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4.馬鹿の居ぬ間に疑心は募り。
GM : では、扉の隙間をすり抜けて先に進みますと。ボロボロに打ち砕かれた石像が皆さんを出迎えてくれます。
GM : 身長190cmほどの長身の男が、鷹と犬を従えているような像だったはずですが…今は見る影もありません。
アン : 石像・・・嫌な予感?
サンハーラ : ふむ……これは…….。 なんの石像であろうか、人であったり魔物であったり?>GM
フレイラ : 石像の置いてある所って、広くなってたりするかい?>GM
チェチュ : これもどーしが破壊したのかしらねー?
レイニー : あ、やっぱり<鷹と犬 ※ラック中
サンハーラ : 異郷の伝説の勇者、ピーチタロー…?(ない)<鷹と犬
GM : 石像のある空間は広く、6×6mほど。 石像だったモノの背後に、廊下へ続く戸が見えます。>ALL
ティス : 他に見当たるものは?>GM
アン : 今度は閉まってる?(笑い<戸
サンハーラ : まだ先は続いておるようじゃな。 あちらへゆけということか。
GM : 特に見あたりませんね。<他には>ティス 戸は、今度も開いています。>アン
ティス : 石像だったもの…調べてみる?>ALL
レイニー : レイニーちゃんの豆知識〜。ファリス神はねー、象徴の動物として、犬とかの人に従順に飼い慣らされる動物を持ってるんだよー♪<ピーチタローじゃない(笑)
※ラック中
アン : 今度も開いてるの・・・無用心ね(何
サンハーラ : どちらかというならば、普通のファリス…? とやらの神と同じであるかを見てもらいたい。 形相が歪んでおったりはせぬであろうか?>ティス
レイニー : 邪教に転んだ〜、とか言ってたでしょ〜。だったら、何かつまずいたとか、許せない事があった、とかで、ファリスをやめた時に、壊したんじゃないかなー?<像
※ラック中
フレイラ : んー、一応鑑定とか、下に何かないかとか調べるべきかと>ティス
ティス : じゃ、調べるとのことなのでシーフ連お願いします。>レイニー、チェチュ その間に地図をさらに書き足し書き足し…紙からはみ出た(爆)>GM
アン : 捜索だの調査は苦手なのよねぇ(苦笑<戦士技能のみ
サンハーラ : ほう(レイニーの豆知識を聞いてメモを取ってるがちょっと残念そう(笑))<ピーチタローじゃない
チェチュ : どれどれ。(ぺたぺた) ……(コロコロ)…… 14
レイニー : ほっふー? ……(コロコロ)…… 12 ※ラック中
フレイラ : いや、案外ファリス神の正体はピーチタローかも知れないよ?(笑)<残念そう>サンハーラ
サンハーラ : ほう、ではマイリーは案外その相手であったりはせぬか?(笑)<ピーチタロー>フレイラ
フレイラ : 鬼かい!まぁ、当たってそうではあるけど……(笑)>サンハーラ
ティス : いや、ゴールドタローかも(笑)<マイリー神>フレイラ
サンハーラ : となると、拾った婆がマーファ、爺がラーダあたりであろうか? 今度、新しき創生神話として検証してみよう(笑)>フレイラ
GM : でしたら、レイニーが拾い上げた石像の頭部は、何処かで見た事があるような…むしろ、今見たら、むかつきの余り殴ってしまいそうな男の顔に似ているような気がします。<石像
アン : 熊く〜〜ま馬?にまたがりって?(笑い<ゴールドたろさ
サンハーラ : ? キャズ導師に似ておるということか? それで装置も反応したのであろうか?<石像
フレイラ : そのセンでいくと、マーファがウラシマタローになるね(笑)<ファリスがピーチ、マイリーがゴールド>ティス
アン : 誰ににてるって?
GM : そして、チェチュが拾い上げた石像の破片に刻まれている紋章を、チェチュは何処かで…例えばランディくんの所持していたペンダントで見たような気がします。<石像
フレイラ : そうだったらすごいな、ここの神様達って(笑)>サンハーラ
レイニー : ほっふ?クレイアス??(笑)という冗談は置いといて、キャズー???
※ラック中
フレイラ : ……(ぴしっ)<石像の頭と破片
GM : その他は、特に隠し扉などといった変わった所は見られませんでした。>ALL
チェチュ : うーん。ランディと同じ紋章ねぇ。
アン : ランディって?<紋章
サンハーラ : 何か特殊な紋でも刻んであったのじゃろうか?(聖印とかでなく?)<ランディ>GM
GM : そうですね。キャズを少し老けさせたような顔です。<石像の頭部>レイニー
ティス : まさか……やな予感するんだけど…<導師似やらランディの紋章やら
チェチュ : もしかしてあの導師、解っててやったんじゃないでしょーねー・・・。
レイニー : んーんー。まーまー、とまれ、ここで唸ってても仕方ないっしー、判り易く言えば足りない頭で考えるより先にすすもー?(笑)>ALL
※ラック中
ティス : ここで選択。 1、ランディは村にいるはずなので一回戻って尋問 2、突き進む どっち>ALL
フレイラ : ん、そうそう(←頭の足りなさ1位(笑)>レイニー
サンハーラ : 進で。 どうせ戻って聞いても何も知らぬであろう。>ティス
チェチュ : 尋問しても思い出さなきゃねー。
ティス : ちなみに、1を取ってランディがいなかったら導師を含め確信犯でしょうね。
アン : 先に行きましょ>ティスさん
GM : チェチュの持っている破片から見た感じですと、ファリスの聖印のマークを崩したようなお洒落な紋章ですね。>サンハーラ
GM : では、進むと言う事で。
サンハーラ : 噂の異端とやらのマークであろうか? これは記憶しておこう。(メモメモ)<聖印を崩したようなの
GM : 廊下に出ると、左側に道は進んでおり、しばらく進むと今度は右側に道は折れ曲がっています。
レイニー : 尋問した所でー、本当に知らないか、知ってても知らぬ存ぜぬを通されたら、あたいらじゃわっかんないって。居なかった場合でも、あとで戻ってきて、「ちょっと用事で」とか言われたら、結局確たる物もないしね>ティス
※ラック中
チェチュ : くねくねした道ねー。
ティス : とりあえずメモメモ<聖印(地図、メモとも2枚目へ)>GM
サンハーラ : 無作為な作りじゃな。 (洞窟の壁を眺めながらくねくね先へ進み)
GM : 道なりに進むと、もうすぐ右側に折れ曲がろうか、という所で。右手側に扉が、これも開けっ放しで存在しています。>ALL
ティス : はぁ、足でつかむしかないのかぁ…。<ちょっと用事で>レイニー
アン : 天然洞窟そのまんま使ってるのね〜<無作為
ティス : 紙を食う洞窟だなぁ…。(違( (扉前で地図書き足します>GM)
レイニー : そゆ事。「証拠」、それも確実な者でもない限り、その場の心証で物事はどーにもできないっしょ〜(きゃたきゃた)>ティス
※ラック中
サンハーラ : 中はどうなっておる?>GM
GM : …頑張れ(笑)。<地図制作>ティス
フレイラ : えーと、まだ道は続いてたりするのかい?>GM
アン : 今度の中はどうかしら?<開いてる扉
レイニー : ん、ん、開け放たれてるなら、調べる事もないかな?開いてる扉の先は、どんなかんじー?>GM
※ラック中
チェチュ : 開けっ放しって気になるのよねー。使用人の人が通った後かしら?
サンハーラ : 彼らにこちらを謀るメリットもあまりないように思うので、その辺はあまり気にならぬが。>レイニー
レイニー : あ、っそいえば。…折角だから、足跡調べておけば良かったねー(・・)<使用人の通った後とか
※ラック中
ティス : 洞窟なら、地面も岩石メインでわからないと思ったんだけど…早計だった?<足跡>レイニー
GM : 中は、8×8mほどの部屋で、食料庫だったのか、木箱やら樽やら頭部のない死体やらが転がっています。>ALL
チェチュ : とうぶのないしたいー・・・。
アン : 頭部の無い死体ってどれくらい以前のものか判るの?>GM
サンハーラ : 死因は何だか分かるであろうか。…の、前に、呪術師、頼む。
ティス : なんでこう、私が受ける仕事仕事で頭の無い死体を見ることになるかなぁ…もう3回目…(くったり)<死体転がり
ティス : ここで、一応センスオーラしておきます>GM
フレイラ : げ。とりあえず死体の調査。使用人かどうかとか、分かるかね(ごそごそ)
GM : 死体の腐れた様子から判断するに、死後1月近くは経っているかと。>アン
ティス : 言われなくても(笑)<呪術師>サンハーラ
アン : 第一次使用人調査隊?<死後一ヶ月
サンハーラ : さすがは隊長、話しが早い(笑)>ティス
GM : 感じ取れる精霊は光・闇・火・精神。 二つの死体からはアンデット化した様子は見られません。>ティス
チェチュ : くびー、くびはいずこー。
ティス : 特にアンデットの気配は無いかなぁ…。 ふつーの精霊しか感じない。>ALL
レイニー : えーっと。ちなみに、樽は?45年前のワイン樽?>GM ※ラック中
サンハーラ : 首でも飛ぶような罠でも仕掛けてあったりするのであろうか。 …食糧庫で首なしというのも変な話しじゃな。
アン : 首塚があるの?(それも怖いわよっ!(汗
チェチュ : 取り合えず他に出口はないのかしら。
GM : ワイン樽の焼き印は、さっき見掛けたのと同じ45年モノか、違っていてもその付近の年代のモノですね。>レイニー
サンハーラ : ちなみに、この部屋は通路の途中にあって、道は先へ続いていた…で、合っておるのか?>GM
GM : 辛うじて見て取れる感じですと、首の切断面は何かに喰い千切られた感じです。<死体>フレイラ
レイニー : ふんふん。次は木箱を…壊せ、フレイラちゃん♪(笑) ※ラック中
GM : あ、はい。道は続いております。>サンハーラ
アン : 喰い千切られ・・・
フレイラ : げげげ。死体は観察した後マイリーの方式で簡単に埋葬しておく<死体
ティス : とりあえず、全部の箱と棚とかの中身を確認…したくない…。面倒だぁ…。(泣(おい))
フレイラ : いいのかい?いいのかい?(わくわくわくわく(笑)>レイニー
サンハーラ : 了解した<続いてる>GM 1月程度前のが食いちぎられたとなると…まだその辺におる可能性は充分あるな。(部屋の戸のところで警戒)
ティス : ……やだやだ…。またこれだよ。(軍人時代をはじめ過去のの記憶とあいまって萎え萎え)<食いちぎられ
アン : 箱や樽は空ばっかりでしょうか?>GM
レイニー : 冗談冗談、駄目駄目(笑)>フレイラ ※ラック中
ティス : 本気で壊そうとするなぁ…(威勢ダウン(笑))>フレイラ
サンハーラ : …そして、フレイラも消えると(笑)<破壊
フレイラ : ちぇ。(つまらなそうに普通に箱を調査)<駄目駄目>レイニー
GM : そうですね。崩れ掛けていたり、壊れていたり。残っているモノも空ばかりです。<部屋の中の他のモノ>アン
アン : 仮称「喰いちぎり」の為に扉が半開きなのかしら?
ティス : じゃ、何も無いみたいですし、先行きましょうか?>ALL
レイニー : んー。ここも、これ以上はないかな。取りあえず、何かヤバそーなのがいるのがわかったわけで、警戒しながら進もっか>ALL
※ラック中
チェチュ : つまらなーい。
フレイラ : わかったぁ…(つられてテンションダウン(笑)<ティス
チェチュ : どんどんいきましょっ。
フレイラ : ん、おっけぃ<先行く
アン : 空き箱や空き樽ばかりねぇ(調べて
アン : 行きましょう!
サンハーラ : ああ、武器もかまえながら進もうぞ>ティス
ティス : 矢使ったら前の人(レイニー)に刺さりますね(笑)(それは自分のことだろ)<武器>サンハーラ
GM : …では。廊下に戻り、右に曲がって道を行くと、ちょうど死体のあった部屋の広さと同じだけ進んだ場所で、廊下は左に曲がっています。
サンハーラ : 天井に反射させて撃ってくれ(笑)<矢>ティス
サンハーラ : 何もなければどんどん先へ<左に
レイニー : いやん、ティスちゃんってば。でも駄目ね、あたい、そういう趣味はないからその気持にこたえてあげられないの、ごめんね〜♪(笑)<矢ささり>ティス
※ラック中
GM : 更に先に進むと、またT字路に到達します。今度は左側が行き止まりで、右側の方の通路の壁に扉があるのが分かります。>ALL
ティス : これで3枚目〜。<地図の紙 (さらに地図を書き足します>GM)
ティス : 無理(笑)<反射させ>サンハーラ
アン : 噂の狙撃手みたいね(笑い<やっぱり跳弾って言うの?
サンハーラ : また行き止まりの方からか?
ティス : そうでしょうね。<行き止まりから>サンハーラ
レイニー : ん、で、良いと思うの〜<行き止まりから ※ラック中
フレイラ : ん、行き止まり方面からだねぇ>サンハーラ
チェチュ : ごろごろー。
アン : 行き止まりですねっ!
サンハーラ : 今度は何樽が置いてあるやら。<行き止まり
GM : では、行き止まりの方へ。
アン : 今度こそキャズの樽詰めかも?(笑い
チェチュ : だけど使用人さんたちナニにやられたんだか全然見当つかないわねー。
サンハーラ : 食いちぎる…からにはかなり大型じゃな。 少なくとも獅子くらいのサイズはあるであろうか?<何に
ティス : ほんと、さっぱりだわ。 いや、怖がって逃げたかな。<使用人>チェチュさん
GM : ここは、天然の岩肌と、人工的な壁とが入り交じっているようです。どうやら、ここの住人?が文字通りコツコツと削って拡張工事をしていただろう箇所のようです。
GM : 足元に転がっている錆び付きまくったノミが、どことなーく切ないです。>ALL
レイニー : ふーーん??一大邪教拠点でも造ろうとしてたのっかな?? ※ラック中
フレイラ : んんー、作りかけって感じかね。<ノミが切ない
アン : 兵どもの夢の跡ね・・・
サンハーラ : 邪教と呼ばれるほどのことをしてたかどうかも分からぬぞ。 異端と呼ばれて迫害され、やむなく隠れすんだりであったり。 まだ何とも言えんが。>レイニー
チェチュ : とゆわけで反対側いこー。
レイニー : んー。。。ともあれ、じゃ、逆側行ってみよっか。 ※ラック中
サンハーラ : そうじゃな。<反対側
フレイラ : ういーっす<逆行こ
アン : 建設途中破棄された大型建築物って・・・(遠い目
サンハーラ : しかし、この洞窟、今の所地図を作らずとも一本道じゃな(笑)
GM : では、反対の右側。進んでいくと、左側に曲がろうとする直前に右手側の壁に扉が見られます。
アン : 次行ってみよ〜♪
ティス : 何処かで転送されるor機械がある。って予想はまったく外れてるねぇ…。>サンハーラ
サンハーラ : 今度も開いておるのか?<扉
GM : ここの扉も、開けっ放しになってますね。中には10×10m程の、今までで一番広い部屋で。二段式寝台だったようなものがぎっしりと並べられています。
サンハーラ : あれだけがずいぶん浮いておるな。 てっきり遺跡かと思ったが…今の所ただの洞窟を整えただけに見える。>ティス
アン : 信者の蚕棚寝室の跡かしら?
ティス : ここが寝室だったわけだ…。 で、扉、その他のもの等は?>GM
フレイラ : んー、他には何か?<寝室
レイニー : かなー?あるいは、ここまで数が多くなくても、いずれ信者を集めて〜、って計画だったとか<寝台ぎっしり
※ラック中
GM : 普通に見回した感じでは、寝台の数も多いですし、特に何も見つからないような気がしますが……。>ティス
チェチュ : ね・・・寝たいけどノミとかいそー。(取り合えず寝台探り) ……(コロコロ)…… 12
GM : (追加) あ、部屋に扉は他にはありません。>ティス
レイニー : ん、ん、あたいも調べるのかな〜。ほっふ〜 ……(コロコロ)…… 13 ※ラック中
ティス : ふーん。 ここも、あんまり当たりはなさそうかな?<扉などなし
GM : でしたら、レイニーはさっき石像の所で見掛けたのと同じ紋章があしらわれた錆びたチョーカーを発見できますね。>レイニー
レイニー : ほっふー?んーんー…売っても安そう(ぽいっと…投げるふり(笑))<チョーカー
※ラック中
GM : チェチュは…最近のデザインの男物の洋服を拾い上げられます。>チェチュ
GM : 細身の、すらっとした男向けのモノのようですが…。<洋服>チェチュ
チェチュ : 最近のデザイン・・・て最近でもここで寝てた人居るのかしら。
サンハーラ : これ、一応持ってゆけ(笑)<ぽいっ>レイニー
アン : 最新デザインって、ブランド物なの?(笑い<男物の洋服
フレイラ : んんー、誰かが着てた、とか、そういう記憶は?<洋服
ティス : …わからん。<洋服にチョーカー ただ、最近誰かが「ここに入ったのかもね」という程度の情報にしかなぁ…。<洋服
チェチュ : じゃ次いきますかー。
GM : 少なくとも、キャズとホルスとランディくんは着ていなかったはずです。<洋服>フレイラ
ティス : さくさくいきましょうか〜。 全然核心に迫れてないなぁ…(苦笑)
アン : じゃあ次よね〜
サンハーラ : 最後まで行ってもただの居住地だったら、それはそれで良しだな。 依頼はただの調査であるし.(キャズのことは頭から抜け(笑))
レイニー : 安物っぽいもーん。ちぇー(笑)>サンハーラ ※ラック中
フレイラ : 了解ー>GM
GM : では。一同が部屋を出ますと、真っ正面に更に地下へ下っていこうとする階段が見受けられます。
GM : ただ、階段の縁の所に血痕らしいモノが付着しているようでもあります。>ALL
レイニー : ほっふ?入る前もあったの?そりっとも、なかったような気がする?<階段>GM
※ラック中
ティス : それだと何で使用人がいなくなるわ、石像が壊されるわ、食いちぎられた死体があったのか不明。 依頼は終わってるけど後味悪い。<最後まで居住区>サンハーラ
チェチュ : だんじょんって深くなる程敵も強いらしーわよ。
フレイラ : んんー……これは、あの「頭食いちぎり」が近くにいる、と考えていいのかね(笑)<血のり
アン : 核心に近づき?<下のフロアへの階段?
ティス : さっきあったっけ? 死角だっただけ?<階段
アン : 血の跡ねぇ(汗
サンハーラ : 一番ありそうなのは、獣か魔物が住み着いた…と、いったあたりであろうが。 血か…まだ新しいのか?>GM
GM : いや、入る前もありましたよ。通路の左側に階段への通路、右側に扉、と言う構造だったので。>レイニー
ティス : とりあえず、階段までメモメモと。 (地図追加>GM)
レイニー : おっけーぱぴぃー(何)<入る前もあった>GM ※ラック中
GM : そうですね。まだ付着してから一月は経ってはいないでしょうね。<血痕>サンハーラ
ティス : 何で笑ってるかねぇ…<頭食いちぎり接近?>フレイラ
サンハーラ : ならば、やはり何かおるか。<1月経ってない
フレイラ : ……あれ?あ、(汗)と間違えてるし……(うぅ)>ティス
アン : 第二次調査隊かしら?<一ヶ月たたずの血痕
ティス : まぁ、最警戒態勢で突っ込むしかないわね。>ALL
レイニー : ん、ここで帰ってもいみないっし(笑) ※ラック中
サンハーラ : うむ、進もうぞ。
アン : 行きましょう!
フレイラ : りょーかいっ(武器をクロスボウに持ち替え)<最警戒体勢
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