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■悩め薄パーティ
シャインドエグニス : どうする? 今すぐ行くか、朝になるのを待ってから行くか。かなり時間消費しとる気は、するけど。
ティス : というか、とっぷりと夜ならそもそも城壁外に出られないのでは。 朝1で出発だと思うけど。
シャインドエグニス : それもそうか。(汗)  それしかないかな?
ガザイン : 朝一だろうな。今日は結構動いたから疲れたし。
GM : 夜は何事もなく過ぎますよ。で、朝。(さくっと) はいはい、森とはいえ、アジトの場所はわかってる。
ティス : おら、全員保存食用意したかっ、武器のメンテしたかっ。 さっさと出るぞっ。(←朝から何をキレれている)
セイルバード : 問題はない。しかし、金属鎧は重いね。(やれやれと←非力)
ガザイン : いくらなんでも正面突破ってわけにはいかなそうだしな・・・
シャインドエグニス : 杖のメンテはどうしたら良ぇんやろうな…(肩に白隼を従えて考えながら)  隊列整えてから、行くか。
ベイン : 隼でちょいと見れるのかな?
GM : え、見られたとして上からでしょう…(’’)
ティス : 森の中にアジトじゃせいぜい場所くらいしかわからんのでは。
シャインドエグニス : 中は見えんと思う。
セイルバード : あまり近づきすぎると、撃ち落される危険性も出てくるだろうしね。
ベイン : 見張りの様子とか何人くらい外にいるかとかもみえないのでしょうか?
GM : それはおっけーだけど。本隊はどこですか?(笑)  上空からでもアジトらしきものはわかります。見張り?は外に1人いるのが見える。
ティス : まぁ、話の流れからして多分森の入り口では?(爆) てか、それで良いのよね?(汗)
ガザイン : あとは、アジトの規模とかもわかればいいんだけどな。
GM : 規模は山小屋程度。質素。小さい。当然平屋、木の小屋、部屋ふたつあるかないかってとこ。
シャインドエグニス : 言うか、隊列決めんで良ぇんかな?
ティス : 森に突撃するときに決めれば問題ないと思うけど。  しかし・・・改めて薄いな、このPT(爆)
GM : 薄いね…つか、応募した人で厚い人の少なかったこと(笑)。今って精霊使いさん多いね。
ベイン : 前衛はお二人として……他をどうしましょうか(乾いた笑い)
ガザイン : 前衛になれそうな二人の生命力が共に平均以下、しかも片方は皮鎧だもんな(笑)
シャインドエグニス : それといきなり攻撃しかけたりはせぇへんよな。ホンマに誘拐したかどうかも判らんのやし…。 …にしても、避けにくいニンゲン多いな…俺含めて(笑)
ベイン : 先ずはギルドからの使いって形でどうでしょう……最近この付近で無届の誘拐が起きたのでその調査と言う名目で……。
エクリュー : えぇと、私はほぼ回復役と思っていただいた方が なので後ろに居させていただきます
ティス : 足跡追跡を考慮すると 私とガザインが前 シャインとベインが中段 残り後衛 取りあえずこれをたたき台でどう?
セイルバード : 後ろからという事を警戒すると、その形が良いのだろうね。後は、戦闘時に前に出れれば問題なしと。
ベイン : 中段にセイルバードさんがいてもらったほうがよくないですか?
ティス : 後ろを叩かれた場合に、それで耐えきれると思うならそれでも問題なしだと個人的には思うけど。
セイルバード : その場合、もし後ろからとなった場合が拙いかな。
ガザイン : 後ろを叩かれる可能性もあるよな。向こうも後ろ暗いことあって警戒してるだろうし。
シャインドエグニス : 万が一後ろから来られた時、ダメージ多く負わんニンゲンが一番後ろに居た方が良ぇ気がする。エクリューは真ん中におった方が良くないか? ティスとガザイン、セイルバードとベイン、エクリューと俺で、何か在った時はティスとセイルバードが交代したら良ぇかな? 良く見るとベインとエクリューやとエクリューの方が頑丈やな。
セイルバード : では、ベインとエクリューの位置を交代するのでいいのでは?
シャインドエグニス : そんならティスとガザイン、セイルバードとエクリュー、ベインと俺かな?
ガザイン : それでいいんじゃねえか?
ティス : 後ろで近接技能無いのが気になるけど・・・。 まぁ、それはそれか・・・。
ベイン : それで良いと思います。……ここまでやって危険感知に失敗する様が目に浮かぶ(涙)
エクリュー : 異論ありません
ティス : リーダーの最終案に1票。
シャインドエグニス : アジトについてどういう風に交渉するか、は考えんで良ぇんかな? さっきベインが言った誘拐犯を追ってる…で良ぇか。
セイルバード : 切り口としてはそれしかないように思えるが…あぁ、ガザインのギルドの使者という案もあったか。
シャインドエグニス : どっちの方が良ぇんかな。手紙は情報漏らすな言うとったけど…。ギルドの使者言うてホンマに誘拐犯やったら、抵抗激しそうやなあ。
ベイン : 盗賊ギルドの方でよいのでは警告を含む(今回は見逃す)的な言い方で行くとか?
シャインドエグニス : それで良ぇんかな? ガザイン以外は盗賊の心得何も無いけど。(笑)
ガザイン : それでいいんじゃないか?まあ、別にホントに盗賊である必要性もねえしな(笑)
ベイン : ギルドから下っ端へのお使い、我々はその護衛みたいな感じで
GM : さて、で…隊列が決まった。と言うことは、アジトに向かって進むでよいかな? ラスタリールが見つけてるので、直行は出来ます。
ティス : 行く前に一応足跡追跡をかけたいかなと。 非常に期待薄だけど。(笑)
GM : うん、レンジャーさんはどうぞ?
ティス : ・・・(地面じーっと) 足跡追跡 2D6 → 5 + 6 + (6) = 17 感じとしてはまずまず・・・。 無いなら無いで本当に何もなさそうかな?
ガザイン : 足跡をじーっと・・・ 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ベイン : 一応足跡〜 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM : おおー。ティスは足跡、と言うより、草地に人がよく通っているような踏みあとを発見。ラスタリールの見つけた場所の方向に向かってる。
ティス : 獣道、って感じのやつですか。ふむ、これを追ってもアジトに行くっぽいね。
シャインドエグニス : やっぱりアジトに行くしかなさそうやな。あ、大体の方角は分かった事やし、ラスタリールは肩に戻らせとく。
ベイン : とにかく進んでみますか。方針はさっき言った方針で。
ガザイン : ま、進むしかないだろうしな
GM : そしてアジトに向かうにしても、教えて貰った位置、ラスタリール情報では10分も歩けばアジトに着きます。で、先刻も言ったけど、入り口には人が立ってますよ。
ベイン : 先ずは会話からと言うことですから下手に忍んじゃいけませんしね。まずは挨拶からでしょうか(笑)
シャインドエグニス : ギルドの使者として行くんやったらガザインが交渉した方が良ぇんかな?
ベイン : 勿論そうしていただかなくては。
ティス : カドを立てないようにするならギルドメンバーにかけあって貰った方が。交渉関係は皆さんに任せますよー。 私苦手だからな、そういうの(ふっ)
ベイン : そうして、彼のおかげで解決したと言うことをネタにフリーダさんと仲良くなれますし(邪笑)
ガザイン : また最初のほうの話にもどるのかよっ!(笑)
GM : まあ、コネは出来るかもね…ベーグル食い放題とか(爆)。
セイルバード : ふむ…ガザインの好みはフリーダ君のような少女だったのか。いや、好みや趣味は人それぞれ、僕は何も言わないさ。(メガネをクイッと)
ガザイン : 勝手に人の趣味をきめるなぁっ!!そんな趣味はねえ!!(笑)
セイルバード : ふむ、ちょっとした冗談だよ。たまには息抜きも必要だろう?
GM : アジトの前で内輪もめしないよーに(爆)。
ティス : 敵陣の真ん前でくだらん漫才してないで、さっさと交渉方針決めるっ。(苦笑)
ベイン : さぁ、緊張もほぐれたところで行ってみましょうか(笑)
セイルバード : 今回の場合はとりあえず殲滅が目的じゃないからね。普通に出て行って話す方向で良いと思うよ。
GM : おお、シーフ大忙し。年度末だから。(カンケーない)  なら皆で堂々と出ていって?  代表してガザインが前に進むの?(笑)
シャインドエグニス : 年度末やなくても忙しそうな盗賊多くないか?(笑)  そんな感じやろか。
ガザイン : ・・・俺、クチパクでだれかが後ろからしゃべる、じゃダメか?(笑)
セイルバード : 全員の方がいいだろうね。もし決裂した場合、一人では危険だろう。
ベイン : 先頭にガザインさん、2,3歩下がって我々と言った感じでしょうか?
シャインドエグニス : いや、全員で出てもガザイン一番前やから代表みたいに見えるな。ティスは念のためセイルバードと交代しとくか?
ティス : ダメージ減点(何)考えたら、私のほうが硬いんだよ、実は。(笑) 伊達に回数こなしてない。 戦闘になったときに変われば十分かと。
シャインドエグニス : それもそうか。生命点一番高いしな。(笑)
エクリュー : えぇと、そういえば入口の人はどんな感じで様子だか、見えてきたのなら一応
GM : ぼけーっとしてましたね。風体は中肉中背の男、身なりは…しょぼい。
エクリュー : まぁ皮鎧レベルって事ですね。
GM : うん、あり合わせ、寄せ集めという感じです。
エクリュー : 誘拐なんて面倒ですし、余程生活に困ってるんですかね…。
GM : では、全員でがさがさっと草むら掻き分け…相手がびくっとしてるところ、ガザインがちょこちょこっと(その擬音て)歩み出。かな。
シャインドエグニス : 交渉、ガザイン頑張れ。(笑)
ガザイン : うう・・・えーっと、交渉の方針としては、「誘拐犯の調査している」「今回はみのがそうとしていることをちらつかせる」でよかったよな?
ベイン : 先ずはドットさんを呼んでもらって、誘拐のことを聞く。向こうに非がないのなら弁解するか真実を言うでしょうし、一応ギルドの使いと名乗っている相手にとってつけた嘘は言わないでしょうと思います。
シャインドエグニス : (ドットに誘拐犯の嫌疑を掛けて、正直に白状して人質を無事帰すなら今回は見逃しても良い…と言えば反応あるんかな…?)
ベイン : (多少強めに行っていいと思いますよ。)
ガザイン : じゃあ、とりあえずはギルドの使者だといってドットを呼んでもらえばいいか?
エクリュー : ギルド員同士のサインとかありませんかね…それが相手に示せる程度?
GM : で、結局どのくらいまで近づいてる?
ティス : さっきGMが言ってた距離になるのでは?(汗)
GM : サインは今は特にないでしょうね、意思の疎通が出来るくらいのは。では、草むらがさがさ、から近づいてないのね?
シャインドエグニス : そこからは動いとらん…よな。多分。
ガザイン : さっき言ってたみたいに、草むらからがさごそでてきてドット一味がギョっとするくらいの距離なんじゃないのか?
ベイン : じゃあ慌てる見張りに「慌てるな。ギルドの使いだ」とどすの聞いた声で。
エクリュー : じゃあせめて話し合いに来た事をアピール出来るように、軽く手を挙げる位は。
セイルバード : 今のところ動いてないね…この距離でいいから、ドットという者を呼んで貰った方がいいと思うけど。
ベイン : そのくらいでいいと思います。隊列もさっき言ったままで良いかと
GM : では、そこで立ちんぼう状態…みたいかな(爆)。手は挙げてる、と。では…見張りらしき男は『お、お頭ー!』と大声で。で、俄にどやどやと小屋の中から人が出てきます。人数は…見張り入れて4人。
セイルバード : あぁうん…そうだね。それが普通の反応だ。(神妙に頷き)
GM : だよねえ(笑)。4人(全員男、身なりは似た様なもの)は口々になんだ貴様ら、などと。
ティス : さて・・・弓を構えるのもアレだし、魔法の準備でもしておくか・・・。(苦笑)
セイルバード : ラーダの聖印は隠しておくよ。一応ね。
ベイン : 流石に全員武装解除は脅しにもならないので後ろでトライデントだけ持ってることにします。
シャインドエグニス : 確か五、六人のグループやったよな。…少し足りんか?(小声で呟いて)
ベイン : 足りない二人は怪我してるのでは(小声で)
エクリュー : 人質とかが居るのなら、さすがに全員は一気に出てこないのでは
ティス : 部屋の中に頭がいれば5人になる。(笑)
シャインドエグニス : 頭呼んだと思うたけど、違っとったか。(笑)
ティス : 呼ばれてすぐに出てくる頭が何処にいるんですか。(笑)
ガザイン : よっし、『あわてるな。ギルドの使いだ』(←声変わり前だったけど精一杯低く/笑)
GM : ええっ…声変わり前っ…?(カンケーないところで驚きつつ) で、向こうにはよく聞こえない!
そう、思えばここからどんどん予定が狂ってきた…(笑)。

ベイン : ここでむちゃくちゃ高い声でもある意味脅しになるかと(笑)
ティス : ハーエルじゃないんだから。(爆)
シャインドエグニス : …お、遠すぎたか?(爆)
GM : それもあるけど、向こうも騒いでるから(爆)。
シャインドエグニス : 何か慌ててる感じなんかな?
GM : いや、それは勿論、君らが来たから(爆)。
ティス : シャーイーンー、それは天然ですか、狙ってますか。(苦笑)
シャインドエグニス : いや…落ち着きないんやなあと…(頭掻きながらぼそり)
シャインさんに座布団10枚くらい差し上げてよいですか(笑)。

ガザイン : (ムダに色々設定がある/笑) ・・・じゃ、大きな声で「あわてるなー!!ギルドのつかいだーー!!」(笑
GM : 向こうは向こうで、入り口付近で固まってる。で、「なんだとー! なんの用だー! それ以上近づくと、近づくと…容赦しないぞ!」 とかなんとか。
ベイン : うわっ、ものすごく上からもの申したい状況だ(笑)
ティス : (ガン付けて睨み効かせながら) 随分と腰が引けてるな、あいつら。
ガザイン : 別に討伐しにきたわけじゃねえからそんなに構えなくてもいいぞー!!
盗賊A : なら用件を言えー!
エクリュー : 近づかないとまともに話が出来ん、話の分かるやつを出してくれ…とか。ガザインさんに言ってもらうしか無いのか
ベイン : 取り敢えず声が聞こえづらいので距離を詰める的なことを!
ガザイン : とりあえず、話のわかるやつ出せー!じゃねえと話になんねえんだー!
ベイン : 文句言うようなら「こっちはギルドのものでそちらに手を出す意思はない。それでも近付くのを禁ずると言うことはギルドに隠し事をしていると判断してよいのか」とか
セイルバード : そうだね。僕ら自体をギルドの使者として見立てても問題はないと思う。
ガザイン : ・・・いっそベインが交渉したほうがいいんじゃねえか?(笑
ベイン : やれと言われたらやりますが……私の場合、ギルドの人間ではないわけですし……戦闘に入る可能性が上がりますよ(爆)
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