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2.電波でノロケて猫を追う。
GM : では、ゴーヤちゃん同伴と言う事で。それでは…まずはギルドから処理しましょうか。
GM : …引率はファラル夫婦が共同でこなしてるっぽいし(ヲイ)。 じゃ、皆さま天の声機能をONにしてくださいませ。>ALL
セフィ : はいはい。ではでは、行ってきま〜す。聞くことは……、猫屋敷についてぐらいで、合流は猫屋敷でよかったですよね?>ALL
ラキス : 地獄耳あーんど千里眼(神の目とも言う)セット(笑)
カルセア : …………ファラル夫婦、っていわれて一瞬、誰だ、とか思ってたよ。(ははは)
セフィ : カルセアさんが、嫁入りされたんですねぇ…(笑)<ファラル家
フェイド : って、何で俺も・・・(笑)<引率 ん、了解<天の声>GM
フィリア : ……ファラル家ですか…(苦笑)
カルセア : 何かあったら、天の声するよ(手を振ってみおくり)>セフィ
フェイド : おう、頑張ってこーい(笑)<屋敷前で合流>セフィ
ナルサン : いってら〜>セフィ
フェイド : 普段呼ばれ慣れてないと、妙な感じだよなぁ(しみじみ)<ファラル
ナルサン : カルセア(嫁)が引っ張っていって、フェイド(夫)が締めるってことで…<共同引率
GM : では、セフィはしゅたしゅたた…とギルドまで辿り着きました。
セフィ : (しゅたっと参上←?) えぇ〜、こんにちはです〜〜>ギルドな方
ラキス : しかしそこには誰もいなかった・・・・(普通にいるって(笑)<ギルドな方
ギルド員 : …ン、今日は何の用?>セフィ
セフィ : (見知った方…?などと思いつつ…←?) えっと……。通称、猫屋敷についての情報が欲しいんですけど?>ギルド員
フェイド : 夫婦初の共同作業だな♪(…)<ふたりで引率
ギルド員 : 猫屋敷…? えと、そこの住所のお屋敷の情報ってっと……。(目線で何か促してみたり)>セフィ
ナルサン : ケーキ入刀みたいです(笑<初めての共同作業
セフィ : おっと…。一通りの情報をこれで教えていただけません??(そっと50ガメル)>ギルド員
カルセア : ………全くお前はッ。臆面無くそうい事いうなっ(げしっ)<夫婦とか共同作業とか>フェイド
フェイド : そのうち結婚式もせんとなぁ・・・(うんうん←黙れお前(涙))<ケーキ入刀>ナルサン
カルセア : Σ…………!!!(どげしっ)<結婚式>フェイド
セフィ : やっぱり、フェイドさんがカルセアさんのご実家に"お嬢さんをくださいっ!"とか、お願いにあがられるんでしょうかねぇ……<そのうち挙式
ナルサン : カルセアさん、綺麗でしょうねぇ(おまえもやめろって(笑)>フェイド
ギルド員 : ま、大したモンじゃないしこんぐらいで良いよ。(20ガメル返却し) そーだな、あそこはアトムズって爺さんが住んでる家、らしいぜ。>セフィ
セフィ : おや。どうもです(20ガメル受け取り) 普通にアトムズさんが住んでらっしゃるだけで、猫屋敷って呼ばれてるんです?>ギルド員
フェイド : 臆面持っていった方が、余計に真実味を帯びて恥ずかしいぞ?それでもいいのか?(蹴られたところさすりつつ真顔で聞いてみたり(…)) 俺は、戦闘前に体力なくなりそうなんだが・・・(←蹴られてばっかでへろへろ(笑))>カルセア
ナルサン : アトムズさんの職業と、評判が知りたいな>セフィ
ラキス : ・・・・・なんかこの妄想劇を止めていいものか悩む・・・(笑)<結婚式やらなんやら
ギルド員 : 元が金持ちらしくて、家業を息子に譲って今は悠々自適の一人暮らしらしーけど。超が付くぐらいの猫マニアで…オレも知り合いにも一人いっけどさ、そいつなんか目じゃないぐらいの猫好きって事らしいぜ。あっちこっちから珍しい猫を取り寄せて、飼ってて。まー、それで周辺の住人ともめ事もあったらしいけど。<アトムズ爺>セフィ
カルセア : とめろっ!!(切実)>ラキス
セフィ : (職業と評判は、先ほどの答えでOKでしょうか?>ナルサン)
フィリア : ………私はノーコメント…
フェイド : 止めてくれ、思いっきり(笑) だが、妄想じゃないぞ?カルセアはキレイだからな(真顔(笑))>ラキス
ナルサン : オッケです♪>セフィ
カルセア : 大丈夫だ。戦闘前になったら、ちゃんと回復してやる。(ニヤ(鬼))<蹴られ過ぎて>フェイド
ギルド員 : そーだ、3年ほど前かな。資料によるとその爺さん、失踪か何かしたみてーで。姿もなくなりゃもめ事とかもパッタリ聴かなくなったって事だよ。<アトムズ爺>セフィ
セフィ : ちなみに、息子さんはどちらでどのようなご商売を?揉め事といいますと……、鳴き声だとか、エサだとかの問題ですかねぇ?>ギルド員
ラキス : ・・いや〜。今のわしってただの電波だし(爆)>カルセア
ナルサン : 揉め事って、どの程度のものかなぁ。もう解決したものかな?<アトムズ爺
セフィ : おややややや。では、今は空家なんです?>ギルド員
カルセア : そうそう、そのハドラー君がかかった獣医の事も、聞いてくれる?>セフィ
ラキス : (小声で)・・・・・やっぱりその気があるのか・・・・?(ぼそぼそ(爆)>フェイド
セフィ : 後……、(ゴーヤさんから聞いた病院)って、ふつーの獣医さんでしょうか? それと、最近、猫を裏で売買するために誰かが猫の誘拐をしてる…なんて事はありません?>ギルド員
フェイド : あ、最近その付近で飼い猫が行方不明になってたりしないかも聞いてくれー>セフィ
ナルサン : 失踪かぁ。事件っぽい予感だねぇ
セフィ : (えーっと…。質問内容、満たしてますかねぇ?>ファラル夫婦(笑))
フェイド : ・・・・戦闘の時のために、精神力はとっておけ?そんな事のために俺に使うのなんぞ、勿体なかろう?だからもう蹴るな(笑)>カルセア
ギルド員 : 息子達は…4人いて、それぞれ雑貨店だったかの商売をやってるはずだよ。 そうそう。猫の鳴き声が酷いとか。余所の庭に侵入して荒らすとか(嬉←?)。<もめ事 空き家…だろうな。もし中に入りたいんだったら、さっき返した20ガメルから半分くれたら、話付けとくけど(ニヤリ)?>セフィ
ナルサン : アトムズ爺の息子が継いだ家業ってなんでしょうか?
フィリア : ん〜。また微妙な…
ギルド員 : 獣医……猫の売買ねぇ……(呟きながらセフィをチラリと見やって)…。>セフィ
ラキス : 狗神ならぬ猫神?(それ絶対違う(爆)<泣き声が酷い
フェイド : ん、いいんではないかと(笑) まぁ、売買のため・・・とか言われたら話は予想外に大きくなっちまうが(笑)<質問内容>セフィ
カルセア : バッチリ!(ぐっ!)>セフィ
セフィ : 息子さん達から、失踪届とか捜索願いとかって当然出されたけど、未だに見つかって無いんですよねぇ…? おや、そのような段取りできますのならば、是非よろしくです♪(10ガメルわたし)>ギルド員
フェイド : その気っつーのは、何のことを差してるんだ?(笑)>ラキス
ナルサン : アトムズ家の息子の仲も知りたいけど、そこまで知る必要ってあるかな〜?
セフィ : おや…?これで何か思い出せますかねぇ…?(そっと50ガメルわたし)>ギルド員
ラキス : さぁ?ただそういう反応するだろうなーと思って言ってみただけ。(おひ(爆)>フェイド
フェイド : 何だ、それは(笑) いや、仕事中じゃなかったらもっとすっぱり言葉に出すんだが(笑)>ラキス
セフィ : あ………。マスターに、高品質な鰹節(?)をもらうの忘れてました…(←??)
ラキス : すっぱり言葉の前に拳がどかって逝きそうな・・・(笑)>フェイド
フェイド : 屋敷ん中でくたばってる・・・とかだったら嫌だな・・・(ふっと遠い目)<爺さん
ギルド員 : ……今度も微妙に多い、かな。(苦笑しつつ30ガメル返却し) あそこの獣医は…裏でアウトローの冒険者の治療とかいろいろやってるみたいだけど。表の獣医の仕事に関しては特に問題はないよ。 猫の裏密輸系の話も最近じゃ聞かないかな。>セフィ
フェイド : 仕事中は、これでも控えめなんだぞ?あれにくっついてもいないし、ちゃんと名前で呼んでるし(ぼそぼそ内緒話?(笑))>ラキス
ナルサン : 失踪3年前だし、関係ないかな?<じいさん失踪 屋敷に入れる段取りは、わたしたちが待ってる間につきますかね
ラキス : ・・・・・・・(何か聞いてはいけないような事聞いたような顔(笑)>フェイド
ナルサン : 苦笑←内緒話聞こえてた>ラキス、フェイド
カルセア : ………蹴られたく無かったら、そう言う態度取れッ!(げしげし(お前…))>フェイド
セフィ : あいやぁ…、お手数おかけします(へこり…っと返却金受け取り) ふむぅ……。その辺は、ギルドで聞いたって事で直に訪ねても問題ないですよね?<裏で治療 // そですか…。なら一先ず安心です<売買無し // あーっと、猫屋敷の立ち入りって、これから直ぐにでも大丈夫です?>ギルド員
カルセア : なぁ、ギルドが立ち入りの管理してるって、何かに使ってるのかな?そのへんを…>セフィ
フェイド : すまん・・・真面目に仕事すっから(しかし蹴られすぎてボロボロ(…))>ナルサン
セフィ : (天の声キャッチ←??) とととっ、ギルドが何かの目的で使用しているって事あります?その、猫屋敷って>ギルド員
ギルド員 : ま、一応こっちにも話付けてる医者だからな。良いと思うぜ。<訪ね 今すぐなぁ…いちお、メンツの特徴教えてくれたら、衛視に泥棒だと通報されても見逃して貰えるようにするよ(笑)。>セフィ
フェイド : つか、最近は聞かないっつー事は以前はしてたんかねぇ・・・とか考えちまったり(笑)<裏密輸系 まぁ、今回とは関係ないだろうからどうでもいいんだが(笑)
ナルサン : んん、微笑ましくって、生暖かい目で見てたりだよ(笑>フェイド
ギルド員 : いんや、大丈夫。取引の現場とか裏オークション会場とか。そんなのにはしてねーぜ。<屋敷>セフィ
フェイド : 優しくないぞー・・・俺の代わりに前衛で戦ってくれるんだな、ここまでボロボロにするっつー事は(笑)>カルセア
ラキス : うわ、ごまかし〜〜〜〜(笑)<そんなのには
フェイド : って、フィリアちゃんすまん・・・会話濃すぎるか?濃いよな・・・そして俺うるさいな。すまん(涙)>フィリア
フィリア : ええ?い、いやぁ…入っていけない世界だから…'(笑)>フェイド
ナルサン : 汗汗)<そんなのに使ってるの ま、今回は入ってもオッケなのですね(汗汗<猫屋敷
フィリア : ん〜、むしろ入ってはいけない世界?w
フェイド : 少し黙ってろーってハリセン装備してくれていいから(え?) あ、スパンといくのはカルセアに・・・(まてよ)>フィリア
セフィ : えと…、フィリアさんとカルセアさんはご存知の通りとして…、後は馬好き青年と仮面付けた女性っぽい男性とカルセアさんの同居人な背の高いおにーさんと女の子と……(笑)←伝わってる?>ギルド員
ゴーヤ : ……………(不安)。
セフィ : (さて、もう無いですかねぇ?>天の声)
ラキス : いやいや、むしろ狂気と混沌の宴。普通は入っては〜ではなくて入れない(さらりと暴言連発(爆)>フィリア
ナルサン : ハリセンは器用度22で、それはすばらしいものを作ってあげましょう^^>フィリア
フィリア : ……やっぱりそうだよね・・・?(笑>ラキス
フェイド : ノーっ!可愛い依頼人のお嬢ちゃんを不安にさせるな、カルセア!(お前だよ・・・)<ゴーヤちゃん不安そう>カルセア
フィリア : 器用22…すご…>ナルサン
ギルド員 : ん…と、女の子はわからんが…ま、残りのメンツに関してはオッケ。ナルサンとラキラキとフェイドな。(何かにメモ書き) 安心して忍び込んでこい。但し、無闇な泥棒はしない事。良いね?(←?)>セフィ
カルセア : おけ。ばっちり聞いてもらった。ありがと〜。>セフィ
ナルサン : セフィさん…(涙
ラキス : ・・・しかし、人間いつそっちに走るかわからんですから(遠い目)>フィリア
フェイド : ん、俺はおっけーだぞー。ギュノー君(決めつけ(笑))には礼をよろしく(笑)>セフィ
ナルサン : 砂遊びするくらいには役立ちます^^<器用度
ラキス : 何故わかる(笑)<某ギルド員(笑)めも書き
カルセア : そう思うなら、おまえもちゃきちゃき働けッ!(蹴…ろうとして流石に止め)<依頼人不安に>フェイド そろそろ、こっちに場面が回ってくるし。
フィリア : ………やだなぁ…?ラキス
フェイド : ははは。楽しいぞ?狂気でも何でもなく正気でやってるからな(笑)>フィリア、ラキス
セフィ : (30+10+20…でしたっけ?) はいはいはい。よろしくです〜〜♪今度、カルセアさんがチーズケーキを奢ってくれるらしいんで、一緒に行きましょうね〜(笑)>ギルド員 // では、しゅたしゅたっと猫屋敷での合流を急ぎます。到着したタイミングで、合図よろしくです>GM
ナルサン : セフィ、お疲れ様でした♪
ラキス : ・・・・・否定は今のところしないよ(笑)>フィリア
GM : …了解です。<合流急ぎ>セフィ と、いう事で。次は屋敷付近に場面は移ります。>ALL
ラキス : お憑かれ〜です>セフィ
フィリア : ……そうだね…>ラキス
フェイド : 俺がちゃきちゃき働いたら俺じゃなくなっちまうだろうが(笑) それに探索で思い出すのは辛い過去だ・・・(爆)>カルセア
GM : さてはて、如何なさいましょうか。
セフィ : 現場、荒らしちゃダメですよぅ〜〜〜(笑)<過去
ラキス : と、その前に・・・・・GM、一応スゥに探索(半径移動しながら1km以内。猫同士の会話とかいろいろと)やらしたんだけど・・・・やっぱ無理?>GM
フェイド : うぃ、了解<場所移り>GM
フィリア : ギルドで聞き込みした情報以外に、普通の聞き込みでなにかありましたか??>GM
ラキス : ・・・・・・・・・・狂気と正気は紙一重・・・だって漢字でも平仮名でも一文字しか変わらんし(笑)>フェイド
カルセア : それじゃ、現場検証(?)はじめるか〜。……どの方向に逃げてったのかを聞いて、そのへんを中心に何か無いかなぁと捜索します。>GM
フェイド : うーんと?セフィ君待ってる間、聞き込み・・・とかしたのか?俺達(笑)>ALL
フェイド : あれは荒らしてない。普通に捜し物をしただけだ(笑)>セフィ
フィリア : え……私そういわなかったっけ…>フェイド
カルセア : あ。聞き込みは、任せてるつもりだった。(おいこら)>フェイド
GM : そうですね、スゥちゃんを歩き回らせてみた所、野良猫はあの屋敷の周辺には近づかない事にしている、何故なら怖いから。という内容のニャーニャーが聞けましたね。>ラキス
GM : では、一同の聞き込みです。 近所の魚屋のおいちゃんが暇そうなので、お相手をしてくれるとの事です(笑)。>ALL
ラキス : 何故っ!と聞きたいんだが(一応スゥに命令)ってにゃ−にゃ−語は翻訳スゥがいないとどーにもならん(笑)>GM
ナルサン : おお、近所の猫の事情通っぽい方ですね。<魚屋さん おいさん、これこれこんな猫見ませんでした?この子が飼ってた猫なんだけど>魚屋のおいさん
フェイド : ・・・と言うわけらしい(笑)<魚屋のおいちゃんがお相手に フィリアちゃん、ここは愛らしい笑顔で色々聞き出すんだ(笑)>フィリア
セフィ : 酔ってる方が、必死に酔ってないと主張されるのと、同じですかねぇ…(笑)<俺は荒らしてない>フェイド
野良猫A : ニャーニャーニャー (訳:……怖いから。)<何故>ラキス
魚屋 : いや…その仔猫は見てないねぇ…。 って言うか、お嬢ちゃんの猫もあそこで逃げ出したんかい?>ナルサン
フェイド : おお、任されてたっぽい(笑) ナルサン君が積極的だ(お前も聞けや・・・)>カルセア
ナルサン : この猫も、ってことは、他にも逃げ出したって話なんですか?>魚屋さん
ラキス : ・・・・・・・・・・つまり、怖いんだな。誰が怖いん?>野良猫アンセム(Aだからといっても嫌な名前だ)
ナルサン : フェイドさん〜。そんなこと言ってみすてないで〜(^^;>フェイド
フィリア : 周りで飼っている猫も同じようになってるのね…
フェイド : ・・・・・・・不可抗力だぞ?俺は一応努力はしたんだ(笑)>セフィ
フェイド : いや、聞きたいこと聞いてくれてるから(笑) 何か聞きたいことできたらちょっかい出すから(…)>ナルサン
魚屋 : ああ。ここ数日かな。飼い猫が急にあの付近で暴れたり何だりで。飼い主の所から逃げ出しちゃう騒ぎが……4、5件ぐらい起こってるかな。>ナルサン
カルセア : ………ふ。(限り無く遠い眼)<フェイドの捜索
フェイド : んで、その逃げた猫ってのは飼い主の所にもう戻ってきてるのか?まだ行方不明?>おいちゃん
カルセア : ……その猫達も、その獣医のトコからの帰り道、ってことはないよな?>魚屋さん
フェイド : んな遠い目してないで、お前も話しに加われ(笑)>カルセア
野良猫A : ニャーニャーニャー (訳:良くわかんないけど怖いんだって! お前も行ってみればわかるYO!)>ラキス
ナルサン : ここ数日かぁ。最近この辺で様子が変わった事なかったかな。知らない人間が尋ねてきたりとかさ?<魚屋のおいさん
カルセア : …………やべ、野良猫A、手なずけたくなってた。(……)
ラキス : いや、YO!とかどっかに出てきそうな言葉で言われても困るんだが・・・(それでも干し肉あげてみたり)>野良猫A
ラキス : ってスゥサイト(謎)だから無理じゃん!(爆)<干し肉をあげ
魚屋 : …時々飼い主が捜しに来てるから、まだ帰ってないんだろうなぁ。<行方不明? いや、普通に散歩中っぽいの、とかもいたんじゃないのか?<帰り道?>フェイド&カルセア
フェイド : ・・・・・・・(もう何も言わずに肩ぽんぽん(笑))<野良猫手なづけ>カルセア
フィリア : 何日くらい前のこと?>魚屋さん
ラキス : 気を取り直して・・・・そんなに怖いのか?と一応聞いてみる。(スゥに〜)>野良猫A
魚屋 : 様子が変わった事? そうだな………お、コラァっ! (魚屋の足元に忍び寄る1匹のドラ猫。気付かれると即座に尾頭付きを加えて走り去っていき) ……こうやって魚を盗まれる回数が増えた事、くらいかな(はふぅ)。>ナルサン
魚屋 : 何が…あぁ、騒ぎの始まりかい? あれは…やっぱり一週間ぐらい前、だったかな。>フィリア
フェイド : うーん・・・特に医者は関係ないのかもな。やっぱり屋敷付近の気配のせいと考えた方がいいかもしれん(ふむ)<逃げる理由 あ。あと、その屋敷に最近人影があるとか聞かないか?相変わらず猫はたくさん住んでるんかね・・・って、ご苦労さん(魚捕られるの見て同情したり(笑))>おいちゃん
ナルサン : そっか^^;親父も大変だなぁ。…ってことは、野良猫が増えたってことでよい?付近の猫に異常があったことは確実みたいだね。
野良猫A : にゃー。 (訳:禿しく。)>ラキス
フィリア : ふーん…ゴーヤちゃんの猫が消えたのはどのくらい前だっけ?
ラキス : また・・・・(汗)<禿しく しかし昔から怖かったの?と以下略>野良猫A
魚屋 : 人影…まぁ、昔猫屋敷、今はお化け屋敷って呼ばれてるぐらいだからね。運がいいと見られるらしいよ。オレは見た事ないけど。>フェイド
カルセア : ふっ、……何も云わなくて良い……。(笑いながら、尾頭付きを持ち去った猫を見送り)>フェイド ってことは…。やっぱり現場か、猫屋敷が怪しいてことになるな。
ゴーヤ : 今日の…朝。 朝イチでお医者さんの所、行ったんだもん。>フィリア
ナルサン : なっ…なにをですかー!(汗 <運が良いと見られるなにか
野良猫A : にゃーにゃーにゃー。 (訳:ここ一週間ぐらいの間に急に、だよ。昔は餌が貰える、良い屋敷だったんだ。)>ラキス
フィリア : ここまでくると…被害者の大体に遭って見たいなぁ…。もしかしたら領域があって地図に点を打っていくと円を書くかもしれない…
フィリア : 中心が被害の元凶…と言う感じでは…(++;)
フェイド : んー・・・さんきゅ。まぁ、行ってみるのが早いかもしれんなやっぱり。
ラキス : ・・・・一週間・・・・いきなりか。すんでる人が変わったとか?それともいきなり性格が変わったとか?>野良A
フェイド : ん、まぁとりあえず現場に行ってみないかね?手がかりがなかったらでいいんでないかな・・・とか思うんだが(笑)<他の被害者に聞く>フィリア
ナルサン : ま、猫屋敷行ってみる?セフィが段取りしてくれたしって おおい、セフィ?
ラキス : ちなみに皆さんにはダイレクトに中継はしております(情報)・・・流石にギルド組は無理だが(笑)
野良猫A : にゃーにゃー。 (訳:そこまでは知らねーよ。だって、当の屋敷に近づけねーんだから。)>ラキス
セフィ : (まだ、合流しておりませんので…特に、天の声もありませんでしたし…(笑)<おおい>セフィ)
フィリア : うん…そうだね〜>フェイド
カルセア : 取りあえず、他に怪しい所の現場と屋敷があるから。そっちを潰して、何もで無かったらそうしてみよう?<他の被害者>フィリア
GM : ……と、一同が魚屋を囲んでほのぼのしくやっておりますと、そろそろセフィ到着、で良いですかね。>ALL
フェイド : ん、現場付近で何かないか探してみてくれや。・・・俺もさがしてもいいんだが(笑) それから猫屋敷の方、だな。幽霊屋敷の名に違わず、変なもんいたりしてなぁ(のほほんと(笑))>カルセア
GM : 屋敷に向かう途中に魚屋の前を通りかかった感じで(笑)。>セフィ
ラキス : ・・・・なるほろ。・・・・近づけなくなっちゃったんか。・・・・・他に聞く事は?電波で良いなら聞くが>おおる
ナルサン : そでしたか。待たせてしまってごめんね^^;>セフィ
フェイド : ・・・と、カルセアも言ってることだし。全員の話聞くと、そいつらの猫も見つけんといかんくなる羽目になりそうだしなぁ・・・(笑)>フィリア
カルセア : 見るな探すな手を出すなっ!!って、…何かの標語みたいだな。(笑) 何かいてくれた方が有り難い。そいつが何か知ってれば、尚更有り難い。その方が、早くハドラーちゃんを助けてあげられる。(さらり)>フェイド
フィリア : そ、それはそれで…(汗>フェイド
フェイド : いんや、俺は特になし。ご苦労さん(笑)>ラキス、スゥ
カルセア : そうだな。…って、大体聞いてくれたし。>ラキス
セフィ : ………否が応にも目立つ一団が、魚屋さんの前で………(汗(笑)) さて、行ってきましたよ〜。えっと…(しかじか)…ってことで、立ち入る事もできますよ〜>ALL
ナルサン : ラキスが聞いてくれたよ。一週間前、屋敷であった何かが原因みたいですねぇ>ラキス
セフィ : (いぇいぇ。逆に、ギルドシーンではお待ち頂いてた訳ですし♪>ナルサン)
ラキス : ならお礼として何かをあげねば・・・と思ったけどまぁそれは後でいいか(笑)<大体は聞いてくれた
カルセア : 了解。ご苦労様。掛かった経費は、後でト云う事で宜しく。……大丈夫、踏み倒したりはしないさ。(…)>セフィ
フェイド : ・・・ケチ(おい) 話せりゃあいいけどな?幽霊じゃなくてモンスターとかかもしれんし(やっぱりのほほんと(笑))>カルセア
カルセア : それじゃ、野良にお礼を兼ねて。仕事の後、ラキスも路地裏に猫餌あげにいくか?(笑)>ラキス
フェイド : 大変だぞー?って、屋敷に怖くて近づけなくて逃げたんだったら屋敷にはいないんじゃないか・・・とも思い始めてるのは内緒だ(笑)>フィリア
セフィ : まぁ、コーヒー一杯よりも安いですけどね(笑)<経費踏み倒し>カルセア // ではでは、屋敷に移動ですかね??
ラキス : わはは。干し肉でもあげにいこうか(笑)>カルセア
カルセア : 干し肉?……そんな豪勢な物だったら、オレが食う!(最低)キャットフードでじゅうぶんだっ!>ラキス
ラキス : うわ。猫好きとか言いながらその発言わ・・・(じと〜〜〜〜(笑)>カルセア
カルセア : …ってことで、セフィと合流して、猫が逃げた現場に移動、で?>ALL
ラキス : オッケーです>カルセア
フィリア : ……まぁまぁ、そんなことは私も思ってたりしないわけでもないけど…決して口に出しちゃぁ〜だめだよ〜(笑)>フェイド
セフィ : おっと、まず逃げた現場ですね。了解です>カルセア
ゴーヤ : じゃ、その…お屋敷、行ってみる、の?>フェイド
フェイド : んじゃあセフィ君も合流したことだし、とりあえずハドラー君が逃げたところに移動か?・・・って、カルセアが言ってるな(笑) んじゃあ行くかー
フィリア : あい〜
ナルサン : いまごろ家に帰ってないかな〜、と思ってるのも内緒です(笑)>フェイド
フェイド : みんな内緒事が多いな。大変だ(違う(笑)) その辺にいりゃあいいんだけどなぁ・・・(楽観的(笑))
ゴーヤ : あ、ハドラーが逃げたところだね。案内します!>ALL
フェイド : ん?とりあえずハドラーが逃げたところまで連れてってくれるか?(ゴーヤちゃん抱っこしてにこりと(笑))>ゴーヤ
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