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フェイド : 明かりはラキス君がランタン用意しといて暗いところで随時付けてるって事にしとけばいいよな?明るくなったら消してる。・・・ダメかね、やっぱり(笑)>GM
フェイド : ん、おっけ。とりあえず扉1個しかないし。よろしくなー(自分で開ける気はないっぽい(…))>カルセア
ナルサン : …落ちないように、気をつけます。(笑>ラキス
ラキス : よろしい(笑)>ナルサン
フィリア : よろしくね〜(ぉぃ)>カルセア
GM : まぁ、そのエコノミー策でも良いでしょう(笑)。>フェイド
セフィ : 隊列はまだ良いです?>GM・ALL
カルセア : ……フィリアまで言うか…(ほろ)  罠が無いかと鍵は掛かってるか。チェックしてます ……(コロコロ)…… 9
フェイド : さんきゅ。すまん、ケチくさくて(笑)<エコノミー策>GM
カルセア : 今日はデメが両極端だなぁ。(笑)
GM : そうですね、一応は大まかに決めて置いた方がいざという時に良いのでは、と。<隊列>セフィ
フェイド : 何というか・・・激しいな(笑)<両極端な出目
フィリア : カルセアが自信ないなら私もやろうかとはおもうけど…?
カルセア : ん、頼む。>フィリア
フェイド : 隊列、どうする?何かあったときにすぐ交代できるように、俺は先頭のすぐ後ろの方がいいのかね?>隊列
フィリア : じゃぁ、罠、しらべまする。 ……(コロコロ)…… = 15
GM : 罠は…ないんじゃねーかと感じます。鍵に関してはダイス目待ち〜(笑)。>カルセア
セフィ : 前衛:カルセアさん、ナルサンさん 中列:フェイドさん、ラキスさん 後列:フィリアさん、セフィ …こんなもんです?いまいち分かって無いんですけど(笑)<隊列
ナルサン : 後ろに戦士置くなら、わたしが行くよ。フェイドが前にいたほうが良いだろう?>フェイド
ナルサン : あ、わたし、前で良いですか?<隊列
ラキス : オッケーオッケー<隊列
カルセア : 鍵、かかってるのか?(驚き) ……(コロコロ)…… = 14
GM : ん…フィリアの出目でも、罠の存在は感知できませんでした。>フィリア
フィリア : 聞き耳は……?一応しておこう… ……(コロコロ)…… = 15
セフィ : フィリアさん、冴えてらっしゃいますねぇ…(笑)
ラキス : って言うかわし以外さえてる?(笑)<冴えてる
GM : いや、一応宣言してたし(笑)。<鍵?   鍵の存在はないですね。>カルセア
フェイド : 俺もよくわからん(笑)<隊列 ここは経験豊富なカルセアの意見入れるんがいいと思う(笑)
GM : その出目ですと、扉の向こうでカサカサと小動物が床で爪を擦る音が聞こえますね。>フィリア
セフィ : あ、危険危険……(笑)
ナルサン : 気の回しすぎかもしれないけど、前列フェイドのほうが良くないですか?ちょっと、気分的に先頭は高レベルに譲ろうかなって気もあるし^^;
フィリア : という音が聞こえたよ〜(笑)>おおる
カルセア : 隊列は、基本的に問題ないと思うけど。……いや、ナルサンでもフェイドでもどちらでも変わらないと思うよ?>ナルサン、フェイド
セフィ : では、フェイドさんが前ですかねぇ?絵的にも(←??)<隊列
フェイド : うぃ。んじゃあ俺がカルセアの隣・・・つか、フィリアちゃんも鍵のチェックとかしてるんだが、あれって先頭じゃなくてもいいのか?(笑)>ナルサン、ALL
ナルサン : 今日の引率だし、先頭に行ってもらえますか?>フェイド
フィリア : ん〜。後列、前列をこういうときだけ行ったり来たり?(笑)
セフィ : 扉を開ける前に隊列組みなおしてるんですよ、きっと(笑)<フィリアさん>フェイド
GM : 隊列は何とか決定ですね。で…扉を開けますと。その向こうは廊下になっているようで。最低限の手入れのされたそこには、茶トラの猫が驚いた様子で一同を見やっています。逃げる様子はありませぬ。>ALL
ナルサン : 埃のうえの足跡は、どちらに向かっていますか?>GM
カルセア : とにかく、部屋の中に注意しつつも扉をチェックしていこう。>GM
フェイド : って、廊下か。 うあ?人慣れしてるんかね・・・カルセアの知り合い(?)か?(笑)<猫逃げない
GM : ちなみに一同の一番近くにある扉にだけは、猫用の出入り口はありませんが。残り二つの扉には猫用の出入り口があるようです。 床の上の爪痕から判断するに、入って左側、突き当たりの扉に猫まっしぐら、な様子ではあります。>ALL&ナルサン
ラキス : 嗚呼、ネコ同士で意思疎通してやろう(笑)<茶トラ
フェイド : 扉のチェックの方はよろしく〜>シーフ連
ナルサン : とりあえず、猫まっしぐらからかなぁ<扉
GM : 何処の扉のチェキか、ちゃんと宣言してくださいね(笑)。>シーフS
フィリア : じゃぁ、一番近くの扉から罠、鍵、聞き耳の順でいこうかなぁ?
フィリア : 罠〜 ……(コロコロ)…… = 11
セフィ : 罠・聞き耳・鍵、よろしくです♪>シーフ連(高階梯)
フィリア : 鍵しらべ〜 ……(コロコロ)…… = 13
フィリア : 聞き耳〜 ……(コロコロ)…… = 15
カルセア : じゃあ、オレも一緒に猫まっしぐら。突き当たりに。マズは聞き耳 ……(コロコロ)…… = 11
カルセア : 罠チェック ……(コロコロ)…… = 14
カルセア : 鍵が係ってたら、そのまま開けます ……(コロコロ)…… = 11
GM : では、フィリアの目ですと…罠の存在は感知せず、鍵は開いている、物音はしない……なのでは、と感じます。>フィリア
フィリア : はい、りょかいしました〜♪>GM
GM : その出目ですと、低いうなり声が微かに聞こえ…罠の存在は感知せず…鍵は何か開いちゃったし…といった感じでしょうか。>カルセア
セフィ : カルセアさんの調べられた奥の扉は後回しですかねぇ…?<うなり声
ラキス : ・・・・・・最後最後(笑)<うなり声
カルセア : …は、ははは、あけちゃ、行けなかったかな?(汗)<うなりごえ
ナルサン : また閉めちゃったり?(笑<扉
カルセア : それじゃ、何も無かったように最後の扉。聞き耳 ……(コロコロ)…… = 10
カルセア : 罠感知 ……(コロコロ)…… = 16
カルセア : 鍵開け ……(コロコロ)…… = 14
フィリア : もう1回カルセアが調べたとこ調べる必要はないかな?
GM : それでは、物音は感じない…鍵は掛かっていない…罠もない……そんな感じです。>カルセア
セフィ : あるとして……真中の扉の聞き耳ぐらいですかねぇ…?>フィリア
GM : さーて、色々出揃いましたが…どうなさいます(クス)?>ALL
フィリア : じゃぁ、真ん中の聞き耳だけ。 ……(コロコロ)…… = 14
セフィ : 一番手前からに、一票…ですかねぇ?<これから>ALL
セフィ : フィリアさん……地獄耳……?(笑)>フィリア
フェイド : さってなぁ・・・カルセア、決めろ?従うから(笑)<開ける扉
ナルサン : 奥は置いといて、カルセアが今調べたとこって猫用入り口があるとこだよね。そっちからにしません?>ALL
ラキス : ちなみに茶トラには話し掛けること出来る?>GM
フィリア : や、やだなぁ…そんなことないよ〜(なんかそれいや)>セフィ
カルセア : 突き当たりの猫穴から、向こうがわらちらっと…>GM
GM : フィリアが耳を澄ませたら、また何か小動物の爪が床に触れる、カサカサという音が聞こえましたね。>フィリア
セフィ : あ、いや、失礼しました…。あははははっ……(噂話は控えよう…とか、心に誓いつつ(笑))>フィリア
GM : スゥ越しにですか? まぁ…いいですけど。>ラキス
GM : ラキスが許可すれば(笑)。<突き当たりから奥眺め>カルセア
カルセア : 何いってるか。(笑)<従うから  つか、茶トラの話しをまとう?>フェイド
ラキス : いいのかい。・・・・それじゃここの屋敷についてとハドラーのことに付いて聞きたいんだが>GM   
GM : あ、人が気合いで覗き込むのでしたら…ソファーの足が見える程度ですかね…。>カルセア
カルセア : 茶トラの後に、いい?<奥をちらっと>ラキス
ラキス : ・・・スゥに何かあったら許さない。その覚悟があるのならオーケーです(ニコニコ(おひ(爆)>カルセア
茶トラ猫 : ふみゃーごー? (訳:ここの屋敷? 雨露しのぐにはま、良い屋敷だよな。餌持参が条件ってのがネックだけどよ(笑)。  ハドラー? 知らねぇなぁ(笑))>ラキス
ナルサン : 奥の扉の先にいるものが分かるかな?<茶トラ猫>ラキス
フェイド : そだな(笑)<茶トラ待ち  うなり声んとこは微妙に避けたい気分だが、どうせ全部見なきゃいかんのだよなぁ・・・(笑)>カルセア
ラキス : ・・・餌持参?ボスかなんかいるのかい?<餌持参が条件    ちなみにこんな感じのネコなんだが・・・(かくかくしかじかと外見説明(爆)<知らん   と、ここの家の間取を教えて欲しい。出来る限りで良いから>茶トラ
ラキス : あと、奥の扉の先にいるのは誰?>茶トラ
茶トラ猫 : にゃー。 (訳:そーだよ。そこの突き当たりの部屋にアンソニーっつーココの親分がいるぜ? そいつへの貢ぎモンだな(笑)。  やっぱり…知らねーわ。<外見説明され   間取り? 何それ……めんどいから、ヤ。)>ラキス
セフィ : アンソニーさんが唸ってるんですかねぇ……<奥
ラキス : ・・・・・アンソニー?どんな感じのネコ?<アンソニー   そうでっか<知らん>茶トラ
GM : そうやって、ラキスが猫とコミュニケーションをはかっていますと。 突き当たりの扉からカチャっという微かな音が聞こえてきました。>ALL
セフィさんに秘話を送りました。GM : ちなみに、公表するかは御自由に、ですが。 扉から音が聞こえる際、扉の鍵にブラウニーが作用したのが感じられました。>セフィ
ナルサン : もしかして、アンソニー出現って、一週間前とか?
カルセア : アンソニーって、尻尾2つあるか聞いてくれる?>ラキス
カルセア : ……………(汗しつつ振り返り)<後ろ
セフィ : おや……?<カチャ // 身構えつつ見ますが…、その後変化は??<突き当たりの扉>GM
フィリア : ……せ、狭い部屋なのに…;
ナルサン : 鍵かかったっぽいな…。知能があるやつがいるのか…<奥
ラキス : ・・・・・・・・・(汗)・・・・ちなみに・・・・あそこの部屋にいるんだったよな。アンソニー(笑)>茶トラ
フェイド : あらら・・・なんか出てきたか?(笑)>突き当たりの扉
ナルサン : いや、開いたのか?<扉
茶トラ猫 : にゃー。 (訳:うさぎにつの、でっけーんだよ。アンソニーは。その分メシの量も半端じゃなくてよ。黄色と黒の縞で……この辺じゃ、まず見ねー猫さ。イザって時のために備蓄していた干し肉、一匹で殆ど喰っちまったらしいよ?)>ラキス
ナルサン : …それって、トラって言わんか?<黄色黒のでっかい猫
GM : 突き当たりの部屋の扉は、特に開いたり何も出てきたり…などはしてませんね。>ALL
ラキス : ちなみに・・・・この説明聞いてモンスター判定できます?<アンソニー>GM
フィリア : …どういうこと…誘われてる?
フェイド : うさぎにつの??って何だ?? 
ナルサン : とにかく、では?>フェイド
ラキス : まさかっ!一角ウサギっ!(そんなウサギいません(爆)<うさぎにつの
GM : そうですね…ペナ掛かりますが。良いでしょう。<アンソニーの判定>ラキス
ナルサン : では、モンス判定で。 ……(コロコロ)…… = 13
フェイド : ああ、成る程(ぽむ(笑))<とにかく いや、一瞬何のことだかマジでわからんかった(笑)
セフィ : ちなみに……、今感じられる精霊力は何でしょう?>GM
ラキス : それでは、判定行きます。分かるかな〜〜〜? ……(コロコロ)…… = 10
ラキス : しくしく・・・・・今日はスゥの活躍しか・・・(爆)
ナルサン : うん、わたしもはじめはさっぱり(笑<うさぎさん
GM : 精霊力は…光と闇と、精神と…家ですね。特に、家が強い感じです。>セフィ
フェイド : あ、さっきカルセアも言ってたが、2股しっぽのの黒猫もいるか聞いてみてくれんか?>ラキス
GM : ナルサン、ラキス、ともに何とか想像可能。やっぱりアンソニーは虎っぽいです。>ナルサン&ラキス
ラキス : やっぱりトラ?・・・・・っていうかここで成長したはいいが出られなくなったってオチか?(笑)<アンソニートラ
ナルサン : では、皆さんにお伝えします。アンソニーは、虎みたいですね>ALL
セフィ : ブラウニー……。古くからの建物に住み着き、館の主人を亡くすと狂気を発する…。狂気の内容は、主人の行動に大きく作用され、あたかも主人が居るかのように幻覚を引き起こす………(ぶつぶつぶつっと……)
ラキス : あ、そーだな<黒猫   ちなみに2股尻尾な黒猫って知らない?この家にいるらしいんだけど>茶トラ
フェイド : つか、そのトラは何処から来た・・・爺さん珍しい猫とか思って飼いだしたのか?(遠い目)
フィリア : 虎…でも、虎が扉開けて、こっちに誘ってくる…?(??)
ナルサン : それって、なんか可愛い(笑)<箱入り虎>ラキス
フェイド : そこまで知能ないだろ<トラ つか、これだけで判断するのはなぁ・・・無理(笑)>フィリア
茶トラ猫 : みぎゃー。 (訳:それはブロスの兄さんの事かな?<二又尻尾黒猫 ブロスの兄さんもアンソニーの兄さんに負けず劣らず凄いぜ? 何せ頭がいいんだ。 多分…今は二階にいると思うよ?)>ラキス
ラキス : ステータスは凶暴で前に訓練したとき(ついこの間)はボコボコにされたけどな。ちなみにタイマン(笑)<可愛い>ナルサン
ナルサン : 虎だったら何とかなるし、全員で様子見に行きましょうか>ALL
カルセア : 猫科の動物なら、皆愛しいんだろう。<じいさん  でも、何で一週間前からなんだろ?猫失踪と、まだ少し判らない所が…>フェイド
ラキス : ・・・だそーだ<ブロス>おおる
ナルサン : 檻にに入ってればね(笑)<虎>ラキス
ラキス : 2階のどこら辺にいるの?っていうか2階への行き方は?>茶トラ
ラキス : 入れるのが大変だ(笑)>ナルサン
フィリア : うーん…分からなくなってきたよぉ…?(−−)
セフィ : ブラウニーさん……、アトムズのお爺さんはお元気ですか…?(精霊語)>ブラウニー・GM
カルセア : …………あのさ、猫用のドアから、向こうの部屋に向かってスリープクラウド!してもらってからアンソニーにあいに行っちゃ駄目かな?>ラキス
フェイド : 上、だとよ、ブロス君は。さて、どうするかね・・・ブロス君にききゃあわかるんじゃないか?何語話すかわからんが(笑)<1週間前からの原因>カルセア
ラキス : 一応可能だが・・・・・部屋の様子によっちゃスゥまで掛かるな。っていうか虎にやられる。虎のほうが早いし>カルセア
ナルサン : ブロスに会いに行かないといけないだろうけど、虎が家の中を自由に歩くってのも剣呑だからなぁ
茶トラ猫 : にゃーん。 (訳:ん、ブロスの兄さんに会いたいのかい、白いの。だったら、付いておいでよ。) (そう鳴くなりてててと真ん中の扉の奥に消え)>ラキス
ラキス : 時計塔な雰囲気ですな。いつ襲うトラにびくびく震えまくると(爆)>ナルサン
フィリア : そのまえに2階への階段が何処にあるか分からないんじゃない・・・?
カルセア : 賢いらしいから。もしかしたら、だけど、ブロスと話してる時に後ろからアンソニーってのも、洒落にならないと思うし。(笑)>フェイド
GM : ブラウニーからの返答は……真ん中の扉がブラウニーの影響を受けて勝手に少しだけ開きますね。>セフィ
ラキス : みんなついてこーい。うまくいきゃ会えるぞ〜〜〜<付いておいで>おおる
フェイド : って、案内してくれるみたいだぞ?ブロス君の所に。後、付いてってもいいんでない?つか、いっちまったし・・・(笑)<ちゃとらん(…)
カルセア : あ、でも、案内してくれる、っていうなら付いていこうか。猫の好意を無niする訳には。<茶トラ
セフィ : 行きましょうか……<真中の扉
フィリア : もう、こうなったら行くしかないね…
ナルサン : 奥にロックでもかけたい気分だったが、ついていくかぁ<茶とらん
セフィ : って、事でしゅたしゅたっと真中の扉を開けてくぐります>GM
ラキス : それではれっつらゴーです(スゥの後に付いていき)
フェイド : まぁ、話聞きながら俺が部屋の扉でも見張ってるから<アンソニー とりあえず、後追うか
ナルサン : 後ろを警戒しつつ、ついていきます
フィリア : 同じく、警戒しながら…襲われたら困る
フェイド : ん、後ろに注意払いつつ最後にみんなの後付いて行く、俺も
GM : では、真ん中の扉を抜けると、細い廊下が更に続いておりまして。 茶トラ猫(以下、クラーク)は更に突き当たりの扉の前に鎮座しています。>ALL
クラーク : にゃーにゃー。 (鳴き残してさらに猫用の扉から奥に消え)
ナルサン : 行ってしまわれた…。<クラーク  では、シーフさん、お願いします。
カルセア : 了解。順番はさっきと同じで、聞き耳、罠、鍵で。 ……(コロコロ)…… = 12
カルセア……(コロコロ)…… = 10
フェイド : 突き当たりの扉っつーのは、通路の一番奥の扉?>GM
カルセア……(コロコロ)…… = 12
フィリア : そっか…じゃぁ、あたしも同じく、突き当りの扉、聞き耳 ……(コロコロ)…… = 14
フィリア : 罠 ……(コロコロ)…… = 9
フェイド : 微妙に腕、振るわなくなってきたな?(撫で撫で(笑))>カルセア
フィリア : 最後に…鍵〜 ……(コロコロ)…… = 12
セフィ : んと……。一つ憶測を良いでしょうか?>ALL
ラキス : どーぞ〜〜〜>セフィ
GM : そうですね。通路の一番奥です。<扉>フェイド    で、カルセアの出目ですと、猫の爪が床に擦れるとが微かに聞こえ、罠の存在は感じられず、鍵も掛かっていない感じだと。思います。>カルセア
ナルサン : うん>セフィ
フェイド : ほいよ<憶測
フェイド : ん、さんきゅ<扉の位置>GM
GM : フィリアの出目ですと、やはり猫が移動する時の爪が床に擦れる音が聞こえ、罠は存在を感知せず、鍵は掛かっていない…感じです。>フィリア
フィリア : ん?<憶測
カルセア : これが、いつも通りだとおもうんだけどなぁ。(笑)<腕震わない>フェイド
セフィ : いや、まぁ、それほどのものでは無いんですけど…。この屋敷に住む、ブラウニーは正気じゃないかもしれません。一連の現象と関係があるかもしれません。先ほど、扉が音を立てたり、少し開いたりした時にもブラウニーの精霊力が微妙に働いてますし…。
フェイド : まぁそれでも、3や1ゾロ出るわけでもないしな?いいとしないと(笑)>カルセア
ナルサン : そうかもね。それでさっきの広間は、人気もないのに小奇麗だったんだな。>セフィ
ラキス : なーるほど。・・・・しかし狂ってるから部屋によってばらつきがあったり良く分からん現象が起こったりと・・・>セフィ
フィリア : でも、ブラウニーのテリトリーって屋敷内…だよね…あれって土地全体だったっけ?
ラキス : で、そろそろ進んだ方が良いんじゃないか?あんまりスゥを待たせると怪しまれる。ある程度は先行させてるが>おおる
ナルサン : 事件が起こったのが一週間前だけど、何か関係があるのかなぁ?<ブラウニー
ナルサン : ああ、ごめんね。行きましょう>ラキス
フェイド : トラやらブラウニーやら、全部片づけんといかんのか?出る時には。まぁ、憶測だしな?一応進路は阻まれてないし。なるようにしかならん(それじゃあダメじゃん) でも、注意しておくにこした事はないしな。さんきゅ>セフィ
フィリア : うん、そうだね・・・進んじゃおう
セフィ : いぇ、屋敷内限定ですね。ですから、スゥさんと通してラキスさんに聞こえた声などはまた、別の何かが関係してるかと。まぁ、ブロスさんに会う前に、頭の片隅にでも置いておいてくださいって事で>フィリア・ALL
カルセア : そうだな。何が出るか判らないしな。<待たせたら>ラキス
セフィ : はいな、行きましょう〜(扉、開き)>GM
ラキス : またまたれっつらごーっ!
フェイド : つーわけで先に進み。やっぱり最後から背後に注意して
GM : では…セフィ発言に新たな謎も生まれつつ…扉を開けると、そこは猫でも大丈夫な緩やかな上へ昇る階段になっていました。昇れば、二階です。>ALL
セフィ : あー、ちなみにですが、ブラウニーには物理攻撃全く効果ありませんので…。シェイドだけとなると、わたしの力量では及ばないと考えてください<片付ける>フェイド
ナルサン : では、二階へすすみます。>GM
GM : 階段を上ったところの扉を開ければ、また廊下になっていて…手前側の扉の前で、クラークはまた、ちょこんと何か物欲しげに上目遣いしつつ一同を待っています。>ALL
フェイド : ああ、そりゃあ・・・カルセアやラキス君足しても難しいかもなぁ・・・<ブラウニー倒し >セフィ
ラキス : ほれ、あんがとな(どこからか干し肉あげて)>クラーク
フィリア : クレイン効かないからなぁ…うーん++;
クラーク : みゃー。(干し肉くわえて、嬉しそうに階下へと走り去り)>ラキス
フェイド : まぁとりあえずはブロス君に会いましょうや?まだブラウニーが狂ってるって決まったわけでもないし?
セフィ : はいな、そうですね…>フェイド
ラキス : そーですな。とっとと会いに行きましょう。<ブロスに会いに
カルセア : さて、それじゃあ、扉の処理から。オレは、向かって右側にいくな。まずは聞き耳 ……(6ゾロ!)…… = 18
フェイド : んじゃあ、ここの扉も一応チェックするのか?なら頼む(笑)>シーフ連
カルセア : どんな些細な音でも聞き逃しません!で、罠。 ……(コロコロ)…… = 10
カルセア : で、鍵。 ……(コロコロ)…… = 15
セフィ : カルセアさん、何かが憑いてます……?(笑)<6ゾロ
フィリア : 扉やっときます。聞き耳、罠、鍵の順で ……(コロコロ)…… = 11
ナルサン : おみごと^^<ゾロ>カルセア
フィリア……(コロコロ)…… = 10
フィリア……(コロコロ)…… = 12
フィリア : すご・・・
フェイド : 俺がさっき、奮わないっつったから、その反論か・・・?(笑)<6ゾロ
ラキス : 何でこんなにみんな出目がいいんだか悪いんだか(笑)
GM : でしたら…お馴染みの猫が床を移動する時の爪の擦れる音と…遅いだの何だの、とブツブツ言うてる東方語が微かに聞こえます。 罠は感知せず、鍵は開きっぱ…ですね。>カルセア
カルセア : こう…消えかけのろうそくが、最後にぶあ〜っと燃えるのと一緒かも知れないし(笑)>フェイド
GM : フィリアは東方語のぼやきが微かに聞こえ、罠は発見できず、鍵は開きっぱなし…だと感じます。>フィリア
ナルサン : いやいや、レアな(?)猫にかける情熱ってことで<出目良し>カルセア
カルセア : は〜い、オレ東方語理解できません(笑)
ラキス : あっはっは。・・・・セージとれ(おひ(爆)>カルセア
セフィ : 同じく、分かりません〜〜(笑)<東方語
フェイド : 会話だけなら俺はおっけーだな(笑)<東方語
ラキス : ・・・・会話はおろか読む事も書く事も出来るわい(笑)<東方語
ナルサン : わたしは母国だからオッケ。<東 会話は大丈夫じゃないの?>カルセア
カルセア : ああ、理解はできるのか。読めないだけで。(笑)  で、どっちに行こう?オレ的には、よりはっきり言葉が聞こえる方希望>ALL
カルセア : 1人でそんなに技能とってたら、何の為にパーティくむんだよ〜。(笑)>ラキス
セフィ : 蛙屋のエルフで、東方語が分かるの、ラルさんだけなんですよ……(笑) // お待ちのようですからねぇ…。そちらで良いかと<扉
ラキス : ・・・・それもそーだな。わしの場合専業のせいもあるからつい(笑)>カルセア
フェイド : んじゃあ行くか?って、声の場所は同じだろ?カルセアのもフィリアちゃんの聞き取ったのも(笑)
フィリア : ふつうにOK〜♪
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