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■招かれざる客
GM : とまあ、セトイックが語った所でラーダ神殿(戻り(面倒))さて、司祭、高司祭様、一般神官、一般信者、どれにしましょう?>ロフィム
ロフィム : 4択か? 複数回答はなしか?(笑)>GM とりあえず、高司祭さまで。
複数よければちらっと一般信者にも訊きてえけど。
GM : はいな、では、高司祭様〜一般信者ドモ(どもって)に。まずは高司祭様から。
ロフィム : そりゃあ……神殿は守備範囲外かもしんねーな…(笑)<魔術師の家
高司祭 : おや、ロフィム君ではないか。はて、今日は特に用命もしておらんと思うたが、何かね?
ロフィム : おっと。んーじゃ、一礼して前に。<高司祭 ってわけで、既にお耳に届いていることとは存じますが、最近神々の声が聞こえる、などと噂の山があるとのこと。神の名を騙られているわけですから、由々しきことかと馳せ参じました(少し嘘)。ラーダ神殿としては如何お考えでいらっしゃいましょうか。放置の方向で?(仕事用の顔)//ああ、例によって天の声はよっしく>ALL
GM : 学院にしても、流石に全部の古代魔術師の名前と研究を知ってるわけではないので、有名でもなく発掘も出来てないとなると、流石にわからない、神殿は論外(笑)
アリア : (うわ、ホントに思いっきりお仕事用の顔だや…(笑)。<ロフィム)
高司祭 : ああ、その事か。さて、確かに由々しき事態ではあるが。とはいえ、真に信仰心と理知のあるものであれば、そのような声に騙されはすまい。偽者であるならば、な。もし、本物であるならば、それはあるいは歓迎すべきことやも知れぬが。ともあれ、噂故、いずれは静まるであろうと今の所は様子見だが、事態によっては、本格的に調査を、といった所かの。恐らく、他の神殿も、似たようなものではないだろうかな?>ロフィム
ウィンド : (はあ、全然全く相手にしてないわけですね……(オムライスに頭が一杯になりつつも心の隅で←?)。<いずれ静まる)
ロフィム : 左様ですか。して、信者たちから情報なども入ってきているかと思うのですが……件の声は神をはっきりと名乗っている訳なのでしょうか。我らの主、ラーダだけではなく、他の神々も一緒、と申しますのも少々解せませんが…。<歓迎 聞こえる声の内容などもご存じでいらしたら伺いたく。
ウィンド : (神ってそもそも5大神の名を名乗ってるんですかね……?)
アリア : (なんか名乗ってなさそうな気がする…なんとなく(笑))<5大神の名前
高司祭 : ふむ。あくまで、噂の話故、どこまで信憑性があるかはわからぬが、良いかな?何でも、山頂より下山しようとした所、頭の中に直接響く様に何者かの声が聞こえ、そして一体其方は何者なのか、と尋ねた所、我は汝らを見守るもの、神なるものである…、と声がし、そこで途切れたそうだな。他にも、同じような話が幾つかあり、者によっては、それがファリス神を名乗ったり、マイリー神を名乗ったりしたそうだが…まあ、あくまで噂に過ぎないのだが>ロフィム
ガルフォード : (黒い神さんやったら嫌やなぁとか思いつつ気持ちはオムそばに(笑))<声の主
チェチュ : うぃんどぼいすとは違うのかしらねー。直接だものねー。
ウィンド : (あ、名乗ってるんですね……。頭に響く声……だと声の違いとかわからないんでしょうかね、やっぱり……。)
ロフィム : (少し驚き)…いえ、大変に参考になりました(頭下げ)>高司祭さま 他にお耳に入っておいでのことなどは?
高司祭 : 特にはないな。さて、では、他には何かあるかね?なければ、わしは書庫に篭るが>ロフィム
ロフィム : はい、非常に興味深いお話を有り難う存じます。では、わたくしは失礼いたします。>高司祭さま で、天の声なければ辞去。一般信者へ。>GM
アリア : (おや、名乗っているとは……んー、にしても何故声を掛けてるのだかが解らないな…)
ウィンド : (天の声、オムライスが美味しいです(=ない(爆)))
GM : はい、では、一般信者の方は時短で>ロフィム
ロフィム : 了解。まあ、直接聞いた人間がいないか。騒ぎになったりしてないか程度で<時短>GM
アリア : (あ、ちなみにその声を聞いたのって神官だけ?…って遅いかな?(^-^;<天の声)
GM : 噂話の段階で、誰が聞いた、とかも詳しくわかってるわけではないので、わかりません。ただ、神官だけ、というわけではないんじゃないかな?とは。
ガルフォード : (声かけるだけやったら、何がしたいんかようわからんなぁ)
ロフィム : 噂ってのも出どころがあるもんだがな。どの辺で広まったとか。ギルド待ちかな、そのあたりは。<誰が聞いた
GM : 一般信者たちですが、この中に自分は聞いた、という者はいません。及び、今の所、とくに騒ぎにはなっていませんが、もし本当に聞けるなら、いってみたいかな、という話には。まあ、信者が全員神の声を聴けるわけではないですしね。
ロフィム : 聴けないからこそ、問題なわけだしなあ(笑)<全員が ん、あんがとさん。>GM
GM : 後は、その山の方なんですが、丁度その神の声がどうこう、という噂が広まるもう更に1週間ほど前、地震があったそうです。何でも、精霊使いによっては、そちらの方に大地の精霊王の存在を感じた者もいるとかいう話を聞いたな、と。
ロフィム : ぐは(爆) そりゃ大物だわなあ(汗)<大地の精霊王の存在
アリア : (へ、ぇ…それはまた…。(耳ぴく←?))<大地の精霊王
ガルフォード : (何かどんどん話しがでかくなってるし(笑)<精霊王)
ロフィム : 天の声なけりゃ、蛙屋に情報持って帰んぜ?>ALL
アリア : (ん、私はもう無いよ。<天の声)
ウィンド : (ははあ、見てみたいですねえ(結局同じ)<精霊王 むう、ありません〜(笑)<天の声)
GM : まあ、誰かがそっちの方で、大地の精霊王の力を行使して、傍迷惑にも地震でも起したのかねぇ、とぐらい。
チェチュ : 激しくあやすぃ。
アリア : あ、ちなみに精霊使いによっては…って、私は感じられたのだろおか?(笑)<大地の精霊王>GM
GM : ちょっとそれには遠すぎた(笑)まあ、たまたまそっちの方に出かけてた精霊使いとかの話だそうで、でも、そっちの近くにいた精霊使いは皆感じたそうなので、この信憑性は高そうです
ウィンド : (そんなところで地震を起こすと特になることでもあったんでしょうか……(もしや温泉沸くのを狙うとかっ←?)。<はた迷惑にも)
アリア : (温泉目当てなら、もっと効率的な手段がありそうだぞ(笑)。)<温泉沸き(笑)>ウィンド
GM : まあ、今の所そんな程度です。では、とくに何かなければ、ギルドに移りますが>ALL
ロフィム : それも噂として聞いたってことだな。<誰かが 俺は構わんぜ〜<ギルドへ>GM
ガルフォード : (ん、ギルドにごー)
アリア : ん、どぞ〜。<ギルドへ>GM
チェチュ : (てくてくてく)こんちわー(・∀・)ノ
ギルド員 : お、デコのお嬢かい。何か用か?
チェチュ : でこ言うなっつのにー(#・∀・)=3(ぷひー) まあ良いわ・・・。実は最近世間を騒がしてる神の山の噂なんだけど。
ギルド員 : ん、それが用件か?(笑)<デコ言うな
チェチュ : ちゃうねん・・・。
ロフィム : (君ら、おもれぇ(笑))
ギルド員 : ああ、あの眉唾話か。で、それがどうしたね?>チェチュ
アリア : (漫才やってるよ、此の2人(笑))
チェチュ : だからね。ひょんな事でその山に行く事になったんだけど。噂の出所とか聞いたりしてない?まさかギルドが一枚絡んでたりはしないでしょーけど。
ウィンド : (漫才ギルド……(違))
ガルフォード : (今すぐ所属せねばっ(笑)<漫才ギルド)
ギルド員 : おいおい、ウチが絡むんだったら、もっと即物的なことになってらな(笑)出所ね。ま、そうだな、あっちの山の近くの村人が、最初に聞いたそうだな。で、旅人とかの口をかいして、あれよあれよと。実際、こっちから行って、聞いてきた、ってやつもいるみたいだが、どこまでが本当なんだか。
チェチュ : やかましい(・∀・)>天のやつら
ギルド員 : で、何でまたそんな山に?デコでも矯正しにか?(笑)
ウィンド : (ガルフォードさん、次はシーフ5階梯ですか(違))<所属
ガルフォード : (いやシーフギルドやなくて、漫才ギルドの方に(笑))>ウィンドはん
チェチュ : とかなんとか言って山の近くの露天とかしきったり神様ぐっず売ったりしてるんでしょ・・・(・∀・) ふーん。その村って別になんの変哲もない村なんでしょ?そのあたりでなんか遺跡とか他の噂とかあったりはしないわよね?
でこでこ言うなー(#・∀・) 勿論心を洗われに行ったりなんかして。>ぎるでぃん
ギルド員 : まあ、村おこしに何かできないか、ってぐれーは考えてるかもな。いんや、とくにそういった話はないな。まあ、魔術師の連中が何年も前に文献だかで遺跡があるんじゃないか、って調べには行ったみたいだが、結局からぶったみたいだしな。
ロフィム : (実際御利益あんのか?(笑)<矯正)
ギルド員 : ほうほう、で、その額(デコ言わずに(…))から浄化の光りをぺかーっとってか?(笑)
チェチュ : へぇ。その魔術師連中って、魔術師ギルドの人間かしら?>ぎるでぃん
ギルド員 : ま、後一つあるにはあるが、さて、幾ら出すね?(笑) らしいな。魔術師ギルドの連中。まあ、長いこと調べて見つからなかったんで、結局ガセったんじゃないかね?
チェチュ : そしたらあんたを一番最初にこの世から浄化してあげるわよ(#・∀・)
チェチュ :30ガメル。<いくら その連中の名前とかわかる?<魔術師ギルド
ロフィム : (おい、もちっといっとけ(爆)<30?)
ギルド員 : おいおい、俺ほど心の綺麗な奴は他にいねーぞ?もう、あまりにも綺麗で、黒光りしてらな(笑)
チェチュ : 値切りから入るのが盗賊の道(・∀・)ノ
ギルド員 : もう一声、だな<30 調べて調べられないこともないだろうが…もう何年も前の話だしな、結構時間かかるぞ?<魔術師
チェチュ : 50でどだー。 んー、じゃあ魔術師の方は良いわ。
ギルド員 : ま、そんぐらいでいいかね、毎度あり。さて、で、だ。その声を聞きに行ったってやつらでな、何人かは山から帰ってきた、って話を聞いてない。話自体が噂の段階なのと、ここからそれなりに離れた所での事で、それほど日数が経ってるわけじゃねー、ってのがあって、まだ騒ぎになっちゃいないが。
チェチュ : つまり必要なのは浄化の光じゃなくて漂白剤らしいわね(・∀・)
ギルド員 : そいつは、俺よりも先にデコお嬢が使ってみたらどーよ?(笑)<漂白剤
ウィンド : (……おやおやおや、信者募集中?(?))<帰ってこない?
アリア : (おやおや、チョット気になる事態だね…。)<何人かまだ帰らず
チェチュ : ふむふむ。その何人かってのは共通点があるの?>ぎるでぃん
ギルド員 : 特にねーな?世の中、そうわかりやすいもんでもなし(笑)まあ、更に言えば、俺らも誰がいつ山に行った、とか全員把握してるわけじゃねーからな、俺らの知らないところで、他にもかえってない奴とかもいるかもしれねーしな。
チェチュ : これはぢぐろだから使っても意味ないのよ。あんたの心ならまだ使う余地があるって誉めてるのよ、一応。>ぎるでぃん
ウィンド : (山へ行っても聞こえなかったヒトとかもいたんでしょうかねー……。)
チェチュ : 全員把握してないって事は何人かは把握してるのね。その何人かの素性は解るの?>ぎるでぃん
ギルド員 : わかるにはわかるがね。AだのBだのCだの…(特に何の共通性もない人々がズラズラと数名)
チェチュ : あー。了解了解。(一応めもるけど意味ないんだろーなー) 他に何かあるー?>天ズ
ロフィム : (地震のことは訊かないでいいんかな? かなり腕利きの精霊使いが噛んでるみてーだが。)>チェチュ
チェチュ : あたし地震の事聞いてないはずなんだけど、どなの、そのあたり?>GM
ロフィム : あー、そいやそうか。悪ぃ<訊いてない<地震
GM : まあ、どちらでも。聞いてないきもするけれど、聞いてたとしても、答えは「そんな高位の精霊使いの話なら、耳に入るとは思うが、聞いてないしなぁ?たまたま、精霊王ってののとおり道だったとかじゃねー?」と>チェチュ
チェチュ : だって。
ロフィム : たまたまかい(笑) ん、あんがとさん>チェチュ&ぎるでぃん(違)
チェチュ : 後何か無ければ帰るわよー。
ロフィム : 俺ぁねーかな(笑)
ウィンド : はい、お疲れ様でしたー♪>漫才ギルド員さん←?
アリア : (件の山の周辺で、何か事件が起きたりとかはしてないのかな? あと、其処にゆくまでの道すがらで、何か(野党が出たりだとか)が起こってるとかいうコトもないかな?)
GM : 特にはないそうです。まあ、後は、流石に今回のはそこそこ大きな噂なので知っていますが、元々、オランからそれなりに離れてる所なので、ギルドの情報網も特には届いてません。田舎だし<其処周辺
ウィンド : (↑まあ、聞くことが思いつかないって意味ですけど(笑))<お疲れ
GM : さて、では、ギルドは撤収して。で、どうしますかな?>ALL
ロフィム : 蛙屋戻って念のためちっと、依頼人に。君のパーティの精霊使い、今なにしてる? と訊いてみっか(笑)>GM
チェチュ : ま、後は取り合えず行ってみるしか?
アリア : ちなみに今は何時頃だい?>GM
セトイック : はあ、そうですね、戦乙女と諸国慢心…もとい、漫遊の旅に(笑)>ロフィム
GM : 結構色々聞いて回って、おやつの3時ぐらいかな?>アリア
ロフィム : そうか、まー、さすが腕っこき、と(笑)<戦乙女と>セトイック
ロフィム : 2日かかるんならもう出発しても一緒だがなあ。<3時
ウィンド : (コントロール・サウンドは違うんですかね……。これも風の精霊ですから、頭には響かないか……。)
アリア : んー、微妙な時間といえば微妙だけども(笑)。まぁ、帰ってこないヒトも居るっていうし…気になるから、今から行くかい?(おやつのパンプキンパイ配りつつ←?)>おおる
ウィンド : どうしましょう?<もう出発 とりあえず、旅支度は出来て……いても構いませんよね?(笑)
アリア : あ、そだ。言い忘れてたけども、私はいつものごとくマントにシルフをバインドしてるから。>GM
ガルフォード : それ、見つけることに飽きてるかも(笑)>ウィンドはん
ロフィム : もたもたしてる理由もなさそうだが、今んとこ。<出発
ウィンド : (目が輝きつつ←??)<パンプキンパイ
チェチュ : ごーごー。
ガルフォード : ん、すぐに出発やろかな
GM : 一応、オランから一日半ほどで、途中に小さな、田舎の村が一つ。で、そこから数時間程で山の入り口、更にもう数時間で件の山頂、と言った感じですね、ちなみに
はい、了解<旅支度、精霊>ウィンド、アリア
チェチュ : 取り合えず村まで行ってみましょうか。
アリア : ん、じゃあ日数分の保存食を持ってごー、ってコトで。>GM
セトイック : ああ、ついに出発ですね!さあ、出かけましょう〜(軽やかに旅立ちっぽい歌を口ずさみ)
アリア : あ、ちなみに…必要経費って報酬に含まれてる? や、一応確認しとこうかと(笑)。>GM
GM : 含まれてません、別途支給してくれます<必要経費>アリア や、セトイック、冒険以外で成功してて、そっちの副収入が洒落じゃないから(笑)
ウィンド : (旅支度の中にB5サイズの画板をいくつか用意しつつ←?)何か面白いもの見れるといいんですけど(笑)。
ロフィム : で、その勝ち組がなんだって冒険者続けてるんだ?(笑) 性に合ってる、って程度のことかもしれんが(笑)(雑談でも)>セトイック
ガルフォード : まぁ、一応人数分の耳栓用意しとこかな(笑)>GM
アリア : あ、またウィンド絵を描くのー?(わくわく←?)<画板用意>ウィンド
セトイック : えー。だって、冒険者ですし、僕は。音楽家として評価されても、まあ、嬉しいんですけども。それに、冒険の旅に出た方が、良い楽曲のインスピレーションが(笑)>ロフィム
GM : うい、了解>ガル
ウィンド : あ、ええまあ。機会があって描く暇さえあれば(笑)。大抵帰ってから記憶頼りに描いてるんですけど(笑)<絵>アリアさん
チェチュ : さてさて(・∀・)
ロフィム : まー、リュートじゃ交響楽とかはやらんのだろうなあ(見て)<楽曲
GM :では、まあ、一日半ほど途中端折って、取り合えず村に到着。調整とかしてなければ、まあ、夜頃になりますね>ALL
チェチュ : 取り合えず宿屋探して、チェックインがてら親父に話をききましょか。
ロフィム : 小さな村じゃ神官もひとりくらいかな?
アリア : ん、今日は此処に1泊って感じかな。<村に到着
ウィンド : あ、着きましたか(笑)。まずは宿の手配ですかね〜。
アリア : そうだね、先ずは宿屋に。
GM : 村は本当に小さな村で、元々宿なんてないんですが、それでも、噂を聞いて山に行こう、という人達の為に、家を一軒改装して仮設の宿のようにしてるようですが、どうも部屋はあいてないようです
ロフィム : あ? 村の土地で野宿か?(笑)<空き部屋なし
チェチュ : うわ、野宿かしら・・・(;・∀・)
ガルフォード : 先客がおるんかー<空いてない
ロフィム : ま、話くらいは聞けんだろ(笑)<仮設宿の人間に
ウィンド : おや……村に着いても野宿ですか。ま、仕方ないですかね。<空いてない
アリア : おや…結構、噂を信じて来ているヒトって居るんだ?
GM : まあ、それでも、なんとかお願いすれば、誰かのいえには泊めてもらえる…んだけど、どうしてみんな即行野宿にって…(笑)
ウィンド : 私たち(?)のように面白半分のヒトも大勢いるかもしれませんね(笑)<信じて
チェチュ : アーナーターワーカミヲーシンジマスカ?
GM : と言うよりも、本当に小さな村ですので、外の人達が数人〜十数人も訪れれば、まんぱんになる、っていう所>アリア
アリア : あはは、旅慣れしてるからかもしれないね(笑)。<即行野宿(笑)
ロフィム : 寝る心配よりゃ話が聞きてーもんで(笑)<宿の心配 つーか、とにかく宿っぽいとこに行ったんだよな?
ウィンド : いやあ、何となく、邪魔するのも悪いかなあとか(?)<即行野宿
ガルフォード : 泊めてもらえるんやったらそうしよか(笑)
GM : まあ、では、取り合えず宿っぽい小さな家だったであろう所で。
チェチュ : 取り合えずじゃあとめてもらえるところを探しましょ。
主人 : おあ、またお客さんかね。悪いけどね、部屋は一寸もうあいてないんだよね、いや、すまないね
ロフィム : うし。紹介してもらえんの?<泊まれそうなとこ 紹介して貰うついでに話聞けっかな。夜9時頃だと思うんだが。
ウィンド : ああああれ(笑)。どーしても駄目なんですか?宿で休めないともうこれ以上はっ(いや大丈夫そう←?)<一寸も
チェチュ : そう言わずに。お宅でなくても泊まれるよなところはないでげすかねー。>主人
アリア : おや、そうなのか…。えと、他の泊まれるところは無いのかな?(紹介を当てにしてみよう←?)>主人
主人 : そうだねぇ…うーん、まあ、それじゃあ、あっちのいえにでも行ってみなよ、多分泊めては貰えるんじゃないかな?>ロフィム ん?何か聴きたいことでもあるのかい?
ガルフォード : どんな喋り方してんねん(笑)<げすかね>チェチュはん
チェチュ : 伝統的シーフ語?>がるるん
ガルフォード : 今宿に泊まってる人ってみんなあの山目当ての人なんかな?>主人
アリア : 山で神の声を最初に聞いたっていうのは、此処の村のヒトなんだよね? そのヒトが何処に住んでいるのか、宜しければ教えて欲しいんだけども。>主人
ロフィム : あっちの家ね、助かるや。>主人 村もけっこ賑わってるみてーだよな? 今どんな旅人が来てんだ?(笑) 神々の山に篭もっちまって、戻ってこねーのとか、いんじゃね?(笑)
主人 : ああ、それなら、何を隠そう俺だけども>アリア どんな、って、色々だねぇ。普通の人っぽいのとかから、あんたらみたいのとか>ロフィム
ガルフォード : それ、伝統なんか?(笑)>チェチュはん
ウィンド : ……なんか、この主人さん面白いヒトですね……(笑)<何を隠そう俺(笑)
アリア : おやおや(笑)。<当人 えっとさ、良ければその時の話、聞かせて欲しいんだけども。>主人
チェチュ : がるるん、ツッコミ過ぎは死を招くわよ。>がるるん
ガルフォード : この宿ってもともとはおっちゃんの家やったん?>主人
ロフィム : んあ? 俺らみてーなの? 冒険者ってことか、お宝でもあるのか? ただ神々の御利益求めて来てる訳じゃねえと思うんだが…>主人
主人 : んー、まあ、いいがね。なんつうかさ、山にちょっと登ってたんだけど。あ、俺の趣味、山登りね(笑)でだ、山頂の方に行った所で、なんか頭の中に偉そうな神だのなんての声が聞こえてきてさ。で、何となくその声のする方に行ってみたくなって、ふらふらと歩いてたのは憶えてるんだけどさ、その後、しばらく頭ボンヤリしてさ、覚えてないんだけど。どうも何処かに頭でもぶつけたらしくて、痛みで意識がハッキリしたと思ったら、声も聞こえなくなって。そん時はなんか不気味だなって思って、帰ってきたよ>アリア
チェチュ : 噂ではそのまま行って帰ってこなかった人がいるとか。>主人
主人 : ああ、違う違う。普通の旅人っぽいのと、あんたら、とかって事でさ(笑)>ロフィム
ウィンド : それって一人で山登りした時です?声を聞いたヒトの中で、複数で行って声を聞いた方、しってます?>主人
主人 : はー、そんな噂になってるのかい?んー、じゃ、何かおかしな事でもあるのかね。本当にアレがカミサマの声だってんなら、村おこしにでもなるかな、って思ったんだけど>チェチュ
ロフィム : ああ、そうか、悪ぃ。ってーこた、冒険者の影はねえか。<違う>主人
主人 : いや、そんな事聞かれてもなー。まあ、山いって帰りにここに全員が寄るわけでもないし。まあ、寄った中で、聞いたっていってたやつらとかもいるけどさ>ウィンド
チェチュ : 噂ってことはここに泊まった人でそゆ人は居なかったの?<帰ってこなかった人>主人
ロフィム : 貴殿が声聞いたなあ、地震起こったあとだよな?>主人
ガルフォード : その聞いたって人らも、みんな同じようなこと聞いてるんかな?>主人
ウィンド : なるほど。いえ、こっちは大人数ですから、もし行って聞こえないんだったら寂しいなあと思ったので(笑)>主人さん
アリア : あ、こないだ地震があっただろ? その時何か妙なコト(?)とかは無かったかい?>主人
主人 : ないんじゃないかい?別に、俺や他の村の人間が、山に行ってる全員を知ってるわけじゃねーけど。ああ、ただ、変わったのって言えば、俺があの声を聞く少し前かな?山のほうに、三人組の奴らが登ってたってさ、余所の奴だと思うけど。その一人が、小柄で痩せ気味で、フード付きの服を着てたみたいだけど、チラッと見えた所では、丁度其処の嬢ちゃんみたいに黒い肌してたってのは聞いたけど>ロフィム ん、そうだな<地震の後
ロフィム : ぐは…そうかい…<黒い肌の痩せた 貴殿は、頭ぶつけたとき、近くに遺跡、廃墟みてーなの、見なかっただろうか>主人
主人 : だから、別に全員が全員帰りにもここの村によるわけじゃないからさ、全部は把握できないな。ひょっとしたら、いるのかもなあ>チェチュ
チェチュ : だだだだだだーくえるえるえるえるふっふー(;・∀・)
アリア : 黒い肌、か……。
主人 : 大体似たような、偉そうで神様でどうたらこうたら言ってたらしいね>ガルフォード さてねぇ?どうなんだろうね、ま、聞けるといいね>ウィンド
チェチュ : 雷は怖いねぇ・・・>主人
ウィンド : あー………………パールさんということにはなりませんかね……(←爆死)。<黒い肌
ロフィム : そりゃ別んだろう(爆)<雷>チェチュ
主人 : 妙なことねぇ…そういや、3軒隣のトムの野郎の髪が、揺れた時になんかずれたような気がしたけど(笑)>アリア
チェチュ : ちゃうねん。鳴るほど、と言いたい。>ろふぃむ
ガルフォード : 何かやな感じやねぇ・・・<黒い肌
ロフィム : わかりにくいっつの(笑)<なるほど>チェチュ
アリア : それは…本人にとっては一大事だろうね、うん(笑)。<髪がずれ(笑)
チェチュ : 定番だと思ったんだけどΣ(・∀・;)>ろふぃむ
主人 : んー、いや、見なかったな、そんなのは。そういや、随分昔に魔術師とか言ううっさんくさい連中がゾロゾロと山調べてたけど、そういうの探してたのかい、あいつらって(笑)>ロフィム
ロフィム : それ聞いただけで、セージチェックできっかな?<小柄、痩せ気味、黒い肌>GM
チェチュ : 恐ろしい・・・。<髪ずれ
ロフィム : すまん、もう一つ。3人組が登ってったんは、地震のあとか、先か?>主人
GM : さて?まだちょっと漠然としてる気はするけども…いいのかな?いいや、どうぞ>ロフィム
ロフィム : あー、んーじゃ失敬して。<チェック なんとなくかもだけどな。 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
主人 : (考え)んー…多分、後ではあった、かな?俺が変な声をきいたのよりゃ前だったけど>ロフィム
GM : その目なら、まあ、ダークエルフっていうのかなぁ、と思った。ひょっとしたら、パールみたいに地黒のハーフとか、地黒で痩せた人間とかエルフだったりもするかもしれないけど(笑)>ロフィム
ロフィム : ふむ。いや、助かるわ、根ほり葉ほり聞いて済まないな(笑)>主人
アリア : ん、長々と立ち話を有難う(笑)。色々と参考になったよ(^-^)>主人
ロフィム : いや、要警戒っつーことで。名前も知らんのじゃお話しにならねーし(笑)<ダークエルフかも>GM
主人 : : ま、いいさ。で、もういいのかい?>ロフィム
アリア : あ、ちなみに貴方が山で声を聞いたのって、時刻は何時頃だったかい?>主人
ロフィム : ん? 山登りのコツでも訊くかな?(笑) いや真面目にな、この山登るなら、注意点とかねえかな、と>主人
ウィンド : ええ、有難うございましたー♪>主人さん
チェチュ : まあ後は上ってみるしかないかしらね。
主人 : 山にいたから、時間はわかんねえけど。ま、昼頃かね?>アリア 特にないな、まあ、とりたてて何もない山だし、一応山道はあるから、伝えば頂上には付くさ>ロフィム
ガルフォード : いろいろ教えてくれておおきに>主人
ロフィム : 感謝する、ラーダの祝福を。貴殿が山で聴いた神はなんと名乗ってたかは訊いてなかったが。>主人
主人 : 偉そうな神とかなんとかってのしか覚えてねえよ(笑)んじゃな
ロフィム : さて、んじゃ泊まりに行くか?
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