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■9)深夜プラス1
パール : なあ?翌日になってみんなと合流してからトルズと交渉とってもいいかな? こっちの情報話して、あんたの敵討ちの手助けできるぞって?>ALL
エルウィン : トルズと交渉に賛成です>パール(苦笑)
チェチュ : ・・・情報がまだ不足のような気もするのよね。少なくともドルの方は顔と行動を確認したいんだけど・・・。時間もあるし。
GM : ま、それはともかく、各々どうするのかな?ちなみに、そろそろ深夜>ALL
ナリス : 結局、賭場でも有用な情報は無かったし……腹を括って説得するか。(苦笑)>パール
チェチュ : 交渉するのは構わないと思うわ(・・)>パール
パール : ドルに直接会いに行く口実がないから、トルズの知ってる情報を教えてもらいたいんだけど?>チェチゅ
ナリス : 精神点が1点削れているから寝たいのですが。(爆)>GM
GM : 口実は造るものだぞ(笑)
パール : それでもいいんだけど、無理やりな口実しかうかばない(笑)>GM
GM : ま、それはともかく、行動の指針を決めてね>ALL
ナリス : 衛視の詰め所に、何らかの理由をつけてクルドを尋ねてそのついでに見て帰るとか?>ドル観察
チェチュ : 直接会う気はないのよ。でも直接会うなら脅すのも手ね。<ドル>パール
アレス : (で、私たちはどうなるのだろう?、ただいま見張り中)
GM : 有効な手だね、ドルが犯人なら、ね<脅す
パール : どーすんだい? 何もないなら連絡あるまで見張りしてっけど?>ガル
チェチュ : 犯人でなかったら笑って誤魔化すわ(^^)。
パール : そのまま牢屋にいれられそうだけどな(笑)<笑ってごまかし>チェチゅ
ガルフォード : 今日はこれくらいにして明日の朝一で詰め所を訪ねるでええかな?>おーる
チェチュ : ま、脅すのは冗談にしても少しドルの家を張り込んでみたいわ。あたしとしては。
パール : 良いけど、口実は必要だぞ?>ガル
アレス : 偽名を使って呼び出せば?
ナリス : 口実?簡単だよ。パールかチェチュがクルドに頼んで牢に入って、それを迎えに行けばいい。>パール
パール : それでもいーがな(苦笑) けんかかなんかで一晩くらい込んだってことでもよ(笑)>ナリス
チェチュ : 今日はこのくらいってのは良いわよ。ところでパール達はどうするの?
パール : 連絡なければ、そのまま見張り。 まとめていくならトルズは置いておいて詰め所行き>チェチゅ
ナリス : パール、もう1Lvシャーマンを上げろ!(爆)>張り込み<パール
チェチュ : なんならパールあたしと交代しない?こっちの指揮とってよ(^^;。>パール
GM : とりあえず、ささっと誰かすぱっと決めてね(笑)
エルウィン : りいだあ!
ガルフォード : パールはん達はそのまま見張り、チェチュはんに牢に入ってもらってそれを口実にクルドはんに会う、でええかな?>おーる
チェチュ : 牢に入るの?じめじめして狭いんでしょ?それにクルドとそんなに接触しても大丈夫なのかしら?ま、良いけど。
パール : クルドに会うだけなら友人として会いに行けるぞ(^^;>ガル
ガルフォード : 口実が必要って言うたやんか>パールはん
パール : オレが言ったのはドルに会いに行く口実じゃー(^^;>ガル
チェチュ : あの・・・。ちょっと聞きたいんだけど・・・。ドルと会うって何の為に会うの?顔確かめるだけなら家の前で張り込むだけで良いんじゃない?それとも牢に入ってそれでドルに何か話しを聞けって事なのかしら?
ナリス : 牢に入ってもドルに接触はもてないな。(笑)>チェチュ
チェチュ : ???じゃなんの為に牢に入るの?>ナリス   ドルって牢番なんでしょ?なんで接触が持てないって断言するのかもわからないし。
ナリス : 他の受牢者から毒殺(?)について何か聞けるかな〜?と思ってね。>チェチュ
チェチュ : それなら話は少しは解るけど。そんな事聞いてなかったから(^^;。>ナリス
ガルフォード : クルドはんに会いに行ったらドルにも会えるんちゃうの?>パールはん
パール : う〜ん、会って何を聞くがが知りたいんだが。>ガル
ガルフォード : 誰かが会いたいって言うたからそうしたら会えると思っただけなんやけど?>パールはん
チェチュ : あ、ゴメン。勘違い。ドルは牢番じゃないのね(^^;急にはぶりが良くなった衛視隊の人って事ね。<ドル
ガルフォード : ドルって牢番ちゃうの?
GM : ・・・・・・・・1週間前とトルズの事件の犯人として捕まった男の、死んだ日に牢番していたとされている人物がドル、羽振りが良くなったのがそのドルと後マルク
アレス : そろそろ、トルズに話をして身柄確保した方が良いかと、そうすれば、ばらばらにならないですむから。
ナリス : ドルは牢番だぞ。>過去ログ参照<チェチュ // こちらから何か知ってるぞ、という態度で接触するのは得策ではない、ということだよ。
パール : ・・・・・・・・うん、オレもトルズの協力を得た方が早いと思う<アレス案
GM : にゃー、にゅー、にょー(何)
パール : いや、マジごめんな(^^;>GM
チェチュ : で、結局あたしが牢屋に入れば良いのかしら。あまりクルドに接触するのはクルドも喜ばないと思うけど、ま、しょうがないわね。そうしろって言うならそうするわよ?>ALL
ナリス : 3票集まっているから、そっちで行ったほうが良いらしい。(笑)>アレス案
チェチュ : 協力が得られれば良いけれど、ね。昨日の様子で大丈夫かしら?ま、やってみる?<トルズ確保とか
GM : あ〜、アレスの案でいいの?で、それも、今すぐやるのかな?
ガルフォード : 今って深夜やろ?>GM
GM : 今、一応まだ深夜の段階・・・・・一日目終わってないよ(笑)
パール : 深夜には非常識だろ、行くなら朝でいいんじゃないか?
エルウィン : 早朝ですかね
チェチュ : じゃ、少し寝てからあたしはパールと交代するわ。徹夜じゃ行動に支障が出るでしょ。
ナリス : パールとアレスが張っているから早朝だろう?>エルウィン
パール : さんきゅ♪ けっこう眠かったりすっから(笑)>チェチゅ
GM : お〜い、りーだー、すぱっと決めてくれたまえ(笑)
ガルフォード : ほな、蛙屋に戻って、明日の朝にトルズはんを確保でええかな?>おーる
パール : おっけい♪>ガル
チェチュ : はいはい。良いわよ。アレスの交代要員誰か出してね。
エルウィン : はーい>ガル
ナリス : ……金属鎧が行っても良いと思うか?(笑)>ALL
パール : エルウィンでいーだろ、金属鎧じゃないし<交代>GM
エルウィン : 姿隠しできないけど、いきましょうか?
GM : じゃ、エルウィンで、いいのね?もういいよね?(笑)
パール : いいよ、ってか、もう朝でいいよ(笑)>GM
GM : じゃあ、翌朝。チェチュとエルウィンが見張っていて、で、皆が後から行くと。見張ってる二人はわかるけど、特に動きはない>ALL
チェチュ : で、どうするの?ここはあたしはお手並み拝見するわ(・・)
ナリス : 襲撃も脱走もナシ…。得てしてそう云うものだろう…。
パール : 全部話そうかと思うけど、ノックしちまっていーかな?>ALL  あ、妹にも同行してもらって良い?>GM
GM : ああ、それは構わないけどね>パール
ナリス : 今回の説得には手がありません。見守ってます。(汗)
アレス : 良いと思いますよ>パール
エルウィン : OKです>パール
ガルフォード : ええよ>パールはん
パール : んじゃ、どんどーんっと<ノック
トルズ : あ?誰だよ<ノック
パール : 昨日のもんだ、昨日は変な話しをしてすまなかった。オレらの話しを少し聞いてもらえないだろうか?>トルズ
トルズ : 帰れ(即答)>パール
チェチュ : (^^;。
パール : 嘘をついたのは悪かった、オレらは衛視隊のもんじゃない。 この前の事件の真犯人を追っていて協力して欲しい>トルズ
トルズ : は、今更んな風に言われて信じるほどお人好しじゃないんでな。か・え・れ>パール
パール : あんたの妹さんから、親父さんの話しは聞いた! もし、あんたが真犯人はジェラドだと思っているなら協力はお願いできないか!?>トルズ
トルズ : (舌打ちし)あの馬鹿・・・そうだとしてもあんたらには関係ない話だ。いいから帰れ>パール
チェチュ : パール・・・熱いわ・・・(^^)。
パール : 関係はある! あんたが少しでもオレらの知らない情報を知っているなら・・・・・オレらがその証拠集めと・・・・衛視隊の不正を暴くのに協力できる!>トルズ
トルズ : 知らないね、そんな事。さっさとかえんなよ、時間の無駄だぜ>パール
チェチュ : ね。あたしも1つ話して良いかしら?(・・)>パール
パール : うん、お願いする>チェチゅ
チェチュ : あのね。貴方が自分で敵を討とうとしてるなら早くした方が良いと思うのよ。貴方で失敗したらきっと妹さんが危なくなると思わない?>トルズ
トルズ : ・・・・・。何の話だか、さっぱりわからないな>チェチュ
チェチュ : 貴方がエリナさんの殺害現場を見てたなら証言してもらえばすぐにカタがつくのよ。でも貴方を殺し損ねたら次の手は妹さんを使った脅迫だと思うのよね?どう?>トルズ
ガルフォード : 妹はんを悲しませるだけやなくて、その身に危険が及んでも平気なんか?>トルズはん
トルズ : だから、何の話だか、さっぱりだな>チェチュ
エルウィン : 昨日は無礼な口をきいて、申し分けありません、これ以上あなた方やエリナさんみたいな、被害者を出したくないのです、トルズさん>トルズ
トルズ : ・・・・・。・・・・何の話だかわからないって言ってるだろう。帰れ>ガル
チェチュ : ・・・ねえ?もしかしてほんとに知らないんじゃないの?<トルズ>ALL
トルズ : はっ(鼻先で笑っている様だ)>エルウィン
パール : (こいつの目的って敵討ちじゃねーのかも?(汗) だとしたらとんだ思い違いだ・・)
チェチュ : じゃ、最後に1つ。なんでエリナの事を聞いて回ったりしたの?(・・)>トルズ
トルズ : 俺が?何かの間違いだろうさ>チェチュ
チェチュ : そ。解ったわ。>トルズ   ダメね、これは。(・・)
パール : ふ〜〜・・・・・すまんな、みんな手間取らせた、他を当たろう>ALL
トルズ : (ふと、最後に)また夜に来たりするなよ
ナリス : まぁ、あの態度は予想済みだったから落胆はしないがな。(苦笑)>パール
チェチュ : トルズはどうするの?もう証言させるって役には立たなそうだけどやつ等がちょっかい出してくるようなら囮にはなるし_
アレス : ふぅ・・・せっかくジェラドの悪事をばらせると思ったのに(とかトルズに聞こえるように呟いてみたり)
チェチュ : ・・・なんか言ったわね、今?(・・)<夜に来るなとか
GM : ん、もう何を聞いても無視されるだけだね。さて、どうする?>ALL
ガルフォード : 来るなと言われたら行かなあかんわな
パール : 昨日の第一印象が悪かっただけだと思ってた(苦笑)>ナリス
ナリス : 夜…な。お節介とか邪魔だと言われても細い糸は繋いでおかないとな…。(笑)
チェチュ : ま、とりあえずは護衛の人数は残した方が良さそうね。あたしはドルの行動監視に行きたいんだけど。>パールとガル
■10)大穴
GM : ん、じゃあ、夜まで何もしないで待つのかな?>ALL
パール : ん、オレが見張りは継続するよ>チェチゅ
アレス : じゃぁ、私も残っておきましょう
ナリス : 大概の人間は、第一印象が悪いだけではああはならないと思うよ。(笑) むしろ、「冒険者」が押しかけてきたのだから怯えてしまう可能性が高かったよ。>パール
チェチュ : じゃ、行って来るわね?>ALL
ナリス : 少し離れた場所で見張っていましょう。
GM : じゃあ、チェチュがドルの監視、パールとアレスがトルズの見張りね。他の人達は?
エルウィン : リビナはどうしましょ?家に帰ってもらいますか?>ガル
ガルフォード : ほな、パールはんとアレスはんに残ってもらって、チェチュはんとエルウィンはんにドルの方に行ったほうがええかな。
チェチュ : さすがリビナラヴね・・・忘れてたわ・・・(^^)。
エルウィン : 了解です>ガル
ガルフォード : せっかくやから蛙屋におってもろたほうがええかな<リビナ>エルウィンはん
GM : うん、で、他の人達は?>ガル
エルウィン : リビナさんにそう伝えます>ガル
ガルフォード : オレとナリスはんは帰るしかないかな?
GM : じゃあ、ガルとナリスは蛙屋待機ね?
ガルフォード : オレら二人はやかましいて監視やできんもんな(笑)>ナリスはん
ナリス : では、リビナを護衛しながら帰るとしますか、リーダー?(笑)
GM : はい・・・んじゃあ、ドルの方へ移るよ
エルウィン : ばいばーい>リビナ(笑い)
GM : で、ドルの方は、何処へ行くのかな?>チェチュ、エルウィン
チェチュ : はーい。
チェチュ : とりあえず聞いてる家の方に行って見るわ。
エルウィン : ですね>チェチュ
GM : はいな。んじゃあ、しばらくして、家からあれがドルかな、ってのが出てくる。で、ぶらぶらと勤務に入った後、巡回で裏路地の方にいって、何やら強面の男と遭遇するね<ドル
チェチュ : あら・・・。どうしようかしら・・・。
GM : で、「数日前の件、忘れてないだろうな?」と男がつめより・・・・・
チェチュ : (聞き耳聞き耳)
パール : ・・・・・なんか殺されそうな雰囲気だぞ?
エルウィン : どきどき(笑い)
GM : 「ああ、忘れてないさ」とドルがいい・・・・おもむろに男の腹にパンチ一発、倒れた男の財布を抜き取ってるよ(笑)
チェチュ : あらら・・・案外やるわね・・・。<ドル
GM : んで、聞こえてくるのが、「なんだ、しけてんな・・・数日前の時はもっともってやがったのによ・・・・まあ、いいや、これでまた遊べるぜ〜」、と、以上(笑)
チェチュ : ただのカツアゲ?(^^;
GM : うん(笑)<カツアゲ
エルウィン : まさかマルクが本命かしら?>チェチュ
チェチュ : とにかくエルウィンはあの男を介抱して事情を聞いてみて?あたしは尾行続けるから。>エルウィン
エルウィン : ノーマークでしょ?>ALL
チェチュ : うーん。どうかしらね・・・。そうかも。>エルウィン
GM : ま、時間もないし・・・男は、暫くすると、「あ、またやられた、あのやろう!」って帰ってくし、ドルは尾行しても、特に何もないよ(笑)
チェチュ : しょうがないわね・・・ターゲットをマルクに変更するわよ。皆良いわね?<天へ(笑)
パール : 良いぞ〜<ターゲット変更
エルウィン : 決定打がないんですよね・・>チェチュ
チェチュ : そうねー。ここまで無いって事はマルクをあたるかジェラドを直接あたるしかないわねー。>エルウィン
GM : いや、その前に。ここで一度ガルとナリスに場面を移すよ>ALL
チェチュ : ガンガン行っちゃって。確認は良いわよ。>GM
ガルフォード : りょーかい>GM
GM : で、ガルとナリス。蛙亭に戻るとだね、クルドが待ってたよ>ガル、ナリス
ナリス : うぃ。>GM
エルウィン : です>チェチュ
ガルフォード : どないしたん?>クルドはん
ナリス : おや、おはようございます。(の時間かな?)>クルド
クルド : ああ、君達か・・・・どうも、私の方に来ない様だから、私の方から出向いたんだが・・・少々、私のほうでも判ったことがあるんだが、聞いてもらえるかな?>ガル、ナリス
ナリス : ええ、お願いします。こちらも手がかりが少なくて難儀していましたので。>クルド
クルド : うむ・・・・実はな、容疑者が殺された日の牢番のドルが、あの日、他の人間と交代していたらしき事がわかった
ナリス : ……交代していたのですか?>牢番<クルド
ガルフォード : まさか、その相手ってマルク?>クルドはん
クルド : ああ。私の方にきた話では、そんな事は聞かされていなかったんだが、部下やらにそれとなく聞いたところ、どうもマルクという他のものと交代していたらしい>ナリス
ナリス : ……当直日誌などにはその事は記載されていなかったのですか?>交代<クルド
クルド : ああ、記されていなかった。どうも、私の所に来ていた話は、そもそもからして大分いじられていたようだ・・・。それと、もう一つ。>ナリス
ナリス : なるほど、そもそもが厄介な事態になっていたのですね。>クルド
クルド : 三日ほど前、誰宛かは知らないが、詰め所の方に「知っているぞ、三日以内、夜に会いに来い」という文書が来ていたそうだ
ナリス : 夜……か。
チェチュ : 今日対決ってワケね。
クルド : 私の方の進展はこれぐらいだ・・・・・さて、悪いが、すぐにでも帰らせてもらうよ。あまり長く離れるのは危険だからな
ナリス : ……いろいろと、すまないね。>クルド
GM : さて、そんなところですが、どうしますか?ドルとトルズに関しては、動きなしだよ
チェチュ : あたしマルクのとこに行くって言っちゃったんだけどどうなの?>GM
エルウィン : マルクの家に向かったのでは>GM
GM : ん、いないよ、仕事で何処かに出かけた後のようだ>チェチュ
エルウィン : 後手後手かー
チェチュ : むぅ。ま、普通は職場まで行くんだけど時間短縮の為にも蛙亭に戻るわ。
エルウィン : すきっぷ
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