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3.馬鹿が何処かへ飛んでいく。
アン : 洞窟は何人並べるくらいの幅ですか?>GM
ティス : では、入りましょうか。 隊列はどうするの?>ALL
チェチュ : じゃ、幹事さん、隊列ー。
アン : 隊列組んで〜♪洞窟へ〜♪(何
レイニー : 一応、バックアアタックも気にした方が良いのっかな。だとしたら、アンちゃんは前列確定として、あたいかチェチュっちかフレイラちゃんの誰か一人か二人は後列、サンハラちゃんは中〜後列として。ティスちゃんも中〜後列だよねー。
※ラック中
サンハーラ : 真ん中で頼む。 明かりが必要なら、ランタンでも魔法でもゆってくれ、灯すので。>ティス
GM : 洞窟の入口はヒト一人通れるか、位の広さですが、その奥から少し道が開けて横に二人は並べるか…といった所です。<洞窟>アン・他
ティス : 導師もいるからねぇ…。 前:アン、レイニー 中:サンハーラ、導師、誰か 後ろ:フレイラ、残り 見たいな感じかな? ところで、中後列でも探索系技能はOK?>GM
アン : 了解です〜<二人並び>GMさん
GM : …っと、隊列に関しては余りキャズを考えないで、自分達重視で組んで下さい(笑)。>ALL
ティス : ……(しばし熟考)…… 前:チェチュ、アン 中:私、サンハーラ、導師 後:フレイラ、レイニー これでどうだ!
サンハーラ : 良い、それでゆこう。>ティス
フレイラ : うん、それでいいと思うよ<ティス案
ティス : 私とレイニーだよねぇ…どっちが真中に行く?。 体力はあるから(20)後ろで一発食らうくらいだったら大丈夫だと思うけど>レイニー
レイニー : らじゃー♪<隊列>ティス、サンハーラ ※ラック中
アン : ティスさん案に賛成(導師は3列目(笑い
ティス : じゃさっきの私の案で<隊列>GM
GM : 承知しました。
チェチュ : ほい。
フレイラ : あー、私、今のうちクロスボウ巻いとくよー>GM
GM : …あ、了解です。<クロスボウ>フレイラ
GM : …では、一同は洞窟の中へと足を進めました。 見るからに天然の洞窟のようです。
レイニー : 大丈夫大丈夫、多分あたいが一番射線を通すのに邪魔で、一番自分の射線を通しやすいから(笑)←183cm<最後尾>ティス
※ラック中
アン : とりあえずヘビーメイスと小盾装備しとくわね>GM
サンハーラ : 灯りはランタンを用意しよう。 魔法を使わなければどうせすることは少ない。(灯して持ち)
レイニー : あたいはどうしようかな。バックアタックに備えて、今は盾とサーベル装備で>GM
※ラック中
チェチュ : 背伸びしてやるー
ティス : 頭1つ出てるね(←161.5cm)(笑)>レイニー
チェチュ : 地べたを這いずりつつ進むー
フレイラ : あ、クロスボウ巻いてるけど、装備はブラッジ君(メイス)だよ>GM
ティス : がんばって洞窟内の配置でも覚えますか… 後で地図作れなくなって帰れなくなったら困るし。>GM
GM : 入り口を通ってすぐの所に、僅かに開けたスペースがありまして。 そこから向かって斜め右奥に、細い…けれどまぁ、二人は並んで通れるだろう空間が続いています。
ティス : あ、矢筒は背負ってますんで。 弓は背中にかけてます。捜索の関係で>GM
レイニー : 多分、ティスちゃんとチェチュっち二人分の頭の上通せるわ(笑)<射線
※ラック中
チェチュ : ずりずり進みますー。
キャズ : ほや? あんな所にボタンがあるが。
GM : ふと、キャズの言うとおり、その細い空間へ至る壁面に、いかにもと言った風情のボタンが付けられています。洞窟全体の天然の様子からは、かなりボタンは違和感を放っています。
サンハーラ : 押さないようにな。>キャズ
チェチュ : じゃ、押してみましょ。(押すふり)
ティス : 押さないでくださいよ。<ボタン>導師
フレイラ : ボタン?(警戒しながら)>キャズ
レイニー : ……押したいのー(笑)<ボタン ※ラック中
ティス : (汗!)<押すふり>チェチュ
サンハーラ : おぬしもじゃ。(ひょいっと抱え上げ)>チェチュ
チェチュ : Σ(・∀・;)だめなの?
フレイラ : そこ、ストップ(汗)>チェチュ、レイニー
キャズ : えーー。押しちゃ、駄目か?(ぶーぶー)<ボタン>ティス
チェチュ : 取り合えず罠か何かと連動してないか探ってみるわ。>GM
ティス : ボタン…ってさ、野伏の領分なのかな。 微妙な気も>GM
アン : 押しちゃ駄目ぇ<ボタン
レイニー : 押そうよー、ねーねー(キャズと一緒に(笑)) ※ラック中
ティス : 死にたい?>キャズ レイニー!あなたもかい!>レイニー
レイニー : 昔の人は言いましたー、「何故押すかって?そこにボタンがあるからさ(ふっ)」(笑)
※ラック中
アン : じゃらりじゃらり(とチェインメイルの音が響いたり・・・)わあわあ(とみんなの声が(笑い
サンハーラ : まあ、待て、今出口へ戻るので、その後で(笑)<押す>レイニー
GM : 天然洞窟ですけど、屋内的な罠なので、罠のチェックなどは盗賊技能でお願いします。>チェチュ・ALL
ティス : 鵜呑みにせんでいい!(苦笑)<あるから押す>レイニー
フレイラ : 気持ちは分かるけど、そこがぐっと我慢の子だっ!(笑)>レイニー
キャズ : …レイニーくんがいい事言った!(ヲイ)
チェチュ : どれどれ。(ごそごそ) ……(コロコロ)…… 10
ティス : はい、シーフがんばってね。 (出番が1つ減った…(微妙))>チェチュ、レイニー
アン : どうかな?<罠?
チェチュ : なかなかの低さね・・。
レイニー : ちぇー…押したほうが早いのにー(ぶつぶつ) ……(コロコロ)…… 13 ※ラック中
サンハーラ : どうも、その流派はアノス地方を中心に多いようじゃな(笑)<罠ははまって〜>レイニー
GM : チェチュの出目では、ボタンに連動する罠の存在は感じられませんでした。
レイニー : えーっと、ざーねー、別の人が言いましたー、「そこにボタンがある。ボタンとは押すためにある物だ。だから押す。ただの必然ではないか」(笑)<いいこと言った
※ラック中
アン : あれって流派だったの?(笑い<罠ははまって>サンハーラさん
GM : でも、レイニーの出目ですと、ボタンを押す事でどこかの何かのスイッチを入れる可能性がある事が分かりました。
ティス : で、結果は?>シーフ連
サンハーラ : (ぱらぱらメモめくり) 破砕道(罠編)とある(笑)<流派>アン
チェチュ : なぜ君は洞窟に入るのだ。 そこにボタンがあるから。 とかゆーのもあったわよね。
フレイラ : んんー、微妙な……(笑)<どこかで何かのスイッチ
レイニー : えーっとね、これをポチって押すとね、何処かの何かのスイッチが入るみたい。だから、押そうか(笑)>ALL
※ラック中
チェチュ : さっぱりね(・∀・)>ティス
ティス : その話はもういいから(苦笑) <そこにボタンが…
アン : うわ〜微妙な状況ね・・・<ボタンは押すべき?
サンハーラ : …使用人が入ってきたとして、ちょうど押してしまいそうな雰囲気は漂っておるな。<ボタン 罠には直結しておらぬなら、とりあえずの危険はなさそうじゃが。
サンハーラ : この先に進んでみて、行き詰まるようであったらそれから考えてもいいような気もするぞ。<ボタン
ティス : 待てぃ!>レイニー とりあえず無視して、奥を調べてから押しても問題ないと思うけど?>ALL
フレイラ : ん、ティス案に賛成<奥を調べてから
アン : そうね、調べてからで良いと思うわ<ボタン押し>ティスさん
キャズ : ……だったら、押しちゃえっ!(ポチッとな)
GM : では。一同が悩んでいると、キャズ導師が勝手にボタンを粉砕するかの勢いで押してしまいます(笑)。
レイニー : あ、ずるい〜(><)>キャズ ※ラック中
フレイラ : ……あぁ!!(汗)<ぽちっとな>キャズ
ティス : 馬鹿ー!!押すなっていっただろうがー!! このアホ導師!!(すごいいいようだ)>キャズ導師
??? : …コタイニンシキカンリョウ。ドウシトハンダン。テンソウソウチ、シドウ。
サンハーラ : ………困った導師じゃな。(呆れて眺め)
アン : あれっ!押したの?!
フレイラ : ……てんそうそうち?(汗)
ティス : へ?<…ニンシキ。テンソウソウチ
GM : 何処かでそんな声が聞こえたかと思うと。キャズ導師の姿はその場からフッとかき消えてしまいました。
チェチュ : ナイス。(びしっ)
アン : 何何?
ティス : えー、無視して進むべきでしょうか。 それとも追うべきでしょうか?>ALL
レイニー : 導師?同士?動詞…じゃないっかー。 ※ラック中
レイニー : はいはーい。「とうといぎせいでした」という良い言葉が世の中にはあります〜(笑)
※ラック中
アン : これで、めでたし?(笑い>サンハーラさん
サンハーラ : さて、静かになったところで探索を続けようか……ではないな(笑) うーむ、古代にはこのような装置もあったと聞いておるが、生きておるものがあるとは。<転送装置
フレイラ : 追うべきなんだろうけど……私達がボタン押して、認識とやらがされてくれるかねぇ?(苦笑)>ティス
ティス : 使用人が消えた原因はたぶんこれでしょう。 ただし、この後は「当然」闇の中。 それでも行く?>ALL
GM : 他の面々が押して見ようにも、どうやらキャズの今の一撃でボタンは壊れ、どうにもならない様子です(笑)。
アン : 同志と判断されちゃった訳?
ティス : …マジ?!<壊れ あのアホ導師は…(わなわな)
サンハーラ : 阿呆じゃな(すっぱり(笑))<壊れるほどの勢いでボタンを押して消え
チェチュ : うーん。まさに破壊僧・・・じゃないや。
レイニー : 冗談は置いておいてー。推論その一。ホルスっちの使用人も、このボタンを押して同じように転送されて行方不明。
※ラック中
フレイラ : こンのマッチョ導師ぃぃぃ!頭ん中まで筋肉かぁぁっ!(酷)<ボタン破壊(笑)
アン : ボタン壊したって・・・・導師こそが最大の障害なんじゃあ・・・(爆
レイニー : 推論その2。実は、古代の魔術師識別装置みたいなものでー、キャズーは転送されたけど、使用人たちは違って、罠か何かで死んじっち。
※ラック中
サンハーラ : 動かぬようであればしょうがあるまい、他にも探せばあるやもしれぬぞ?<ボタン
アン : ともかく「奥に進め」かな?>ALL
フレイラ : んー、でも、ボタンを押したら「どこか」で何かの装置が動くんだから、「どこか」に行けば元の装置があるって事じゃないかい?<ぼたん
ティス : そういうことだねぇ…。<奥に進め>アン
サンハーラ : じゃな…目的が一つ増えてしまったがな(笑)>アン
フレイラ : ま、そうなるかな。>アン
レイニー : え?導師はとーといぎせいでした…で終わりじゃないのー?(笑)<目的増え>サンハーラ
※ラック中
サンハーラ : どこかにマニュアルでもあれば少しは助かるのじゃが。<装置の>フレイラ
アン : 割増金もらわないとねっ!(笑い<仕事増え>サンハーラさん
フレイラ : どっかにそういうの、落ちてないかねぇ?(笑)>サンハーラ
サンハーラ : 一人で解決して戻ってくるならばそれも良しじゃな(笑)>レイニー
ティス : ここはファリス異端の総本山だったんなら「推論2」は可能性薄いけどね。 薄い、にしかならないけど>レイニー
レイニー : ん、ん、とにかく調べるしかないってことだねー。ほいじゃ、他のボタンを探してれっつご〜♪(違)>ティス
※ラック中
アン : 導師が見つけたけど崩しましたとか?(苦笑<マニュアル>サンハーラさん&フレイラさん
サンハーラ : 転送された先にあるのでないと良いのじゃが<落ちて(笑)>フレイラ
GM : では、これで良いのか馬鹿導師、と思いつつ一同が細い空間を軽く左側にカーブしながら進んでいくと、T字路状になって居る場所に出ます。
チェチュ : ま、取り合えずずんずか進めばどーにかなるわよー
ティス : 尊い犠牲でも割増金でもいいから、さっさと進みましょ。>ALL
チェチュ : ところで誰かまっぴんぐとか・・・してないわよね・・・(・∀・)
ティス : 一応記憶しようとしてるから…この辺で今までの地図を作りたいのだけど。>GM
サンハーラ : 一応しておる、心得はないゆえあて推量の地図じゃが>チェチュ
フレイラ : はっ!キャズならありうる……(笑)<導師が破壊>アン
GM : 地図? 技能で、ですか?>ティス
サンハーラ : 灯りを両方の通路に向けてみるが、先に部屋なぞは見えぬであろか?>GM
フレイラ : それは、悲しいねぇ(ほろり(笑)>サンハーラ
アン : 分かれ道・・・ファリスだけど異端だし、どっちかしら?
ティス : そうなりますかね?<技能>GM
チェチュ : さすがサンハーラ。すてきー。
フレイラ : まっぴんぐ、してるよー。技能じゃないけど>チェチュ
サンハーラ : これ、花なぞ地図に書き足すでない(笑)>チェチュ
チェチュ : ・・・もしかして皆マメ?
GM : あ、良いですよ? まぁ…成功しても正しい地図の画像がないのでお見せできませんが(汗)。>ティス
GM : 右側の空間を進むと、すぐ先は行き止まり。左側の空間へ進むとここよりも幅の広い通路に出そうです。>サンハーラ
チェチュ : 図解入りとか(・∀・)
レイニー : まっぴんぐって美味しいのー?(駄目一号(笑)) ※ラック中
ティス : いや、そこまで期待してません(笑) ただ、帰りに迷子はいやだなぁと(笑) (羊皮紙、ペン取り出し) 地図製作中。>GM
……(コロコロ)…… 11
チェチュ : 行き止まりが怪しい!
サンハーラ : 左方向が開けておるようじゃぞ。>みな 右はいきどまりになっておるので、先にそっちを見ても良いかもしれぬが。
サンハーラ : たまに、それらしく書くと宝の地図と勘違いして買い取ってくれるものもおろう。<美味しい(笑)>レイニー
アン : いきどまりにGOですねっ!
フレイラ : うん、右を先に見に行こうー。
レイニー : まずは、止まってる所まで調べてみていいんじゃないー?そこで本当にただの行き止まりなら、左に行けばいっしー。
※ラック中
チェチュ : とゆわけでごーろごろ。(転がるように歩いていくってどんなや)
GM : でしたら、取りあえず今の所までの地図は書き上がりました。それを見れば何とか入口までは帰れそうです。<地図>ティス
レイニー : へー、そなんだー。じゃ、そうなったら奢ってねー(笑)>サンハーラ ※ラック中
ティス : わかりました。<地図>GM
サンハーラ : 筆で下手っぽく書くのがコツじゃ。(もっともらしく(笑))>レイニー
ティス : じゃ、行き止まりから行きますか。>ALL
GM : では、右方面。少し歩くと行き止まりになっていますが、四畳半ほどの開けた空間になっており、そこに古い樽が一つ放置されています。>ALL
フレイラ : ういーっす>ティス
サンハーラ : うむ、ゆこうぞ。>ティス
アン : 了解っ!>ティスさん
レイニー : さ、フレイラちゃん、あの樽を破壊だー(笑) ※ラック中
チェチュ : 樽・・・。大体転がすと爆発するのよね。
アン : 樽・・・ねぇ
フレイラ : おーけぇぇい(やめれ(笑)<破壊だー>レイニー
ティス : どうもさっきから洞窟にしてはおかしなものが…<樽 やっぱりシーフに調べてもらうのかな。これは>チェチュ、レイニー
ティス : 私、帰って良いですか(;−;)(爆)<樽破壊?>ALL
チェチュ : うーん。(さすりさすり)<取り合えず調べ ……(コロコロ)…… 9
GM : 樽は既に半ば壊れかけておりまして。爆発物のようなモノが仕掛けられた形跡は見られません。
チェチュ : こ・・・これは黒ひげ危機一髪の・・・・。(違)
GM : 常識人だけが苦労する……(ほろり)>ティス
サンハーラ : 中には転送されたキャズが…<黒髭
フレイラ : まだまだこれからだよお嬢さん(すまいる)>ティス
アン : 中見えるのっ?<崩壊樽?
レイニー : ちぇー…(笑) ……(コロコロ)…… 15 ※ラック中
アン : キャズの樽詰め?(笑い<サンハーラさん
ティス : フレイラ…やっぱりあなたが幹事だわ。 私仕切りきれない…(爆)>フレイラ
サンハーラ : むしろ、そのまま詰まっていてくれた方が助かるかもしれぬ(笑)>アン
GM : レイニーが拾い上げた樽の破片には、その樽に入っていたはずの葡萄酒が45年ほど前に作られた、という証明になるワイナリーの焼き印が入っています。
チェチュ : フレイラは耐性があるからねー。らきっちで。
ティス : 出てこないほうが楽だよ…(素(爆))<導師>アン
フレイラ : そうなったら、私からの指示は「ガンガンいこうぜ、全てを壊すんだ!」になるよ?(爆)>ティス
GM : はい、中…見られます。空洞になっています。<樽>アン
サンハーラ : 40年ほど前にカザエルがこの地におったのであったな、それと近しい年代…やはりここを使用していたのであろうか。
ティス : そして全員死んだら私だけ逃げるんだい!(爆死)<がんがん>フレイラ
フレイラ : いや、耐性ついたのはラキスの所為だけじゃないんだよ?(笑)>チェチュ
アン : からっぽ・・・樽の下に隠し扉とか?(無い無い?
ティス : そうみたいね。<ここを使ってた。 でも、何でこんなところにワイン樽一個だけ残ってるかなぁ…?>サンハーラ
レイニー : ふんふん。45年前ー、か。んー……まあ、まさか、これだけ色々ありそーな洞窟を、ワイン倉に使ってた、とかってわけはないだろうしねー…。
※ラック中
フレイラ : 全員って事は、あんたも死ぬんだよ♪(なぜか笑顔)>ティス
アン : 誰かが宴会開いた跡とか?(謎の樽
サンハーラ : どうであろう? 居住に使うには不適切だと思うが、隠し祭壇なぞならなくもないであろうか? ただ、ワイン樽がある意味はわからぬが>ティス
GM : 他には、特に何も見あたりませんね。隠し扉なども。>ALL
ティス : …アンタが先にね。(爆爆爆)<死>フレイラ
サンハーラ : むしろ、全員無事でティスだけ被害を受けてそうな気もするぞ…(笑)<がんがんの結果
ティス : 何処かにあってもおかしくないんじゃないの〜?<祭壇>サンハーラ
レイニー : 推論その3。実は、ここには、そのなんちゃれってゆー神官の仲間が何人も当時隠れて暮らしてた、何かのアジトだったー。だから、ワイン樽ぐらいは普通に転がってるー?
※ラック中
フレイラ : し・な・ば・も・ろ・と・も♪(おい)>ティス
ティス : アンタとは死なん!(何故そこにこだわる!)>フレイラ
サンハーラ : じゃな、このワインに全ての謎が凝縮されておるのでなければ(笑)<ただの行き止まり>アン
チェチュ : だぶるのっくあうとってコトで。揃って犬死?
フレイラ : 何故だい!?いいじゃないか一緒に名誉の死を体験したって!(はい?)>ティス
ティス : あんたと一緒に死んで名誉の死ということは無いと思うの。(…おい)>フレイラ
レイニー : まー、じゃー、左にゆこっか>ALL ※ラック中
フレイラ : またまたぁ、照れちゃってー(止まれ)>ティス
サンハーラ : それが良さそうじゃな。<左に>レイニー
フレイラ : ん、そうだね<左>レイニー
ティス : とりあえず地図に「樽」を書き足しときますね。 >GM あと、焼印、一応めもっていく?>ALL
GM : リーダーと副リーダーが仲良く揉めながら、一同が今度は左側の空間を進んでいきますと。
アン : 左へGO〜
フレイラ : うん、一応頼むよ>ティス
レイニー : んー。まあ、適当にーで良いと思うのー。流石に、同じのとか見れば、普通に分るとおもーから>ティス
※ラック中
ティス : じゃ、さらさらと。 地図の端っこにでも書いておきます。<焼印>GM
GM : 最初のボタンがあった辺りと同じ位に開けた空間に出てこられます。 そこから先は、右方向になだらかに下りながら通路は続いているようです。>ALL
GM : 了解しました。<焼き印のメモ>ティス
チェチュ : さくさくいきましょかー。
サンハーラ : その空間内に特に目立ったものは見当たらないであろか?>GM
レイニー : ふんふん。ざっと見渡して、何もなさそっかな? ※ラック中
アン : 壁には何も無いの?>GM
GM : 特に何も見あたりませんね。<目立ったモノ
アン : 先に進めって事ね(笑い<何も無し
ティス : じゃ、さっさか行きましょ。<何もなし>ALL
レイニー : まあ、まだ先に進む所があるなら、特に調べなくとも良いかな?取りあえず、進むー?
※ラック中
サンハーラ : ん、ゆこう。
フレイラ : ん、さくさくっとれっつごー。
チェチュ : ごろごろー。
ティス : とりあえず進んで良いと思う。 ちまちま調べてもねぇ…>レイニー
サンハーラ : 転げておるから黒くなるのではないか?>チェチュ
アン : 下り坂って・・・後ろから大きな石の球がごろごろを想像してしまうのよね(汗
ティス : 下り坂止まれるの〜?(笑)>チェチュ
GM : では、しばらく通路を一同が下っていきますと。やがて行き止まりに辿り着きます。
サンハーラ : 心配せずとも、レイニーがつっかえ棒になる。(ならない)<球>アン
フレイラ : おや?<行き止まり
アン : ええっ?また(辺りを見回し
GM : ですが、ちょうど突き当たりの所に、古い木の扉が拵えてありますね。
チェチュ : それは新説ね・・・。>さんはーら ふっとぶれーきあるし。>ティス
ティス : 行き止まり? とりあえずここまで地図を書き足します。(ほとんど無いけど(笑))>GM
チェチュ : ふふふ・・・とうとう扉がきたわねー!
レイニー : んじゃ、開けよっか♪(待て)<木の扉 ※ラック中
アン : 扉ねぇ
チェチュ : 聞く、探る、開けるー!(がばっ)
サンハーラ : 先もあるよな…しかし、扉か…どうも後から自然の洞窟にこしらえたもののようじゃが。
GM : 扉は半開きになっており、その向こうを見やると、其処から先は人工的に手を加えられた洞窟が広がっているようです。>ALL
ティス : フレイラ、壊して。 といいたいけど、罠ないか調べて〜。>レイニー、チェチュ
アン : シーフさんズの出番ね
チェチュ : えんずいぎりーっ(ずばっ)<開ける>レイニー
フレイラ : がんばれ盗賊ー(見てるだけ(笑)<扉
チェチュ : Σ(・∀・;)<半開き
GM : 書き加え、オッケーです。<地図>ティス
アン : あれ、<半開き(笑い
チェチュ : 取り合えず罠ちぇーっく。 ……(コロコロ)…… 12
ティス : あいてるですか(笑)<扉 途中から人工的にねぇ…。 そろそろ祭壇とか出てくるのかなぁ…?
サンハーラ : やはり古代の遺跡か。 埋もれでもしたのであろうか?(通路の先を眺め)
レイニー : 冗談なのにー(笑)まー、開いてても、罠がない、とは限らないしー?(罠チェック)
……(コロコロ)…… 15 ※ラック中
サンハーラ : さり気に、鬼の背後霊っぷりを発揮しまくっておるな…(笑)>レイニー
レイニー : ねーねー、こーなってくるとさ、あたいとティスっち、交代した方が良くないかな?さきから、あたいころころ前に移動して色々調べてるんだけど…(笑)<隊列、先は人工>ALL
※ラック中
GM : チェチュもレイニーも、調べた結果では罠があるようには思えませんでした。
ティス : そうみたいね〜。 この奥人工物見たいだし。<入れ替え>レイニー
サンハーラ : ならばティスは一旦下がってもらってしんがりを守ってもらおう。<入れ替え>ティス、レイニー
フレイラ : 御苦労さんだねぇ(笑)賛成ー>レイニー
レイニー : ラジャー。聞き耳…は、半分とはいえ、開いてるならしなくて良いかなー。
※ラック中
GM : …隊列の変更、了解しました。<ティスとレイニー>ALL
チェチュ : じゃ、取り合えず進みましょ。
アン : その先はどうかな?<洞窟続く
ティス : 前が見えないの〜(笑)<レイニー中衛
アン : あたしと時々入れ替わりね(笑い>レイニーさん
レイニー : あ、あ、そっから、後列じゃなくなったんで、盾とサーベルはしまって、弓に交換しておくね、装備。探索中は邪魔にならないよーにしておくけど>GM、ALL
※ラック中
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