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■7.そしてまた絵本
コーネリア : 了解しました、ですわ(微笑)。<ギルド行き>エヴァナ
GM : で、中に入ったエヴァナとナルサンは暗闇の中に佇む戦士を見かけます。 返り血を浴びて真っ赤に染まっています。
GM : 足元には、おびただしい量の血が流れています。 それと、原形を留めていない何か。
ナルサン : キティアラは見えますか?>GM
エヴァナ : 私は後>コーネリア 戦士の首筋に斧を当てて、「…子供を返していただこうかしら?」と。
GM : それらしき姿は見えません。 もしかしたら、足元に転がっている何かかも知れませんが……。>ナルサン
コーネリア : ……ライトの方が先かしら?<暗闇の中 
イェーガー : ……おいおい、洒落にならねェぜ?(顔を顰めて)<キティアラ姿見えず
GM : では、問答無用に戦士はエヴァナを攻撃します。 ……そういう訳で、戦闘開始です。>ALL
ティス : (唾ごっくん、冷や汗たらたら)<姿なし
コーネリア : なし崩し的……(汗)。
両者の1ゾロが乱舞したりしますが……最後はティスの頭狙いがクリティカルして戦闘終了です。
GM :生死判定の結果、 どうにか生きてます。(笑)
エヴァナ : 良かった良かった。(笑)<どうにか
イェーガー : あァ、大丈夫だったか。(笑)<どうにか
ティス : 13点ぶち抜いて死なないとは…でも気絶時間は1時間以上確保してるね…(笑)
GM : 危うく頭がザクロになる所でしたが。 もっとも、頭に矢が刺さったままでしょうが。(笑)
コーネリア : …さすが一撃必殺の女王ティスさん(微笑)
ティス : とりあえず、娘さんを…。!!
エヴァナ : さて、じゃ、縛って…武器も奪う、鎧も剥がす。(笑) 勿論、血のついていないところに連れて行くわ。ついでに猿轡もしてから、応急処置で良いかしら?>ALL
ティス : これだとまたウィリアム・テルとか言われるな〜。(笑)<一撃必殺
ティス : それで良いでしょう。>エヴァナさん
イェーガー : だァって、おまえさん自身が、こう実証しちゃうしィ?(にやにや)<ウィリアム・テル>ティス
ティス : さいの目に言ってよ。(笑)<実証>イェーガーさん
イェーガー : んで、何か手掛かりになるようなもんはこの中にあるか? 必要ならダイスを振るがよ。>GM
コーネリア : それで良さそうですわね…。<戦士の処置    それよりも、娘さんの確保を…!
ナルサン : 人の気配とか、泣き声とかは聞こえないですかね>GM
エヴァナ : 落ちつきなさい。娘さんの居所が分からないからこいつを使うのよ。>コーネリア
イェーガー : だァから、その、さいの目を引き寄せる辺りが、やァーっぱ才能(?)なんでしょ。(にやり)>ティス
ティス : …(るー(笑))<才能?>イェーガーさん
GM : 特に、聞こえません。 で……戦闘が終わって気が付いたのですがいくつかの部屋があるようです。>ALL

GM : 今は、入ってすぐの大きな部屋です。>ALL
ティス : こんなにできのいいものだったのか…(驚愕)<部屋沢山
イェーガー : おやん? っつーと、娘はそっちに居るかもしれねェのか。<いくつかの部屋
GM : 大体、何処に行くか指定してください。>ALL
エヴァナ : ちょっと待って、奥に行くなら先にこいつ(指差し)に聞いてからよ。
コーネリア : Σ 川;・_・)  あ、はい……。<こいつを使う・話を聞いてから>エヴァナさん
ティス : たって、応急処置に30分以上かかるよ? 急を要するのにそれでもいいの?>エヴァナさん
イェーガー : だが気絶から目覚めるのに、ちと時間が掛からねェか?  それよか、先に周りを見ておきたいと思うんだがねェ。>エヴァナ
エヴァナ : …そうね、先にいきましょう。>ティス こいつが何か知ってると思ったのよね。急におかしくなったのなら、中に何か罠のような物が有る可能性も有るでしょう?
イェーガー : しらみつぶしに探すでいーんなら、まず右の部屋から調べようと思うが?<探索>ALL
エヴァナ : ま、建物の中だし、貴方に任せるわ(微笑)<右の部屋>イェーガー
ティス : それで良いと思うけど?<右からしらみつぶし>イェーガーさん
ナルサン : 手近な部屋から確認しましょう。 OKです>イェーガ−さん
イェーガー : OK。んじゃー先ずは右の扉から調べるぜ。まずは聞き耳。>GM 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
GM : 何も聞こえません。
イェーガー : いきなり調子が良くなりやがった。(笑) 罠発見。 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
GM : 罠らしきものも見当たりません。
イェーガー : 鍵はどうなってる?>GM
GM : 扉はありませんので。
ナルサン : 開けようか?体力に余裕があるし
GM : 吹き抜け通路で繋がってます。(笑)
イェーガー : あァ、通路みたいなもんなんか?(笑)<扉無し
コーネリア : あ、その前に…5点ほど少し電池を補充して下さると嬉しいのですが…。我が儘ですかね。>ヒルダさん
ヒルダ : はいはい。>コーネリアさん 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
ヒルダ : 5点渡しました。
イェーガー : あ、そういやァ、まだおまえさんの傷は治してねェっしょ。先にヒルダに治してもらえや。>エヴァナ
コーネリア : あ、ありがとう御座います。コレでもう一戦あっても強化に対応できるかと(ぺこり)。>ヒルダさん
エヴァナ : ヒルダ…大丈夫、精神?(汗)>ヒルダ 10点くらいは残しておいて欲しいかと思うのだけど…
イェーガー : じゃあ中を見るが…どんな風になってる? 一応探索も振っておくぜ。<右の部屋>GM 2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
GM : 大丈夫だと・・・思いますけど。
ヒルダ : 治癒。>エヴァナ 2D6 → 3 + 1 + (6) = 10
ヒルダ7 = 1 (2 + 1 = 3) + 【6】 キーNo. : 10
エヴァナ : うん、ぴったり、ありがと>ヒルダ
GM : ガラクタが転がっています。 壊れたガーゴイルの残骸とか。隠し扉等も無いように思われます。>探索結果
ナルサン : …娘はいないのか。じゃ、次の部屋に行こうか?
コーネリア : ガーゴは動いて欲しくないわね…お嬢さんも居ないし、次の部屋かしら…。
ティス : (…ガーゴイルの残骸…? あの狂戦士が全部殺してくれてれば良いんだけど…)
エヴァナ : そうかしらね。<移動
イェーガー : んじゃ、元の部屋に戻って、北の部屋に向かうぜ。こっちも扉じゃなく通路なのかねェ? だったら聞き耳とかはいらねェ気もするが。(笑)
GM : 全部通路です。(笑)
GM : で、北の部屋は連中が生活するのに使っていたと思われます。
イェーガー : んじゃー、ぱっと見で特に危険なものがねェようだったら、部屋に入ってもいいな。(笑)<全部通路
GM : 家具とか食器、食べ物の残骸などが散らばっています。>ALL
イェーガー : 一応探索。何か目に付くようなもんはあるか? 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
ティス : 家具って…クローゼットとかあります?>GM
GM : 特にこれというものは目に付きません。>探索結果
GM : そういうものは無いです。 収納箱みたいなのが2つ3つ。>ティス
ティス : 一応漁ってみて良いですか? 本とかあったら…こんなところには無いと思うけど。>ALL
イェーガー : いいぜ。っつーと、収納箱に限定して、俺が捜索すりゃーいいのかねェ?<漁り 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
GM : 面倒なので結果を。(笑) 汚れた下着とか、そんなに汚れてない服とかが入ってます。(笑)>収納箱
ティス : …やっぱり無いか。<本
イェーガー : んじゃー此処もハズレかねェ。隣の部屋に行くか。>ALL
エヴァナ : そうね、そろそろ警戒しておきましょう>イェーガー
コーネリア : う゛……洗って差し上げたい(笑)。<収納箱   それにしてもお嬢ちゃんは何処へ…。
イェーガー : 危険そうなものはねェか? 無けりゃー入って、部屋捜索。>GM  一応先に振っておくぜ。 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
GM : 床に毛布とかが敷いてあって、寝袋とかが散らかっています。>次の部屋 // また、その奥の部屋の方からすすり泣くような声が聞こえます。
GM : 変わったものはありません。>探索
ナルサン : お、きましたね?急ぎましょう
ティス : 一番奥に押し込めてたか……。<すすり泣き
イェーガー : おやん? こいつァーヒットのようだねェ。その奥の部屋も扉無しか?<泣き声>GM
GM : 一応程度の扉があります。>イェーガー
イェーガー : OK。んじゃー、いつもの通り調べておくぜ。まずは聞き耳からだな。  鍵は掛かってそうか?<扉>GM 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
イェーガー : 続いて罠発見。 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
GM : 鍵は掛かっていますが、魔法で閉じられているみたいです。
GM : 罠の存在を見つけることは出来ませんでした。
イェーガー : なァる。んじゃー魔女っ娘嬢ちゃん、任せたぜ。<魔法で閉じ>コーネリア
コーネリア : ハード・ロックかしら……。<魔法の鍵
イェーガー : っつーか、肝心なところの出目が低いねェ、俺もよ。(肩竦め)<罠発見
エヴァナ : アンロックで良いわ、お願い>コーネリア ハードロックかけるような魔術師じゃなかったわよね、確か。修正値6だったし(笑
コーネリア : …弱気になっちゃ駄目ですわね。 倍掛け達成値上昇で、アンロック行きますわ。>ALL
GM : どうぞ、掛けてください。>アンロック
コーネリア : 川;= =)_ρ  お願い、扉よ…私の前に道を……開けぇえええ胡麻ぁっ!! 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
GM : ……うんともすんとも言いません。(笑)
コーネリア : あう゛……気合いに反比例な出目(涙)<4
ティス : ああ、開けごまは古いのか(笑)<あかない
エヴァナ : …おぉ〜い(笑)<うんともすんとも
イェーガー : ……なんつーか…。(笑)<開かず
ナルサン : …壊しましょうか(にっこり<扉
ティス : はんどアクスで叩き割ろうか?<扉>ALL
エヴァナ : (扉ノックし)お嬢ちゃん?助けに来たけど、ちょぉっと危ないから部屋の後ろのほうに下がっていてくれるかしら?>お嬢ちゃん
コーネリア : でも…修正値6でしたらハードロックはあり得ますわ。3階梯魔法ですし…。マジでゴメンなさい…(汗)。
GM : 扉の奥で、しくしくという泣き声が止んで奥に退いた気配がしました。
ナルサン : 一応壊すのを試みたいな<扉  バッソでも壊せますっけ?
エヴァナ : じゃ、殴り壊す>GM 扉は木?金属?
イェーガー : やー、しっかし野蛮だねェ。(オイ) まァ、仕方ねェんだけどよ。(笑)<扉叩き壊し
GM : 木製です。(笑)>扉 // まぁ、面倒なので戦士がバカバカ扉を攻撃したら扉を破壊することが出来ました。(笑)
ナルサン : では、警戒しながら中を覗きましょう<部屋
イェーガー : んで? 中の様子はどうだ?>GM
エヴァナ : 覗きこむわね>GM
GM : 盗品と思われるものがごっそり。 昨日見かけたキティアラが本を抱えて怯えています。>様子
イェーガー : よ〜〜〜う、嬢ちゃん。ジーンに頼まれて助けにきたぜ? だァからもう安心しろや。>キティアラ
ナルサン : 発見〜!(喜 無事でよかった<キティアラ
ティス : 大丈夫? もう安全だよ。>キティアラ
エヴァナ : (キティアラに駆けより、頭撫でで)…もう大丈夫だからね…?(微笑)>キティアラ
コーネリア : (T T||レ )))  しくしくしくしく……
キティアラ : (こくこく頷いて、イェーガーにガバッと抱きつき)
コーネリア : 盗品…やはり衛視に届けた方がよろしげですわね。  ちなみに、銀の鎖の本は…?>GM
エヴァナ : ええっと…盗品は全部持って行けるほどの量かしら?>GM
ティス : パダの神殿に連絡すれば、取りにきてくれるでしょう<盗品>コーネリア
GM : キティアラが持っていますが、鎖は千切れてしまったようです。>コーネリア
エヴァナ : あ、構わないわ<盗品 とりあえず、帰ったらこの場所を衛視に報告ね。
イェーガー : (……なんで頭撫でたエヴァナじゃなくて俺…。(ちょっとした心の声←?))<抱きつき  あー、ハイハイ。(一応安心させるように頭ぽむぽむ)>キティアラ
GM : 無理。(きっぱり(笑))>エヴァナ
エヴァナ : …あう。(笑)<無理 後はさっきの男の処理ね…
コーネリア : 千切れましたか…勿体ないというか何というか。 あ、はいED、お願いします。>GM
GM : 金属鎧に飛びついたら痛いでしょう。(爆)>イェーガー
イェーガー : 銀の鎖の本の中身も見てみてェが……嬢ちゃんに頼んだら見せてくれるかねェ?(笑)>GM
ティス : 衛視に突き出せば良いでしょう。 別に私たちで処理することでもないでしょ<狂戦士>エヴァナさん
ナルサン : さ、帰りましょうか〜
エヴァナ : 止めといた方が良いと思うわ…あの表の男と関係が有りそうだから。<本の中身見る>イェーガー
イェーガー : ……なァる、納得。(笑)<金属鎧>GM
ナルサン : それはちょっと恐いかもよ。戦士のバーサク化の原因もわからないしね<本>イェーガ−
エヴァナ : ←もしかしたら、さっきの戦闘の血がついたままだったり…(ぉぃ)
GM : 見せてくれると思いますが。>イェーガー
イェーガー : だァからちと興味あったんだけど、よ。(低く笑って)<あの男と関係が  まァ、しゃーねェわな。<止めとけ>エヴァナ
イェーガー : おー。んじゃー見てみたいねェ。狂ったら止めてくれや。(飄々とした表情のままで低く笑って)>ALL
GM : では、エンディングです。>ALL
GM : 無事、キティアラを救い出して皆さんが戻ったのは夜も更けてでした。
コーネリア : でしたら武器防具全部取っ払ってからにして下さいね…(ふぅ)。>イェーガーさん
GM : この、狂戦士な男は衛視に突き出して盗品があることを伝えました。
エヴァナ : ついでに縛って猿轡でもはめたいわね…(微笑)<狂ったら
GM : さて。 ジーンの家で……結局鎖の本をキティアラが興味本位で開いてしまいました。(爆)
イェーガー : はァい、わーったわーった。(低く笑って)<武器防具取っ払い>コーネリア
エヴァナ : …ちょっと?(汗苦笑)<本開き
ティス : Σ 中身見たの! で、どうだったの?(汗)<本
イェーガー : おやん? 抜け駆けされちまった。(笑)(←問題点が違う)<キティアラ開き
ナルサン : キティアラ大暴走?(汗汗
GM : 別に、誰が発狂するという訳でもなく。 本はページを中を刳り貫かれてメダリオンが収められていました。
コーネリア : Σ 川;・・) ……。<本開封 
GM : その本も、メダリオンを取り出すとサラサラと崩れてしまったので何が書かれていたのかは不明です。
エヴァナ : …あら。意外ね…<発狂無し うん?メダリオン?鑑定してみて良い?>GM
ティス : …メダリオン? それが魔法の品だったとか? まぁ、誰も狂わなかったんだから良いか。(笑)
イェーガー : おやん…そいつァー一体…? 鑑定してもいいか?<メダリオン>GM
GM : 鑑定してもOKです。 気になるのだったら『センス・マジック』もどうぞ。>ALL
イェーガー : なァんだ、中身にも興味あったのによ。(ちと残念そうに、崩れていった本を眺め)
イェーガー : んじゃー、さくっと。<鑑定 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ナルサン : 鑑定 2D6 → 4 + 1 + (4) = 9
エヴァナ : じゃ、宝物鑑定を。 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
コーネリア : セージの鑑定。 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
コーネリア : ついでに『センス・マジック』 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
コーネリア : 川= =)  微妙に振るいませんわねぇ…。本職へ鑑定で持って行かないと、ですわ。
GM : では、結果。 どう言うものかは解りませんでしたが、何となく高そうだということは解ります。(笑) そして、センス・マジックの結果……僅かながら魔力を感じました。
ナルサン : 最後にしまんないね〜(笑)<鑑定
イェーガー : なんつーか……謎のオンパレード、っつー感じだねェ。(笑)
ティス : どーせ私は何もできないんだ(いじいじ←またかい)<鑑定
GM : そして。 結局夜なので翌朝まで待って依頼の品を手に入れることが出来ました。>ALL
コーネリア : 一応、古代王国期の魔法の品、の可能性が高いですわね…(うぅむ、と唸り)。<メダリオン
エヴァナ : ふむ、じゃあ、これ、代金ね。(と言いつつ3万ガメル分のダイヤ3つを渡し)>ジーン
ジーン : 確かに、受け取りました。 そして、これが約束の品です。
イェーガー : なァに、おまえさんには、あの華麗なるウィリアムテル・クリットがあるからいーじゃねェのよ。(にやり)<何も出来ず>ティス
ジーン : (と、黒い革張りのまるで辞典のような本を渡す)
エヴァナ : あと、その品物がどう言う物なのか、分かったら教えて欲しい…っと、これはただの興味よ、ダメならそれで良いわ。(笑>ジーン
ティス : またそれかー!!(ウッキー!(笑))<クリット>イェーガーさん
ジーン : 結果がわかりましたらお教えしましょう。(笑)>メダリオン
イェーガー : ほォう、随分とまァ立派な絵本だねェ。……中を見ても構わねェか?>ジーン
コーネリア : 絵本にしてはゴッツイですわね…(笑)。 コレも中に目を通してみたいモノですけど…帰りの道中で良いですね、それは(笑)。<辞典のような本
イェーガー : サンキュ、有難いぜ。(笑)<結果教え>ジーン
GM : それでは、アデルによろしくと送り出したジーン親子です。 ちょっと大人っぽくなったキティアラ元気に送り出してくれました。
ティス : これが絵本…イメージ違うなぁ(笑)<革張り、辞典
イェーガー : おやァん、ウィリアムテルだけじゃ物足りなくて、猿も足して欲しいんか?(にやにや)<ウッキー>ティス
エヴァナ : まぁ、とっとと帰りましょうか。(笑)<送り出してくれた
ナルサン : それでも中は「絵」本なのかな〜<革張り本
ティス : もーやだ、もーーやだ。(しくしく(笑))<サルもプラス?
GM : 道中、今回の依頼の本を開いて見てみますが……。 頭痛のするような幾何学模様がどのページにも描かれています。
GM : 幾何学模様でも、『絵』なのでしょう……。(笑)
ナルサン : (手を振り返しつつ)もっと警備をかためろよ〜<親子二人
ティス : これで絵本というのだろうか…<幾何学模様  あぁ、頭くらくらしてきた…。
イェーガー : んじゃーまァ、帰るとしますかねェ。……あァ、帰りがけにグラ嬢用にパダ饅頭でも土産に買っておいてやるか。(何)
エヴァナ : …分かんない、もう…(頭抱え(笑)
ナルサン : なるほど(苦笑)珍しい絵本だね
イェーガー : おやん、面白そうじゃねェのよ。(片眼鏡がキラリ←こういうのは好きらしい(笑))<幾何学模様
ティス : 意外な趣味があるんだねぇ…<こういうの好き?>イェーガーさん
エヴァナ : オランに帰ったらすぐにこの本をアデルに渡しに行くので、念の為。
コーネリア : これが上級古代語…とかだったら、辛うじてわからなくもないですけど。目が回りますぅ…(笑)。<幾何学な絵本
イェーガー : だァって、こういった謎めいたもんって、面白いと思わねェ?<意外な趣味>ティス
GM : そして。 結局帰りも何事も無くオランに辿り着いてアデル氏に依頼の絵本を渡すことができました。(笑)
ナルサン : 途中いろいろあったけど、期間内にもどれそうだな
イェーガー : まァ何はともあれ、ひと段落だねェ。<無事渡し
エヴァナ : んん〜…終わったぁ…(笑)<渡せた
GM : ……本日のセッションは、これにて終了です。 皆さんお疲れ様でした。(ぺこり)
ティス : ……。分からん、私にはそういうのはわからん…。<謎めいた物>イェーガーさん
ナルサン : お疲れ様でした〜>ALL
ティス : お疲れ様でしたー♪>ALL&GM
エヴァナ : …ふぅ、お疲れ様〜。(微笑)>ALL
イェーガー : あァ、お疲れさん。>GM&ALL
コーネリア : …お疲れ様でした、ですわ(笑)。>GM&ALL
GM : 今回は1000点の経験点+各自1ゾロ分と、1000ガメルが報酬として贈られます。>ALL
イェーガー : そういやァヒルダも御苦労さん、だねェ。…一応な。(笑)
エヴァナ : …よし、ファイター3レベルね(微笑)
コーネリア : ん、何とかミッション・クリアーでしたか。経験点と報酬、ありがたく頂きますわ(笑)。
ナルサン : ジーン宅で襲われたときは、冷や汗ものだったけど、無事終わってなによりです(笑
ティス : これで…野伏4か精霊使い2か…どっちにしようかな。(悩み)
ティス : あの時に死んだと思ったよ、落とされるし。(苦笑)<ジーン宅強襲
ナルサン : うんうん、就寝組み逝ったかと心配したし(笑
エヴァナ : パダ饅頭5個で5Gマイナス、と。(何笑
コーネリア : ふふふ、真の魔女っ娘に近づくための、発動体購入資金が着々と溜まってますわ…(笑)。<報酬1000ガメル

GMのひとりごと

皆さん、本当にお疲れ様でした。
単調なはずの輸送任務にしてはスリルがあったかと思います。(特に、夜の襲撃とか)
戦士の発狂、本の中のメダリオン、幾何学模様の本については何れ語られる事があるでしょうから……
そのときまでお待ちください。


各PL様へ

イェーガーPLさん:
 ちょっとニヒルな物言いに戸惑う方もいらっしゃるかと思いますけど、パーティーの知恵袋的存在を務めていただきましてありがとうございます。
 ただ、夜の襲撃のときに起きていらっしゃればもっと活躍の場もあったかと思いますけれど……「んなの面倒臭せェ」でしょうか?(笑)

エヴァナPLさん:
 蛙屋では指折りの古参PLでいらっしゃいますが……実際にパーティのリーダー役はこれが初めて? でしたっけ。
 見事パーティをまとめ上げていただきまして、進行がスムーズになりましたので感謝しております。
 ……でも、そろそろあちらの彼のほうも頑張りませんとね?(笑)

コーネリアPLさん:
  魔女っ子プレイでの参加ですが、楽しめていただけたでしょうか?
  最後の最後で失敗する辺りが……お笑いの血を受け継いでいるなと感心しました。(笑)
  とにかく、このセッションの終了を以って目出度く使い魔持ちですね。おめでとうございます。

ティスPLさん:
  話にワンテンポ遅れている……と気にしていらっしゃったようですが、そんなことはありません。
  GMがポンポン話を飛ばしているだけだからです。←ぉぃ
  ともあれ、回数を重ねて慣れていけばそのようなことを思い煩うことも無いでしょうから、たくさん仕事に応募してください。(笑)

ナルサンPLさん:
  初仕事、お疲れ様です。
  いきなりの仕事が謎満載では消化不良気味でしょうけれど……初仕事とは思えないほど場慣れしておられましたので、当方としても安心して話を進める事が出来ました。
  今後、たくさんの仕事を受けて古参PL達を脅かしてください。(笑)


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