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■言語の壁は厚かった。
GM : では、本日のセッションを開始します。 いつものお約束と自己紹介はカット、という事で。
蛙屋女将 : はい、本日はよろしくお願い申し上げます(^^)>GM、みなさま
アン : よろしくお願いしますっ!(ぺこっ>GM&ALL
カルセア : らじゃ〜<カット  それでは、よろしくお願いします〜>GM ALL
ティス : よろしくお願いしますー。>ALL,GM
アルシェピース : りょーかいっと、よろしく〜〜ぅ>おおる
アリア : ん、了解。特に必要ない面子だしね(笑)。<ディレクターズカット(違う)  それじゃ宜しく。>GM&ALL
GM : では、今年も残り少なくなり忙しない空気の漂う昼下がりの蛙屋です……。
アルシェピース : 無理矢理だな(笑)いや、……忙しくないが(何)
カルセア : 年末、は…何かオレも忙しくなるような用事あるかな(笑)
GM : ただ、いつもと違うのはマスターがぎっくり腰でカウンターに居ません。 何故かナリスがマスター見習い手伝い(以下略)で立ってたりすることですが。(何)
アルシェピース : オラン中の猫を寒さから守るために1匹見つけてはお持ち帰りしてるんだろ?忙しいじゃないか(何)>カルセア
アン : (香茶をずずっとすすり、ため息)はぁ〜
ティス : (毎日忘年会で忙しく「飲み」歩いてる人(ぉぃ))
蛙屋女将 : ……そんな時間を持て余しておいでのみなさまには是非これを(^^)(モップや雑巾を手渡し ←?)>アルシェピースさん、カルセアさん
アルシェピース : ま…ますたぁ!(泣←ある意味笑いです)
ティス : ぶっ、マスター見習いって(笑)<ナリス
アリア : うん、最近忙しいのだよね何故か。外食の日々なのに(笑)。(それは毎日お菓子作ってるから←?) そして今日の蛙屋への差し入れは、マロンクリーム入りシュークリームなのだけども。誰か居るかな(笑)。(持ってきつつ)
蛙屋女将 : あら?(笑)  ではわたくしも女将見習いのアリアさんにお任せして…(爆)<カウンター
アン : ぬくぬくなネコの海にジャンプ?(笑い<カルセアさん
アルシェピース : ……(モップと雑巾を拒否せず受け取り←?)今日の宿代が安くなったりするのかね?(笑)>女将さん
ティス : Σ 蛙屋もアウトソーシングの時代ですか(違)<女将もおまかせ>女将さん
カルセア : ……それはそれで、似合ってるような代理かも(笑)<マスター見習い
アリア : ……おや(爆)<見習いナリス(笑)
カルセア : じゃ、アリアにお任せしてる間に、劇でも見に…^^(さりげなくモップと雑巾かわしつつ)>女将さん
アン : いただきますっ!(挙手しつつ勢い良く立ち上がり<マロンクリーム入りシュークリーム>アリアさん
アリア : うわ、任された!?(笑) これも2号店の為の訓練なんだろうか…(違う)<女将見習い
GM : さて、そんな非日常が一部浸入している最中に筋骨隆々な男性がやってきます。
蛙屋女将 : …5分引きくらいには?(’’)<宿代>アルシェピースさん  蛙屋にもカテゴリーがございますわよね…青筋組ですとか、貧乏組ですとか(笑)
アルシェピース : ふむ…ほら、お前ら、掃除の邪魔だ…ちょっと散れ散れ(何←やってるのか)(モップ床に這わせつつ?)>おおる
カルセア : い、いやっ><;  したいけど、お持ち帰りはして無いしっ;;<猫>ぴーすけ
アン : (あら?と視線をちらり<筋骨隆々な男性
蛙屋女将 : あうとそーしんぐ(^^)(雑巾とモップを(笑))>ティスさん
GM : とりあえず男性はカウンターのナリスの元にやってきますが、卓に居る女将さんを指差してそちらに行くように促しました。
カルセア : おや??<筋骨隆々男
アリア : あはは、どうぞどうぞ。そういう勢いは、作った此方としてもなんだか嬉しい(笑)。(シュークリームをお皿に乗せて、差し出しつつ)>アン
蛙屋女将 : (そしてアリアさんに『ようこそおいでくださいました』とおっしゃって、とパントマイム ←?)<男性
アルシェピース : はて、カルセアの部屋の前を通ったら猫のなき声がしたのだが…(ぇ)>カルセア
アリア : ん? 依頼かな。(そちら見つつ)<筋骨隆々なヒト
ティス : 要らんこと言ったか・・・。(渋々受け取り←訓練所の件もあるし)<アウトソーシング
: あのー……カウンターに居る人からここに責任者が居ると聞いたのですが……?
アン : いただきま〜す(あむあむ<シュークリーム)おいしぃ〜♪>アリアさん
蛙屋女将 : あら?(こほんと)  ご機嫌麗しゅう、蛙屋にようこそおいでくださいました、初めておめもじいたします…わたくしが女将にございます(^^)>男性?
アリア : Σ !(なんか伝わった←?)<パントマイム(爆)  えぇと。蛙屋にようこそおいでくださいました(にこりと営業スマイル←??)>男性
アルシェピース : ……(掃除をやめてモップに顎を乗せてじーっと男見て←?)
カルセア : に、にやぁ〜〜(え?)  持ち帰ってない、持ち帰ってないっ><; そういうことは、自前で家を持ってからが社会のルールだしっ(ほろほろ)>ぴーすけ
アン : (ひたすらシュークリームに集中(笑い)もぎゅもぎゅ
アリア : あぁ、やっぱり本家は違う(笑)。(横で聞きつつ)<女将さん
蛙屋女将 : …お仕事のご依頼でいらっしゃいまして?(酒場見回してひとまず出られそうなあたりつけながら)<責任者…?>男性
アルシェピース : はて…あれはなんだったのであろうな…(?)あぁ、確かに…ルールなんて破るためにあるんだぞ?(ぇ)>カルアア
: えぇ。 実は警備と……犯人探しをお願いしたくて。>女将さん
ティス : ということは、持ち家になったらお持ち帰りするんだな・・・。(笑)<猫>カルセア
アリア : うちも、猫飼おうかなぁ…(笑)。(何を突然)<自前で家持ってからがルール
アン : 後にネコ屋敷と異名を取るのよねっ!(笑い<持ち家>ネコ「に」まっしぐら?カルセアさん
アルシェピース : やめておけ、アリア。カルセアが毎晩きて、恥ずかしい光景を見せることになるぞ(????)>アリア
オットー : と、申し遅れました。 私は家具屋を営んでいますオットーと申します。(ぺこり)
蛙屋女将 : それではおかけになってお待ちくださいませね(^^)>男性  さて…丁度今この酒場には冒険者さんが5名ほど…(と、皆さんを呼び寄せます)>ALL
カルセア : そ、空耳だっ!!(笑) けっして、ルチ様を誘拐しててなづけようとしてたわけではっ!>ぴーすけ
アリア : え。カルセアが猫に蕩けて恥ずかしい光景なら、寧ろ毎晩らぶりぃじゃない?(笑)>アーシェ
カルセア : 家具屋が筋骨隆々って…。ああ、でも荷物重たいし、そういう風になるのかなぁ。(勝手に納得)
アン : 何気に突っ込まれまくってるわよね<生暖かい視線で(笑い<ネコネタ
アルシェピース : ふむ…掃除の仕方が下手だったかね?(呼び出され←? モップ這わせつつ駆けつけ?)>女将
アルシェピース : 人、その証言を…自爆という。(何)<ルチ誘拐事件>カルセア
カルセア : うううう、みんな行動読まれてるっ;;<猫屋敷とか毎晩訪問とか
アルシェピース : いや、照れ精霊が舞い降り…もう舞い降りてたか、すまん(?)>アリア
アン : ごちそうさまっ!アリアさん<シュークリームたいらげ  はいっ!<集合>女将さん 
ティス : はいはーい、何のご用で?>女将さん
蛙屋女将 : あ。6名でしたかしら(・・)(ナリスさんも入れると?)<今この酒場に  ともあれ、みなさま、いつもおつかれさまにございます(^^)(雑巾やモップ を回収して)  お仕事の依頼を頂戴しましたの、お話伺って差し上げてくださいませなー(背中押しながら)>ALL
アリア : ん、女将さんの御呼びならば喜んで(にこりと) しかし5名か……普段は6名が多いし、此処は女将さんも御一緒してくれると嬉しいな。(と微笑して誘い←?)>女将さん
ナリス : そうそう、たまには良いのではないかね?>仕事<女将さん
アリア : いやいやいや、まだ全然照れてないだろーに!(笑)<もう舞い降りて>アーシェ
カルセア : (雑巾モップを回収されつつ) えっ!カウンターからこっち側にいるし、てっきり女将さんも来てくれるものかと…(笑)>女将さん
アン : 〜♪(口の中の幸せの余韻にひたっている(笑い
アリア : ん、どういたしまして。お口にあって何よりだよ(^-^)<ごちそうさま>アン
アルシェピース : ナリスが一日放置プレイでお留守番になるんだな。(?)<女将も仕事
GM : (何処か遠くから) ユイに何かあったらどすしてくれるんですかー! と抗議の声が。(何)
アルシェピース : いや、もうそのものだから(?)<照れ>アリア
アルシェピース : そこで抗議の声の主からナリスに向かって包丁が飛んでくるんだな(何)
蛙屋女将 : まあ。劇場ではなく戦場にご一緒することになりましたかしら?(笑)(ひとまず同じテーブルに着いて)<誘われ中  そしてこの間にウェズン夫妻の蛙屋乗っ取り計画が進行…(ない)
ティス : マスター・・・(ほろり)<抗議の声が遠くから
カルセア : というか、何かあった場合は、オレ等にも包丁来るんだろうなぁ…(ほろり)<女将さんに
アリア : あぁ、どもる程に心配しているマスターが(笑)。  ええと、其の場合は責任取るからー!(笑)(どうやって)>遠くの抗議
アン : ナリスさんの修行のためですから、ここはぐっと我慢を(何>ますたー
蛙屋女将 : さて、オットーさん、お騒がせいたしました。改めましてお話伺えますでしょうかしら(^^)>オットーさん
ティス : 女将さん、それを自分で言ったらダメでしょう。(笑)<乗っ取り計画
カルセア : …同じ事を考えてた…(笑)<ウェズン夫婦による乗っ取り作戦  というわけで、面子も揃ったし、お話聞いてみましょうか^^>ALL
アルシェピース : ウェズン夫妻が蛙屋を乗っ取るという手法で責任を取るんだな。うんうん(?)<アリアの責任取り方法
アリア : いや、そのものとかでも無いし!(笑)(びしっとつっこみ)<もうそのもの>アーシェ
オットー : あ……はいはい。 最近、ちょっと仕入れの旅から帰ってきまして……その直後から脅迫文が送られて来るようになったのです。
アン : みんな同じ方向に話しが進んでるわね(ナイス!パーティ(笑い
アルシェピース : はて…それは勘違いだったか…(悪びれなく(ぉぃ))<精霊そのもの>アリア
蛙屋女将 : (無邪気な冒険者さんたちを眺めつつ ←?)牽制にございます(笑)<自分で言う>ティスさん
カルセア : 脅迫文、って…。 一体どんな内容の?>オットーさん
アリア : ……(小声で)……そんなにバレバレだったかなぁ…(笑)(違う)<乗っ取り計画(笑)
アン : どんな脅迫なんですか?>オットーさん
アリア : 何か、脅迫されるような心当たりはあるのかい?>オットー
カルセア : Σえ!!?(聞き取れたらしい)<バレバレ>アリア
オットー : こういうものです。(と、羊皮紙を懐から取り出し。)
アン : (覗き込み<羊皮紙
オットー : 心当たりはありませんが、知らず知らずに恨みを買ってしまうこともあるかも知れませんし。>心当たり
カルセア : (羊皮紙を覗き込み)…ええと。東方語だったりしたら、オレ読めないんだけど…
アリア : うんそう、とっても思いっきり勘違い。というコトで今すぐ其の記憶を改めるコトを強くオススメするぞ(笑)。<悪びれなく>アーシェ
アリア : (覗き込みつつ)…うん、同じく(笑)。<東方語だったら<羊皮紙
アルシェピース : はふ…(欠伸しつつ←ダメダメ)内容によるよな…はて、俺は読めないから音読よろしく(笑)
アリア : おや、どうかしたかい?(にこりと←??)<聞き取れ>カルセア
GM : (拙い字で)「家族と 従業員の 安全を 考える なら 例の 物を 処分 しろ。 今は まだ 警告 だ」 と、いう文面です。(但し東方語←!)
ティス : 見もせんと投げるな・・・(べしっ)>アルシェピース
蛙屋女将 : ……意外や、東方語をご存じでない方も多くていらっしゃる?(・・)(場合によっては小声で音読しますが)
アルシェピース : はて…いや、俺の脳内の分身会議にてその必要なしの決断がでたのでそれは無理だな(何)>アリア
アルシェピース : はて、これは俺の読める文字じゃないかっ………!!(笑)<東方語
アン : 例の物って何か、心あたりあるのかしら?>オットーさん
カルセア : え?…い、いや、二号店が出来たら、そっちもお邪魔しようかな、なんて^^;(さり気無く穏便な方向に持っていった<乗っ取り>アリア
カルセア : う、読めないです。誰か、音読を…<東方語
蛙屋女将 : ……わざわざ筆跡を誤魔化した可能性もございますかしら……文章にはおかしな点もございませんし。(首傾げながら)<拙い字
ナリス : (胡桃を投げる準備をしてる)>悪びれなく
アン : あたし読めます〜(元気良く挙手<東方語
ティス : このメンツって東方出身の方が多かった気が・・・。(笑)<東方語の脅迫状
アルシェピース : ふ、アリア、カルセア…こんなものも読めないのか?ふふん(威張るな)<東方語>カルセア、アリア
アリア : ………誰か、読んでくださいお願い(笑)。(ぱたり←敗退)<東方語
GM : 言語の壁は厚かった。(何)
アン : (元気に音読(笑い<羊皮紙
アリア : ええい、その分身会議、何か偏ってるってば!(笑)<必要なしの決断>アーシェ
カルセア : くううっ、西方語で脅迫文が来た時は、そっくりそのままその台詞を返してやる…orz>ぴーすけ
オットー : 流石に薄気味悪いですし……預かっている徒弟が妙な事に巻き込まれて怪我でもしたら親御さんに顔向けできませんし……。
アン : 西方語って何だっけ(きょとん(笑い>カルセアさん
アルシェピース : はて、例の物とな。思い当たることはあるのかね?>オットットー(???)
カルセア : おう、ありがとー^^ 元気に音読されると、何か普通の手紙と間違えそうだけど(笑)<アン
アリア : (アンが音読してくれるのを涙を滲ませて聞きながら←おい)…くう、久々にコレだよ。やっぱり言語の壁って、壁ってー!(爆)
アルシェピース : ふ…俺は馬鹿だからもとより諦めてるんだがね?(笑)>カルセア
オットー : いろいろと心当たりが多すぎて困るのですが。(何)>アルシェピース
アルシェピース : いやいや、全ての皆の意見を総合しているまでよ(何)>アリア
アリア : おや、どういう経緯で其の従弟サンを預かったんだい?>オットー
蛙屋女将 : 今の時点で伺いたいことは、家族構成、従業員さんの数、そちら様のお店の業務内容、例のものへの心当たり。先日おいでになった仕入れとはどちらへ、どのようなものを仕入れにおゆきになったか。あたりでしょうかしら。>オットーさん
蛙屋女将 : ……?(笑)<心当たり多すぎ?
アルシェピース : ふむ、キミが扱っているのは曰くつきの家具ばかりなのかね(笑)<多すぎて>オットー
アン : 危ない物の巣窟なの?(某ファイルの巨大倉庫を連想ちう<心当たりが多すぎ
アリア : ん、そうか。なら良いんだよ。いつになるか解らないけども、来てくれるのは大歓迎するよ(笑)。(朗らかに←?)<2号店>カルセア
ティス : そんなにヤバッチィ商売してるんですか・・・。(苦笑)<思い当たり有りすぎ>オットーさん
カルセア : え!? …脅迫文を貰う程の家具…には限らないか…、が心当たり多すぎ、って…。(困惑)
アン : ぶるぶる(とうさん処分とかいっかしんじゅう廃棄物とか・・・怖い考えになってしまったらしい
オットー : 家族構成ですが……娘が。 従業員は徒弟を兼ねて3人です。 業務内容は……一般的な家具の製造販売です。オーダーメイドも承っています。
カルセア : よしよし…(´・ω・`)ノシ<怖いかんがえに>アン
アン : ぐるぐる(退治されたあぶない魔法使いや暗黒神官の所有物とか・・・(何
オットー : 仕入れへは南の方に。珍しい木があると聞きましたので娘を連れて観光(?)ついでに。
アン : ネコ撫でられちう(笑い<カルセアさんに
オットー : 私が家具作りをしていますので、その見習いという事で徒弟として住み込みで。>アリア
アリア : 珍しいって、どういう意味で珍しいモノだったんだい?(興味が)<珍しい木>オットー
アルシェピース : ちょっと待て(笑)(木やらあぶない魔法使いやら)
アン : 珍しい木って家具の材料なのかしら?>オットーさん
蛙屋女将 : あら? 奥様はおいでにならない?<娘さんが  一般的な家具&オーダーメイドで…心当たりが多すぎるとおっしゃることはございませんでしょうし。珍しい木が気になりますわね、あとはご趣味などの方で珍品をお集めになっておいででしたり?>オットーさん
アルシェピース : OK,全て分かった。精霊の仕業だ!(何)<珍しい木?
カルセア : うーん、…例の物、に心当たりが多すぎるとなるとなぁ(うーん)  その脅迫状は、どんなふうに届いたんですか?普通に郵便(あるのか?)とか、家の前に落ちていた、とか…?>オットーさん
オットー : 軽くて柔らかい材質とか、鉄のように硬い木ですとか。 装飾部品に使う珊瑚も買い求めました。>珍しい
アン : (吟遊詩人が歌っていたおどろおどろしい怪奇譚を思い出しちう<珍しい木?
蛙屋女将 : んー…オットーさんの人相風体、それからお店の評判は如何にござましょうね?>GM
オットー : 妻は風邪をこじらせたのが元で他界しまして……。 心当たりというのは、オーダーメイドの際に装飾として持ち込まれる宝石とか細工物がありますし。 螺鈿細工も取り扱っていますので。>心当たり
アリア : 例の物を渡せ、とかじゃなくて処分しろ、なのだよね…。相手はその「モノ」を欲しい訳では無い、と。  心当たりが多過ぎるのが何を以ってなのかが気になるな。
オットー : 店を開けるときに、雨戸に挟み込んであるのを見つけまして……。>脅迫文<カルセア
アン : 今回の仕入れ旅行でいつもと変わった物を何か仕入れなかったかしら?>オットーさん
アルシェピース : ふむ……。これはどれくらい前届いたもので、もし複数きてるなら何通目かね?>オットー
アリア : あぁ、ちなみに其の娘さんと従弟さんはそれぞれ何歳くらいなんだい?>オットー
アリア : 子供達が今回の旅行で、知らないうちに手に入れてしまっていた…なんて可能性もあるかな。まぁ推論のひとつだけども。
GM : 身長は高め。筋骨隆々な30代前半。 アッシュブロンドと彫りが深い顔。美男とはいえないが、もう少し齢を重ねれれば渋みと風格が備わりそうな感じで。  店の評判は結構良い。自家生産・販売をしているので値段も安め。品質も高いくて評判の店。>女将さん
アルシェピース : あぁ、見てみたいものだが、このメンバーだと魔法の品とかの判別がつかないんだな。さてどうしたものか。
オットー : 娘は今年で11です。 徒弟は14〜17です。>アリア
蛙屋女将 : はい、有り難う存じます>GM  …………依頼を受けるには問題のないお方でしょうかしら。
カルセア : 了解、ありがとー。<雨戸に  ぱっと聞いた感じだと、とりあえずは依頼人さんは、急に心当たり無い難癖付けられてるだけだなぁ。
オットー : 脅迫文はこれで4通目です。 最初は仕入れから帰ってきた2日後……5日ほど前です。 2通目と3通目は一昨日の朝と昼に。4通目は今朝……。>アルシェピース
カルセア : 評判と、今までの話た感じだと、特に受けるのを渋る依頼ではないかと。>女将さん
ティス : んー、受けると決めたら即今回仕入れたモノを見せて貰う、ってコースだろうけど、どうしたものかね。
アルシェピース : ふむ、その1〜3通目も同じ内容だったのかね>オットー
カルセア : その全部の脅迫文は、全く同じ文面なんですか?>オットーさん
アン : 今回の仕入れと関係あるのかしらね?<仕入れから帰ってきた2日後から
蛙屋女将 : ですわね。それでしたら存分にお話を伺ってもがっかりさせることにはなりませんでしょう(^^)>カルセアさん
アン : 本当ね(苦笑<魔法使い不在で魔法の品わからず>アルシェピースさん
オットー : かも知れません。 ……ところで、依頼料のご相談をしたいのですけど。
アリア : ん、私も受けるのは構わないよ。問題なかろうさ。<依頼>女将さん
アン : 依頼料金聞いてからかしら?(てへっ(笑い<依頼
カルセア : そんなに頻繁に何通も来て、それが雨戸に挟まってる、って言うなら、明け方とかを張り込む手もあるけど。…雇われてやってるだけの人を捕まえちゃうかもだしなぁ(うーん)
アルシェピース : 雇われてるヤツを捕まえたなら、拷問してでも依頼人を明らかにするまでよ(ふ←ぉぃ)
アン : 張り込み尾行を頼むわよ(笑い<張り込み>カルセアさん
アルシェピース : うむ、金だな。金。(貧乏人め)
アン : っていうか、ここに来るのに尾行ついてないでしょうね?(汗
蛙屋女将 : 反対意見もございませんようで。お伺いしとう存じますわ(^^)<依頼料>オットーさん
アリア : そんなに頻繁なのか。いやはやマメだね(違う) 何度も訪れてたら、見つかる危険性も増すと思うのだけども。(うーん)<一日に朝昼2回とか
カルセア : そだな。大筋受ける感じですけど、一応料金と前金は聞いて受け取っておきたいかも>依頼人さん
アン : 仕入れから二日で脅迫状って事は事情に詳しい人物の仕業よね?ここに来たのが知られていたらまずくない?<姿無き脅迫者
オットー : では……家族と徒弟の護衛を一日当たり一人100ガメルで。 犯人を捕まえてくださったのでしたら500ガメルそれぞれ上乗せしますが、良いですか?
カルセア : おう、任せろ!そういうことは、オレより腕のいい女将さんが…(オイ)<張り込み尾行>アン
アルシェピース : ふむ、必要経費はそちらが受け持ってくれるのかね。>オットー
アン : じゃあ張り込み尾行の補佐役お願いね(笑い>カルセアさん
ティス : 現役の意地を少しは見せなさいって。(苦笑)<女将に任せる>カルセア
カルセア : 拷問は…えーと、…もしも必要になったら、言いだしっぺがやってくれるのかな^^;(汗)>ピーすけ
蛙屋女将 : …(結構大事なところでゾロ出します(^^))<腕
アン : ちなみにみなさん納品とか外注とかで出歩いたりすること多いのかしら?>オットーさん
アルシェピース : ん…あぁ、やってもいいなら、いくらでもやってやるぞ(ニヤ…)>カルセア
アルシェピース : (結構大事なところで6ゾロ出しますって意味だな)<女将さん
オットー : そうですね、必要経費は此方が負担します。 前金ですが……ちょっと持ち合わせが少ないので一人200ガメルで宜しいでしょうか?
カルセア : え、女将さんの補佐?…デレデレしちゃって、役に立たないと思うけどなぁ^^(逝ってヨシ)>アン
アリア : んー…。仕入れの旅から戻ってきたのが7日前、脅迫状1通目が5日前、2通目&3通目が3日前、4通目が今日。脅迫状は1日置き…だとまぁ、規則性あるんだけども、何故2、3通目は間を置かずに送ったんだろう。…精神的圧迫感でも与える為だろうか(首捻りつつ)
カルセア : 料金については、オレは問題なし。…あまり、護衛代がかさまないうちに解決してあげたいところだ。
オットー : 納品で出る事はありますけど、外注しに行く事は無いです。 あとは木場に蓄えている木材を取りに出る事はありますが。
アン : よ〜〜し、ネコをおまけにつけちゃう!(笑い<張り込み尾行のお供>カルセアさん
アリア : 私は其れで良いよ。(余りお金気にしてないヒト←?)<料金や前金
カルセア : ホラ、今日は他に神官が居ないし。そっち方面でがんばろうかな、と^^>ティス
アルシェピース : だめだ、アン。猫なんておまけにつけたら、猫に夢中でもっとだめだ。>アン
アリア : …ふむ。つまり今日はパーティに、デレデレとツンツンの両方が居る、と(笑)。(え?)
アン : 工房と木場はどれくらい離れているのかしら?>オットーさん
アリア : 確実に1ゾロ出すね。うん、蕩けてる姿が目に浮かぶモノ(笑)。<猫に夢中カルセア
カルセア : ……(さり気無くピーすけから距離をとって座りなおした←へたれ)<ニヤリ>ぴーすけ
蛙屋女将 : それでは、依頼を受けるのはほぼ決定にございましょうか。わたくしも特に問題はございませんし<料金面
アン : あたしはお仕事請けても良いわ<依頼
アルシェピース : ふむ、やや不満があるが。。まぁいいか…<報酬 はて、これを聞いてなかったな。犯人がもし抵抗した場合、殺してもいいか?>オットー
オットー : それでは、宜しくお願いします。 私は店が気になるので一足先に戻らさせていただきます。
カルセア : うううっ;; ホントに行動読まれまくりだっ;;(アンタが解り安すぎ)<猫に夢中とか蕩けてるとか
オットー : その判断はお任せしますが、なるべく穏便に。>アルシェピース
アルシェピース : ふむ、分かった。なるべき善処はしよう。善処はな(何)
蛙屋女将 : ああ、少々お待ちになって。脅迫状は全てお手元におありでして? 処分なさっておいででしょうか。お店の方やお嬢様にご事情を伺うことも構いませんこと?>オットーさん
カルセア : あー、護衛を承ったんなら、誰か一緒に戻ろうか。>オットーさん
GM : で、オットー氏は店の場所を書いた地図を置いて出て行きますが……
ティス : そーいう逃げ方か・・・。(有る程度感心)<神官>カルセア  直ぐに殺る事を想定しない。(苦笑)>アルシェピース
アン : 尾行がついてないか、気になるところよね(汗<オットーさん
アルシェピース : いや?事前に聞いておいたほうがそのような状況になった場合、迷わずにできるだろう?そこで迷っていたらこちらがやられるかもしれん。最悪のことを考えることも必須だよ。>ティス
GM : ふわり、と独特な匂いがかすかにします。 気になる方はセージまたはレンジャーの植物物判定を。
アリア : あ、私たちも一緒に行った方が良いかも? 娘さんたちにも質問したいし、後は一昨日のパターンを鑑みると、また脅迫状が来てるかもしれない。<一足先に戻り
アルシェピース : 情報集めるとすると、俺は役に立たないからな、一緒に行ってもかまわんが、どうするかね
カルセア : ……マタタビかな??(ダメ)<独特の香り
蛙屋女将 : …あら?(鼻をすん、と)<独特な 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
アルシェピース : ふむ…レンジャーなんてあったな(?)さて、無駄だと思うがと。 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9
アン : 何の香りかしらね?<レンジャー植物判定 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
アリア : おや…?<匂い 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
ティス : 抵抗したらという聞き方だと、殺す事が前提としか聞こえませんがね。 最悪の場合は聞かなくても殺すし、私はね。>アルシェピース
蛙屋女将 : 様子を窺いながらわたくしが離れてついて参りましてもよろしゅうございますけれど。<お帰りになるオットーさん
ティス : んー・・・。<判定 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15
オットー : おや、そうですか。 てっきり準備があるものかと。 ……皆さん、鎧を身に着けているわけでもないですし、武器の類を手にしているようにも見えませんので。
アン : さすがね!>ティスさん
アルシェピース : あぁ、勿論その通りだが、依頼人の許しを請うってのも必要だと考えただけだよ。それで金減らされたらたまったもんじゃない>ティス
GM : では、ティスだけ成功。 オットー氏の振りまいた(?)匂いは南方特産の香木が発する匂いです。
アリア : 2人とも好調だね(^-^)>アン、ティス
アルシェピース : ふむ、5分ほど待ってくれれば準備してくるが、待ってるかね?>オットー
GM : 5分で金属鎧が着られるのなら凄いですよ。(笑)
カルセア : 犯人逮捕だけじゃなくて、護衛を頼まれたなら、目を離すわけにもいかないですし^^<オットーさん
アルシェピース : あぁ、あれって何分くらいかかるもんなんだろうな(笑)>GM
アン : 1足りない・・・ってそうそう12は出ないわね(苦笑
アリア : 金属鎧って、何分くらいあれば着れるんだろ…(笑)。
カルセア : 軽装ですむオレか女将さんが、尾行を気にしつつ後からくっ付いてくのが良いと思うんだけど<くっ付いてく人>all
オットー : とりあえず、まだ脅迫状以外届いていませんし……多分大丈夫でしょう?(何)
ティス : 取りあえず面目躍如?(まだ始まったばかりだ) 南方の香木の香りか・・・。 あの辺て何かあたっけ。(はて)
蛙屋女将 : ではわたくしならいかが? ソフレですことよ?  シーフギルドにはカルセアさんもおいでですし。<5分
ティス : 少なくとも30分はかかると思うけど・・・。(笑)<金属鎧
オットー : どんなに頑張っても20分は掛かる、と思う。 プレートだったら1時間コースかも?
アン : そうね、あたふた鎧を着てから後から追いかけるわ<先行部隊さんよろしく
アルシェピース : 俺はチェインだからなぁ…30分か…?(笑)先行してもらって後から追いかけたほうがいいみたいだな…
アリア : いや、其の過信が危ないのだって。警告4度来てるのだよ? いつ向こうが痺れを切らしたって可笑しく無いだろうに。<多分大丈夫>オットー
蛙屋女将 : 必要とお思いでしたらわたくしかカルセアさんが参りましょう?  落ち合う場所はオットーさんのお宅でしょうかしら。
カルセア : 香木は、どれも南で取れるから。…品種をかぎ分けられるのは、プロじゃないと無理じゃないかなぁ。>ティス
GM : では、先行チームと後発チームで分かれて行動ですね。
アリア : ハドレなら私もすぐ行けるかと。
アルシェピース : その分けることがGMの狙いだったらどうしようとか…いや、疑ってるわけではないのだよ?(笑)
蛙屋女将 : あら、チームで。では…カルセアさんとわたくし、他に軽装の方は…ティスさんは…(ハドレはどうだろう)
カルセア : じゃあ、女将さんに任せちゃいましょうか^^<先行チーム
GM : まぁ、金属鎧に比べたら十分早いでしょうけど。 5分10分は掛かるでしょう。
ティス : ソフレのようには行かないでしょうねぇ・・・。 流石に5分は無理かと。<ハドレ
アン : じゃあ、着替えてくるわね!(ばたばたと自室に駆け込み
アリア : まぁ…何せ青筋GMだからなぁ…(笑)。(おい)<GMの狙いだったら
アルシェピース : うむ、全てはまず疑えってな(笑)<青筋
アルシェピース : 女将さんにはオプションとしてぎっくり腰のマスターがついてるからな、愛(?)の力でなんとかなろう、ひとりでも(意味不明)
カルセア : でも、護衛も任されている以上、分けるのは仕方ないんじゃないかな。情報収集班と護衛班になっちゃうと思うし>ぴーすけ
GM : そこ、青筋言うなー!(何)
蛙屋女将 : 悩んでおりましてもオットーさんをお待たせするだけですわね。参りますわ、わたくし。(ちゃっちゃっと身支度)  オットーさんのお宅でお待ち申し上げております(ぺこ)>ALL
アルシェピース : ふむ、まぁ、それもそうなんだがなっと、さっさと着替えてくるか…(もそもそとモップ片付け←まだ持ってたのか 部屋へと向かい)
GM : では、オットー氏の自宅兼工房兼店舗へ。
アン : (護衛しないで依頼者に何かあったら事ですもの・・・信用問題?(汗
カルセア : じゃ、直ぐ追っかけますんで〜^^ノシ>女将さん
アリア : 了解、任せた。私たちもなるべく早く伺うよ。>女将さん
GM : さて、気になるのでしたら尾行調査でもどうぞ?
蛙屋女将 : 警戒を怠らずオットーさんの5mほど後ろからついて参りましょう。<自宅兼工房兼店舗へ
蛙屋女将 : あら? 尾行調査…とは、わたくしが尾行すると申しますこと?(シーフ+敏捷)  オットーさんに尾行がついているか調べると申しますことでしたら…判定はどうなりますでしょう。
カルセア : …しかし…今気づいたけど。女将さんを単独行動に出して何かあったら、後のマスターが怖いかも(笑)
蛙屋女将 : (今ぎっくり腰ですから(^^))<カーク怖い
GM : 尾行調査、というか尾行されているか気付くかどうかは冒険者+知力で。
蛙屋女将 : あ、はい、では。<冒険者+知力 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
GM : カルセアはどうする?
カルセア : あ、そうか(ぽむ)<ぎっくり腰  じゃあ、その間は蛙屋無法地帯w …じゃなさそうか…(がっくり←カウンターのナリスを思い出したらしい)
アン : (補佐!お呼びがかかったわよ!(笑い>カルセアさん
カルセア : オレは…後続で>GM
GM : 了解。>後続<カルセア
GM : では、何となく見られている気がしなくも無い……という感じ。>女将さん
アン : (微妙?(汗
アルシェピース : そこらへんはあれ、希望的観測で(笑)
蛙屋女将 : 了解ですわ>GM  とは申せ、此方に一人でおいでになったオットーさんは襲われてはいらっしゃらない…(警戒は継続しながら)
アン : しゃらしゃら(とお着替えちう
カルセア : 見られてるのなら、蛙屋に来た時点で冒険者を雇った、って言うのはバレてるし。 気をつけて行かんと。
アルシェピース : 来たときに尾行がついていたとしても、危害を加えることはなかろう、目的が分からないのだからね。逆に帰りのほうがまずいといえばまずいという感じだとおもうぞ
アリア : だね。合流するまで何事も無いと良いけれども…。
GM : ですね。 で、オットー氏を護衛しつつ蛙屋の北にある橋を渡って、
アルシェピース : がちゃがちゃ…(←?)
蛙屋女将 : (ただ脅迫者も不手際でしょう。例のもの、などと、曖昧な表現をお使いになったのですから…)
GM : 川沿いに北へ少し進むとオットー氏の(以下略)がありますが……
蛙屋女将 : ありますが……?(笑)<以下略あり
アン : (が?って・・・・(汗
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