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■神の声の前で
GM : さて、下の組みがそんな風に話をしてる所に、そろそろ上二人も合流ですな。君ら二人が降りてくると、丁度四人が骸骨と話しこんでますね(笑)>アリア、ガル
ウィンド : 道を開けたって事は……誰かが入っていくことは防げなかった、ということでしょうか……。(^^)
アリア : (……大したモノを作ってくれたよ、全く…(笑)。)<洗脳装置
ロフィム : よー、久しぶり(笑)<合流>お二人さん 無事でなにより。(どっちがだ)
アリア : っと、合流か。なんか和やかムードじゃないか、そっちは(笑)。>ガイコツ組←??
ウィンド : あ、さっきぶりですー(手、ひらひら(笑))>アリアさん、ガルさん
エイス : ワシハ動カシテオランガ、装置ノアル近クヲ暗黒神ノ信徒ドモガウロツイテオッタナ。ワシハコウナッテカラハココニ縛ラレテ動ケナイノデナ、セメテ、道ダケデモ封ジテオコウカト思ウタンジャガ<装置
ガルフォード : ちょっと見ん間に変わったお友達ができたみたいやなぁ(笑)<骸骨と談笑するみんな
ウィンド : 骸骨になったみたいで嫌ですね……(笑)<骸骨組
チェチュ : あー。成る程。すると使ってるヤツ等をなんとかしないといけないわけねー。
ウィンド : そういえば、何でここにとどまっているんです?<動けない>エイスさん
ロフィム : 侵入者ありってのもご存じだったか(笑)>エイス つーてよ、その奴隷ってな、装置稼働したヤツに忠実になるわけか? 神っつったっていろいろいんじゃん? 声で指令するってことかな?
エイス : ココデ研究ヲ続ケル為ジャワイ、ココヲ離レタラ研究ガ進マヌ、万ガ一ココヲ離レテルウチニ器ヲ壊サレテハソノ場所ニ縛ラレテシマッテ研究ガデキンデハナイカ>ウィンド
ロフィム : つーてなあ……この骸骨に任せておいて、ちゃんと封印できるのか……?(笑)
ウィンド : その装置って、効果絶大なんでしょうか……?<魔法装置>エイスさん
アリア : 洗脳って言うけど、それって永続的なモノなの? それとも例えば…装置を壊したら解除されるとか、そういう類のシロモノ?>エイス
ウィンド : 研究……どんなことを研究してるんでしょう?(興味←?)>エイスさん
アリア : えぇと……それは私も凄く疑問(笑)。<彼に任せておいて大丈夫?>ロフィム
エイス : シバラクハ、思考能力ヲジョジョニ奪ワレルダケジャナ。時間ヲカケテ洗脳スレバ、言ウトオリニモナロウカ。マア、装置ヲ壊スナリ、魔力供給ノチューブヲ切ッテ止メテシマエバ、元ニ戻ル程度ジャガ。多少後遺症ハ残ルカモシレヌガノウ
ガルフォード : その装置ってそんな簡単に動かせるもんなん?仕組みとか動かし方とかは知ってるん?>エイスはん
ロフィム : 既に戻って来ない人間もいっかんな。解除の方法。使ってるヤツら排除すりゃいいのか、それとも壊してなんとかなるもんか。また、壊しても構わんか。<装置
エイス : アルイハ、心ノ脆イモノナラバ、装置ニヨリ聞カサレタ神ノ声ヲ、本当ニ届イタ神ノ声ト思イ込ミ、信者ニナルヤモノウ
アリア : で、御友人のその魔法装置は、壊しても構わない訳?>エイス
ロフィム : おっと、先に答え出てたか。
エイス : 時間ヲ多少カケレバ、蛮族ヤ亜人間ドモニモ使エルヤモシレンナ。動カシ方サエワカッテシマエバ、特定ノ、ソレコソ暗黒神ノ声ヲキカセル事モデキヨウナ。
ロフィム : まー、壊すためにゃ、暗黒神の手先どもをなんとかしなきゃならねえが……
チェチュ : で、道どっち?>えいす
エイス : アアカマワンヨ。所詮今ハ蛮族ノ時代ノヨウジャシナ。蛮族ドモニイイヨウニ使ワレルクライナラ壊シテ構ワンゾ、ワシニハ必要ナイシノ
ウィンド : 神の振りをするなんて……神サマを冒涜することにはならないんですかねえ……。まあ、暗黒神ですから、好きなようにすればいいのか……(笑)。
ロフィム : んーで、依頼人? なんか、厄介なことになっちまったけど? 一緒に行くかい?>セトイック
ガルフォード : それは壊さんかったら、かなりヤバいことになりそうやな<暗黒神の声も
アリア : 作られた神サマの声…か。なんだかね…(笑)。
エイス : アッチノ方ニ、装置ニ続ク道ガアルゾイ。暗黒神ノ信徒ドモは、マタ別ノ道カラキタヨウジャガ。ソウソウ、壊シテ止メテクレルナラコレヲヤロウ。(ごそごそと取り出したのは、小さ目の魔晶石二つ)
ロフィム : 魔力は鑑定しなくともわかるもんかな?<魔晶石
エイス : ソレカラ、装置ヲ動カサレタラ、心ヲ強クモツンジャゾ、ワカッテオッテモ精神ノ隙間カラ入ラレタラ頭ガ働カナクナルカラノ。マア、本物ノ神ヘノ信仰ガアルモノハ、多少抵抗モヨリデキヨウガ
ロフィム : はは、頭ん中に響くんなら、耳栓効かねえやな(笑)<装置
アリア : へぇ…。ん、忠告さんきゅ。<装置起動の際の諸注意←?>エイス
セトイック : 勿論ですともっ!ああ、最初はあまり期待していませんでしたが、凄い古代の方に会えるし、それに皆さんの活躍も見れそうですし、装置も見れそうですし、ああ、ネタが、ネタが、インスピレーションがっ(わくわく(笑))
チェチュ : 石はありあが持ってた方が良いかも。
GM : 一応、鑑定もどうぞ。成功すれば、残り点数がわかりますんで>ロフィム
ウィンド : はあ、まあ肝に銘じておきましょうか(笑)<精神の隙間から
ロフィム : なんかなー、護衛の仕事たあ外れんだがな……(笑)>セトイック てえか、まー、見過ごせないやな。
ガルフォード : とりあえず気合入れとけと(笑)
ウィンド : セトイックさん……でも、重々警戒してくださいね……(笑)。って、私より多分高階梯でしょうから、言う必要ないですかね(笑)<わくわく(笑)
ロフィム : 先刻からどうも奮わねえが。<鑑定 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
アリア : あ、鑑定しないと解らないのか。<残り点数<魔晶石 じゃ、ひとつめ。
2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
アリア : ふたつめ、っと。 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
ロフィム : わかんねえ(爆)<3
ウィンド : っと、しましょうか?<鑑定 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
アリア : なんか好調が続くな…。戦闘まで持ってくれよ(笑)。
ロフィム : あー、残りいらんか(笑)
ウィンド : あはは、ロフィムさん(爆)。2つ目って、アリアさんが好調ですけども(笑)
2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
GM : あ、ちなみに、精神力半分以上さっき使ってますんで(笑)あんまりNPCに期待はしないように(笑)<セトイック
アリア : ちなみに今の残り精神点は幾らくらいかい?>セトイック って、先に答えが(笑)。
GM : では。一つ目の方が、5点、二つ目の方は、なんと8点の魔晶石でゴザイマス
ロフィム : つーか、守れっか守れねえかが。<セトイック
アリア : うわ、それはまた…(笑)。<8点
ロフィム : おんや、存分に使って貰えるな(笑)<魔晶石
アリア : じゃあ8点のが私で、5点のがロフィム所持かな。<魔晶石
ロフィム : 俺はキュアしか出来んぞ、おそらく。まあ、君が足んなかったらまた渡すか。(受け取り)>アリア
チェチュ : まあサイレントかミュートに期待するしかないわね・・・(・∀・)
アリア : ま、自前の3点の奴も持ってるし(笑)。<足りなかったら>ロフィム
アリア : さて、それじゃ後は行くだけかな…?
GM : さて、では、決戦の用意は宜しいですか?>ALL
ロフィム : おっと、侵入者がどんなヤツかわかるか?>エイス 3人いると思うが。
ロフィム : あー、戦士っぽいとか、その程度でいい。
チェチュ : まあやるしかにゃい。
アリア : あ、装置の部屋に入る前に、事前にカンタマ掛けて貰いたいのだけども…頼めるかな?>セトイック
エイス : 黒イエルフニ、武装シタ蛮族二人ジャナ、蛮族二人ハ両方トモ暗黒神ノシンボルヲ下ゲテオッタヨウジャガ
セトイック : あ、構いませんよ。でも、三人までが今は限度ですね、4人は丁度気絶しちゃいますので(笑)>アリア
ガルフォード : 嫌なメンバーやねぇ<暗黒神のシンボル
ロフィム : 神官戦士……かな。さて、力量はどんなもんだか…<武装したふたり
ウィンド : うわー、戦いたくないですねえ(爆)<黒いエルフ、暗黒神シンボル2人
アリア : んー、全員に掛けておいた方が良いよね?<カンタマ>おおる
ウィンド : あー、念の為。ポール・ウェポンは使えませんね?(笑)>GM
ロフィム : ……カンタマはともかく、持っとけ(笑)(5点の渡し)>セトイック
チェチュ : そうねぇ・・・。<かんたま
ロフィム : 魔法装置の声への抵抗もおそらくそいつで軽減できるだろうな?<カンタマ
GM : ちょっと狭いね、それには(笑)>ウィンド
アリア : うん、多分出来ると思う。となると有効かな…と。<魔法装置の声
ガルフォード : 魔晶石あるし、やっぱ全員やなぁ<カンタマ
ロフィム : 無力化も困るやな、可能なら全員にかけて貰うか。5点で足りねえか?>セトイック
ウィンド : でしょうね(笑)<狭い 珍しくもフランベルジュ持ちの戦士2人が揃うわけですね(笑)
セトイック : ええと、魔晶石で二人分、自前で4人分、で丁度気絶に。魔晶石はそれからしか使えませんから、5点のだと1点つかいようがないんですよね(ぽりぽり)>ロフィム
ガルフォード : そーいや、お揃いやなぁ(笑)<フラン>ウィンドはん
ロフィム : だそうだ。アリアの8点渡して、アリアが5点持つか?<気絶>アリア
アリア : ん、それが良さそうだね。(魔晶石を交換し)>ロフィム
ウィンド : (ハタから見てたら絵にできるのになあ、と思いつつ←?)<お揃い まあ、ガルフォードさんのほうがいい剣(+5)なんですけどね(笑)>ガルさん
セトイック : はあ、高価な物ですけど、使って良いんですか?では、遠慮なく。
ロフィム : 命の値段はつけられねえ(笑)<高価 んで、OKかな。
アリア : ケチって後で後悔するよりマシさ(笑)。<高価
チェチュ : 命より高いものはないのよー(・∀・)
GM : ロフィムがトランスファして5点のもつ、ってのもありだけどね(笑)
ガルフォード : 死んだら金持っててもしゃーないしな(笑)
ロフィム : 1点使うじゃん(笑)<トランスファ
アリア : んー…まぁ、それも考えたけどね(笑)。<トランスファ うん、言うと思った(笑)。(なんとなく←?)<1点使う>ロフィム
アリア : しっかし、返す返すもガルの無駄に余っている(?)精神点が惜しい(笑)。
(GM)ぢつは。この魔晶石二つ、半分はちょっと低めのPCへの報酬の足しに、と考えて出したもので。なんか皆あっさりと使い潰そうとしているので、GMちょっと苦笑気味だったり(笑)まあ、目先の戦闘を考えるとそんなものなんでしょうけどね
GM : 了解(笑)では、カンタマ→突入でOK?>ALL
ロフィム : つかな。それがあれば、回復とエネボ同時も行けるかもとな。セトイックの敏捷度わからんけど。(気絶させる気かい(爆))
チェチュ : 桶。
ロフィム : 隊列はどうよ、みんな雪崩れ込めるのか?<突入
ガルフォード : あっても使えんからなぁ(笑)>アリアはん
GM : 同行してたから、大体わかるか。おっそい(笑)<敏捷
ウィンド : はい、どうぞー♪<突入
ロフィム : あーー……のんびりしてんもんなあ(笑)<おっっっそい<セトイック
ウィンド : ……(笑)。ああ、何となく(笑)<おっそい
GM : 幅的に、三人並んでちょっと窮屈、ぐらい>ロフィム
チェチュ : 取り合えず装甲二人いるから。
アリア : となると戦闘するには前衛2人が限度かな。<3人で窮屈気味
ロフィム : なら俺ぁ中列だろうな。キュアするだろうしよ。<前衛ふたり
ガルフォード : ほな、ウィンドはんとオレか<前衛
ウィンド : 薄いですが、頑張りますか(笑)。<前衛
チェチュ : 非常に中途半端なあたし・・・。
アリア : じゃ、ガルとウィンドが前列、私とロフィムが中列、チェチュとセトイックが後列かな。<隊列
GM : では、大胆にも残り2点に魔晶石を減らし、自分の精神力もつかい、6人にカンタマをかけ、突入するとだね。何やら、そうだね、某国の古いスパイ映画(謎)に出て来るスーパーコンピューターみたいな外見の装置があって、その装置には一本黒い管が繋がってる。それが魔力供給かな?で、その装置の前に、戦士風の男二人に、小柄で痩せてる黒いエルフが一人。で、頭ぼけーっとしてる感じの一般人風が数人ごろんちょしてます>ALL
ウィンド : 後ろからチューブとか装置とか狙えたりしないんですかねえ……。
ロフィム : げ、いんのかよ…<一般人風
アリア : うわ…(汗)<一般人数名
暗黒神官A : むっ、貴様ら、何者だ!
チェチュ : 御用だ!御用だ御用だ!
ガルフォード : うわ、また邪魔な・・・<一般人
ウィンド : ピー(と、音を吹き←どうやって)<御用だ
アリア : お前等の悪事を止めに来た者さ(微笑)>暗黒神官A
GM : と、Aの誰何の声と同じに、もう一人の男も武器を構える。後ろのダークエルフに動きはなし。
アリア : 装置は起動してそう?>GM
暗黒神官A : くっ、この装置を利用して、我らがファラリスの信徒を、そして生贄を増やす計画を、邪魔されてなるものか!
ウィンド : ええと皆さん、良い子のダークエルフと暗黒神官さんだったりは……しませんよね?(笑) むう、どうしましょうね<一般人
GM : これから起動しそう(笑)>アリア では、Aがやたらと説明的なセリフをはいた所で、戦闘かな?
ロフィム : あー、装置担当だな。<ダークエルフ 他に能書き、あるかよ?>暗黒神官たち
チェチュ : 取り合えずあたしは回り込んで電源コード切りにいくわ。
ロフィム : 可能だといいな、装置起動で一般人も動くかもしれんが。<回り込み>チェチュ
GM : なさそう。あって欲しいなら、カンタマ切れるまで長々とたれても良いけど?(笑)<能書き
アリア : あぁ、既に洗脳が完了してるかもなんだよね…。<動く
ガルフォード : 一般人は床に寝かされてるん?戦闘の邪魔になったりするんかな?>GM
ロフィム : あんなら、手短にと頼むや(笑)<能書き>GM 戦闘了解。
ウィンド : ウィ……(笑)。はいはい、カンタマ切れる前に行きますか(笑)
GM : 取りあえずは、邪魔にならなそうな位置にぼーっと突っ立ってる。それはわからない<邪魔になるかどうか>ガル
アリア : ま、やるしかないか。
GM : では、戦闘開始で、今回は出来る限り順番通りに宣言お願いします>ALL
アリア : ん、了解。<順番通りに
チェチュ : 装置のケーブルまでどのくらい?>GM
アリア : あ、我々の位置から装置までの距離はどのくらい? あと、此処に働いている精霊力は?>GM
ウィンド : たは……。一般人が動き出したら手加減……フランベルジュですから無理ですもんね……。攻撃できる相手はどちらでしょう?>GM
GM : そんなに距離はない、1Rで届くぐらい。ただし、敵前衛二人がいなければ、だけど。この二人に邪魔されながらだと、このRと次のRの二回かけて、ついでに不利な体制で次Rの攻撃受けて、で到達、かな>チェチュ
チェチュ : 前衛三人並んで戦闘出来る?
GM : とりあえず、暗黒神官二人になら、接近攻撃までできるかな、どちらにでも>ウィンド
50m程。精霊力は、大地、闇、光、及び精神の精霊>アリアギリ ギリできなくはない、ちょっと窮屈だけども>チェチュ
アリア : 50m…。で、ダークエルフも大体同じくらいの距離なのだよね?>GM むぅ…最初にミュートだと思ってたけども、厳しいぞコレは…。
GM : ダークエルフはもうちょい近い…けど、装置までは移動しますんで、結局50mぐらいに思ってて
(GM)などと、細かに各員からの状況把握が飛んで、GMおおあらわ(笑)この辺がオンライン戦闘の手間の部分ですな。予め初期状況用の簡易戦闘シートみたいの用意しといてもいいんだけども。ともあれ、そんなこんなでガル・ウィンド・チェチュを前衛に、後衛は装置のケーブル狙いでの戦闘開始、1R目はお互いにちょこちょことやりあって、そして2R目から……
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