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■奈落よりのご招待
GM : では、そんな感じで宿は良いかな?よければ、紹介された村人の家に快く泊めていただいて、次の日に>ALL
チェチュ : はーい。
ガルフォード : おー、ええ人や(笑)<快く
アリア : 有難う御座いました、とゆーコトで(^-^)<泊めていただき
ロフィム : インスピレーション行っとく。OK?<翌日>GM
ウィンド : ああ、お礼を言ってぐーすかと眠りましょう(笑)。 ……さて、昇るだけですかね〜。
GM : どうぞ〜>ロフィム
ロフィム : んーで、インスピレーション。 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13
GM : では、ついに噂の山へ、とワクワクした様子のセトイックを連れて、山登りを開始する一行、と。
ウィンド : 登りましょうか?隊列も決めなければならないんでしょうか……。
チェチュ : 秋は芋よねー。登りましょ。
アリア : 天候は晴れかな?(笑)
GM : その辺は、そちらで決めてくださいな。GMが一々ここで隊列決めてねー、って言ってちゃしようがない…ダンジョン以外は(笑)
ウィンド : ふふふふ、神サマ、でていらっしゃーい(怪しい)。<わくわく←?
ガルフォード : かなり遠い遠足やねぇ(笑)<山登り
GM : 別に、雨で足場の悪い山岳を登りたければ雨でもよいけれど(笑)まあ、晴れですね。
ロフィム : 隊列は……要らんと思うが、俺は殿から行こう。鎧が重いなあ(笑)
GM : ああ、ちなみに、山は、所謂山林とかのタイプではなく、山岳、まあ、割りとゴツゴツしたタイプの山です。まあ、それでも、上の方とか、途中途中に草地部分はあるけれど
チェチュ : お弁当を持っていかないとー。
ガルフォード : ウィンドはんを先頭にあとはぞろぞろと<隊列
ウィンド : まあ、良く分かりませんが野伏ありますし先頭歩きますかね?……後続と離れたりしないと良いですが(笑)<鎧が重い
セトイック : ああ、山登りというのもいいものですね、うーん、後でお昼の時間にでもまた一曲(笑)
ウィンド : あれ、決定事項?(笑) まあ、構いませんけど(笑)<先頭
ロフィム : 都会っ子なもんで、山歩きには慣れてねえかもな(笑)<離れ 周囲に変わった様子ねえかな?
ウィンド : じゃあ、お昼の時間に絵を一つ(待て)。
アリア : どちらかというと、野伏のチェチュが先頭な気もするけども(笑)。<ウィンド先頭
ロフィム : ウィンドも3階梯だぜ(笑)<野伏
アリア : 〜〜♪(嬉しそう←?)<お昼に一曲(笑)
ガルフォード : あー、そっちやね(笑)>アリアはん
ウィンド : アリアさーん、私だって色々頑張ってるんですよー(笑)<野伏>アリアさん
チェチュ : ま、てくてくと先頭を元気よくー(・∀・)ノ
アリア : あ、どうもウィンドって軽戦士の方のいめーじが(笑)。<3階梯(笑)
GM : 特に変わった様子はありませんが、所々で、同じように噂を聞いた旅人かな、っていうのがちら、ほら、と休んでたりしますね>ロフィム
ロフィム : で、聞こえたって言ってっか?(笑)<旅人>GM
アリア : あははー、ごめんごめん(笑)。(誤魔化し用のバニラクッキー渡し←?)>ウィンド
ウィンド : あ、何か本当に普通の登山な雰囲気が(笑)<ちらほら旅人
アリア : ある意味のどかだ(笑)。<普通の登山風味
ロフィム : いや、いいんだけどよ、ダークエルフがいっかもしんねーんだぜ?(笑) かも、だがなあ(笑)<普通の登山
ウィンド : もう、仕方ないですねー(とか言いながらバニラクッキー貰ってご満悦←??)。<誤魔化し用(餌付けされてる……)>アリアさん
ガルフォード : 何か普通に遠足してる感じが(笑)<ちらほら
ウィンド : っと、そうですね。つい忘れそうに(笑)。気を引き締めていきましょう(頬ぺし←?)<ダークエルフいるかも
GM : いや、言ってません(笑)どっちかと言うと、あっちは駄目だったし、あったの方に行こうか〜、みたいな(笑)>ロフィム
GM : ま、ともかく、山頂の方へそのまま行くのかな?>ALL
ロフィム : まー、そりゃそっちゃ呑気だわな(笑)<駄目だのなんだの なんっかなー。なんもねえのがかえって気になる(笑)
アリア : ま、とりあえず山頂まで登ってみようか(笑)。>おおる
ロフィム : ともあれ一旦行くっきゃねえ?<山頂
ウィンド : 何もないなら行った方がいいですね(笑)<山頂
チェチュ : ごーごー。
ガルフォード : 一応周り気にしながら山頂へ、やね
GM : ふむ、では、そのまま山頂近くにまで上って行くと、ちょっとした草地の部分に出ます。といった所で、さて、アリアさんや>アリア
アリア : うや?
GM : ふとだね、君は今君らが立っている草地の、結構下の方に、とんでもない精霊力…そう、精霊王クラスの大地の精霊力を感じるんだが>アリア
アリア : ……………なんだか、凄いモノを感じるんだけども……コレが大地の精霊王の感覚、か…。(ちょっと緊張)
チェチュ : ??(・∀・)
GM : で、だ。皆さん。地震です、ええ、そりゃあもう、立ってるのがやっとというほどに、グラグラグラと
アリア : というか、なんで此処でそんなシロモノが…? えぇと、途中の山道では全然感じなかったのだよね?>GM
GM : さて、レンジャーな皆さんや、ちょろっと危険感知をどうぞ(笑)
アリア : え、わ、わわっ!!?(汗)<地震
ロフィム : うお? 落石とかねえだろうな?<地震 頭上注意ってか。
ウィンド : え、ええ?(汗) どこか落ちないように掴まれる所をっ(^^;<地震?
GM : うん、全然全くこれっぽっちも。今、急にって感じ。誰か呼び出したのかなー、っていう>アリア
チェチュ : とりゃ。 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ウィンド : おや?(笑) 危険感知、いきまーす。 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ガルフォード : ああ、のどかな遠足がっ・・・て言うてる場合ちゃうな
ウィンド : ふ……(爆)。
GM : ありゃ…んじゃ、二人とも気付かなかったか…はい、皆さん。突然ですが、割れます。足下が。ボコッと。大きく穴が。
ロフィム : あ? 落ちんのか?(笑)<足下割れ
アリア : 待ていっ(笑)。<地面が割れ
チェチュ : わーい(・∀・)
ガルフォード : そんな、お約束いらんのに(笑)<割れ
ウィンド : ……えーと、落ちるんでしょうか?(爆)
GM : 危険感知気付けませんでしたので、冒険者LV+敏捷度Bでどうぞ。急なことでの目標値+及び、重い金属鎧の方々は更に目標値が高いと思ってくださいな>ALL
チェチュ : ぼっしゅーとでーす(・∀・)ノ
GM : あ、上手く穴に落ちる前に飛び避けられたかどうかの判定ね、失敗すると落ちます(笑)
ロフィム : そっちが判断してくれんだな?<目標値高い んじゃ回避行動。 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13
アリア : なんとか避けられると良いんだけどもっ。 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15
ウィンド : うわわわわ、落ちるのは勘弁ですよっ(^^; 2D6 → 1 + 4 + (7) = 12
セトイック : うわわわわっー!? 2D6 → 1 + 5 + (6) = 12
ガルフォード : 落ちてたまるかじゃーんぷ 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
ロフィム : ガルフォード(笑)
ウィンド : ガルフォードさん、華麗です……(爆)
アリア : ガル…すっごい気合…(爆)
ガルフォード : (ひらひらひらり)まぁ、当然だね(笑)
GM : ああ、ガルが残ってるなんて(笑)
ガルフォード : もしかして一人ぼっち?(笑)<残り
チェチュ : にゃんとー(・∀・)・・・。2D6 → 6 + 2 + (6) = 14
GM : ほいほい。では…アリアとガルを残して、セトイックを含む4名様、奈落に御案内です(笑)
ロフィム : くは(笑) ダメージは?>GM
ウィンド : うわわわわわー(爆)。受身取れないんでしょうかね、無理な気もしますけどー(爆) アリアさん、ガルフォードさん、あとはよろしくー(何を!?)
GM : まあまあ、その前に。セトイックが魔法をかけます。F・コントロール、4倍がけ。さて、落ちて行く皆さんや…自分で振りたまえ、ゾロならにようにね♪(笑)
ロフィム : ヒラメな?(笑)<落下制御 2D6 → 4 + 2 = 6
アリア : うわ、4人も落下か…(^-^; えと、そっちもふぁいとーっ!(何を(笑))
セトイック : (ちなみに、魔力は5ね…まず、自分の分) 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
GM : 危なっ(笑)
ガルフォード : みんな根性やーっ(笑)
ロフィム : 君、結構運(?)悪ぃな(爆)<3>セトイック
アリア : セトイック、ありがとお…(なむなむ(笑))<F・コントロール
ウィンド : こ、怖いなあ(笑) 2D6 → 2 + 1 = 3
チェチュ : 2D6 → 6 + 1 = 7
ウィンド : …………(^^)(爆)<3
ロフィム : ウィンド!(爆笑)<3
アリア : ……ま、こういう時は3の呪いの方が有難いよね(笑)。(1ゾロより)
ロフィム : まー、助かったや。疲れさせっちまったが。>セトイック
GM : 流石ウィンド…(笑)とはいえ、皆さん大丈夫だった様で。では、ゆらゆらと落ちて行くんですが、これがまた深い深い。多分、素で落下してたら、DMどころではなく、死んでるね、ってぐらいに
ガルフォード : オレ落ちてたらヤバかったかも(笑)
ロフィム : あーー、暗いだろうな……<落下中 さて、なにが出てくるやら。
ウィンド : や、やばかったんですね……(汗汗汗汗(笑))<素で落下死んでる
GM : さて、上に残ったお二人さん。パラパラと落ちて行く小石とかがあるんですが、地面にカツン、という音すら中々聞こえてきません。ロープを何本も結んで、ようやく降りられるかな、って感じですね>アリア、ガル
ちなみに、地震は収まりました
アリア : とゆか、上に残った私たちもどうしようって感じだが(笑)。
GM : では、下の皆さんよりも先に、上のお二人。さて、この状況、どうしますか?
アリア : んー、とりあえず手元に何本もロープなんて無いモノなぁ…(悩)
ガルフォード : そないロープ持ってないしなぁ、周りの状況はどんなん?>GM
アリア : もう大地の精霊王の力も感じないかい?>GM
GM : 取り合えず、地震がやんだんで、静かなものですが。ふと、周りを見てみるなら、似たように亀裂が走ってるところの1箇所に、ちょろっとだけほかと違う、ちょっときついけど、頑張れば下に降りて行けなくもないかな、っていう感じのギリギリ道と呼べなくもないような状態になっている所があったね>ガル 感じない、全然これっぽっちも>アリア
ガルフォード : そしたら、ちょっときつそうやけどそのギリギリんとこ降りてってみよか>アリアはん
アリア : そうだね、それが一番だろう(頷き)>ガル
GM : では、二人とも、見捨てて先に行ったりでもなく、降りて行く、でOK?>アリア、ガル
ガルフォード : ほな、気をつけつつも急いでみんなを追っかけるとしよか>GM
アリア : 此処で見捨ててどうしろと(笑)。降りてゆくに決まってるだろ(笑)。>GM
ガルフォード : あ、ちょい待ち。ここって、山のどこら辺やったっけ?>GM
GM : 山頂ちょっと前あたりの草地…だった所です>ガル
チェチュ : 依頼人も居るのに見捨てて行くってどーゆー選択よ・・・(・∀・)
ガルフォード : まぁ、この場は降りるしかないわな。
GM : では、二人は降りていった、という所で、落ちていった方の3人+依頼人組
ウィンド : ううん、どうなってるんでしょう?辺りは……。
ロフィム : おう、下についたんかな?
GM : 随分とまあふわふわと落ちていったところで、ようやく底の方と思われる場所につきます。ちょっと暗いですが、多少目が慣れてくるとわかるんですが、この辺の周囲の壁は、どうやら人工の物ではないかと。で、ちょっとすると、奥の方から、明かりが近づいてきて、カツーン、カツーンという足音が一つ
ウィンド : う、いつでも剣を抜けるよう警戒しますが……。<足音
ロフィム : 依頼人の前に出て、庇っておこうか。<足音
ウィンド : ……人工?新しげですか?古そうです?>GM
GM : かなり古そう>ウィンド
チェチュ : 取り合えず警戒するしかないわねー。
ウィンド : ……ってことは以前探そうとして見つけられなかった古代王国期の遺跡の可能性が高いですかね……。ふむ。<かなり古そう
ロフィム : 壁っつーけど、降り立ったところは狭いのかな?
GM : では、しばらく警戒態勢で待っていますと。先の方に明かりの付いた杖を持った、額にひし形の窪みがあるガイコツがですね、あるいてきます。でもって、ガイコツの方は、君達に気付いてたらしく。
チェチュ : 杖を持ってるってのがいやーんな予感・・・(・∀・;)
??? : (杖を振るって何やら自分に魔法をかけ)フム、コレデ良カロカ?コリャ、ソコナ蛮族ヤ、無事デアルカ?
ウィンド : ひし形……ってことは……(^^; はあ、珍しい方ですね(違)
アリア : (おや、意外にも友好的…?)<ガイコツ
ロフィム : なにがどう変わって、よいのか、訊きたいが(笑)<自分に魔法で>骸骨 チェックかな?
GM : ちなみに、共通語ですね、ガイコツの言葉は
ウィンド : お、おや……ええっと、この遺跡(?)の住人(?)です?(普通に聞かれたので普通に聞き←?) ああ、はい。無事ですけど。>???
ロフィム : あーーー(笑)<共通語
GM : うい、どうぞ<チェック>ロフィム
ロフィム : ちーとわかりそうもねえかな(^^;) セージチェック 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
??? : オオ、チャント通オルカ、ウム、久シブリニ使ウタ魔法ジャッタガ、大丈夫デアッタカ(うんうん) ン?ワシカ?ワシハナ(コホン)
ウィンド : 分からない可能性大ですが、やるだけやりますか。分かった方は教えてくださいねー(笑)。<チェック
2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
ロフィム : さて……使うか、使うまいか。
GM : その目ではわかりませんね、ガイコツです(笑)>ロフィム
ロフィム : あーーー、いい、インスピレーション使うわ。>GM
GM : 了解、では、わかります。ホーントの中の、ゴーストですね。怨念や未練などで、生ける死者として残った存在です>ロフィム
??? : ワシノ名ハ、エイス=イス=リーク=フォン=エシーア=ナーンタラ=カーンタラ=ホンニ=ナガイーナ、ジャ
ロフィム : (後半いんねえ(笑)<長い名)
チェチュ : ・・・途中から開き直るんなら最初からそんなに長くしないでよ・・・。(ナニ)
ウィンド : はあ、どちら様でしょう?<ワシハナ ここで何をしてるかもついでにお聞かせ願えるとありがたいのですが(笑)。>???
ロフィム : ん、周りに説明しよう。<ゴースト
ガルフォード : (長いわりにはえらい適当な(笑))
エイス : ドウヤラ、チト大地ノ精霊王トノ交渉ニマタ失敗シテシモウタラシクテノ。穴ヲ開ケテシマッタガ、無事デヨカタワイ(うんうん)
ウィンド : ではエイスさんとお呼びしましょうか(笑)<ほんに長い名を持つアンデットさん
チェチュ : 蛮族って言ってるって事は古代王国の人ねー。 交渉ってどんなコト交渉してるの?(・∀・)
ロフィム : 迷惑なことしてんなよ(笑)>エイス 相当長い時間ここにいるようだが、ボケ…いやいやいや。
エイス : ンン、ワシハココノ住人トハチト違ウンジャガ。マア、死ンデカラハココニズット住ンデオルナ(かんらかんらと笑い)
アリア : (なんか微妙にあばうとな感じを受けるのは何故だろお…(笑)。)<交渉にまた失敗<無事デヨカタ
ロフィム : ってことは、住人は他にいんのか?>エイス なにをさせようとしてるんだかな?<大地の精霊王
エイス : ン、研究ノ一環デ大地ノ精霊力ヲ利用シテ色々ト、ト思ウテオッタンジャガナ、コナイダ失敗シテ、封印シテオイタ友人ノ魔法装置ヘノ道ヲアケテシモテノ。モッカイ閉ジル為ニ精霊王ノ力ヲマナデ行使サセテミタンジャガ、失敗失敗(かんらかんら)
ウィンド : ……ええっと、エイスさんは精霊使いさんなんですか?(杖持ってるのに←?)<交渉に>エイスさん
エイス : 元ノ住人ハ数百年前ニ呪ワレタ島ノ魔神ドモノ所ヘ行ッタッキリジャナ。トハイエ、蛮族ニハワカランカ(かんらかんら)>ロフィム
ロフィム : (セトイックは目ぇ輝かせてんだろうかな(笑))
ウィンド : 魔法装置??>エイスさん
エイス : イヤイヤ、我ラガ魔法ノ力デ行使シテオルノジャ、精霊ニ力ヲ借リルダケノ精霊使イトハ違ウゾイ>ウィンド
ロフィム : その住人が友人で魔法装置を置いてどっか行っちまった、と。その魔法装置ってなどんなことが出来る?>エイス
エイス : ウム、蛮族ドモノ信仰心ヲ利用シテ、ヨリ簡単ニ奴隷トシテ洗脳ヲシテヤロウナドト考エテ造ッタラシイノウ<魔法装置
チェチュ : その友達の魔法装置ってゆーのわ・・・。
ウィンド : (交渉と力を借りることとどう違うんだろう、と思いつつ←?)
ロフィム : はいはいはいはい、それ、実際に稼働させたか?<魔法装置>エイス 厄介なモンを。
ウィンド : ………………(^^)<洗脳をして
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