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4.侵入、猫屋敷。
GM : じゃ、合流はナシで。 でしたら…黒猫追跡組からやっちゃいましょう。>ALL
カルセア : ああっと、フィリアは庭に入った時点で、どっちにいくか選んで大丈夫だと思うよ?>フィリア
フェイド : うぃ。よろしくー<黒猫から>GM
セフィ : はいな。りょーかいです〜<黒猫組から>GM
フィリア : うーん、でも、こっちカルセアだけでしょ・・・?>カルセア
セフィ : カルセアさんのサポート、よろしくです(笑)<哀しく>フィリア
カルセア : そうなるなぁ…。まぁ、危なくなったら逃げるし、ホントに行きたい方でかまわないよ〜>フィリア
GM : それでは、黒猫を追い掛けて、カルセアとフィリアは垣根を越えて庭に立ち入ります。  池有り、マタタビの木有り、キャットグラスの一帯有り、遊び道具有り、と猫にとっては最適な環境が整っています。が…手入れされていない事もあって、今では見るも無惨です。
フェイド : 無茶しそうなら殴っていいから(おい)<サポート>フィリア
フィリア : ううん、カルセア監視役としてついていく…ついていけるの私くらいだし…(全速力だと)>カルセア
カルセア : あああ、ココが猫の楽園だった頃にきたかった……(なんてつぶやきながら追跡中)
GM : 黒猫は、スタタっと庭を横切って屋敷の方へ向かい、庭に面した部屋に通じている猫用の小さな出入り口で屋敷の中へと消えていきます。 その際に、さすがにフィリアにも黒猫の尻尾が2本有るのがチラ見できました。>黒猫組
フィリア : カルセア…飛びつかないでね…(笑)<飛び道具>カルセア
カルセア : ちっ……入れそうな窓はないか…?(お前は…)  っと、猫又としか、いってなかったっけ?云うの忘れてた。(駄目だこいつ)<尻尾2つ
カルセア : やだな〜。オレは猫じゃ無いよ。…それに飛びついてる猫を見るのが好きなだけの善良なおにいさんさ。(笑)<遊び道具>フィリア
ラキス : ・・・ええ、全く(笑)>フィリア   
フィリア : おねぇさんじゃなかったっけ?(笑)>カルセア
GM : 窓はありますが、鍵が掛かっているようです。開けやすい窓がないかといろいろ調べていると。
: き、君っ! 何をしてるんだ!
セフィ : 前のお仕事でも見かけてますから、名前ぐらいは知ってますよね?<尻尾二本猫>カルセア
カルセア : オニイサン…です…。おねえさんは、同じく好きだけどね、なりたいとは思わない。(笑)>フィリア
GM : そんな声が、遙か右手の方、屋敷の玄関の方から聞こえてきますね。>黒猫班
フィリア : 一応警戒していてもみつかっちゃう?<男の人>GM
フェイド : 俺達はその声で、ああ、カルセア達だろうな、とか思うわけだな・・・(笑)<声の先の人物
カルセア : って、失礼〜。オレの干し肉くわえた猫が、ここ(猫入り口)から入ってってね?…中はいってトッ捕まえてもいいか?(けろり)>男
GM : はい。屋敷を眺めている男の人の視界ストライクです(笑)。>フィリア
フィリア : …シーフが警戒していて見つかる…めちゃドジだ。。。(==)(笑)
カルセア : ………正式名称は、憶えて無い。……たしか、リリィちゃんといったか…。(…)<前にあった尻尾2本の猫>セフィ
GM : で、カルセアへの回答をすっ飛ばして今度はスゥ班。 屋敷を見やって喚いている男の所にちょうど出くわしまして。
セフィ : 名前だけは忘れないのは流石ですねぇ…(笑)>カルセア
ナルサン : こっちも発見されてるんだね。<玄関の男
ラキス : ・・・・・・・飛ばすのかい(笑)ちなみにスゥを手元に戻したいんだが>GM
: 何なんだ、他人様の土地に勝手に侵入して…まさか泥棒か?   Σ こ、今度は誰だね。 その格好は…冒険者…あの泥棒の仲間か!?>スゥ班
GM : そんな事をほざかれてしまいます。>スゥ班     あ、どうぞ。指示を出すと、スゥちゃんはテコテコと不思議そうな顔をしつつ戻ってきます。>ラキス
フェイド : うあ・・・すまん。多分俺達のツレだ、向こうのは。つか、何してるんだ、カルセア達は・・・(笑)>男
ナルサン : 玄関から入ってきてるし、疑われるとは心外だな。ここは空家と聞いているが…。あなたがたこそ、何をしているんですか?<男
ラキス : ほっ!(安堵のため息〜(笑)<戻ってきて
フェイド : あー、一応許可は得たんだがな?つか、ここは今、人住んでないって聞いたんだが、お前さんこそ何の用だ?ここに。前にここに住んでた爺さんの身内か何かか?>男
ラキス : ちなみにそれ見た男の反応は如何に(笑)<スゥ戻り>GM
: あー、そうかそうか。御自由にしたまえ…という奴は居ないだろう。 まず、こっちに来たまえ!>カルセア
GM : …と、カルセアへの回答をしまして…男はラキスの元に戻ってきた猫にはさして反応せず(笑)。<男
セフィ : 許可……とは、微妙にニュアンスが違うような……(笑)>フェイド
ラキス : ん?意外(笑)<反応せず
フェイド : と、カルセア!こっち来いや、お前は・・・黒猫しか目に入ってないからこうなるんだ(手招きしてふたり呼び(笑))>カルセア、フィリア
カルセア : さっきの黒猫、あんたのペットか何かか?(そわそわしながら玄関へ)>男  黒猫がどの方向に逃げたか、窓から覗いてチェックできない?>GM
: あぁ? 空き家? まだ、この屋敷には父の名義が残っている! (ふぅ、と落ち着かせるために深呼吸して) あぁ、スマン。私はロベルト。この屋敷の所有者であるアトムズの息子です。>ALL
ナルサン : 「たまえ」だって…。なんだか、予想と違う人がいる気がするな。ほんまに息子が帰ってきたんかもねぇ>フェイド
フェイド : ・・・全てを正直に言うな。バレんだろうが、そんな事(笑)<ニュアンス違う>セフィ
ナルサン : ビンゴでした(ーー;<↑
ロベルト : いや、私のペットではない。多分父の愛猫の一匹ではないのか?<黒猫   父は、様々な猫を飼っていたから。>カルセア
カルセア : 馬鹿言え、アレはふつうの猫じゃ無くて尻尾が2本あるやつだ。全部が全部、人に友好的って分けじゃ無い。さっさと見つけて、問いつめないと!<黒猫しか〜>フェイド
GM : 窓にはカーテンが掛かっていて、中の様子を伺う事は出来ないようです。 まぁ、御約束ですが(苦笑)。>カルセア
ラキス : 猫なら何でもいいんかい。と思う今日この頃(笑)<父の猫の一匹
フェイド : おや、そりゃあ悪かったな(全然悪いと思ってなさそうな謝り方(…)) 最近この辺で猫がいなくなっててな。その原因かもしれんのがここに入ってった・・・らしいんだが・・・中、見せてもらえんかね?その猫探してくれって頼まれてるんだわ>ロベルト
フィリア : ん〜。どうするべきかなぁ・・・
セフィ : おや、これはご丁寧にどうも。最近、こちらのお屋敷に来られたんです?あ…つかぬ質問で申し訳ないですが…>ロベルト
ナルサン : 突然の訪問をお許しください。わたしたちは、ゴーヤという女の子から頼まれて、彼女が飼っていた猫を探している冒険者です。>男
ラキス : ちなみにわしはこいつ(スゥ指して)が操られてここに来たんだけれども・・・というわけで以下同文>ロベルト
フェイド : はいはい、まぁ落ちつけって。お前とフィリアちゃんだけで行かすわけいかんだろうが。俺らを待つって事も、少しは考えろ(ぽんと軽く頭叩き)<さっさと見つけて>カルセア
ロベルト : ……(少し考え)……そうだな。それなら、一つ、条件がある。それを呑んでくれるのなら、私の持つ玄関の鍵を貸そう。>ALL
セフィ : むぅ………。では、とりあえずその条件とやらをお聞かせ頂けます?>ロベルト
ラキス : ん?なーに?<条件>ロベルト
フェイド : 条件?とりあえず聞かせて貰いたいんだが>ロベルト
フィリア : 玄関からって好きじゃないなぁ…(ぼそっ)
ナルサン : こらこら、そこのシーフ^^>フィリア
セフィ : ………じゃあ、煙突から…とかです?(笑)<好きじゃない>フィリア
フェイド : そこ、不穏なことぼそっと言わない(笑)<玄関から好きじゃない>フィリア
フィリア : いや…裏口が好きなもので…玄関入ったら丸見えが多いから…(笑)
カルセア : ……。(だまって条件の提示を待ち)>ロベルト
ロベルト : まぁ、こういう事を言うと…金にガメツイとか何とか言われるカモだがな。 父が失踪して今年で3年になる。失踪前に万が一の時の財産の譲渡に関して、何か一筆したためているモノがあったら…日記でも何でも、それを回収して、私に渡して欲しい。それで、どうだ?>ALL
ナルサン : それはいいが…、なぜあなたが屋敷に入らないんですか?>ロベルト
フィリア : まだ、ロベルトだっけ?あなたはこの屋敷に入っていないの?>ロベルト
セフィ : ご自分で探されない理由は、手間と時間がかかるからですか? ……何か、わたし達に交換条件として提示する理由が他にあるのでしょうか?>ロベルト
ロベルト : 実は…今日、ここに来たのはそれの用件でだったのだがな。 幽霊屋敷と呼ばれているこの屋敷を実際に見て、少し腰が引けてしまってな(苦笑)。>フィリア&ナルサン
フェイド : あーっと、この屋敷の見た目と雰囲気ってどんな感じだ?(笑)>GM
ラキス : ・・・・・・って自分の親住んでた家を幽霊屋敷扱いかい(笑)<腰引け
ナルサン : まあ、確かにこの荒れようでは…。しかし、失踪直後から、一度も屋敷に入られなかったので?>ロベルト
セフィ : おやま(笑)<腰が引け // えと……。構いませんよねぇ?<条件>ALL // っと、今は何時ごろでしょう?>GM
カルセア : オレはその条件で構わないけど。オレ達には、雇い主がいる。どちらかをとる、という形になったら、先の依頼を優先させるぞ?それでもいいか?>ロベルト
GM : 3年近く手入れナッシングな為、見た目かなりボロっぽい。庭の荒れぐらいも合わせて幽霊屋敷と呼ばれても仕方がないかな、って感じ。>フェイド
GM : 今は…昼の2時過ぎぐらいでしょうか。<時刻>セフィ
セフィ : あ、どもです。別に、だからどうって訳じゃないんですけど…。やっぱり、気分的に夜には立ち入りたくないですし(笑)<二時過ぎ
フェイド : つか、親父さん探したりしたのかね、遺産もいいが。まぁ、お前さん達の家族のことに首突っ込む気もないが。ま、探すだけは探してもいいが。あるかどうかもわからんのだろ?それ<遺産関連のもの>ロベルト
ロベルト : 失踪後…1年経ってだったかな。三男のヘンスリー兄さんが一度様子を見に屋敷に立ち入って…そのまま兄さんも失踪してまして(はふぅ)。 それ以降、兄弟の暗黙の了解として、誰も立ち入らなくなったんです。>ナルサン
ロベルト : まぁ、それでも仕方ありませんね(苦笑)。>カルセア
フェイド : ん、了解。3年の月日は長いやね・・・(笑)<荒れ放題>GM
ナルサン : うう、鳥肌が立っちゃった…。では、あん屋敷の中を確認したものは誰もいないわけだね。
カルセア : 商談成立でいいか?……。そう言う顔するなら、ココで見つからなかった場合、次はあんたが雇ってくれよ。(笑)<苦笑>ロベルト
フェイド : おやまぁ。この屋敷の中にいるのかねぇ・・・<兄も失踪 こりゃあただの猫探しっつーわけでもなくなっちまった感じだわな(肩竦め) んじゃあそっちの用件は飲む。だから鍵、開けてもらえるか?>ロベルト
ナルサン : どの道屋敷には入りますよね?>ALL  では、屋敷内であなたのおっしゃるものが見つかれば、いくらかで引き取っていただけるとありがたいですけど…>ロベルト
ロベルト : はい。長男のラリー兄さんと次男のトーマス兄さんは「父さんにも考えがあるのだろう」と放置を決め込んでましたが。僕は、出来る限り、手を尽くしました。いえ、尽くしているつもりです。<親父   まぁ、そう言われればそうなんですけど。<あるかも不明>フェイド
ロベルト : (鍵をフェイドに渡して) …そうですね。何か…持ち帰った場合は、それ相当の値段で引き取りましょう。>ナルサン
フェイド : ん、失礼なこと言っちまってすまんな。そりゃあ自分の親の事だし考えはしてるわな、色々。 んじゃあ鍵は借りる。俺達が出てくるまで、ここで待ってるつもりか?もしどっかに行くなら場所教えてくれ(鍵受け取って)>ロベルト
ナルサン : どうも、ちょっと、危険が予想されるので、そういっていただけるとありがたいです^^。>ロベルトさん
ロベルト : そうですね…雨も肌身に滲みますし。 では……(ロベルトの経営している雑貨店の住所を告げ) ここで、待ってます。>フェイド
GM : って事で。そろそろ巻き気味に進めるとして……鍵を使って扉を開けると埃だらけの玄関ですね。
カルセア : あっと、簡単でイイから、間取りを教えてくれると有り難い。…地下とか見つけにくいトコって、ある?>ロベルト
フェイド : ん、了解。まぁあってもなくても鍵返さんといかんから行くわ。ま、あんまり期待はしないで待っててくれ(笑)>ロベルト
フェイド : (カルセアにほいと鍵渡し)頑張れ、シーフ(…)>カルセア
ナルサン : ケホケホ。人がいた気配はないようですね<埃だらけ
フィリア : 暗いのかな…明かりとかないかな?
ロベルト : (立ち去り間際に) 多分、地下はないと思います。二階建ての…老人の一人暮らしには少々手広い、私の記憶にある限りでは、良い屋敷ですよ。>カルセア
GM : 明かりはありませんね。 で、扉には猫用の出入り口が付随されております(笑)。<屋敷内部>ALL
カルセア : ありがと。……って、それを見つけるのがお仕事か。>ロベルト  ホコリがつもってれば、いくら猫でも足跡食らい付くと思うけど、判別できる…>GM
ラキス : いくらネコ用のがあっても・・・流石にスゥに先行させるのもまずいな。(汗)<猫用の出入り口~
フィリア : だれか、たいまつとか持ってきてる人いる?(笑)
GM : 床に細いひっかき傷のようなモノと、猫の足跡が見られますね。 個体の判別は流石に無理でしょうけれど。>カルセア
カルセア : ……がんばるから。…お前も出番になったら頑張れよ。…さぼるなよ?(笑)>フェイド
セフィ : 猫達に優しい安心設計なんですねぇ…(笑)<漏れなく // 明かりは…どうしましょ?たいまつならありますけど…。人様の家で燃やして、戦闘時に落としても困りますし…(笑)
フェイド : 扉は、猫扉付き、と(笑) 俺、たいまつしか持ってないぞー(笑)<灯り あ、でも火とかあるんかね・・・(爆)
ナルサン : 家の中だから、ランタンかライトがいいですよ〜>フィリアさん
ラキス : ・・・・・ランタン誰かもってねぇのか〜〜〜〜(持ってる奴(爆)
フェイド : おう、フォローは頼むな?(笑)<出番になったら 頼りにしてるから(笑)>カルセア
フィリア : それじゃぁ、ランタンか…++
カルセア : 猫の足跡が、集中してる所とか判らない?>GM
フェイド : 持ってるなら出せ?(笑)<ランタン>ラキス
ナルサン : ラキスさん、油は割り勘で良いですから…(すがるような目)>ラキス
カルセア : 雨が振ってても、昼間だったらカーテン開けていけば、火はひつようじゃないんじゃなかな?
フィリア : カーテンの場所が分からないじゃない…せめてそれまで明かりがほしいよ>カルセア
ラキス : 実はそのカーテンそのものが罠だったり・・・(どんどろ(爆)>カルセア
フェイド : あ、そりゃあそうだな。地下ってわけでもないし(笑)<昼間だったら
ラキス : ちぇ、分かったよ。・・なんでウィスプとかに・・(ぶちぶち)<ランタン
ナルサン : ウィプスは、底なし沼に導くからねぇ(導きません)>ラキス
フェイド : 今は玄関開けて明かり入ってきてるよな、多少。猫の足跡も見分けられるし?外の明かりが透けないカーテンっつーのは・・・あまりないだろ。真っ黒なカーテンだったりしてな、でも(…)
セフィ : ランタンでしたら、精神力減らないじゃないですか〜(笑)<なんで?>ラキス
ラキス : ・・・勝手に導かれてなさい。ここには多分沼ないが(笑)>ナルサン
ラキス : はっはっは。金かかる(笑)>セフィ
ナルサン : 庭の池にはまってたら、助けてくださいね(笑>ラキス
GM : 猫の足跡が集中しているのは、やはり玄関の猫用の出入り口から目の前の扉の猫用の出入り口へと向かう一直線のルートですね。>カルセア
ラキス : いや(何故か即答(爆)>ナルサン
ナルサン : つれないなぁ(笑>ラキス
セフィ : さて…。罠は無いとは思いますが…、一応調べるに越した事は無いんでしょうかねぇ?>ALL
ラキス : あたぼうです。ただでさえやわいんだから(笑)>ナルサン
カルセア : なるべくホコリを立てないようにしながら、その足跡を追い掛ける、でいい?>ALL
ナルサン : うん、引きずり込んじゃうかもな(笑>ラキス
ラキス : オーケーです>カルセア
ナルサン : 了解です>カルセア
ラキス : 無理無理、そもそも距離少し開ける(爆)>ナルサン
セフィ : はいな。OKです>カルセア
フィリア : そう…だね…すすみましょっかぁ…
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