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■3)容疑者が多すぎる
GM : では、ギルドへ場面を移します
ギルド員 : おう、なんだい?と、そっちの小さいのは初顔だな>パール、チェチュ
チェチュ : こんちわ(^^)。つい先日ミラルゴから来たばっかりなのよ。宜しく(^^)>ギルド員
パール : 早っ、もう着いたか!(笑) おう、オレの仲間紹介がてらに話し聞きに来た〜(^^)>ギルド員
ギルド員 : ふ〜ん、そうかい。ま、ここで仕事がしたいんなら、早いうちに会費を持って来るんだな>チェチュ
ギルド員 : は〜ん。んで、何が聞きたいんだ?>パール
チェチュ : あはは(^^;。とりあえずお金を貯めないとね、ね?(^^;>ギルド員
ギルド員 : ま、いいさ。普通に何かやる分にはかまわね〜よ。が、盗みや何かするってんなら、会費を先にな>チェチュ
パール : 連続殺人の犯人って捕まったらしーけど、ギルドも犯人はそいつだと思ってんのかい?>ギルド員
チェチュ : はーい。(手あげ)>ギルド員
ギルド員 : ん?ああ、あの事件か。さあな、直接やったのはそいつかもしれないが>パール
パール : あ、金ならオレが貸してやるから今払っとけよ、成功報酬でもいーし、いつでもいいからよ(^^)>チェチゅ
ガルフォード : (お空から(笑))ぱ、パール金融(笑)>パールはん
パール : この件って、手を出してもギルドの不都合とかってねーかな?他の奴とかちあわせたりとか?>ギルド員
ギルド員 : いんや。今回の事で、特に動いてるやつはいないからな。うちらは今の所はまだノータッチだ>パール
チェチュ : ギルドでは何かつかんでないの?<あの事件>ギルド員
ギルド員 : 多少はな。何が聞きたいかははっきりと聞きな。いきなり全部の真相が知りたいとかってんなら、1万ガメルもだしゃ考えてやるよ(笑)>チェチュ
パール : 何か、貴族やらの何やらお偉いがからんでるとかって話し聞いたけど、情報ねーか?
ギルド員 : そうだな・・・・・ま、先に出すもん出してもらおうか?>パール
チェチュ : まずは犯人って言われてるエイアって人だけど・・・誰かに雇われたとかどこかの組織に入ってたとかは?
ギルド員 : おっと、そいつも先に出すもん出してから聞いてもらおうかい>チェチュ
パール : ん、(ひょいっと、100ガメル入りのの小袋渡し)
チェチュ : (パールがお金を出したのでギルド員ににっこり)
ギルド員 : へへ、毎度。そうだな、最近、特に衛視やらの上の連中が呼び出されて会ったりしてるので、ジェラドってぇ坊ちゃんがいるな>パール
ギルド員 : 別料金(同じくにっこり)>チェチュ
パール : ちっ、しっかりしてやがんな(笑) (もう50ガメル渡し)<別料金
チェチュ : ぼるわねぇ・・・。後いくらよ。>ギルド員
ギルド員 : ま、それでこそのうちらギルドだろう?(笑)<しっかり//さて、で、エイアってやつだが、特に何処かの組織に入ってたりはしてない、まあ、ただのちんぴらだな。雇われただのなんだのって話なら、金さえ出されりゃ誰にでも尻尾を振っただろうな>パール
パール : んで、そいつは何かやらかして呼び出されてんのか?<ジェラド
ギルド員 : 「上の連中を」呼び出してるのさ。このジェラドって坊やだが、コーラスっつう大貴族の息子でな。まあ、数年前からその親父が病で倒れててな。今じゃ好き放題ってやつさ>パール
ナリス : (電波で…(爆)) クルドの裏を取ってください。(笑)>パール
チェチュ : もしかして襲われたエリナって女の人の子供ってそのジェラドってヤツのかしら?>ギルド員
パール : ああ、ついでに・・衛視隊にクルドとかって、おっさんがいるんだが、最近羽振りが良くなったとか、そんな話しはねーかい?
ギルド員 : ああ、それから、こいつはさっきの100で教えてやるよ。エリナって女とこのジェラドって坊や付合ってたらしいぜ?ま、坊やの方にしたら遊びだったんだろうがな。詳しい話は、「夜に咲く花」亭っていうう店にいきな。そこで、エリナは働いていた>パール//さあな?ま、そうかもな>チェチュ
パール : お?さんきゅ♪<夜に咲く花亭
ギルド員 : あ?クルド?あのおっさんが羽振りが良く?ないない、あのおっさんなら貧乏一直線だよ(笑)>パール
パール : やっぱそーか(笑) それ以外の衛視隊で急に金回りが良くなった奴とかはわかるかな?
チェチュ : エイアが良く行く店とかは知らないかしら?>ギルド員
ギルド員 : そうだな・・・ああ、そうそう、実は俺、今付合ってる女がいてよ、できればこう、プレゼントぐらいしてやりたいんだが、いかんせん金がなぁ・・・(笑)<衛視隊の話>パール
パール : くっそ、こんな石なんかどーだよ?(笑) (20ガメル相当の宝石投げる)<プレゼント
ギルド員 : さあな。あいつ、いつもふらふらしてやがったし、適当な店に色々行ったりしてたみたいだぞ>チェチュ
ギルド員 : 毎度あり(笑)そうだな、二人ほどいるぞ。一人がドルってやつで、もう一人がマルクって奴だ>パール
パール : さんきゅ♪ それが聞ければ十分だ!(^^)<ドルとマルク
チェチュ : 新しい名前が出てきたわね?(・・)<マルク
ギルド員 : お?それぞれどんな奴かも話してやろうかとも思ったんだが、そうか、十分か(笑)>パール
チェチュ : 聞かせて〜(><)
パール : 十二分の答えが欲しくなってきたな(笑)
ギルド員 : ったく、よくそれで盗賊が勤まるな(笑)ドルってやつぁ飲む・打つ・買うと三拍子揃ったやつだ。まあ、遊び人だな。マルクってのは、とにかくギャンブル狂いの奴さ。うちの収入にも随分貢献して貰ってるぜ(笑)>パール
パール : なんだ、以外にいーやつかも(笑)<ギャンブル狂
チェチュ : そんなわけないでしょ。馬鹿ね(・・)>パール
ギルド員 : ま、どっちも金払いが急によくなってもおかしくはないっちゃおかしくないし、おかしいっちゃあおかしいわな
パール : ・・・・・冗談だ(笑) それぞれの自宅は教えてもらっていーよな
ギルド員 : ああ、かまわねーよ、別に衛視がどうなろうと知った事じゃねー。ドルは・・・・で、マルクは・・・だ>パール
パール : 了解〜、覚えたぞ(^^)
チェチュ : 一応聞いておくけど二人目の被害者のトルズについては何か知ってる?>ギルド員
ギルド員 : あ?知ってるぞ、いくら出す?(笑)<トルズ
チェチュ : 後30でちょうど200よね。
ギルド員 : ああ、30もくれりゃ十分だ。そんぐらいの情報しかないしな>チェチュでだ。詳しい話しは特にないが、1週間前の事件な。あの現場近くで、トルズを見たっていう話しがちらほらと届いてるぜ>チェチュ
チェチュ : ・・・目撃者なのね。
ギルド員 : やっこさんがやったのか、それとも、何かそこで見ちまったのか知らないが、とにかく、事件の時にその近くにはいたらしいぜ<トルズ
パール : ん〜〜?(色々思いつくことはあるが) ま、そんなとこか。さんきゅ♪ んじゃ、帰ろうぜ?>チェチゅ
チェチュ : ああ、トルズが犯人ってのもありなのよね・・・。
チェチュ : はーい。じゃ、またね〜♪
ギルド員 : おう、じゃ、せいぜい稼いでこっちに貢献しろよ〜(笑)
パール : 今回は金になんねーんだって(笑) んじゃな〜♪
チェチュ : やっぱり都会ねー。物価が高いわ(笑)
GM : と、いうわけで、蛙亭に戻る、でいいね?
GM : では、蛙亭に。戻る頃には、夕方頃ですな。合流してどうぞ>ALL
パール : みんなには聞いてきた情報を話すぜ〜>ALL
ガルフォード : ん、ご苦労(胸張り(笑))>チェチュはん&パールはん
チェチュ : あら、ガル居たの?(^^)
ガルフォード : おるわいっ(笑)>チェチュはん
エルウィン : おかえりです>パール&チェチュ
ナリス : おつかれさん。>パール&チェチュ
GM : さて、では、今後どうするかなど、決めてくださいな。
アレス : ギルドのほうはどうでした?>パール&チュチュ
チェチュ : パールも言ったけどかくかくしかじかよ(^^)>アレス
パール : さって、どーゆーことだろーな? ジェラドって貴族が怪しくて、衛視の雑魚二人が内通者ってのは分かった。
ガルフォード : とりあえず、トルズを最優先にした方がええんかな。下手したら命狙われてるかもしれんし>おーる
チェチュ : 後はエリナが「夜に咲く花」亭ってとこで働いててジェラドがそこに通っていたって言うのと・・・。
エルウィン : 可能性2・有力者子弟が二人を狙った
ナリス : (電波で受け取った情報を書いたメモを見て) 現状だと「夜に咲く花」と、ドル&マルクと、トルズか…。
チェチュ : そうね。下手すると彼が一番危ないし、事件の渦中に居るような気がするわ。>がるるん
エルウィン : トルズ優先では?>ガルフォード
パール : まあ、それには賛成だけど。目撃者ならなんで生きたままなのかが不思議?<トルズ
チェチュ : ま、聞いてみりゃ解るわよ(^^)>パール
パール : 夜に咲く花は情報の裏付けって感じだな>ナリス
エルウィン : もう死んでるかも?見張りついてないんでしょ>パール
ナリス : そうなるだろうな…。>夜に咲く花 // 息があれば、どうにかできなくも無いが…。>トルズ
アレス : トルズの見張り(護衛?)と、夜に咲く花亭&スラムでの情報収集かな?
ガルフォード : 班分けする?それともみんなで行く?>おーる
パール : アレス案がいーような気がすんな、見張りか護衛かはわからんがマークしといた方がよさそーだ<トルズ>ガル
チェチュ : じゃ班分けするのね。
ガルフォード : ほな、3:3と4:2だったらどっちがええかな?>おーる
エルウィン : スラムは危険度低いのでは?(甘いかな?)トルズに戦士系では?>ガル
ナリス : 私は……トルズの方に向かおうかと思うが?>班分け
アレス : 班分けは半々、もしくはトルズのほうに重点をおいた方がいいと思いますけど、
パール : 分けるんなら、オレもトルズの方に行こうか? シーフで夜目が利くしな
チェチュ : って事はあたしが夜に咲く花亭?
アレス : 私は・・・どちらにしましょうか、
GM : あ、ちなみに、「夜に咲く花」亭は「男性向けの」で「名前から推測されそうな」お店です(笑)
パール : ほれ、リーダー班分けしてくれ(笑)>ガル
ナリス : ……なんというか、場違いだな。>夜に咲く花<チェチュ
アレス : じゃぁ・・・トルズに行きましょう。
パール : オレトルズ組決定な(笑)<夜に咲く花
チェチュ : 別にあたしグラスランナーだし(^^)。
ガルフォード : オレ・アレス・チェチュとエルウィン・ナリス・パールくらいかな?
ナリス : 怪我人の出そうな方に向かいます。(笑)
パール : オレはそれでいーぞ(^^)<班分け>ガル
ガルフォード : これでもええかな?>アレスはん
エルウィン : 了解です>ガルフォード
ナリス : たまには(?)リーダーの指示に従おうか。(笑)>班分け<ガル
GM : では、どちらがどこに向かうのかな?<班
ガルフォード : たまにはって言うなっ(笑)>ナリスはん
アレス : かまいませんよ?(・・;)ゞ >ガル
チェチュ : 良く考えたらあたしって今回紅一点なのよね(・・)
パール : ガル組が夜に咲く花亭で、ナリス組がトルズ組だろ>GM
GM : (ようやく纏まるか?)それで決定で良いのかな?
ガルフォード : オレらが聞き込み、ナリスはんらがトルズん所やな>GM
GM : はい、了解。では、先に「夜に咲く花」亭から行きますね>ALL
ナリス : リーダーの採決は?>班の向かう先<ガル
ナリス : りょーかい。>ガル
パール : 了解〜<夜花から
ガルフォード : りょーかい>GM
■4)ガルフォードの悲劇
GM : では、「夜に咲く花」亭。まだ、夕方頃だから、閉まってはいないけど、客も殆どいないね。場所は、表通りから程よく離れた、まあ、あまりよろしくない店が並んでるような所
ガルフォード : どんな店?>GM
GM : ん?え〜っとね、きわどい衣装を着たお姉さんが踊ったり接客したりしてるような高いお酒を飲む店(笑)>ガル
ガルフォード : あだるてぃーなお店やね(笑)
チェチュ : こんにちわ〜(^^)
店員 : いらっしゃ・・・・・こらこら、お嬢ちゃん、くる店を間違えてるよ(笑)>チェチュ
アレス : ん〜・・・・・(顔色がよくない)
チェチュ : 大丈夫よ(^^)。あたしグラスランナーだから心配しないで。お酒も飲めるのよ?(^^)>店員
店員 : はいはい、いいからひやかしなら帰った帰った(しっしっと手で追い払う真似)>チェチュ
ガルフォード : ナリスはんはこっちの方がよかったかもなぁ(笑)>(お空のナリスはん)
ナリス : (謎電波) もう遅い。(笑)>ガル
チェチュ : ひどいわね。お父さん、なんとか言ってやってよ(><)ノ>がるるん
ガルフォード : ちーとばかし聞きたいことがあるんや>店員
アレス : ・・・・・(ガルフォード達から離れないようにしている)
店員 : そっちのお兄さん二人、どうだい、寄ってかないかい?>ガル、アレス
ガルフォード : 誰がお父さんやねんっ(笑)>チェチュはん
パール :子連れで行く奴なんていね〜!(笑)<お父さん
店員 : いいからいいから、聞きたい事があるならほらほら、お店の中で(強引に入れようとする)>ガル
ナリス : (謎電波) ガル、隠し子発覚か?(爆)
チェチュ : 冗談よ。>パール で、あたしは?(・・)>店員
店員 : 帰れ(笑)>チェチュ
ガルフォード : こーゆー店は座っただけでも金取られかねんからな、ここで話し聞かせてもらえるか?>店員
ガルフォード : どー見てもグラランやんけ(笑)<隠し子>ナリスはん
店員 : あ?客じゃないんなら話すことなんて何にもないね、帰りな(コロリと態度を変えて)>ガル
チェチュ : 良いじゃないっお金ならあるわよっ(><)ノ○>店員
店員 : へーほーふーん>チェチュ
パール : (お空に向かって突っ込みを返さないように(笑)>チェチゅ 金を払わん奴に物を教える奴などいねーんだよ(笑)>ガル)
チェチュ : 実はハーフグラランだったりして(・・)<隠し子>がるるん
アレス : ふむ・・・・(何か考え中)
ガルフォード : しゃーない、ほな客になったるわ>店員
店員 : はい、ではご案内いたいます(またまたコロリと態度を変える)>ガル
チェチュ : 店員の癖に失礼ねー。>店員
店員 : 店員だから当たり前の対応してるんだよ(笑)>チェチュ
ガルフォード : オレはクレア一筋やっ(笑)>チェチュはん
GM : じゃ、入るのはガルだけかな?
チェチュ : (がるるんの背中にひっつく(笑))
ガルフォード : で、客にはいろいろ話してくれるんやろ?>店員
ナリス : (謎電波) アレスー、一緒に入ってガルをサポートしてくれぇ!(笑)
チェチュ : あのね。女の子を頼んで女の子に聞いた方が良いと思うわよ?>がるるん
店員 : こらこら、だから帰れっての。どうしてもってんならここで待ってな、金だしゃここでも飲み物ぐらいのましてやるよ>チェチュ
アレス : 私は・・・ここで待ってましょうか?
店員 : (無視して、適当な席に案内して、適当な女性を一緒の席に着かせ、さっさと表へ)>ガル
チェチュ : 待っててどうするのよ・・・何の為に来たの?>アレス
ナリス : (謎電波) マヂで私が行った方が良かったのかも……。(後悔)
チェチュ : ・・・。(店の前で正座している(笑))
ガルフォード : ええ〜、オレ一人ぼっちなん?(笑)
チェチュ : 電波飛ばすから頑張りなさいっ(><)ノ>がるるん
ナリス : (謎電波) 指名でエリナを呼べ〜!(爆)>ガル
パール : (こういう時、シルフや深夜組がいたらと思う。この面子ではここの聞きこみは(笑))
GM : うん、その方が助かったかも(苦笑)>ナリス
チェチュ : 死んでるわよ。>ナリス
女性 : いらっしゃい〜、ふふふ、ねえ、何を飲むのかしら?(しなだれかかりつつ)>ガル
ガルフォード : エリナっていう女の子を指名したいんやけど?>女性
ナリス : (謎電波) おっと、そうだった…。登場キャラクターが多くて混乱していた。(笑)>チェチュ
チェチュ : 完全にぐるーぴんぐが逆だったわね。(正座しながらぶつぶつ(笑))
チェチュ : だから指名すんなー(爆)
チェチュ : ま、話のきっかけにはなるかしら・・・。(正座しながらぶつぶつ(笑))
女性 : あら・・・残念ね、エリナなのもうこのお店にはいないのよ(苦笑)あなたも、エリナの事を聞いてここに来た人だったのかしら?>ガル
ガルフォード : 何か意味があるんかなーって思うてな(笑)>チェチュはん
ナリス : (毒○波) ある意味、背後の経験値なのだろうね…。>こういう場所での対応<チェチュ
ガルフォード : (シリアスモード(笑))ああ、噂は聞いていたが、彼女とは仲良かったのか?>女性
パール : (こんな場でシリアスモードが発動すんのか?(笑))
チェチュ : ま、暫らくはしりあすがるるんにまかせましょ(・・)(正座しながらぶつぶつ(笑))
>ナリス
女性 : そうねぇ・・・あの娘、いい娘だったからねぇ。私も、色々世話してあげたんだけど>ガル
アレス : いや・・・今回こそはと思ってきたんですけど・・やっぱ・・だめ・・(−−。)>チュチュ
ナリス : (毒電○) 経験値不足が露呈した瞬間。(笑)>こんな場で〜<パール
ガルフォード : そうでもせなやっとれんわい(笑)>お空のパールはん
アレス : ふぅ・・・(おとなしくチュチュといっしょにいる)
チェチュ : でも良い感じだと思うわよ?<しりあすがるるん
パール : (がんばれ〜ベルダインでは、貴族相手にぶいぶい言わせていたガルフォード君(笑))
ガルフォード : (電波飛ばし)どーしよー(笑)>お空のナリスはん
GM : ・・・・・・・・はぁ(苦笑)
チェチュ : ま、しょうがないわね。女の人が苦手なの?(・・)。ま、戦闘に期待してるわ。(ぽむっ)>アレス
アレス : ・・・(アレスは以前こういうお店で逆ナンされて酷い目にあったことがあるのです(笑))
女性 : 嫌になるわねぇ、この間もせっかく来たのに、あの娘のことばかり聞いてきたお客さんがいたのよねぇ
パール : (・・・・・・・いーから、普通に聞きこみしてくれ(^^;>ガル)
ナリス : (謎電波) エリナに会いに来ていたお客の事をそれとなく聞け〜!>ガル
ガルフォード : え?どんなやつ?(P:ああ、感謝です(笑))>女性
ナリス : (電波を飛ばすのに疲れました。(笑))
女性 : え?ああ、2、3日前に来た人なんだけど、エリナが付合ってた男のこととか、色々聞いてきたのよ・・・・って感じの人だったわ>ガル
ガルフォード : 誰かわかる?>GM
GM : 会ってないからわからない(笑)<誰>ガル
ガルフォード : とりあえず、その容姿は覚えとくわ>GM
エルウィン : (天の声・その女性の名前聞いておいたほうがいいのでは?)
ナリス : (P:しまったな〜、先に斥候を出して似顔絵を作るべきだったのか〜〜〜。)
GM : まあ、容貌からのだいたいの歳からして、マルクやドルやトルズあたりの年齢だな、とは思う。けど、会ってないからわからない(笑)
GM : あい、了解>ガル
チェチュ : P:ま、そこまではふぉろーできませんって。>ナリスP
GM : で、女性に聞くことはもうないかな?
女性 : まあ、エリナとは良く話したから、聞かれたこともだいたいが私にわかる事だったんだけどね
ガルフォード : 名前教えてもらえるかな?>女性
女性 : え?誰の?<名前>ガル
ガルフォード : エリナって子供がいたんだろ?父親はどんなやつだったんだ?//君の名前と、この間来たっていう男の名前だよ>女性
チェチュ : 直接的ねー(・・)(正座しながらぶつぶつ(笑))<聞き方
女性 : ええ、そうみたいね。・・・・さあ、ただ、良い所のお坊ちゃんだったみたいよ?付き合い始めたって頃は凄い幸せそうだったんだけど、1ヶ月ぐらい前かしら?子供がいるって話したら、いきなり捨てられて、子供も堕ろせって言われたらしいわね。でも、それでも産んで育てる、ってあの子はいってたんだけど・・・・
リラ : あら?私の名前?私はリラよ・・・・さあ、彼の名前は知らないわ、聞いてないもの。こうゆうお店で相手の名前を聞くほど野暮じゃないわよ、私は>ガル
チェチュ : 事件が起きた頃のエリナの行動を聞いて見たら?(・・)。(正座しながらぶつぶつ(笑))
>がるるん
ガルフォード : あの事件のあった時彼女の様子はどうだった?>リラ
リラ : さあ・・・・・普通にお店から帰る途中に襲われたみたいだし。・・・それよりも、ねぇ、さっきから他の人の事ばかり聞いてないでさぁ(再びしなだれかかり)>ガル
チェチュ : 後はトルズの事ね。エレナと同じ犯人に襲われたって事でトルズについて何か知らないか聞いて見たらどおかしら?。(正座しながらぶつぶつ(笑))>がるるん
ガルフォード : なぁ、トルズって男知ってるか?>リラ
リラ : 知らないわ・・・・ねぇ、それよりも、ほら、何か飲みましょうよ>ガル
パール : (ガルは置いておいて、戻ってきたら?(笑)>チェチゅ、アレス)
GM : まあ、これ以上ここでわかる話もなさそうだな、と(笑)>ガル
チェチュ : P:とゆーことは聞きに来たのはトルズの可能性が高いですかね?>ナリスP
ナリス : (じょーほーが少なすぎて的が絞れないっ!(笑))
チェチュ : そうしたいんだけどそれも不義理じゃないかと思って(^^;。(正座しながらぶつぶつ(笑))
>パール
ナリス : (P:ここで引っかかるのは、トルズとドルでしょうかね……。>チェチュPLさん)
パール : (まあ、トルズの話しも聞いてみりゃー、もう少しピースも埋まるだろ(笑)>ナリス)
ガルフォード : すまんな、そろそろ帰るわ>リラ
リラ : (逃さない様にしなだれかかり)何を言ってるのよ、まだ何も飲んでないじゃない>ガル
ナリス : (謎電波) 上手く断れたら大人の仲間入りだぞ。(笑)>ガル
ガルフォード : (た〜すけて〜(笑))
GM : ちなみに、さすがに何も飲まずにさっさと帰る、を許してくれるようなお店ではなさそうです、とだけ>ガル
チェチュ : P:エレナの事件が1週間前。トルズが事件を目撃して、事件の事を探し始めて、それでジェラドにばれて消されそうになったとゆーシナリオでは?あるいはトルズが脅迫の為にジェラドに接触したのかも。>ナリスP
GM : まあ、そういうわけで、ガルの方はしばらく色々飲まされて、時間がかかります(笑)
チェチュ : P:ま、先走り過ぎですね(^^;
ナリス : P:予想のいくつかの1つだね。>チェチュPLさん
パール : んじゃ、話しをトルズの方に移そうか?(笑)<ガル時間かかり>GM
チェチュ : アレス・・・出てこないみたいだし先に帰ってパール達と合流しない?(・・)>アレス
アレス : そうですね・・・ガルなら何とかなるでしょう>チュチュ
GM : と、いうわけで、(ガル以外の方に)異論がなければもう一方に場面を移しますが(笑)
チェチュ : P:とゆーわけで先に帰ってパール達の後を追います。>GM
ナリス : (謎電波) 帰りがけに通りすがりの振りをして「記憶術」でドルとマルクの顔を覚えてきて「似顔絵」を作成してくださいな?>チェチュ
GM : はい、了解です(笑)>チェチュ とはいえ、しばらく時間がかかるので、先にパール達のほうに場面移しますが
ガルフォード : (帰らしてくれ〜(笑))
GM : さすがに上手だよ、お姉さんの方が(笑)>ガル
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