/1/2/3/4/5/6/
3.その時、猫追跡のプロを見た。
GM : …ゴーヤ嬢に案内されて辿り着いたのは、猫屋敷ほど近くの路地で御座いやす。
フィリア : 妙な電波とか受信したりしない(笑)?>GM
セフィ : 猫足跡探索……って、雨降ってるんですか(笑)<現場到着>GM
ラキス : ・・・何か変わったところは?>GM
カルセア : もしかしたら、その交差点に何かあって……とかも考えられるし。>セフィ って云ってるウチに付いたな。…何か無いか徹底的に(笑)調べます。>GM
フィリア : 猫の足跡なんてほとんど残ってない気がするのは私だけ…?普通でも
フェイド : おお・・・ここで逃げちまったのか。俺は・・・何も感じないんだろうな、おそらく(鈍いし(…))
ナルサン : 毛とか、血とか(!)落ちてないです?>GM
GM : そうですね…えと、ラキスのスゥちゃんは、現在地、何処ですか?>ラキス
セフィ : そこらへんは、カルセアさんの経験と愛と情熱でなんとか(なるのか?(笑))<残ってない?>フィリア
フェイド : つか、ここで物探しするとしたら屋外だからレンジャーか?ひょっとして(笑)
GM : …ちなみに、路地の路上には、血や毛や爪や死骸などといった物騒系のモノは一切残っておりません。>ALL
ラキス : うーんと、まだアンセムのところの近く。流石にすぐには戻れない。猫同士の付き合いもあるらしいし(笑)>GM
フィリア : ……カルセアさん、レンジャーないない(笑)>セフィ
フィリア : 電波もないか…(まだいうか)
ラキス : ちなみにもうもどれとの命令は出したぞ。5分もすれば戻ってこれると思う<スゥ>GM
セフィ : せ、背中の探知機作動スイッチをオンにすればっ(ありません(笑))<レンジャー無し>フィリア
フェイド : 見た感じ綺麗なもんで何もないわなぁ・・・一応、この辺捜索してよろし?>GM
GM : あー…それじゃ、路地の脇から黒猫が一瞬顔を出しただけか(残念)。<スゥ現在地遠く
フィリア : ……そ、そんな高性能なものが………っ(笑)>セフィ
カルセア : 街中の路上とかは、都市の一部になるからシーフ扱いだよ。(笑)>フィリア、セフィ
ラキス : ・・・黒猫って・・・・一応センスマジック使うぞ>おおる
ナルサン : 使い魔には発動しないんじゃなかったっけ?<センスマジック>ラキス
フェイド : ああ、人工物の場所はシーフだったっけか(覚えてない(…))
ゴーヤ : Σ あの猫…ハドラーが暴れ出したときも、いた、気がする。<黒猫
フィリア : がーん………って、どっちでもいいよ…おんなじだし…私は(爆)>カルセア
ラキス : いや、一応魔法の力は働いてるはずだから使い魔だったら反応はする。>ナルサン
セフィ : ただ……、対象を発見次第、骨抜きになられてしまうという欠点もあるかもです……(笑)<高性能?>フィリア
カルセア : こら、しっかりしろ。それじゃ路上で、足跡追跡も出来なくなっちまう。(笑)>フェイド
フェイド : ぬあ?捕まえ・・・れるわけないか(爆)<黒猫 カルセア、懐かせろ(無茶(笑))
フィリア : 筋肉と皮だけで動くのね(笑)>セフィ
セフィ : 顔中の筋肉も緩みまくるとか…(笑)>フィリア
ナルサン : そうだっけ(←無知です。>ラキス そうか。少ない手がかりだし、黒猫に追いつけますか?>GM
カルセア : その猫、追跡できる?<黒猫>GM
ゴーヤ : それでね、そうだ。ハドラー、篭から逃げ出して、黒い猫を追い掛けるようにどっか行っちゃったの…。
ラキス : あ、戻ってきた。<スゥ
フェイド : だわなぁ・・・つか、こういう路上はどっちでもよかったんじゃなかったっけか?<レンジャーかシーフか>カルセア
GM : そうですね。捕獲はともかく、追跡は可能そうです。<黒猫
フェイド : んじゃああの黒猫追うべきか・・・って、追えるのか?(笑)
フィリア : シーフ3人もいるから、Lv一番高いカルセアさんだけかな?
GM : あ、戻ってきましたか(笑)。<スゥ では、精神力で抵抗ロールお願いします。飼い主ので。>ラキス
GM(補足説明) : 黒猫電波…。 ……(コロコロ)…… = 17
カルセア : 鋪装されてるかどうか、でレンジャーが引っ掛かってくると思ったけど。……まぁ、この際いいか。 ……って、むちゃくちゃ云うなっ(汗)<懐かせ>フェイド
セフィ : ちなみに、方向としては屋敷の方にでしょうか?それとも、離れて行く様でしょうか?<追跡可>GM
ラキス : 追ってこい。スゥはともかくわしはそーいうのに向かん(笑)>シーフ連
ラキス : あ、・・はいはい<スゥ抵抗 ……(コロコロ)…… = 9
カルセア : 取りあえず、追っかけよう。事と次第によっちゃ、ラキスのすぅちゃんも追っかける羽目になりそうだしな。(笑)>ALL
ラキス : 3の呪い・・・・・さっきのカルセアさん11の反動か・・・?(笑)
GM : 黒猫の立ち去った方向は屋敷の方ですね。>セフィ そして、ラキスのその出目ですと。
ナルサン : ラキス…、身を呈しての事件の手がかりをありがとう…(遠い目>ラキス
カルセア : さぁラキスも付いて来るよな?大切なスゥちゃんの為に。(笑)<3>ラキス
??? : 『我が命に従い我が元に来たれ、猫よ。』
GM : そんな声がラキスの脳内にガーンと響いたかと思うと、スゥちゃんは勝手に黒猫の逃げた方向へと歩き出し始めますね。
フェイド : ん、だわな。とりあえず今の仕事はハドラー見つけることだし。手がかりらしきもん追うのが一番だろ<黒猫追い
フェイド : あーっと・・・それは猫語か?(笑)<我が命に・・・
ラキス : うわ。・・・・妙な声が聞こえる。・・・ちっとこちらも行かなきゃ拙いようだ・・・・<猫かむひあ〜
GM : …はい、猫語ですね(笑)。<ラキス向け電波>フェイド
ラキス : 再命令は?って言うかいまのスゥの意識は?>GM
フェイド : っと、俺達には聞こえてなかったんだな(笑)<声
フィリア : 段々新しい言語が…(笑)<猫語
セフィ : 猫's追跡には、判定必要です?>GM
GM : ラキスからの指示は受け付けない、電波に完全服従モードです。>ラキス
カルセア : 見失わないようにスゥちゃんをおっかけてくと、やっぱり猫やしきに?>GM
ラキス : しゃーない。ディスペルマジックでも掛けるか?いや、だけどこのまま追跡させた方が・・・(うーんうーん・・)<指示受け付けず
GM : 黒猫の追跡には判定も必要っぽいですが、スゥの追跡に関しては、ゆっくりした足どりなので、判定は不要です。>セフィ
ナルサン : このまま乗せられたい気持ちもなくはないけど(笑)。スリクラかシェイドは間に合わないですか?>スペルユーザーズ
GM : そうですね、スゥちゃんも猫屋敷のある方向へと歩いていってます。>カルセア
ラキス : うわ。ほんとーに身を呈してるし。わし・・・(っつーかスゥ(笑)<判定不要
セフィ : で、ファミリアーもディスペルしてしまう…と(笑)>ラキス
カルセア : 一応、黒猫の方を追っかけよう。同じ所に付いたらそれでいいけど。レベル+敏捷で?>GM
ナルサン : ゆっくり歩いてるなら、捕まえて篭に入れとけば良いのか<スゥちゃん
ラキス : 実はファミリアって非解除だからディスペル効果ないし。(笑)>セフィ
セフィ : スゥさんにぶつけると、ダメージラキスさんにも行きますしねぇ……良いものかどうか…(笑)<シェイド>ナルサン
ラキス : ・・・止めてくれ。わしは専業精神抜けたらただの薄い壁(笑)<シェイド>ナルサン
フェイド : 声に従って進んでるなら追っかけた方がいいかもしれんぞ?<スゥ とりあえず、黒猫追った方がいい感じだが
GM : そうですね。シーフ限定ですが、追いたい方はやってみてください。<黒猫追跡>カルセア
ナルサン : はうう(←思いついたままシャベリーノ>セフィ、ラキス 追跡判定がんばってください〜>シーフ連
カルセア : 後、ゴーヤちゃんとは、ココで別れた方がいいとおもうんだけど?>ALL
フェイド : 頑張れ、シーフの面々(笑)<追跡
フィリア : じゃぁ、追跡してみましょうか…?
フェイド : ああ、そうだな・・・俺もそれは賛成。この先何があるかわからんっぽい
ナルサン : 賛成。蛙屋ででも待っててもらおうか<ゴーヤちゃん>カルセア
セフィ : そうですねぇ……。おうちで待っててもらいましょうか<ゴーヤさん>カルセア
フィリア : うん、そうだね。蛙亭待機で・・・<ゴーやちゃん
カルセア : 一応オレは追っかけよう。もし、違うトコに云ったら、場所確認だけして猫や敷きに戻るから。<黒猫>GM
……(6ゾロ!)…… = 18
フィリア : ………意味ないじゃん、私、振っても、まぁいいか〜 ……(コロコロ)…… = 11
カルセア : ……ははは。笑うしなないな。
フェイド : カルセア・・・流石だな・・・(爆)
ラキス : ・・・・・・・・・わしの運使ってない?(爆)>カルセア
ナルサン : さすがっ!猫を追わせたら右にでる者はいないなぁ<六ゾロ
セフィ : ナチュラルに探査装置が発動してますねぇ……(笑)<6ゾロ
GM : カルセア……(ほろり)<6ゾロ では、ゴーヤ嬢は名残惜しげにその場を立ち去り、蛙亭へ向かいますね。>ALL
フィリア : …きっと、技能「猫好き」の修正だよ・・・<運じゃなく
フェイド : 俺はスゥの方、追ってくかねそれじゃあ。シーフ連中の足に付いていけるわけもないし(笑)
ナルサン : 気をつけてな。ハドラーと一緒に帰るからね^^<ゴーヤ
ラキス : わしはてとてととスゥを追っかけてます
フェイド : ハドラーはちゃんと見つけるから。気を付けて行くんだぞ?>ゴーヤ
カルセア : ふ、伊達に猫のケツおっかけて暮らしてる訳じゃ無いってことか。(涙) 絶対、連れてかえるから。まっててな〜(手ふりふり)>ごーやちゃん
GM : では、黒猫もスゥも、フラフラと気紛れに歩き回った後。どちらも猫屋敷の庭に飛び込みますね。>ALL
セフィ : わたしはのんびりとスゥさんの後歩きましょうか…。 // 風邪など、ひかれませぬよう〜お気をつけて〜♪>ゴーヤ
ナルサン : そうね。シーフには付いて行けないし、ぼちぼち向かってるね〜>シーフ連
カルセアさんに秘話を送りました。GM : 他の人に話すかどうかは任せますが、追跡の途中、黒猫の尻尾が2本あるように、カルセアには見えました。>カルセア
カルセア : 一応注意しつつも、敷地内でも追跡続行……でいい?<猫屋敷侵入>フィリア
フェイド : 結局行き着いた先は同じか。黒猫の方もご苦労さん(笑) ・・・んじゃあ当初の予定通り、中入るか?>ALL
フィリア : うん、OK〜>カルセア
フィリア : 警戒しながらカルセアの後を追います>GM
GM : ちなみにスゥが屋敷の庭に飛び込んだ直後、スゥに掛かっていた電波が解けたようです。フッとまた意志の疎通が可能になりました。>ラキス
フェイド : って、スゥと黒猫が入り込んだ入り口(?)は違う場所か?>GM
セフィ : んと……。二手に分かれてるのでしょうか?今の現状として…。
ナルサン : 屋敷の周りをまわって、特におかしなところがなければ、中に入りたいな>フェイド
GM : で……猫を追跡して猫屋敷に一同が辿り着くと、屋敷の玄関口に一人の男の人が立っているのが見えますね。>ALL
カルセア : 黒猫次第かな。<ふた手に
セフィ : 猫まっしぐらなカルセアさんに、果たして追いつけますかねぇ…?(笑)>フィリア
フィリア : そちらからはこちらが見える位置にいますか?>GM
セフィ : おや…。どのような方でしょう?>GM
フィリア : Lv1の差は大きいけど何とかついていくよ・・・(笑)>セフィ
GM : それぞれ別口ですね(笑)。<屋敷の庭に飛び込む猫 そして、それを追ってそれぞれもバラバラ、と。 ちなみに男の人を見掛けたのは、スゥを追っている班です。>ALL
ラキス : あらら・・・・・・で、スゥが空白の時間を覚えてるかどうかを・・・>GM
カルセア : あ、それじゃあ、合流だな。 気を付けろ。あの猫、猫またかもしれない.(笑)>ALL
ラキス : つーかわしの手元に戻れ(爆)<スゥ
セフィ : レベルよりも……階梯よりも……。むしろ、情熱?(笑)>フィリア
セフィ : 夜中に油啜ってるとかです?(笑)<猫又?>カルセア
フィリア : う…しまった…カルセアについていかなければ良かったのか…シーフ…二手に分かれたほうが良かったかな…(−−)
カルセア : ごめ…。<合流無し 今の発言無し〜(汗)>ALL
フィリア : 猫または範囲外?(笑)>カルセア
フェイド : っと、んじゃあ俺達の方か<人見かけ って、玄関口で合流したでいいのかね?>GM
セフィ : 階梯1の頼りなーいシーフなら、別行動してますよ〜(笑)>フィリア
GM : 30代ぐらいの、男です。まぁまぁ金持ちな身なりをしてますね。>セフィ
フェイド : っとどっちだ(笑)<合流?合流なし?
カルセア : ………オレより強そうだからなぁ。…賢いしなぁ。……猫またのほうが、オレになびかないよ。(笑)>フィリア
GM : 合流…で良いでしょうね。カルセアが庭から更に追跡するつもりならともかく。>フェイド&カルセア
カルセア : こっちは黒猫追っかけ続けてるから、2匹の合流がナシだと、こっちもナシ。(苦笑)>フェイド
フィリア : うーん…猫又〜って叫んで飛びつくかと心配したよ(笑)>カルセア
フィリア : うわーーーん(;;)>セフィ
フェイド : ・・・・・・・・・・だそうだが。そっちはまだ、黒猫追ってるか?>カルセア
カルセア : うそ……。ばっちり追跡するつもりだった…(止まれ)
ラキス : うーん。・・GM、スゥ戻って来れそう?
フェイド : で、こっちは男に見つかっちまってるんだよな、もう>GM
セフィ : !?っ?? ど、どうされました…?(あたふた←?)<うわーん>フィリア
フィリア : 自分の失敗に悲しくなっただけです(;;)(笑)>セフィ
/1/2/3/4/5/6/