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■1)自己紹介
チェチュ : そろそろ自己紹介たいむじゃない?
GM : ですね。では、50音順自己紹介をお願いします・・・・ガルは間に合わなかったか(^^;)>ALL
アレス : えっと・・・私からっぽいですね、
ガルフォード : とぉぉぉぉぉぉりゃぁぁぁぁぁ(滑り込み(笑))
ナリス : ぎりぎり、だな。>ガル
チェチュ : 良かったわ(^^)>ガル
GM : ・・・・アウト!(笑)<滑り込み>ガル
ガルフォード : すまん>おーる//ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(笑)<アウト>GM
GM : っぽい、というか、アレスからですね<自己紹介>アレス
アレス : まじめな学者で魔術師でもあるアレス=オルフェウスと申します。初心者でいたらないところもあると思いますがよろしくですm(__)m セージ2・ソーサラー1です。
GM : 遅れてきたわりに態度がでかい(こら(笑))>ガル
ガルフォード : こんなに反省しとるのにぃ(笑)>GM
GM : (ガル無視(笑))はい、どうも有難うございます>アレス  では、次の方どうぞ〜
エルウィン : オランの田舎出身で西の方で吟遊詩人の修行しまして、其の帰りに
パール : 道に迷ったと?(笑)<その帰りに
ガルフォード : あ、無視りやがったな(笑)>GM
エルウィン : 何故かレイドで傭兵になってしまった、駆け出し冒険者のエルウィンです。ファイター2・バード1・レンジャー1です、よろしくお願いします(ぺこり)
GM : ん〜、何かぁ?(笑)>ガル
ガルフォード : くそぉ〜、覚えとれよぉ〜(笑)>GM
GM : うい、どうも>エルウィン   んでは、その次、そこの遅れた人、自己紹介(笑)>ガル
ガルフォード : 遅れた人って言うなっ(笑) 何が何でも戦う吟遊詩人ガルフォード=ランドルやっ。ファイター:3、バード:2。よろしゅう♪只今詩人街道まっしぐらや(笑)
チェチュ : お笑い技能忘れてるわよ(・・)
ガルフォード : お笑い:∞(笑)
チェチュ : 良く出来ました(^^)<お笑い:∞
GM :ん、では、次はチェチュかな?
チェチュ : あ、はいはい。最近ミラルゴからオランに出てきたグラスランナーのチェチュ・ルッカよ(^^)。盗賊2、野伏2だけどオランのギルドには挨拶してないから盗賊仕事はまだね(^^)。宜しく。
GM : はい、宜しく>チェチュ  では、ナリスどうぞ
ナリス : おそらくパーティーで一番硬い神官のナリスです。(笑) // 所持技能は技能は神官(ラーダ):3、戦士:1、賢者:1です。
GM : では、ラスト、パールお願いします
パール : ラストはオレか、元漁師の精霊使い。(シャーマン2・シーフ1)  コーヒー借金長者から脱出して、コーヒー大王にでもなりたい今日この頃(笑)
チェチュ : なんかお似合いよね(^^)<コーヒー大王
パール : だろ?(笑)<お似合い
チェチュ : 踊りはコーヒーるんばね。(古)>パール
パール : 3番までパーフェクトに踊りきってやるぞ(笑)<コーヒーるんば>チェチゅ
チェチュ : それもマニアっぽくてイヤね・・・(−−;)<三番までぱーふぇくと
GM : うい、皆さんありがとうございました。では、本日のセッションを開始したいと思います
■2)スラム街の殺人
GM :では、とあるどうということもない一日、時刻は正午頃、君達はまあ、特にやる事もないのか、それとも休憩なのか、蛙亭に集ってると>ALL
パール : 例によって例のごとくだな(笑)<蛙屋に集い
GM : まあ、そういう事だね(笑)>パール
チェチュ : 待てばカイロの使い捨てって言うわよね(^^)
GM : それで、昼食を取るなりしているとだ、この店では見かけない、とある壮年の男が、何事かマスターと話してるね。で、男はマスターに何か言われて君達の方へ歩いてくる。ちなみに、今他の客の中で、冒険者はいないです>ALL
ガルフォード : (とりあえずクレアにどつかれて床に倒れている(笑))
GM : 他の冒険者はいないって言ってるのに(笑)<クレアに〜>ガル
パール : 妄想とダンすしてんだろ(笑)<クレアに>GM
ガルフォード : クレアはどついてすぐに二階に上がっていったんや(笑)>GM
GM : 愛想をつかされたんだね(こら(笑))<二階に〜>ガル
ガルフォード : ちゃうわいっ(笑)>GM
壮年の男 : ああ、すまないが、ここの主人に仕事の話をしたら君達を紹介されたのだが・・・今、手は空いているかな?>ALL
チェチュ : このとーりよ(^^)(手を握って開いて)>男
ガルフォード : (しゃきーん(笑))ええ、空いていますとも>男
パール : 両手は料理の皿でいっぱいだが、なんだ?(笑)>おっさn
ナリス : 冗談を言うくらいには手は空いているが?>男
エルウィン : なにか仕事の話なら、聞くよ>男
壮年の男 : そうか、では、君達に仕事を頼みたいのだが、話を聞いてもらえないか。私はクルドという。この街の衛視をやっている者だ>ALL
チェチュ : クルドさんね(^^)。あたしはチェチュよ(^^)。(クルドの裾を握る(笑))>クルド
パール : ん〜、そこ席空いてるぜ〜。ま、かけたら?(^^)>おっさん
クルド : うむ・・・(勧められた席に座り)それで、話をして良いかな?
アレス : ・・・・ふむ・・・(話を聞きつつ、男を観察している)
ガルフォード : (いつもの交渉モード(笑))それで、お話とは?>クルド
ナリス : (壁に凭れて) 何も話してくれない事には、判断のしようが無い。>クルド
クルド : ああ・・・さて、話なのだが、先日、スラムで起きた事件を知っているかな?
GM : 事件の話は、普通に知っていて良いです。まあ、自分はそういった話にはうといんだ、と主張するなら知らないことにしても結構ですが
パール : 話しくらいは聞いてるぜ〜<事件
ガルフォード : オレも何でか知ってる(笑)<事件
エルウィン : (いかん情報に乗り遅れてる)
アレス : えっと・・・しばらく街を離れてたので、・・何があったのですか?<事件>クルド
チェチュ : ちなみにあたしは知ってるわ(^^)(爆)<事件
ナリス : スラムの出来事までは流石に…。>殺人事件 // スラム街の治安の悪さはある種有名だしな、あったとしても不思議ではないが……。
GM : それで、内容ですが、先日スラムのある通りで、一人の青年が何者かに襲われた、という事がありました。が、幸い命に別状はなく、また、犯人は捕まったという話を聞いています。また、それとは別に、似たような事件が1週間前にもあり、その時の被害者は死亡しています
ガルフォード : 一週間前の被害者は男?女?>GM
GM : 1週間前のは女性です>ガル
チェチュ : あれね。犯人は捕まったんじゃないの?>クルド
クルド : まあ、スラムといっても、比較的安全な方で、騒ぎは殆ど起きてないような所だったんだが<事件>アレス//うむ、一応犯人と名乗る男は捕まったんだがな>チェチュ 
パール : その時の犯人はどーなってたっけ?>おっさん
クルド : 死んだよ。牢獄で、首を吊った姿で見つかった<犯人>パール
チェチュ : あら・・・。<死んだ
アレス : ふむふむ・・・(みんなの話を聞いている)
パール : ま、続きを聞こーか。んで?>おっさん
ナリス : 身柄確保が甘いのか……。>容疑者死亡
クルド : 色々と供述や何かが曖昧だったんだ。一部の者は、これはおかしいという話をしていたんだが、上の方が強引に事件解決、という事にしてしまったんだ<一応//それが・・・・自殺という話になっているんだが、どうも殺された疑いが高い<容疑者>ナリス
チェチュ : 襲われた男の方はなんていってるのよ。<死んだ犯人>クルド
クルド : 何も。心当たりもない、暗くて顔は見えなかった、本人がいうなら、そいつが犯人だろう、とそれだけだ<襲われた方>チェチュ
ガルフォード : 口封じ・・・という訳ですか?>クルド
チェチュ : オランの牢屋ってどうなってるのよ。<殺されたらしいって>クルド
ナリス : なんともまあ、あきれた事だ……。>殺された可能性が高い // 内部犯行なら、毒殺だって思いのままだろうな。
アレス : ・・・・えっと・・(聞いた事件の内容を頭の中で組み立ててる)
クルド : うむ・・・どうも、今回の事件身内の犯行か、あるいは、圧力をかけ、更には衛視の中で誰かを手駒にできるような人物が関わってる可能性が高い>ガルフォード、ナリス
チェチュ : その最初に狙われた男ってのは何処の誰なの?(・・)。それと容疑者の身柄は割れてるんでしょうね?>クルド
GM : あ、ご免、わかりにくかったね(苦笑)事件の順番は、1週間前の事件→スラムの事件の順番>チェチュ
チェチュ : あら。女の人の方が先なのね・・・。容疑者は女の方も自分だって言ってたの?>GM
クルド : 襲われた青年は、スラムに住むトルズという青年だ。女性のほうは、エリナ。子供を身ごもっていた様だが、可哀相にな・・・・>チェチュ   ああ、エリナの件に関しても、自分がやったと言っていた<容疑者
パール : 身内の恥をさらすーような真似もしょうがねーってわけか、内部犯の可能性ありじゃな
ガルフォード : 衛視を自由に動かせる程の人物で思い当たる人はいますか?>クルド
クルド : 星の数ほど(苦笑)それこそ、貴族の者達を始め、上流階級と呼ばれる者達なら、何人でもな>ガル
ナリス : 所詮、人命などもっとも安価な資源か……。>上流階級と呼ばれる者達
ガルフォード : その中で今回の事件に関わりのある者はご存知ですか?>クルド
クルド : いや、それがわかっていたら、楽なんだがな(苦笑)>ガルフォード
エルウィン : どこまで覚悟できてるんですか>クルド
クルド : どこまで、とは?>エルウィン
エルウィン : 上とやりあうかもしれませんよ?>クルド
チェチュ : 馬鹿ね。だからあたし達にふってるんじゃない。>エルウィン
チェチュ : そのトルズとエリナと容疑者との関係は・・・まだ調べてないわよね・・・(・・)>クルド
クルド : 正確には、調べられない、だな<調べていない>チェチュ  君達に話を持って来るだけでも、上の目を苦労して誤魔化して来たぐらいだからな
パール : ってか、これってあんた個人の依頼なん?>おっさん
クルド : ああ、そうなる・・・・だから、危険の度合いに見合った報酬は出せないだろう(苦笑)>パール
パール : まあ、報酬に関してはオレは関心ないから他に任すとして(笑)>おっさん
チェチュ : パール・・・冒険者が報酬気にしないでどーするのよ(・・)>パール
パール : 仕事のおもしろさで選んでるもんで(笑)<報酬>チェチゅ
ガルフォード : 借金王のくせに(笑)<報酬>パールはん
パール : ばーか、気にしてねーからこその借金王だろーだ!(笑)>ガル
エルウィン : 誰が死んだ女性の子供の父親か情報はありますか?>クルド
クルド : エリナの事かな?彼女は、身内は一人もいなかったらしいな。スラムの近くの方で聞けば、より詳しい話も聞けるだろう>エルウィン
チェチュ :あからさまに圧力がかかってるってワケね。で、結局どうして欲しいの?(・・)>クルド
アレス : つまり、フリーな私たちでまずは情報収集と、>クルド
ナリス : スラム街で発生している殺人事件の真犯人を探してもらいたいのか、組織の腐敗を暴いて欲しいのか……どっちかな?>依頼<クルド
クルド : うむ・・・出きる限り、真犯人か、それに近い証拠となる者(物)を探し出し、引き渡して欲しい。後は、私の方で解決に持って行く・・・上の圧力がかかる前にな>チェチュ
チェチュ : ふむふむ。なるほど、ね。<依頼>クルド
クルド : それは、私達中にいる人間の仕事だよ・・・・恥かしい話、時間は大分かかるだろうが(苦笑)<組織の腐敗を>ナリス
ナリス : なるほど…。ま、一介の冒険者が口を出す問題でも無いしな。(苦笑)>組織の腐敗暴露<クルド
チェチュ : で、まだ教えて貰ってないのか聞き逃したのかわからないけれど容疑者の身許は割れたの?>クルド
クルド : 容疑者は、エイアという名前で、スラムのいわゆるちんぴらだった男だ>チェチュ
チェチュ : ちんぴらっとφ(..)
パール : さって、んじゃ期限と報酬はどんなもんだ?>おっさん
クルド : 期限は特にはないが・・・・ただ、このままでは、また誰か殺されるかもしれない。だから、出切る限りそれまでに、が期限になる。報酬は、全員で3600ガメル・・・すまないが、これが私の財産から出せるギリギリ限界だ(苦笑)>パール
ガルフォード : 衛視相手にだーくがるるん発動させたらまずいわな(笑)
パール : ん、オレはそれで条件はかまわんが、みんなはどーかな?(すでに受ける気)<報酬>おっさん
エルウィン : やりますよ(骨のある衛視がいるとはね・・・)>パール
チェチュ : あたしは別に良いわよ(^^)>パール
ナリス : まぁ、手を貸すのは構わないが…。>パール
ガルフォード : どんな事件もちゃっかり解決♪この名探偵がるるんにお任せを(パイプ咥えて決めぽーず(笑))>クルド
アレス : ふぅ・・なるほど・・私はその報酬でかまいませんよ、期限も了解しました。>クルド
チェチュ : ちなみにエイアって人が死んだ時に牢番だった人とはあなたにお願いしたら接触取れそう?>クルド
クルド : ああ、おそらく可能だろう>チェチュ   ただ、牢番が殺人者だった場合、接触を取ると上がどう動くかわからないが・・・
パール : こうゆー依頼だと衛視隊の協力はねーと思ったほうがいーんかな?それとも中にはあんたみたいに話しができる奴もいるか?>おっさん
チェチュ : ま、多分牢番が殺したって事はないわね。脅せば一発で落ちそうだわ(^^)。でもばれないようにってのはあるわよね・・・。
クルド : まず、協力は期待できないと思ってもらえないか(苦笑)癒着者以外にも、事勿れ主義の者達も多いのでな・・・・>パール
パール : うい、了解したぞ(^^)<協力なし>おっさん
チェチュ : とりあえず牢番の名前と家は教えてくれる?>クルド
クルド : では、引き受けてもらえるのだな・・・・感謝する(深々と頭を下げる)>ALL   それから、捜査に関することや、犯人の引渡しは、必ず私本人に直接行ってくれ
アレス : わかりました<直接>クルド
クルド : 牢番の名前はドル。住所は(詳しく話す)>チェチュ
チェチュ : ありがと(^^)。あたしはもう聞く事はないわよ(^^)。
GM : で、クルドさんは、被害者の青年トルズの住所、二つの事件の現場の場所も詳しく教えてくれます。他に聞きたい事は?>ALL
パール : どーやって、連絡とりゃいーんだ? 自宅とかに行くのはまずいだろ?>おっさん
ナリス : 直接、ね…。仮に、貴方の名前を出して犯人の身柄引渡しを求める者が現れたら……どうする?>クルド
アレス : 時間と場所を決めるか、何か合図を決めれば?
クルド : そうだな・・・私の勤めている詰め所に、友人としてでも来てくれればいい>パール//渡してはいかん。必ず、私本人に頼む>ナリス
チェチュ : あら?エリナの家は?
GM : あ、それも詳しく教えてもらえます<エリナの家>チェチュ
パール : 了解、オレは聞く事はねーぜ?>ALL
アレス : 私も、特に無いです>ALL
ナリス : では、代理人が現れた場合は……こちらの判断に任せる、と言うことなのかな?>直接引き渡し<クルド
エルウィン : トルズの現状は?見張りとかつけてるの?>クルド
クルド : うむ・・・まあ、事が事だけに、代理人を頼む事などないが>ナリス
ナリス : いや、代理人の処遇についてだよ。>クルド
クルド : ・・・付けられると思うかい?(苦笑)<見張り>エルウィン
エルウィン : 次にまだ殺人があると思ってる?犯人自殺の偽装してるのに?>クルド
パール : その背後を、オレ達が敵にまわしてよければ、やっちまっていーってことだろ?(笑)<代理人>ナリス
クルド : 可能性は高いだろうな。ただの通り魔だとすれば、ここまで圧力はかからないだろう。そして、第二の被害者はまだ生きているんだ・・・・おそらく、別の犯人役でも用意はできるだろうしな>エルウィン
ナリス : ……危惧している点はそう云う頃ではないのだが。ま、良いか。良識の範囲内で泥を吐かせれば。(笑)>代理人
GM : で、他にあるかな?なければ、依頼金の半金を前渡して、クルドさん戻るけど>ALL
ナリス : そこまで直裁に言う物ではないよ。(笑)>パール
チェチュ : って言うか犯人は自分で殺さなくても犯人役に殺させれば良いのよね・・・。
パール : んじゃな、あんたも身の回りには気をつけとけよ〜>おっさん
チェチュ : クルドに聞くのはもう良いわ。あたしは。
ナリス : 聞く事はもう無い…はず。
チェチュ : あのクルドって言うおっさんも疑おうと思えば疑えるのよね(・・)。ま、今は調べるだけだけど。
ナリス : ……「虚言感知」の魔法が使えればな。(苦笑)>疑えば…<チェチュ
チェチュ : ここの段階で嘘はつかないでしょ。疑うとすれば犯人を渡した後、あのおっさんが正直に告発する気で居るかどうか、よ。>ナリス
ナリス : ……引渡しの際には魔術師ギルドで行うか?(笑)>チェチュ
GM : では、クルドは去って行く。さて、どうするかな?ちなみに、まだ真昼間だよ。あ、そうだ、一応行動の最終決定権をもつ人だけ決めておいてね、ぱぱっと>ALL
ガルフォード : (高々と挙手(笑))<りーだー
パール : そんなもん、やりたい奴がやれ(笑)<最終決定権
チェチュ : 決まったわね(^^)<りぃだぁ
ナリス : 任せる、が……惑うなよ?(笑)>リーダー<ガル
エルウィン : リーダーよろしくです!>ガルフォード
アレス : おぉ・・今回もガルがリーダーですね
GM : では、ガルがリーダーね。では、リーダーのお達しには従ってね(笑)
チェチュ : さて、ちゃっちゃと分担決めちゃいましょ(・・)
エルウィン : 班分けおまかせしますー>チェチュ
パール : そうだな、なんか危険そうだから、あんま分散しすぎない方がいーとは思うが>チェチゅ
チェチュ : うーん。今日は冴えてるわね・・・パール。あなどれないわ・・・。>パール
パール : はっはっは(笑) 恐れ入ったか、いつもは爪を隠していたのだよ!(笑)>チェチゅ
チェチュ : ちょっとだけ感心したわ。で、とりあえずパールはギルドに言ってもらうのが良いと思うの。>パール
ナリス : そうそう、捜査開始の前に「インスピレーション」を使います。>GM
GM : あ、はい、OKです>ナリス
ナリス : OKが出たので使います。 // 『ラーダよ、知恵の閃きを我に……』(ころころ)これで良し。(笑)
ガルフォード : 知らん間にそんなこと出来るよーになったんやね(笑)<インスピ>ナリスはん
ナリス : 私は信仰心が篤いのだよ。(笑)>ガル
パール : ギルド行きはかまわんがチェチュも顔通ししといた方がよくねーか?>チェチゅ
チェチュ : スラムはギルドで事件の概要を聞いてから動いた方が良いと思うわ。とりあえずギルドと平行して動いて見るとしたら牢番の・・・ドルだったかしら、彼の挙動の監視ね。//盗賊二人が一緒に行っちゃって良いかしらね?>パール
パール : んじゃ、チェチュだけ行くか?>チェチゅ
チェチュ : 次の殺人の前に殺されるとしたら口封じでドルが狙われる可能性が高いと思うのよ?。どうかしらね?
ナリス : 問題あると思うが…。>盗賊2人が揃ってギルド詣で<パール
チェチュ : え・・・えへへ・・・あたし、まだオランのギルドに会費払ってないのよね・・・(^^;>パール
パール : 顔つなぎしてねー奴が、動き回るとうるさいぞ?<ギルド>ナリス
チェチュ : で、皆の意見は?(・・)
ナリス : ま、そう云う理由だったら…チェチュはギルドに、パールは捜査に出るという事で。>パール
パール : おい、こら!こーゆー時のリーダーだろうが、ぱしっと決めろ!(笑)>ガル
エルウィン : 可能性1・有力者子弟の辻斬り2・エリナかトルズが有力者子弟に狙われた
チェチュ : 犯人の推測はまだ早いと思うけど(^^;>エルウィン
エルウィン : それもそうかも・・>チェチュ
パール : ん、了解した♪ <捜査組>ナリス(陰のリーダー)(笑)
エルウィン : 他にありますか>アレス
ガルフォード : ん、それでよし(笑)<ナリス案
ナリス : ……役立たず。(ぽそっ(笑))>ナリス案<ガル
ガルフォード : オレもそー言おうと思ってたんやっ(笑)>ナリスはん
GM : で、とりあえず、まず何をするか決まったかな?>ALL
チェチュ : とりあえず決まったのはあたしがギルドに行くって事だけね(^^)。>GM
GM : あ〜・・・じゃあ、ギルド、でいいのかな、取りあえず>ALL
ナリス : 足で情報を集めるのがパール他2名、ギルドに向かう組はチェチュ他2名…でいいのかな?
パール : 聞きこみに行くのは、トルズ(被害者)か、ドル(牢番)のどっちかからかな?
アレス : そうだねぇ・・・スラムで情報収集ってのは?
パール : おう、頑張れ〜♪<ギルド>チェチゅ
チェチュ : で、どうするの?あたしを待ってる?それともギルドの情報無しでスラムをあたってみるか、牢番のドルの方をあたってみるか。ドルの方は勝手にあたるとかえって黒幕を刺激するかもしれないけど。
ナリス : 余計な接触で事態が悪化するのは避けたい…。>牢番と接触<パール
アレス : じゃぁ、私はパールについて行くよ>パール
チェチュ : ギルドって部外者でも入れるの?<他二人って>GM
パール : 入れねーよ、部外者には場所も教えられねーし(笑)<ギルド>チェチゅ
GM : 入れません(笑)<部外者>チェチュ
アレス : だねぇ、まずは型どおりに被害者に聞き込み・・かな?
ナリス : 外で待ちぼうけ…とか。(笑)>ギルドの他2名
チェチュ : あたしのオススメは待ってるかドルの監視(あくまで監視)だけど。>ナリス
ナリス : 私は、ツナギ待ちで蛙屋待機かな?>行動
チェチュ : じゃ、そっちはパールにまかせるわ(^^)。あたしについてきてくれる人〜♪
パール : 何か、話してる間にチェチュが行って帰って来た方が早い気がしてきた(笑)
エルウィン : (班分けはわからない・・・)
チェチュ : いいわ。あたしギルド行ってくるから待ってて。それで良い?>ALL それでどうせ待ってるならパールも一緒に来てよ。>パール
ナリス : では、ギルドからの情報待ち → その情報を持って捜査開始かな?(笑)
GM : はいな、では、ギルドへ、でいいね、いいよねもう?(笑)>ALL
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