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0.バカップルとそれを見守る愉快な面々。
GM : それじゃ、全員揃ったところで…ステータス表通りにアイウエオ順で自己紹介のほどをお願いします。>ALL
カルセア : んじゃ、改めて、紹介するほどの物も残ってないんだけど。 カルセア・ディ、シーフ4のプリースト3。今回の仕事には、異様な執着心燃やしてます。…暴走しても、わらってゆるしてな〜(…)>ALL
セフィ : ステータスおもて通りってどこにあるんだろう…って、思ったのはわたしだけでしょうか?(笑) まだまだ駆け出しエルフのセフィです(精霊2、盗賊1、賢者1、野伏1) カルセアさんの暴走はフェイドさん任せで(笑) 今日も、のほほんがんばります〜♪
ナルサン : 同じ動物好きでも、わたしは馬専門です。子馬が出ない限り骨抜きにはならないかな。賢者×戦士のナルサンと申します。よろしくね♪
フィリア : うんと〜。今日も多分(?)元気なフィリアです!盗3、野伏3、護身術1で、今日もすべらないようにがんばりま〜っす。よろしく!
フェイド : あーっと、フェイド=ファラル。ファイター3、レンジャー1、バード1のぴっちぴちのオニーサンだ♪(…) 誰かさんの暴走を生暖かい目で今日は見守りたいと思ってるんでよろしく(笑)
ラキス : えーとー・・・・・ラキス・ルーフェットです。きっと(?)初心者(嘘八百)のソーサラーレベル3、セージ3、そして何故かバードが1レベルです。
ナルサン : ひそかに楽しみにしてます(笑)<暴走
カルセア : ……みんな、お前に期待してるのに裏切る気か?<見守り>フェイド
フェイド : いや、折角お前が楽しそうなのに止めるのもなんだろ?(笑)>カルセア
GM : …ん、了解。  そして自分が本日のGMで御座います、と(笑)。 それでは、本日もどうか宜しくお願いします〜。>ALL
1.小さな依頼人。
GM : そ、れ、で、は。  8月のうだるような暑さも何とか乗り切り、小雨降る9月のある日の昼前の蛙亭の事で、御座います。
フィリア : むぅ、オプションが多いなぁ…(?)外でも見てうなだれていよう(笑)
ナルサン : 夏も終わって、もの寂しいなぁ。<小雨降る  茶でも飲みながら、何気に雨でも眺めてるかな
GM : 他の常連の皆さまには、それぞれやるべき事があるようで。 卓周辺にいるのは皆さまぐらいのモノのようです(笑)。
フェイド : 昼前なら起きたばっかか・・・?寝起きに迎え酒・・・でもしてそうだが、とりあえず茶でも飲んでぼーっと(笑)
ラキス : うわーっ。閑古鳥一歩手前(違う(爆)<わしらくらいなもの
カルセア : こんな日は、何故か早起きしてるんだよなぁ。(笑)…流石に朝酒はして無いけど。
ナルサン : (苦笑)寂しいことだねぇ<卓周辺にポツネン
セフィ : 窓にテルテル坊主でも吊るしておきましょう(笑)
フィリア : それ、悲しい!暇人……ですか;;
セフィ : フェイドさんとカルセアさんが揃って昼前にいらっしゃるから…とか?(笑)<雨降り
フェイド : ああ、それ言えるかもしれん(認めるな(笑))<二人揃って昼前に起きてる>セフィ
セフィ : フィイドさんが寝に上がられた途端に、雨も上がったり?(雨雲も一緒にフェイドさん部屋へ←?(笑))>フェイド
GM : まぁ、皆さまが思い思いにしていますと、入口の方から女の子が一人、店の中に入ってきました。手にはペットを入れて持ち運べるようになっている藤製の篭(正式名称不明)を持っているようです。
ラキス : ん?どーしたモンかな?と見てみる。<女の子
ナルサン : おや、こんな店に女の子とは珍しい。グラランかな?(違<女の子
女の子 : えぐっ、えぐっ、えぐっ………(←今にも泣き出しそう)
フィリア : あらあら…。(ちょっと見る)<女の子
フェイド : お・・・いらっしゃい、お嬢さん(女の子の方見てにこやかに挨拶(…))
カルセア : ………。(茶を啜りながら、じーっと眼でおいかけている(笑))<女の子>GM
セフィ : おやおやおや……。フィリアさん、よろしくです(笑)<泣き出しそう
フェイド : って、どうかしたんかね・・・?何か困った事でも?>女の子
ナルサン : なんやろ<えぐえぐ   レディが泣いてたらほっとけんよ。女の子の傍まで行って「どうしたの?」って声かける<女の子
ラキス : おや?どーしてないてるの?(何故か飴片手に)>女の子
カルセア : って、じっと見てて良い状態じゃ無さそうな。(汗)…どうした?>女の子
フェイド : って、いくつくらいだー?この子。あと外見もどんな感じ?>GM
女の子 : (ぺたぺたとフェイドに駆け寄って)……お兄ちゃん、お願い、ハドラーを捜してください。
フィリア : ん〜あ〜いうおは苦手かも・・・(笑)
ラキス : (なんかどっかの大魔王っぽい名前だなええおい(爆)<ハドラー)
GM : 年頃は7〜8歳ぐらい。雨合羽を羽織っているけど、そんな特に金持ちそうに見えたりとかはしない感じ。<女の子の様子>フェイド
ナルサン : フェイドになついているのかぁ。…フェイドの知り合い?>フェイド
フェイド : ハドラー?ってのは何もんだ?もうちっと詳しく、聞かせてくれるか?(安心させるような顔で目線合わせられるようにしゃがみ、頭撫で) あと、お嬢ちゃんの名前も、聞かせてくれるか?>女の子
カルセア : ハドラー……。探すのは、やぶさかじゃないけど、それって一体何物?(考え)>女の子
フェイド : ん、7,8歳なら「ちゃん」に変更(笑) そりゃあこんな小さい子が金持ってたら・・・すごいな(爆)>GM
女の子 : (コクコク、と頷いて) あ、あたしはゴーヤ。ゴーヤ=チャムプール。7歳です。 ハドラーは、ハドラー……じゃなくって、あたしの猫…です。>フェイド
フェイド : いんや?知り合いじゃないが。でも、大きくなったら美人になるぞ、きっと(笑)<女の子>ナルサン
ラキス : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)<ゴーヤ
フィリア : 貴族のお孫さんとかならOK(笑)<お金持ってたら
セフィ : しゅたしゅたっと、フェイドさんにタオルとリンゴジュースでも渡しましょうか…。さすがに、フェイドさんでも7・8歳なら……(笑)
フィリア : …………(++;)<ごーや=ちゃむぷーる
ナルサン : ビタミンも取れてそうだしね(笑<ゴーヤ>フェイド
フェイド : そ、そか・・・ゴーヤちゃんか(笑) 猫・・・・(ちらっとカルセアの方見たり(笑))うーんと、どんな猫かね?特徴とかあるか?毛並みの色とか>ゴーヤ
カルセア : ……すごい名前かどうかはこの際どうでもいい。(笑)<ごーやちゃん  …その子の特徴詳しく教えてくれないか?何才くらいで男の子か女の子か。ガラとか、耳は大きいとか垂れてるとか、尻尾は長いとか鍵尻尾とか…(急に表情変わり(笑))>ごーやちゃん
フェイド : つか、自分で渡せばいいだろうが(笑)<タオルとりんごジュース  どうも気がきかんでいかんなぁ、俺は(ふ)>セフィ
ラキス : こらそこ。(ずびし)<いろいろとフェティッシュな発言な>カルセア
ゴーヤ : 蒼っぽい、きれいな灰色の、仔猫、です。 赤いスカーフを首元に巻いてるので、目立つと思います、です。<特徴>フェイド
フェイド : きっと南国風味な美人さんだな(笑)<ゴーヤちゃん>ナルサン
セフィ : 突然エルフなわたしが出て行っても驚かれるかもしれませんからねぇ…(笑)>フェイド
カルセア : ふ、人(猫です)さがしは、僅かでも対象の特徴を知っていた方が良いだろう?(←阿呆)>ラキス
フェイド : ・・・・・・・・カルセア。最近見たことないか?散歩してたりするの(笑)<ハドラー>カルセア
ナルサン : すでに依頼を受ける気が溢れてるなぁ(笑>カルセア
セフィ : カルセアさんの猫達ネットワーク(?)で、一発解決……なんて訳にはいきませんか…(笑)
ナルサン : カルセアが見覚えがなかったら、本気で行方不明ってことで(笑
ゴーヤ : ハドラーは男の子だよ。目はね、金色で…ミミガーちゃんちで生まれた仔猫でね、生まれてまだ1歳ちょっと…だと思う。耳はツンツンで、尻尾は長いよ。 本当は大人しいイイコなんだけど…今朝、お医者さんに見せに行った帰りに急に暴れ出して…逃げちゃったの……(涙目)。>カルセア
ラキス : ・・・・・・いや、急に表情がとろけるよーなって言うか気迫あふれる表情って言うか・・・やばかったし(爆)>カルセア
フェイド : あ、そこのオニーサン(カルセア)は、猫に対してはちと病的でな。まぁ、悪いにーさんじゃないから(笑) んで、ゴーヤちゃんは何でここに?この付近でハドラーがいなくなったのか?>ゴーヤ
カルセア : う〜ん……どうだろう…(考え込む)  オランの野良猫の出没状態は、大体把握してるつもりだけど…(え?)>フェイド  む〜、そんな感じで、何か思い出せない?(笑)>GM
カルセア : ………ふ、しらないうちに、そこまでオレの猫すきは、浸透してたのか(笑)<見覚えなかったら、猫ネットワーク(笑)
フェイド : んー・・・この街に住んでるなら、結構見慣れてるんじゃないか?(笑)<驚いたりしないか?>セフィ
GM : 一般技能「猫好き」で…はまぁ、冗談ですけど(笑)。 シーフの記憶術で思いだそうとしてみても良いですよ?<猫見かけ>カルセア
フィリア : そんな技能あったらイヤダ…(++;)
ナルサン : お医者さん帰りかぁ。ハドラー君は病院でなにかされたのかい?>女の子
カルセア : ……ふ、しかもオレ好みのガラと尻尾だしな。(そう言う問題か?) 依頼じゃ無いにしても、出来るだけは協力するつもりさ(頷)>ナルサン
セフィ : まぁ、そうかもしれませんが……。特に今回はこのような小さなお客さんですしねぇ?まぁ、かこつけて傍観してるだけかもしれませんが(笑)>フェイド
フェイド : 綺麗な猫っぽいしな。お前の目にとまってないはずもなさそうだが(笑) いやしかし、本当に把握してるんだな・・・(笑)<野良猫>カルセア
ナルサン : そんな記憶術の使い方もカルセアさんらしくて微笑ましいな(笑
ゴーヤ : (ううん、と首を横に振り) 家がいっぱいあるところの外れにあるね、お屋敷の近くで、だよ。<行方不明地点  それでね。ぼうけんしゃのお兄ちゃん達にハドラーを捜して欲しいの。一緒に…。>フェイド
カルセア : …………なんかいったか?(ジト眼)<病的>フェイド  (とかいいつつ思い出してみたり) ……(コロコロ)…… = 17
セフィ : すご……。さっすがですねぇ……(驚…笑)<11
フィリア : す・・・すごい・・・・>カルセア
カルセア : ちっ、6ゾロをだしてれば、笑えた物を。(笑)
セフィ : あー、ところでなんでまたハドラーさんを病院に?っと、ちなみにその病院ってどちらなんでしょ??(タオルとりんごジュース渡し)>ゴーヤ
ラキス : ・・・・・・・・・ここまで来ると病的というかなんというか・・・(笑)<11
フェイド : んー・・・成る程。一応依頼っつー形なわけか。さて、どうしたもんかね・・・こんな可愛いお嬢ちゃんから金取るってのもなぁ・・・(困り顔(笑)) いや、無償でも協力はするが、うん>ゴーヤ
フィリア : …一種のボランティア…?
フェイド : まぁ気にするな。証明されただろうがよ、しっかり(笑)<11>カルセア
ラキス : 嗚呼、みんな優しすぎ・・・<ボランティア?
ナルサン : まぁ、南方風美人が小動物を探してって頼んでるわけだから、探してあげたいって気はするねぇ
GM : その出目は…(汗)<11   でしたら、野良猫ネットワークではハドラーちゃんらしい猫は見なかったと思います。ただ、ゴーヤの言う「お屋敷」に何か記憶に引っかかるモノを感じますね。>カルセア
フェイド : いや、暇だし。金もないが(ほろ(笑))<ボランティア?>ラキス
カルセア : そうだなぁ。子猫、なんていったら、それだけでも高得点だし……。(うっとり(病的))  ……云うな。出した自分が一番恥ずかしいんだから(笑)<11で照明>フェイド
ゴーヤ : (タオルとリンゴジュース受け取り) ありがとうございます、です。 ハドラーの毎月のていきけんしん、です。<お医者さん  あのね……(オランの住宅地の住所口述し)>セフィ
ラキス : ・・・・・・・・・・貧困ですね〜〜〜〜(笑)>フェイド
フィリア : …そんなに貧困じゃないから別にいいんだけどね…私は(笑)
カルセア : …優しく無いよ。ボランティア、っていったらボランティアの枠は抜けないさ。…仕事と違って、なりふり構わない捜査はしないし。(笑)>ラキス
ナルサン : ある意味、なりふり構わなくなる気もしますが…(笑>カルセア
ゴーヤ : あのね、いらいりょう、はちゃんと持ってきたよ。(言いながら差し出したのは10ガメルちょっと分のガメル硬貨)>フェイド
ラキス : ・・・おぬしだけは例外でなんかしそう・・・・って仕事のときは基本的になりふり構わないのか(笑)>カルセア
フェイド : 1歳っつーと、まだ可愛い盛りか?(笑) んー・・・で。カルセアとしては何か引っかかりを感じるもんがあったか?ゴーヤちゃんの言葉に(笑)>カルセア
セフィ : ふむぅ……。これまでに、イヤがる事って無かったんです?今回だけ、突然…でしょうか?>ゴーヤ // 特に…怪しい地区とかウワサのある病院(笑)じゃないですよね?>GM
カルセア : ………そのへん…なんかあったような。(考え込む)<お屋敷  もうちょっと詳しく聞かせて貰えないかな?その、お屋敷に付いて何だけど、どんな人がすんでる、とか、こう云った噂があるよ、とかさ?>ごーやちゃん
ゴーヤ : (頷き) うん。行く時も帰る時も、ハドラーは今までは一度もイヤがったりしなかったよ。男の子だモン。>セフィ
ゴーヤ : ……草ぼうぼうで、怖いお化けが住んでるお屋敷だって、友達は言ってた、よ。<お屋敷>カルセア
GM : ただ…カルセアの記憶によると、確かその辺りの住宅地に猫好きの男が住む、通称猫屋敷というモノがあったような…。>カルセア
カルセア : してくれ、という皆の熱い期待が…(うそです)<例外で何か  基本的にギルドとかで、金に糸目を付けないで注ぎ込んだりね。…成功させるなら、多少嫌がられるような事も平気でするし。(え?)>ラキス
フェイド : ・・・ん。エール10杯飲めるし、大金だな?自分のこずかい、持ってきたのか?ハドラー、大事なんだな(笑ってまたぽんと頭撫で) とりあえず、俺達がハドラー見つけるまで、それはくれんでいいぞ?大切に持っててな?>ゴーヤ
セフィ : そですか……。強い子なんですね、ハドラーさんって(にっこり)>ゴーヤ
ラキス : 熱くは無いかもしれんが期待は・・・(獏)<みなの熱い期待?   例えば街中でこっそりといろいろしてるんですね・・・(おひ(爆)>カルセア
フィリア : 凄い記憶能力だ…<猫屋敷
カルセア : ちょっとやんちゃも入って、余りの可愛さに、腰砕けになる年頃だな。<1才  その、お屋敷なんだけど。……何処かで……(考え込み)  (10ガメル見てにやにや)…で、この子からそれ巻き上げなくて、良かったのか?<いらいりょう>フェイド
ラキス : ぶっ壊せ(いきなりその結論かい(爆)<猫屋敷
フィリア : え〜〜なんかいってみたい〜(笑)<猫屋敷>ラキス
フェイド : つか、どうしますかね、皆さん。なぁんか猫がいつもと様子違ったっつーのも気になるし。お化け屋敷?猫屋敷?なるトコも気になるし。面白そうだから俺は行ってみてもいいかもだが(待て)
ゴーヤ : …ハドラー、捜してくれるですか(見上げて)?>ALL
ナルサン : ま、その屋敷近くで逃げちゃったんなら、お屋敷で保護されてるかもだしねぇ<猫屋敷
セフィ : カルセアさんが、某有名ケーキ屋のレアチーズケーキを奢ってくれるのでしたら、お手伝いしますよ?(笑)>フェイド
カルセア : ……将来のオレだったりしてな。(笑)<猫屋敷の主人  さて、あたりとしては、そこらヘンからとっかかるべきかな。(笑)<猫や敷き  で、フェイドはともかくとして(強制(笑))、結局皆はどうするんだ?うけるのか?依頼(笑)>ALL
ラキス : そーいうのはねぇ、・・・すぐに木っ端微塵にその存在さえも破壊しなければ禍根を残すというのです。(それは最後の仕上げなよーな(笑)>フィリア
フェイド : お前の説明聞くと、ほんとよく分かるな・・・(笑)<猫の成長状態 ・・・・・・・・ま、10杯くらいお前が奢ってくれるだろ?(笑)<依頼料>カルセア
ナルサン : わたしも動物好きを自認するだけあって、猫屋敷に興味あり(笑  ゴーヤちゃんと一緒に行っても良いよ<依頼
ラキス : さあ?(すっとぼけ)<依頼受ける?>カルセア
フィリア : いきなり変なことをしようとするのはやめましょう。リーサルウェポンとして使わなきゃ・・・・(笑)>ラキス
ラキス : そーだね。ってリーサル状態ならオーケーなのか・・・(笑)>フィリア
フェイド : ん、探してきてやる。なに、猫探知機がこっちにはいるからな、すぐ見つかるさ?(笑ってウィンクしてみせ(…))>ゴーヤ
フェイド : おう、おけおけ。奢らせるから(笑)<チーズケーキ>セフィ
カルセア : ……どうしてオレが。(笑)<チーズケーキ  まぁ、何だな。一仕事終わったら食いにいこう。(笑)>セフィ
フィリア : え………ち、ちがうのか…(笑)>ラキス
カルセア : さて、了か否で考えをいってもらわんと、どうにもならないんだが?(苦笑)<すっとぼけ>ラキス
GM : それでは。これからは如何しましょうか?>ALL
フェイド : 人住んでたらどうする。器物破損罪(?)と殺人(猫?)罪で捕まるのは俺は嫌だぞ(笑)<木っ端微塵>ラキス
セフィ : はいはいはい。チーズケーキゲット♪ってことで、わたしも行きますよ〜(笑)>フェイド・カルセア・ゴーヤ
ラキス : ・・・・・・流石に近辺に被害出さないでそれやるのはきつい。それ考えなければオッケーなんだが(笑)>フィリア
ナルサン : 違います(笑)。そこは物騒な話をしない(笑>フィリア、ラキス
フィリア : ん〜。猫屋敷とやーさんぎるどに分かれる?>おーる
ラキス : ・・・・・・前者でお願いする(笑)>カルセア
フィリア : うーん、闇にまぎれて猫を狩る、もとい、砦を壊せば…(笑)>ラキス
カルセア : どの年令の猫をみても、腰砕けだろって突っ込みはないのか?(笑)  10杯飲みきる前に、腹が膨れてギブするのがおちだろ?(笑)  …………。(げしっ)<猫探知機>フェイド
ラキス : 狩るなや・・・・・・しかも砦じゃなくて屋敷だし(笑)>フィリア
セフィ : ですねぇ……。ギルド員は……3人ですか。階梯の高いフィリアさんかカルセアさんの片方は、現場検証に向かわれた方が良いですかねぇ…?<これから。ギルド&猫屋敷
ラキス : ちなみにわしはスゥ使って猫そのものから情報引き出すがオーケー?(出来るかは不明だが)>おおる
フェイド : とりあえず、猫がいなくなったっつートコに行くのがよし? ギルドはどうかねぇ・・・まぁ怪しいトコっぽいし情報は欲しいが、金、かかるぞ?(笑)>フィリア
セフィ : 猫語……、分かるんです?(笑)>ラキス
カルセア : 了解。さいしょから、素直にそう云えばいいのになぁ?(意地悪笑)>ラキス 
フィリア : うーん…お金なら私がだそうか…?>フェイド
ラキス : ・・・・・・猫越しなら分かるんじゃない?スゥとだって話せるし(説得力ねぇ(笑)>セフィ
フェイド : 折角突っ込まないでいてやったっつーのに・・・突っ込んでほしかったか(肩ポン(笑))<どの年齢の猫も んだなぁ・・・んじゃあ極上の米酒でも(笑)  ってー・・・ったく優しさがないぞ、猫に対してみたいな(ぶつぶつ(笑))>カルセア
ナルサン : うん。とりあえず屋敷に行きたいかな。ギルドに行かなきゃいけなそうだったら、そんとき金の話もしましょ?>フィリア
フェイド : あー、そりゃあダメ。とりあえずはってのならいいが、ちゃんと割りかんな?(笑)<金 で、他の人はどう思ってるんかね・・・ギルドの方、どうする?
フィリア : あ、私はギルド行きたくないからねっ!(ぇ)
セフィ : 精神と感覚を疎通してるだけで、猫語で喋ってるわけじゃない……でしょ?(笑)>ラキス
フェイド : 何でだ、そこ・・・(笑)<ギルド行きたくない>フィリア
セフィ : な、なんとっ!?(笑)<行きたくない>フィリア
フィリア : 猫屋敷と言っても…私有地無断潜入とかイヤだし…ギルドの変な場面に出くわしたらいやだなぁ…と言う意味でなんだけど…(苦笑)
カルセア : それじゃあ、ギルドはセフィに任せて、掛かった金は、出しても良いってやつだけで折半。残りは現場検証で。噂の猫屋敷前で落ち合う、って事で良い?>ALL
フィリア : …だって、あそこの受付の人、怖い(気色悪い)んだもん…(;;)<ギルド
ラキス : いや、意思疎通は出来るから何とかなるぞ>セフィ
GM : ついでに本日の引率と、ゴーヤ嬢の処遇の決定もお願いします♪>ALL
フィリア : うん、それでお願い…。>カルセア
ラキス : ・・・・まぁいいか、その間わしはスゥ使ってそーいうの調べるけどオーケー?>カルセア
ナルサン : ん、正直持ち出しはきついのだけどな。なるべく多くならないよう、担当のセフィに期待しよう(笑
セフィ : うぁ……。わたしも滅多に顔出さないだけ、行き難いんですけどねぇ…(笑) まぁ、質問事項はまとめておいてくださるのなら、使い走ってきますよ〜。まぁ、情報量もとりあえずは立て替えておききますし。OKです<今後の方針>カルセア
フェイド : 誰に断って入りゃあいいんだ?(笑)<猫屋敷(?) つか、それだとセフィ君を待っての移動っつーことに?<屋敷探索>フィリア
セフィ : あー。ダメです、その期待は。金銭感覚、ズレてるらしいですから(笑)<出資抑え>ナルサン
セフィ : 引率は……引き止め役(?)としましても、フェイドさん?(笑)←つまり、カルセアさんの暴走容認(笑)
フィリア : セフィが調べている間に私たちは屋敷周辺で聞き込みでもいいんじゃない??>フェイド
フェイド : ん、カルセアの意見でいいんでないかと。 でゴーヤちゃんはどうすっか・・・家で待っててもらった方が安全かもしれんなぁ・・・籠だけ借りるか?>カルセア
ナルサン : (苦笑)エルフだもんね。人間社会に慣れてても、金銭感覚まではマスターしてないかぁ>セフィ
フェイド : また奇妙な選択してくれたな、おい。素直にカルセアでいいだろうがよ・・・(笑)<引率>セフィ
カルセア : いや、逃げた場所とか状況とかあるし…居てくれた方がイイと思うんだ。危なくなったら、返す、ってことで大丈夫だと思うけど…(考え)<ごーやちゃん>ALL
フェイド : ああ、成る程な。他にもいなくなった猫とかいるかもしれんしな・・・って、そこまで面倒見てたらいくら手があっても足りなさそうだが(笑)とりあえず聞き込みはおっけ>フィリア
フェイド : んじゃあその先で<ゴーヤちゃんは一緒に>カルセア
カルセア : そうだねぇ、できる事があるなら、やっておくに越した事は無いしな。<スゥを使って>ラキス
セフィ : 後は、窓口にコワイおにーさんが出てらっしゃらなければ、ですね(笑)>ナルサン
ラキス : っていうかいないと現場に行き辛い<ごーやちゃん>カルセア
フィリア : コワイおにーさん…同性愛おにーさんならいるかもしれないけど…(ぼそっ)
セフィ : 当面、それほど無茶な状況でも無さそうですし、お連れして構わないのでは?<ゴーヤさん
セフィ : (ぴくっ……) そ、そんな方にお会いした事が……?(笑)<嫌がる理由?>フィリア
ナルサン : いえいえ、シーフとしていずれ越える壁ですよ♪<恐い顔 ←ホンマか?>セフィ
フィリア : ………それらしい人に…(遠い目)>セフィ
カルセア : ………それは、オレがに窓口に立ってろってことだろうか?(笑)<恐いおにいさん
ラキス : はいはい、それじゃ行ってこーい(今から行かすのか(笑)<スゥ使っての探索
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