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■11)暗闇にひと突き?
GM : はい。では、夜にトルズの方へ、でいいかな?>ALL
パール : いいぞ、襲撃にでも備えて待っていよう
チェチュ : そゆことで良いわね。
GM : はい、では、夜。トルズ宅前にいると、また今日もトルズは後腰にナイフを下げて、ぶらぶらと外出を
アレス : 尾行・・・ですか。
チェチュ : ぞろぞろと、ね(^^;。
パール : 少し離れて後をつけるけど・・・・・・金属軍団はどーすっかな?(^^;
GM : 振らなくて良いよ(苦笑)<尾行判定
パール : 了解(^^;<判定なし
ナリス : 離れてくっついて行くしかなかろう。(笑)>パール
GM : 大丈夫、気付いているのかな、っていう風に一度こちらをちらっと見るけど、そのままトルズは散歩を続行するから
チェチュ : ま、承知の上よね。
GM : ただ、本命はこっちね・・・・冒険者レベル+知力ボーナスで判定を>ALL
チェチュ2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
パール : お?<本命判定 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11
エルウィン : はい 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
ガルフォード2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
ナリス2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
アレス2D6 → 3 + 5 + (5) = 13
チェチュ : 素晴らしく平均的ね・・・。
GM : ああ、よかった・・・12の人は気付くね。尾行者が他にも一人。しかも、良く見ると、手の中で何か光物が・・・・・
パール : くっ!気づいてないから何もできない!(汗)
チェチュ : ぎりぎりまで・・・待つしかないわね・・・。
エルウィン : みんなに知らせます>GM
GM : はい、了解<皆に知らせる   するとだね、そのままトルズに切りつけようとするよ。さあ、止めようとする人、まずはファイター・シーフ技能レベル+敏捷を>ALL
チェチュ2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
パール2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
エルウィン2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
ナリス : 無駄かもしれないが、一応……。 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
ガルフォード2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
マルク2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
ガルフォード : ぷしゅるるる〜(笑)
マルク : いやん、皆間に合ってるよう(笑)
チェチュ : ガル・・・。ここでもお笑いを取るのね・・・(・・)
ガルフォード : 見たかこれが笑いの神さんの力や(笑)
ナリス : 主戦力は望み薄…か?(笑)
チェチュ : タコ殴りよ♪
マルク : な、なんだお前等は!?(驚いて逃げようとする)
パール : 殺さず生け捕りだぞ〜(笑)>ALL
エルウィン : OK>パール
GM : さ、捕らえ様とするなら、ファイター・シーフレベル+筋力ボーナスで
チェチュ : 足にたっくる〜♪
エルウィン : こりゃ 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
チェチュ2D6 → 1 + 2 + (2) = 5
ナリス : 突貫!(笑) 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
マルク2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
GM : はい、見事に捕まりました(笑)
マルク : くそ、離せ、離しやがれ!
チェチュ : (マルクからナイフを奪い取る)
ナリス : 所詮、重石か…。(笑)>金属鎧
チェチュ : 待って・・・。トルズは?
トルズ : (振り向き、ナイフを構えて)・・・・そいつを、渡してもらおうか?>ALL
ガルフォード : (とりあえずすっ転んでじたばたしている(笑))
チェチュ : あ、居た。渡してどうするつもり?>トルズ
ナリス : ……渡すつもりは無い、と言ったら?>トルズ
トルズ : はっ、どうせそいつと俺を一緒に始末しようって腹だったんだろ?
ガルフォード : (よっこらせと起き上がる)
チェチュ : は?なんでそうなるのよ?>トルズ
パール : ・・・・・・・・・?
ガルフォード : 何か勘違いしとらんか?>トルズはん
ナリス : (見事に性格が歪んだな〜と思いつつ見てます。(笑))
トルズ : しらばっくれてるんじゃねぇよ。どうせお前等もあいつに言われてそいつの始末の機会と、俺を黙らせる機会を待ってたんだろ
パール : それで・・・?(ちと様子見た方が良さそうだな・・)>トルズ
チェチュ : あのね・・・ま、良いわ。とにかくこの男は衛視隊に突き出すし、出来ればあなたも良い加減諦めて証言して欲しいんだけど。>トルズ
エルウィン : 何知ってるんですかお兄さん?
トルズ : は、まだそんな事を・・・そうかい、始末するのはまた牢屋の中ってか?
アレス : ふむ・・・・私たちの目的はジェラドの悪事の暴露なんだけど?
ナリス : (お兄さん、か。てっきりお義兄さんかと。(爆)>エルウィン)
チェチュ : あのね・・・そのつもりならここでやってるわよ・・・。(溜息)>トルズ
トルズ : 信用出来るか。今まで、お前等みたいに善人ヅラして言ってきて、騙そうとしたのなんかいくらでもいるんだからよ>アレス
チェチュ : でもこいつ(マルク)だけじゃやっぱりジェラドまで追究するのはつらいわよね・・・。
アレス : ・・・・・(ぽむ)そりゃそうだ、よく考えて見ればそのとおりなんだよなぁ。(一人納得(爆))
エルウィン : おまえリビナをどうする気やった?
トルズ : は?関係ないだろ>エルウィン   いいから、そいつ渡せってんだよ
エルウィン : 死んでいたかもしれんのや!この馬鹿たれ!
トルズ : ま、いいだろうよ、殺すなら殺せよ。牢獄で始末か?いいだろう、ついてってやるよ>チェチュ
チェチュ : 殺すつもりだったら渡せないわね(・・)>トルズ
パール : まあ、落ちつけって(笑)>エルウィン
エルウィン : 親父が死んでもうお前しかおらんのやろーが!
チェチュ : あら、ありがとう。じゃついてきてもらうわ♪>トルズ    良かったわね(^^)ついてきてくれるって(^^)>ALL
ナリス : ……仲間に「サニティ」をかけなければいけないのか?(苦笑)>エルウィン
トルズ : 誰が殺すか。そいつ使ってあいつを引きずり出してやんだよ>チェチュ
ガルフォード : はぁ、疲れるやっちゃ(苦笑)
チェチュ : 熱いわねぇ・・・。(・・)>エルウィン
エルウィン : (そっぽを向いてます 目に涙)
チェチュ : 引きずりだす程の餌かしらね?こいつ?<マルク>トルズ
マルク : 待ってくれ、おい、な、そうだよ、お前等、そいつの言う通りにすれば幾らでも金は・・・・
ナリス : 餌に使うには小物のように思えるが…。>マルク
チェチュ : あんたは黙ってなさいよ。(蹴り)>マルク
アレス : えっと・・・マルクさん、一つ聞いてもいいですか?>マルク
マルク : げぶ!<蹴り
エルウィン : トルズ全部話せ!>トルズ
GM : ま、ともかく後はクルドさんの所へ、かな>ALL<トルズも付いてはくるみたいだし
アレス : ジェラドのような奴が、君がこんなへまをしてつかまった事を知ったらどうすると思います?
マルク : (昏倒中(笑))>アレス
チェチュ : あ、ごめんなさい(^^)。蹴っちゃったわ(^^)<聞きたい事>アレス
パール : りょうかいだ〜〜
チェチュ : パール、エルウィンとりあえず落ちつかせてね(^^)。//それで良いわ。>GM
ナリス : まぁ、きりきり連れて行くか。(笑)
ガルフォード : ずるずると引きずっていこか(笑)
GM : では、衛視隊の詰め所だね、クルドの所というと。
パール : オレにできるのは勇気を付与するくらいだが・・・・逆効果?(笑)<エルウィン落ちつかせ
チェチュ : これでクルドが一杯食わせものだったらどうしようかしらねー。
GM : で、クルドを呼ぶのかな?>ALL
ナリス : さにてぃさにてぃさにてぃ……。(謎)>エルウィン
ガルフォード : さにてぃーって叫びながらモールでどついたらあかんで?(笑)>ナリスはん
ナリス : 効率良く魔法を使うよ。(笑)>サニティ<ガル
パール : おっけいだ、さくっと行こうか>GM
ガルフォード : 呼ぶしかないやろ<クルドはん
GM : では、クルドを呼ぶように言うと、変わりに髭の男が出てくるね
チェチュ : あら。圧力かかってやめさせられちゃったかしら?
ナリス : 嫌な展開だ(苦笑)>髭の男
パール : ・・・黒幕の登場かな?(にやり)
髭男 : クルドさんに用の方ですか?あいにく、クルドさん今ここにいませんでね・・・かわりに、対応する様にいわれたんですが>ALL
チェチュ : うわ。ベタねぇ・・・。信用するわけないでしょ。この髭男。
パール : なら、ファリス神殿にでもつれてくか?(笑)>ALL
エルウィン : 賛成
ナリス : ついでに高位の魔術師でも呼ぶか?(笑)
チェチュ : ってかクルドの命も危なそうね、これは(・・)
髭男 : ああ、その二人が、クルドさんの言っていた?さて、では、その二人を引き渡してもらえますか?>ALL<後で、クルドさんの方へ、私から連れて行きますので
ガルフォード : クルドはんは代わりのもんを用意することは無いって言うてたんや。あんた何もんや?>髭男
チェチュ : あたしの言ってる事聞いてないの?>髭
髭男 : 困りましたね・・・・信用して渡してもらえないんですか?(苦笑)
チェチュ : ものすごぅく信用しないわ(^^)>髭男
アレス : そうなのですかぁ・・・・そういえば、そういう場合証文を渡しておくとクルドさんが言っていたのですが、
髭男 : そんな話は、聞いていませんが?>アレス
ナリス : 神殿に連れて行った方が良いな。 普通なら世俗の権力とは無縁な場所のはずだから…。
エルウィン : 賛成>ナリス
髭男 : そうですか・・・では、しょうがありませんね
GM : で、男がパンパン、と手を叩くと、別な男が二人。大きな剣持ってるのと、小さな剣持ってるの。
チェチュ : 出た出た。クルドさん無事だと良いけど・・・。
ガルフォード : お約束やね〜<男たち
■12)犯人の顔を覆え
GM : と、いうわけで、戦闘です>ALL
アレス : 今のは背後的ミスとも言う(何)(・・)>チュチュ
チェチュ : チェチュよ(^^#<ちゅちゅ>アレス
パール : 出会え出会え〜〜!!って感じだな(笑)
エルウィン : 殺しちゃまずいしょ!>ALL
チェチュ : 良いんじゃない?トルズとマルクが居れば。>エルウィン
ナリス : せっかくとっ捕まえて、泥を吐くまで拷問三昧かと思ったのに。(謎爆)
チェチュ : …ラーダ神官って知識の為の拷問を肯定してるのね・・・。>ナリス
チェチュ : 怖い人ね・・・(−−|||)>ナリス
ナリス : 本で読んだ拷問方を実践してみたいのさ♪(爆死)>チェチュ
パール : 弓を構えつつ距離をとる・・
GM : では、行動宣言順から。行動宣言は、チェチュ、男1(戦士風)、ガル、パール、ナリス、男2(盗賊風)、エルウィン、アレスの順番ね。行動順は、ナリス、チェチュ、パール、男2、エルウィン、アレス、ガル、男1で。
ナリス : おいおい、詰め所の前で大立ち回りか?(苦笑)
パール : 髭男は戦闘に参加してねーのか?GM
GM : 髭は参加せず>パール
(GM)というわけで始まった大立ち回り、今回の敵は多少強めかな?程度にはしていた上に、GMのダイズ目がいつもの如く何故か走る走る(笑)
エルウィン : おりゃ!(ころころ・・・・出目は10、ボーナス足して14!)
男2 :(ころころ・・・出目同じく10、ボーナス足して16(笑))ひら(笑)
チェチュ : また出たわ、鬼のGMダイス。
パール : うおい、GMちびっこ侍ののりでダイスふってねーか?(笑)
ガルフォード : ダイスの女神連れてきやがったな(笑)>GM
アレス :(エネルギーボルト詠唱、出目は9、ボーナス足して14!)
男1 :(ころころ・・・6ゾロ)(爆笑)
パール : ・・・・・・・・・・・(^^;
アレス : ・・・・・・・・・煤i ̄□ ̄lll)うぉ!!
ナリス : GMの背後に何かが憑いているな…。
ガルフォード : 何してんねん(笑)>GM
チェチュ : この前の仕事もそうだったのよね・・・(謎)ってか毎回じゃない!(^^;<鬼ダイス>GM
(GM)いや全く、何ででしょうねぇ(笑)とはいえ、さすがにマジックユーザーの魔法はいくら目が良くて抵抗できても通るわけで。じりじりと男たちは削られて行き・・・・
ガルフォード : 今度こそっ(ころころ・・・・12)
男1 :(ころころ・・・10)あたり、ダメージどうぞ>ガル
ガルフォード : だめーじっ (ころころ・・・・8点)
男1 : (ころころ・・・・1ゾロ!)・・・・・・・・・・・・・・(爆笑)
エルウィン : けいけんちをあげよう
ナリス : 憑き物が落ちたのかな?
パール : ぶわっははは!!(爆笑)・・・経験点を10点あげよう!(笑)<1ゾロ
ガルフォード : 神さんはオレを見捨ててなかったみたいやな(笑)
GM : 生きてはいるけど、落ちた・・・弱いぞ、4レベル(笑)
ガルフォード : おっしゃーっ(笑)
チェチュ : ま、この人数だし・・・(^^)。
(GM)流石に、より強い方の相方が落ちた時点でもう一人も降参する。4レベルもありゃ、多少いけるかと思ったけど・・・・まあ、こんなもんかな?
GM : さて、戦闘終了・・・で、そうすると、お決まりの如く髭男は焦った顔で冷汗ダラダラ
チェチュ : 髭達磨は?
エルウィン : さあ、一言どうぞ!りいだあ
ナリス : (何時の間に達磨に……。(笑))
GM : 単に、執事か何か、戦闘関係以外の統率やくらしく、白旗揚げてるよ<髭男
ガルフォード : 正義は我にありっ(笑)
エルウィン : おお! (爆笑)
チェチュ : とりあえずクルドはどうしたのよ?>髭執事
髭男 : お、奥の部屋に監禁を・・・・(冷汗)<クルド
チェチュ : 今度はあんたが監禁される番よ。良かったわね(^^)>髭執事
エルウィン : トルズとマルクの様子を見ます>GM
GM : トルズは、まだ疑いつつも、多少違った目で見てる、マルクはほっとしたようながっくりきてるような・・・・まあ、始末されるよりましか、って顔
パール : ここまで来てまだ疑ってるってのも、すごい奴だな(苦笑)<トルズ
GM : そりゃ、家族、家財産、その他諸々はめられてなくせばね<トルズ>パール
エルウィン : (でもリビナは良い娘に育った)
チェチュ : あんたも好きね・・・。<リビナ>エルウィン
パール : んじゃ、クルドのおっさんを助けてこようか(^^)<隣の部屋
ナリス : 見張り番、だな・・・。
チェチュ : くるどーくるどー(^^)。>
GM : では、奥に。クルドは、縄で縛られて、猿轡されて転がされてる意識はあるようだ
チェチュ : あなた本当に良いものだったのね。かなり疑ってたわ、ごめんねー(^^)<縄解き>クルド
チェチュ : ナリスさーん。キュア一本ご指名〜♪>ナリス
アレス : ふぅ・・・
クルド : ああ、すまない、助かったよ・・・・
ナリス : はいはい、必要な方はどなたですか。>治癒<チェチュ
クルド : (トルズとマルクを見て、それから髭やらを見)・・・・これだけ、証拠に繋がる物があれば、もう言い逃れはさせないですみそうだ
パール : ようやっと、一件落着だな、ふう(笑)
チェチュ : そゆことね(^^)。一件落着♪
チェチュ : ま、トルズがちゃんと証言してくれれば、ね(^^)>クルド
ガルフォード : 謎は全て解けた(激遅(笑))
ナリス : やれやれ……。
GM : さて、では、とりあえず戸惑ってるトルズとその他諸々を引き渡して、クルドが事後処理・・・というか、糾弾に動いて後はまかせてくれ、って事です
エルウィン : さて蛙屋に戻ってリビナさんに、報告しーよおー♪
GM : と、いうわけで、後日の蛙亭に移して、エンディング入りますね〜>ALL
アレス : 解決してよかったです。
パール : りょうかい〜♪>GM
チェチュ : さくっといっちゃって(^^)>GM
アレス : どぞ〜>GM
エルウィン : はーい>GM
ナリス : どーぞー。>GM
GM : では、後日。まあ、色々忙しく動き回って、大分疲れた様子のクルドから君達に報告が来るね
GM : 事件の概要は、そもそもジェラド・・・例の貴族が、エリナと遊びで付合ってたんだけど、一月ほど前、妊娠が発覚したわけだ。
GM : こりゃまずい、って事で、ジェラドは堕胎するように言ったんだけど、エリナはどうしても産む、一人で育てると聞かなかったそうだ
GM : で、1週間前の事件、ここでジェラドが彼女を呼び出して、マルクに殺害させた。この時、たまたまトルズが目撃した、と。
GM : で、後はトルズを消そうとするジェラドと、衛視に言っても貴族がらみでは揉消されると思って自力で解決にもってこうとしたトルズ、ってなる。
パール : トルズは、自分で冒険者を雇おうとかは考えなかったんだな
GM : ちなみに、エイアは実行犯でもなく、本当にただの蜥蜴の尻尾きり。後で助けるからって話で金を渡して出頭させて、でそれからマルクに殺させた
エルウィン : そりゃ信用しないわなー衛視<トルズ
GM : そんな金はなかったからね。評判なりを聞けばわかったんだけど、トルズは日雇いで働いていてね。生活に必要な分以外は全部リビナに回してたんだよ>パール
チェチュ : ってかトルズ追究の手が甘いわよね・・・。あたしなら何人でも繰り出してやっとくわね(・・)
エルウィン : トルズの親父キケルの件は>クルド
GM : で、ドルは本当にただ喧嘩で金かせいでただけ。まったく関係ないよ。ただ、調べが進んできた時に、罪をかぶせて、って考えはあったんじゃないか、と。
GM : そっちは、もうどうにもならないそうだ<親父の件>エルウィン
チェチュ : ま、最初からマルクがなんでひっかかって来るのかに注目してりゃ良かったんでしょうけどそー上手くも行かないわよね(^^;
エルウィン : そうか・・・ありがとうクルド
GM : さて、で、今回の事件がどうなったかというとだ。
GM : まず、衛視で今回の件に関わってた上層部はのきなみ処分された・・・・ただし、「別件」って名目で
パール : おっさんずいぶん頑張ったみてーだな(^^)<のきなみ処分
ガルフォード : おお、やるなぁ(笑)<のきなみ
GM : ジェラドに関しても、「公的な」お咎めはなし・・・ただし、「病気」で伏せって、代わりに回復した父親が新しく養子を迎えてそちらに家を継がせる事になった、という話が出てくる
ナリス : 組織の混乱さえ起きなければ、それで良しだと思うけどな…。>のきなみ
GM : 尤も、処分されたといっても、「自分で辞めた」って名目が大半だけどね・・・<上層部
エルウィン : 病死するかな ぼそっと
チェチュ : ま、妥当な線ね。クルドもなかなかやるもんだわ(^^)。
パール : 謹慎処分の執行猶予って感じかな?<ジェラド
エルウィン : 少しはお役に立てたのかな?
GM : 違うよ。社会的にはまったく罪の話はなしで、裏でほぼ抹消されたって事だね<ジェラド
チェチュ : それにしても今回は情報収集でお金ばら撒いたわよね。報酬残ってるかしら?(^^)<残ってます
GM : トルズ・リビナに関しては、ジェラドの父親が、後で謝罪やら何やらをしたらしい・・・・あくまで、秘密裏に、公にはされずにね
エルウィン : うんうん<トルズ&リビナ
チェチュ : 良くトルズが受け取ったもんね(・・)<秘密裏にとか
GM : 強引に会わせられて、強引に謝罪しているのを見させられた、とも言うからね・・・<秘密裏
エルウィン : 目に浮かぶ
パール : まあ、今更誤られたって、親父も財産も帰ってこねーからなー
GM : ま、マルクに関しては、「事件の真犯人」として処理されたよ
チェチュ : ま、エルウィン以外はあまり関係ないわね(^^)<トレズ一家は
エルウィン : でも、少しはね・・・
ナリス : 加害者側の自己満足なんだよな、結局……。
GM : それでも、二人の生活の保証はするらしい・・・自己満足でね<ジェラドの父親
GM : あとは、トルズの代わりに、リビナが皆にお礼に来たぐらいかな(笑)<トルズ一家
パール : それはリビナ専用窓口のエルウィンが応対したろーさ(笑)<リビナ
エルウィン : あそうや、花束の値段いくらですやろ?>GM
GM : 知らないよ(笑)普通に1ガメルぐらいからあるんじゃない?(笑)<花束
GM : さて、では、何かなければ、大分長くなってしまいましたが、今回のセッション見事コンプリートです、お疲れ様でした>ALL
パール : おつかれさ〜ん♪>ALL
ナリス : お疲れ様でした〜。>ALL

(GM)と、いうわけで、二日間の長きに渡り、しかも、その二日目すらも朝までかかったとゆうどんでもないセッション(痛っ)も、なんとか無事に終了と相成りました。なんつうか、まあ、色々と個人的に課題が残るセッションになってしまいましたが、楽しかったです、ええ。
参加していただいた皆さんも、楽しんでいただけていたならば、幸いです。

さてはて、そしてへっぽこGMの反省。 とにかく、長過ぎ。・・・・・弁解の余地もございません(苦笑)いくらなんでも長くなりすぎだよなー、もちっと上手くやらんとなぁ。
はじめる前に脅しすぎたのと、後は、情報の出し方が拙かったかなぁ(^^;)
ちなみに、この辺、後々のセッションでも拙さが残ってます(爆)

さて、では、今回はこの辺で。溜まりに溜まってる他の未編集のログ(アウチ!)と、機会があればまた別のセッションでお会いしましょう♪

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