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2.ラブワゴンは街道を往く。
GM : それでは…「枕投げ専用・中に何か固い物が詰まっている枕」や、「卓球セット一式」などの、ヲトメならではのグッヅを持ち寄って。一同は馬車に乗り込みました。>ALL
ティス : どんだけ入るんですか、その馬車は(笑)<卓球セット、仕掛け枕?>GM
サンハーラ : せめて窓の側の席を確保するのじゃな(笑)>ティス
フレイラ : しかも風上のをね(笑)<窓の側>サンハーラ
GM : 馬車の中にはホルスの他に、彼の言った通り、蒸し暑い中ローブを羽織ったガタイの良いハーエルと、若い男が既に詰め込まれています。
アン : 枕の中の硬い物って何よ?(笑い(ぶらっくじゃっく?
サンハーラ : 誰じゃ、こんなものを入れたのは…。(妙に重い枕を手に取り)<専用枕
チェチュ : はーい。<まくら
ティス : 絶対にとらさーん!(すでに職権乱用(爆))<風上の窓>フレイラ
レイニー : (馬車に入り)ほっふ。そいじゃ、おやすみー♪(待て)
アン : (若い男に視線が(笑い
キャズ : …やぁ、フレイラくん、だったね。久しぶりだ(微笑)。>フレイラ 他の子達も…今回は、宜しく。
チェチュ : (馬車の天井からぶらさがって窓から覗いている)
サンハーラ : では、こちらの水鉄砲もチェチュか?(ひょい…ひょい…ガラクタぞろぞろ(笑))>チェチュ
フレイラ : (ローブ姿見るなり)……暑いぃぃぃ!(笑)<馬車の中
???? : ……導師様、この人達で…良いんですか(汗)?
フレイラ : あぁ、久し振りだねぇ。今回もよろしくねぇ(営業すまいる)>キャズ
チェチュ : むむぅ。なんで解るのかしらってあたししかいないじゃーん。なんでやねんなんでやねん(>∀<)ノ☆>さんはーら
ティス : はぁ、まぁ、今回は宜しく。>キャズ導師
キャズ : …人を見た目で判断するなと言っただろう。ランディ。
サンハーラ : よしなに。 ……ついでに、終わった後の研究資料の貸し出しもお願いする(ふわりと笑い…待て)>キャズ
フレイラ : あぁっ、そこは私の聖地!(何)<とらさーん!>ティス
アン : (あ、ちょっとむかつく言い方(怒<この人達で良いか だって
ランディ : ……はーい。>キャズ
レイニー : まーまー、いいじゃない、サンハラちゃん(水鉄砲でぴしゃっと(おい))<ガラクタ>サンハーラ
ティス : …イヤなら、ここで降りますが。(強気)>ランディ
ホルス : まぁまぁ……(苦笑)>学院組 それでは、御者さん、お願いします。
サンハーラ : 何故と問われれば、全てこちらの「ちぇちゅ」と書かれていた袋に入っていたからじゃ(笑)>チェチュ
チェチュ : きっと女性不信なのね。若いのに。
ランディ : ……すみません(しょぼん)。 口が滑りました…。>ティス
ティス : ふっ、もう遅い。(しっかり陣どって座っている)>フレイラ
アン : (さり気無く窓際の席にメイスを置いたりして?(笑い
チェチュ : 偽装工作の要アリだったかしら。>さんはーら
GM : まぁ、そんなやりとりをしているうちに、馬車は動き出して…やがてオランを出、街道を進んでいきます。
サンハーラ : 冷たくて気持ちが良いな……しかし、何故か今場所を動かねばならないような気になった(笑)(ぽたぽた髪が濡れ)<水鉄砲>レイニー
フレイラ : く……無念(どかっとその隣に座り)>ティス
ティス : まぁ…全員女性ということに不安を覚えるのもわからない気はしないでもないんだけどね。(苦笑)>ランディ
キャズ : えーーっと。ホルスくん。 洞窟のある辺りのいわれって奴を…そろそろ話してくれると助かるんだが。>ホルス
ティス : 暑いんじゃい!(蹴り(爆))>フレイラ
レイニー : えー、なんでー?(言いながらもまだえいえいと(笑))>サンハーラ
サンハーラ : 隊長と副隊長……仲が良いのじゃな…(笑)<蹴りつ蹴られつ
フレイラ : いーやーがーらーせーー(抱きつき(やめい)>ティス
ティス : お願い…さらに蒸すからやめて…<水鉄砲>レイニー
アン : じゃあ、いわれを聞かせてもらえる?>ホルスさん
サンハーラ : ああ、そうであった、さあ話してみるがよい?(手にメモ束を取り出して筆を持ち)<いわれ>ホルス
ホルス : (一同のはしゃぎっぷりに呆気にとられていたらしい) Σ あ、そうですね。お話しします。>キャズ
レイニー : えー?…幾ら出す?(にっこり笑顔で(笑))<やめて>ティス
ティス : (我慢比べモードに入ったらしい)<フレイラ抱きつき
レイニー : (あれこれはしゃぎながらも、聞くには聞いているらしい)<いわれとか
サンハーラ : ……そろそろやめよ、化粧が全て流れ落ちる…(笑)>レイニー
フレイラ : (こちらも負けじと我慢モード)<我慢比べ
ホルス : あの土地は…僕の祖父が引き継ぐ前…40年少し前でしょうか。その頃は、また別の人の土地だったんです。
チェチュ : (窓の外でぷらーんぷらーん)
アン : (マスターお手製のクッキー詰め合わせ「馬車の旅の友」を食べつつ謹聴<いわれ
フレイラ : ふむふむ(抱きつきながらも聞いている)
ティス : ……こら。(顔面チョップ)<金>レイニー
ホルス : カザエル=サイファーとか言いましたっけ。言い伝えによると、その人は邪教にハマって堕落し、その罪で家財一切を没収されてしまったようなんです。
サンハーラ : よりにもよってな前歴を持った土地じゃな。<邪教に
レイニー : けしょー??ヘー、サンハラちゃん、ちゃんとけしょーしてるんだ(・・)>サンハーラ
アン : (水筒の香茶を飲みつつクッキーもぎゅもぎゅ(行儀悪っ!<いわれ話
レイニー : ひでぶっ。ケチー、ケチー>ティス
フレイラ : んー、その邪教の名前とか、分かるかい?>ホルス
ホルス : それで、祖父がその土地を会得する事が出来たのですが…。まぁ、結局祖父はあの土地には滅多に足を運びませんでした。
ティス : (話を聞いて苦笑。 フレイラが暑くてもっと苦笑(笑))
サンハーラ : 何故にそんなに驚く? ……言われてみれば、あの宿ではしておるものが少ないか…?<けしょー>レイニー
アン : 邪神復活の生贄とかいうんじゃないでしょね・・・<行方不明な方々
ホルス : ですから…40余年経った今も、多少の怨恨は残っているのではないか…と思うんですよね…。<いわれ話>ALL
ティス : けち言うな。>レイニー
フレイラ : ………あづ。(耐えられなくなったらしく、すごすご引っ込む(笑)<我慢
サンハーラ : それは、所謂安物買いのガメル失いなのではないじゃろうか…?(40年前、カザエル・サイファーと記帳していき)<いわくあり土地を購入
チェチュ : それでもホルスくんは良く入るつもりになったわねー。>ほるす
レイニー : あたいは、してないなー。お金勿体無いし(おい)>サンハーラ
レイニー : どけちー♪>ティス
ランディ : カザエル……サイファー……サイファー派…ファリス? ファリスの……(ぶつぶつぶつ)
レイニー : んー。どんなのかまではわっかんないかな?混沌か破壊か狂気か海か。まー、わっかんないよねー(笑(おい))<邪教>ホルス
サンハーラ : なんじゃ、そちらのは何か知っておることがあるようじゃな。>ランディ
アン : サイファー派って何なの?>ランディさん
フレイラ : ……どうしたんだい?暑さで頭やられたんじゃないろうね?(失礼)<ぶつぶつ>ランディ
ホルス : 僕も、現地からの報告を受けるまで知らなかったんです(苦笑)。<安物買いの>サンハーラ
キャズ : どうした? 記憶…戻ったのか?>ランディ
ティス : ドけち言わない。>レイニー
サンハーラ : そのまま第3者に売ってしまうというのも手じゃぞ。>ホルス
ランディ : (ハッとして) え、いや…何でもないです。僕、変な事言ってました?>キャズ
サンハーラ : ……記憶?(ペンを止め)
ティス : 何か知ってることがあるなら…って、この人記憶喪失だったの?>キャズ導師
アン : 記憶無くしたの?>ランディさん&キャズさん
レイニー : はーい、そこそこ、一人で頭の中で怪しくぶつぶつ言わないー。そんなんじゃねー、ムッツリって言われちゃうぞー。てなわけで、何か思うところがあったら素直に吐いちゃおー♪>ランディ
ランディ : サイファー派? いえ、何も…何でそんな事口走っちゃったんだろう…僕…。>アン
フレイラ : 記憶って、どういう事だい?>キャズ
サンハーラ : おぬしらの今の格好の方がよほど奇怪であるが……暑くはないのか?(笑)<暑さで>フレイラ
レイニー : けちんぼ♪>ティス
チェチュ : 謎の影を持った人なのねー。(ぷらんぷらん)
ティス : (無言でチョップ(爆))>レイニー
アン : 記憶が戻ってきたのかしら?<口走る>ランディさん
フレイラ : うー、もう離れたよー。ぎぶ、ぎぶ(笑)>サンハーラ
サンハーラ : 一つ聞いて良いか? 導師よ、おぬしらは何故同行しておるのじゃ?>キャズ
キャズ : あぁ。この…ランディ=エルくんはな。 カゾフ付近の海岸で打ち上げられているのを私の弟子のファルコンくん達が発見してね。
レイニー : うけけもけ(何)やーいやーい、けちんぼけちんぼー♪>ティス
キャズ : 記憶も身よりもないようだから、放っておくのも何だし、記憶喪失者の観察がてらに少し身元を預からせて貰ってるんだよ。<ランディ
レイニー : ふーん。で、拾って3秒ルール(謎)でおいちゃんの物になったんだねー♪(何)<海岸で>キャズ
キャズ : 今回同行させたのも、オラン以外の場所を見せれば記憶の回復に繋がるかと思ったんだが…。不味かったか?>ALL
アン : 本人目の前に観察がてらって言うなぁ(怒>キャズ導師
フレイラ : 観察がてら、ねぇ……(苦笑)まぁ、事情は理解したよ。>キャズ
サンハーラ : ……と、いうことは依頼の相談を受けたついでの観光旅行か…? 洞窟にも同行するのであろうか?>キャズ
ティス : いや…構わない…といいたいところだけど…ねぇ…(苦笑)>キャズ導師
レイニー : んーん。でもー、もし戻った記憶がヤバいもので、「コロスコロスコロッスー」とか言い出したら困っちゃうけど(笑)>キャズ
キャズ : あぁ。まぁ…単純にオランを離れて避暑を楽しみたいという事もあるが(笑)。 一応気になるのだよ。洞窟にもな。だから、洞窟調査もある程度は同行する。>ALl
フレイラ : んー、まぁ、そういう理由ならいいけど、結構危険じゃないかい?>キャズ
アン : (記憶無くしたら不安だろうな〜と 生暖かい視線を(笑い>ランディさん
チェチュ : 同行するのー?(えーって顔)
ランディ : いえ、良いんです。 僕自身、どうして良いのか分からないよりも、ある程度の指針がある方が良いですし(笑)。
僕の研究を通じて、他の記憶喪失者の助けになれば、それもまた良い事ですし。>アン
アン : で、サイファー派についてなにか知ってます?>キャズ導師
キャズ : あ、もちろんランディは拠点となる村に残すぞ(笑)。 護身の護の字もできない男だからな。>チェチュ&フレイラ
レイニー : ま、でも、何にせよ、その辺は全部雇い主の依頼人さんの判断でしょ。あたいらは、依頼されて、契約して、働いてるだけなんだからさ<同行>ALL+三人
ティス : できるだけ不安要素は排除しておきたいよねぇ…。>チェチュ
サンハーラ : (つんとペンの先でぶらぶらした額をつつき(笑))<えー>チェチュ
ティス : まぁね〜。(苦笑)<依頼主の判断>レイニー
キャズ : サイファー派……ファリスの異端学派の一つ…という位しかわからないな。>アン
アン : そう、でも、言って良い事と悪い事はあるのよ?<研究対象>ランディさん
サンハーラ : 何が出来るかは知らぬが、導師の方は足手まといにはなるまいよ。 ……むしろ、することがなくなった気さえする…(笑)(駆けだし魔術師)
フレイラ : あぁ、それなら大丈夫そうだね。なるべく1人にはしないようにした方がいいかもだけど。>キャズ
チェチュ : みぎゃっ。>さんはーら
レイニー : どうしても嫌なら、最初の契約と話が違う、とかで違約金払ってでも降りる、しかないでしょ?あたいらは、依頼人の依頼した事をやるのが仕事。何をどうするか、実際の行動時に決めるのはあたいらでも、それまでの色々細かい事は、依頼人の言う通りに、ってね(肩竦め)
アン : ファリスの異端・・・過激に走ったのかな?>キャズ導師
レイニー : 役立たずー♪(おいこら)<位しか分らん>キャズ
ティス : 正義をつかさどるファリスにも異端なんてあるんだねぇ。ま、正義なんて人為的なものだという証拠か。<異端学派
サンハーラ : そんなところにおっては話しづらかろう、中に来よ(笑)>チェチュ
キャズ : 何せ神学は私の専門じゃないからな!(胸張り)>レイニー
レイニー : 胸を張っても役立たずー♪(こらこらこら)>キャズ
サンハーラ : ちなみに、セージチェックはやるだけ無駄であろうか?>GM
ティス : 導師=専門馬鹿なんですね、やっぱり(超失礼)>キャズ導師
アン : 平目じゃあ無理っぽい?(遠い目<セージ
GM : ええ。まだ無駄…と考えておいてください。<セージチェック>ALL
GM : まぁ…そんなこんな会話を続けているうちに、一日経ち、二日経ち。やがて目的となる拠点にする村、ラシャ村に到着しました。>ALL
サンハーラ : ふう……ようやっとついたか…揺れるのはもう良い。(ふらふらと)
フレイラ : ふいー、やっと外だー。暑くない蒸してない狭くないー!(笑)<到着
チェチュ : ふっ・・・すっかり焼けたわ。(ほこほこ)>さんはーら
ティス : 都会の喧騒とは違っていいところだね〜。 子供のころを思い出すよ。<村到着
チェチュ : ざ・田舎モノ?>ティス
サンハーラ : どこが変わったのじゃ? 元より色黒であったではないか…。(ひっくり返して見←?)<ほこほこ(笑)>チェチュ
ティス : 実家野伏です。 当然田舎物です(笑)>チェチュ
GM : 村に一軒だけある宿屋からホルスが戻ってきて、部屋が取れた事を報告してくれます。>ALL
アン : まずお風呂ねっ(爆<夕方
GM : そして宿屋に向かうと…
宿屋の娘 : いらっしゃいませ、ですー!
チェチュ : このびみょーな色合いがわからないよーじゃ。(ふっ)>さんはーら
ティス : とりあえず噂についての聞き込みやっちゃう〜?>ALL
サンハーラ : では、宿へゆこうぞ。 ……なにやらまだ足元が揺れておるようじゃな。
チェチュ : みーとぅーよ。(ふっ)←みらるごん>ティス
レイニー : ないとおもーよ?お風呂。大きい街の、大衆浴場があるかどーかぐらいだとおもーし>アン
フレイラ : とりあえず、荷物置くかな。なんか変な物も沢山あるし(笑)
GM : そんな幼い少女のかわいらしい歓迎を受けたりしつつ、皆さんはゆっくりと長旅の疲れを癒やすことが出来ました。>ALL
チェチュ : 全員女の子のぱーてーだと宿屋の少年、とか美青年、とかになるかと思ったらいつもどーりね・・・。
サンハーラ : 元気が良いな、アンの親戚であろうか?(はて?)<宿の娘
レイニー : ちがーわ、そこは「何名様ですか」と「お煙草吸いますか」…(謎)<いらっしゃいませー
ティス : どんな期待さ(笑)<美少年>チェチュ
アン : 残念じゃあ、お湯もらって体拭くわね<お風呂なし>レイニーさん
ティス : お煙草、は邪魔!(笑)>レイニー
サンハーラ : どうでも良いが、美少年の草原妖精という絵は浮かべることが出来なかった……奥が深い。
アン : あら、よろしくね〜>宿屋の娘
チェチュ : とにすがいるじゃない。>さんはーら
サンハーラ : あれが美少年なのか…? ふむ、なるほど。(メモメモ)<トニス>チェチュ
GM : ……そして、一同がこの村に到着して一週間。村人に聞き込みをして得た情報は
GM : 「ここらは昔、ファリスの偉い人の土地だった」「偉い人が邪教に転んだ頃から、偉い人の通達で村人は森には立ち入らないようになった」
GM : 「立ち入らないようになって久しいので、洞窟の存在は知らない」「ホルスの使用人らしい人物が武装して洞窟に向かったようだったが、まだ帰っては来ない」。
GM : …と、ホルスが話した内容とさほど変わりはなく。仕方なく、みなさんは毎日朝から夕方まで森の奥にボコボコ口を開いている天然洞窟の調査を続け、ようやく、ホルスに報告のあった「帰らずの洞窟」に該当する洞窟を発見する事が出来ました。
ティス : そんなに洞窟って数あったんですか…。<ぼこぼこ空いている
サンハーラ : ほう、1つではなかったのか。 いや、ようやっとそれらしいものに辿りついたな。
レイニー : うにょれほっふ。あー、何もしてないよーな気がしているうちに何時の間にか調べり疲れり(笑)
レイニー : では。神様神様、幸運ちょーだいなー ……(コロコロ)…… 8
レイニー : ほっふ。 ※ラック中
チェチュ : 天然洞窟は苦手なのよねー。(野伏領分)
ティス : 天然洞窟は領分なのよね〜(対抗(笑))>チェチュ
サンハーラ : 飲み物つきの部屋で研究が一番得意な領域というのは駄目であろうか…(笑)>チェチュ
レイニー : はーい、謎の電波を受信して動くのが領分でっす〜(カクカクカクカク)
※ラック中
アン : ファリスの幹部さんが異端の一派を起こした聖地?って事よねぇ・・・<洞窟
チェチュ : つまり冒険中が一番不得意な冒険者なのね・・・。>さんはーら
ティス : 偉い人の通達 って、その邪教に転んだ人のこと?>GM
GM : はい、そうです。<偉い人>ティス
サンハーラ : うむ、その通りじゃ。(こくこく…戦闘技能、探索技能一切なし)>チェチュ
アン : 技能ないからよろしくね〜>華劇団レンジャーズ
チェチュ : まあさんはーらは頭脳労働専門でー。これでぎゃらはおんなじー(・∀・)>さんはーら
サンハーラ : まあ、そういうな、後でなにかおごるくらいはしよう(笑)←頭脳も大したことはないが(笑)>チェチュ
フレイラ : まぁ、まずは入ってみろって事で、行ってみようかー。
サンハーラ : まあ、良いであろ。 早ければ日暮れまでには出てこれるかもしれぬ、気を引き締めて望もうでないか。
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