親が出掛けた森について詳しいこと判らんかな? こん中で知っとるニンゲンとか、おらんやろか?
GM : 特に変哲もない森ですね。蛙屋冒険者も行ったことがあるかも知れないような。
シャインドエグニス : ん、そうか…モンスターもそう見かけへん森なんかな。ニンゲンやなくて、鳥とか動物やったら…気付かんかな…。(考えながら)
GM : 動物くらいなら勿論いると思いますが、蛙屋冒険者が最近モンスターに遭った、と聞いてることはないですねー。
ティス : (腕組んで思案しつつ)まぁ、流石に言わないだろうな・・・。(ふむ) むしろ、親がこっちに来ててもおかしくない案件ではある。
エクリュー : そうなのか… …その、なんというか。そうすると報酬、うぅん、冒険者の働き賃とか、その辺りについては何か…。
フリーダ : あ、勿論、お金の方はお支払いしますっ…でもええと…現金ではないのですが…(ポケットから指輪を出して)…これでは如何でしょうか(汗)。
エクリュー : うぅ…ごめんね、私もまだ無報酬で全部解決するぜ!…って言えるほど人間的成長ができてなくて…ハーフだけど。
ベイン : (肩を叩いて優しい声で)ほら……後で宿泊用の穴掘ってあげるから……ね。
ティス : 依頼人の前で何やってるかっ。(ベインを小突き)
ベイン : ごふっ(いいとこに入ったらしい。二回くらい回ったかも)……大丈夫です。今は掘りませんから。
エクリュー : おお、手動トンネルですねッ、ありがとうー。
シャインドエグニス : (やや驚いて)エクリューは寝る時穴掘るんか。(郷里の風習か何かか、とか思っているエルフ)
ガザイン : ・・・歌って宿代かせぐとか、教会にとめてもらうとかしたほうがいいんじゃねぇか?(笑)
エクリュー : いぃえー、ドワーフ式の寝台ですよッ。冬は夜風が冷たいので。えーと、指輪って…それはお嬢さんの?
フリーダ : はい。おばあさまからいただいたものですが……あ。質屋さんでお金に換えてきた方がよかったでしょうかっ(汗)。
エクリュー : あ、いやそういう訳じゃあないよー。えーと、じゃあちょっと見せて貰うねッ。
ガザイン : ・・・子供がもってる指輪かぁ・・・どのくらいの価値ありそうなもんなんだ?
GM : 鑑定してくれればわかるかも?(笑)
シャインドエグニス : お?どんな指輪や?(覗き込んで) ドワーフのことはよう知らんからなあ…(などと言いながら鑑定を)
2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
エクリュー : じゃあセージの宝物鑑定しますッ、どれどれ…(じー) 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
セイルバード : さて、無償でというわけにもいかないだろうからね?指輪の鑑定をさせて貰おうかな。果たして分かるのかは疑問が残るトコロだけど。(苦笑) 2D6 → 3 + 2 + (4) = 9
ベイン : 取り敢えず平目で鑑定して見ましょうか。……見よ素人の意見を(笑) 2D6 → 1 + 3 = 4
ガザイン : 指輪の鑑定は全員でかかればきっと大丈夫だよな(よこからのぞきながら/笑) 対抗してセージでチェック!これで数値あってたっけ・・?
2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
GM : 指輪自体は古い。でも宝石は本物で、換金すれば…2500ガメルちょいにはなりそうかな。ちなみに、フリーダの指にはまだちょい大きい。
ベイン : おばあ様はこのこと(お母さんのことと依頼に来たこと)を知っていらっしゃいますか?
フリーダ : いえ。おばあさまは遠くの村においでですし。
シャインドエグニス : 母親が出掛けたその日にも来客はおったんかな?(正確にはフリーダが父親に母の行方を聞く前迄に)
フリーダ : わたしが起きていた間にはなかったようですが…。
セイルバード : ふむ…(メガネ直して)…聞く限りだと、訪ねてきた人たちに共通点がないように思えるが…その4人は皆、君の母親を訪ねてきたと言う事でいいのか?
フリーダ : あ、すみません、違います。誰を訪ねてきたかはわかりません…おそらく父かと(汗)。
セイルバード : そうか…では、その4人のうちで書簡のようなモノを渡していた様子はどうだろう?
フリーダ : あ、それはあったかもしれません。直接見たわけではありませんが、おとうさまがお手紙を読んでいるところをみかけましたし。
ベイン : お父さんの様子がおかしくなったのは……その人たちが来た後からかな? 質問ばかりで悪いけどあとは……お母さんがいなくなる前に家に増えたものとかは無い(笑)?
フリーダ : えーと、夕食時にも母が戻らないので、おとうさまも心配はしておりました…来たあとと、言うか…次の日わたしが尋ねた時はもう落ち着きがなく…。え? えっと……気がつくようなものは特に増えていなかったですっ。
セイルバード : ふむ…それでは、その4人の対応はどんな感じだったのかわかるかな?例えば、その内の一人とは密談するような様子だったとかね?
フリーダ : いえ、皆さん玄関口ですぐお帰りになりました。
セイルバード : なるほど。それは何時の事かわかるかい?君の父親の様子がおかしくなったのもその辺りだとか。
フリーダ : えっと…えっと…様子は、次の日からおかしかったですっ…お手紙を読んでいたのは…えっと…一昨日とか…一昨昨日とか…その前とか…。
セイルバード : …それはほぼ毎日読んでるという事なのかな?それでは、様子がおかしくなった辺りでも、手紙を読んでいた様子はあったと?
フリーダ : わたしの見る限りでは…何度も見返しているようですけれど。声もかけづらい様子ですし、さりげなく訊いてもなんでもない、と。
ベイン : ということはその4人が訪ねてきたのはお母さんが失踪した次の日以降ということでいいのかな? ……お父さんは薬草の商いをされているそうですね。失礼ながら売り上げの方はどうでしょうか?
フリーダ : はい。2日おきくらい…です。商品は、薬草や……治療関係の道具を。…えー…と。その…お店は順調かと…(汗)。
ベイン : 汗かいてるところを見ると傾いてると考えていいんでしょうか?
GM : いや…子供に訊いてもこの程度しか(笑)。裕福ですよ。
ベイン : やっぱそうですよね。裕福な商人って話ですし。 (ちょっと席をはずして女将さんの下へ)すいません。ちょっとお聞きしたいのですが、ユージーンさんの経営方針とかわかりますか?不正はしないとか、恨みを買わないようにしているとか……?
蛙屋女将 : あらあら。左様にございますわね、方針までは存じませんけれど、評判はすこぶるよろしくていらっしゃいますわね。奥様も敬虔なラーダの信徒でいらっしゃいますし。
シャインドエグニス : すまん、フリーダが父親に母親の事聞いたんはいつなんかな?
フリーダ : ええと、その日の夕食の時には一緒に心配しておりまして…翌日改めて訊いたところ、おばあさまの家に、と…。
ガザイン : ・・・そういや、なんで子供が普通の宝石もってんだ?貰っちまっていいもんなのか?
フリーダ : おばあさまからいただいたので。わたしのものですし…他に、お渡し出来るものは持っていませんし…。
ガザイン : あ・・・指輪はおばあさんにもらったんだったな・・・さっき言ってたよな・・・(さっそくド忘れしてた/笑)
ベイン : 恐るべし度忘れ技能(笑)
エクリュー : そうすると、一人416.66666…ガメル。駆け出しなので文句は無しッ
GM : 細かっ…(笑)。
シャインドエグニス : 割るとあんまり思わんけど、凄い高価な指輪やな…良く考えると。フリーダの祖母さん何しとったニンゲンなんやろな。(笑)
エクリュー : あ、でも、もしオカーサンを助けて、オトーサンが謝礼をくれるんだったらこの指輪は返してあげた方がいいかも…いや裕福な商人(最重要)らしいし、後でオトーサンと交渉かな…色々葛藤が…それにこの子は女将さんのご友人みたいだしッ、もしかしたらベーグル一個くらいサービスしてくれるかも…ッ
フリーダ : あ、ベーグルでしたら、おやつをお持ちしても?(どきどき)
エクリュー : おッ… おやつにベーグルが出るなんて、ゆ、裕福な商人の家庭はちがうなぁ…!!
ティス : (PC内心:子供の前で堂々と報酬の計算するのもいかがなモノか・・・。(苦笑)) (エクリューに耳打ち)あまりえげつない話を困ってる子供の前で堂々とするなっ。(苦笑)
エクリュー : (この程度じゃ全然)えげつなくないよ先輩ッ。だって報酬ちゃんと用意してくる子だし、そういうところもきちんとお話しないとッ。
ティス : だけど、(指輪を返す前提だが)あわよくば親から報酬を巻き上げようという方針は好かないね。(苦笑)
エクリュー : (キョトン)あれ、じゃあ先輩はこの子から指輪を貰って、それを売って分けるか、完全に慈善事業でやるつもりなんですかー?
ティス : 基本的な報酬だけ聞いたら、こっちの打算までは口に出すなつってるの。 困って来てる依頼人を更に不安にさせかねないことを・・・。(苦笑)
エクリュー : え、さっきは方針の話してたじゃないですか(キョトン) えーと、不安云々の話だったらそれを先に云ってくださいよー。
ティス : ケースバイケースで推して察しろっ。(無茶を)
エクリュー : それはちょっと無茶ですよー。
セイルバード : そう気を荒げるもんじゃないよ?僕を含めまだ新人。わからないことだって色々あるのだからね?
フリーダ : …あ、おねえさん、ありがとう、だいじょうぶですよー…こう見えて商人の娘ですし…はい(取りなすように ←?)。
ベイン : 女将さん、ありがとうございます。(戻ってきて小声で……)報酬はもらえる。大体の目安もわかった。今はそれで十分でしょうから報酬に関して考えるのはこれで一回切りません?
このあたりGM結構どきどきはらはら(爆)。
いや非常に冒険者パーティらしい意見のぶつかり合いですし、PLさん同士はわかっててロールしてるわけでしょうけれど…それでもはらはらはする(笑)。
これもTRPGの醍醐味ではありますが。
そしてこれが最後のはらはらではなかったのだ…(完 ←まだだ)。
ティス : さて・・・・・・、来客者が動物を連れてたとか、最近うろちょろしてるのが居るとか、そういうのは無い?
フリーダ : 動物ですか? ありません、うろちょろは…特には気付きません。
セイルバード : ところでもう一つ。君の父親は、店の経営などで忙しい様子だったかな?例えば、君や君の母親より仕事を取るようなタイプの人間だった等の様子を聞きたいのだが。
フリーダ : はい? え、ええと…とっても優しいおとうさまですっ(目白黒)。店員さんもいますし…忙しくはありますが、ぼうさつ、と言うほどでもなかったとー…。
セイルバード : ふむ…妙な事を聞いて申し訳ない。可能性を消すという作業において必要だったんだよ。(苦笑) 同じ手紙を何度もという事かな?その手紙を読み始めたのは何時頃からだい?
フリーダ : おとうさまのお部屋は別ですし、正確にはわかりませんが…おかあさまがいなくなって次の日かその次の日くらい…には? (卓に置きっぱの指輪見て)で…あの……受けていただけるのでしょうかっ?(一大決心して言ってみた)
セイルバード : 状況的に正確な事はわからないようだね。それも仕方ない事だろう。しかし、次…もしくはその次の日には読んでいたと考えて良さそうではあるね。うん、ありがとう。参考になったよ。僕は受けても構わないよ。君も君の母親もラーダの信徒とあっては、動かないわけにもいかないだろうしね?
ベイン : 私は受けるのに依存はないですよ。受けないなんて一言も言ってませんし(笑)
エクリュー : 私も、最低でも報酬はベーグル一個貰えるし…受けてもいいですよー
ベイン : つまり、今度からエクリューさんに依頼を頼むときは指輪の代わりに指にドーナッツでもはめて来ればいいと(笑)
エクリュー : 心惹かれますが、それは砂糖で指がべたべたにッ。
シャインドエグニス : 俺も受けるのは構わんよ。…篭もってばっかりいると少しは丈夫になった身体もすぐ衰えるしな…。(笑)
ティス : ここまで聞いて受けなかったらこっちが悪者だよ・・・。(ため息) まぁ、受ける方向かな。女将の顔を潰すわけにも行かないし。
ガザイン : 俺はかまわねぇぞ。ちょうど仕事ほしかったとこだし
フリーダ : 受けて貰えますかっ…よ、よかった…もう、一週間もだし…(ほーっと背もたれにもたれて)。
シャインドエグニス : …そうやな。一週間も行方が判らんのは、辛いよな。そういえば今薬草摘みには誰が行ってるんやろ?
ベイン : 多分在庫がまだあるのでは? じゃあ正式に依頼を受けたということで。 ちょっと気持ちが落ち着けばいいなと思って何か飲み物を女将さんよりもらってきます。(何をくれるかはお任せ(笑))
フリーダ : あ、すみません、薬草はちゃんと問屋さんから。おかあさまはもともと薬草を煎じたりなさるのが……得意? ええ、得意でいらっしゃるので…サービスの一環、みたいに、ご近所の方の注文に応えたりなさってて。
ガザイン : ホットミルクハチミツ入りとかおちつくぞ(笑
蛙屋女将 : (人数分のラベンダーティを出した ←眠りを誘うな)
セイルバード : これはどうも。
ティス : 女将、私のこと意識して出した・・・?(るーるーるー)
蛙屋女将 : (まあティスさんのツンツンも個性ですし、と思って澄ましてる ←?)
シャインドエグニス : 普通の売り物の薬草とは別に自分で煎じる物を摘みに行った言うことか。(頷き) お、女将おおきに。
ガザイン : ラベンダーティーかぁ・・・どんな味なんだ?(ごくん) 一週間もいないのか・・・探すならその森のあたりか?
ベイン : ラベンダー……ハーブとしての注意点、「妊婦に飲ませるな」だった気が(笑)。 それと一つ確認しておきたいんだけど、この依頼は当然お父さんには内緒ということだよね? その場合怪しまれないように連絡を取る手段ってあるのかな?
ガザイン : 妊婦に飲ませるなって・・・それってここで必要な注意なのか?(笑)
ベイン : 完全無比に不必要でしょうね。でも今のところほとんどボケてないんでこういうところでやっておかないと(爆)。
フリーダ : 内緒…えっと、父に怒られるかもしれませんが、知られてもそれはそれで構いません。だっておかあさまが行方不明なんですよ?(ううう) えと、連絡は、昼間は家のものに伝言していただければ。わたしは学院にいることもありますし。父は店ですし。
セイルバード : それはそうなのだけどね?君に心配させたくない為か、はたまた表沙汰にするのを避けているのかはわからないが、あまり表立って行動するのは君の父親にとって癪に障る事になる恐れもあるのだよ。わかるかな? それでは、ラーダ神殿の者として伝言を頼むのが自然だろうね。その形で良いかな?
フリーダ : はい、だいじょうぶですっ。
エクリュー : (お茶ごくごく)うーん、学院の友人…にはちょっと年齢が? あ、でも女将さんもご友人なのか
ベイン : あっ、セイルバードさん、補足説明感謝です(笑)。じゃあ口が硬くてフリーダさんが信頼できる方のお名前を教えてください。それとその人にお話もしておいてくださいね。
セイルバード : どの辺りが補足になったのかわからないけれど、どういたしまして?
フリーダ : はい? 年齢…? 家のことをしてくてれるのは…アイラですけれど。
エクリュー : 家に行くのに「フリーダちゃんの友達でーすッお邪魔しまーす」とかって言うには違和感あるかな、って… …ガザインさんなら平気かも!! か、カレシでーす、とか…!
ガザイン : 誰がやるかーっ!!(笑)
ベイン : それは別の理由で門前払い喰らいますね。
エクリュー : そうか…「娘にカレシなんてまだ早いわ!」…か…
GM : 昼間の父親は店だぜ(笑)。
セイルバード : 年齢を考えると、ガザイン君に少女趣味の疑惑がかかることになりかねないと思うのは僕だけかな?(メガネ直しつつ)
GM : フリーダの身長は145くらいですかねー。釣り合いますかねー、12歳ですが(笑)。
シャインドエグニス : まあ数年歳が違っとるくらいそんな大した問題には…ニンゲンは、なるか。(笑)
セイルバード : 5歳の年齢差は大きいと思うよ。特に10代だとね。
ベイン : ガザインさん、先物買いです。青田刈りです。将来有望ですよ(笑)
エクリュー : でもこの位の年齢の女の子は年上に憧れるものだしッ…あれ、何か話がズレてる…
ガザイン : だからなんでそうなるんだよっ!!(卓をドンっと叩く/笑)
GM : あ、指輪がころころっと。(おい(笑))
エクリュー : 反射でがしッ
ベイン : 大丈夫、外見上は問題なしですよ。
エクリュー : そう、外見は問題無い…ご、ごめんッ
ベイン : ガザインさん。まずはマーチャント技能を身につけるところから開始です(笑)
ガザイン : (←メモによると実際の身長は151だった/笑)うう・・・もういい・・・(いじけた/笑) 俺だけ大丈夫そうだっていわれてもな・・・友達だっていっても情報は手にはいらねぇと思うけど。(ひきつり笑い/笑)
エクリュー : 家の中の様子とか怪しいところとか、オトーサンから情報が手に入れられないなら、少しは見ておいた方がよいかなと思って。…最悪、シーフ技能でちょっと、とか…犯罪にならない程度に。
ベイン : (ガザインの肩を叩いて)こういうのは流しておけばいいさ。……逆らうからよけいに酷くなる。流しておけば消えるものさ(笑)
GM : うんうん。歴代弄られキャラはそうして誕生した(笑)。
ガザイン : そうか・・・流すか・・・よし、流すぞ。とり合えず卓のそうじだ! 俺は弄られキャラにはならねぇぞっ!(笑)
蛙屋女将 : あらっ…いえいえ、わたくしが致しますので、今はお仕事のお話をなさいませ(^^)(よしよし ←結局弄られ)
ベイン : (肩に手を置いたまま)で、もしもそのまま取り返しの付かないことになっても……面白いじゃないですか(笑)
シャインドエグニス : 手紙が気になるし、様子おかしい父親に聞くんが手っ取り早そうな気ぃもするけどな。(首を傾げながら呟いて)
ベイン : 多分答えてくれないでしょうね(苦笑)
ティス : んー、誰にも知らせるな言われて下手に接触したら、色々と面倒な方向に動く気もするけどね。(苦笑)
シャインドエグニス : やっぱりそうなるんやろか…。(考えながら) けど、動きを見ていたい気ぃするな…気になるし。
エクリュー : でもオトーサンに話を聞いた方がより詳しく、仕事もしやすいのかな。門前払いされる可能性もあるけど…え…えーと、オトーサンは「冒険者なんて人生の落伍者だ、あんな屑達と付き合ったりするんじゃないぞ!」とかそういう感じの事って言ってたことある?
フリーダ : えっ、えっ、そんなことはありませんでしたよっ…冒険者さんのお客さまもいらっしゃるし…っ…。…えっと…それでは、この指輪はお渡しします(すすっと冒険者側に押しやり)。わたしは学院に行ってお勉強の続きを……して、よろしいでしょうかっ? あ、アイラには話しておきます。信用は出来ます、わたしが小さい頃から可愛がって貰いましたし…家にいらっしゃるならどうぞ。
エクリュー : 忙しいとこ御免ねー。あ、家にオトーサン居ないんだ…なら皆で行ってもいいのかな
フリーダ : 家にいらっしゃるなら、ダッシュでアイラに話してから、学院に行きますー。あ、場所は…女将さんもご存じでしょうけれど…(蛙屋便箋貰って簡単な地図を書いて置き)。
ベイン : (指輪眺めつつ小声で)……この指輪、返すことも考えて、受け取るだけ受け取って女将さんに預かってもらうということでどうでしょう?
エクリュー : でも何かあった時、フリーダちゃんから正式(?)に依頼を受けた証明にもならないかな?
セイルバード : 返す返さないは後で考えるとして、僕らが持っていても何ら問題はないと思うよ。
ベイン : ……そうか〜。けど、何かが無いようにするのが大事だと思うんだよね。
エクリュー : うん、でも何が起こるのか判らないのも冒険…と、前回の初冒険でしみじみ思いましたッ
ガザイン : 何かあった時に・・・「この指輪が目にはいらぬかあああ!!」か?(前もどこかでいった気が/笑)
エクリュー : 今度はブローチでなく指輪ですねッ
セイルバード : 何かが何に相当するかはわからないが、最終的に父親と話す事になった時、依頼を受けた証明があった方が良い事確かだろうね。
ベイン : じゃあ預かっておきましょう。
GM : おう、話し合いに突入気味だし、フリーダ帰りますけどよいですかね?(笑)
シャインドエグニス : ん、俺は良ぇよ。指輪は代表者が持ってて良ぇと思う。
セイルバード : ふむ、とりあえず聞くことは聞いたから問題はないよ。しっかり勉強しておいで。
ガザイン : おう。気をつけてかえれよ〜
ベイン : じゃあ、アイラさんによろしくね。こっちも頑張るから。
ティス : あまりこういうことろに長い時間居るのも宜しくないしね。(苦笑)
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