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0.激・蛙屋過激団?
GM : じゃー……時間的にキリも良いですし、50音順で自己紹介でもお願いします。初対面の方も多いでしょうから。>ALL
アン : あたしはアンバー、アンって呼んでね、専業戦士(3)なの、魔法に弱いけど(精神抵抗4)、よろしくねっ!(ぺこっ
サンハーラ : 我の名はサンハーラ。 呪術師(魔術師の意)の家に生まれしもの。 …経験浅き身ながら本日はよろしくおねがいする。(魔術師2LV・セージ1LV)>みな
チェチュ : はいはーい。ミラルゴ生まれのぐららんのチェチュでーす。盗賊3と野伏2で順調に一家に一台の探索マシーン。よろしく。
ティス : 誰が言ったか蛙屋レンジャー連筆頭 ティス=レイン 技能は野伏(3)に裏芸精霊使い(2) 宜しく。
フレイラ : もうすぐ誕生日で20になりそうなフレイラだよ。技能は神官と野伏が2、戦士が1。甲子園(謎)並に熱い魂で四番バッターになれればいいな、とか思ってたり(笑)。今日はよろしくー。
レイニー : えーっとね、あたいはレイニー、レイニー・スカイ(仮)←?。とーぞくさんでチャ・ザ神官、別名電波ー♪よっしくね〜♪♪
サンハーラ : 普通に暮らしておるものなら必要はないであろう(笑)<盗賊、野伏<一家に
チェチュ : 一家に一台あるとたまに踊りますが(・∀・)>さんはーら
サンハーラ : では、我の部屋に一人お願いしよう。<踊り>チェチュ
チェチュ : 後で忍んでいきます。>さんはーら
サンハーラ : 扉にはロックをかけておこう。 それも試練。(?)>チェチュ
チェチュ : 眠っているうちに枕元で怪しい踊りを・・・(・∀・)>さんはーら
GM : それでは、今晩…しばしの間では御座いますが、どうぞ夜露死苦お願い申しあげます。>ALL
1.始まりは、女子高の如き日常。
GM : そ、れ、で、は………台風は過ぎ去り、夏のうだるよーな暑さが続く蛙亭。
GM : ある者は武芸にいそしみ、ある者は知識の補填に務め、ある者は自作自演に戯れ、ある者は水泳の特訓に取り組み、ある者は来るべき日のために素振りを欠かさず、ある者は電波を受信し。
GM : まぁ…それぞれに時間を潰した後、蛙亭で暑さにだるだるーーーっとしております。>ALL
フレイラ : うー、うー……かき氷、くれー……(ぐてぇ)
ティス : (いつものようにうちわであおぎつつ…) 暑い……。 マスター、水…。
サンハーラ : ふう……暑さはともかく、この服がまとわりつく感触はたまらぬな。
レイニー : あーつ−いー(−−;)ほふぅ、こ〜れも脱いだら涼しいだろか…(一枚しか着てない上着(やめなさい))
アン : 夏の暑い中、チェインメイルを着て汗だく(?)のあたしって(遠い目(爆)
チェチュ : いっそ脱げー(足を水をはったタライにつっこみつつ)>レイニー
フレイラ : 待てそこぉぉっ!(汗)<脱ぐ・脱げ>レイニー、チェチュ
レイニー : はーーいっ、一番、レイニー脱ぎます♪(ぐぐっと(おいこら))>チェチュ
サンハーラ : 脱ぐな、いっそ上までボタンを閉じよ(笑)<いっそ
ティス : 宿の中でもチェイン着てるって…暑苦しいからやめてぇ…>アン
アン : その上鍛錬に励んでるあたしって(ぶんっぶんっ(メイスの練習中?
ティス : 蛙屋こーどぉぉ!!(何)(ハリセンスパーン(爆))<脱ぐ>レイニー
GM : …幸い、フロアには女将殿やクラレス嬢やら。女性ばかりいらっしゃるようですね(笑)。
アン : 暑苦しいのはあたしよぉ(汗をタオルでふきながら(笑い>ティスさん
レイニー : うにょっふ!?(べしゃっ(笑))>ティス、フレイラ、サンハーラ
チェチュ : 汗でメイスを飛ばしちゃって撲殺とかお約束はちょっと。(ぱしゃぱしゃ)>アン
GM : それで、ちょいとした女子高モードが続いている最中…です。
ティス : じゃぁチェインはぬいでぇ…(だるだる)>アン
??? : ………もしもーし。 宜しい…ですか?
GM : そんなか細い声が店の入口の方で聞こえてきますね。>ALL
チェチュ : 蛙屋の18禁審査委員会いいんちょと言う事で。>ティス
サンハーラ : チェチュ、さっきから水滴が飛ぶではないか、ばたばたをやめ……む?(書き物から顔を上げ)>???
チェチュ : はいってまーす。>???
アン : あら究極のダイエットよ(真夏+チェイン+メイスぶんぶん(笑い>チェチュさん&ティスさん
フレイラ : レイニーがアンからチェイン借りて着たら丁度いい気がする……(はい?)
レイニー : 駄目ー♪(おい)>???
ティス : マスター、お客来てるよ〜(振るなよ(爆))>マスター
??? : いや、入っているのは分かるんですけど……(汗)。>チェチュ
チェチュ : ダイエットする程何処が太ってるのかしら。やっぱお腹?(ぽよよん)>アン
フレイラ : んあー?(だるそうに(やめい)>???
アン : (誰?と視線が???へ
ティス : では、今日から就任ということで(笑)<18禁>チェチュさん
チェチュ : 食べごろのお嬢さんたちが一杯ですけど何か?(・∀・)>???
ティス : 周りは暑苦しいの〜ぉぉ。<ダイエット>アン
サンハーラ : 食べられてはたまらぬのじゃが…何か用か?
アン : 油断するとすぐでしょ?(笑い<ぷっくりお腹対策?>チェチュさん
??? : あの、冒険者の…店ですよね、ここ。 風営法に引っかかるような宿ではなく(汗)。 えーっと、仕事を依頼したいのですが…。>店の中の人々
レイニー : えー?あたい、太らないけどなー(爆)」
チェチュ : ぐららんはここに栄養分が貯まってるからー。>アン
アン : 夏ですもんねっ!(体育会系?(笑い<暑く苦しい>ティスさん
フレイラ : 見えないだろうけど、そういう店だよ……(ぐったり)仕事なら、まず、あっち(マスター指差し(おい)>???
チェチュ : あー、仕事ねー。それならそーと早く言えば良いのに。いらっしゃーい。何も出ないけど。>???
サンハーラ : どうやら、依頼ならば店主の許可がいるようじゃぞ。 その辺におると思うが。>???
レイニー : 一人5000ガメル〜…っていうのは置いといて(笑)<風営法
ティス : ええ、一応…。 暑くてだれてますけど。(笑)<冒険者の店>???
チェチュ : どうしてくれようか。<太らないレイニー
女将 : あら… (:^^) ちょっと店の方は殿方の目には少々キツいでしょうから、裏口の方からいらっしゃいますでしょうか?>???さん
アン : あら、お客さんじゃない(とおしゃべりから我に戻り
フレイラ : 全くもっていかにも(うんうん(笑)<どうしてくれようか>チェチュ
??? : あ…はい、そうさせてもらいます…。>女将どの
レイニー : あーれー、お代官様、お止めくださり〜♪>チェチュ
ティス : 私も太らないなぁ…(敵(爆))>フレイラ、チェチュ
GM : という事で、店の入口の方から気配が消えて十数分後。 厨房の方から若い男の人を連れて女将さんが出てきます。>ALL
サンハーラ : (戻ってきた頃には興味も消えて書き物の続きを(笑))
チェチュ : とりあえず死刑。(ぱしゃぱしゃ)>ティスとレイニー
女将 : …みなさん、こちらの方はホルスさん。 みなさんにお仕事だそうですので、お遊びも宜しいですけれど、まじめに聞いてあげて下さいね(微笑)?>ALL
フレイラ : むきゃぁぁぁぁ(暑さと怒りで頭が変に(なるなよ…)>ティス
ティス : 何故に!?(笑)<死刑>チェチュ
フレイラ : ……できる、限り(おい)<まじめに>女将
チェチュ : つまりレイニーのお代官様が目に毒だったのね。<男衆
サンハーラ : ……落ち付くが良い(笑)(グラスの氷をじゅっと額に)>フレイラ
レイニー : いえっさー♪<真面目に>女将さん
ティス : はいはい、わかりました〜。>女将さん じゃ、とりあえずこっちの椅子にどうぞ>ホルス
サンハーラ : レイニーが脱ぎかけて、みなが溶けかけておる以外はいつも通りであろう(笑)>GM
チェチュ : きゃぴきゃぴな喫茶店に男一人で入るのって大変だって話よ。実際。
アン : (タオルで汗をふきつつ「初心な」ホルスさんを注目(笑い)
ホルス : ……宜しいでしょうか。僕はホルス=レザック。 オランの地方貴族の端くれをさせて貰ってます。
フレイラ : …(じゅわっ)……もういっちょ、ぷりーず(笑)>サンハーラ
アン : 放課後の甘味処に入る男の子って感じかしら(笑い
サンハーラ : ……ふむ。(2、3個手に取って背中にころころと)>フレイラ
ホルス : それで…先日ですが、祖父が他界しまして、遺産相続の結果、祖父が別荘に使っているあたりの土地を譲り受けたんです。
レイニー : はいはーい、そいじゃレイニーちゃんから真面目に一つ♪(にこやかにぐぐぐっと)幾ら出すー?(死)
チェチュ : ふむふむ。棚ぼたってやつね。
フレイラ : くあー、つめたー!せんきゅぅー(幸せ噛みしめ中(笑)<ころころ>サンハーラ
チェチュ : ちょっぷ。(顔面に)>れいにー
ティス : 相続で別荘地もらえるんだから良いご身分だこと…。 で、それが依頼にどう関係するわけ?>ホルス
レイニー : あべしっ(><)>チェチュ
ホルス : それで…まぁ、どういった土地なのか家の者に調べさせた所、森の奥に天然の洞窟が発見されまして。
ついでに中も調べさせた所…使用人が幾ら待っても戻って来ないのです。
サンハーラ : ずいぶん辺境にあるのじゃな。 意外と住み心地が良かったりするのであろうか?(はて?)<洞窟
フレイラ : ふむふむ。神隠しって感じかな?>ホルス
チェチュ : ちなみに調べにいったのは何人で実力は?>ほるすっち
アン : 帰ってこないって、それ何時の話かしら?>ホルスさん
ホルス : もう一度同じように使用人を派遣したのですが、それも戻ってこず…そう言う訳で、人に相談したところ、この宿の冒険者に頼めばいい、と聞きまして。 皆さんに、その洞窟の中を調べていただきたいのです。>ALL
ティス : この宿も随分名前が売れてるねぇ。(観点が違う)<ここの宿の…
ホルス : 報酬は一人600ガメル。交通費、宿泊代などはこちらが負担しましょう。 どうでしょうか、請けていただけますか?
フレイラ : んー、まぁ、事情は了解。時間制限とかはあるのかい?>ホルス
ホルス : 調べに使わしたのは、第1陣が2人、第2陣が3人です。 実力は…まぁ、野盗と張り合える程度…でしょうか。>チェチュ
レイニー : 600…600もあれば、水も一杯飲めるのーね♪(?)
サンハーラ : 600ガメルか……研究費用には充分…悪くない。 依頼の内容は、洞窟の調査か? それとも使用人達の救出であろうか?>ホルス
ティス : ふーん。 でさ、その洞窟、もう少し話は無いの? なにかいわく付きだとか、遺言でそういう話はまったく無かった?>ホルス
チェチュ : ふーむ。ま、アタシはヒマしてるから良いけどー?
ホルス : 1陣目を遣わしてからが一月前、2陣目を遣わしたのが一週間前になります。>アン
アン : 仕事受けても良いわ、でも急がないと!<一ヶ月前&一週間前>ホルスさん
ホルス : 時間制限はありません。 まぁ…僕が相談した、その人も調査に取り組んで下さると言っているので、そう長くはならないと思いますが。>フレイラ
チェチュ : とゆーか使用人さんの命が目的だったらこんなになってから頼みに来ないと思うわ。<一ヶ月前と一週間前
アン : その人ってどなたかしら?>ホルスさん
ホルス : 依頼内容は洞窟の調査です。使用人は…考え方によっては、洞窟の中のモノに目がくらんで戻ってこなかった、と言う事も考えられますし(苦笑)。>サンハーラ
レイニー : ふんふん。いちおー、洞窟で会った時にえいやっと血の雨にならないヨーに、どんなヒトかおせーて?<相談した人>ホルス
ホルス : 洞窟にはいわくはないのですが、その…土地自体に少しいわれがありまして。後ほど話しますが。>ティス
サンハーラ : そうか、心得た。<洞窟の調査
フレイラ : どっちが血の雨流すんだろう……(どきどき(するな)<えいやっと
ホルス : あ、その方は…ここ、オランの賢者の学院にいらっしゃる、キャズ=ルイ=セーフコーとおっしゃる導師様です(微笑)。<相談相手>ALL
ティス : ふーん。 まぁ、後で話すならそれでもいいけどさ。<いわれ>ホルス
サンハーラ : ……知らぬ。 ……が、どこかで聞いておったような気もするな?(はて?)<キャズ
アン : いわれのある土地・・・なの・・・(←とても怖い考えになったらしい(汗
フレイラ : 奴か……(微妙な表情(笑))<キャズ>ホルス
サンハーラ : 誰ぞ知り合いか?<奴か>フレイラ
ティス : 知ってるの?そのルイ=何とかっての?>フレイラ
アン : ( あはははは 背後の渇いた笑い声が響く(笑い<キャズ導師
レイニー : しよーにんさんはねー。洞窟の中で、「これはイイモノだ(チーン)」(謎)とかゆーの見つけていっちゃった、ってのがなくても、ドライに言えば、1ヶ月や1週間いなければ、もー別の意味でいないかもしれないわけだっし、てか、そっちの可能性高いしー。して欲しいのは、その場所に住むなり売るなりに当って、洞窟が危険かどーか、危険ならなんとかするなりしてほしーってトコだろーね。。
フレイラ : えっと……前、依頼を受けた事がある、筈。なんか怪しい研究してる賢者だよ(笑)<キャズ>ティス、サンハーラ
レイニー : え?だて、フレイラちゃんが「撲殺ぼっくさつたんのしいな♪」ってえいや、ってするんでしょ?(笑)<血の雨>フレイラ
サンハーラ : よかろう、次の研究のこねも出来るかもしれぬ、目標が一つ増えたわ(笑)<賢者>フレイラ
ホルス : キャズさまはこちらの宿の方といろいろ縁があるそうで(微笑)。 それで、冒険者に依頼するならここが良い、と教えていただいたんです。<マッチョ導師
フレイラ : 一応、相手がいい人なら、ちょっとためらうよ?(笑)<たんのしいな♪でえいや>レイニー
アン : 蛙屋の冒険者の関係者なのか〜<キャズさん
ティス : それを聞いてびみょー、とか思っちゃったんだけど…(苦笑)<怪しい研究 で、この話、受けるの?大体はうける方向に行ってるみたいだけど>ALL
フレイラ : ……あんま、普通な研究じゃないと思うけどねぇ?(おい)>サンハーラ
レイニー : ちょっと?(笑)>フレイラ
サンハーラ : 良いのではないか? なにより、洞窟の中の方がここより涼しいであろう(笑)>ティス
フレイラ : ん。まぁ、体動かしたいし、私は受けるよ<受けるの?>ティス
ホルス : もし…仕事を請けて下さるのでしたら、外に馬車を待たせているので、早速で悪いのですが、一緒に来ていただきたいのですが…。
土地のいわれなどは、そこでお話しします。>ALL
フレイラ : うん、ちょっと(おい…)>レイニー
チェチュ : 良いんじゃない?早く行って因縁話しでもききましょー
アン : 受けても良いんじゃない?賢者の学院の関係者もからんでるみたいだし>ティスさん
レイニー : いいよー、受けても。お金、おっかね♪(おい)
アン : 準備良いわね〜<馬車待ち>ホルスさん
ティス : じゃ、請けるということで。>ホルス と、馬車に乗る前に保存食etc買う人、いる?>ALL
サンハーラ : 確か経費はホルス持ちであったな、必要な分だけ用意して頼んでおこう。>ティス (何食買うのか宣言いります?)>GM
フレイラ : 特にはないかな。<買い物 つー事で、乗る。………馬車の中って暑そうだな……(ぐったり)
ホルス : 何せ、その土地まで遠いんですよ(苦笑)。ホープからアノス寄りにある山中の…風光明媚な小さな土地なのですけれど(笑)。<馬車準備>アン
ティス : あ、そうだ、直行する前に学院よって行っても良いかな?>ホルス
アン : 食費は自分持ちなのかしら(笑い<交通費、宿泊代には含まれない?
GM : …特に宣言いらないです。<保存食の購入>サンハーラ&ALL
レイニー : あたいも、必要分の保存食を。雑草はねー、栄養少ないし、あんまりおいしくないんだよ♪
GM : 食費もホルス持ちで良いですよ?>アン
サンハーラ : 土地のものなぞはおらぬのか?<別荘周り 洞窟の話しなぞ知っておると助かるのじゃが.>ホルス
ティス : 全部経費ですか…良い依頼人だ(笑)
ホルス : 学院ですか…? 何か、調べる事でも?>ティス
フレイラ : ……食ってるんか(どことなく同情の視線(笑)<雑草>レイニー
アン : 結構遠いわね〜<ホープからアノス寄りにある山中>ホルスさん
ティス : まぁ、一応宿を紹介してくれた賢者様にでも話を聞こうと思ったんだけど?>ホルス
ホルス : …別荘の側に小さな村がありまして。そこを拠点にして皆さんに探索して頂ければ、と思っています。>サンハーラ
サンハーラ : せめて……よく煮ておくようにな、生はよしておくがよい(笑)<雑草>レイニー
レイニー : んーん、今は食べてないの♪>フレイラ
アン : 「など」に食費が含まれてたのね(笑い>GM
サンハーラ : なうほど、ではベースはそちらで。<村>ホルス
チェチュ : 入れたりつくせりねー。山は涼しそー。(ぱしゃぱしゃ)
フレイラ : 苦労してるねぇ……(ほろり)>レイニー
ホルス : キャズ導師なら、すでに馬車の中でお弟子さん…あれは被保護者…なのでしょうか。まぁ、その方とスタンバイなさってますよ。>ティス
フレイラ : なんか、今回の仕事、リッチだねぇ(笑)
ティス : はやっ。(苦笑) (内心:シーフギルドで裏を取る暇が無いじゃないか!)
アン : 「いわれ」を先に聞くべきだったかしら?(後の祭り)(爆
サンハーラ : 紹介者もワンセットか、サービスはばっちりじゃな。 ならば馬車に入って話しを聞こうぞ。
アン : お弟子さん???
フレイラ : ………さらに暑そうだ……(おい)<スタンバイ中
チェチュ : しってる?<弟子>フレイら
サンハーラ : 入ったものは2度と出て来れない、500年人を飲み込み続けてきた洞窟……などであったら少々荷がかちそうじゃな。<いわれ>アン
レイニー : まーまー。毎回毎回依頼人疑ってたら、キリがないってー。特に怪しい所もないっし〜>ティス<とゆかね、本当は、冒険者として凄く失礼な事でもあるからねー
ホルス : あ、はい。何か…まぁ、実際にあってみて下さい。そこら辺は(微笑)。<弟子?>アン
フレイラ : えーと……多分、私は見た事ない、筈……う、うろ覚え……(汗汗)<しってる?>チェチュ
GM : そう言うと、ホルスさんは店を出ていきますね。 店の外にはまぁ…大型の馬車が一台止まっているのも見えます。>ALL
ティス : 何気レイニーに心の中を読まれた気がするんだけど… こうなりゃ避暑に行きますか。
フレイラ : ……窓、大きいかい?(笑)<馬車>GM
アン : それはだいぶ中身が詰まってそうね<500年分(笑い>サンハーラさん
レイニー : ふふふふ、電波の力は偉大なのー♪(笑)<心読み>ティス
サンハーラ : かぼちゃ?<馬車
GM : …それでは、本日の避暑旅行の幹事を決めるなど、準備を終えたら馬車に乗り込んで下さいませ(笑)。>ALL
フレイラ : 幹事、任せた(肩ぽむ(笑)>ティス
ティス : 偉大すぎてイヤ〜(笑) (どっちかって言うと洞窟の噂を聞きたかった…無駄足だろうけど)>レイニー
チェチュ : でもこの人数馬車に乗れるのかしらね。アタシは天井でも良いわよー(・∀・)
サンハーラ : きっと、一人入ると裏から一人抜け出るのであろう(笑)<ぎゅうぎゅう いや、どこぞの伝承では、身代わりを得ねば出られない呪いの間という話しもあったがな。>アン
GM : 割と…大きめかも知れない(笑)。<窓>フレイラ
アン : ティスさん〜♪もう仕切られてるし(笑い<馬車旅行幹事
ティス : はい?!そういうことを言うフレイラが幹事の方向で>フレイラ
サンハーラ : 一番慎重そうであるし、適任であろう<ティス
フレイラ : 良かった。窓なかったら蒸し風呂状態になってるかと思ってねぇ(笑)<大きめ>GM
アン : ところてん?(謎)(笑い>サンハーラさん
サンハーラ : 魔術の粋を凝らした空調付き馬車……なぞはないであろうか(笑)<蒸し風呂>フレイラ
フレイラ : みんな期待の目で見てるじゃないか。頑張れティス(うんうん(笑)>ティス
サンハーラ : 我らも500年後に押し出されるのやも。<ところてん>アン
ティス : こういうのは戦士が幹事と言うのがお決まりじゃないの。(汗汗)>フレイラ
レイニー : えーっとね。あたい以外なら誰でも良いけど、ティスちゃん派が多いのであえてフレイラちゃん♪(おい)<りいだあ
フレイラ : あったらいいなぁ……頑張って発明してみてくれないかい?(笑)<空調付き>サンハーラ
チェチュ : 野伏の棟梁から過激団の良心へカレイな転進。
アン : 出口にはラーダの神官がいて研究してるんでしょね〜(汗<500年前のタイムカプセルだぁ>サンハーラさん
レイニー : (ピピピ・・・)えーっとね、流石に遠くアノスのほーにあるどーくつの事までは、オランぢゃわからないとおもーのよ♪>ティス
サンハーラ : 暑くするなら今でも些少は。(杖持ち上げ(笑))>フレイラ
フレイラ : いやいや、元軍人の腕が鳴るだろう?ねぇ?(汗汗汗)>ティス
GM : ティス四票フレイラ二票でティスが幹事…かな?
ティス : レイニー、いいぞー。(笑)<あえてフレイラ (まぁ、そうなんでしょうけど(笑))<電波>レイニー
サンハーラ : では、乙女過激団隊長はフレイラで。
ティス : ぐっ、策を誤ったか…(何のだ(笑))<幹事
フレイラ : せーっふ(ぜはー)ティス、頑張れー♪(笑顔(おい)<団長決定
アン : 決定ね、よろしくっ!>ティスさん
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