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■雨戸にうんせうんせ
アルシェピース : 香木に空洞があって、その中にあればカラコロするだろうな(笑)>カルセア
アン : 可能性を一つ一つ消していくしかないのかしらね?
ティス : 仕入れた品全部もってこーいって、言いたい気分だよ(とほほ)
アルシェピース : とりあえず行動指針を決めるか?あとリーダー今のうちに決めておくか?
蛙屋女将 : …東方語で貼り紙でもして交渉出来ませんかしら…(爆)
オットー : 使ってしまった材料以外は港の倉庫に保管してありますが……。
アン : ネコの手ではペタペタするしかなかったので引き出しがあけられなかった?(なんか可愛いかも(笑い
アリア : そういえばペンダントからは匂いがするのかな? さっきオットーから感じた匂いと同じモノ?>GM
アン : ひたすらドアをガチャガチャする某氏&引き出しをぺたぺたするねこちゃん (可愛い!!
カルセア : うううっ、某になって無いからっ;;
アルシェピース : フフ、ならばペンダントにファブ○ーズだ(何
アン : 香りを追ってきたのかしら?<にゃんこ
GM : ま、ともあれどうします?>ALL
蛙屋女将 : 例のものがわかりませんことには…脅迫者さんに訊いてみたく存じますわね…(笑)<どうする
アリア : いっそ紙に書いて雨戸に置いておく(笑)。(おい)<脅迫者に突撃いんたびぅ(違)
アン : 逆張り紙でもしましょうか?
カルセア : 例の物、ってナンですか?って東方語で張り紙してみたい気分だ。 今日はここに泊り込んで、また脅迫状なり、襲撃に備えた方がいいとは思うけど。<どうする
アン : 同じ事言ってる(笑い
アルシェピース : ふむ、逆張り紙はアリアとカルセアにはかけないから、達筆な俺様が代筆してやろう(まだいうか)
アン : ネコの絵も入れる?(笑い<張り紙
カルセア : 皆同じ気分なんだろう。 強引な手段とってこないし、話せば解る…相手だと思いたいし(笑<同じこと>アン
ティス : 少しその物言いやめんかい(ベシッ)<代筆>アルシェピース
アリア : …………頼むよ、アーシェ(笑顔で←??)<代筆(笑)
カルセア : 古代語魔法が使える相手なら、下位古代語だって読んでくれるハズだー><!(←かけないけど)<ぴーすけ
アルシェピース : む?いや、俺は親切心でいってるのだが…(くっ)<物言い>ティス
アン : あたしが2回寝てる絵も入れよっか(笑い
カルセア : …ついでに、オレからのデートのお誘いも入れて…(←殴)<ついでに
アリア : 現状だと、此方としても対処の仕様が無いしなぁ。ギルドに行ったところで、質問材料が少ないって気がするし。
カルセア : とりあえずオレは、盗賊ギルドに顔を出してみる。…何も無いかもだけど、情報あったら儲けモンだし。>all
ティス : 本線からそれてるそれてる(汗)<猫に2度寝に
アリア : なんだか、本文が目立たなくなってきた気がするのだけども(笑)。<猫やら絵やらお誘いやら
アン : ネコとじゃれるカルセアさんの絵も入れてと(←描くのか!(笑い
アルシェピース : ふむ、では俺は代筆をまかされた。東方語で「探し物はなんですか?見つけにくいものですか?」と書いてイラストでも書き足しておこう(何
カルセア : そんなことは無いだろうけど、ここのお店が裏で密輸とかしてて、例の品物どっさり、とかの可能性も有るわけだし。>アリア
アリア : っと、そか。うんじゃあお願い。<ギルドに顔出し>カルセア
アン : じゃあ、ギルドはよろしくね!>カルセアさん
GM : では、ギルドに挨拶回りでOKですか?>ALL-1
アリア : (笑)。<探し物はなんですか〜
蛙屋女将 : ギルドにおいでになる? わたくしはお留守番がよろしゅうございますかしら?>カルセアさん
アルシェピース : うむ、ギルドはよろしくな>カルセア
ティス : まぁ良いのでは? 馬鹿兄貴によろしくー(待て)<ギルド回り
蛙屋女将 : カルセアさんが襲撃されることはございませんでしょうし。わたくしは居残りで構いませんわね(一応襲撃警戒で)
アリア : そうだね、依頼人の裏を取るのも必要なコトか。(頷いて)<裏で密輸とか>カルセア
アン : (密貿易の割符代わり、なんてことは無いよね・・・<ペンダントと無くなってた石(小声で
カルセア : 其れが良いと思います(しくしく<女将さん居残り
アルシェピース : 俺は何枚か張り紙をつくるためにテーブルに座って書いているぞ(何)
GM : では、場面転換でギルドです。
蛙屋女将 : 襲撃はないとして。猫ちゃんに尾行されますやも?(^^)<しくしく>カルセアさん
アリア : ……あぁそうか、ギルドの多忙要員は今も働いているのかな…(笑)。<馬鹿兄貴
カルセア : …あんまり大体的に書くと、ここの家具屋さん変なお店だと思われるから、程ほどにな?(笑>ぴすけ
アン : 魔法かけられたら寝るわよ!(宣言?(爆
アルシェピース : む……!!一文字目を書いていると急に眠気がっ!!(何)
カルセア : ほい、それじゃあ、空いている受付の人のところへ行って。(お兄さんだったらどうしよう(笑) こんばんわ〜^^ノシ>ギルドの人
GM : ちなみに、ネコ型通信機も鳥形送信機もハムスター型こっくりさんも無いので天の声不可、秘話不可で。
アルシェピース : 了解です。GM。一言もしゃべらんとですたい
カルセア : だったら、詳しい女将さんのほうが良かったかも…・・;<ギルド周り
蛙屋女将 : (また少々中座です(しくり))
ギルド員 : よう、どうした。 年末控除はねぇぞ?(何)
ティス : (ハムスター型こっくりさん?(笑))
アン : まあなんということでしょう、ギルド員の横に愛らしいネコがいるではありませんか〜(某氏の口調で(笑い
アルシェピース : では、俺はその間暇だから、アリアにわざとこの字の書き順はどうだっけっと。質問していよう(ぉぃ)
アン : (生暖かい視線で遠くから見守りちう
カルセア : うううっ;;初っ端からリアルかつ残酷な一言を…<年末控除 いや、今真面目にお仕事中で。家具店をやってるオットーさんって人から、依頼を受けたんだけど…>ギルドの人
ギルド員 : ふむ、それで?
カルセア : と、簡単に依頼を受けた経緯と、脅迫状のことを話して。 …というわけなんだけど、裏を取る意味もかねて、何かこっちで掴んでる情報あったら、教えて欲しいなぁと。>ギルドの人
カルセア : ホラ、よくありがちな、裏では危ないことをしてました、とか。 資材調達の帰りにあわせて、不審な魔術師二人がオランに来た、とか。>ギルドの人
ギルド員 : 脅迫なぁ。 (くいくい、と指を動かして金を要求)
カルセア : (とりあえず50ガメルほどを、すすすっ、と)>ギルドの人
アリア : うわ、酷!(笑) 解る訳ないだろっ、アーシェこそ私に教えろ!(爆)(開き直った←おい)<書き順質問(笑)>アーシェ
ギルド員 : 要注意人物以外は出入りの監視はしてねぇな。 で、あの店か。香木で一山当てたと言って良い位だな。捨て値で売っても一生働かなくて済むぜ。
ギルド員 : で、脅迫についてはまぁ噂は聞いてるがそんなに気にはしてねぇな。
カルセア : うお、質実剛健で、ちみっと質素くらいの経営をしてるのかと思ったんだけど。…お金持ちだったのか。
アルシェピース : やはり弄れる要素がある人間は弄れるときに弄らないとナ(何)
ギルド員 : 香木ってのは高いんだぜ?(笑)
ティス : 帰ったら旦那に殺されても知らんぞ・・・。(苦笑)<弄れるときに
ギルド員 : ま、そう言う訳でわざわざ密輸とかする必要も無いだろうな?
アルシェピース : いや何、ナリスの旦那はきっと心が広いから大丈夫だ…(笑)>ティス
カルセア : ふむふむ。…家具屋さんギルドから目を付けられてる、って話も無い?>ギルドの人
ギルド員 : それもねぇな。 若いのに大した腕の持ち主だからギルドでも可愛がられているぜ。
アリア : くぅぅ、私は今猛烈に東方語を覚えたい…!(笑) 弄らんでいいわー!(爆)>アーシェ
ギルド員 : ま、こんなところかね。
カルセア : うん、庶民には縁の薄いものだから…。高いとは解っていても、どれくらいなのか全く見当が…(笑)<香木のお値段 その、香木の買い付けの時に、ギルドで引っかかるような物を手に入れた、とかも無い?>ギルドの人
GM : ま、とりあえず旦那は東方語を教えて奥さんの方は西方語を教えているらしいが?(謎)
アルシェピース : クックック…そうだろうそうだろう。東方語は素晴らしいぞ(なにがだ)>アリア
ティス : よーし、ここで即席東方語講座を、まずは挨拶から・・・。(間に合わんっての)>アリア
カルセア : そだな。殆どオランに居るんだし、何となくカタコトは読めたり話せたりしそう。<東方語
ギルド員 : 同じ重さの金とかな。 まぁ最高品質ならばさらに高いが。>香木 そういうモンは厳しく見張ってるからな。残念ながら期待に沿えるモンは売買してないぜ?
アルシェピース : うむ、アリアとカルセアのための東方語講座か、素晴らしいな
アリア : くっ、西方語だって素晴らしいやい!(笑)>アーシェ
カルセア : ……え!?そんなに高いの!!?<金と一緒 そかー、了解。 それじゃ、また何か別の仕事で引っかかったら来るよ〜^^ノシ>ギルドの人
アリア : 挨拶ね、挨拶。ええーと…ニイハオ?(違う)<まずは>ティス
蛙屋女将 : でしたら西方語でしたら…もうかりまっかー、ぼちぼちでんなー?(・・)(ベタに)<ご挨拶
アリア : そうだったらイイなぁ…(笑)。<カタコトなら出来<東方語 そうそ、ナリスにはチョットずつだけど教えて貰ってるんだ。ただなんだか料理名とか食材名とかが多くて、偏ってるけども(笑)。
ギルド員 : じゃあ、またな。 ……と、そうそう。幹部の猫が暫く家に帰ってないらしくてな。気にしてるそうだ。 猫好きなお前さんなら見かけたら連れてきてくれよ。
蛙屋女将 : ギルド公認の猫探し…(^^)<幹部の猫>カルセアさん
アルシェピース : ふ、ここはオランだ。西など必要ない(笑)>アリア
ティス : (Σホントに依頼が猫づくしだな・・・(笑)<幹部の猫が)
カルセア : (妙に鼻に掛かった声で)ヴォンジョ〜ワ〜ル ノンノンノン ムッシュゥ〜 とか<西ら辺の言葉
カルセア : ……!!!
蛙屋女将 : アルシェピースさんはその前に…共通語の読み書きをね?(^^)(頭撫で)<西より
カルセア : (がばっと振り返り)か、幹部さんのネコは、茶トラか、黒の白靴下ネコとか!!?(詰め寄り)>ギルドの人
ギルド員 : 全身真っ黒で、尻尾が2本だぞ。 判り易いだろう?(笑)
アルシェピース : ぐっ!!!(汗)<共通語>女将さん
蛙屋女将 : ……はい!?<幹部さんの猫
カルセア : …解り安すぎて、オレ一人じゃ手に負えません…(ほろり)<幹部さんのネコ
アリア : ………へ?(爆)<尻尾2本
GM : じゃ、よろしく頼むぞ、との声に送られてきました。
アルシェピース : は?<尻尾2?
蛙屋女将 : カルセアさん、おつかれさまにございました…(笑)<送られて
カルセア : …そうか、ギルド公認のネコ探しかっ!!(足取り軽やかに帰ってきました)
カルセア : と、言うわけなんだ。(かくかくしかじか 流石に依頼人の裏を取ったというのは小声で気づかれないように)>all
アリア : ああ、なんだかカルセアが新しい依頼の方に目がキラキラしてるよ…(笑)。<ギルド公認猫探し(笑)
GM : さて、どうするどうする?>ALL
アルシェピース : あぁ、お帰り。ちなみに今アリアに東方語講座をしていたのだが、カルセアも混ざるか?(何)
アリア : ふむ…。まぁともあれ、依頼人は信頼して良さそう、か。(頷いて) しかしホントに手掛かり無しだね。貼り紙するかい?(笑)>ALL
蛙屋女将 : えー…あー…はい? ここでツインテールキャットさんが登場なさいますとは…アザーンの香木に…猫ちゃんたちに…古代語魔法に?(@@)
ティス : 依頼は増えたが決定打は一切無しと・・・。(遠い目)
蛙屋女将 : ただ、鍵を並べてみても…無関係とは思われませんわ?<決定打>ティスさん 突破口はございませんかしら。やはり貼り紙でしょうかしら?(汗)
カルセア : 張り紙か。…また脅迫状がくるなら、直接に逢える機会を狙うか…<今後
カルセア : 大丈夫だッぺ。オレはこの通り、東方語ペラペラだッぺ!(違うから)>ぴーすけ
ティス : 何かマヌケっぽくてイヤだけど・・・。 此方から動くならそれくらいsか・・・。(とほほ)<張り紙>女将さん
アリア : とりあえず今夜は此処で交替で見張り立てて…かな? 其処で相手が出てくれば良し、って感じで。
アルシェピース : ふむ・・・張り紙ならできてるぞ(笑)
アリア : うん…なんだか物凄く間抜けっぽいのは、同意…(笑)。<貼り紙
蛙屋女将 : 今夜は配達(?)されますかしら? パターンでは明日の夜ではございませんでしたかしら…ともあれ、見張り致します?<直接逢う
蛙屋女将 : えーと…ごめんなさいませね? 見張りのグループ分けは…一応、東方語のわかるメンバーが一人はおりますように…(爆)
カルセア : うんだね〜。 一日に2回とか配達される日もあったし。…張り込むだけ張り込んでみたほうが。>女将さん
カルセア : ……はーい、オレとアリアは別の班になります(ほろ<東方語
アリア : 今までのパターンではね。でも今日は向こうも行動に出てきたし、どう動いてくるか解らないからさ。<配達
アン : 魔法に強い人との班割り希望ですぅ(しくしく
蛙屋女将 : アリアさん?(笑)<魔法に強い>アンさん
アリア : …………うう、了解(ほろほろ)<東方語(笑)
アン : 今回は『ネコネコ大行進』特定の方がメインなお仕事ですわね(笑い
カルセア : うう、申し訳ない…<ネコネコ大行進>アン
アリア : じゃあ、私とアンは決まりかな(笑)。<魔法に強い
蛙屋女将 : もうそろそろ夜にございましょうかしら。他にしておく準備などはありましたかしら? …2直、3直…何れか。貼り紙と申しますか、眠らされる可能性も考えて、メッセージも挟んでおきます?(笑)
アン : 『にゃんにゃん大行進』の方がよりふさわしいかしら(と悩みちう(何
アルシェピース : うーむ…というか魔法に強い人ってどういう基準なんだ?(笑O
カルセア : じゃあ、女将さんとオレも一応別れた方がいいかな。<宿直班
カルセア : ええと、精神抵抗値の高い人??<魔法に強い人
蛙屋女将 : 精神抵抗の高い方かしら、と(笑)<魔法に強い
アリア : 2直なら…カルセア、アーシェ、ティス組と、アン、女将さん、私組はどう?
アン : あたしみたいに、ぐうぐうすやすや寝ない人ね(笑い<魔法に強い人
アルシェピース : ふむ。異論はないぞ(笑)<アリア作戦
ティス : ん?そのわけ方だと2直? 異存はないけど(笑)>アリアさん
蛙屋女将 : 左様で、まあ2直で構いませんでしょう(笑)<分け方>ティスさん わたくしも構いませんことよ。あとはメッセージを挟むか否か?
カルセア : オレも2直でおっけー。 メッセージは挟んだほうがいいと思う。
アルシェピース : やられたときのメッセージかね。情けないがないよりはマシだろう
アリア : 私もメッセージ有りに1票かな。相手の思惑知らないコトには、どうにも(笑)。
アン : せっかくの大作ですもの(何(笑い<メッセージ
GM : では、2直ですね。 ちなみに、外に配置する人は歩哨?
アン : 返事のスペースも作りましたもの<メッセージ
蛙屋女将 : あら。姿を見せていてはいらしてくださらないでしょうかしら(汗)<歩哨?
GM : 隠れたいのならシーフ技能で潜伏してください。
アリア : う〜ん、インビジで姿消して潜んでおいた方が良いかな?(悩)
カルセア : オレもそう思うんで、店の周囲に潜伏した方が良いと。<歩哨?
ティス : 隠れてる方が良いのかもしれないけど、カモフラージュの出来映えがどうだが・・・。(超弱気)
アルシェピース : どうどうと立って置こうじゃないか(笑)
アン : じゃああたしは中ね(汗<姿隠しまたはインビジ
カルセア : んじゃ、近くの空き箱の陰にこそこそと… 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
アリア : まぁ、堂々とよりは潜伏だと思うぞ(笑)。>アーシェ
ティス : 家の中ならカモフラージュ使えないわな・・・(遠い目) どうしたもんか(苦笑)
カルセア : つか、堂々と立ってられたら、潜伏した意味がないぞ(笑
蛙屋女将 : 最初はカルセアさん、アルシェピースさん、ティスさんでしたわね。<潜伏するにも わたくしは待機中(睡眠中)ですことよ。
GM : では、さくっと。 1直目は何も起きませんでした、まる。
アリア : また猫に会えるかもしれないからって、注意散漫になってちゃ駄目だぞカルセア(笑)。<4
アルシェピース : はやっ!!!(笑)
ティス : 超時短っ。(笑) じゃ、2直よろしくーZzz・・・(ぉぃ)
アリア : 時短が(笑)。<さくっと
蛙屋女将 : では交代にございましょうか。それでは、わたくしは潜伏を…(潜伏久々で緊張)
2D6 → 3 + 2 + (7) = 12
アン : 来る〜きっと来る〜三度目が〜きっと来る〜♪(おどろおどろしい歌をつぶやき(汗
アルシェピース : じゃぁ、よろしくー(Zzzz)
カルセア : バッチリ注意散漫だったw というわけで、2直目の人と変わります。<何もなかった
アリア : うーん、じゃあ私はインビジで姿消して、雨戸の傍に隠れておくよ。 2D6 → 3 + 6 + (8) = 17
アリア : (ふっと姿が掻き消えて)…ん。さて待ち人は来るや否や…。 生:18 精:15
アン : じゃあ中でしゃがみこんでるわね(何(笑い
カルセア : ネコ…、ねこぉぉ…(寝言←イヤ)
アルシェピース : ネコネコ、カルセアが五月蝿いので蹴飛ばして寝ます(何)
蛙屋女将 : (堪え… ←いろいろ)<寝言(笑)
GM : では、2直目。 暁闇に紛れるように、尻尾が2本のタキシード猫(カルセア談)が手紙を咥えてやって来ます。
アリア : (なんだかネコオーラが……こう、濃いんだけどもとっても(笑))
蛙屋女将 : ???<タキシードなのに尻尾2本?
アリア : お、来た来た……って、あれ?<尻尾2本
カルセア : …イタイ、…引掻いちゃ駄目じゃないか〜(蹴られつつ寝言←逝ってヨシ)
蛙屋女将 : (挟んであるメッセージを見ての反応は如何?)<猫ちゃん
GM : で、店の正面の雨戸にうんせうんせと手紙を挟みこんで。 ……張り紙をじーと見てたり。
蛙屋女将 : (可愛い…(爆))<うんせうんせ
カルセア : (…可愛い、可愛すぎる!!)<うんせうんせ
アリア : あぁさっきのは心の中の呟きなので! 口に出して喋った訳じゃないから!(慌てて)<来た来た
アン : (静かに静かに・・・・
アルシェピース : Zzzz(←???)
アリア : (……やば、傍で見てて悦りそう…(爆))<うんせうんせ
蛙屋女将 : そのまま去られそうでしたら…東方語で声をかけますけれど。よろしくて?>ALL
GM : で、特に反応は無し。 ……と、いうかお答え欄に背(?)が届かないかもしれないし、筆が無いから返事が書けないのかも知れないし。
アルシェピース : OKですよー>女将さん
カルセア : (おkです〜<こえかけ>女将さん むしろオレが起きるまで、引き止めて…(笑)
ティス : (おまかせしますー。>女将さん)
アリア : ん、良いよ。<声かけ>女将さん
アン : (はっ!インクを用意しておくべきだったわね!(汗<ご返事用 爪でかりかりと?
アン : お任せします>女将さん
GM : で、猫はくるりと背を返して帰ります。
アリア : んー、私はもうチョット姿隠してるか。 とゆか困ったなぁ…。東方語の会話じゃ内容さっぱりなんだけども(爆)
蛙屋女将 : と申しますか…そんなに下の位置に毎回挟んでありましたのね…(笑)<脅迫状 と、申しますわけで…どこかへゆかれる前に声をかけましょう。
蛙屋女将 : 猫ちゃん、猫ちゃん、そこのあなた、お待ちになって? お返事うかがいとう存じますわ?(東方語)
蛙屋女将 : 『ひとまずこちらに敵意はございませんのよ』…と、四つん這いで、出来るだけ柔らかい声で。
アルシェピース : 四つんばいなんですか・・・女将さん…(笑)
アン : (聞き耳中、いえ出来ませんからポーズだけ(爆
GM : では、声を掛けられて『ビクっ!』と飛び上がって脱兎の勢いで駆け出して、最初の角を曲がろうとしたら……
蛙屋女将 : あまり高いところから見下ろしては失礼でしょう?(笑)<四つん這い
蛙屋女将 : たら?
アン : (そっと隙間から見守り<交渉風景
GM : 硬直してそのまま壁にドカーンとぶち当たってしまいました。
アン : (あら?見えなくなったわね?
アルシェピース : …(ほろり)
? : こんニャ所でニャにをしている、甥っ子?
アン : (なにやら音がしたやうな(ほろり
蛙屋女将 : え、え、え…どうなっておりますの?(汗)(警戒して駆け寄ります)<ドカーン アンさん、みなさまお起こししてっ、と声をかけて、角に。
蛙屋女将 : ……何語…ですの…(爆)<にゃ
アリア : 女将さんのポーズが可愛い…(笑)。<四つん這い って、…うん?(汗)<壁に
ティス : Zzz・・・Zzz・・・
アリア : えっと、私もインビジ解除して現場に駆けつけるよ。
アルシェピース : 東方ニャ語だな。(違います)
カルセア : (駄目だ〜、この子が悪い子でも、オレはもう戦えね〜(悦))<壁にドカン
アン : は〜〜い、起きて起きて(とティスさん以外を優しくヘビーメイスで突っつき?
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