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■青い光
GM : 現場に駆けつけると、硬直して横たわってるタキシード猫を見下すように黒猫が座ってます。
ティス : (←起こされなかったらしい(違))
アルシェピース : 酷い扱いだな。まぁ、仕方ないが、とりあえず装備でももって駆けつけるかねぇ(笑)<ヘビーメイス
GM : 勿論、2匹とも尻尾が2本……
ティス : まぁ、冗談はさておき、弓を背負って現場に急行。
アン : (ティスさんはゆすって起こします(笑い
アリア : ……もしかして、ギルド幹部の飼い猫サン…?(笑)<黒猫  なんだか、メルヘンワールドに迷い込んだ気分だ(笑)。
カルセア : とりあえず起されると、逃げられないようにそーっと現場に…。
蛙屋女将 : あらあら……こ…こんばんは?  叔父上の猫ちゃんは落ち着いておいでのようですわね?
アン : (ますむらワールド(謎(笑い
アルシェピース : ←しゃんしゃん(駆けつける音←カルセアのそーっとが無駄)
GM : 取り囲まれて逃げられない状況と判断して、黒猫がパラライズを解きます。
GM : 甥っ子タキシード猫はしゅんとした様子で臥せってます。
蛙屋女将 : ……一体?<甥っ子にパラライズとか  状況が飲み込めませんわ…
アルシェピース : ん?なんでパラライズ?(・・;
蛙屋女将 : うう…(この猫ちゃんがせっせと脅迫状書いていたのとかいろいろ想像してもう倒れそうかも)<しゅん
アン : 黒さんのショバに南方くんが紛れ込んだっぽいの?
: 我輩は飼われているわけではニャい。 我輩の方があやつを飼っているのニャ。
アリア : えぇと…出来れば事情を話して貰いたい、かな。此方は何も見えてないんだ(笑)。(東方語は無理なので精霊語で(笑))>猫サンたち
アルシェピース : うむ、まったくわからん(東方語で←わざと)
カルセア : ………。(壁|д`)←駄目な人
: 精霊語ニャんて使わニャくても共通語は話せるニャ。
ティス : 頭の半分猫になってて何も考えられない・・・(笑)  で、素性は良いけど何が目的か話てもらえると有り難いニャ(←うつった)>ネコ
アリア : 確かに……なんというかもう、凄く可愛い…(爆)<せっせと脅迫状<倒れそう(笑)
蛙屋女将 : あら。ギルドの幹部さん…飼い人間さん? に教えていただいた?<共通語>叔父上の猫ちゃん
: 我輩もそれが知りたくてこの甥っ子を捕まえたニャ。(じとー)
アリア : 文字だけか!(爆) くー、共通語の文字も覚えてくれ、お願いだから!(主張する部分が違います)>猫サン
タキシード猫 : (がくがくぶるぶる)
: 不勉強な甥っ子は共通語が書けないニャ。
アルシェピース : なるほど。俺と一緒じゃないか。って不勉強だと?!(切れるな)
カルセア : ←今にも卒倒しそうだ<ガクガクブルブル
黒猫 : さて、聞かせるニャ
ティス : 不勉強なんか・・・(笑)<共通語が書けない
蛙屋女将 : えー…お名前うかがえまして? でないと、タキシードちゃんとクロちゃんになりましてよ(笑)>?
アン : まあまあ、まずは落ち着きなさいな>タキシード猫さん  (月にかわって・・・(笑い
蛙屋女将 : (……タキシードちゃんとクロちゃんでよかった模様?(笑))
アリア : いやあの、そんな怯えなくていいからさ。…ね? 別に怒ってはいないから(安心させるよう微笑みつつ)>タキシード猫
アルシェピース : タッキーじゃないのか?(何)<タキシード猫>女将さん
アン : クロちゃんといわれると,団長が出てきそうで・・・(謎(笑い
ネール : 我輩は……ネールと呼ぶが良いニャ。(えへん) 甥っ子はペレ……ニャ。
蛙屋女将 : せっかく共通語でお話し出来ますのに…(笑)<卒倒寸前カルセアさん
アリア : あぁっ、カルセアが危険領域に!(笑)<卒倒しそう
アルシェピース : もう卒倒しててもいいよ(何)<カルセア
蛙屋女将 : 有り難う存じます(^^)>ネール  では、お聞かせ願えましょうか?(^^)>ペレ
ペレ : ニャ、その……久しぶりニャ、叔父貴。(汗)
ネール : (じとー)
アルシェピース : ここで急に地面にむかってグレソを叩き落したらどんな反応をするだろうな。このタッキーは(ヤメロ)
ペレ : ニャ……済まないのニャ、少し目を離していたら木が切られてたニャ。(汗汗)
ティス : (場の緊迫感がネコのらぶりぃさで吹っ飛んでいる・・・(笑))
アリア : ……駄目だ、遣り取りが物凄く可愛い(笑)。<じとー、とか
蛙屋女将 : (ひじ鉄 ←?)<グレソ落とし>アルシェピースさん
ネール : それだけ、かニャ?(じー)
アルシェピース : ふ、肘鉄などこのチェインメイルが…ゴフッ(食らうのか)>女将さん
アン : あら、ヘビメが誰かの頭の上に落ちそうだわ(棒読み(笑い>アルシェピースさん
ペレ : あ……う……美人を追っかけてたら、つい。(しゅん)
アン : ごすっ!?(何の音(笑い
アルシェピース : がはっ!(吐血←!???)<ごすっ!?
カルセア : 気持ちは、わかる!(しみじみ)<美人を追いかけてたら>ペレ
蛙屋女将 : (・・)(まだ話が見えません)<美人?(笑)
アン : 美人に見とれって(苦笑
GM : すっくと黒猫が立ち上がり(?)、タキシード猫の首筋に噛り付く!
アルシェピース : 2本足走行!!!やるなっ(何)
ティス : Σ
カルセア : …一部血の海に…(笑)<メイスとか肘鉄とか
アン : まあ、大胆な愛情表現ですこと!<かじりつき?
アリア : わわっ。<齧り付き
ペレ : イヒャーーー!ダメ、暴力反対ニャーーーッヒヒヒヒヒヒヒヒ
蛙屋女将 : !?  ネールさん、落ち着いてっ(腰屈めて警戒)<齧り付き
ネール : (ペレから離れて) 失礼、尾見苦しいものをお見せしてしまったニャ
GM : 何をされたか知らないけれど、タキシード猫はビクビク痙攣してたりするけど無問題でしょう。(何)
アン : さすがね・・・「尾」見苦しいもの と来るとは・・・(笑い
カルセア : よしよし;;>ペレ
ティス : 尻尾が見苦しいのか・・・、可愛い・・・。(待て)<尾見苦しい
アルシェピース : それを見て無問題になるのか…(笑)
蛙屋女将 : …は、はー…驚かさないでくださいませ? あなた方は賢く、お強くていらっしゃるのですから…?(^^)>ネールさん
ネール : こんニャ小僧に負けるほど老いてはいないニャ!(えへん)
アン : あれあれ、アニ○横丁!(謎(爆
蛙屋女将 : はい?<痙攣  ペレちゃんが痙攣していたらお話が伺えませんわ(汗)
アリア : ………ええと、大丈夫なんだろうか……(笑)。(見つつ)<ビクビク痙攣
アルシェピース : さてさて、できれば話を伺いたいものだが、できるだけわかりやすく、簡潔に(笑)
ネール : 細かいところは説明出来ニャいけど、概要なら話せるニャ。
アン : 概要で結構ですお聞かせくださいな>ネールさん
アリア : うん、其れでも十分有り難い(笑)。<概要>ネール
ネール : 我輩の一族が守護している木に「鏡に入れる」石が封じられているニャ。 それはヒトにしか効果を及ぼさニャいから我輩らが見張りをしてたのニャけれど……この馬鹿な甥っ子が目を離していたからその木が切られて「鏡に入れる石」がここまで運ばれたのニャ。
ネール : 鏡がニャい場所ニャら力を蓄えられないから安心ニャ。 けど……。
アン : 「鏡に入れる」石ですか?えっと、どんな効果があるんでしょうか?>ネールさん
カルセア : …けど、ってまた不安を煽るような…。(ほろり)  鏡に入れる石…。伝承とかでチェックは??>GM
ティス : なるほど、つまりはオットーさんがその木を叩き切ってしまったから、それを追ってきたと。
ネール : こんニャ大都会ニャと鏡も沢山あるニャ。 力を蓄えて「門」を開いて大変な事になるニャ。
アルシェピース : ふむ…よくわからん(ぉぃ)
ネール : 知らニャい。(えへん)>効果
アン : 門ですか・・・まさか異界に通じてるとか言いませんよね?(汗>ネールさん
GM : セージの知識とバードの伝承でチェックOKです。
ティス : 不特定多数の鏡で良いなら・・・・・・・・・・。 お、女将さん、手鏡持ってましたよね・・・。(汗)>女将さん
蛙屋女将 : よくは存じませんけれど…大変そうな代物と申しますことで…(笑)<門を開くとか
アン : え〜〜と、何だっけ 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
カルセア : ふむ。…多分、ゾロを振らない限り、わからなさそうだ。…けど、一応。 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
アリア : 思ってた以上に厄介なモノだったのか……(汗)<門開き
ネール : 鏡なら何でも良いニャ。 手鏡でも銅鏡でも……水鏡でもニャ。
蛙屋女将 : はう…もっとお勉強しておくべきでしたわね(汗) 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
アルシェピース : ふむ………困ったな…(PLがじゃなく背後が←??)
アリア : っと、それなら一応。<判定 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
GM : 誰一人として判らない。
カルセア : コレは、大ごとになる前に、事情を話してその石をアザーンに持って帰ってもらったほうが…。
アン : しくしく<誰一人として判らない
アリア : 専門で学んでるヒトが居ないから、已む無しかな…(笑)。<誰一人判らず
アルシェピース : 門とはなんの門なんだろうな(ふと?)
アン : 石はペンダントに入っていたのかしら?>ネールさん
ネール : (こくこく)>ペンダントに
アン : やっぱり・・・<ペンダントの石
カルセア : そして、二つ石がくっ付いてて…?>ネールさん
ティス : もしかしてその石、2個有った、とか言う・・・?<ペンダントの>ネールさん
アリア : そうだね。オランにあっちゃ危険な気がするよ、此れは(汗)<大ごとになる前に  ただ事情を話すのはどうだろう? 適当誤魔化して手放させる方が良いんじゃ。
蛙屋女将 : ところで…その石は対になっておりましたの?  片方は行方不明のようですけれど…(汗)>ネール
ネール : 言い伝えニャ。 鏡の世界への一方通行ニャ。 ヒトの姿を捉えれば、鏡の世界に運び去るニャ。
アリア : ……あ、そうだった。となると、…壊れた……?(汗)<石は2個
カルセア : 今、この中の誰かが預かってなかったっけ?<ペンダント
アン : 一方通行でしたの(汗<言い伝え「鏡に入れる」石
アルシェピース : ふむ…なるほど…な<鏡の世界へ
アン : そうそう一つは欠けてますの<ペンダント
ネール : だから、鏡の無い所に安置してたのニャ。>欠けてる
アルシェピース : あぁ、だから鏡に入れる石なのか。(ちょっと納得?)
蛙屋女将 : わたくしたち、実物拝見致しましたわね?  今はどなたかの懐に?  片方だからか、力が足りないからか、門は開かれませんでしたけれど…
カルセア : そっかー。確かにそんなに執着して無いみたいだったし、事情は適当の方がいいかもぁ。<オットーさん>アリア
蛙屋女将 : あら…戻ってくる方の石がない?<片方だから安置
アリア : そんな伝承がね…。知らずに引っかかったら神隠しモノだなぁ。<鏡の世界へ
ネール : (こくこく)>戻りの石が無い
アン : それで行きっぱなしなのですわね<帰還用は欠けてる?
アルシェピース : にしても鏡の世界にいって何をするんだろうな…。
蛙屋女将 : では門が開かれる程の力を蓄える前に…お返しするか…破壊は可能にございましょうか…危険ですけれど。
ティス : まーとりあえず、オランに運ばれたのがアレ一式だったって事は分かったし、それなら早いところ説得してお持ち帰っていただいた方が・・・。
カルセア : 失われた、もう片方の石を探すキャンペーンになってたな(笑)<誰かが引っかかってたら
アン : 行きっぱなしな人は大変よぉ(笑い>カルセアさん
アリア : ってコトは、今の侭でも片道は可能ってコトか(笑)。  破壊よりは、返す方が良いと思うかな。下手に手を出して、何か起こっても困るし。
アン : これは在るべき所に戻すべきですね・・・
アリア : そゆこと。余計な真実は知らぬ方が良いだろうさ。売ったら金になるとか言われてもなんだし。<事情は適当>カルセア
ペレ : (よろよろ〜っと立ち上がり) せ、責任を持って元の場所に戻すニャ
アルシェピース : まぁ、破壊して欠片でも効力が失われないとかだったらいや過ぎるな。
アリア : あはは、壮大なキャンペーンストーリーだね(笑)。(笑い事じゃないだろう)<もう片方の石を探す旅
蛙屋女将 : ペレちゃんがそれでよろしければ(^^)<元の場所に  お渡しする前に念のため…わたくしの荷物の中の鏡は粉々に割って参りましょうか?
カルセア : ははは、毎回鏡を持ち歩いて貰って、その中から会話にだけ参加?(笑<鏡の世界の人>アン
アルシェピース : それはそれで拷問だな、おぃ<鏡のから会話の人
ネール : 返して貰えると嬉しいニャ
GM : では、ペンダントを返却で良いですか?
カルセア : うん、処分は任されてるわけだしな。……でも、ナンだ。盗賊ギルドとかに渡ったら、物凄く便利アイテムだよなぁ。情報流れて無くてよかった。>アリア
アルシェピース : OK,寧ろ、もって帰ってくれ(笑)
アリア : うん、返すよ。此れは元の場所に在るべきモノだろうからね。<ペンダント
カルセア : オレは返却で異議なし>GM
アン : それ凄く嫌よね(苦笑<鏡の中からつんつつん?>カルセアさん
蛙屋女将 : はい。<返却  わたくしは手鏡は割って参ります…たいまつとほくち箱をお借りして、燃して参りますか(笑)
アン : 返却に賛成よ
GM : では、ペンダントを受け取ったペレは嬉々としてますが。
蛙屋女将 : が……?(笑)
ティス : 早いところ持っていって・・・。有ったって困る(笑)
GM : ネールはちょっと不思議そうな顔をしてます。
ティス : ん・・・?
ネール : このペンダント、最初から黒かったかニャ?
カルセア : え、まだ何かあるの??<ネール
アン : (小声で)?何か不審な点でも?>ネールさん
アリア : ホントに。助かったよ(笑)。まぁ其の場合はネールが色々動いて、奪取を図りそうだけども(笑)。<ギルドに渡ったら>カルセア
アン : 何らかの理由で黒くなった?(汗
アリア : ………はう?(笑)<黒かった
ティス : 最初の色までは聞いてなかったような・・・。(はて)
アルシェピース : なに??
蛙屋女将 : ……青うございました>ネール
ネール : ……何処かで門が開いてるニャ!!
アン : 青い色の輝石だったはず・・・
アルシェピース : そ、そういや…青かったな………
カルセア : と、とりあえず、みんな非難しておいた方がいいのかも…。<黒くなった  初めて見せてもらったときは、既に黒かったですか?>GM
アルシェピース : はぁ?!??<開いちゃった?!
蛙屋女将 : ああ…!<門が開いて
アン : え?門が開いてるの?
カルセア : …えええ!?
ティス : ΣΣΣ?!
ネール : この辺りで一番大きい鏡が門になっているニャ
アリア : ちょ、ええっ…!?(慌て)<門が
アルシェピース : ちょ、ちょっと待て!(笑)どこかでって何M以内とかそういうのわからないのか?!(汗
カルセア : 一番大きい鏡…。…って、家具屋に鏡台とかあるなら、それじゃないか??
ティス : 一番大きい鏡・・・となると・・・工房の中か?!
アン : え?どこどこ?家具屋さんに大鏡とかありましたっけ?
GM : おおよそ100メートルの範囲内、とのことですが?
アリア : えと、門を閉じる方法って何か無いのかい!? 鏡壊せばOKとか?>ネール
蛙屋女将 : 或いは…シンシアちゃんのお部屋…姿見などがおありでしたら?(汗)<鏡台
アルシェピース : ちょ…ま…工房か!?工房なんだな?!(何)よし、ダッシュで破壊しにい…ったらまずいんじゃないか?!(汗
アン : まずは工房かしら!
アルシェピース : 破壊したら、鏡が分散されて…ってことになりそうなんだが;
カルセア : 半径100m以内に、散髪屋とか洋服店とか大きな鏡がありそうなお店は?>GM
ネール : 言い伝えニャと、暗闇で覆うべし。暗闇が切れる頃、門は閉じるニャ。
アン : 封印するにはどうすれば良いのかしら?>ネールさん
アン : 何か覆いをかければ良いのね!
GM : 無いね。 ちなみに、ガラス鏡は高いから大きい姿見とか化粧台とかはそうそう無い。
アルシェピース : シェイドだ!シェイド用意しておけ!(超慌てて<暗闇
蛙屋女将 : ダークネス…シェイド…? ですけれど…閉じて…と、申しますか、門と対峙(?)してわたくしたちは吸い込まれたりいたしませんの?(汗)>ネール
ティス : ダークネスは誰も使えないとなると・・・シェイドで封鎖か・・・。 ただ、場所が分かっても近寄れるかどうか・・・。(汗)
ネール : 問題があるニャ。 中に吸い込まれたヒトは諦めるかニャ?
アリア : 暗黒…? ダークネスってコトだろうか。12時間…か。シェイドでも平気かな…。(むむ)
ネール : 我輩らは猫型ニャ。吸い込まれないニャ。
蛙屋女将 : …既に吸い込まれた場合も、まだの場合も、ありますのね?<開いてても
アン : って誰かがすでに吸い込まれてるの?・・・(汗
カルセア : ……ネールさんも、ペレ君も、ダークネスもシェイドも、使えるんじゃない??>ペレ、ネール
ネール : 鏡に映ると吸い込まれるニャ。 門が開いていたらニャけど。
アリア : 諦めたくたくは無い…けど、救う方法ってあるのかい?<吸い込まれたヒト>ネール
アルシェピース : ……どういう状況で吸い込まれるんだ?>ネール
ネール : 門になっている鏡に映ると吸い込まれるニャ。>どういう状況で
アン : そうか、映らずに近づかなきゃいけない訳ね・・・<鏡
ティス : 映ると吸い込まれるんじゃ近づきようが・・・部屋の手前からシェイド使うとかしか無いしな・・・。(むぅ)
蛙屋女将 : それから、既にどなたかが吸い込まれているかは…鏡を拝見すればわかりますのでしょうかしら。
アルシェピース : げぇ…合っても映るとさようなら…か。
カルセア : いや、だから。鏡の有る部屋に二匹を連れてって、門が開いてたら魔法を使って貰うんじゃ駄目かな??<対策
ネール : 鏡の世界に入るニャ。 確実に出るニャ対の石が必要ニャけど……運が良いと出られるニャ。 言い伝えだと吸い込まれて戻ってきたヒトは居ないニャ……。
蛙屋女将 : はい。ただ、既に吸い込まれた方がいらっしゃるかの確認と、吸い込まれていた場合の救出方法が…>カルセアさん
カルセア : それって、この二匹じゃ、解らないの??<開いてるjかどうか  対策よりもとりあえず、開いてる鏡を探すことが先だと思う>女将さん
アルシェピース : とりあえずだ、鏡があるところを徹底的に洗い出そう、そして、ネール達に入ってもらって、吸い込まれた人がいるなら…そのとき考えよう<救出方法
ネール : 鏡を見ても判らないニャ。>吸い込まれたかわかる方法
アン : ・・・(汗<帰還者なし?
カルセア : 開いてるか、じゃなくて。吸い込まれてるかどうかの確認でした^^;
アリア : ……って、運任せ…(爆)  これは、厳しいか……(苦笑)<救出方法
アン : とりあえず現状の門を閉じるのが優先みたいですね(汗
蛙屋女将 : では…この付近で鏡のありそうな、お金持ち? のお宅?<鏡探し
アリア : うん、ともあれ探すのが先決だね。(唇引き結びながら頷いて)  …って、あ、ペレってまだ気絶した侭?>GM
アルシェピース : ちょっと待て…吸い込まれたかどうか知る方法は…ないのか?>ネール
カルセア : とりあえずオレは、依頼人と家族の確認をしてきます。一応、鏡には注意しつつ>GM
GM : どの家も普通っぽく見える。 やはり工房が可能性が高い?
アン : オットーさんに心当たりないか聞いてみましょう<大鏡
GM : よろよろと立ち上がってはいます。>ペレ
アリア : 工房ならば姿見や化粧台が頼まれている可能性もあるから、先ずはオットーさん宅を確認しに行きたいと思うんだけど。…心配だし(汗)
蛙屋女将 : 繁盛しておいでのようですしね(汗)<工房  戻りましょう…ネールさんとペレちゃんも一緒にいらして?>ネール、ペレ
アン : 工房が一番可能性大きいでしょうね(やっぱり?
蛙屋女将 : カルセアさん…抱っこを(ぼそ)<よろよろペレちゃん
アン : むやみに入れないですね(汗<映るとアウト
ティス : ただ、戸を開けた瞬間目の前に鏡だったら回避のしようも・・・。(汗)<やっぱり工房?
アリア : じゃあ、急ごう!<工房に戻り
蛙屋女将 : 母屋のオットーさんに伺ってからでは?<工房に鏡>ティスさん
GM : では、工房に戻ります。
アン : 名シーンですわ(ペレちゃん抱っこなカルセアさん
アルシェピース : 急ぐぞ、中に入るときは慎重に…だが
カルセア : とりあえず、よろよろを確保しつつ(笑)工房内に…
GM : で、戻る途中に気がついたのですが……母屋の2階の一室から煌々とした青い光が漏れています。
アルシェピース : ……それは…(笑)<青い光
蛙屋女将 : …シンシアちゃん?<2階
ティス : あの部屋は・・・(汗)
GM : の、可能性もありますね〜。
アン : えっ!<二階の青い光
アリア : ………うわ…(滝汗)<2階から
アルシェピース : いや、この状況にして確実に怪しいな(笑)俺はもうそこの部屋に直行したいのだが
蛙屋女将 : 母屋に伺ってみなさまの所在確認を。
アン : もうっ!(オットーさんに確認に走る<二階の部屋の主
カルセア : とりあえず、吸い込まれた人が居ないか、全員いるかを確認しないと。
アリア : 下手に入ったら危ないって!(汗)<直行>アーシェ
GM : では、母屋の1Fです。 そこには徒弟の3人の少年がいますが……肝心の人物の姿が無い。
アリア : うん、先ずは確認。……皆無事だと良いんだけども……(汗)
アルシェピース : いや、部屋の前まで…だ。流石に入る勇気はないぞ(笑)>アリア
蛙屋女将 : …オットーさんとシンシアさんは何処においでです?>徒弟さんたち
ティス : んなことして、下手すりゃ一生帰って来れなくなるぞ(汗)<直行
アン : 確認してからっ!(首根っこ押さえ?(笑い<アルシェピースさん
アリア : オットーとシンシアは何処っ?(慌てて聞き)>徒弟サンたち
徒弟 : 朝食の支度を始めてたのですが、シンシアお嬢さんが起きてこないので、親方が起こしに行ったのですが……
アルシェピース : こりゃ…まずいな…<オットーとシンシア
アン : 二階の青い光の出ている部屋の側を説明して主を確認>徒弟さん達
ティス : うわ・・・・・・・・・(汗汗汗)<起きてこないわ起こしに行ったわ
徒弟 : それから少ししてから階段から青い光が漏れきて……それっきりなんです。(ガタガタ)
カルセア : 遅かったかっ;;
アルシェピース : 階段…か…。徒弟に鏡がある位置を出来るだけ簡潔にわかりやすく教えてもらいたい>GM
アン : シンシアちゃんの部屋なの?(青い光の出ていた部屋を説明>徒弟さん達
蛙屋女将 : お二方が吸い込まれたのはほぼ確実になりましたわね。あとは…ネールさんペレちゃんに門を閉じていただく前に、お救いする手段は?  ヒントや言い伝え…おありでは?>ネール、ペレ
GM : 部屋の隅に、入り口が映るくらいの角度で大きい鏡台があるそうです。
アリア : まだ、…まだ、決まった訳じゃない……っ。<青い部屋の主、起こしに行き  違う部屋…で、どうか…!(祈り)
カルセア : ひいい、完全シャットアウトだ><;<入り口が写る位
アルシェピース : なるほど…部屋に入った瞬間、もしくはドア付近にいたらおじゃんか…
ティス : 下手に階段も通れないな・・・。(汗)<入り口が映る
アン : ああ、それじゃあ・・・・(汗<入り口向きに鏡台
ペレ : (首をふるふる)>言い伝えとか何か
蛙屋女将 : 鏡に開いた門の鏡を映せば…吸い込まれず見ることだけは可能にございましょうか?>ネール、ペレ  それもおわかりになりませんこと?
ネール : 試した事が無いので判らないニャ。
蛙屋女将 : ですけれど、よしんば運良く見られたとて…どうなるものでも。(ふぅ)
ネール : それに、猫型ニャんだから吸い込まれニャいし。
アリア : ……映らなければ、良いのだよね。暗黒を纏えば……シャドウボディを使えば、どうだろう? ただ確実じゃないから、なんとも…か。ネール達に一度上を見に行ってもらった方が良いのかな…。
カルセア : むむむ、とりあえず鏡を探そう。もう一枚、姿見ないかな。<鏡に門を映す
アン : ・・・危険は冒せませんね、封印するしか選択肢は無いみたいです、残念ですけど・・・
蛙屋女将 : くぅ(項垂れて撫で撫で)<猫型だから
ティス : ネコ型は吸われないだっ?! だったら見てきて貰うしか。
アルシェピース : とりあえず、確認だ…ネールに先にいってもらって、人がいるかどうか見てきた貰いたいのだが
アン : もうお任せするしかないのでは?
アリア : ちなみにアンが何度も聞いてるけど、其の青い光の部屋っていうのはシンシアの部屋なのかい? 答えてくれ!>徒弟サンたち
カルセア : うん、シャドウボディとかインビジとか、平気そうだけど。…もしも駄目だったときを考えると、怖いからねぇ。<覗くのはお任せ
GM : シンシアの部屋だそうです。>青い光の部屋
アン : やっぱり・・・<青い光の出るシンシアちゃんの部屋
アリア : じゃあ、ともあれ一度部屋の状況を確認してきて貰おう。<ネールに
蛙屋女将 : お救いするのを諦めるのならば、ネールさん、ペレちゃんに頼むのが一番にございますわ。お救いする手段がない限り、アリアさんがおいでになっても仕方ございません。<駄目だったとき
アリア : ……そか…。(拳をぎゅっと握り締めて)<シンシアの部屋
蛙屋女将 : 運がよければ? 運?  本当にそれだけの要素にございましょうかしら…<鏡から出る
GM : では、猫2匹が様子を観に行って……戻ってきます。
アリア : 解ってる、……ただ、何も出来ないのが悔しかっただけ(微苦笑)<行っても仕方ない>女将さん
アン : ともあれ、ネールさんに部屋の中を確認してもらって、それから考えましょう
ペレ : 誰も居ないニャ……
カルセア : うーん、うーん。有りそうな感じのだと、合わせ鏡にしてみるとか、割ってみるとか。ペンダントを壊してみるとか…。でも後ろの二つは、違ったら取り返しが付かなさそうだなぁ。<方法
アン : ・・・で結果はどうでした?>ネールさんたち
アルシェピース : ……ちっ…さてどうするか…このまま時間放置してたら、勝手にしまるのか?もしかして>ペレ
ティス : 悪い方向に動いてるな・・・。(がっくり)<誰もいない
アン : そうですか・・・(ため息
アルシェピース : 逆に合わせ鏡ほど怖いものがないぞ
カルセア : 何で??<怖い
アリア : ………っ。(辛そうに目を伏せて)<誰も居ない
ネール : 勝手には閉じニャいニャ。 開いた門は閉じるニャ
アン : 御伽噺によれば深夜の合わせ鏡からは異界の者が現れるとか>カルセアさん
ティス : 勝手には閉じなくて開いた門は閉じる? どういう意味だ?
カルセアにこっそり耳打ち アルシェピース : 背後情報なので、こちらで。合わせ鏡は無限回廊になります。そして、合わせ鏡は異界に通じるっていう伝承、都市伝説が多いです。何時にかみそりを加えて鏡になった洗面器をみると結婚相手が浮かぶとか多いでしょう?
蛙屋女将 : 鏡の世界から出てくる石がまだあったとして。そちらの門を閉じる方法は…言い伝えでは同じでしたかしら?  ご存じ? とにかくヒントが欲しゅうございます>ネール、ペレ
カルセア : とりあえず、あきらめるのは最後〜。まずは思いつく限りの方法を試してみよう><ノ
アン : 暗闇で覆うべし。暗闇が切れる頃、門は閉じる でしたね
アルシェピース : うむ…逆に鏡単体より合わせ鏡のほうがそういう話は多いな
アルシェピース : なぁ、暗闇で覆って閉じるなら…光によって開けれないか?道を
アルシェピース : まずは2階は立ち入り禁止だな
アルシェピース : その後は片割れの石を探すか、思いつく手段を試すしかない…のだが…
蛙屋女将 : 試せそうな、と申しますか、この際試してみたい案は合わせ鏡…光…ライトかウィスプ? ですかしら?  他には、他には…なにか。(歩き回って考え)
アルシェピースにこっそり耳打ち カルセア : ほーい、了解です、参考になりました^^  でもこの状況だと、やってみないことには始まらないと思うのですよ。まぁ、最後にする、としても。
アリア : 光によって…?(考え) というか、今は道は開いてるのだよね。ただ一方通行なだけで。でもどうだろう…試す価値はあるのかな…(う〜ん)
カルセアにこっそり耳打ち アルシェピース : そうなんですよねぇ…困った^^;
アン : 何か手がかり見逃してるのかしら?(うんうん唸りつつ
カルセア : …後は、ええと…。鏡の国から帰ってくるときは、なんだったかな…(何を思い出してる…(うろうろ)
ネール : (戻りました……けど、家族の食事の支度をしなければいけないので19時くらいまで中断で良いですか?(汗))
アリア : 命綱で縛って鏡に吸い込まれ、後から残りのヒトに引っ張ってもらう……物理的過ぎるな(笑)。
カルセア : とりあえず、ライトとウィスプの光案は直ぐに試すとして。(うーんうーん
アルシェピース : いや、アリア、もしかしたら鏡に映った時点で消失するかもしれん>アリア
GM : では、しばし休憩。 救出案その他諸々はこの時間にウンウン唸って考えてみてください。(何)
ティス : 重い休憩時間だな・・・(笑) 了解ですー。
蛙屋女将 : では、休憩で。はふー(><)(子供たちのお腹を満たしに?)
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