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■7)兄の秘密
GM : では、リビナの方へ。ナリスとエルウィンがトルズに関して相談してると、チェチュとアレスが合流するわけだが。
チェチュ : 只今・・・ってその人何方?(・・)>ナリス、エルウィン
ナリス : (こっちに向かってくるチェチュとアレスを見つける) おや、案外早かったね?(笑)
エルウィン : とにかくトルズの安全確保が最優先だと思うのですが>ナリス
アレス : (って事で合流かな?)
エルウィン : おお、いいところに>チェチュ&アレス
ナリス : (時短モード) これこれこーいう訳で、トルズの妹さんのリビナだよ。>チェチュ&アレス
リビナ : ・・・・あの、こちらの二方は、お知りあいですか?<チェチュ、アレス>ナリス、エルウィン
ナリス : 私たちの仲間で、チェチュとアレスといいます。>リビナ
エルウィン : ああ、私たちの仲間なんですよ、心配いりません>リビナ
アレス : えっと、アレスといいます、よろしく>リビナさん
リビナ : ・・・・はあ、そうなんですか・・・・>ナリス、エルウィン
チェチュ : チェチュ・ルッカよ。宜しく(^^)>リビナ
GM : さて、では、合流した所で、どうするのかな?>4人
チェチュ : 結局ガルしかお店に入れなかったんで帰って来ちゃったわ。ガルはまだお楽しみみたいなの。(・・)>ナリス
ナリス : まず、行動指針の確認を。(笑)>GM
GM : 行動指針の確認、トルズを謀殺?(笑)
ナリス : それはマズイ。(笑)>謀殺<GM
ガルフォード : (お空から)楽しんどらんわいっ(笑)>チェチュはん
アレス : トルズさんの方はどうでした?>ナリス&エルウィン
エルウィン : どうやってトルズさんを説得するかですね>ALL
ナリス : 手ぶらで帰ってきたら……いぢめてやらんとな。(笑)>チェチュ
エルウィン : 身内の仇討ちがからんでますからね>ALL
ナリス : 我々が何を言っても聞き入れてくれないであろう…。リビナさんには申し訳ないが説得してもらわないと。>エルウィン
エルウィン : それしかありませんね>ナリス
リビナ : でも、お兄ちゃん、私が何を言ってももう聞いてくれないし・・・・>ナリス
エルウィン : でも、お兄さんの命がかかっているんです、あなたしか助けられないんです>リビナ
ナリス : うーん、それは困りましたね……。>聞き入れてくれない<リビナ // すこし仲間達と良い案が無いか相談してみましょう。
リビナ : ・・・それは、わかるんですが、でも・・・>エルウィン
GM : 彼女が説得できるなら、ここまでややこしくなってないってことだね、最初から>エルウィン、ナリス
エルウィン : なにか策を考えましょう(やさしく微笑む)>リビナ
ナリス : 最善はリビナが説得に成功する事だが、我々は失敗したときの次善の策も用意しなければいけないのだよ。>エルウィン
チェチュ : 結局元から立たないとダメみたいね。イヤな臭いと同じなのよ。(・・)>ナリス
エルウィン : 了解です>ナリス
パール : (ちなみに親父さんのキケルが発掘した宝ってどんなもんだったん? たくさんあったんだろうけど、ジェラドが固執してたもんとかない?>リビナ&GM
GM : 全部。ようは、単に珍しいから欲しかった、以上、ってやつだね>パール
パール : (あんがと。 わがままなだけの奴かね(笑)<全部>GM)
アレス : そうだねぇ・・・エリナの名前を出すとか?>エルウィン&チュチュ&ナリス
チェチュ : そう言えばこの人、エリナの事は知ってるの?(・・)>ナリス
ナリス : エリナと面識があったのかは問題だけど……。>アレス // あ、一つお伺いしますが、お兄さんのトルズさんは先週の事件の被害者の女性…エリナさんと面識はありましたか?>リビナ
エルウィン : エリナの件で親父さんの仇討ちができるといって、聞いてくれるといいけど>アレス
リビナ : エリナさん、ですか?・・・・あ、先週の事件の方ですか。いえ、そんな事はないと思いますけれど・・・私も、会った事はないですし>ナリス
ナリス : …とのことです。(笑)>面識ナシ<アレス、チェチュ
アレス : いえいえ、私たちの知り合いも殺されてそれで調べてるとか言ったら、何か教えてくれるかなぁと、>ナリスたち
ナリス : うーん……。(悩) // (手荒な真似はしたくないしな……。)
パール : (話しが進まないなら、連絡だけ取れるようにして、ドルとマルクのことでも調べに行くか?>ALL)
エルウィン : 路上で談合するのも・・・トルズさんちに近づきません?>ALL
ナリス : ……私とエルウィンは面が割れているのを忘れるなよ?>近づく<エルウィン
GM : そうだね、さすがにそろそろ物珍しそうに見る人とかも出てくるな<路上で談合
エルウィン : 班わけしますか>ナリス
アレス : 話を聞いてると、トルズさんはただの被害者だとおもうのですが?
ナリス : チェチュとアレスは面が割れていないから、リビナと先行してもらって、我々は間合いを取ってついていくか?
チェチュ : アタシ的にはパールの意見に賛成ね。
ナリス : パール案で行きますか。(笑)
エルウィン : そうですね、チェチュ、
パール : トルズの散歩どれくらいかかったろうか? オレはメモ取りに戻ったらナリス達待って、小半刻くらいは家のそばにいるつもりだけど?>GM
アレス : かまいませんよ>班分け
エルウィン : (りーだーどーこだー>ガル)
GM : だいたい二時間ほど。だから、まだ散歩中だね>パール
パール : りょうか〜い<まだ散歩中>GM
ガルフォード : オレは今どこ?>GM
GM : 蛙亭(笑)>ガル
チェチュ : なにか時間軸がぶれてきたわね・・・。
GM : ま、正確には、蛙亭に帰る所、かな>ガル
エルウィン : トルズさんを説得できるネタをさがさないと、ですね>ALL
ナリス : …そうだな。>説得のネタ探し<エルウィン
チェチュ : とにかく、トルズの護衛を残してあとはドルとマルクの調査にあたりましょ。
パール : ナリス組の行動が決まらないと、オレの行動が決まらんな(笑)
チェチュ : 問題は誰があたるかなのよね。<トルズ護衛
ガルフォード : (一人とぼとぼ帰ってくる(笑))
エルウィン : で、リーダーはどこにいるんでしょ?(笑い)>ALL
GM : あと、そうだね、ん〜、だいたい、現在時刻は夜、夜中って程ではないけど、そろそろ遅い時刻かな
ナリス : 面が割れてなければ、見かけられても怪しまれないが……。>隠れて護衛<チェチュ
パール : 護衛だけならオレがずっとはっててもいーぞ? どーせ、あいつが何かしないことには危険もなさそうだし>チェチゅ
チェチュ : 連絡方法がないからパールだけじゃ不安なのよね・・・。もう夜だから出歩かないかしら?>パール
エルウィン : 二人はいないと、?>チェチュ
チェチュ : そうねぇ。どう思う?<二人は
パール : 多分、今日はもう動かないと思うが、連絡は・・・そっちがメモに気づくか、オレが戻るかしないと取れないな>チェチゅ
チェチュ : ほんとリーダーがてきぱき差配しないと何も決まらないわね・・・(^^;。
ナリス : そうだなぁ、護衛を二人置くのならパールとアレスが適任かと思うが。
GM : 案を出すだけじゃなくて、誰か纏めてくれ〜(笑)
(GM)思わず心の声が叫びに(笑)今回、とにかくパーティ−間の意見調整が割れまくり。割愛してあるのだが、開始前にGMが脅しをかけすぎたせいもあっての事なため、かーなーり反省と後悔の念に襲われておりました。
パール : その場にいない奴が纏めてもいいもんなのか?(笑)>GM
GM : 構わないぞ、纏めるだけなら(笑)いきなり出てきて行動されたら困るけど(笑)>パール
チェチュ : ねえ?1回蛙亭に戻って戦略会議にしない。お腹減ったわ。>ALL
アレス : そうしますか?<いったん戻る
エルウィン : うーん、アレスには残ってもらいたいな>アレス
ナリス : アレスなら魔法で隠れる事も出来るし。>エルウィン // 悪い、夕飯は後で配達する。(爆)>パール&アレス
チェチュ : じゃ、良いわ。パールとアレスには悪いけど残ってもらいましょ。あとは蛙亭に帰ってご飯よ!
エルウィン : きまり!>ALL
GM : あ、決まったのね。では、アレスがトルズの家の方へ、残りは蛙屋へ、でいいんですね>ALL
ガルフォード : (天から)っちゅーわけで、居残りよろしゅう(笑)>アレスはん&パールはん
アレス : わかりました、<残る
エルウィン : (ふーーーーーーーーーーーー)
ナリス : 交代要員が行くまで、護衛を宜しく!(笑)>パール&アレス // で、リビナさんはどうします?
パール : 見張りはかまわん、気にすんな(笑)
GM : っと、リビナのことがあったか・・・どうこうしてくれ、って言うならついは来るけど
エルウィン : 私たちに同行してもらいましょう>ナリス
ナリス : 他にも聞きたい事もありますので、私たちと同行をお願いします。>リビナ
リビナ : あ、はい、わかりました・・・・・・>ナリス
GM : では、先にアレス・パールの方から。アレスがトルズの家に向かうと、丁度パールが自分で貼ったメモを剥がしてる所だね>パール、アレス
パール : お? アレスか、そっちはどーだった?(今までの経緯を聞いて、見張りに入ります)>GM
アレス : えっと・・・(トルズの妹と会った事その他を話します)
GM : はい、了解。まあ、見張ってるだけなら、直にトルズも帰ってきて、そのまま家に入ってく。その後は、特に動きはない。誰か来たり、とかもないね>パール、アレス
パール : 蛙屋の面々は、夕食とったら、賭場にでもドル達の事聞きに行ってくんない?>ALL
GM : では、蛙屋の面々に移します。4人+リビナが来ると、ガルが一人でお茶してるよ(笑)>ALL
ガルフォード : 海はし〜にま〜すか〜、山はし〜にま〜すか〜♪(いじけモード(笑))
エルウィン : リーダー何やってたんすかー>ガル
チェチュ : あら、帰ってきてたのね。楽しかった?ねえねえ?(^^)>がるるん
エルウィン : あ。マスターこちらのお嬢さんになにかおいしいものを
チェチュ : 相手が女の子だと気が利くわね・・・(・・)>エルウィン
エルウィン : リビナさんしばらく待っていてください>リビナ
パール : エルウィンを夜に咲く花に行かせるべきだったな(笑)>チェチゅ
チェチュ : そうねー。扱い上手そうだわ(^^)<エルウィン>パール
リビナ : あ、はい、わかりました・・・>エルウィン
GM : まあ、多少いごこち悪そうにしてるね。あまり、こういった酒場とかには来ないみたいだ<リビナ
チェチュ : どうでも良いからさくさく仕入れた情報話して今後の行動決めなさいよ、リーダー。>がるるん
ナリス : (ぽんっと肩を叩いて) ……任せた。>ガル
エルウィン : りいだあ!ご決断を!(笑い)>ガル
ガルフォード : 任せられた(笑)>ナリスはん
チェチュ : で、ナリス。リビナにまだ聞きたい事あるんでしょ?>ナリス
エルウィン : マスターにざっと説明して気にかけてもらいます
ナリス : 慣れない所でしょうが、気楽にしていてください。(笑)>リビナ
ガルフォード : まぁ、かくかくしかじかなことがわかったんや(笑)>おーる
チェチュ : ドルとマルクを調べようって方針はついてるわ。後は何処に言って調べるかね。>がるるん
パール : 分かった事って、追加情報は2〜3日前に誰か来たってだけか?(笑)>ガル
ナリス : その、あなたの「お父さんの事件」の時にあれ(ガルを指し)の言った人相の衛視は居ましたか?>リビナ
リビナ : え?いえ、その、話を聞く限り、どちらかというとお兄ちゃんに似てるんですけど・・・・<人相>ナリス
チェチュ : あと、やっぱりエレナのとこに通ってたのが例の貴族のぼんぼんだって事ね。>パール
ナリス : ……おや?>トルズに似た人相
ガルフォード : ドルとマルクの共通してるところは二人とも博打をするってことやから賭博場あたりに行ってみる?>おーる
チェチュ : やっぱりトルズはエリナの事件に首をつっこんでるみたいね。>ナリス
リビナ : お兄ちゃん・・・・・そんなお店に行くようになってただなんて・・・(違)
エルウィン : (あわてて)そうじゃないよ、おにいちゃんにも事情があったんだよ>リビナ
ナリス : 何かと嗅ぎまわっているようだな…。>トルズ<チェチュ
GM : ん、じゃあ、賭場に行くんだね?
チェチュ : もしかするとエリナの事件は貴族の坊ちゃんが直接手を下したのかもしれないわね。>ナリス
チェチュ : で、リビナはここで待っててもらうわけ?
エルウィン : リビナの事をマスターに頼みます
■8)危険なゲーム
GM : はい、了解。んじゃ、賭場に。で、誰か賭場の場所って知ってるの?(笑)
ナリス : まだ推測の域を出ないなぁ。……確たる証拠が欲しいね。>直接犯行説<チェチュ
ガルフォード : パールはんに聞いたことがある(笑)<賭場の場所
GM : そんな話は聞いてないなぁ(邪笑)<パールに>ガル
エルウィン : しばらくここで、待っていてください、みな気のおけないいい奴ばかりです>リビナ
チェチュ : しょうがないわね。ギルドで聞いて来るかしら。
ナリス : 頼む。(苦笑)>チェチュ
GM : ま、普通にギルドに行けば教えてもらえるだろうね・・・・「ギルド員」なら>チェチュ
チェチュ : まだるっこしいわね、GM。なら誰かにお金借りてさっさと会員料払うわよ!幾ら!?>GM
GM : 500ガメルだよ>チェチュ
チェチュ : 大体、きっちり稼ぐまでは普通待ってくれるもんじゃないの?会員料って(ぶちぶち)
GM : 後払いってはなしにして、聞くだけ聞いて払われなかった、じゃ間抜け過ぎるだろう?まあ、そのために刺客もいるんだろうがね<ギルド
ナリス : ナリス金融は営業中です。(謎)>チェチュ
チェチュ : なら借りなくても持ってるわ。交渉は省略して良い?>GM
GM : 賭場の場所ぐらいなら、あっさりと教えてもらえるから良いよ>チェチュ
チェチュ : (ぜえぜえ)聞いて来たわよ・・・。(一瞬ワザ(^^))>all
ガルフォード : 早っ(笑)
チェチュ : 良いのよ!つっこんでるヒマがあったらさっさと調査よ!今日は早く寝るんだから!(爆)>がるるん
GM : では、改めて賭場に行く、でいいね>ALL
チェチュ : ごー!(もうヤケ(笑))>gm
エルウィン : にゅーりーだーだ
パール : お前にもあのくらいのパワーが欲しいぞ(笑)<チェチゅ>ガル
ナリス : 破壊僧が破戒僧になってしまう…。(爆)>賭場に出入り
GM : 確率という名の知識の探求だよ、うん(笑)<賭場に>ナリス
ナリス : ……そうやって自分を誤魔化すんですな。(笑)>GM
GM : 良くある話だ・・・・・・(笑)>ナリス
GM : では、賭場に。まあ、夜だけあって、結構賑わってるね。で、ついた所で、どうするのかな?ギャンブルやってもいいけど(笑)
ガルフォード : その辺のやつに聞き込みやな
チェチュ : とりあえずそこらへんの人に聞いてみましょ(・・)<ドルとマルク
エルウィン : そこら辺の店のお姉さんに声をかけて、ドル&マルクについて聞きます>お姉さん
チェチュ : あくまでお姉さんなのねΣ(・・)
ナリス : チップ売り場にいって聞き込みます。
GM : では、まずガルとチェチュ・・・・・お客さんは熱中してるから、話し掛けても怒られるか無視されるだけだよ
チェチュ : あのね。GM。賭場には負けてくさくさしてる人も居れば勝ってて余裕でほくほくしてる人も居るのよ?>GM
GM : なら、具体的に言ってくださいな(苦笑)その辺、じゃなくてね>チェチュ
チェチュ : じゃ、勝っててほくほくして一休みしてそーな人に聞くわ(・・)>GM
GM : はい、了解。じゃあ、先にエルウィンとナリスをそれぞれやるんで、待っててください>チェチュ
ガルフォード : オレも余裕な感じの人に聞き込みや>GM
GM : ガルも、以下同文ね>ガル
エルウィン : ねえ、連れをさがしてるんだけど、見なかったかい?>お姉さん
女性店員 : あら、そうなの?ええと、どんな方かしら?>エルウィン
パール : 女がからむと口が滑らかになる奴・・・(メモメモ)(笑)>エルウィン
チェチュ : エルウィンはたらし決定ね。φ(..)
ガルフォード : ん、たらし決定やな(笑)<エルウィンはん
エルウィン : 名前なんていうの?こーんなおっさんなんだけど、常連なんだドルとマルクってんだけど>女性店員
女性店員 : え、名前?う〜ん・・・私は、ここで雇われてるだけだから、お客さんの名前まではわからないわ。それと、そんな顔の人はそれこそいくらでもいるから(苦笑)>エルウィン
エルウィン : (すいません最初のはおねえさんの名前です♪)>GM 最近やけに羽振りのいいはずなんだけど、思いあたらないかい?(10ガメル)>おねいさん
女性店員 : あら、私?ふふ、秘密よ、そのうちここにもっと来るようになって、仲が良くなれば教えてあげるわ>エルウィン
う〜ん、それも、こんなお店だから、急にはぶりが良くなる人は幾らでもいるわよ(笑)
エルウィン : あかーん(笑い)
女性店員 : ごめんなさいね、それじゃあ、楽しんでいってね>エルウィン
GM : と、いうわけで、女性は笑顔で去って行くよ>エルウィン
ナリス : では、私の番かなー?
GM : で、次はナリス・・・チップ売りだっけ?>ナリス
ナリス : そうです。>場面:チップ売り場 (懐から30ガメルほど取り出し、チップに交換してもらいながら尋ねる。)
従業員 : あいよ、どうも・・・・ん?何だい、何か聞きたいことでも?>ナリス
ナリス : 最近、こんなの(トルズの人相を言って)来てない?>従業員
従業員 : ん〜、いや、来てないねぇ。こう見えても、俺は結構客の顔は覚えてるんだが、見覚えないね>ナリス
ナリス :ふぅむ、来ていないのか…。>トルズ<従業員
(チップ1枚何ガメルです?(笑)>GM)
GM : 一枚では売ってないね、10枚10ガメル>ナリス
従業員 : で、他になにか?ないんならほら、楽しんでいきなよ>ナリス
ナリス : (100ガメルを出して、1枚10チップのチップを10枚買う) そう云えば、最近衛視の人がよく遊びにきていると聞いたけど、何か知らない?>従業員
従業員 : ん?ああ、何人も来てるよ。一応ヤバイところだけどよ、そこはそれ、持ちつもたれつってな>ナリス<だから、捕まったりはしないから安心しなよ
ナリス : なるほど。(笑) 最近、金遣いの荒い衛視は知らないかい?(買ったチップの50ガメル分を握らせて)>従業員
従業員 : お・・・へへ、ありがとよ。そうだな、ドルとマルクってやつらだな。尤も、二人ともつるんでるわけじゃないみたいだけどよ>ナリス
ナリス : なるほどね…。つるんでいる訳ではないのか。ここ2〜3日で金遣いが荒くなったのはどっちか知ってるかい?(さらに20ガメル分を握らせ)>従業員
従業員 : あん?そうだな、いや、二人ともどっちも荒くなったよ。なにか臨時で入ったんじゃねえか?それぞれ別口でなのかどうかは知らないけどな>ナリス
ナリス : なるほどなるほど……。おっと、最後に教えて欲しいのだが、そいつらは来てる?>従業員
従業員 : ん?いや、今日はみかけてないな。まあ、二人ともかなりすったみたいだしな、ま、あり難い話だけどよ>ナリス
ナリス : 思いっきり大もうけか。(笑) おっと、色々と聞いたけど…この事は内密に、な?(笑いながら残った30ガメル分を握らせて立ち去ります。)
チェチュ : (そう言えば人相って聞いてたかしらね?<二人の)
ナリス : (人相を聞いていなかったから、この場で確認出来ればな…とは思ったんですけどね。>チェチュ)
従業員 : へへ、まかせときなよ、あんたの払った金のほうが多いうちは、誰にもはなさねーよ(笑)>ナリス
GM : では、ガルとチェチュに移して良いかな?というか、二人は一緒でいいの?>チェチュ、ガル
チェチュ : 一緒の方が手っ取り早そうね。
ガルフォード : そうやな
GM : はい、了解。では、適当に探せば、まあ、勝ってるんだな、って人もちらほら見つかるよ>チェチュ、ガル
チェチュ : お兄さん、景気良さそうね(^^)(とか声をかけます)
客 : ん〜、ああ、いいぞ、とってもいい(がはははははは)>チェチュ
ガルフォード : 調子はどうなん?>男
チェチュ : やっぱり運の強い人は違うわよねー(^^)。あのね、実はあたし人探してるのよ(^^)。>客
客 : だから、良いぞ、とてもいい>ガル//ああ、なんだ、嬢ちゃんは迷子かい?>チェチュ
チェチュ : 違うわよ(^^)。あのね、先日あたしもお兄さんみたいに勝ったんだけど負けた人が勝手に帰っちゃったのよね(^^)。ドルとマルクって人なんだけど、知らないかしら?(^^)>客
客 : おいおい、わざわざ店の中で客同士で賭けたのか?ったく、おかしなことするなぁ、まあ、いいけどよ。ああ、知ってるよ、どっちも良く来るからな>チェチュ
チェチュ : 余興でカードをやったのよ(・・)。全くお金も払わないで帰るなんて失礼しちゃうわ。あのドルとマルクって人、つるんでるの?>客
客 : あ〜?そんな話は聞かないけどな。そもそも、二人ともよくやる賭け事も違うしよ。にしても、ドルが金払わずに帰ったって?お嬢ちゃん、嘘ついてないかい?(じろり)>チェチュ
チェチュ : なんで?(・・)>客
客 : あいつは、根っからの遊び人だけどよ、負けは負け、勝ちは勝ち、ってはっきり自分にも相手にもちゃんとするやつだからよ>チェチュ
ナリス : (なんと、勝負の何たるかを知ったのが居るとは。(爆))
ガルフォード : ほな、マルクの方はどんなやつなん?>客
パール : もう少し基本的な性格聞いて見てくれよ?悪い奴じゃないとか,小悪党っぽいとか?>二人
客 : あ〜?あっちは、ほれ、負け続きですぐカーっとなる・・・・って、おいおい、一緒に賭けしたのに聞くか?ますます怪しいぞ、あんたら・・・・おい、衛視かなにかなんじゃないか、お前等本当は?(ちょっと周りもざわざわし始める)>ガル、チェチュ
ガルフォード : こんな衛視がおるわけないやろ?(自分とチェチュを指差す)>客
チェチュ : (・・・あった事あるって設定なのにどんなヤツなんて聞かないでよ・・・(−−;))
客 : うるさい、そんな事はなんとでも誤魔化せるだろう・・・おい、やっちまうか?(険悪な雰囲気になり始める)>ガル
チェチュ : しょうがないわねー。解ったわよ。会った事あるってのは嘘だけどそもそもあいつらが衛視なのに衛視隊の人がわざわざ話し聞きに来るはずないでしょ。落ちついてよ。>客
ガルフォード : (あった事あるんはチェチュはんだけかと思うてたんや(苦笑)>チェチュはん)
チェチュ : (あたしのせいじゃないわよ。いっとくけど(−−:))
客 : じゃあ、なんでわざわざ嘘ついてまで聞くんだ?(多少落ちついてはいるが、まだ不信感を持った目で)>チェチュ
チェチュ : だから奴等を調べてるのはホントなのよ。これ、ナイショにしててよ?(・・)>客
客 : ・・・・まあ、いいけどよ、俺はまだ他よりは気が効くから良いけどよ、迂闊な事はしないように気を付けろよ、特にこんな店の連中だからな・・・・・で、何を調べてるってんだ>チェチュ
チェチュ : 訳は教えられないのよ。解るでしょ?ほんとはなんであいつらが急にはぶりが良くなったかそのあたりが知りたいのよね。お兄さん大分話がわかりそうだし、知ってたら教えてくれないかしら(^^)>客
客 : そうだなぁ・・・ドルは、何かあったか聞いても、秘密っていってたからわからないな。まあ、あいつ女だのなんだので結構儲けたりすったりとかあるからな。マルクは、なんでも他の店で一山当てたとか言ってたな。まあ、あいつが当るってのも信じらんねえけどな>チェチュ
チェチュ : 女だのなんだの?<ドル>客
客 : 遊び人っていっただろう?喧嘩で儲けたのかも知れないし、どっかのイイトコのお嬢ちゃんでも落としたのかもしれないしな>チェチュ
チェチュ : ふぅん・・・。ねえ、二人の行き付けの店ってここ以外に知らないかしら?(・・)
客 : さあな、知合いではあっても友達じゃないしな。俺が知ってるはこのぐらいだな・・・まあ、他の連中も同じようなモンなんじゃないか
>チェチュ
チェチュ : じゃ、ヤツ等と親しい友達とかでも良いんだけど・・・。(上目つかい(笑))
客 : さあな?衛視隊の連中に聞いた方が早いんじゃないか?(笑)>チェチュ
チェチュ : それが出来れば苦労しないのよ(^^;。ありがとう、ごめんなさいね。ヘンな聞き方しちゃって。とっても助かったわ(^^)。ええと、お礼した方が良いわよね(^^)(ごそごそ財布を出す)
客 : あ〜、いいよいいよ、どうせ今日はもう儲けてるしよ>チェチュ それより、さっきのことでまだじろじろ見てる奴もいるしよ、早めに帰った方がいいんじゃねーか?
チェチュ : うわ・・・ほんと優しいのね・・・。あたし惚れちゃいそうだわ(爆)。うん。解ったわ。それじゃ・・・ね。ばいばい(^^)。
GM : さて、そんな所ですが・・・どうしますか?>4人
チェチュ : (ガルをひっぱってさっさとその場を去る(笑))
ナリス : 私は、チェチュ達より少し遅れて出てゆきますが?>GM
GM : はい、了解。まあ、普通に出られるし、特に何事もないよ>ナリス
エルウィン : おねいさんからかいながらその場を去る(笑い)>GM
GM : はいはい、普通に出れますよ、おねいさんもついて来ないし(笑)>エルウィン
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