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5.これこそ猫馬鹿一代。
GM : ま、わからない人は誰かに翻訳して貰うとして…扉を開けますと、そこは寝室になっているようです。 二又尻尾の黒猫と、赤いスカーフを首に巻いた仔猫が居て。仔猫はお皿からミルクを舐めている様子です(笑)。>ALL
ラキス : ・・・・一応モンスター判定してもいい?>GM
カルセア : …………のどかな風景だけど。そのスカーフ猫は、ごーやちゃんの子に間違い無い?>GM
黒猫 : (尻尾パタパタさせつつ東方語)………遅いっ(笑)!>ALL
セフィ : 一度、失敗してるんですよねぇ…<判定<二又尻尾猫
GM : 二又猫に関しては。どうぞ。前回失敗した方も再挑戦という事で(笑)。<判定>ラキス・他
フィリア : …一蹴された!(笑)
セフィ : すみませんねぇ……。一応、用心ってものがありまして……(頬ぽりぽりっと)>黒猫
カルセア : ………はっ、はいっ!?(お前…)<遅い>黒猫
ラキス : あっはっは。わしはまだやってない(笑)<判定
ナルサン : わたしたち?(笑)<遅い こんにちは、あなたがブロスさん?わたしたちは、その仔猫を探しに来た冒険者です。>黒猫
セフィ : おや、再挑戦可能なんですか…(笑) ……(コロコロ)…… = 12
フェイド : おー・・・・いるじゃないかよ、ハドラーも(笑) って、すまん。色々慎重になっちまったんだよ、こっちも。ブロス君か?(東方語)>黒猫
GM : スカーフ猫の特徴は、ゴーヤ嬢から聞いたモノとぴったり一致してますね。 ちなみに、保護しようと近づくと、黒猫が邪魔に割って入ります。>カルセア
ラキス : それじゃ判定します〜〜〜 ……(コロコロ)…… = 16
ナルサン : モンスチェック〜 ……(コロコロ)…… = 11
ラキス : おお。さっきまでとは違い反動凄し(笑)
フェイド : セフィ君とカルセアは会った事あるんだから知ってるんでいいんじゃないのか?(笑)
カルセア : ……うん?どう言う事かな? その子を引き取りたいんだけど、何か不都合でも?>黒猫
ブロス : んー、お前らに決まってるじゃん(ケタケタ)? ま、でも…来てくれてアリガト。感謝する。>ALL
セフィ : えーーーっと、確かその時はパーティの誰も成功しなかったんで、聞けなかったんですよねぇ…。ブレインさん(誰?)にも聞いてませんし(笑)>フェイド
GM : ラキスはわかりますね。ブロス君は猫族の守護者、ツインテールキャットです。<判定
フェイド : 感謝される理由がわからんのだが。ここで何が起こってるのか知ってるなら教えてくれんか?>ブロス
ナルサン : 感謝…ですか?あなたの縄張りに勝手に入ったのは謝りますが、その子をつれて帰りたいんです。待ってる子がいるので>ブロス
セフィ : いぇ、頼まれたら応えるのが仕事ですしね(チーズケーキかかってるし←?)>ブロス
ラキス : ツインテールキャット・・・・聞いた事はあるが実際に見るのは初めてだな。かなりレアだぞ(笑)
フェイド : いや、あいつはちゃんと言っただろ、ツインテールキャットだって(笑)って、何で俺が説明してるんだ(爆)>セフィ
カルセア : うわ、良い笑いだ。……手なづけたいかも…(そればっか)<けたけた
ブロス : 不都合っていうかさ……ちょっとだけ、ヒトの手が要る作業があってさ。もちろん、下の虎退治じゃねーぜ?
そこの…(と言って、側の壁を眺めて)壁をちょっと崩して欲しいんだわ。そうしたら、オレが呼び寄せた飼い猫達は返してやっから。>カルセア
セフィ : あー、だから名前だけしか聞いてないかと(笑) まぁ、混乱の元ですので、この辺で(笑)<なんで俺が>フェイド
ラキス : ・・・なんで?<壁くずし>ブロス
ブロス : …アトムの爺ちゃん、ちょっとあんたからも何か言ってやってよ。チャンスなんだからさぁ〜。(壁の方に呼び掛け)
カルセア : ……OK。基本的には了解。……でもさ、ココの主人と、その息子の行方は…しってる?>黒猫
セフィ : 爺ちゃん……??(ふと、壁を見て)
フェイド : まぁ、また後で確認すりゃあいい事だわな、うん(笑) 仕事しよう>セフィ
ナルサン : …なんだって?生きてんのか、爺さん<アトムの爺さん>ブロス
GM : ブロスの呼びかけで、彼の見やる壁の方に、ぼんやりと人影が浮かび上がってきましたね。 ご老人です。>ALL
フィリア : ゆーれー…(==)
カルセア : …………え?(壁を見る)<じいちゃん
フェイド : 爺ちゃん・・・?何してるんだ、そんな所で(壁見つめて(…))
セフィ : おや、お邪魔してます〜〜♪(へこり←??)>アトムの爺さん
ラキス : ゴースト・・・ファントム・・・どっち?>おじーさん
アトムズ : 何じゃ……まったくもう、ワシはなぁ……猫の可愛い夜にしか動きまわらんと……おお、久方ぶりの人間か。らっしゃい(ぺこり一礼)。>ALL
カルセア : ああ、おう、いらっしゃったけど……。ココの壁、何で崩さないといけないんだ?>じいさん
ナルサン : …こんばんは…お邪魔してます…。(ペコリ←つられ(笑)>アトムズ
フェイド : ・・・おやまぁ。これはけったいな姿に・・・(…) いや、ずかずかと上がってきちまって、こっちこそ。茶はいらんぞ?(だから)>爺さん
セフィ : ……で、一体何がどうなってそのような状態に??で、壁を崩さないといけない理由ってのはどんなもんなんでしょ??>アトム爺
ブロス : ま、こーいう訳でさ。爺さんは殺されて既に死んでる訳だけど。遺産の分割と…屋敷の中の猫が心配で死にきれてなくってよ。 それで…安らかに寝て貰うためにも、んで、下のアンソニーとかのためにも…そこの壁の中の爺さんの死体を掘り出して欲しいんだわ(笑)。>ALL
フィリア : それ、笑いながら言うことじゃないでしょ(一応突っ込み)>ブロス
セフィ : ぬ、塗りこめられてるんですか……(汗) 殺されたってのは……、どなたに??>ブロス・アトム爺
カルセア : なるほどね。……やったんは、行方不明の息子か?(壁調べながら)>ブロス
ナルサン : それは吝かではない。まあ、なきがらをこんな所に追いとくのもなんだが、何で今になって死体を掘ろうとする?>ブロス
フェイド : ・・・あのな。あっさり殺されたとか言うかい(笑)アンソニーにか?(…) ああ、何か遺産の事書いたもんでもあるか?四男から見つけてきて欲しいって頼まれてるんだが>爺さん
ブロス : 本当ならオレが一人でやりゃいいんだろうけど、生憎、昔のヤンチャのせいでギアス喰らっててさ。魔法が使えねーんだわ(苦笑)。
何とかブラウニーを説得して、他の猫の世話をやってんだが…買い置いておいた干し肉がついに一週間前に尽きちまってね。どうしても、って事で(笑)。<掘り出し作業
ナルサン : なるほど、それでここの猫が自生してたのね。<魚屋とか
フィリア : 掘り出し…結構深く埋まっているの?>ブロス
セフィ : あぁ、ブラウニーは狂って無いんですね?良かった…、ホントに……(はふぅ…っと安堵の溜息もらしつつ……)
カルセア : そういうことか。……で、じいさんの遺体を掘り出したら、確実に遺産はお前のトコにいくんだな? って、硬いな。スコップか何か無いのか?(げしげし)>黒猫
アトムズ : いんや、ワシを殺しよったのは…長男のラリーと次男のトーマスじゃ。 三男のヘンスリーは立入禁止の部屋に入ってしもて、腹を空かせておったレモンちゃん…これはアンソニーの母虎じゃが…に喰われてしまったよ。よせとは言ったんじゃが…。>カルセア
フェイド : ああ、成る程なぁ・・それが原因か、1週間前からおかしくなった。しっかしよく保ったな、3年も<買い置き干し肉 壁ん中に埋まってるのか?爺さん>ブロス
ラキス : ・・・・ぶっちゃけて言うとトラにつけるにゃ嫌な名前だ・・・・(爆)<レモンちゃん
ナルサン : 「しもうたよって」、そんな簡単に話すことか…。(汗>アトムズ
フェイド : ぐはぁ・・・つか、こんな所でトラなんか飼うなよ、爺さんっ!<3男食われた
ブロス : そんな深くない…筈だよ。爺さんの自己申告じゃ(笑)。 スコップ…いーや、いっそ武器で掘っちゃえば?>フィリア
フィリア : ……なんか、笑えないんだけど…(苦笑)
ラキス : ・・・エネボルじゃ拙いよな・・・(笑)<壁壊し
カルセア : …………は、ははは、は…(がっくりと壁に項垂れ)<食われ もう、何をきいてもおどろかないぞ……(ほろ)
フィリア : 短剣で私に彫れと(笑)>ブロス
ナルサン : 爺さん、あんたの遺言状か何かが見つかったとして、財産の管理はどうするのか考えてるのか?まさか、ブロスじゃないよね?>アトムズ
セフィ : さて、ブラウニーの無事も確認できましたし、がしがし働きますよ〜〜♪ここ、崩せば良いんですか?(急に元気になって、壁がしがしダガーで削りつつ←…)
ラキス : ん?さっき魔法使えないとか言ってたけど、こいつ(スゥ持ち上げて)操ったのはどーやったんだ?>ブロス
ナルサン : バッソの先でカリカリ…これが終わったら、研ぎなおしに出そう…(涙
フィリア : なんか、可哀相通り越して、あきれてきそうなんだけど…(==)
フェイド : (剣抜いて壁げしげし)で?爺さんとしてはお宅を殺した息子どうしたいんだ?衛視に突き出すのか?>爺さん
ラキス : それもまた現実の一つなのさ〜〜〜(笑)<あきれてハァ?>フィリア
ブロス : オレの所って言うか…猫の愛護団体とか、そっちに寄付が回るようになってるから。そこ経由できっとココも楽になる。オレの情報網と人脈を舐めちゃアカン、だよ?<遺産>カルセア
フィリア : 手伝うよ…。(短剣でがしがし)
フェイド : つかな、それきいちまった以上、アンソニーやレモン・・・も間だ生きてるのか?・・・は、ここに置いとくの、ちとまずいと思うぞ、俺は。いつ誰が入ってくるのかわからんし(壁がしがし)
セフィ : ところで……何をして、そんなギアスかけられたんです……?(おそるおそる…壁削りつつ)>ブロス
GM : まぁ、そうやって小一時間ほどカリカリやっていますと、壁に塗り込められていた老人の死体を回収する事が出来ました。>ALL
カルセア : (がりがり)…それじゃあ…アンソニーが、ココに居られなくなるかも知れないぞ。(がりがり)……って、細かい事は、いいか。今は取りあえず(がりがり)<愛護団体が〜>ブロス
ラキス : もう白骨化してるだろーなー。それともミイラ状態?(汗)<おじーさんの遺体
フェイド : 1時間もしてたのか・・・(遠) 白骨、になってるよなぁ多分。せめて祈ってやれ、カルセア(お前はしないのかい)
ナルサン : …お気の毒に…(やっと実感湧いた>アトムズ
フィリア : 塗りこめたんなら白骨じゃないかな…?<遺体
セフィ : (脇腹、ツンツンっと…) レクイエム、唄う絶好の場面ですよ?(笑)>フェイド
GM : ブロスの話によると、レモンは人肉の味を覚えた上に干し肉の消費量も多く、結局泣く泣く餓死させましたが。アンソニーは一階の突き当たりの部屋、プレイルームで貢ぎ物を食して健在でした。<親子虎
フェイド : ・・・歌うか?つか、せっかくの場面がギャグになってもしらんぞ、俺は・・・(笑)>セフィ
ナルサン : で、遺言状みたいなものは出てきましたか?>GM
セフィ : ん……。アトム爺さんの反応も気になるところですが…(笑)<唄う?>フェイド
ブロス : 魔法は使えなくても、オレが命令すれば、大抵の猫は言う事聞くよ(笑)。ま、面倒だし、よほどの事がないとやんねーけど。>ラキス
ナルサン : 笑って成仏できるなら、それも幸せかもよ(笑>フェイド
GM : 遺言状は、一階の一番玄関よりの部屋、書斎に隠されているそうで。言われた場所を漁ると、確かにそれを発見できました。>ナルサン
ブロス : …トップシークレット♪ <何故ギアス喰らい?>セフィ
ナルサン : 封とかしてなかったら、拝見したいんだけど?封がしてあったら、しかるべきトコに持ってくのかなぁ<遺言状>GM
ラキス : うーん・・・・・やっぱり猫の王と呼ばれてるだけはあるって事ですな(笑)>ブロス
カルセア : こんな元気なじいさんが、目の前にいるのにか?どっちかと言うと、食われた息子の方が(笑)<祈り ……灰は、灰へと。魂は、還るべき場所へと。………迷いしこの者を、光の場所へと…。(祈り……出来たのか?(笑))>フェイド
フィリア : お茶目…(頭抱えて)<とっぷしーくれっと
フェイド : んじゃあ全部片づいて爺さんが安心して眠れる状態になったらな?(笑)<歌
セフィ : …………は、はい…(笑)<トップシークレット>ブロス
フェイド : ん、おけおけ。あんま同情しても憑かれるって言うしな(…)<祈り>カルセア
フィリア : 虎がいる部屋以外の部屋全部調べてみたくなってきた…(ぉぃ)
カルセア : 相手は猫好きだろ?とり付かれても、きっと今と大差ない。(笑)>フェイド
フェイド : んー・・・アンソニー、どうするべき?ここには置いておけんだろ、やっぱり・・・
GM : …では、時短と言う事で。ドタバタしてはおりますが、エンディングに入ります。>ALL
6.オランにゃんにゃん王国開園?
セフィ : はーい、お願いします〜♪<エンディング>GM
ナルサン : 保護団体がなんとかしてくれるさ、きっと。<アンソニー>フェイド
セフィ : ……カルセアさん…(ほろ)<取り憑かれても
ラキス : はいはい〜〜〜>GM
フェイド : お?おお(笑) よろしくー<エンディング
カルセア : 了解。<エンディング>GM
ナルサン : はい、お願いします^^>GM
フェイド : 爺さんの方だったらいいかもしれんが三男だったらどうする(笑)<取り憑かれ つか、お前に変なもん憑いてるのは俺が嫌だ(笑)>カルセア
GM : では、まず…ブロスが拉致ったハドラーちゃんは、無事に一同の手によりゴーヤ嬢の元へと返されました。 ゴーヤ嬢、大喜びで。お礼に、と報酬の12ガメルを下さいました。
フィリア : 12ガメル(笑)
ナルサン : 2ガメル増えてる^^
フィリア : なんか、もらうの可哀相だし返してあげたい…
セフィ : わ、わーい(笑)<12ガメル
フェイド : いらん。つか、受けとれんぞその金。ゴーヤちゃんの帰り際にこっそりスカートの中に戻すってのはダメか?(涙)
カルセア : まぁ、報酬はちゃんと貰っておこうか。(笑)
ラキス : ・・・・・・罪悪感が・・・(汗)<12ガメル
GM : まぁ…あとでゴーヤちゃんちに言って、親御さんに事情を説明して返却する…等の方法を採るかどうかは、それぞれの御自由に任せます(笑)。<報酬
ナルサン : 子供に12ガメルは大金だからね。1ガメルだけもらっとこうかな(苦笑
セフィ : 一人頭2ガメルって事で、気を使ってくれたんですかねぇ…(笑) まぁ、ありがたく頂いておきましょう(笑)
カルセア : 3男がどんな性格にもよるよな。…でも、微妙に情けない所とか、案外しっくりくるかもしれなし。(笑) 何言ってる。平気で順応してそうだぞ。(笑)<何か変なモンが>フェイド
ラキス : ・・・・・・いいや、わしは普通に返そう。・・・直接は返さないけど<2ガメル
フェイド : ・・・・・とりあえずは預かる、と。まぁ、考えるわ、返却方法は<2ガメルの行方
フィリア : 私も…こっそりポケットの中にでも入れれるでしょ…きっと(苦笑)
GM : で、続いてはロベルトさんち。
ナルサン : 1ガメルもらって、今日のエール代にしよう♪
フェイド : い・や・だ。俺よか近い場所にずっといるなんぞ許さん(笑)<変なもんの存在>カルセア
セフィ : 程よ〜〜く、暖かい目発動(笑)<許さん>フェイド・カルセア
GM : 遺書を携えて向かい、ロベルトさんに中身を確認して貰いますと、どうやらアトムズさんの直筆だと確認できたようで。
ロベルト : 財産の1/3を猫の愛護団体に寄付…ですか。父らしい(苦笑&ほろり涙目)。
フェイド : ん?羨ましいか?やらんぞ?(笑)<暖かい目>セフィ
ナルサン : そう言っていただけるなら、遺言状をもって帰った甲斐がありましたね<父らしい>ロベルト
GM : そんな事を言いながら、感謝の印に一人頭300ガメルを渡して貰えます。>ALL
カルセア : またバカいってる。呆れてるぞ。セフィが。(ぽんぽん)<許さん その論法だと、そこら中の猫も赦せなくなる(笑)>フェイド
フェイド : ああ、それでも3分の1にとどまったんだな・・・後はどうなってるんだ?(とか聞くな(笑))>ロベルト
ラキス : 300ガメル・・やってる事の割には結構儲けてるな。(笑)
GM : で……さて最後にココでクエスチョン。アトムズさんと3男の死因と、長男と次男については如何しましょうか。ロベルトさんに話しますか?>ALL
フィリア : 私は話してもイイと思うけど…
カルセア : 3男の死因は伏せとく。アンソニーが殺されかねん。……長男次男は…(悩む)>GM
セフィ : ふふふっ、そのまま大切になさってくださいな(笑)<やらんぞ?>フェイド // いぇ、呆れてるのではなく、お見守りしてるのですよぉ?(笑)>カルセア
ラキス : さあ?どっちでもいいと思うぞ。あえて言うとするなれば・・・・すっぱりと(笑)
ナルサン : 言いたいなぁ。後の処置はロベルトさんに任せたいってか、そんな重いことを持っとけない。<クエスチョン
フェイド : うー・・・これは爺さんの意志を聞いておきたかった。<ロベルトに話すかどうか 三男の死因はなぁ・・・微妙。アンソニーはまだ、人喰ったことないんだよな・・・
ナルサン : アンソニーは、助けてあげたいね。結局襲ってこなかったし^^
フェイド : 俺達が口出しする事じゃないんだよな。爺さんがこうして欲しいっつー事かなえてやりたいっつーとこだが、俺は。 爺さん成仏する前に、何か言ってなかったんかね・・・
カルセア : ……兄弟の処遇に付いては、皆にお任せ。でも、3男の死因を話すのには、断固反対してるということで。>ALL
セフィ : 三男については、ナイショ…で、長男・次男については、教えて構わないかと<クエスチョン
ナルサン : 言わないか?わたしたちが秘密を背負うってことは、彼らに関与するってことだと思うんだけど。
フェイド : まとまらん(笑) まぁ、長男・次男の事は真実話すか?それじゃあ。 兄弟だしな、いつかバレるよりも今の方がいいかもしれん
フィリア : じゃぁ、長男、次男のことだけでも話して起きましょうか?
セフィ : 真実を伝えれば良いと思いますよ〜<長男次男
フェイド : んじゃあ、話すっつー事で。残ってる奴の意見一致したし>GM
GM : では、長男次男の件を話し、三男は伏せ。でファイナルアンサー?>ALL
セフィ : ……………………ファイナルアンサー………(←???)>GM
ナルサン : フェイドは優しいね^^
フェイド : ファイナルアンサー(笑) まぁ、身内のことは身内で解決してもらうんが一番だわ。爺さんはハラハラするかもしれんが>GM
GM : では、一応その方向でロベルトに話をしますと。
ロベルト : …(絶句)……そ、そんな事が……だから兄さん達は……そうだったんですね…。
GM : ロベルトは酷く驚いてショックを受けた様子ではありましたが。 まずは衛視に自首するよう促してみます、と少し前向きな様子も見せておりました。
フェイド : ・・・そうか?ただ単に責任背負うのが嫌なだけかもしれんぞ?(笑)>ナルサン
フィリア : ファイナルアンサーw
ナルサン : そう?逆にわたしも責任を負うのが嫌だったんだけどね。(笑)>フェイド
セフィ : …………だから……?何か、心当たりでもあったんでしょうかねぇ……>ロベルト
フェイド : ん、兄さん達のことをどうするかはお前さんに任す。俺達しか、真実は知らんから。責任、押しつけるみたいですまんな?>ロベルト
フェイド : 放っておけって言ってるって言ってたって最初に言ってただろ?そのことじゃないのか?(笑)<だから>セフィ
フェイド : ん。まぁ、なるようになるさね(こればっかだよ(笑))>ナルサン
ナルサン : うん。…せっかく辛い役を引き受けたんだもん、自首してくれると良いな?<長男たち>フェイド
セフィ : (どこか見遣り………) あぁ、なるほど………(遅(泪))>フェイド
GM : と、いう訳で。長くなりましたが、本日のお仕事はこれにて終了となりました〜。 本当に、お疲れさまでした〜(泣)>ALL
GM : ちなみにしばらくして、兄二人は衛視に自首し………猫屋敷はロベルトの手によりリフォームされ、新・猫屋敷としてオランの猫好きが集まる人気スポットとなった……かどうかは、またいずれの時の話にて。
GM : なお、アンソニーはいろいろ揉めた揚げ句、金属製の檻に入れる事を条件に猫屋敷に留まれる事になりました。多分(笑)。
フィリア : 多分?!(笑)
本来は猫屋敷内の探索がメイン…のつもりの仕事だったのですが、当の猫屋敷へ入るまでに時間が掛かってしまい、
虎の恐怖や冒険者を侵入者と勘違いしたブラウニーのちょっかいもなく(笑)。あっさりとした仕上がりになってしまいましたが。
それにしても正直…ここまでカルセアの猫好きがダイス目に反映されるとは思いませんでした(笑)。
またカルセアと言えば、途中のギルドのシーンでのフェイドとの絡みが妙に盛り上がってしまい、
そういうのに不慣れなPLさんにはご迷惑を掛けてしまったかな、と。
そこら辺は本当に反省すべき箇所だったかと思ってます。
まぁ…これに懲りずに又仕事に申し込んで貰えれば、と思っております。
どうも、ありがとう御座いました。
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