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■自己紹介+GMの企み
GM : さて、それじゃあ、23時になったので、自己紹介と、ちょっとしたことなんですが。今回、多分ですが、戦闘中(=戦闘はある予定ですかっ)にちょろっと秘話を使って個別にちょこちょこっとやってもらうことがあります。まあ、大した事じゃないですし、その時にまたこちらから指示しますが、取り合えず、秘話を使う、ということで。
ガルフォード : らじゃー<秘話
ロフィム : ほほう。承知。<秘話
GM : ま、取りあえずは、そんな所です。では、自己紹介を、名前順、アリア、ウィンド、ガル、チェチュ、ロフィムの順でお願いします
アリア : 名字が増えた何処ぞの人間(?)アリア=W=クレセントムーンだよ…(笑)。本職は精霊使い(4Lv)だけども他に戦士(2Lv)や賢者(1Lv)、後は商人(楽器)の心得なんぞもあったりする。今日は皆、宜しくね(にこり)
ウィンド : はい、2番手ウィンド約4ヶ月ぶりのお仕事ってわけで(データによると←?)。戦士4野伏3賢者1ですね。最近記者っぽくネタ探しに奮闘中でして、面白いことがあったら是非ともっ(?)。というわけで(どういうわけ)今日はよろしくお願いします♪
ガルフォード : 3番、ベルダインから来ました、何かもう色んなこと忘れてるかもしれない(ダメじゃん)戦う吟遊詩人、ガルフォード=ランドルや。バード・ファイターどっちも5。今日も今日とてよろしゅう頼んます。
チェチュ : 4ばーん。じゃぱねっとた○たもビックリ!一家に一台お買い得ぐららん、チェチュ・ルッカ只今さんじょー。盗賊3の野伏3なのよー。
ロフィム : ほい、トリっつーこって、ロフィム=ヴァンス、ラーダ神官。神官5階梯、賢者3階梯、戦士3階梯。ま、非力で不器用なんでな、戦士は実質2階梯ってとこだ。夕方訓練場でキュアの1ゾロ咲かせちまった、本番で誰に当たるかはロシアン・ルーレットってこってよっしく(笑)(おい)
GM : はいはい、そして私が鬼ダイス…まあ、でも、最近増えて来てるみたいだし、そろそろ脱鬼ダイスに期待しつつ(笑)
アリア : それはやっぱり、1ゾロに好かれた誰かさんで…(笑)。<ロシアンルーレット(笑)
ロフィム : んーじゃ、本日はよろしく頼むや(笑) そっちの方もな(笑)<脱鬼ダイス>GM&ALL
アリア : それは此方も期待したい(笑)。<脱鬼ダイス
GM : では、本日のセッション、そろそろ開始します、宜しく〜>ALL
アリア : ん、今日はどぞ、宜しくね(^-^)>GM&おおる
ウィンド : はい、よろしくです〜>all ……案外ロフィムさんとか(爆)<ろしあん
チェチュ : よろー(・∀・)ノ
■噂の吟遊詩人、噂の神の山
GM : さて、では、秋も半ば頃を過ぎ…っても、四季の概念がどうなのかとかはさておくとして(笑)まあ、それなりに冷え込む日も多いかなという、いつも通りのお昼頃の蛙屋です
ウィンド : ……あー、ロフィムさんを見かけるのは珍しいので、最近の親子生活なんぞを聞いてみたいものですが(笑)<お昼頃の蛙屋>ロフィムさん
チェチュ : 秋の夕日に照る山芋?
GM : 最近は平和なのか、あるいは他の冒険者に皆さんの仕事は取られてるのか、今の所まあ暇ですね…神殿の仕事とか、家事とか忙しい人もいるでしょうが(笑)ちなみに、君達以外には、珍しく(?)客もまばらな感じかな
ロフィム : レオか、首座ってきたぜ(笑) 歯はまだ生えてねえな、喃語もだいぶ。(真面目に答えるし)<親子生活だか?>ウィンド
アリア :あ、そだ。ウィンドー。お昼まだだったら、オムライス作ってあげよっか〜?>ウィンド
ウィンド : こう、ラルさんと一緒なのは良く見ますが、ロフィムさんはレオさんに子守唄とか歌ったりしないんでしょうか?(笑)>ロフィムさん//あ、是非是非是非!!(勢い込み(笑))<オムライス(笑)>アリアさん
チェチュ : 今日は夫婦ネタかっ(・∀・)(二階からロープたらしてぷらーんぷらーん)
ロフィム : 残念でした、ってか。俺の歌は人前じゃ披露しねえの(笑)<子守歌?>ウィンド//いんや、なんにでも合わせんぜ、お望みとあらば(笑)<ネタ>チェチュ
GM : ま、そんな風にのんびりとしてますと、マスターがぺたぺたと壁の掲示板に何やら張りつけます。新しい依頼でも入ったのかなんなのか
ロフィム : ん? ウィンド、なんかあるみてーだぜ?(おい)<貼り紙>ウィンド
チェチュ : 黒ヤギさんたら読まずに食べたー!!!(掲示板に突進)
アリア : くすくす、ん、了解(にこり)………って、思ったけども、もしかすると保留やも?(笑いながら、マスターが掲示板に依頼を貼る様子を見遣り)>ウィンド
ロフィム : おい、食うなよ!(笑)>チェチュ
ウィンド : え、だからレオさんだけに、とか(笑)<人前じゃ>ロフィムさん はら?楽しそうな依頼でしょうか?(それも)<貼り付け
ガルフォード : 食べたらあかんやん(笑)>チェチュはん
GM : 張り紙を読むなら、こう書いてある。パーティーメンバー募集:最近噂の、神々の山に同行して頂ける冒険者を募集。半分依頼の形なので、同行して頂けるなら、一人300ガメルの報酬有ります。――吟遊詩人セトイック
チェチュ : え?(・∀・)←端かじってる>ろふぃむ
ウィンド : むう……アリアさんと一緒にお仕事できるんなら旅に途中でも作ってもらえるのに……(それもどうか)<保留>アリアさん
アリア : あ、チェチュ。紙なんて食べたらお腹壊すよーっ(違)<黒ヤギサン>チェチュ
チェチュ : だ、そうです。(咥えながら)<依頼
ロフィム : インクは身体に毒なんだっつーの(笑)(口から取り上げ)<貼り紙>チェチュ
チェチュ : ところで噂って?(・∀・)<神々のヤマ>GM
アリア : へぇ…吟遊詩人かぁ…♪(なにやら嬉しそう←?)<依頼
マスター : 張り紙一枚時価で452ガメルです(オイ)>チェチュ
チェチュ : くってない、くってないよー(ぷるぷる)<時価>マスター
アリア : 今回の報酬よか高いじゃないか、其れ…(笑)。(恐るべし←?)<貼り紙時価(笑)
マスター : 齧ったものは食べませんと(ははははは)>チェチュ (サイコロいそいそ隠し(ない))<恐るべし時価
ウィンド : 神々の山……。ファリスさんとかラーダさんとかが冬篭りしようとしてるんですかねえ(違)。
ロフィム : ……(ぴく)……神々の山ねえ……胡散臭ぇがなあ…(読み直して)
アリア : でも旅の途中だと満足いく材料が揃わなかったりするのだよね(むぅ) ホラ、やっぱり万全の出来(?)のを食べてもらいたいじゃない?(笑)<途中で作り>ウィンド
ロフィム : 噂はチェックかなんかすんのか?>GM
ガルフォード : その噂っちゅーのはオレら知ってるんやろか?>GM
GM : んー、まあ、そこそこ有名な噂なので、知ってる人はいるでしょう。ここ1,2週間ほど前からの話なのですが、オランから2,3日ほど西に行った先の山に登ると、神様の声が聞こえてくる、という眉唾物の噂です。何時の間にか、急速に広まった噂ですね<神々の山
ウィンド : 材料は行く前に揃えておくとかどうでしょう。くう、生殺しですねっ?(何で)<材料が<出来>アリアさん
ロフィム : げ、下手に騙られても困るんだがなあ……<神の声
ロフィム : ふーん。ちょっくら行ってみっかな?(依頼は!?)
アリア : んー? なんで急速に広まったんだろ。「聞こえた」って主張したヒトでも居たのかな?<神々の山
ウィンド : 何て言ってるんでしょうね?<神の声 私も聞いてみたいですけど……(面白そうだから←?)。
GM : まあ、では、皆さんがそうやって張り紙を目にしながら話してると、奥の方のテーブルに座ってた一人の青年が近づいてくる。竪琴をもった、10代後半ぐらいに見える青年だね。
ガルフォード : 怪しさ大爆発やけど、ほんまやったらおもろそうやなぁ<神々の山
ウィンド : ロフィムさん、行く気満々ですかっ?(笑)<ちょっくら
ロフィム : お、行くか。ついでだから護衛でも受けてやっか?(笑)<聞いてみたい>ウィンド
チェチュ : ふーん。どんな経路で噂が出回ってるかってのはわからないわけよねー。>GM
青年 : あの、皆さん、それ興味有ります?でしたら、ご一緒しませんか?>ALL
ロフィム : ん? ガルフォードの知り合いか?(見比べ)<青年
ウィンド : いいですけど、護衛するからには一人で先行ったりしないでくださいね?(笑)<ついでだから>ロフィムさん ……っと、もしかしてセトイックさんでしょうか?
アリア : まぁ、それだったら多少はなんとか、かな(笑)。<行く前に揃え でもその分、食べた時の嬉しさ(?)はひとしおだと思うぞ(笑)。<生殺し(笑)>ウィンド
チェチュ : あなたが噂のセイトク?
GM : 流石にそれは。ただ、まあ、実際に声を聞いた、と言っている人達もいるような話はあります<噂の経路>チェチュ
ガルフォード : その人知ってたりするんやろか?<青年>GM
ロフィム : 君のが足速いだろうがよ(笑)<先行>ウィンド さて?
ウィンド : (目、キラリ←?)<多少は ほらほら、この依頼一緒に受けてくださったらもれなくオムライスがっ(ついてくるのはお前だけだ←?)>アリアさん
セトイック : あ、すいません、申し遅れました。はい、僕がその張り紙にあるセトイックです
アリア : おや、グッドタイミングと言うべきか(笑)。<セトイックらしき青年登場
ウィンド : いえ、私より乗り気みたいですから……(笑)<足速い>ロフィムさん
GM : セトイックに関しては、冒険者LV+知力Bで。まあ、噂話に聞いたことがあるかどうかのチェックみたいなもんで<知ってる?>ALL
(GM)各員コロコロとダイスチェックを開始。ガルフォードの17を筆頭に、中々の出目が出ます…こんな所で勿体無い(笑)
アリア : ただ仕事へ行く前に、材料買ってこれたらの話だけどもね(笑←?)<目キラリ(笑) あはは、ホントにウィンドってば食べるのが好きなのだなぁ(笑)。(微笑ましく見遣り←?)<オムライスが>ウィンド
GM : 取りあえず、13以上で知ってます。まあ、そこそこ有名な冒険者パーティーのメンバーの一人。パーティーとしては中堅〜って所で、まあ、君達と同じか少し上の感じかな?
ロフィム : ははは、俺ぁしんねえや、芸術には疎いらしい(笑)←ロフィム氏の達成値は12でした(笑)
ウィンド : ほ、保存食買う時間くらいはあるでしょうし、全速力でっ(笑)<材料 ええ、美味しいですもん(悪びれもなく(笑))<食べるの>アリアさん
アリア : えぇと、いつもはパーティーを組んでるのだよね? なのに何故今回は単独で行こうと?>セトイック
ロフィム : (聞いたとして)つーか、なんでそのパーティで行かねえんだ?<有名>セトイック
チェチュ : ぱーてーの名前は?
ガルフォード : ほほー、つまりはライバルっちゅーことやね。吟遊詩人として(笑)
GM : セトイック自身は、吟遊詩人としてもそこそこですが、それ以上に一般技能の音楽家・詩人として有名で、そっちで比べると、ガルですらひよっこに毛が生えたぐらいな感じ。何でお前が冒険者してるんだ、勿体無い、ってぐらいに。
ウィンド : うわ、それは凄い(笑)<何で冒険者を
セトイック : あ、実はですね。うちのメンバー…ああ、ワーカー・ホリックという名前なんですが。まあ、そこのリーダーの戦士の奥さんに子供が生まれまして。で、しばらくはパーティー一時解散みたいな感じになりまして、それぞれに各人でまあ仕事するなり休暇みたいにするなり、と。
ガルフォード : せ、先生やないですかっ(弱っ(笑))>セトイックはん
チェチュ : また奥さんか。
ガルフォード : 何かえらい所帯じみてるなぁ(笑)
アリア : あぁああ、それ、ホントに勿体無いー!(笑) 今回の仕事中、何かの折(?)に聴いてみたいと思ってしまうぞ…(笑)。<音楽家として有名
ロフィム : 仕事中毒かい(笑) 変わった奴らだな(笑)
セトイック : で、まあ、僕もしばらくは一人で悠々自適、とでもいこうかな、と思ってたところに、面白そうな…まあ、楽曲のネタになりそうな話を聞いたんですが、何分そんな状況で、自分のところのメンバーは皆オランから離れてたりで集まらず(笑)と、まあ、そういうワケで、募集してるんですよ>ALL
あ、なんでしたら、あとで一曲演奏&唄いましょうか?あ、ロハで構いませんよ(笑)
ウィンド : またパーティー復活までは待ちきれなかったんです?(芸術家だから?←?)>セトイックさん
セトイック : そこにネタがあるんですよ?そんな悠長な(笑)←ワーカーホリック>ウィンド
チェチュ : でも一人で行けるよな所じゃないの?なんかぱーてーを組んで行かないといけないよな山なわけ?>せといっく
アリア : えぇっ! ほ、ホント!?(どきどき←すっごく嬉しそう(笑))<一曲演奏>セトイック
チェチュ : ・・・ナリスがどっからかじとーっとみてそで怖いわ・・・。<目を輝かせるありあ
セトイック : まあ、獣ぐらいは出るかもしれませんし。何分、楽曲演奏以外には、魔法が少し使えるぐらいで、一人だと身を守るにも不自由してしまうので。まあ、あとは、旅は道連れとも言いますし>チェチュ
ガルフォード : そこって危なそーなとこなん?>セトイックはん
ウィンド : あ、便乗便乗(挙手←おひ)<一曲演奏 ああ、ですよね。ネタの為なら……ってヒト、分かります……(←?)>セトイックさん
ガルフォード : ああ、そゆことな<旅は道連れ
チェチュ : ネタの為なら〜女房も泣かす〜(・∀・)♪
ロフィム : ……親をも泣かす、ってか(笑)<ネタのためなら まー、俺ぁどっちにしても行く気だったしな。
セトイック : いえ、とくに危ないような話は聞きませんが、山ですし、獣ぐらいはいるんじゃないかな、と>ガルフォード
アリア : 参考までに…使える魔法というのは、古代語魔法かい?>セトイック
ウィンド : ですね、神官さんしか聞こえない神サマの声が聞こえるってのなら、ちょっと興味ありますし(出来れば顔が見たいが←?)。
セトイック : ええ、古代語魔法です。呪歌を学ぶ時に、多少なりとも意味もわかるようになりたいと、魔術師としての修行を>アリア
ロフィム : 行ってみりゃわかるのかもだけどなあ。めっちゃ胡散臭ぇって…<神の声聞こえ そもそも神っつって名乗ったんかよ(笑)
セトイック : あ、では、受けていただけます?>ALL
ガルフォード : オレは最初っから行くつもりやし(笑)>セトイックはん
ロフィム : 俺ぁ受ける気だけどよ、出発日時の指定とかあんのか?>セトイック
アリア : 私も此の依頼は請けるぞ♪(なにせ演奏も聴けるしっ←??)
チェチュ : まああたしもヒマだしー。
ウィンド : はい、構いませんよ。オムライスと興味本位のためにっ(笑)>セトイックさん
ガルフォード : オムライスの方が先かい(笑)>ウィンドはん
アリア : しっかり覚えてたか(笑)。<オムライス(笑)>ウィンド
ウィンド : ええっ、だって順番はそっちが先ですしっ(笑)<オムライス>ガルさん そりゃ、もちろん?(笑)<しっかり>アリアさん
セトイック : 特に指定はありませんが、善は急げとも言いますよね(別に善ってわけじゃないけど(笑))>ロフィム
アリア : 自分で名乗るモノ程怪しいモノは無いって言うけどもね(笑)。<神と名乗り?
ロフィム : あいよ、了解した。まあどっか調査くらいは行くかもだろ?(笑)<指定なし>セトイック
セトイック : ああ、有り難いことです。では、この出会いを祝して一曲…まあ、調律もあまりしてませんし即興ですから、上手く演奏出来るかどうかわからずお恥ずかしいですが…
2D6 → 1 + 3 + (11) = 15
GM : おっと、ちょっと失敗気味(笑)
ロフィム : まー、お手並み拝見と行こうじゃねえの。(端から信じてなさそう)<神とやら
セトイック : あ、はい、それは構いませんよ。ウチの盗賊も、下調べが大事だって、そう言えば言ってましたし(爆)>ロフィム
ウィンド : うわわ(凄い修正値←?)<修正11 でも、失敗気味でもこれだけの演奏できるんですねえ、さすが。<15
ガルフォード : 11って何やねん(笑)
ロフィム : はは、今のうちにがんがん鬼ってくれりゃあいいのによ、あとでガス欠になるように(笑)<失敗気味
アリア : 修正が11って…(笑)。(流石←?) ん、素敵な音楽を有難うだよ(にこり)>セトイック
ウィンド : ロフィムさんロフィムさん、いたら面白そうじゃないですかっ(そんな理由)<信じてなさそう>ロフィムさん
GM : まあ、一般技能の方で演奏してますから(笑)冒険者としての基本性能は、君と同じか少し低いぐらいのバランスかな>ガル
チェチュ : 伝説の楽師って言われても良いくらいよね・・・。
ロフィム : 神つーて名乗ってなきゃ、歓迎したかな(笑)<面白そう>ウィンド
GM : さて、では、受ける方針が決まった所で、どうしますか?あと、それから、今回のリーダーも決めておいてくださいな、行動方針といっしょに。
アリア : って、そういや神の山、じゃなくて、神々の山、なのだよね…。色々な神サマの声が聞こえるのかなぁ?(それもナンだが)
セトイック : (ちょっと首を傾げて)おや…ちょっと調子が悪いようで。恥ずかしい演奏をお聞かせしてしまったようで、申し訳ありません(苦笑)<15
ロフィム : あーー、神殿行きてえかな。<どうする 俺らが知ってるくらいなら、噂は耳に入ってんだろうしよ。
チェチュ : 神様が蛙の歌を輪唱してます(・∀・)
ガルフォード : そっちの方が凄いと思うんやけどな(笑)<一般技能で>GM
ウィンド : ……甲高い声とか野太い声とかか細い声とか(さあどれがどの神サマだっ←?)。<色々な神サマの声
チェチュ : 一応ギルドはいっといたほうが良いのかしら?まーあまり役にたたなそだけど。今回は。
アリア : んー…やるとしたら学院に行って、噂の山についての書物を漁ってくるとか、そのくらい?
ウィンド : いえいえ、すっごく上手でしたよっ。……ってことは満足な演奏が出来たら惚けてしまうかもしれませんね(笑)<調子が……// ……(言うことがないので周りの話を聞き←?)。<行動
GM : まあ、少なくとも、道場や酒場で聞ける音楽ぢゃねぇなこれは普通は、とは思った(笑)多分、王宮とかでも滅多に聞けるもんじゃないかもしんないのに…勿体無い、と(笑)>ガル
ガルフォード : ほな情報収集組が頑張ってる間にオレとウィンドはんで旅支度を(笑)
アリア : いやなに、即興であれだけ弾ければたいしたモノだよ。なんなら、また聴かせて欲しいな(笑)。(ちゃっかり←?)<調子が悪い>セトイック
チェチュ : がるるん、バナナはおやつに入らないから。>がるるん
GM : あ、それは、セトイックもウキウキしながら一緒にし始めるかな(笑)「やっぱり冒険、旅はいいですよねー(笑)」<旅支度
アリア : ……ホントに勿体無い…(笑)。とゆか、そんな曲を聴けるなんて、なんて幸せなんだ私は…♪(至福らしい←?)<王宮でも滅多に聴けず
ウィンド : おやおや。依頼達成した暁にはまた聞かせてもらえないものでしょうか(笑)<王宮でも// おや、オムライスの材料買いだめでしょうか(往復分←!?)<旅支度>ガルさん
ガルフォード : オランに住んでるんやったら今度いろいろ教えてもらわなければ、とか思ってたり(笑)>GM
ウィンド : 何か……王宮からのお呼びがかかったけど旅してる方が楽しいってんで断ったりしてそうな様子……(笑)<旅はいい
GM : その辺は勝手に画策しててくれ(笑)一応、オランの冒険者ではあるけどね>ガル
ガルフォード : バナナはれっきとしたおやつや、絶対におやつや(笑)>チェチュはん
GM : で、まあ、それはそれとして、行動方針とリーダーはどうするね?>ALL
アリア : 鮮度が落ちると材料は拙くなるぞ。(びしっ←?)<材料買いだめ>ウィンド
アリア : まずロフィムが神殿で、チェチュがギルドだろ。で、学院は…まぁ、行っても行かなくてもどちらでも良いって感じかな。<行動方針
チェチュ : じゃ、りぃだぁはありあで。
ウィンド : 神殿盗賊ギルドに賢者の学院。聞き込みそれくらいしてから西の神山(←略)とやらへ行くんでしょうかね?<行動方針 ……何か、皆さん意図的に避けてる?(笑)<リーダー
ガルフォード : そして、りーだーはアリアはんで(笑)
ウィンド : じゃ、じゃあせめて2日……ッ(←必死)。<拙く>アリアさん
ロフィム : 神殿、行ってよさそうか。(←すっかり神殿行く気でなにを聞くか考えてた人)
ウィンド :じゃあ、便乗してアリアさんで(笑)<リーダー
GM : では、過半数集まった所で、リーダーはアリア奥様で(笑)
アリア : おや?(笑) じゃあ、リーダーと料理担当(←?)は任されようか(笑)。皆、改めて宜しく(笑)。>おおる
奥様はいらんッ!(笑)>GM
ロフィム : ういじゃ、リーダー、よっしく(笑)>アリア
チェチュ : よっしくー。
ウィンド : 若奥様……(止まれ)。<リーダー はい、よろしくですっ(笑)>アリアさん
アリア : ウィンド君、オムライスはいらないのかな?(笑)<若奥様>ウィンド
ガルフォード : 奥様りーだー、よろしゅう(笑)>アリアはん
アリア : あぁっ、ガルまでーーっ!(笑)(四面楚歌←?)<奥様りーだー
GM : さて、で、行動方針は、取り合えず神殿・シーヴズギルドは確定かな?
ウィンド : ああ!?失言でした……いえ、何も言ってません何も言ってません空耳です!(汗汗汗(笑))<いらない(笑)>アリアさん
チェチュ : 若奥様と愉快な召使ぴーぽー
アリア : うん、確定だね。<神殿、ギルド で、私も一応学院に行っとくや。無駄足かもでも、動いて損は無いからね。残りのヒトたちは、旅支度ってコトで。>GM
GM : リョウカイシマシタ(何故メカ!?)デハ、神殿カラ処理ヲ(ウイーン(だから…))
ガルフォード : セトイックはんは古代語魔法使えるくらいやから、学院に調べに行ってるん?>セトイックはん
ロフィム : あいよ。早足で神殿へ。
アリア : あ、そか。その辺どうなんだろ?<既に学院で調べ?
ウィンド : (ふと)……GMはメカとメカじゃないときと、どっちが強力なんでしょうね……(笑)。<うぃーん
ガルフォード : ・・・・・・多分どっちもどっちやと(鬼だから(笑))<メカ>ウィンドはん
チェチュ : 答えはどっちも強力。
アリア : え〜と…両方とも、とか?(笑)<どっちが強力 皆答えが同じだし(笑)
セトイック : ああ、はい、多少は。何でも、一時期文献で、近くに遺跡があったのでは、という話になったんですが、結局見つからなかったなぁ。まあ、場所近いには近いけど、神様ってんじゃ違うかな、とか<学院
ウィンド : 皆さん、何でそう全く同じ返答を……(笑)<どっちもどっち(笑)
ガルフォード : 心は1つみたいやね(笑)<みんな一緒
ロフィム : 遺跡……どんな遺跡やらなあ。
GM : 文献からは、とくに有名でもなんでもない、古代王国期の一般的な魔術師なんだろうな、という名前と、その近辺にいえがあったのかな、という程度にしか載ってなかったので、わからないそうです<どんな遺跡?
ガルフォード : これでアリアはんも準備組に(笑)>アリアはん
ウィンド : あ、これでアリアさんも残りますね。今のうちにアリアさんオムライスー!(待ちなさい)>アリアさん
アリア : だね(笑)。<準備組 まぁオムライスの良質な材料は、やっぱ自ら揃えないとだし…丁度良いやも(笑)。>ガル
あはは、はいはい。それじゃ約束したコトだし、作ってあげるよ(笑いながら、マスターに一礼しつつ厨房へ)<今のうちに(笑)>ウィンド
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