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■家族の再開風景の途中に失礼。
アルシェピース : きっかり文章に明記しておきたくないのかもしれんな。もしくはなんていったらいいか分からないともね。<例のもの
アン : (冒険者の介入を知って非常手段に出るのが怖いかしら・・・
GM : 店の中が妙に静かです。 槌音一つ、かんなで削る音もしない。
アリア : 何か、あったかな…(笑)。<が
カルセア : 考えたくは無いけど、依頼人さんには例の物で通じる何かを、隠し持ってるのかもしれないし。
ティス : ・・・・・・・・・。(汗)<音1つ無く
アルシェピース : ……あぁ、いやな予感がしてきたぞ(笑)<静か
アン : (ああっ、後手に回ったのかも?<静かな店
アリア : って、うわ。なんかヤバそうな雰囲気が…(汗)<妙に静か
カルセア : あうっ・・;<静かなお店
蛙屋女将 : オットーさんはお気づきでしょうかしら?<静か  お気づきでいらっしゃらないのならお止めして…わたくしが先行しますことよ。
GM : オットー氏も気付いている。 静か過ぎると。>女将さん
アン : (冒険者に仕事を頼む場合マニュアルが必要よね・・・(何
蛙屋女将 : お店や工房やお宅の玄関は一緒ですこと?>GM
アルシェピース : 外から様子をみて中はうかがえないのかな。少しでも危険と判断したら、一人では危ないかもしれんな、待ってた方がいい場合もあるだろう…って俺まだ着替え中(笑)
蛙屋女将 : あ、出入り口がひとつか、と言うことですわ<玄関一緒?
GM : 店舗の入り口の奥に工房に通じる戸があるけど、大きいので一体化している感じ。 それとは別に勝手口があるとの事です。
カルセア : 用意は出来てるけど、他の人待ち。 そういえばここからお店まで、徒歩何分位です?(残した地図を見つつ)>GM
カルセア : む、付いてってれば良かったな…<入り口二つ
蛙屋女将 : 往来から店の様子が窺えるのでしたら、窺いましょう。>GM  オットーさんもお嬢さんがご心配でしょうから。窓などはございます?
GM : 徒歩で10分少々。 但し、何が起きてるか判らないから駆けつけるのはNGで。>カルセア
アルシェピース : (実はGMもキャラクターだった!衝撃の事実!!(?))
アン : (ああ。まだ着替えちうなのかしら(汗
GM : 窓とかはあるが、オットー氏曰く「娘は今朝私塾に連れて行った、帰りは夕方頃」との事です。
アルシェピース : 10分少々ならば…俺はまだ着替え中だ。覗くなよ?(そんな趣味ある人いません)
アン : (ちょっと安心・・・して良いのかな?(汗<娘は私塾
GM : 往来から覗いた程度では判らない。 工房を隠すように大きい暖簾で区切られているので。
アルシェピース : 私塾まで迎えに行ったほうがいいな。無事ならばの話だが。さて…
アリア : なら少し安心か…。でも従弟さんは、どうなんだろう(汗)<娘さんは私塾
カルセア : んだなぁ。最悪パーティを3つ位に分けることになりそうだ…。<娘は私塾
アン : (まずは工房ね・・・・  じゃらじゃら(?)
GM : とりあえず、店舗スペースには誰も居ない。
蛙屋女将 : ああ。<娘さん  とは申せ、お預かりしておいでの従弟さんがいらっしゃいますのよね。如何いたしましょう…オットーさんから離れるわけにも参りません し…オットーさんを背後に庇いながら、窓が覗ける位置までは移動したく存じます。覗けまして?>GM  そして…複数犯と申しますことになりますわね…
アン : (時節柄、しくしくな話しは・・・・<娘さんのお迎え
アリア : 3つ分け……嫌な思い出が。(朧気に)<パーティー分割
アルシェピース : ここで不確定要素に頼って、女将さんと依頼人が突入、危険があった場合、運悪く二人とも死亡、ナンテコトにはならないように一番の安全策は全員が揃ってから、をお勧めしたいのだが…電波は飛ばないだろうな。
GM : 覗けます。 残念ながらガラス窓などという高価なものは使ってないので、格子の荒い鎧戸の隙間から……ですが。
アルシェピース : パトラッ○ュ…僕なんだか眠くなってきたよ…なお迎え?(何)>アン
蛙屋女将 : 手鏡を使って覗きましょう。<窓  (突入はいたしませんわ。オットーさんも落ち着いておいでですし)
GM : そろそろ寒くなってきましたしねぇ?>大型犬なお迎え
アルシェピース : 大丈夫、まだ雪降ってないから。あっちは知らないけど(何)<寒くなってきたけど
GM : では、手鏡で中を覗くと3人がばったりと倒れ伏しています。
アン : (それ、激しく嫌ぁ〜〜(涙<抱き合うように倒れる一人と一匹>アルシェピースさん
アルシェピース : はっ!予感的中!?(笑)
アリア : Σ はわわ!?(汗)<3人ばったり
アン : (・・・・しくしく<3人倒れ?
蛙屋女将 : …従弟さんも…でしょうかしら(汗)  他に人影は?>GM
GM : 従兄弟(いとこ)と徒弟(とてい)は違うぞ。
アルシェピース : おっと、それはすまない…違ったのか(’’<徒弟と従兄弟
蛙屋女将 : あら?(笑)<とていさんだった
GM : 何か誤解があるようだが。 従兄弟が住んでいるとは言ってませんが?
アルシェピース : ……やれやれ。これは3人ばったり放置プレイだな。(人でなし)
蛙屋女将 : わたくしは、従業員さん3人の中に従弟(いとこ)さんがお一人混じっているのかと(笑)<誤解
GM : 無いですね。 手鏡から見える範囲では。 よく見えるように手鏡を動かします?
アルシェピース : 自分の勘違いですた(・・;)徒弟とかいう字を見ると従兄弟になってしまうんです。一文字増えるんです(笑)
蛙屋女将 : 反射に気をつけながら可能でしたら。無理ならひとまず諦めますわ…(汗)<動かし>GM
GM : 住み込みの徒弟(家具作りの弟子)兼で従業員ですから。
GM : OK。 反射に気をつけながら動かした範囲では他に人影は無い。
蛙屋女将 : 従弟、従兄、従姉、従妹、従兄弟、従姉妹…全部いとこと読めますものね…(爆)
アリア : 私も勘違いしてたよ(笑)。<(いとこ)と(とてい)
アン : (字面の雰囲気似てるもの <従兄弟と徒弟
蛙屋女将 : ではひとまず下がります。>GM  とは申せ…オットーさんにご説明して確認いたしますわね。徒弟さんたちは心配ですけれど、踏み込むのも危険です、仲間を待ってよろしいかと。納得していただければ往来に戻ります。
アルシェピース : 徒弟…確か、結構下っ端の部類だったか、職人では
カルセア : 日本語ってムヅカシイ…(笑)
GM : 了解。 では、女将さんは状況を説明してオットー氏と共に待機し、待つ事暫く。 その他メンバーがやってきました。
アルシェピース : やっと出番ですね(何) チャラチャラチャラチャラ(←?)
アン : じゃらじゃら〜お待たせ〜>女将さん&オットーさん
カルセア : おまたせしました〜。…って、あれ、何でこんな表に>女将さん
蛙屋女将 : はあ……(少し肩の力抜いて)  お待ち申し上げておりました(状況を伝えて)>ALL
アルシェピース : そんな俺を外で待っててくれるなんて…(照れ←? 違)
アン : お出迎え?っていうか、何かありました?(汗>女将さん&オットーさん
ティス : さて、思ってたより状況が悪化してるけど、取りあえず進入から?
アン : えっと・・・(絶句<女将さんから状況聞き
蛙屋女将 : ほほ。…だそうにございます(^^)(オットーさんに向かってにっこり ←?)<照れアルシェピースさん
アリア : 御免、お待たせしたね。……って、拙いな其れは…。痺れを切らしたか脅迫者も(汗)<状況聞き>女将さん
カルセア : (かくかくしかじかで事情をきき)…うーん。…そういう状況なら、早いところ娘さんを迎えに行った方がいい気がする。>all
アルシェピース : ふむ…生きてればいいのだがね。入ってみるしかなかろう。二手に分かれるか?勝手口と正面と
アリア : あぁ、アーシェったらそんな趣味が…!(誤解←?)<照れアーシェとオットー
アルシェピース : はっ!精霊のオーラが俺にまで影響を!!(がくがく←???)<照れ
蛙屋女将 : そして、気のせいやも知れませんけれど…蛙屋までオットーさんは尾行されておいででしたような。そして留守中にこの事態に。複数犯の可能性が高まりましてございます>ALL
アン : そうね〜二つに分けるのは嫌だけど状況が状況ですものね<班分け>カルセアさん
アン : (やっぱり・・・<尾行あり
アルシェピース : 迎えに行くのは一人でもいいかもしれんな、複数でこられたら、非常に厄介だが。<娘
カルセア : いや、迎えも二人居た方がいいとおもう。最悪、一人がひきつけてる間、一人が娘を連れて逃げれるし>ぴーすけ
アリア : そういえば手鏡から中を見た時、部屋の中は荒らされていた様子あったかい?>女将さん、GM
アルシェピース : 俺の全てはもう捧げきってるのだがね?(何)>アリア<趣味?
アン : オットーさんと同行でないと信用されないかも?<娘さんのお迎え
アン : あるいはお手紙書いてもらうか<委任状
蛙屋女将 : 1)突入してからお嬢さんをお迎えに。2)突入組とお迎え組に分かれる。3)お迎えを先に。何れかでしょうかしら?
GM : 然程荒らされた気配は無い。
アルシェピース : いや、人通りの多い道中を選んで通れば一人でも大丈夫かもしれん、時刻的に襲い掛かってくることはないだろう。遠くから弓を撃ってくるとかだと対処法がむずかしいがな>カルセア
カルセア : (…オットーさんに、そこまで入れ込んでたのか…!と、一人で勝手に納得)<捧げ切ってる
蛙屋女将 : 工房内にございましょうか?<荒らされ  その点はわかりましたかしら?>GMさん
蛙屋女将 : あ、有り難う存じます(笑)<荒らされた気配なし>GM
ティス : 委任状で信頼性が有るかどうかが問題よねぇ・・・。>アン とりあえず、1は否定かな。>女将さん
アリア : あ。脅迫状がいつも配達されてたっていう、雨戸を見たいんだけど。もしかすると何かあるかな…と。中入らなきゃ辿りつけない場所にあるのなら、諦めるけど。>GM
アルシェピース : あぁ、勿論場所の問題、引き取りの問題もあろう、オットー氏にはついてきてもらわねばならんが。<娘
ティス : (信頼性有り=信用してもらえるか、と言う意味で)
アン : 2、でしょうか>女将さん
アルシェピース : いや、別の人間にだ…(−−;>カルセア
カルセア : 私塾の場所次第かな。<お迎え人数  オットーさん、娘さんが通ってる私塾はどの辺りですか?>オットーさん
GM : 雨戸は店の入り口を閉ざす為の物だから、いまは店が開いている訳でどこかに仕舞われている。>雨戸
アン : 顔見知りじゃないとね・・・・ていうかその手で誘拐されてるんじゃないでしょうね?<委任状?>ティスさん
蛙屋女将 : でしょうかしら。さすがに此方を放置しても参れませんわね…<2>アンさん
オットー : 私塾は三角塔の近くですが……。
アリア : ん? えっと、なら3日前に昼に届いたっていう3通目の脅迫状が配達されてた場所って何処? オットーに其の場所を聞いて、其処を見たい。>GM
カルセア : この際、信用されなくても娘さんの傍にくっ付いてるだけで大丈夫だと思う。<委任状
アルシェピース : もし委任状如きで知らない人間に娘を預けて誘拐となれば私塾の経営も危ういだろう、一般常識的に考えれば誘拐の線は薄いな。盗賊の技能をもって変装していれば…可能かもしれないがね。それに昼間だろう?<娘誘拐?
カルセア : って、リーダーが居ないのか〜。今更決めてる時間も状況でも無いか。
オットー : それは店の入り口に。 気がつくとポンと置いてあって……。>3通目
アルシェピース : ここは…オットーがリーダーで(無理)
GM : さて。 相談していてもジリジリと日が傾いていく訳ですが……。
アリア : じゃあ、店の入り口付近を見てみるけども。何かあるかい?>GM
アン : やっぱりオットーさん同行でお迎え班構成した方が良いみたいねぇ
カルセア : んじゃ、言いだしっぺのオレは、娘さんのお迎えに行きます。女将さんが残ってくれれば、店内を調べるのも大丈夫だろうし。>GM
蛙屋女将 : 暫定リーダーをカルセアさんに推しておきますわ。本日かなり冴えておいでよ?(^^)  三角塔はまた川を渡りますわね。こちらも今まで動きがございませんでしたし…中に大人数潜んでいるとも思われませんけれど。<人数配分
GM : 誰も居ない事をいいことに、日向になっている家具の上で茶トラの猫が寝ているくらい。
アルシェピース : 正面突入2、勝手口2、娘迎え2+オットーという感じかねぇ。
アリア : あと、窓から中を覗いてセンスオーラ。…嬉しくないけれど、もし手遅れだったら優先順位は下がる。>GM
蛙屋女将 : 暫定リーダーに、カルセアさんを、の間違いですわ。てにをはがおかしゅうございました(爆)
GM : 変わった精霊の感じは無い。>センスオーラ
アン : じゃあ、あたしはお迎え班に回るわね、二人でよいかしら?
蛙屋女将 : ではわたくしは残りましょう。<カルセアさんお迎え班  勝手口に回りましょうか。
アルシェピース : ふむ、では俺は勝手口に回ろうか。
カルセア : ……残らないでよかった…!!<茶トラ猫が日向ぼっこ
蛙屋女将 : (ほろり(笑))<残らないでよかった(笑)
アルシェピース : …(遠い目)<残らないでよかった
ティス : となると、私とアリアで正面突破? 戦力構成間違ってないか、それ?
アルシェピース : いや、時間を見たまえ、ほぼ同時発言だ(笑)ティス、俺と交代しようか、ならば
カルセア : とりあえずリーダーの件は後回しで。 この局面を突破してから考えましょ^^
アリア : ええと、生命の精霊が居るかどうかって感じられないっけ? 自分たちが居るから、紛れちゃって駄目なのかな。中のヒトが生きてるかどうか解るかなって思ったのだけども。>GM
アリア : ……危なかった…(笑)。<残らないで良かった(笑)
GM : まぁ、センスオーラは匂いを嗅ぐようなものだからね。 今は周りの人の匂いが強くてよく判らない。>アリア
アリア : 了解。>GM
アン : (生暖かい視線で見守りちう(笑い<突入組
カルセア : …まさか、そんな回避不能の罠が用意してあったなんて(ほろり)<日向ぼっこ猫
蛙屋女将 : アンさんカルセアさんお迎え、勝手口ティスさんとわたくし、正面アルシェピースさんとアリアさん。ですかしら。
アルシェピース : もしかしたら、猫にあえなかった未練が後々影響してくるかもしれん(何)
GM : では、さくさくっと処理しちゃいます。
カルセア : 了解です^^<組み分け
アン : ・・・・ヘビーメイスで突っつくわよ(笑い<ネコに後ろ髪引かれカルセアさん
GM : 先ず、勝手口組。
アリア : そうだね、其れでゆこう。のんびり相談し続けている時間は無さそうだし。<組み分け
アルシェピース : OK。どんとこいや。(グレソ抜き放ち←え?!)
ティス : 了解。<組み分け
カルセア : 突っつかれるだけで、十分イタイです;;<ヘビーメイス>アン
アン : 了解ですっ!<さくさく>GM
GM : 勝手口、鍵が掛かってます。(…) 鍵開けは1ゾロ以外成功で。
GM : で、店正面組。
アルシェピース : あぁ、しまった。女将とカルセアの血を拭っておくのを忘れていた<グレソ(←………)
蛙屋女将 : あらあら(爆) (鍵開けします) 2D6 → 6 + 5 + (8) = 19
GM : ジャラジャラ音を立ててしまうので、猫が起きて逃げました。(…)
アルシェピース : (’▽’;<猫逃げ
ティス : (待ちぼうけの間に周囲を警戒だな・・・。<カギ締まり)
アン : (凄いわねぇ<女将さんの鍵開け
蛙屋女将 : 無駄に…(爆)<19
GM : 勝手口組、勝手口から警戒しつつ食堂を抜けて工房に至るが、不振人物は居ないし、荒らされた気配も無い事に気付く。
アリア : ……ああ、なんかほのぼの…(爆)<猫が逃げ  そして女将さんは気合が(笑)。<19
カルセア : ……何か、背筋に悪寒が…(迎えに行く途中で)<血を拭って〜
GM : 正面組。 家具の陰に誰か潜んでないか警戒しつつ工房に進むがそれらしき気配も無い。
GM : で、奥と正面から入った二組は工房で顔を合わせました。
蛙屋女将 : 不審人物はともかく…侵入の形跡は如何?(判定ですか)  警戒は怠らず、倒れておいでの徒弟さんたちに近寄りましょう。
GM : 何者かが侵入した形跡はありません。
蛙屋女将 : (この分ではメインはお迎え組やも…(汗))
ティス : (戦力配分間違ったか・・・・?(汗))
アルシェピース : ふむ…工房で会った瞬間気抜けして、徒弟の様子でも見ながら、グレソの切っ先をしたにして、柄に両手を置いて、ぼーっとけだるそうに眺めておこう(?)
GM : 外傷はなし。 衣服が緩やかに上下しているので呼吸してます。 ……寝てる、ってやつですか?
アリア : というか、従弟サンたちの様子はどうなんだい?(それが心配)>GM
アン : (・・・え〜〜っと(汗)<メイン?
蛙屋女将 : オットーさんがおいででないと気合いが抜けまして?(^^)<ぼー>アルシェピースさん  素敵な紳士でいらっしゃいましたものねえ?(くすす)
アリア : って、あ。……良かったー(ほっ)<寝てる
カルセア : (いや、さらわれちゃった後でした、って来るかも…orz)<お迎えメイン
GM : さて、進入組は冒険者+知力で判定どうぞ。
蛙屋女将 : ………魔法?<3人揃って睡眠中
アン : (やれやれ・・・・って<徒弟さん達睡眠ちう?
蛙屋女将 : あ、はい<判定  2D6 → 5 + 6 + (7) = 18
GM : さて? 起こして聞き出せば詳しいことが判るでしょう。
アルシェピース : いやいや…男なぞに興味もへちまもへったくれもない(笑)俺は女大好きだ。(??)>女将さん
カルセア : (よかった〜〜〜;;<睡眠中
アルシェピース : む?知力はないんだぞっと(笑) 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
アリア : 部屋の中に脅迫状っぽいものが落ちてないかどうか、くまなく見て回るけど。何かあるかい?>GM
ティス : ・・・寝てるって・・・・・・、魔法か・・・・・・・。マズイっ(汗) 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
アン : (それだったらまたしても後手後手ね〜<誘拐済み?>カルセアさん
アリア : おや…?<判定 2D6 → 1 + 5 + (8) = 14
アン : (女将さんの出目凄いわね〜♪
GM : では、アルシェピース以外は全員気付く。 この3人と進入組以外の足跡は無い。
カルセア : (今日は出目が走ってますね〜^^<女将さん
GM : で、女将さんは猫の足跡があるのに気付く。 工房をぐるっと一回りしたみたいだ。
蛙屋女将 : ますます嫌な感じにございますわ(汗)  申し訳ございませんけれど、お起こししてお話伺いましょう。<徒弟さんたち
アン : (足止めのための偽装、かしらね・・・<足跡無し
アルシェピース : それはそれで寂しいな(自分だけ気づかず)
蛙屋女将 : 工房の中…ですの?<猫ぐるっと>GM
アン : (ネコ・・・何だかねぇ(汗 アレかしらね・・・
GM : 脅迫文はきっちり置いてあります。「警告 する 早く 手放せ」とあります。
アルシェピース : なるほどな…いや気づいてないので何もいえないが(笑)
カルセア : (…スリクラで外から寝かせて、使い魔で中を探らせた…って事は無いかな)
アルシェピース : はて、脅迫文はアリアには読めなかったな、俺様が堂々と読み上げて進ぜよう(笑)
アリア : もしかしてさっきの猫…?(笑) うわ、カルセアが居るせいか、てっきりほのぼのアイテム(?)だとばかり…!(爆)
蛙屋女将 : (逃げられましたわね<使い魔?  猫を追うことも叶いませんでしたでしょうけれど。)>カルセアさん
蛙屋女将 : (笑)<脅迫文読み上げ
アン : (「何を」って書かなきゃダメでしょう!本当に脅迫状マニュアル読みなさいよ!(何(笑い
カルセア : (あはははw オレもそう思ってた。<ほのぼのアイテム
GM : で、徒弟を起こして事情を聞くと……親方が出て行って少ししたら部屋の中が真っ白に曇って、そして気付いたら皆さんが居た、と。
アリア : うわー! 私が探したのに何か悔しい!?(爆)(うぅ、と涙を飲んでアーシェに渡して朗読してもらう(笑))
ティス : (やられたな・・・。) 脅迫文もだけど、こっちの戦力もお見通しってわけだ・・・。(苦笑)
蛙屋女将 : 大変でいらしたのね…>徒弟さんたち  何故家捜しをなさらないのでしょう。腕がないか…或いはオットーさんが身に付けておいでのものか…
アルシェピース : こちらの戦力とはあれだな。アリアとカルセアが脅迫文を読めないことをいってるんだな(違います)
アン : (魔法使いいないもの・・・(苦笑<パーティ戦力>ティスさん
カルセア : (顔も人数も構成も、モロ見られましたしねぇ…。 店員に成りすまして、ってベタな展開が無くなってっ(;;
アリア : ん、思いっきり裏を掻かれたね…。お迎え組は大丈夫だろか。(三角塔の方を見遣りつつ)
GM : では、事情聴取(?)は一時置いて。 お迎え組です。
カルセア : らじゃー<お迎え
蛙屋女将 : (お気をおつけ遊ばして…)>お迎え組
アルシェピース : ククク…(不気味だよ、あんた)>アリア
アン : 準備OKですぅ〜(どきどき<お迎え組
アルシェピース : さて、お迎え組みでなにかあると面白いんだが、何もない可能性があるな。
GM : では、お迎え組ですが。 てくてく歩いて三角塔の近く、一本裏路地に入ったところにある私塾です。
アルシェピース : まだ「警告」らしいからねぇ…
GM : オットー氏曰く、幼馴染がやってる私塾なので……との事です。
アン : (あたりを警戒中(でも盗賊じゃないから・・・・
カルセア : 一本裏道かぁ。…ちょっと怖いような(せかせか)
アン : (警告から実行にレベル上ってるものね〜
カルセア : 一応警戒はしながら、それでも急いで私塾に向かいます
GM : で、日が傾いて辺りが黄金色に輝く頃。 その私塾から女の子と30少し前の女性が出てきます。
アン : あら?娘さんかしら?<女の子と30少し前の女性
カルセア : だったら、良いんだけど…。<娘さん
女性 : あら、オットーさん。 お世話になってます。 シンシアちゃん、またね。
アン : 無事みたいね・・・ちょっと安心<シンシアちゃん
GM : 女の子はパパーと言ってオットー氏に飛びつきます。 どうやら娘さんのようですね。
カルセア : よかったー(ほっ)  じゃあ、…特に場所を指定してないし、オットーさんの店舗に戻るのがいいかな?>アン
GM : さて、そんな家族の再開風景の途中に失礼ですが。
蛙屋女将 : (笑)<失礼ですが
カルセア : Σえ?
GM : 危険感知お願いします。 レンジャー技能無い場合は平目も不可で。
アン : (膝をついて)あたしはアン、お父さんの知り合いなのよろしくね〜>シンシアちゃん
アルシェピース : 失礼ですがときましたか(笑)
アン : うわっ!来たわね・・・危険感知 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
アリア : ……なんというか、いや、GMらしい展開だよね(笑)。(どういう表現)<失礼ですが
カルセア : アンー頼んだ〜〜;;<ヒラメ不可
アン : (・・・がっくり膝を折り
カルセア : と、とりあえずは警戒してるしっ;;
アルシェピース : なんたって青筋らしいしな…おっと、禁句だった(何)
アン : 油断大敵雨霰よね・・・(しくしく
GM : では、危険感知は出来なかったと。 ……私塾の講師の女性を含む5人の周囲に白い雲が沸き立つ。
アン : 安心したところを突かれたわね・・・<白い雲・・・
GM : さて、抵抗をどうぞ。 ちなみに此方は達成値13です。
カルセア : う、それは厳しいっ…  不意打ちだから、-4だっけ? >GM
アン : 魔法にはめっきりてっきり弱いけど、根性っ! 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
GM : 抵抗だから特にペナは無し。
カルセア : そっかー。それならまだ目は有る。寝るなー、オレっ 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
蛙屋女将 : アンさん…本当に(ほろり)<めっきりてっきり
アルシェピース : いや、抵抗の場合はペナ入らないはずだぞ?
アリア : ……ホントに苦手そうだね、アン…(笑)。<魔法
カルセア : …うん、ダイス目からして、めっきりてっきりだし…。
GM : 危険感知に成功したら息を止めるなり魔法の効果範囲から飛び退く、という事が出来たのだろうけどねぇ
アン : ふっ(遠い目(しくしく)
GM : では、カルセア以外ぐっすり。
アルシェピース : 凄いね…うん<アン
カルセア : ごめんよー;; 回避とごっちゃになってた;;<抵抗ペナ>ぴーすけ
GM : 全員眠らなかったせいか、気配が遠のくのを感じました。>カルセア
カルセア : とりあえず、スリクラならば。悪いと思いつつも、アンを軽く足でつんつんして起そうとします>GM アン
蛙屋女将 : (安堵)<気配遠のき
カルセア : で、アンが起きて、まだ追いかけられそうだったら追跡を試みます>GM
GM : 了解。 目を覚ましました。>カルセア、アン
アン : (よかったぁ(涙目<先方戦術的撤退
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