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■かくて名もなき英雄達は、人知れず明日もまた其々の冒険へ…
GM : というわけで、戦闘終了です>ALL
チェチュ : とゆか見事に今日何もしなかったと言い切れるっ(・∀・)
アリア : ま、仕方ないだろ。軽く冥福は祈っておくさ。<Aお亡くなりに
ロフィム : まー、ガルフォードの前に投降しときゃよかったのによ?<死亡
ガルフォード : んー・・・・・後味悪いな・・・
アリア : で、一般人たちはどうしてるかい?>GM
チェチュ : まあなんとかこっち側に戻ってきたとは言えうぃんども危うくいっちゃうとこだったし。おあいこおあいこ。<後味>がるるん
ロフィム : 呼びかけはしたぜ。気にすんなって。<後味>ガルフォード
GM : さて。一般人の方々は、結構…アリア以上に深く(笑)いってましたので、装置が壊れて戻ってはいるものの、まだしばらくは、頭が重そうです
チェチュ : 取り合えず挨拶して装置のケーブル切った事話して帰りましょ。この人達は村まで送れば後は良いでしょ。
ロフィム : 気絶してんのは縛って猿ぐつわ噛ませねえと。装置はきっちり壊してえがな。
ガルフォード : ま、とりあえず一件落着と
チェチュ : セトは後なんか見て行きたいものとかあるの?>せと
セトイック : いえ、いえいえ、もう十分に。いやいや、これでいい詩がかけそうです、まあ、当初の考えとは、違ってしまいましたが。
GM : で、装置は、魔力供給のチューブは壊れているものの、そのものは今の所、特にどうもなっていません。
ウィンド : っと、壊しませんとね。流石に疲れているので、誰か壊しておいてください〜(笑)<装置
ロフィム : メイスで叩くか。<装置  判定いらんだろ?
チェチュ : 壊すのもなんだしー。魔術師ギルドに通報するとひと騒動ありそでしょ?>ろふぃむ
GM : んー…まあ、壊すなら、わかるか。所で、誰も、魔力供給のチューブが、何に繋がって魔力を供給してるか、気にしないのね?
アリア : あ、チョット待って! 気にする気にする!<魔力供給源>GM
ロフィム : そういや(笑)<魔力供給
ガルフォード : 壊す前に気にする(笑)>GM
ウィンド : あ、ちょっと知りたいかと。<魔力供給源
ロフィム : んあー。骸骨はいいっつってたが<壊す>チェチュ  通報はしねえだろ?<学院
チェチュ : 精霊王が口に咥えてるんじゃないの?<ちゅーぶ
GM : んー、では。えーっと、チューブの先には、目を閉じて眠ってるように見える人が数名
ロフィム : あー? 普通の人間か?<チューブの先
アリア : 私はしないつもりだったけども。<学院  なんなら、戦闘の最中に壊れてしまいました…とかで良いのでは。<装置
ウィンド : ヒト……ですか?普通の?一般人なんですか?(汗) それとも昔の……?<目を閉じて
アリア : うん…? 生体えねるぎー?(何)<目を閉じた人間
ガルフォード : 死んでるんかな?<数名
GM : 普通の人間です。今の時代の、一般人。
ウィンド : 起きる気配は全く無しなんでしょうか……。って、起こせません?(汗)<今の時代の>GM
ロフィム : キュアしてどうにかなりそうか?<一般人
GM : まあ、チューブが壊れたんで、呼吸をしている様子はあります<死んでる?
アリア : てっきり昔のヒトかと思ってた(何故)  えと、大丈夫なんだろうか…?(汗)
GM : どっちかってと、今必要なのはトランスファーかちゃんとした睡眠>ロフィム
ロフィム : 4人までなら1点ずつトランスファ可能。使い切るのはちと不安だが…(笑)<必要
GM : それじゃ無理無理(笑)まあ、人数は4人って所だけど、各人結構な精神−いってるから。
チェチュ : 目覚めのキスでおきたりなんかしたりして。
ロフィム : んーじゃ……俺らと頭の重い一般人で運び出すっきゃねえか?<無理  でもって、装置。
ガルフォード : ほな背負って連れて帰るか、一晩休んでから帰るかやな
GM : まあ、しばらくすれば、その辺の一般人も戻るので、運ぶのはそれで大丈夫でしょう。で、装置は壊します?
ウィンド : む、背負って帰るしかありませんかね、近くの村へ行って……ふ、背負いながら下山ですか(遠い目)。で、結局装置は壊すんです?<無理
アリア : なら、急いで近くの神殿に運んで…って感じかな。<精神点-
ウィンド : ああ、そちらの一般人さんは大丈夫なんですね、帰るくらいは(笑)<重くても
ロフィム : あーー。たとえ学院でも組織と名の付くもんに渡したかねえなあ。<装置  壊すに1票入れとくわ。あの骸骨に地震起こされるのもなあ。
アリア : 私は壊したいね。残しておいても百害あって一利なしだと思う。<装置
ガルフォード : こんなもん無い方がええ、オレは壊したい<装置
ロフィム : あの骸骨に任せとくか?(爆)  また地震起こるぜ?(笑)
GM : 次は暴風か豪雨か山火事かもしれませんが…(笑)
チェチュ : そんなバナナ。
ロフィム : ………(笑)<暴風、豪雨、山火事
アリア : ヤメロ、頼むから(笑)。<暴風、豪雨、山火事
チェチュ : まあ危ないんで叩き壊しましょか。
ウィンド : まあ、どちらでも構いませんよ。でも私以外の方で壊してくださいねー(笑(爆))。<装置
ロフィム : んじゃ俺とガルフォードで叩き壊すか。
ガルフォード : あの骸骨の方が危ないよーな気も(笑)<暴風、豪雨、山火事
GM : では、壊すが大勢を占めたところで、すっきりさっぱりぼがん、と破壊したと。約一名は、色々私怨もありそだし(笑)
ロフィム : まー、壊しながら仕組みはちろっといろいろ見ておく(笑) 古代語魔法は守備範囲外なんで、ちーともわからんとは思うが(笑)
アリア : ………えへ(笑)。<私怨(笑)
GM : あ、今気が付いたの?(笑)<骸骨のが危険か?(笑)
ガルフォード : あと、レクイエムを・・・・・・ 2D6 → 1 + 6 + (8) = 15
ロフィム : (笑) 骸骨にはもう余計なことすんなっつーて報告に行くぜ?(笑)<危険
ロフィム : レクイエム演奏したなら死体は埋めてくか。<後始末
GM : では、あとは一般人と捕虜を連れて、下山、そしてオランへ、というあたりで、EDに移ってOK?>ALL
チェチュ : おけー。
ウィンド : ダークエルフと暗黒神官は引き渡すとして……エルスさんのことは秘密にするんでしょうか?(笑)
ウィンド : ああ、はいどうぞー。今日は色々と貴重な体験でした……(笑)<エンディング
アリア : 秘密で良いんじゃ?(笑) なんか、言っても無駄のような気もするし(笑)。<エルス
ロフィム : それはなあ……イクソシズムかけて貰うって手もあんだが……(笑)<骸骨  うーーーん。
GM : まあ、大丈夫、ほんの時々やってしまうポカが、LV的に桁違いなだけで、それ以外は理知的でちゃんとしたガイコツだから…(笑)
ロフィム : そうか!? 本当だな?(笑)<理知的、ちゃんとした骸骨(笑)
GM : …多分(笑)<本当?
ロフィム : まー、またあの山の近辺でなにかあったら考えようか(笑)<骸骨処遇
ガルフォード : 骸骨にちゃんとしたも何も無いと思うんやけど(笑)
ウィンド : そのうち温泉が沸くと良いですね(沸きません(笑))<近辺でまた何か
ロフィム : お? 骸骨に頼むんじゃねえの?(笑)<温泉>ウィンド
GM : メテオでどっかん…?(笑)<骸骨温泉
ウィンド : それで沸きますかっ!?(笑)<メテオ(笑)
GM : では、オランに行く前、村に戻ったところで、一般人ズは大体後遺症も抜けて、大丈夫になったようです。なお、昏睡してる面々は、しばらくは村で養生させて、その後に帰宅させる、と。
GM : さて、まあ、君達がそれを報告したにしろしないにしろ、結局一般市民ズから噂の形で神々の山の話は広がります。まあ、あれだけの人数が関わったしね。
アリア : ん、大丈夫そうなら良かった。<一般人ズと昏倒してたヒトたち
ガルフォード : あんまり広げられても困りもんやなぁ
ウィンド : 村復興に一躍買った……ことになるんでしょうかね……ダークエルフさんたち……(笑)<神々の山の話
アリア : で、山はその後どうなった、って?<話は広まり
GM : ただ、まあ、骸骨だのなんだのといった細かい辺りは端折られて、結局あれは古代の魔法装置の仕業で、最終的に壊れて止まった、という話だけが広まります。結局、なんだ、そういう事だったのか、みたいな感じで、結構あっさりと収まって行きます…まあ、もとが眉唾物でしたから。ただ、それでも、まだ神の声が聞こえるんだ、と信じて山に登る人とかはいるようですが。
チェチュ : いつのまにか村の復興がテーマに・・・・(・∀・)
ロフィム : つーか、どーやって嗅ぎ付けたんだか、暗黒神官たちは。
ウィンド : たまたま精霊王の存在に気付いたダークエルフがあそこをさぐろうとしたとか……?
アリア : その可能性が一番高そうかな?<精霊王の存在気付き
GM : その辺は、捕虜もいるので、しばらくしてから判明します。彼らは彼らで、独自の文献…過去の神官たちの史記とかで、古代の魔術師が作った神の声を広める装置、というのを知っていました。
ウィンド : おや……研究熱心な……(何か違)<装置を知って
GM : で、まあ、大体の場所はわかっていたので、後は調べている所にお二人の言う通り、大地の精霊王の力に…と。
ガルフォード : あの骸骨がいらんことせんかったらこんなことにならんかったのに(笑)
GM : さて、そしてもう一つだけ。えー、そうやって噂は収まって行くのですが、数日後。セトイックがまた蛙亭にやってきます。
ウィンド : おや?お久しぶりですね〜(手ひらひら)>セトイックさん
セトイック : 皆さん、お久しぶりです。お元気でしたか?(にこにこ)
ロフィム : お、のんびり青年。<セトイック  そういや、依頼は一応遂行できたのか…(笑)
アリア : あ、やぁ♪ 今日はどうしたんだい?>セトイック
ウィンド : ふむ……?(今日はブラックアリアさんじゃないかな、と思いながら←?)<気にしないで>アリアさん
ガルフォード : ああ、すっかり忘れてた(笑)<依頼
ウィンド : ……遂行できたことに……なるんでしょうかねえ……(笑)。ま、声は聞きましたか(?)
セトイック : ええ、ええ、もうバッチリでしたよ、いや本当にどうも<依頼完遂?      それで、ですね、取り合えずなんだか渡しそびれていた報酬と、後ですね、この間のことを詩にしましたので、きいていただこうかと。
チェチュ : まいどどもー。
ウィンド : あ、どんなのでしょう。聞きたいですっ(身を乗り出し)<詩に
チェチュ : 詩・・・・(・∀・;)
ロフィム : おんや。律儀な。(いや当たり前だが)<報酬
アリア : わっ、凄く聴きたい!(嬉)<詩に>セトイック
ガルフォード : ほーほー<詩
アリア : あはは、すっかり堪能したかもだ…(爆)(嬉し…くない(笑))<声聞き
GM : まあ、詩というか、ちょっとした英雄詩ですね。直接君達の名前とかが出てるものではないんですが、神々の山を訪れ、そこに眠る古代の英知とそれを悪用するもの達を、傷つき倒れる仲間や、相手の前に(注:ある意味(笑))捕われる仲間などの困難を乗り越えてそして勝利する、という
チェチュ : ・・・・(・∀・;)・・・・。
ロフィム : ……複雑だろうな、該当者(笑)<倒れる、捕らわれる
アリア : ………………ふ。(遠い目(爆))<ある意味捕らわれ(笑)
ウィンド : 傷……(ちょっとショック←??)。それじゃ死んだみたいじゃないですかっ(笑)
GM : いや、死んだことにはされてないし、むしろ、その辺は仲間を守って、託して倒れる、とか、捕われのヒロインとか、色々脚色されてますが(笑)
ロフィム : ま、おもろかったよ(笑)(なにか違う感想)  拍手。>セトイック
ガルフォード : それは脚色し過ぎやん(笑)<仲間を守って
チェチュ : こっぱずかしい・・・(・∀・;)
アリア : とらわれのひろいん…(爆)
ウィンド : あははははははは(それでも死んだ風にも取れるのは何故っ←気絶したからだよ(笑))、面白いかもです、広めまくりましょうかねっ(笑)。
GM : ちなみに、最後に敵を打ちのめした主人公っぽいのは、ガル…っぽいのかな、と(笑)
ウィンド : む、敗北っ(ずずーん←?)<主人公ガルさん←?  でも、セトイックさんには拍手(笑)
アリア : あー、や、こう、詩を聴けるのは嬉しいのだけども………すっごく複雑…(笑)。
ガルフォード : まぁ、当然やね、当然(笑)<主人公
セトイック2D6 → 3 + 6 + (11) = 20
アリア : あ、うん、拍手はするよ、うんっ(笑)。(ぱちぱちぱち)>セトイックに
ロフィム : はは、ロマンチストだあなあ、のんびり青年(笑)  インスピレーション、湧いてなにより。ラーダからも祝福があるように(笑)(印を切って)>セトイック
GM : と、まあ、達成値20程の調べにのせて唄ってくれました(笑)
ウィンド : うわ……流石。<20  拍手なんてせずに、聴き惚れてしまうかもです……。
アリア : わ、今回はホントに綺麗な音色〜〜♪(思わず捕らわれのヒロインのコトも忘れ←?)<達成値20の調べ
ガルフォード : それは凄すぎるやろ(笑)<20
GM : 尚、締めは「かくて名もなき英雄達は、人知れず明日もまた其々の冒険へ…」となって終わりです。
アリア : あー、なんかもう、これだけで至福やも…♪(音楽聴くの好き)
チェチュ : うなー。
ガルフォード : ええ勉強になりました(拍手しつつ)>セトイックはん
セトイック : 如何でしたか?えーと、許可を頂けるなら、これから僕の持ち歌の一つとして唄ってゆこうと思うのですが(にこにこ)
ロフィム : ニユじゃあねえけども、英雄『候補』でも浪漫かもだな(笑)
ガルフォード : んなもん何ぼでも唄うたらええがな(笑)>セトイックはん
ウィンド : あははは、面白いのでどうぞ〜(笑)。あ、また生で聞かせてくれるならっ(ちゃっかり←?)<許可>セトイックさん
ロフィム : 構わねえんじゃね?(笑)  名前出てるわけでもねえし(笑)>セトイック
ウィンド : 英雄より英雄候補の方がまだ到達してなくて、夢と希望と冒険に溢れてる気がしますしね(笑)。<浪漫
アリア : 別に私たちの許可なんて要らないだろ(笑)。その代わりまた会う機会があれば、何か曲を聞かせておくれね(笑)。>セトイック
セトイック : 有難うございます。いや、本当に今回はお世話になりまして(ぺこり)では、僕は早速この唄を唄いにいってきますね(意気揚揚と引き上げてゆく)
GM : と、まあ、そんな所で、今回のお話はエンドとなります。お疲れ様でした。 
ウィンド : ……あれ、報酬は?(笑)<意気揚々と
アリア : ん、お疲れ様だよ〜(^-^)>GM&おおる
アリア : オチかい(笑)。<報酬
ガルフォード : おつかれさーん>おーる
チェチュ : おつかれさまー。


(GM)というわけで、報酬はオチとして払われず…などと言うこともなく(笑)、きちんとセトイックからのそれと、ダークエルフを突き出した分がちゃんと支払われてこのセッションも終了となりました。

今回、狙っていた仕掛けが成功(?)したのはよかったんですが、そのせいで一部PCには戦闘中ちょっと可哀想な事をしたかもしれませんね。まあ、不幸な出来事だったと諦めてクダサイ(オイ)
まあ、途中危ない所もありましたが、今回も参加側の死者もなく終わりましたし、一応めでたしめでたし…かな?(笑)

では、いつもの事ですが、最後に参加してくださった各PL・PCの皆さん、有難うございました&お疲れ様でした〜。

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