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■2.魔法の絵本と魔法の箱
エヴァナ : …さて、イェーガー、お願いできる?<ギルド>イェーガー
イェーガー : (小声で)OK。んじゃー、この後ひとっ走り行ってくるわ。その間におまえさんらは、旅の準備でもしといてくれや。>ALL
コーネリア : エヴァナさん…責任重大ですけど、頑張って下さい(ぺこり)。<色々預かり>エヴァナさん
GM : では。 ギルドにひとっ走りする前に今回のリーダーを決めてください。(笑)>ALL
ナルサン : 学院の聞き込みはいいですか?>エヴァナ
ナルサン : エヴァナが既にリーダーちっくですよ〜(笑<リーダー
エヴァナ : 学院…そうねぇ、一応、そう言う本が出た事実があるか聞いて来てくれる?あまり意味が無いかもだけれど。>ナルサン
イェーガー : 面倒なもんは他人に任すのが一番。(何) っつーことでエヴァナじゃねェの。<リーダー
ティス : エヴァナさんかイェーガーさんで決まりじゃないの?<リーダー
ティス : あ、逃げてる(笑)<イェーガーさん
エヴァナ : 私は構わないけど…イェーガー、参謀頼むわね。(微笑)<リーダー
コーネリア : 私もエヴァナさんに1票、ですわ(微笑)。<リーダー
コーネリア : えーと……『保護の魔法』の技術について、何か記憶していないかセージチェックで調べても良いですか?>GM
GM : チェックの必要は無いです。 保護の魔法が掛かっている品は、腐敗・腐食・時間経過による劣化・火で炙っても燃えません。 また、破くことも傷つけることも出来ません。>コーネリア
コーネリア : ……あ、はい。承知しました、です。<保護の魔法の効果>GM じゃ、絵本がビリビリに破かれたり燃やされたりして損失、と言う危険性はないのね(笑)。
イェーガー : 先手必勝、っつーことでよ。(にやりと笑って手ェひらひら)<逃げ>ティス
エヴァナ : ん〜…財布代わりの皮袋に1つ、鎧下の胸のところのポケットに2つ入れて縫い付けとく…(悩みつつも)<ダイヤ
イェーガー : あァ、お望みとあらば黒の参謀でもこなして差し上げましょ。(何)<参謀>エヴァナ
エヴァナ : 灰色にしておいて。(何)<黒の参謀でも〜>イェーガー
GM : では、リーダーも無事決まったようですので盗賊ギルドに場面を移します。
イェーガー : よ〜〜〜う、ちと聞きてェことがあるんだが……っと、その前に…コイツだな。(500G入った皮袋をさっくりと投げ)>ギルド員
ギルド員 : よぅ、兄弟。 何の用だ? (と、言いながら皮袋を受け止めて中身を確認)
エヴァナ : ぶっ(吹出し)…いきなり500G…豪勢ねぇ…(微笑)
ギルド員 : 随分と気前が良いじゃねぇか。 で、何が聞きたい?
ナルサン : ゼロがひとつ多くないかな(汗>イェーガ−
ティス : 500って…どっから出るんだ(笑)
イェーガー : 年会費だが?(笑)<豪勢ではなく>エヴァナ
コーネリア : …年会費でしょう(笑)。<500ガメル
ギルド員 : そういえば、払ってなかったな。 まあ、それじゃ1つだけサービスで答えてやるぜ?(笑)
ナルサン : 失礼しました〜。(笑い>イェーガ−
エヴァナ : (爆笑) 成る程ね、いくらお金目的じゃないからってそれはやり過ぎって言うところだったわ(笑)
ティス : 今まで払ってなっかったの?(笑)<年会費
イェーガー : そいつァー情報料じゃなくて今年の年会費だからよ、ちなみに。(釘刺し) んで、ハザード河の東で食器の卸問屋をやってるアデル、っつー奴について知りたい。悪い噂とかはねェか?>ギルド員
イェーガー : おやん? 随分とサービスいいねェ。(笑) んじゃー遠慮なく、その恩恵にゃー預かっとくぜ。<1つサービス>ギルド員
ギルド員 : 特に何も聞かねぇな。 普通の食器の他に、遺跡から出てくる陶器とかを扱ってるみたいだが?
ギルド員 : さて、これから先は有料だ。 他に何が聞きたい?(と、手を出して)
エヴァナ : (外付発動)どうする?本の事も聞いておく?判断は任せるけど>イェーガー
イェーガー : 今年請ける仕事が、こいつが初なんでねェ。(笑)<今まで払わず?>ティス
ナルサン : 大きな取引だから、外に情報がもれてないといいんだけどね<絵本
イェーガー : んじゃー、パダで古物商をしているジーン、っつー奴に関する噂は?(50G渡しつつ)>ギルド員
コーネリア : (外付けで) 他に、アデルさんのような絵本収集家の方がいらっしゃるようでしょうか…。もしかしたら絵本を競合しそうな。あとは、街道筋の強盗の出没具合を、伺っていただけると助かります…。>イェーガーさん
ギルド員 : 遺跡専門の古物商だな。 稀にマジックアイテムを扱っているみてぇだが?
イェーガー : 一応は聞く。だァが絵本の詳しい情報がねェんで、何処まで聞けるかは解らねェが。>天のエヴァナ(←この表現、なんか…(笑))
エヴァナ : ま、頑張って。全部貴方がプロバイダー(何謎)だから。(笑)>イェーガー
イェーガー : きな臭い噂とかはねェか? 健全な商売人っつー感じなのかねェ。 あァ、それと最近、そのジーンが古代王国期の絵本を手に入れたらしいんだがよ。その絵本について何か情報はあるか?(と、また50G渡し)>ギルド員
ギルド員 : きな臭い噂な? 臭い噂は聞かねぇが、扱っているのが扱っているモノだけにチトこっちにも足を踏み込んでいるがな?(笑) // んー、前にそんな話を聞いたなぁ。 実際は、使い道も解らねぇガラクタっつう話らしいがヨ?>絵本
イェーガー : それと、アデルのような絵本収集家っつーのは他にもいるか? 珍しい絵本を手に入れるためなら、力ずくでもどうこうしそうな奴とかよ。 あと、オラン〜パダ間の街道筋の強盗の出没具合も知りてェんだが。>ギルド員
ギルド員 : 奴の絵本狂いは有名だからな。嫁さんにも逃げられたって話だぜ?(笑) まぁ、そういう訳で張り合うような奴はいねぇな。 // 稀に出るみてぇだが、冒険に出てるお前らなら気にするほどの事でもないと思うがな。
ティス : 絵本狂いなんだ…(笑)<依頼人
イェーガー : あん? 前に…っつーこたァ、絵本自体は早く手に入れてたのかねェ。 まァいい、んじゃーその絵本の由来なんぞも全然解らねェってことか?<ガラクタ>ギルド員
エヴァナ : ふむ、後、何かある?>ALL 無ければ、イェーガー、お疲れ様ってコトで。
ナルサン : まぁ、それでこそ、仕事にありつけるわけですし^^<絵本狂
コーネリア : ヒルダさんは……でも、余所の国の人だしギルドにデータはないかな(苦笑)。
ナルサン : OKです<何か
ギルド員 : 全然解らん。 んなこたぁ魔術師にでも聞けや。(笑)
イェーガー : あァ、駄目もとで聞いてみるか?<ヒルダ
エヴァナ : ま、一応お願い。>イェーガー 用心に越した事は無いからね。
イェーガー : んじゃー最後に。こいつもデータに無いかもしれねェが……オランに巡礼に来ているヒルダ、っつー年若いハーエルのマーファ神官について、何か知ってることはあるかねェ?>ギルド員
ギルド員 : 旅行者だか巡礼者だかの情報をいちいち把握できるわけ無いだろう? 調べて欲しかったらそれなりに金と暇が掛かるが?
イェーガー : あァ、そこまでするには及ばねェ。もし情報があるなら…っつーぐらいだったからよ。(手ェひらひら)>ギルド員
コーネリア : やっぱりさすがに無理でしたか…。ありがとう御座います。>イェーガーさん
エヴァナ : んじゃ、もう無いわね?イェーガーお疲れ様でOKかしら?
ギルド員 : そうか。 で、他に何かあるか?
ティス : 特に思いつかないですし、たぶんOKでは?>エヴァナさん
ナルサン : ま、ギルドが把握してないってことでも、保証のひとつにはなりますよ<ヒルダ
イェーガー : いや、特にはねェな。じゃな、おまえさんもお勤め頑張れや。(笑)>ギルド員
イェーガー : で、蛙屋に戻るぜ。>GM
ギルド員 : 偉そうに。 じゃな、がっちり稼げや。(笑)
GM : 了解です。>蛙屋戻り<イェーガー
GM : 他に、何か行動する人は居ます?
エヴァナ : うん、お疲れ様。(微笑)>イェーガー んで…学院、行ってみるかしら?行くなら私かナルサンだけど
エヴァナ : あ、失礼。ティス以外なら可能なのね。(汗笑
コーネリア : え、私も一応セージ持ちですけれど…(汗)。<学院行き>エヴァナ
ティス : …ガーン(笑)<私以外セージ持ち
ナルサン : そういえば、鑑定がでたのって、パダ支店なんですよね?ちょっと勘違いしていました。というわけで、特に聞く事もないですよ<学院
ティス : どーせわたしは頭の無い野伏ですよ…(いじいじ(笑))
エヴァナ : ふむ、じゃあ、行動無いわね、今の時間は?後、今出発すれば行く途中の宿にどのくらいの時間にたどり着けるか。>GM
コーネリア : いじけないで下さいな…(汗)。>ティスさん
GM : 鑑定したのはパダ支部ですから。 鑑定しましたよーという報告くらいはあるかもしれませんが。
GM : 今すぐ出発で、急げば日が暮れて少し経った位に着きます。>エヴァナ
イェーガー : おやん、頭が無ェんじゃー、何処ぞの首なし騎士になっちまうぜ?(違)>ティス
エヴァナ : 問題無いかしら?無いなら急いで行って、宿を取りたいと思うのだけれど。>ALL
イェーガー : あァ、それでいいぜ。<今から出発>エヴァナ
ティス : それ違う〜!(笑)<首なし?>イェーガーさん
ティス : OKですよー>エヴァナさん
コーネリア : そうですわね。時間も時間ですし(笑)。出発、という事で。>エヴァナさん
ナルサン : いいよ。<出発 何か問題になれば、パダで聞けば良いさ<絵本
エヴァナ : じゃ、急いでパダへの道を出発…って、皆食料持ってるでしょうね(笑) ま、あっちの宿で買えばよいのだけど
GM : では、一行はパダに向かって出発しました。 ……初日は慌しかったのですが、以降何事も無くパダまで到着しました。(笑)>ALL
イェーガー : おやん、随分さっくりと。(笑)<無事パダ到着
ティス : 3日で着いたよ。あっさり行きすぎ(笑)
ナルサン : はやっ<パダ着 へ〜ここがパダか〜とかって、きょろきょろしてるに違いない(笑
コーネリア : Σ 川;・_・) 時短(笑)!<何事もなく
エヴァナ : ま、無い方が良いわね。(笑)<何事も っと、落ち合う場所とかは決まっているのかしら?>GM
コーネリア : …それでは、ジーンさんのトコへ行って、さっさか絵本頂いて、帰りましょう(微笑)。
GM : 渡された資料によりますと、古物商ジーンさんの家は北側の城壁の外にあるそうです。>エヴァナ
エヴァナ : 城壁の外…ねぇ…直行する?>ALL 私はまぁ、さっさと依頼を済ませたいのだけれど
GM : ちなみに、名物パダまんじゅうはいたるところで売っています。(?)
イェーガー : 直行していーんじゃねェの。
ティス : 寄り道する必要も無いんじゃないの?>エヴァナさん
ナルサン : 外側ってごちゃごちゃしてる辺だっけ。とりあえず、ジーンさんに会いに行きたいね
ティス : どこにでもあるんだな、こーゆーの(笑)<饅頭?
GMのひとりごと GM : こいつら……絵本のことを気にしていながら直行ですか。(苦笑)
コーネリア : 外でしたら、直行しても宜しいかと思いますけれど…。<ジーンさんの家>エヴァナさん
ナルサン : 1個1Gです(笑<饅頭
イェーガー : (パダまんじゅうを見……お土産をねだる何処ぞのグラ嬢の姿が脳裏に浮かび←?)……まァ、忘れてなかったら後で買っておくかねェ。(小さく肩竦めつつ)
エヴァナ : ああ、5つほど(何笑)<饅頭 まぁ、買った饅頭はぐはぐしつつ、家に向かう。<行動
GM : 饅頭を買う人はお小遣いから減らしてください……と。(笑)
ティス : Σ?! 買ってるし!(笑)>エヴァナさん
GM : ま、それは置いて。 壁の外をうろうろ歩きながら進んでいくと、目的のジーンさんの店が見えます。
GM : 辺りの様子は下町というより、スラムの雰囲気が徐々に侵食し始めている感じです。
また、堕ちた都市の遺跡に近いせいか冒険者風の人々を見かけることも多いです。
エヴァナ : やっぱりねぇ…<スラム 一応、警戒だけはしておくわ。
コーネリア : ……美味。 (3つほど饅頭買い込み食べ歩きつつ/笑)
ティス : あんまり長居したい場所ではないね
ナルサン : 物騒だね〜。辺りを警戒しながら行きましょう<スラム
GM : ちなみに、今は夕方近くです。>ALL
ナルサン : 夕飯前に食べすぎじゃないか?(にやり<饅頭5個>エヴァナ
エヴァナ : 全部食べるわけじゃないわよ、今すぐに。(笑)>ナルサン
イェーガー : 外見はどんな風な店だ?>GM
GM : この辺りではそこそこ大きな店です。 外見は小奇麗な感じがしますが……店の中は半分ガラクタのような物で満ちています。>イェーガー
コーネリア : まぁ、古物商ですからねぇ…。<ガラクタ満載 センス・マジックしたらそこかしらで光りそう(微笑)。<ジーンさんの店
エヴァナ : 夕方…う〜ん…危ないと言えば危ない時間だけど…行ってぱっと帰ってくるか。(笑) 店に行って、まぁ一応外から様子を覗く。中に人はいそう?>GM
GM : 今は誰も居ないようですね。 もしかしたら、奥に引っ込んでいるだけかもしれませんが。(笑)>エヴァナ
GM : 試してみたいのなら、どうぞ。(笑)>コーネリア
イェーガー : んじゃー、さっくり店に入ろうぜ。此処で立ちぼうけっつーのもなんだしよ。
ナルサン : 開店中なら入ろうよ。「こんにちは〜(がちゃ<店
エヴァナ : ま、ここで変に警戒してもしょうがないか。(笑) 玄関から普通に入って、「ジーンって人、いるかしら?」と。
コーネリア : Σ 川・_・) しません(笑)。<センス・マジック>GM殿
ティス : 後ろを気にしながら?店に入る。
GM : 声をかけると、愛想の良さそうな30くらいの男性が出てきます。
ジーン : はいはい、何でしょう? お求めのものはありますか?
エヴァナ : いや、あの、ちょっと依頼を受けてきたのだけれど。(といいつつ書類(私が持ってるんだっけ?)を渡しつつ
イェーガー : よ〜〜〜う、おまえさんがジーンか? 俺等はオランのアデルっつー奴に頼まれて伺ったんだがよ。>ジーン
ジーン : あぁ、はいはい。 あのアデルさんですね。 お待ちしておりました。 ささ、どうぞ中へ。
エヴァナ : まぁ、顔は微笑作りつつ、中へ。警戒はしておくけれど(斧にすぐ手をかけられるように)
コーネリア : (・・ノ|レ≡川・・) (←店内キョロキョロ/笑)
イェーガー : あァ、そうさせてもらうぜ。(促されるままに中へ)
ティス : おーい、挙動不信だよー(笑)>コーネリアさん
ナルサン : 商品に気をとられつつ中へ
GM : と、ジーンに案内されて商談用の応接室に皆さんは通されました。
イェーガー : 目が回らねェか、魔術師の嬢ちゃん。(笑)<キョロキョロ>コーネリア
ジーン : これから、品物を持ってきますから少々お待ちいただけますか?
コーネリア : だって〜(笑)。<挙動不審>ティスさん
GM : と、言って奥に。 ちなみに、時間は丁度日が沈んだくらいです。
エヴァナ : えぇ、待たせていただくわ。(微笑)>ジーン で、ジーンに何か不審な動きは無かった?>GM アデルという名前を聞いたときの反応とか。
GM : 特に。 お得意様から……という感じです。>エヴァナ
コーネリア : …『魔女っ娘』、です(笑)。>イェーガーさん
女の子 : あのー、もうちょっと時間が掛かるかもしれないのでお茶をどうぞ。
コーネリア : ちょうど日没ですか…。帰り道に気を付けなければ、ですね(ふぅ)。
エヴァナ : ふぅん、じゃあ一息ついておくかしらね。<特に無し
GM : と、奥からお茶を持ってきた10歳くらいの女の子がやってきました。 目元にジーンに似た感じがあります。
ナルサン : お礼を言って受けるけど、飲まないようにする<お茶
エヴァナ : あら、ありがとう。(微笑)<お茶 顔には出さないけど警戒しているので飲むふりだけを。
イェーガー : おやん、おまえさんは? ジーンの娘さんかねェ。>女の子
ナルサン : ジーンの娘かな〜。かわいいですか?(笑<女の子
イェーガー : 俺も飲みはしねェな。やっぱ振りだけ。<お茶
キティアラ : はい。 キティアラといいます。(ぺこり)>イェーガー
コーネリア : ありがとう、ですわ(微笑)?>女の子 でも、お茶は冷ますフリなどはしつつも普通に飲みません(笑)。
ティス : お茶に手も出さず、ほけーっとしてる(爆)
イェーガー : はァい、了解。『魔女っ娘』嬢ちゃん。(笑)>コーネリア
GM : キティアラは頭を下げて出て行きまして……それと入れ替わるようにジーンが黒塗りのを箱を持って戻ってきました。
イェーガー : ほォう、その中身が件の絵本、かねェ。<箱>ジーン
ティス : 結構しっかり保管してるね。(←普通当然です)<黒塗りの箱
コーネリア : (微笑んでウンウンと頷き/笑)>イェーガー
エヴァナ : あら、案外早かったわね。<ジーン
ジーン : そうなのですが……ちょっと問題がありまして。 品を取り出すのは明日の朝まで待っていただけませんか?>ALL
ナルサン : 中身を確認させてください<黒箱
ナルサン : おや、どうして?<明日の朝まで
ティス : は?それってどういうこと?<明日まで待ちぼうけ>ジーンさん
ジーン : 実はこの箱、日が沈むと開かなくなるので。 翌朝になるまで待てませんか?>中身の確認を<ナルサン
エヴァナ : あらあらあら(笑) 一応、「試して良いかしら?」とか言って、その箱を空けようとする
ナルサン : それは構いませんよ<確認 どうしましょう。明日の朝に出直しますか?>オール
イェーガー : あん? 箱そのものに魔法が掛かってるのか?<開かない>ジーン
コーネリア : Σ 川・・) その箱も、魔法の品なのですね…?>ジーンさん
ティス : 安全上いいかも知れないけど…なんて不便な…(苦笑)<朝まであかず
ナルサン : 盗難防止かな?<朝までなにやら
ジーン : これも、防犯用の魔法の箱でして。 日が沈むと蓋が開かなくなるのです。 でも、翌朝に『朝日と共に蓋よ開け』と下位古代語で命じれば開きますから。(汗)
GM : ちなみに、センスマジックで確認してみればすぐわかります。>コーネリア
コーネリア : 『朝日と共に蓋よ開け』……。(←暗記) それでしたら、また明日来るか…今晩泊めていただくか、ですわね。
ジーン : もし、不安に思うようでしたら泊まっていってください。 部屋は幾つか開いていますから。
コーネリア : …でしたら、確認のために『センス・マジック』を。 川・o・)_ρ えーいっ!>GM
コーネリア : てろりろりん♪ 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ナルサン : さすがにコーネリアのアンロックじゃあかないよね(苦笑
エヴァナ : ふぅん、まぁ、良いのだけれど…<泊まり もしもそれ以前に中身が抜かれていても、やっぱり箱は空かないのよねぇ…
イェーガー : なァる、んじゃー仕方ねェわな。お言葉に甘えて、泊めさせていただくとしますかねェ。
GM : 魔法の輝きがオーラのように立ち上っているのが確認できます。>コーネリア
ナルサン : では、ジーン宅泊ってことでよろしいですか?
コーネリア : かなり序盤で時間喰った実感あるんですよね…(汗)。 後半戦はさくさく頑張らなきゃ。
イェーガー : 防犯に気をつけているみてェだが、以前アイテムが狙われた経験なんかがあるのか?
ジーン : 狙われたことはありませんが、最近は治安も悪くなってきましたし。 貴重品も扱っているので必要な処置ですよ。>イェーガー
エヴァナ : あ。娘さんは?出来た子だし、必要な躾は問題無いと思うけれど…誘拐なんかされる心配は?>ジーン
ジーン : 夜に出歩いたりしなければ、誘拐されることも無いでしょう。>エヴァナ
エヴァナ : この建物の見取り図…と言うか、設計ってどうなってるのかしら?何処そこに部屋がいくつとか、何階建てとか>GM
イェーガー : その箱を開けるキーワードだが、おまえさんと、今教えてもらった俺等と――後は誰が知っている?>ジーン
ナルサン : 質問か〜…。近々絵本を売ることほ、他に誰か知ってますか?>ジーン
ジーン : 私と、私の娘だけですが……。>キーワード
ジーン : 誰も居ないと思いますが?>ナルサン
エヴァナ : 皆泊まる事で決定はしたけれど…誰か見張っとく?あの箱。(笑)
イェーガー : おやん? 娘が知ってるのに奥さんは知らねェのか?>ジーン
ジーン : 妻は昨年他界しまして……。>イェーガー
ティス : 一応見張ったほうが良いんじゃないの?<箱>エヴァナさん
コーネリア : 念の為に見張っておいても良いと思いますよ。どうせ帰り道も、延々見張るのですし(笑)。>エヴァナさん
イェーガー : …そりゃー悪いこと聞いちまったねェ。(小さく苦笑して)<他界>ジーン
イェーガー : あァ、俺も見張るに1票だねェ。用心にし過ぎるも何もないっしょ。>エヴァナ
ナルサン : わたしも、見張案さんせいです<箱
ジーン : あのぅ、そのお気持ちは有り難いのですが……。 皆さんが私共を信用していらっしゃらないのと同じように、私もあなた方を信用できないのですけど……。
ナルサン : 箱を直接見張らなくても、侵入者を警戒して哨戒したいな。<見張り
エヴァナ : …っと、ごもっともだわ(苦笑)<信用されず ん〜と…そうね、仕方ないわ…大人しく、眠るしかないかしらね…
ティス : うーむ、確かにね。<こっちも信用されてない
イェーガー : ……確かに、言われてみりゃーそうかもだねェ。(肩竦め) だが俺等も仕事なんでな、ある程度の警戒はする義務があんのよ。>ジーン
ジーン : 信用に信用を以ってお応えは出来ますが。 不信に信用を以ってお応えすることは出来ません。
イェーガー : ナルサンの言うように、周囲の警戒くらいは出来ないかねェ? 箱は、ジーン本人の手元に置いておくというカタチなら、俺等が夜中に勝手に盗んでいく心配も無いっしょ?
エヴァナ : (小声で)…先に宝石を一つだけ渡しておくのも手かしらね。
コーネリア : 別にそちらを信用していない訳じゃないんですけど…むぅ(苦笑)。
ナルサン : う〜ん、お金を渡さないことには、アデルのものでもないわけだしね。ジーンの責任で預かってもらうのも一理あるよ。
ティス : (小声で返し)それは危険すぎな気が…>エヴァナさん
ジーン : そうですね。 警戒するのは構いませんが……派手に行わないで下さい。 過剰な警戒は賊を呼びますので。>イェーガー、ナルサン
コーネリア : はい v こっそりしっかり、警戒させて貰います。ですわ(微笑)。>ジーンさん
ナルサン : ま、盗まれたら、ジーンからも依頼を受けて、探しに行こうか?(笑
イェーガー : あァ、その辺はこっちとて心得てるぜ。<過剰な警戒は>ジーン んじゃー周囲警戒の線でいくかねェ。>ALL
エヴァナ : ううん…そうね。じゃあ、そう言う事で。<目立たない警戒等 んじゃ、とりあえず部屋をお借りして良いかしら?
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