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■5)衛視嫌い
GM : で、まあ、時間もないし、ささっとパール達の方へ
パール : りょーかい>GM
(GM)と、いうわけで、場面変換(笑)ちなみに、この後もしばらくガルとリラおねーさんとの会話は続くが、長いので省略(笑)まあ、どんな感じだったかというと・・・・
ナリス : (謎電波) 酒を1本買って、おねーちゃんに金を握らせて上手く丸め込めば大概は出られるぞ。(爆) ← 経験者は語る?>ガル
ガルフォード : (ナリス電波の通りにします(笑))>GM
GM : はいはい、じゃ、合計で50ガメル程出費です(笑)>ガル
ナリス : (謎電波) まだまだ、「お子様」だったな……。(笑)>ガル
ガルフォード : やかましいっ(笑)>お空のナリスはん
(GM)と、いうわけで、よーやく解放されましたとさ(笑)ごめんな、がるるん(笑)
GM : さて、トルズの家の近く、まあ、だいたいスラム街の入り口辺り、まだ比較的安全な所だね。そこまで来たけど、どうするのかな?
エルウィン : はーい>GM
ナリス : 了解です。>GM // 仕方なし、「似顔絵」は諦めるか…。
チェチュ : P:それはそちらの後でアクションしません?<ドルとマルクにあたる>ナリスP
ナリス : P:そうですね、その方が良さそうです。>似顔絵<チェチュPLさん
パール : 直接聞きに行くか?>ナリス、エルウィン
エルウィン : ご近所でトルズの付近を最近変な奴うろついてないか聞くとか?>パール
エルウィン : (戦力大分散・・・危ないなー)
パール : 本人に聞いてからでいーんでない? やましい奴ならなんか行動起こすだろうし、そーじゃないなら保護した方がよいし>ナリス
ナリス : それとなーく聞き込みを。(笑) 物乞いな人が居たら尋ねてみたいですな。>GM
エルウィン : こんなことあるぞーと取引の条件にできないかと・・・>パール
GM : ん〜、見当たらないね<物ごい>ナリス とはいえ、まだ比較的安全な辺りだから、普通に歩いてる人とかはいるよ、それなりに
ナリス : 残念、居ませんか…。>ベガーな方 // 通行人に聞いても無駄かな?
ナリス : 怪しきは疑え、なんだけど…重要参考人の身柄確保が重要なのかな?>パール
パール : ってか、まだ事件の当事者達に誰も会ってねーって(笑)>ナリス
エルウィン : とにかくあいましょう>パール
ナリス : そうなんだよな…。ま、先ずはトルズに会いに行かないと。>パール
GM : と、いうわけで、トルズに会うので良いかな?
パール : よいぞ
ナリス : 会うしかないでしょ?(笑)
エルウィン : でも誰か見張りみたいなのがいないか注意しないと
GM : では、トルズの住家の方へ。まあ、ごちゃごちゃっとした、老朽化した木の家だね
ナリス : ……「潜伏」「聞き耳」で調べてみたらどうかな?>見張りとか<パール
パール : 周りの潜伏者がいねーか、シーフ技能で判定してもいーかな?>GM
GM : どうぞ、一向に構いませんよ>パール
パール : んじゃ、ぐるっと見てみよう(ころころ・・・結果は9)
GM :(ころころ・・・出目は3)いないように思えるね>パール
パール : 多分いねーと思う。ちと自信ねーが。<見張り>ALL ま、ノックしてみよーか(こんこんっと)
トルズ : 誰だ<ノック>パール
パール : や〜、ども。 この前の事件のその後を聞きに来たんだが、変わりはないっすかい?>トルズ (ぱっと見印象どんな感じ?)
トルズ : なんだ、あんたは?この前の事件?あんたに何が関係あるってんだよ、野次馬なら帰れ(ぱっとみ、まあ、普通の青年。ただ、多少なにかにイラついてるようにも見える)>パール
パール : 衛視隊から被害者の身の安全を確認するように頼まれてな、まあ、民間のアフターサービスだよ(笑)>トルズ
トルズ : は?衛視隊?事件は解決したんだろ、さっさと帰れよ>パール
ナリス : (トルズにラーダの聖印を見せて) 衛視の人に身体の加減が悪い様だったら見てやって欲しいと言われて来たのですが、お加減のほうはいかがです?(にこにこと笑いながら)>トルズ
トルズ : ああ、良いよ、快調だ。じゃあな>ナリス
パール : どうしたんだ、落ちつかないな。なんか困ってることとかないかい?>トルズ
トルズ : ねぇよ。そもそも、あんたには関係ない>パール
パール : (ああ、ドアにはさりげに足入れてますから(笑)>GM)
ナリス : (なんともまぁ、不機嫌というかなんと言うか…と思いつつも笑顔を崩さず思案中……。)
GM : 了解(笑)そうすると、ドアが「外」から開いて、一人の女性が>パール
女性 : お兄ちゃん、いる?・・・・・あら?
ナリス : ぱっと見て、裏口とかありそうな建物ですかね?>GM
GM : なさそうですが、老朽化が酷いので、色々な所から出入りしようと思えばできそう>ナリス
パール : お?誰かな?<女
ナリス : (愛想の良い笑顔で会釈>女性)
女性 : あの、えと、どなた、ですか・・・・・?(ちょっとおどおどしながら)>ナリス、パール、エルウィン
エルウィン : (ぺこり)>女性
パール : よう、トルズさんの妹さんだよな。 衛視隊に頼まれてお兄さんの具合を見に来たんだけど、その後変わった様子はないかい?(^^)>妹
トルズ : なんだよ、何か用か?(そう女性に言ってから、ちらりと視線を向けてくる)>パール、エルウィン、ナリス
女性 : は・・・?あの、え?だって、事件は解決したんじゃ?>パール
ナリス : この間の事件で貴女のお兄さんが怪我を負われたそうで、私共は衛視の方々にお見舞いと治療を兼ねてやってきたのですよ。>女性
トルズ : おい、あんたら、なんなんだよ、さっさと出てけ。リビナ、いいからこっちに来い、ようがあるなら俺に話せ//とにかく、俺は何も知らない、心当たりもない、何度も言ってるだろ。それに、いきなり人の妹にべらべら口聞くな
エルウィン : (何かくしてるんだろ?)
ナリス : (パールのわき腹を突付いて、トルズに聞こえないような小声で囁く) 知らぬ存ぜぬを押し通しそうだから、直裁に言ってしまうか?>パール
パール : 事件は解決したってのに、なんでそんなに荒れてるんだい?>トルズ
トルズ : うるさいな、あんたらみたいのが何度も聴きに来るからに決まってるだろ>パール
パール : (ふ〜、とりつくしまもねーしな(^^; そーすっか?>ナリス)
ナリス : (ニコニコと笑い) ご挨拶は人付き合いの基本ですよ?>トルズ
エルウィン : 前にもきたってこと?>トルズ
リビナ : (トルズと三人の様子をかわるがわる見て、少ししてからぺこり、と頭を下げて、トルズに近付く)
トルズ : 来たじゃないか。なんだ、あんたら本当に衛視から言われてきたのか?怪しいな、おい、あんたらこそ、余計なこと言って、何か企んでるんじゃないのか>エルウィン
トルズ : ほら、こっちに来い(じろっとこちらを睨むと、リビナを連れて少し奥のほうへ。何事か二人で話している模様)
エルウィン : だから衛視にたのまれた人が、何度もきたんですか?>トルズ
ナリス : 「聞き耳」判定で聞く事が出来ますかね?>GM
GM : どうぞ<聞き耳
トルズ : は?だから、衛視が何度も聞きに来って言ってるんじゃないか。おい、本当に怪しいな、コラ>エルウィン
パール : ああ、オレらあくまで下請けですんで、気を悪くしたらすいませんね(^^)>トルズ 事情聴取くらいは何度もされたんじゃねーの?>エルウィン
ナリス : では、パールに頑張ってもらおう。(笑)>「聞き耳」判定
パール : ん〜<聞き耳 一応平目も振っといてな?(笑)>ナリス
(ころころ・・・・13)まあ、だてに長い耳はしてなかったってことだ(笑)
ナリス : 了解。でも達成値だから6ゾロが出ても12だぞ?(笑)>聞き耳<パール(ころころ・・・・・7)
パール : さて、どんな会話が聞こえたかな?>GM
GM : はいな、では聞こえるね。リビナの方が、何かトルズが知っていて隠している、と確信でもあるように問いただしてる。それに対して、トルズは「知らない」の一点張り。ただ、声色が何処か動揺しているように聞こえる<聞き耳 で、しばらくすると、リビナはトルズから離れて、こちらにぺこり、と頭を下げると、渋々帰って行くね
ナリス : (軽く会釈して見送る>リビナ)
パール : 妹は別に住んでるのか?
GM : 後、もう一つ。どうも、二人ともあまり衛視を信用してないような会話が聞こえる。で、お父さんの事件がどうこう、っていうのが、関係ありそうな話として聞こえる
エルウィン : (ぺこり)>リビナ
トルズ : そうだよ、それがどうかしたのか?>パール
パール : オヤジの事件? また新しい情報が出てきたな
パール : (ああ、悪い!下のどこに住んでるか・・・は心の声だったんだ。 まあ、いいか)>GM
トルズ : それより、あんたらいつまでここにいるんだよ。さっさと帰らないと、人を呼ぶぞ、おい
ナリス : (これ以上警戒心を煽るのもマズイしな…。謎のオヤジの事件をギルドか衛視の詰め所で調べるべきか?)
パール : (小声で)一旦引き下がって、妹の方と接触してみるか?>ナリス
ナリス : (パールのわき腹を突付いて) そろそろ潮時だな。>パール
エルウィン : (状況を悪化させてしまった・・・汗)
ナリス : (小声で) その方が良さそうだ。>パール
アレス : (天の声:単刀直入に話して彼をこっちに引き込むって言うのはダメですか?)
ナリス : (謎電波) ウラが取れていないから、それは……。>アレス
パール : 了解、 それでは長々とおじゃまして悪かったね。 何かあったら衛視隊かオレ達の方にでも言ってくださいな(^^)>トルズ
アレス : (天の声:そうですか・・・。)
トルズ : けっ、帰れ帰れ(ひらひらと手を振る)>パール
ナリス : (お辞儀をして) お加減が悪くなったときは呼んでください。>トルズ
エルウィン : (ぺこりん)>トルズ
パール : さって、妹の方まだ追えるかな?>GM
GM : さて、そうそう、リビナはこう、とろそうな外見で、その通りトロい。だから、追えばすぐにその辺りを歩いているのが見つかるよ>パール、ナリス、エルウィン
エルウィン : いらない事言ってすみません>パール&ナリス
パール : 果たして、トルズをはっておいた方がいーだろーか?>ALL
パール : ああ、良いってオレらの聞き方も上手くなかった(^^;>エルウィン
アレス : (そういや、私らいつ合流するんだろ・・・(笑))
GM : これが終わったら(笑)<リビナとの会話(?)>アレス
ナリス : ……パールは近くで「潜伏」で隠れて、私とエルウィンは妹さんを追ったほうが良いかと思うが?>パール、エルウィン
エルウィン : 賛成ですね>ナリス
パール : そうするか?<潜伏 んじゃ、家の入り口が見えるとこに隠れたいけど、他に入り口とかはないかな?>GM
GM : さっきも言った通り、老朽化が酷いので、出入りし様と思えば何処からでも>パール
パール : ちっ!、まあ、いいや玄関見える位置に隠れる(ころころ・・・15)またもや保護色で闇に溶け込んでる(笑)<潜伏
■6)学者の死
GM : はい、じゃあ、隠れているパールの方は一端おいといて、リビナの方へ。すぐに追いつけるよ>ナリス、エルウィン
ナリス : では、走って追っかけましょう。 // すみません、ちょっと待ってください!>リビナ
リビナ : はい?・・・・・あ、あなた達は、さっきの(警戒した目で)>ナリス
エルウィン : (後からついてゆく)>ナリス
ナリス : 先程は失礼しました。(ぺこりと一礼)>リビナ
エルウィン : (あわててぺこり)>リビナ
リビナ : なんですか、何かご用で?(警戒しつつも)>ナリス
ナリス : 先週、この辺りで女の方が殺された事件があったのは既にご存知ですよね?>リビナ
リビナ : ・・・知ってます、お兄ちゃんも、同じように事件にあったみたいですから。でも、解決したんでしょう?>ナリス
パール : (兄貴に身の危険が迫ってるかもとか言って、親父さんの事件ききだせねーかな?>ナリス)
ナリス : その事件を起こした犯人は捕らえられたのですが、それとは別の犯人が居るようなのです…。>リビナ
ナリス : (まぁ、努力してみましょう。>パール)
リビナ : ・・・・・そうですか。・・・・じゃあ、やっぱり、お兄ちゃんは何か隠してるんですね>ナリス
ナリス : ええ…恐らくは。>何かを隠している //
リビナ : ・・・・・。・・・・・あの、あなた達は、信用して大丈夫ですか?>ナリス
ナリス : 私たちは、あなたのお兄さんのトルズさんが危害を加えられないようにやって来たのですが…信用していただけないでしょうか?>リビナ
リビナ : ・・・・・・わかりました。でも、お兄ちゃん、私にも話してくれないから、あまり詳しい事は・・・>ナリス
エルウィン : (まっすぐにリビナの瞳を見る)
ナリス : 私たちの知っている事も些細な事なのですが、先週の事件の頃に近くでトルズさんを見かけた…という話がありましたし、その後に危害を加えられるという事件がありましたので……身柄の安全を確保したくてやって来たのですが、どうも嫌われてしまったようで。(苦笑)>リビナ
エルウィン : 私も新米なもので、お兄さんの気分を害したみたいで、すみません>リビナ
リビナ:先週の事件、ですか。あの日、お兄ちゃんは仕事・・・日雇いの仕事で稼いでるんですが・・・で遅くなったんですけど、その日からなんです、様子がちょっと変わったのは。それと、多分、あなた達を信用しないのは、お父さんの事件があったから・・・・>ナリス
エルウィン : よろしければ、お父さんの事件について、お伺いしてもいいですか?>リビナ
リビナ : ・・・・・・・。・・・・・わかりました>エルウィン
ナリス : …不躾な申し出で申し訳ありません。>お父さんの事件<リビナ
GM : まず、リビナとトルズのお父さんは、キケルという名前で、学者をやっていたらしい。主に、遺跡の発掘を専門にしてたんだけど、数年前、とある遺跡で、見事に古代の遺産を掘り当てたんだとか。
ナリス : (我々のご同業だったらしい……と思いつつ耳を傾ける)
GM : それで、ちょっとした話題になったんだけど、それを欲しがった貴族がいて、何度も交渉してきたそうだ。ただ、キケルは研究がまだだと毎回断っていたんだけど、しつこく言ってきて、それでトラブルになっていたらしい
エルウィン : (まさかあのアホボンやないでしょうね?ジェラド・・)
GM : で、その後、強盗にあい、キケルは殺害されて、その発掘した遺産も盗まれた。それからしばらくして、一応犯人らしき人物も上がったんだけど、背後関係や供述など、どうにもおかしい点が多かったそうだけど、その事でトルズ達が何を訴えても、「事件は解決した」の一点張りで取り合ってもらえなかったそうな
ナリス : ……おや?……もしかしてその貴族というのは…コーラスという姓では?>リビナ
リビナ : え?あ、はい・・・・ジェラド・コーラスという人だったはずです>ナリス
ナリス : (……頭痛が。)
エルウィン : そんなことがあったんですか・・それなのに横柄な口をきいてすみません>リビナ
チェチュ : P:偶然見たんじゃなくてジェラドを探ってたのかにゃ?
リビナ : ただ、向こうは私達の事なんて知らないでしょうけど・・・・いつも、お父さんとしか会っていなかったですし・・・>ナリス
リビナ : いえ・・・ただ、それから、私もお兄ちゃんも、衛視の人達は信用できなくて>エルウィン
エルウィン : (ジェラドゆるすまじ!心で拳を握る)
ナリス : そのような事があったのですか……。>リビナ
エルウィン : ごめんね、そうとは知らずに・・・>リビナ
リビナ : ええ・・・だから、ひょっとしたらお兄ちゃん、何か知ってて、それでも、自分だけで解決し様としてるのかもしれません>ナリス
ナリス : (さてさて、事件の筋は見えてきたが……黒幕をどうやって引っ張り出すかが問題だ。)
パール : (ドルとマルクをはかせて、証人にする!>ナリス)
ナリス : ……それは無謀だ。暴挙に出る前に引き止めないと!>リビナ
リビナ : でも、お兄ちゃんは、誰が何を言っても聞いてくれなくて・・・どうすればいいのか>ナリス
ナリス : (暫し思案中……。>どうすればよいのか)
エルウィン : (小声で 強制的にでもトルズを確保して安全な場所で護衛しないと>ナリス
アレス : (天の声:時には推理とはったりを・・(ぉ)
ナリス : (小声で) まずはトルズの暴発を防ぐ事と、身の安全の確保を優先するべきか。>エルウィン
パール : (くそっー、これ以上回り道したくねーのに。(^^; やっぱ、急ぐなら回らなきゃだめなのか?(苦笑)<ドル、マルク背後確認)
エルウィン : 小声 そう思います、狙われてるのは明らかです、兄妹ともに保護しないと>ナリス
ナリス : (もし黒幕が大物貴族なら、シラを切って終わり…と言う事も十二分にありえるし。(苦笑)>パール)
エルウィン : (牢の中まで手が届く奴ですから>パール)
ナリス : (小声で) そうだな、身の安全を確保して、仲間との合流を待つか。>エルウィン
エルウィン : とにかく合流して、みんなの意見も聞きましょう>ナリス
GM : とりあえず、リビナはもうこれ以上特に話すこともないようです
ナリス : (リビナにトルズを説得してもらって、蛙屋まで身の安全を図るために護送しますか?>パール)
パール : 問題はあの兄貴がさくっと言う事聞くかだな? かー知ってりゃ、衛視の名前は出さなかったんだが(^^;>ナリス
エルウィン : 小声 リビナさんにも、同行してもらいたいですねナリスさん
パール : だぶるぶっきんぐになるけど、妹から依頼の形とれねーか?>ナリス
ナリス : (……兄貴の護衛、か?(笑)>妹からの依頼<パール)
エルウィン : 最終手段、魔法で眠らせるのは?
ナリス : (……怨恨を晴らす機会を与える、という口実を設けて説得してもらうしか。>パール)
ナリス : 馬鹿な事を考えるな。>魔法で眠らせて<エルウィン
パール : それは拉致というな(笑) しかもスリクラでは拘束しようとしただけで目が覚めるぞ(笑)<魔法で眠らせ>エルウィン
エルウィン : うひー(魔法に暗いエルウィン)
(GM)ここで時間超過の為に翌日仕切り直しに。今回、やたらと時間がかかってしまったなぁ・・・・いや、いつも長すぎる気はするんだが(爆)そんなこんなで二日目。ナリス達の元にアレス達が到着し、そして、パールが見張るトルズに動きが。
ナリス : 私とエルウィンがトルズの回収、もとい保護について悩んでいるところにアレス&チェチュが到着した……と、考えて宜しいのですか?>GM
GM : ええ、そう考えてください>ナリス
ナリス : 了解しました。>GM
トルズ : (きょろきょろと一度周りを見回すと、何処かへ適当に歩き出す)
パール : ん、動きがあったか! ん〜<ナリスたちはまだ戻ってこねーし・・・ウィンドヴォイスで通信とかできそうか?>GM
GM : ん?ああ、そうか、そんなのもあったか・・・ちょっと待ってね。ナリス達との距離は・・・・
2D6 → 6 + 3 = 9
GM : 90mだね。>パール
GM : って、待て、そりゃ近すぎるだろ(笑)900mね(笑)
パール : なら、余裕で届くな。<90m
チェチュ : それ、遠すぎない?(^^;<900m
パール : っと、倍がけすりゃーなんとかいけるか?<900
ガルフォード : 極端過ぎや(笑)<90→900
パール : ってか、さすがに900mも離れてると場所が特定できねーや、やめた(笑)
ナリス : 90メートルだと、目と鼻の先…とも言うしなぁ。(笑)
GM : リビナを走って追いかけてたわけだし、見つけてからも暫く離れたから、と(笑)<遠過ぎない?
チェチュ : 家を出てから捕まえるまでに900mもかかったワケ?(^^;
GM : うん、ごめん、私が手もとのメモを見間違えただけ(笑)<90m
パール : いいや、家の扉に 「後を追う パール」ってメモ残して追跡するわ。>GM
GM : そこはダイスの神様のお達しですから(笑)<900mも
GM : はい、了解・・・じゃあ、尾行の判定を>パール
パール : チェチュなら分かるように、道々に盗賊の符丁でサイン残しながらな(^^)(ころころ・・・・16)<追跡>GM
トルズ :(ころころ・・・・11)
パール : へっへ〜ん!完璧だね♪<尾行
GM : 気付くわけがない(笑)
チェチュ : 昨日から冴えてるわねぇ・・・。>パール
GM : じゃあ、トルズに気付かれた様子もなく、後を付いて行けるね>パール
パール : 今日のメンバーの中じゃ、年少組だからだろーかな?(笑)<冴えてる>チェチゅ
ナリス : 任せて安心だ。何処かではぐれ旅をしているのとは違って。(笑)>パール
ガルフォード : いたたたたたたたたたた(笑)>ナリスはん
パール : どこまで行くのやら・・・危なければすぐに飛び出せるようにしとくぜ?>GM
GM : さて、そうするとだ。トルズは、特に何処に行くという目的もなさそうに、その辺りをふらついている。ただ、尾けて行くとわかるんだけど、どうもわざわざ人通りの少ない、暗い方の道を選んで歩いてる>パール
チェチュ : わざと襲われようとしてるのかしらね?
パール : ん〜? なんだ? ・・・・・待ち合わせか、それともおとりにでもなってるつもりか?<人通りの少ない方
GM : 待ち合わせという感じでもないね。ただ、特に何事もなく、いくらかふらついた後、また家の方に戻って行くよ>パール
ナリス : 腕に覚えがあるのか、それともただ単に無謀なのか……。>人通りが少ないほう
パール : ん?戻ってくる? 物陰に隠れてやり過ごそう
GM : ああ、そうだな、まあ、見ればわかるか。後腰の辺りに、ナイフみたいのを下げてるのも見える<トルズ
パール : 一応戦う術はあるってことか、だけどナイフ一本じゃな〜
GM : ん、物陰に隠れてやり過ごすなら、そのまま気付かずに家の方へ戻って行く・・・なにもしないなら、この場はとりあえず終わるけど>パール
パール : ん、ある程度人通りのあるとこまでトルズが行ったんなら。 先に家の扉に貼ったメモだけ回収しとくけどな>GM
GM : まあ、帰り道の途中で通るだろうから、その機会もあるだろうが、まあ、それだけなら先にガルの方をやりますな>パール
パール : ん、りょうかい<ガル先に
ガルフォード : オレは今どこにおるん?>GM
GM : 丁度、夜に咲く花亭を出たところ。チェチュもアレスもいないけど、どうする?>ガル
ガルフォード : (きょろきょろりん)はっ!?気がついたらまた一人やんかーーーーっ(笑)
ガルフォード : チェチュはんらが出発してから1時間後なんやろ?>GM
GM : うん、だいたい1間後。まあ、例の店員に聞けば、そのぐらいはタダで教えてくれるよ(笑)<1時間後ぐらい>ガル
ガルフォード : 今から合流しよーと思ったら蛙屋に戻るしかないんかなぁ
GM : 一応、トルズの家の場所はだいたいわかるけどね。そこにまだ皆がいるかどうか、確信はないだろうね>ガル
ガルフォード : ここは蛙屋に戻るしかないみたいやな、っちゅーわけで蛙屋に一人寂しく帰るわ(笑)>GM
GM : はい、了解(笑)じゃ、ガルはそのまま蛙屋で一人寂しくお茶しててくれたまえ(笑)>ガル
ガルフォード : これだけかいっ(笑)>GM
GM : これだけだよ(笑)それとも、後ろから刺してでも欲しかった?(笑)>ガル
ガルフォード : 謹んで遠慮させていただきます(笑)>GM
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