12345/6/
■ギルドの幹部の正体は
休憩時間のつぶやき。

アリア : まだ夕飯コールは当然の様に来ないので(笑)。時間潰しの考え呟きコーナー(←?)
アリア : ――対となる戻りの石の効果って何だ? 戻りの石を持った状態で鏡の中に入れば、向こうから門を開くコトが出来て、こっちの世界まで瞬時に飛ばされるってコト?
アリア : いくら門が開いていても、戻り石が無ければ戻ることは出来ない? それとも入ってきたのと別の門が開けば其処から石が無くても帰れる?
アリア : 運とは何を以って運か。何も無い状態で吸い込まれた場合、次の門がいつ開くかなんて運次第だから運…? ならばもし此方で、人為的にもうひとつ門を開くコトが出来たならば、鏡の向こうのヒトたちは帰れる…?
アリア : あぁでも此の石が開く門が「鏡の世界への一方通行」ならば、此方から開く扉からはどうあっても戻れないのかな…(むぅ)
アリア : ……う〜ん、難しい(微苦笑)  もし別門を開くコトで救出出来るのだったら、水鏡を作るコトによってなんとかなるかな…等と思ったのだけども(やれやれ)
アリア : さて呟きコーナー終了。また考えてこようっと。(ひゅーんと潜って←?)
アルシェピース : ん、面白いことをやってるなぁ(←ご飯焚け待ち?)
アルシェピース : ふむ…では俺の見解でもメモ程度で。まぁ、そもそも行きの石がどうして発動したか分からないのだが…。ふと思い出したといえば、あの行き石。香りが残っていたな
アルシェピース : あれが何の香りだったか、木の香りがするって程度で終ってなかったか。とすると戻り石の片方は…。どこかに埋まってるのではなかろうか。
アルシェピース : あとは何故人だと吸い込まれて猫は大丈夫なのかねぇ・・・
アルシェピース : 戻り石の効果が分からないが、鏡の世界から元の世界へ返れる一方通行のものだとしたら
アルシェピース : 誰か入らなきゃいけない?(−−;
アルシェピース : 鏡に関しての伝承は多い…。鏡として扱えたものは、銅鏡から水、象徴として…いいたくないな…やめておこう(何
アルシェピース : あーもう…なんで被るかなぁ………畜生(笑)では
アルシェピース : そういえば、ペンダントの匂い…、香木の匂い→残りは確か港の倉庫だったな。
休憩時間のつぶやき、おわり。

GM : ではまぁ、どうぞ討論会を。(何)>ALL
アン : では、気を取り直して、重要局面から再開ですね〜
アルシェピース : そういえば猫ズ(?)に聞きたいのだが…もし石は鏡に直接当たってなくても(石が映ってなくても)魔力チャージするものなのかね?
蛙屋女将 : それでは。戻る方の石の出来るだけ詳細な情報を頂戴したく存じますわ…>ネール、ペレ
アン : 現状手に入ってる情報からでは悲観的になっちゃうわね・・・
アルシェピース : 若しくは一か八かでライトだな。
ティス : 合わせ鏡作るとは言っても、この時代の技術じゃ大きい鏡の確保自体難ししねぇ。
アルシェピース : 合わせ鏡を作るなら水面を利用するしかあるまい。水鏡でもいいといってたしな。
ネール : ある範囲内に鏡があると補充されるニャ>石
アリア : んー。アーシェが呟いてた、片割れが残りの香木の中にあるかも…ていうのを鑑みて。――戻りの石が無くなったのはいつで何処? 知ってるかい?>ネール、ペレ
ネール : 詳しい情報はあまり無いニャ。 我輩らは興味がニャかったし。
ペレ : 聞いている話ニャと最初から戻り石はニャかったみたいニャ
アルシェピース : もしまだ香木の中にあるという望みにかけるなら、港の倉庫へ出来るだけ多くの鏡を集めてひたすら待ち、戻りの石が発動されるのを待つ……なんだが。
カルセア : 既に、御猫様のところに来たときには、かけてた、と…。戻りの石もあった、って伝承でしか知らないわけか。(まいったなぁ)
アン : そもそも欠けていたから香木に隠したんでしょう?
アルシェピース : ふむ…遺失か…とすると戻り石に賭けることは出来ないな…。
蛙屋女将 : それでは…あなた方はいつからあのペンダントを守っていらしたの?(^^)>ネール、ペレ
アリア : ……むぅ、何の情報も無し。其の上、戻り石も最初から無しか…。(参った)
アルシェピース : 考えうる手段はライトか合わせ鏡しか思いつかないが…さて、どうしようか。
カルセア : とりあえず、上がった策の中で、安全策と思われるライトを試してみたいけど。>all
ペレ : ……(指折り(?)数え)……ずーっと昔からニャ!(ぶぃ←?)
蛙屋女将 : ちなみに…似たようなケースを聞いたことなどは知識や伝承で判定出来ましょうかしら?>GMさん
ペレ : どうぞ。>聞いたことがあるかどうか判定
カルセア : …こんな時まで、どうしてそんな可愛いんだ…orz<指折り数え、ぶぃ
ティス : ・・・全く情報にならないな。(がくっ)<ぶぃ
アン : 1,10、たくさん、ね(笑い
蛙屋女将 : セージで。 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
カルセア : オレも一応。 何か知ってるかな…。 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
アリア : ……あぁ、なんというか脱力感が…(笑)。<ぶぃ
蛙屋女将 : あらあら…バードでも。(両方で挑戦は不可なら無視してくださいませ) 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
アン : こんな話しなかったかしら? 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
蛙屋女将 : …駄目ですわね…(ふぅ)
カルセア : 全く心当たりが無い。
アン : ううっ、思い浮かばないっぽい(しくしく
アルシェピース : ……なんだみんな…(笑)
アリア : うーん…。(記憶を漁りつつ)<知識 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
蛙屋女将 : 惜しゅうございます(汗)<11<アリアさん
アリア : お。(チョット期待出来るかもな眼差し←?)
アン : さり気なく高いわ!>アリアさん
アルシェピース : 一番安全そうなライトを試してみるか?
アルシェピース : オ?アリア?(じーっ)
アリア : や、知識判定は達成値だから6ゾロが出ても大した違いは無かろうさ。<惜しい
蛙屋女将 : ですの?(おい)<達成値
アルシェピース : ですよ?(・・;
GM : ですね。>達成値 しかし、合わせ鏡と無限回廊の組み合わせは面白いかもしれないと思った。(何)
アルシェピース : ちょっと待ちなさい、GM…(笑)
蛙屋女将 : で…危険な思想はともかく、お答えは(笑)<面白いかも
ティス : 次のネタ?が出来てしまったようで・・・判定の結果は?(笑)
アルシェピース : いや、それを思いついたってことか?(笑)
アリア : えぇと、其れが結果じゃ…無いよね?(笑)<面白いかも
アン : ・・・もしも〜〜し(苦笑
アルシェピース : それはネタとしてですか?それだと僕が使うので辞めてください(違
GM : ま、合わせ鏡の無限回廊は神を封じていたとの噂もありますし?
アルシェピース : そうなんですよねぇ……って(涙)
アン : (メモメモ(笑い
アルシェピース : あぁ、そこぉ!<めもめも>アン
蛙屋女将 : ?? わたくしたちは封じたいわけでは…ありませんけれど…
アリア : 結局……私は何か気づいたのか、気づかなかったのか。結果はどっち?(笑)>GM
アルシェピース : 合わせ鏡にて無限回廊をあらわし、それを壊せばどうなるかって…これ以上言わせないでください(何)
GM : 気付いたといっても良いけれど、確証無いと言う感じかな?(何)
アルシェピース : 皆、ライトを使おう!(キラキラ)
アリア : なんだか自分でぺらぺら喋って墓穴掘ってる気がするんだけども(笑)。<これ以上言わせるな>アーシェ
アルシェピース : もう諦めたよ!修正かましていくさ(笑)>アリア
アン : ここが重要と、(メモに赤線(笑い
蛙屋女将 : ああ…先刻はきちんとしたお答えでしたのね?(爆)  失礼致しました(笑)
ティス : なるほど、主語がGMではなく、アリアさんだったと。(爆)<面白い
アルシェピース : ライトを使ってダメだったら合わせ鏡を作ろうじゃないか、皆!(笑)
アリア : ってコトは、つまりさっきのはGMの感想じゃなくて、セージ判定の結果…?(笑)  素でどちらか解ってなかった(爆)  …ええと、うん、そういうコトらしいよ(爆)<合わせ鏡と>ALL
アリア : あはは。そっか、なら頑張れ〜(笑)。<修正かまして>アーシェ
蛙屋女将 : では…徒弟さんたちに鏡のストックはおありか伺います?  ですけれど、そうなりますと…猫ちゃんたちに持ち込むのは無理…?
アン : シンシアちゃんの部屋の鏡台と、合わせ鏡に出きる大きさの鏡はあるかしら?>徒弟さん達
GM : 姿見があるそうですが。
アン : 取っ手をつけて盾みたいにして鏡に映らないように運ぶ、かしらね
アルシェピース : まず、ドアを閉めてもらい鏡に俺たちが映らないようにしてもらう。ドアを動かすのは猫になるが仕方あるまい。そしてセッティング。その後映らないようにドアを開ける。これしかない。もしくは映らないように鏡を棒か何かで押していく。だな
カルセア : 家具の資材とかで、縦横1メートル50づつの、大きいベニヤ板みたいなのがあれば、それを先に部屋に入れて鏡の視界(変な表現)を遮って作業する、とか。
カルセア : つか、猫ちゃんたちに、厚手の布を鏡に被せてもらうんでもいいし。
アルシェピース : あぁ、板でさえぎるのも手だな。
アルシェピース : 布をかぶせたら暗闇にならないか?
蛙屋女将 : …んー…板ならきっと工房にございますわね?  出来るだけ手順の少ない方がよろしゅうございましょうし。
カルセア : そかー。被せてる時間は、2〜3分だと思うけど。…もしかしたら、って事もあるもんなー。板探してくる。(工房へ)
アリア : 流石に猫サンたちには厳しそうかな…。 そうだね、板で遮るのが早いだろか。
カルセア : 使えそうなサイズの板を見つけたら、それを持って戻ってきます。>GM  力自慢は姿見を用意しといてな〜^^
蛙屋女将 : ございました?(・・)(工房覗いて)>カルセアさん
GM : 了解。 作業頑張れ。(他人事)
アン : 姿見の裏側に持ち手をつけて、また自立もできるようにしてもらいましょ(工房へ
アリア : ん、さんきゅ(^-^)<板げっと>カルセア
アルシェピース : く…俺か、俺だな…(笑)では、あるということなので、板をかぶせたのを見たら、鏡を持ってこようか…
ティス : 2人がかりで持てるんだろうか・・・(ガラスじゃ無いから無理なよな)<姿見
カルセア : (がさごそがさごそ)…無ければ、いっそ、小さめのタンスとか、遮蔽になるものだったら何でも良い…かなぁ。>女将さん
カルセア : というわけで、板ゲットでよろし?>GM
GM : はい。
蛙屋女将 : 工程の途中でなければ既に自立は出来ませんでしょうかしら?<姿見ですし  
蛙屋女将 : では…板を盾にして上がりましょうか。
アン : 後ろに持ち手をつけたらバランス崩れるんじゃないかと思って<姿見
カルセア : 持ち上げなくて、重くて多少引きずって床を傷つけても、勘弁して貰おう^^;>ティス
蛙屋女将 : 板の大きさに寄りましては、一番小柄と思われるわたくしが影に隠れて持って上がりますけれどよろしい?>ALL
アルシェピース : 流石に姿見はおもいぞな(笑)
アリア : 床の傷より、今は2人を助けられるかどうかが先決だし、ね…(笑)。
アルシェピース : うむ、いいが、間違ってもやられるなよ>女将さん
カルセア : ん、そですね。ちょっと危ないけど。一番適任だと。<板を持って>女将さん
ティス : マスターに合わせる顔が無くなるしね・・・。<ヘマったら
アリア : そうだね…お願いします。ただし気をつけて。<板持ち>女将さん
アン : 気をつけてくださいね>女将さん
GM : では、影に入りながらごそごそと板を持っていきます。
蛙屋女将 : では参りましょう。指すら映るのも拙うございましょうか(笑)(くさびを持ち手に打って段からはみ出さないように上がります)
蛙屋女将 : 部屋まで参りますのや設置に判定は必要にございます?>GM
GM : 試してみますか?(笑)
アルシェピース : 試さないでください(笑)
アリア : 止めてくれ(笑)。
蛙屋女将 : 既にはみ出さないようにしておりましてよ(^^)<試し
ティス : だーから、しくじったら洒落にならんて(笑)<試して
カルセア : そんな怖いことをっ;;
アン : いやぁめてぇ(しくしく
GM : そうですね。判定を……と言いたいところですがさくっと端折って設置できたという事で。
GM : とりあえず、遮蔽は出来ました。
蛙屋女将 : 嬉しゅうございますわ(笑)<さくっと  さて…これで少なくともあとの作業は可能になりましたわね。
アルシェピース : では、女将さんの次は鏡…だな。がんばって持ち上げようか、皆の衆(笑)
蛙屋女将 : 階下に合図を送って姿見を持ってきて頂きましょう<遮蔽完了
アン : では、よっと<姿見持って
GM : 但し、正確に合わせ鏡にしないといけないので遮蔽が有ると出来るかは知りませんが。(何)
カルセア : それじゃあ、殆ど役に立たないけど。鏡の端っこを持って……。お、おもい…><;
ティス : 腕力強いの3人がかりの仕事なのかね?(笑) まぁ、よっとっとっ。<鏡持ち上げ
カルセア : う、厳しい、厳しすぎるよ;;<正確な
蛙屋女将 : ちなみに、鏡の大きさが若干違いましても『正確な』合わせ鏡は可能と判断されまして?>GM
アルシェピース : 遮蔽があっても出来ることは出来るはずっ。よっとぉぉ<もち
カルセア : ……なぁ、ペレちゃん(じー)  遮蔽を取った後、シェイプチェンジで大き目の何かになって、鏡の位置の微調整、って出来る?>ペレ
アリア : 筋力は低めだから、3人にお任せだろか…(笑)。ええと、頑張れー(笑)。(応援だけかい)
アン : 確認できるのはアバウトが売り物のネコさんだし (しくしく (笑い
GM : サイズの多少の違いは認めますが、平行に設置されないのはNGです。
アルシェピース : くはっ!<平行に〜 確認は猫にお願いしよう…
アリア : となると、微調整が居るってコトか…。<平行じゃないとNG
アン : 正確に平行出せる方法って何かあったかしら?(うんしょうんしょ、と姿見運び
ティス : 鏡見ながら調整しないと無理な気がーっ。 お、重いっ。<平行
蛙屋女将 : 猫ちゃんにロープを彼方と此方の両端(左右)に渡していただいて…結び目を目印などにして…調整出来ましょうかしら。猫ちゃんたち賢くていらっしゃいますし。
アルシェピース : 女将さんの案が一番…かな。。。それでお願いしたい。
アリア : あぁ、それならかなり平行に近くなりそう?(期待)<ロープを目印
アルシェピース : 鏡を落とすとかそういう判定はないよね・・・(・・;>GM
アン : 上と下と4箇所確認しないといけませんねぇ(うんしょうんしょ、と姿見運び
GM : したい?したい?(わくわく)>鏡落とすか判定
蛙屋女将 : さて。猫ちゃん自身により正確に、より可能だと思われる方法でお願いします?<大きめのなにかになるとかロープ使うとか
アルシェピース : 出来ればしたくなーーーい(笑)>GM
アリア : ……ええい何を楽しそうに!(笑)<わくわく(笑)>GM
アン : そこっ!お願いだから墓穴掘らないでぇ(笑い>アルシェピースさん
アルシェピース : それは俺じゃなくて、背後に言え!(笑)<墓穴?
GM : ではまぁ、方法も出た事ですし。 結果を伝えて宜しいですか?>ALL
アリア : 大きめの何かになるのは、結局どうなのさ? カルセアの質問に答えてあげて(笑)。>GM
カルセア : ほい>GM
アルシェピース : お願いします。GM(涙)<結果
アン : ううっ、深呼吸深呼吸<結果
蛙屋女将 : 助かりましてございますわ(笑)<結果  さて。
ティス : おっけーです。(笑)<結果
アリア : っとと。……ん、どうぞ。(深呼吸して待ち)<結果
アン : どうぞ、どうぞっ<結果
アルシェピース : これ、こええ(笑)
GM : 身動きが取れるなら。 ……狭い室内で鏡があって遮蔽物もあるのだから結構きついかも。
アルシェピース : あぁ、そんな「み○溜め」とかやめてっ!(?)
GM : では、遮蔽物を取り払うと合わせ鏡に青い光が反射して光の通路が出来ます。
アン : (どきどき<光の通路
蛙屋女将 : (どきどきしつつも)ですけれど…それすらわたくしたちには見えておりますのやら?(爆)<光の通路
アルシェピース : 多分逃げてるだろうね(笑)<光の通路
アリア : (同じくどきどきしつつ)…えぇと……脳内予想図で(笑)。<光の通路
蛙屋女将 : 猫ちゃんたちを残して階段の影から様子をお訊きしてますのね…(笑)<光の通路
アン : ネコさんズの、生中継でしょうか
ティス : 有る意味見たくもない・・・(笑)<光の通路
GM : 次第に光の通路が青から白へ光量を増しつつ……最後には光が固形化し、人影を形作ります。
アルシェピース : ちょっとまて、通路ができるだけで終わりとか?(笑)
カルセア : (実況中継を聞きながら)…おお!
アルシェピース : おお?見れないわけだが(笑)<人影
GM : 人影がはっきりすると同時に鏡が砕け散って辺りが平穏を取り戻しました。
蛙屋女将 : …ペレちゃんの中継もお訊きしたく(^^)(時間取らせるな(爆))<実況
カルセア : とりあえず、依頼人と娘さんかを確認しないと…。
アルシェピース : ですが、石は黒く、また違う場所で青白い光をはなった鏡が現れました(ぇ
アン : で?帰ってこれたの?>ネコさん達
アルシェピース : うそです、うそです(笑)
蛙屋女将 : (一瞬耳を塞いで…)<鏡砕け散り   ……オットーさん? シンシアさん?  ご無事でいらっしゃいます?(まだ声だけ?)
GM : どうやら大人の男性と少女のようですが。
アリア : 戻ってこれた…!!?  ええと、無事かーい!
アルシェピース : 石は?石の確認必要!(笑)
アン : そんな事いうのはこの口?(つねり上げ>アルシェピースさん
蛙屋女将 : ああ、鏡の欠片を踏んでお怪我などなさいませんよう!>オットーさんたちです?
アルシェピース : 痛ひ痛ひ(笑)<そんなこと〜>アン
アリア : ……エンドレスかよ!(笑)<また違う場所で(笑)
オットー : おぉい、助けてくれ……(ごほごほ)
蛙屋女将 : ペレちゃんが持っておいでのはず。<石確認
アン : ご無事ですか?オットーさん?シンシアさん?
ティス : 取りあえず降りてきてもらってだねぇ・・・(上がるの怖いし) あと、ネコsも無事なのか?(笑)
カルセア : オラン中から鏡がなくなるまで…^^<エンドレス
アルシェピース : おお!!(声聞きつけ階段上がり←すばやいな)
ネール : (ペンダントを見) ……少し青いニャ
アリア : !! 其の声は……良かった、無事だったんだね…(><)  ついそっちに駆け寄ってしまいそうだ私(笑)。
ティス : 余計なこと言うなパート2(脇腹に一発)<エンドレス>カルセア
カルセア : 少し???
アン : そんなの嫌ぁ<エンドレス無限回廊?
蛙屋女将 : まあ…もう、恐らくは、大丈夫にございますわよね…そのくらいはよろしゅうございますわね…(笑)<階段上がったアルシェピースさん
カルセア : げふっ<脇腹
アリア : あぁ、綺麗に決まって(笑)。<脇腹
アルシェピース : いや、大丈夫だろう(といいつつ、姿を確認しますが?)>GM
GM : では、エピローグです。>ALL
GM : 鏡の国から無事に脱出したオットー父子ですが、ガラスの粉を被っていたり爆発で少々かすり傷を負っていますがまぁ元気そうです。
蛙屋女将 : はぁあ…よろしゅうございました…(へた〜…)<元気そう
GM : で、問題の脅迫犯のことですが……どうします?
アルシェピース : 俺は全てを話す。でいいとおもうが?<問題の〜
カルセア : ああ、良かった……(ほっ)<かすり傷で
アン : 無事でないよりです(へなへなと崩れ落ち
ティス : どうするっても・・・ネコだし。(2匹見つつ)  当人たちには言わない方が良いと思うけどなぁ?>ALL
アリア : 良かった〜…(本気でほっと)<元気そう
蛙屋女将 : ペレちゃんにはペンダントをアザーンに戻していただく、と申します大事な使命が課せられましたわね。わたくしはオットーさんにお伝えするのは構いませんけれど…その点はよくご説明をせねば。
GM : さて、納得できるように説明&報酬が貰える様に交渉して下さい。
カルセア : オットーさんに話すのは異存は無いけど。  怖い思いもしたし、理由もしっかりしてるし、納得して貰えるんじゃないかな。
アルシェピース : ちなみに鏡の中にいたときの記憶は残っている?>GM
アリア : う〜ん…一般のヒトに、余りツインテールキャットのコトとか喋らない方が良い気がする。ただ、オットーたちは実際命の危機を被ったし、知る資格はあるか。…ペンダントのコトは話して、猫たちのコトは、適当にぼかす。…折衷案?
GM : 記憶はあるみたいですね。 恐怖体験が聞きたいヒトは後日にでも。(笑)
アルシェピース : ツインテールキャットのどちらかシェイプ使ってもらって、人間になってもらおう。そのほうが手っ取り早いか
蛙屋女将 : 今回の件は、どなたにも明らかな悪意はございませんでしたわ。そして…猫ちゃんたちがいなければ、オットーさんたちをお救いすることも叶いませんでしたのよ?(・・)
アリア : あー…其れは悪いと思いつつも、とっても訊きたいかも…(爆)(珍しい話好き←?)<恐怖体験
ティス : 人間になったらタダの犯人になって、逆に面倒にならないか?(−−;)
アルシェピース : ツインテールキャットの事実は伏せ、シェイプチェンジを使って人間の姿になってから、猫sのことを話そう。そちらのほうがいいとおもうが、どうかね?
アン : 脅迫は石の守護者の仕業で、石を取り戻すためだった、石が勝手に働いて二人が石の力に捕らえられてしまった、守護者のおかげで二人は戻ることが出来た、石は守護者が持って帰る、故あって守護者は姿を見せられない、というのは如何でしょう?無理があるかしら?
アルシェピース : 何、こいつらがいなかったらアンタラあのままだったぞ、くらい言えば、命の恩人とも言える人間にたいして、そこまで邪険には扱えないと思うけど・・・?
蛙屋女将 : 左様にございますわね…強いて誤魔化して申し上げるのでしたら…アンさんあんに1票ですわ。<誤魔化し案
蛙屋女将 : アンさん案…(爆)<アンさんあん?
GM : ふぁいなるアンさん?(何)
アルシェピース : ごまかすなら…アン案かね
アン : 呼ばれた?はあ〜い(笑い
アリア : 悪意が無いのは確かだ。でも…普通のヒトから見たら、猫サンたちは幻獣。好意的に見られるとも限らないし。…余り、非日常ばかりに触れさせるのも、どうかな…等と思ってしまってね。
カルセア : そだね。伏せる方向なら、アンのが良いと思う。
アリア : ん、私もアン案に一票かな。<ふぁいなるアンさん(笑)
蛙屋女将 : 今後もアザーンに買い出しにゆかれるのでしたら…注意はしていただきとう存じますけれど…まあ、パーティの総意に従いましてよ。<猫ちゃんたち
アルシェピース : そして、あれだろう。これで下手な遺物には触れるなっとナ(笑)
ティス : 同じく伏せる案に賛成。 アザーンの件に関しては、近寄るなとだけ言っておけば良いのでは?
カルセア : 猫ちゃんも、今度は香木なんて高価な木じゃないのに隠さないと(笑) もしくは目を離さないか(笑)
アン : ではその方向で説明します>GM
アリア : うん、注意はきちんとしておこう(笑)。<下手なものに触れるな
蛙屋女将 : ああ、そちらの方がてっとり早うございますわ(笑)<今後隠すな<猫ちゃんたちに
アン : これからは真面目に守護してね(笑い>ペレさん
GM : では、アンが提示したプランで説き伏せましたところ、酷く恐縮したらしくペンダントはそのままお持ち帰り願うこととなり。 報酬は色がついて1000ガメルとなりました。(省略しすぎ?)
アルシェピース : 酷く恐縮…(笑)
蛙屋女将 : あら…良い方(^^)<恐縮  カルセアさんにはまだお仕事が残っておいでですわね(笑)
アリア : いいヒトだっただな…(笑)。<恐縮
アン : やったぁ!二回も眠らされたかいがあったわ!(笑い
カルセア : …女の子を追いかけたい気持ちはわかるけど、ほどほどにな^^>ペレ
アリア : ああ、ギルドの猫依頼(笑)。<カルセアにはまだ
ティス : カルセアさんに任せたら、そのまま持ち逃げするんじゃないのかー?(茶化した声で)<もう一つの仕事
アルシェピース : ふむ、まったくなにもやらなかったな(爽)
GM : で、ペレはおとなしく帰り。(でも、シップキャットが美女(美猫?)だったらしく目移りしてるみたいですが……)
アルシェピース : いや、あれだろ、カルセアのやつの場合、すぐ帰るんじゃないか?ペレを探すのはおわったみたいだし(家出はそのためと考える)
カルセア : いやいや、ネールちゃんなら、このまま大人しく飼い主の下にもどるだろー^^  …飼い人間か ・・;?
蛙屋女将 : しようのない子…(笑)<目移り
GM : カルセアのギルドからの猫探し依頼はというと……。
ティス : 非常に不安だなぁ、おい・・・(目移りしてるネコネコネコ)<おとなしく?帰り
カルセア : 気持ちはわかる…(うんうん)<シップキャットが〜
アン : あたしなんか二回も依頼人の前で眠らされたわよ(爆>アルシェピースさん
アリア : そうそ。大変だろうけど頑張ってね(笑)。  ……って、嗚呼また…(笑)。<目移り>ペレ
アン : また同じ事件が起こりそうねぇ(ため息<気の多いネコさん
GM : まぁ、ネールは自分で戻ってしまったので有耶無耶…ということなのですが、何処からか口添えがあったらしく、年末年始の雑務は免除らしいです。
アルシェピース : カルセアが余計に暇になったってことか(笑)
蛙屋女将 : やはり飼い人間にございましたの?(笑) では…ギルドの実質幹部の一画は…猫ちゃん?(笑)<口添え
アン : ちゃんとネールさん送り届けてポイント稼いでおいてね(笑い>カルセアさん
カルセア : ありがたや〜〜〜 ネール様(−人−
アリア : そしてとばっちりを受けて、更に忙しくなる某面々?(笑)<カルセア雑務免除
アン : あら、ネコの口ぞえ?(笑い
カルセア : 暇そうにしてるけど、それなりに忙しいって。一応神官だし^^>ぴーすけ
ティス : 事が知れたら、他のメンバーから大バッシングだろうな・・・(笑)<ネコのおかげで雑務免除
アリア : なんだか、ちょっとギルドに親しみが沸いたかもだ(笑)。(おい)<幹部の一角はネール(笑)
GM : そして……事件から数週間後。
アルシェピース : はて、数週間後?
アン : う?<数週間後
アリア : おや?<数週間後
GM : 皆さんにオットー氏から白檀で出来た扇子が贈られました。 いつぞやのお礼という事だそうです。
アルシェピース : むむ…ちょっとまて、すげぇ、高級品じゃないか?
蛙屋女将 : あら…白檀の香りはとっても好き♪<扇子
カルセア : おや、また高価なものが…<白檀の扇子
ティス : 売り払いそうな人間が1名・・・(じーっ)>アルシェピース
アリア : ……っわー! これまた、綺麗な♪<白檀の扇子
アルシェピース : ビクッ(見られて)<売り払う!?
アン : まあ、洒落てるわね〜でも金属で作ってくれたら殴っても壊れないのにねぇ(爆<白檀の扇子
蛙屋女将 : あらあらあらー…(扇子でご機嫌)
GM : これにて本日のセッションは終了です。 皆様、長らくお付き合い頂きましてまことに有難うございます。(ぺこり)

 

さて、今回ご参加頂きました皆様には感謝感謝です。
日中セッションで、さらに食事休憩を2回も挟むという異例のパターンかつ長時間セッションと言う事もあり
大変お疲れになられたかと思います。
次回以降はもっとすんなり進めるように努力したいと思います、ハイ。

今回のセッションは……GMが言うのもなんですが、カルセア色に染まってましたね。
PC次第でセッションの様子が変わると言う見本ですね。(笑)

 

で、一つ質問が来ていたので回答を。

Q.ペレはどうやって脅迫状を書いていたのですか?(Yさん)

A.尻尾で羽根ペンを握って書いてます。
 最初は爪にインクを付けて書いたのですが引っかかって書き味が悪いので辞めたそうです。


12345/6/