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■疑心暗鬼とネコスキーの狭間。
アン : とりあえず私塾に撤退します<みんなを誘導しつつ>GM
GM : 追跡は……聞き耳で達成値14以上出たらどっちに逃げたか判るかも?>カルセア
GM : 撤退了承。 追撃に気をつけるべし。(何)>アン
アン : こっちが狙われたってことは何か身につけているのかしら?仕入れ先でなにか身の回りの物を入手しませんでしたか?>オットーさん&シンシアちゃん
カルセア : う、14かぁ。…ちょっと厳しいけど…(耳を澄ませ 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
アルシェピース : カルセア絶好調だな。まさか…偽者か!?(何)
アン : さすがね〜>カルセアさん
蛙屋女将 : さて…アンさんのみ撤退してらっしゃるのでしょうかしら…?<カルセアさん聞き耳成功
カルセア : 本物だーーっ!!;;>遠いぴーすけ
GM : では、向かいの家の屋根の方から僅かな物音がした。>カルセア
カルセア : え、ええと、みんなを誘導しつつ、ってあるし、娘さんや依頼人さんも私塾に入ってると…>女将さん
アリア : お、流石!<聞き耳成功 けど余り深追いはせぬようにね。>カルセア
カルセア : どうしよ。…複数犯…かも、って聞いてるしなぁ。ここで失敗してれば諦めが付いたんだけど…。
アン : え?あ、3人と一緒のつもりだったけど<みんなを誘導しつつ
蛙屋女将 : あ、申し訳ございません、アンさんは皆さんと撤退、カルセアさんのみ追跡なさるのかと(汗)>カルセアさん
アリア : いや、多分女将さんは、カルセアのコトを言ってるのだと思う(笑)。<アンのみ>カルセア
アン : そうです<アンは皆さんと撤退、カルセアさんのみ追跡>女将さん
カルセア : 逃げる方向の確認と、もしかしたらチラリとでも姿が見えないか。それくらいの適当さで追いかけてみます>GM
GM : では、先ずはアンの方から処理。
カルセア : すませ、ボケてたかも^^; 深追いしないから、大ジョーブ^^>女将さん、アリア
アン : (ああっ、二つの塔(謎)状態? 一行の離散?
カルセア : うわああ、ごめんよー;;
GM : 周囲を警戒しつつ、私塾の中に撤退。 表には特に怪しい人影は見えない。
アン : あうぅ(汗 どうぞ<処理
蛙屋女将 : (んー…使い魔さんもおいでですし…ソーサラーシーフ…でしたら単独でも可能にございましょうか?)<複数犯 (しかも…手荒な真似は今のところ眠りの雲のみ…)
GM : で、カルセア。 ……隣の家の壁をよじ登って(!)屋根に。 怪しい影は見当たらないが、不審な点に気付く。
カルセア : ううう、ハードだ。…って、ナンだろう。オレでも気づけたなら、相当不審、だなぁ
GM : 屋根なのに、下の茂みがざわつく音がよく聞こえる。 ……異常にはっきりと。
アン : (ネコに伝授された壁よじ登り術・・・見たかったわねぇ(笑い>カルセアさん
アリア : 何が目的かがチョット謎だ。直接的な危害を加える気は余り無い…?(むぅ)<今のところ眠りの雲のみ
GM : 失礼、茂みではなくてガーデニングで植えてある木です。
カルセア : うーん、精霊魔法にこんなの無かったっけ…。専門外だから詳しくないけど。 下の茂み、って言うと私塾の周りの音が聞こえる、って事で?>GM
アルシェピース : これも警告ってことじゃないのか?次は直接的に危害を加えるぞっていう>アリア
カルセア : ういうい、了解です。<ガーデニングの木>GM
GM : いえいえ、よじ登った家の真下に植えてある木です。
蛙屋女将 : 本日はそんなに風がございますの?(’’)(人差し指ぺろ、翳して)<ざわつき
GM : で、再び場面を戻して私塾。
アリア : ウィンドボイスを掛けておけば、聞こえると思うけど。ただそうなると精霊魔法盗賊…?
カルセア : ううう、ダメだオレにはサッパリ解らん。…後でみんなに聞いてみよう。<木
カルセア : あう、また私塾に戻るのかっ;;
アン : 警戒中です・・・<私塾
蛙屋女将 : リプレイス・サウンド(謎) <ウィンドボイス?
GM : 教室(?)の中でいいのかな、現在地は。>アン
アン : 他の生徒さんが帰っているなら、そうですね<教室内>GM
アルシェピース : ふむ…ウィンドボイスだとすると、魔精盗?(笑)
蛙屋女将 : カルセアさんがおびき出された可能性もございますか? 単に行方を誤魔化そうとなさったか…
GM : 他に生徒の姿は見えない。 どうやらシンシアが最後まで残ってたみたいですね。
アン : 魔法に弱いのは実証済みだし・・・(あうあう<狙われ?
アリア : あぁそっか、そっちもあったね。<リプレイスサウンド ただ、目的がやっぱり謎だけども。
GM : で、残念な事に。 ……窓の隙間から教室の中は見えてしまう訳で。 2度目のスリクラです。
アン : 教室は、物珍しいわね、きっと(苦笑<この間まで専業戦士
GM : 達成値は変わらず13で。
アリア : Σ うわ…!(汗)<2度目のスリクラ
カルセア : …ここに潜伏してた誰かと、ガーデニングの木に潜伏した誰かとの交信用、とかか…。うう、しくじったかもだ;;<ウィンドボイス
蛙屋女将 : 周到ですこと。やはりカルセアさんは引き離されたようですわ(汗)<2度目
アン : 危険感知も無しに!(あわわ<スリクラ
アルシェピース : が、がんばれーアン(ほろり)
アン : しくしく 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
カルセア : うわっ、教室に煙が立ち込めるのは見えるハズなんで、急いで降ります。
アン : ふっ(遠い目(しくしく)
GM : では、失敗と。
アン : ばった〜〜ん
GM : ガラスじゃないから見えないと思うけどね?>カルセア
カルセア : 窓の隙間から、もくもくして来ないです??
蛙屋女将 : はう、まあ、どなたもおらず、不審なことにはお気づきになったわけですし(汗)<見えない
アルシェピース : そこまで全員眠らしに拘るとは…遺失魔法なんだぞ(違
アン : (一度ならず二度までも・・・・
GM : とりあえず、駆けつけるのなら屋根の上から飛び降りで。 高さは9メートルくらい。
アリア : 此れは、拙いな…(汗)
カルセア : アクロバットで6メートル減だから、速攻降りれます。
アン : (zzzz〜頑張ってねぇ(涙目>カルセアさん
アリア : カルセアー頑張れー(><)
アルシェピース : そこで駆けつけたカルセアの目にアンのあり得ないくらい寝相の悪さを目の当たりに。あぁ…かわいそうに(?)
蛙屋女将 : 涙目の女の子に追い打ちをかけてはなりませんことよ(^^)(すぱーん ←?)<寝相>アルシェピースさん 女性はお好きでいらっしゃいますのでしょう?(笑)
GM : 9メートルから6メートル引いて、3*3で9点ダメージ。 鎧で軽減してね。>カルセア
蛙屋女将 : (インキー?(・・) あ、また膝下が短く(笑)(おい))<家の鍵
カルセア : くううう。イタイ…けど、我慢 7 = 3 (4 + 3 = 7) + 【4】 キーNo. : 11
アルシェピース : いたっ(スリッパ?)あぁ、大好きさ。いや何、からかうのと愛でるのと一緒なんだよ(?)>女将さん
GM : で、飛び降りたカルセアの視界には窓から中をうかがう猫の姿が見えます。
アン : (またそこなのかしら?(笑い<指摘場所<膝下が短く
カルセア : まぁ〜、猫ちゃん〜〜。オイタはダメよ〜〜(>▽<)ノ (生16)
蛙屋女将 : 拙いですわっ!(なにが(爆))<猫の姿が
アリア : これで猫の魅力にカルセアが負けたら……うん、私たちの人選ミスだな(おい(爆)<中を伺う猫
アン : (ココデ精神抵抗デス、 ネコをなでたくなるかどうか(笑い<カルセアさんにネコ
蛙屋女将 : orz(笑)<まぁ〜、猫ちゃん〜(笑)
GM : カルセアが飛び降りた音に気付いて猫は逃げます。
アルシェピース : 終ったな、この依頼は…(笑)<まぁ〜猫ちゃん
アリア : ……って、やっぱり駄目なんじゃ!?(爆笑)<(>▽<)ノ←嗚呼蕩けまくりだってば!(笑)
カルセア : い、一応、使い魔だと思うんで、本体が居ないか周囲を見回してみますけど>GM
(生16)
GM : 残念ながら、人影は無い。
カルセア : ちなみに、猫は茶トラだったんですか?他に何か変わったところは無かったですか?尻尾が二本だったとか>GM
(生16)
アン : (zzz〜誰かを寝 押しつぶしつつ?(笑い
GM : いや、黒猫で前足後ろ足に靴下を履いたみたいに毛が白い。 残念ながら尻尾は1本。
アルシェピース : あぁ…!依頼人がアンの金属鎧とアン自身の体重に押しつぶされて無残な姿に!!(何)
カルセア : あああああっ;;(←タキシード猫大好き むしろマニア) (生16)
蛙屋女将 : あらまあ。先刻とは違う猫ですわね…<黒猫
GM : ……私塾の扉は施錠してるのだよね?(何)>アン
アン : きっと<施錠>GM
蛙屋女将 : どこかに親玉は見あたらないのでしょうかしら(’’)<猫軍団
アリア : 猫2匹…? って、カルセアの悶えが一層(笑)。<マニア(笑)
アン : (?ネコ魔人軍団?(何
アルシェピース : (猫ディア○軍団(違)しかも自分GMか)
GM : 焦りと猫で気が散っていて施錠してある扉を「く、なぜ開かないっ!><。」とガチャガチャするカルセアの姿が目に浮かぶようだ。(酷)
蛙屋女将 : (笑)<鍵開けなさいませ(笑)<がちゃがちゃカルセアさん
アルシェピース : うはははははは!!カルセアあぁぁ!!(爆笑)<鍵かかってるドア相手
アン : (その音を聞きつつ、寝苦しさに寝返りを繰り返す(笑い
ティス : Σ?!<焦りと猫でカギをガチャガチャ
アルシェピース : あぁ、寝返りをした瞬間娘が!娘が押しつぶされて無残な姿に!!(笑)
アン : (むにゃむにゃ zzz〜
カルセア : 実際その通りの行動をしてそーだ;;<何故開かない でもまぁ、がちゃがちゃやってれば、起きてくれるかな・・;?>アン
(生16)
蛙屋女将 : ですけれど…眠りの雲が飛んで来る以上、どこか近くにいそうにございますわよねえ?(遠くでじりじりしつつ?)
アン : (目覚めます?>GM
GM : まー、冗談は置いて。 鍵開けして室内に踏み込んでアンをけり起こすカルセアであった。(何)
カルセア : ガチャガチャで起きないのか!!「アン!!大丈夫かっ!!」どんどんどん…と(迷惑ですから)
(生16)
アン : あふぅ<蹴り起こされ
アルシェピース : 決定事項か(笑)<アンをけり起こすカルセア
アルシェピース : 腹筋痛くなるからヤメテー(笑)
カルセア : いや、だって一回目は、しゃがむのも怖い状況だったしっ><;<蹴り起し>ぴーす
(生16)
アリア : 駄目だ、凄い危険な状況って解っていつつも、何か可笑し過ぎて(笑)。<がちゃがちゃカルセア
アン : もうちょっと右がつぼだったんだけど、今度ね(と寝ぼけつつ(何
アルシェピース : パニックで本業シーフを完全に忘れてるカルセア…面白すぎる(笑)
GM : さてと。 冷静になって考えて。 これからどうする?>お迎え組
カルセア : とりあえず、追跡も何も、人数が居ないと怖くて目がはなせられないな〜。(ほろり
(生16)
アン : 寝る子は育つっていうものね(?)と3人の状況を確認)
アリア : やっぱりカルセアはらぶりぃだなぁ…(笑)。(生暖かく←?)<本業シーフ完全に忘れ
蛙屋女将 : GMさんに促されておりましてよ(爆笑)<冷静になって考えて(笑)
カルセア : とりあえず、人目が多い道を選んで、みんなと合流が一番良い気がするけど、どう?>アン
(生16)
アン : 自慢じゃあないけどあたしを一人にしちゃ駄目よ(爆<対策>カルセアさん
アルシェピース : いやぁ、今日のハイライトシーンだったな(何)
カルセア : うん、歩いている間とか、見張っている間は、魔法の抵抗専念してる方がいいかもだなぁ。裏を付いて物理でこられても、アンなら持ちそうだし。<対策>アン
(生16)
アン : それしかないわね、精神抵抗は任せたわよ>カルセアさん
アルシェピース : ふむ、ということは今回俺も危ないな。まだ直接食らってはいないが…(スリクラ)
カルセア : それじゃあ、多少遠回りでも、大通りを選んでみんなと合流で>GM (生16)
GM : 了解。
GM : では、さくりと進めましょう。 警戒しつつオットー父子を連れて帰る途中には残念ながら3回目の襲撃はありませんでした。
アルシェピース : 残念っていうのか?それ(笑)
ティス : 残念ながらて・・・(汗)
カルセア : いや、嬉しい事ですって><; その間に尾行は確認できますか?>GM (生16)
アリア : ……残念?(笑)
アン : 無くて良いわよぉ(しくしく<残念って何?
GM : 冒険者+知力でどうぞ。>尾行確認
カルセア : うーん、さっきの猫が付いてきてくれれば、気づく自信アリ! 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9 (生16)
カルセア : …猫じゃないか〜(駄目) (生16)
アルシェピース : 猫だけに集中しすぎだな。風が吹いちまってるぞ(笑)
アリア : あぁ、一斉につっこみが(笑)。<残念発言
アン : うぃんどおおおさん(何
蛙屋女将 : アンさんもお出来になる?<冒険者+知力
アルシェピース : 都市伝説:3がでたら、ウィンドの名前を叫べ、さすれば呪いは誰かに移るだろう。
アリア : さっきの猫は可愛かったな〜って思い出して気を取られてたんだろ、きっと(笑)。
アン : 他のネコが昼寝していたのよね・・(何
GM : 出来ますよ。>尾行確認
アン : あたしもやってよいの?
GM : カルセアは疑心暗鬼とネコスキーの狭間で集中できないらしい。(笑)
GM : どうぞどうぞ。>アン
アン : じゃあ 2D6 → 4 + 5 + (6) = 15
アルシェピース : 尾行確認は技能関係なく出来なかったか?確か。尾行するのはアレだけど
ティス : GM・・・解説が面白すぎですから・・・。(笑)
アン : さっき出てたら・・・・(何(笑い
カルセア : また逢えないかなぁ…(´∀`)←役立たず (生16)
GM : 猫の煩悩に取り憑かれる事の無いアンには尾行者の存在を感じる事は無かった。 まぁ、安全?
蛙屋女将 : ひとまずよろしゅうございました(^^)<安全
GM : では、オットー氏の店で合流です。>ALL
アン : ほら、行くわよ(っとネコラブなカルセアさんのお尻を叩きつつ?(笑い
アルシェピース : うむ、これから猫がでたらカルセアは信用できないと思っておこう(何)
蛙屋女将 : 積もるお話を伺いましょうねえ…(笑)<合流
カルセア : ただいまー^^ノシ<合流 (生16)
アリア : 良かった、なんとか合流出来たね(笑)。(ほっとしつつ)
アルシェピース : さて………複数犯だな。(何)どうしてくれようか。
アン : 魔法にアン ネコにカルセアさん ふっ(遠い目(笑い
ティス : 取りあえず無事帰ってきてくれたようで・・・。(一安心)
GM : 積もる話を聞いていたら笑い死にするかも?(何)
アルシェピース : 積もりすぎな話になってるだろう。猫中心で語ってくるんじゃないか(笑)<カルセアの報告
アリア : うんうん、カルセアが猫にメロメロだった話だとかを(笑)。(違うから)<積もる話
カルセア : Σ!!暴力反対っ(笑)<尻叩きつつ>アン (生16)
アン : 魔法で二回も寝かされたわよっ!(地団太踏みつつ>ALL
蛙屋女将 : キーワードは猫たち。古代語魔法。南方。ああ、ネコスキーさんには判定ボーナスはお付きにならないのでしょうかしら(笑)
GM : さてさて、情報共有は済んだ事にしましょうか。 で……これからどうします?>ALL
カルセア : そ、そんなことないぞ!! ちゃんと、かくかくしかじかで、要点を纏めた立派な報告を!! 多少猫の描写が長くなるけど。(…>all
(生16)
アリア : 娘さんに、此の間の仕入れの旅で何か妙なモノ拾ったりしなかったか聞いてみるよ。>GM
ティス : 取りあえず全員保護はしたわけだけど・・・、狙いのブツが何か、未だに分からないのよねー。
アルシェピース : まず…魔術師は少なくとも1人だな。あとは精霊とシーフというところか?同一犯だと嬉しいんだがねぇ
カルセア : とりあえず、この前の南方への買出しで、何か変なものを手に入れて無いか、もう一度聞いてみたい。資材に限らず、娘さんのお買い物とかも含めて。>GM
(生16)
アン : 相手が何を求めているのかが分からないのがネックよね(むむっ
オットー : 特には……無いかな。 何もかも珍しい気がするからどれが当てはまるのやら。>アリア
蛙屋女将 : 南方とは何処かも伺っていただけまして?(・・)<娘さんに
カルセア : いや、茶トラとタキシード(うっとり顔)が使い魔だとしたら、魔術師は二人居ることになると思う。>ぴーすけ
(生16)
蛙屋女将 : あら、オットーさんにも(笑)<伺う
アン : 仕入れ先でなにか身の回りの物を入手しませんでしたか?>オットーさん&シンシアちゃん
アルシェピース : あぁ、だから少なくとも1人だ。あれが使い魔だとしたら2人になるがな。>カルセア
アルシェピース : 一番手っ取りはやいのは最近手に入れたもの、資材、雑貨問わず全て陳列して、セージ判定していくのが一番かもしれん。
オットー : そうですね。 香木の中から片方の石が取れてしまったらしいペンダントを見つけましたねぇ。 あとは魔法の指輪も遺跡で見つけましたね。
カルセア : うーん、ギルドに顔を出してくるかねぇ。…狙われるほどのヤバイ物なら、ちょっとは情報が行ってるかもしれないし。むしろ行ってて欲しいし。
(生16)
アン : っぽい?<香木の中から片方の石が取れてしまったらしいペンダント
アルシェピース : ちなみに現時刻はいつくらいかな?>GM
GM : 夕方の4時半ごろ。 外は結構薄暗い。
ティス : そんな危なっかしいもの、何で自分で持ってるのさ。 魔法だって分かってるなら尚更。(苦笑)<魔法の指輪も
オットー : 学院で鑑定してもらいましたが、魔法の力で身を守ってくれるものらしいです。 刃物を扱う私にはありがたい限りですが。>指輪
ティス : あー、なるほど。学院の太鼓判付きってわけか。 それなら分からなくも無い。(ふむ)
アルシェピース : 欲しいな、その指輪(何)
アン : 守りの指輪ね・・・だとするとやっぱりペンダントかしらね?
アリア : 香木の…中から? 香木を買ったら、其処にたまたま入ってた、と?>オットー
オットー : いえいえ、伐採した香木の木を加工しやすいように小分けにしていたら見つけたので。 その際に傷つけて壊してしまったのかもしれませんが。>ペンダント
アリア : んー、其のペンダント、チョット見せて貰いたいな。構わないかい?>オットー
蛙屋女将 : えーと、改めまして。南方とは…何処においでになりました?>オットーさん 島? 或いは、島と交易のある港にはおいでになりませんでした?
オットー : アザーン諸島のほうに、ですが。>南方
蛙屋女将 : まあ、わたくしも一度行ってみたく存じますわ…(^^) 素敵な思い出がお出来になったでしょう(^^)>オットーさん 思い当たることの判定はまだ無理でしょうかしら…?
オットー : いや、ペンダントは娘が欲しがったのであげてしまったのだが……。
アリア : ちなみに取れたっぽい其の石のカケラの方は、持ってる? それとも見当たらなかったのかな。>オットー
GM : ペンダント、というだけではまだ無理かと。
アン : (膝をつき子供目線で)シンシアちゃん、ちょっとペンダントを見せてもらえるかしら?>シンシアちゃん
オットー : では、娘からペンダントを借りてきますね。
アリア : あ、じゃあシンシアちゃんに声を掛けるよ。 お姉さんに、こないだお父さんから貰ったっていう其のペンダント、見せてくれないかな?>シンシア
蛙屋女将 : 古代語魔法、猫…アザーンでは?>GM 存ぜぬ可能性も充分ございますが(汗)
GM : ……シンシアは着替えに2階の自室に行ってるのですが。
GM : それは可能ですね。>女将さん
蛙屋女将 : いえ、知識…と申しますには心許のうございますか(汗)<判定
アン : あら?(笑い)じゃあお頼みしますわ<シンシアちゃん自室>オットーさん
蛙屋女将 : あら、可能でして?<判定 実は難しゅうございますけれど…てや。 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
アルシェピース : アリアは単身子供の着替えを覗き、あまつさえ悪びれもなくドアを開けずかずかと部屋に入り、ペンダントを要求した…と(ふむ)
カルセア : …こっちの方が、よっぽど衝撃的なハイライトシーンじゃないか(笑<アリアがずかずかと
(生16)
GM : 女将さんはアザーン諸島に古代語魔法を操る尻尾が二本ある猫が住んでいる事を思い出した。
アン : 薄学なので、どうかしら?<知識 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
アリア : Σ いやそんなコトは知らなかったし!(爆) 其れだったら私だって行かないよー!(笑)<自室
GM : アンも同じく。
蛙屋女将 : アンさん…鬱憤を晴らすかのように(笑)
アルシェピース : …面白みにかけるからミディアムなシーンだな(?)>カルセア
アリア : あぁ、なんかもう女将さんがばっちりだから、要らないっぽいけど一応(笑)。<知識
2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
アン : これはカルセアさんには秘密にしておいた方が(こそこそっと>女将さんに(笑い
蛙屋女将 : それだけでは…結びつけづろうございますわね(汗)<わかったこと
アリア : う。全然駄目だ。さっぱりっぽい(笑)。…いや別に色々と動揺した訳では無く!(笑)
GM : で、オットー氏がペンダントを手に戻ってきます。
カルセア : いや、その2つの尻尾猫は、実は以前に依頼で逢ってるし!(笑) (生16)
アルシェピース : ふむ、弁解せねば何も突っ込まなかったのに…そうまでいわれると何かいいたくなるじゃないか(笑)>アリア
蛙屋女将 : ですけれど、カルセアさんはお目にかかったことがあるような気もいたしますわ?(笑)<内緒>アンさん いろいろご存じやも?(笑)
GM : ペンダントは円盤状で、片面には不思議な青い色の輝石がはめ込んである。もう片面にも何かはめ込んであったのだろうと推測できる形状です。
アリア : お。じゃあペンダントを眺めてみよう。見た目はどんな感じかい?<ペンダント>GM
ティス : 逢ってたのか・・・。 流石猫好き、引きが違う・・・(待て)<2尻尾猫
蛙屋女将 : 既に、が抜けておりますわね(笑)<カルセアさん<2尾の猫 と、申しますわけで…一応みなさまにお伝えしましょう?(^^)<猫のこと
アリア : いや、言わなくていいっ。そんなサービス精神要らないから!(笑)>アーシェ
カルセア : うーん、こういう時ソーサラーが居ないと、ちょっと詰めて調べられないのがなぁ。<ペンダント
(生16)
GM : まぁ、古い品なのだろうな。という感じで。 チェーンは新しく購入したものとの事です。
アン : あら、じゃあ様子を見つつ情報小出しにしてみましょう(笑い>女将さん
蛙屋女将 : こちらは学院での鑑定はなさいました?<ペンダント>オットーさん
カルセア : うーん、でも茶トラは見なかったけど、タキシードは尻尾は1本だったし。…うーん。
(生16)
オットー : 鑑定に出しましたけど、魔法の品だという事以外はさっぱり。 特に害も無いのでお守り代わりに娘に持たせていますが……。
アリア : 鑑定判定は可能?<ペンダント>GM
アン : 尻尾を糸で巻いて一本に見せていたのかしら?(変装?
GM : 不可で。(何)
蛙屋女将 : 左様にございますか、ですけれど狙いは指輪ではなく、ほぼ此方にございましょうね…<鑑定済み
アリア : あ。学院でも其れだけしか解らなかったのか…。なら私たちには厳しいかな。<さっぱり あ、うん了解。<不可>GM
蛙屋女将 : カルセアさんが実際にお会いになった場合、どこまでご存じなのでしょう。<ツインテールキャット情報
アン : ネコ、可愛かった、ネコ、愛らしかった、ネコ・・・(何(笑い<情報
カルセア : うーん、戦ったりした訳じゃないからなぁ。<ツインテールキャット (生16)
蛙屋女将 : orz(笑)<ネコ、可愛かった、ネコ、愛らしかった、ネコ(笑)
アルシェピース : 素晴らしい情報だな。
カルセア : ううううっ、そこまで役立たずじゃないようっ;; (生16)
ティス : いろんな意味で猫に振り回されてるな・・・・。(笑)<可愛かった、愛らしかった
アリア : ペンダントの取れた石のカケラの方は、見つからなかったのかい?>オットー
アン : ネコ好き冥利につきますもの!<ツインテールキャットとの遭遇
アリア : カルセアに猫情報を聞いたのが間違いだったというコトだね(笑)。<可愛かったネコ
オットー : いえ、見つからないので。 案外、最初から無かった可能性もありますが。
蛙屋女将 : 他に心当たりはおありでないのですわよね……と、なりましたら…このペンダントで、なにか…脅迫者をおびき出せませんでしょうかしら。
アン : なくし物を探してはるばるやって来たのかしら?(ペンダント尋ねて何千里?
カルセア : あああっ、皆既にそれで納得してるしっ;;<ネコ可愛かった、ネコ愛らしかった、ネコネコ…
(生16)
アルシェピース : ふむ…いや、俺にはわからないのだが、例のモノというのがこのペンダントと確定された…のか?(・・;
蛙屋女将 : 危害を加えてくる様子はございませんし? 脅迫者が姿を見せれば…返すとの選択肢もおありです?>オットーさん
蛙屋女将 : それを確かめるのも兼ねまして。<例のものか?>アルシェピースさん
カルセア : でも、処分しろ、って言ってるんだよな? 何で処分なのか、理由を知りたいところだけど。
(生16)
蛙屋女将 : あ……左様にございますわね(汗)<理由を
アリア : 確定では無いけれども、現在の最有力容疑者(?)であるコトは確かだね。<例のモノ
オットー : まぁ、ある意味ただで手に入れたのにも等しい物ですし。 返すのも構いませんが……それまでは娘に持たせてやっても良いですかね?
アルシェピース : 脅迫者にとっては必要のないもの、だが、依頼人が持っているのは気に食わないモンってところか?<処分しろ
アン : 何をもって処分と言ってるのかしらね・・・・手放せ?捨てろ?壊せ?
蛙屋女将 : ……もしや返されるのも困りましょうか(頭抱え)<処分とは?
アルシェピース : 娘に持たせるのは構わないが万が一、それが要求されていたものだとすると、これから警告から実行に移された場合、娘さんの身の安全は確実に保障できかねるが、オットーさんがそれで構わないというのなら、もたせててもいいのだがね?>オットー
ティス : 取りあえずこっちでキープしていた方が安全な気はするけど。<ペンダント
アリア : う〜ん、危険なモノかもしれないし、此れを狙って相手は動いてるかもしれないんだ。だから、娘さんには我慢して欲しいのだけども。>オットー
アン : どうも意思の疎通に問題がありそうね・・・・<先方の意図不明
カルセア : そんなに酷い手を取ってこない脅迫者だし、どうにかして話が出来る機会が欲しいんだけどなぁ。
アルシェピース : まず、東方語が読めなかったアリアとカルセアは意思の疎通が難しそうだな(何)
GM : うーむ。 しかし、本当にそのネックレスなのかね・・・。
アン : まだ確定ではありませんが、娘さんの安全の為、それは我慢してもらえないかしら?>オットーさん
アルシェピース : 本当かどうかの検証も必要だよ。確実に安全と保障されるまで身に付けさせないほうがいいとは思うのだが、どうかね?>オットー
オットー : まぁ、仕方ありませんな。 ネックレスはお渡ししましょう。
アン : 違う〜〜(じたばた!<アリアとカルセア〜>アルシェピースさん
蛙屋女将 : 確証はございませんわね。そして他にお心当たりは? なにかおありでして?(ぐるぐる)>オットーさん
アリア : ………くうっ、東方語の馬鹿ー!(笑)(最早八つ当たり←?)<読めなかった>アーシェ
オットー : 例えば、香木とか。 まだ全部加工用に切り分けでは有りませんし。
アリア : 安全と解ればお返しするから。それまではどうか我慢してくれ。>オットー
ティス : まーまー、落ち着いて落ち着いて<東方語のバカー>アリア
オットー : その中に仮にペンダントの石の片方が残っていたらそれはそれで狙われるのではないでしょうか?
ティス : それはごもっともな話なんだけど、仕入れた香木ってどのくらい有るのさ?>オットーさん
アリア : その香木って、工房の中に置きっ放しかい?>オットー
蛙屋女将 : えー。左様にございますわね。犯人は家捜しをしておりません。そして、オットーさんがお一人の時には襲って参りませんでしたわね? 娘さんとご一緒の時のみ二度も狙われましたでしょう? となりますと…やはり、娘さんが身に付けてらした、このペンダントが最有力かと。<香木?>オットーさん
オットー : オーダーメイドの装飾用の宝石とかに曰く付きの物があるかもしれませんし・・・。
カルセア : 香木はどれくらいの大きさなのかな。魔法の品だったら、ソーサラーを呼んでみてもらえば、香木の中に石が残ってるか解ると思うんだけど。>オットーさん
アン : 家捜し一つしてないから、この家や工房ではない、あなたが蛙屋に来るまで襲われなかったんだからあなたの持ち物の可能性は低い、娘さんと一緒のところを襲われたので、ペンダントの可能性が高いといったところですか>オットーさん
オットー : いえ、娘には外出時には目立つから身に付けない様にと言いつけてあります。 金目のものを身に着けていて誘拐されるかもしれませんし。
蛙屋女将 : ……? 先刻もつけておいででなかった?<外出時>オットーさん
オットー : 実際、そのペンダントは娘の机の引き出しに入ってましたから……。
アルシェピース : カルセア、センス・マジックは直接見えてないとダメダ。香木のなかにあったら、ミツケラレン>カルセア
アン : あら?身につけていたのかと・・・・<ペンダント
オットー : 付けてませんよ。(どきっぱり)
アリア : あと、其のペンダントを手に入れたってコトを、学院で鑑定した時以外で誰かに話した?>オットー
アン : 眠らせて持っていないか調べるつもりだったのかしら?
カルセア : あー、そっかー。……んーむ、香木振って、カラコロ音がすれば良いんだけどなぁ。(無理)>ぴーすけ
オットー : いえ、学院以外には。 二人以上の人間が知ると秘密にはならないので私と、娘と、学院しか知らないはずです。
蛙屋女将 : まあ? でしたら…犯人が家捜しをしない理由がとんと。出来ない、そのものには近づけない…そして眠りの雲は本当に警告の意味だけだった…? ますます訳がわかりませんことよ(汗)
アリア : おや…。私も身に着けていたとばかり思っていたよ。<ペンダント う〜ん…。
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