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■6.追撃…
エヴァナ : 魔術師ギルド…行きたい人、いるかしら?>能力所持者で
コーネリア : じゃ、期待薄の魔術師ギルドは如何します? 行くなら、私行って参りますけれど…。>エヴァナさん
エヴァナ : ん〜…行ってくれる?(笑)>コーネリア
コーネリア : 了解しました、ですわ(微笑)。<ギルド行き>エヴァナ
GM : と、イェーガーがジーンの家を出たところで、子供が突っ立ってます。
子供 : おっちゃん、この家の人か?
エヴァナ : …あら、必要なさそうね。(微苦笑)<子供登場
ティス : やっと来ましたか。(笑)<動き
イェーガー : あん? おっちゃんじゃーないがねェ。何か用か?>子供
コーネリア : ……ですわね。<必要なさげ
子供 : さっき、おっちゃんと似たようなんにこれをここまで持ってけと言われた。(と、半分にちぎれた封筒を渡し)>イェーガー
子供 : 残り半分がほしかったら、小遣いくれよ?(にっと笑い)
エヴァナ : (外付)うん?半分…?
ティス : (なかなかなめたガキですねぇ<小遣い)
ナルサン : たくましいな〜(笑 さすが外側の子や<小遣い
エヴァナ : 流石と言えば流石だけどねぇ。(微笑)<小遣い
イェーガー : くっくっく、なァる、賢いガキじゃねェのよ。(可笑しそうに低く笑って)<残り半分は  (10G渡し)…こいつでどうだ?>子供
子供 : ん、まいど。(にかっと笑って残り半分を渡すとたったか走り去り)
イェーガー : あァいうガキは長生きするぜ。(何)  ……で、手紙を見てみるがよ。>GM
ナルサン : 早速読んでみましょう<手紙
GM : 半分にちぎれた手紙をくっつけて読むと、魔法の剣と身代金10000ガメルを持って来いと書いてあります。(笑) なお、場所指定の地図までご丁寧についてます。
コーネリア : 川・・)? 手紙手紙…。 
ティス : …10000ガメル… と、魔法の剣と。 しっかし、地図をつける強盗とはなかなか…(苦笑)
ナルサン : 目的は金か…やっぱりギルド行ってきてもらわんとな>イェーガ−
ナルサン : 日にちと時間の指定はありますか?>GM
イェーガー : 至れり尽くせりだねェ。(違)<地図付き
エヴァナ : おやおや、人数の指定は無いわねぇ。(何笑)
GM : ちなみに。 時間指定で今日の夕方とあります。 ジーンが見たところ、急がないと間に合わないかもしれないとのことですが?
ティス : 金は本線とは思えないけど? 剣のほうになんかあるんでしょう。 金は副産物か、目くらましだと思う。>ナルサンさん
コーネリア : 地図はどこら辺なんでしょうか。やはりレックス付近かしら…。>GM
イェーガー : つまり、ギルドに行ってる暇は無いっつーことか。仕方ねェな。<急がないと
GM : レックスのはしっこを指しています。>地図の場所
ナルサン : 売って金にするのかな〜、と。本が本命かと思ってたからね(笑>ティス
エヴァナ : というか、単純にお金だとか、価値のあるものを目当てにした犯行だと思う…もとい、思いたいんだけどね。(微苦笑)
コーネリア : 仮にも魔剣ですからね。売ればかなりの金になるでしょうし。さて、対策はどうしましょう…。
ナルサン : さて、ジーンさんは取引に応じるつもりはあるのでしょうか?お金の用意ができないかもしれませんが>GM
エヴァナ : ううん…ギルドに行っても仕方ないかもしれないわねぇ…相手の身元が分かろうと分かるまいと急がないといけないんだし。
ティス : 本と剣で何かが起こる、とかそういう感じなのかなぁ??<本が本命?>ナルサン
ティス : 上手いことに絵本の取引代金は30000G(笑)<身代金10000>ナルサン
ナルサン : 絵本の指定がないですからね。そういうことはないのかな〜と思ったりして(−−;>ティス
ジーン : 取引に応じるしかないでしょう……。 本の代金から1万出します。この剣も、持っていってください。
イェーガー : ひとまずでよけりゃー、俺等が持っているダイヤがあるっしょ。<金の工面  まァ、その前に応じる気があるかどうかが先だけどねェ。<ジーン
エヴァナ : 私としては、私が持ってる30000のうち2万をジーンに預けて残りの一万を念の為持っていく、って感じなのだけれど。
ナルサン : ふっ。なんか、いかがでしょう(何)<身代金とか>ジーンさん
ナルサン : わたしたちの留守中にも、一応絵本のことは気を付けてくださいね>ジーンさん
ジーン : 解りました。気をつけておきましょう。>本のこととか
エヴァナ : じゃあ、私達が行ってくる。構わないわね?>ジーン
ジーン : お願いします。(深深とお辞儀)
コーネリア : ジーンさんは来るように、と言う指示はないんですよね? でしたら、ディスガイズの必要はなさそうですね…。
イェーガー : んじゃーさくっと行こうぜ。時間は無さそうだしよ。>ALL
エヴァナ : ええと…みんなで行っても大丈夫かしら(汗
ナルサン : 落ちた都市へ、お姫様を助けに行きましょう。
GM : 特に指定は無いです。>誰が持って来いとか
エヴァナ : じゃ、皆で行くかしら。 念の為、3人3人のグループに分けていくっていうのもありかと思うわ。距離を離れておけばスリクラをいっせいにかけられることもないでしょうし。
ティス : こっちにも護衛が必要な気はしますが…? 向こうの昨日の戦力だと、こっちに残した場合、万が一戦闘になたら微妙ですよ?>エヴァナさん
ナルサン : 絵本が心配ですか?それともジーンさん自身が心配です?>エヴァナ
ナルサン : そういうことでしたか。^^<みんなで行く
エヴァナ : と言うか、問題は狙いよ。私は本狙いだとは思っていないの。本よりも剣の方狙い。作戦を変更して子供を攫った、身代金に剣を要求した辺りで私はそうだと決めつけているのだけれど。
コーネリア : えーっと。私も連中の狙いが魔剣、あるいは金だと思いますわ。ただ、昨日顔を合わせてますから、向こうも冒険者が来るだろうとは予想してるでしょうね…。<狙い>ナルサンさん・エヴァナさん
ティス : 私も剣狙いだと思いますよ。 しかも、あれだけ統率が取れている連中なら、留守中にこっちを落とされても不思議じゃない。
エヴァナ : 大体ジーン狙いなら最初から2階を襲うでしょう?って言うのがあってねぇ。
イェーガー : だろうねェ。――あァ、剣を持つのはちなみに誰にする?<剣狙い
ティス : うーん、やっぱりここで陽動されることはありえないのだろうか
イェーガー : 落とされたら諦めるしかないと思うがねェ。っつーか、戦力分散だけは御免だ。各個撃破されるのがオチだぜ。>ティス
ティス : 確かにそうなんだよね…<各個撃破>イェーガーさん
ナルサン : 娘をさらった時点で、有利にたってるからね〜。いまさら陽動じゃん
ナルサン : ごめん)陽動じゃないことを祈るだけですよ>ティス
エヴァナ : …全員で行きましょうか。ここが狙われることは…無いと信じるしかないわね(苦笑
イェーガー : 俺等とて熟練じゃねェ。だったら、より確率が高い方に全力投球するのが、結局一番効率的なんだぜ。>ティス
コーネリア : 武器として振るうなら、筋力的にヒルダさんなんですけど。リーダーに持っていただいた方が良いかと。<魔剣>イェーガーさん・エヴァナさん
ナルサン : 装飾用だっけ?使えないんなら、わたしかエヴァナが腰にさしとこうか?<剣>イェーガ−
ティス : …しかたないか…その時はその時…ね。(苦笑)<全員>エヴァナさん、イェーガーさん
エヴァナ : で、6人みんなで行くかしら?<場所 3人くらい隠れとくってのもありかと思うけど。
ティス : 顔をみられてるのは3人だからね… 他は隠れてるほうが良いと思うけど?>エヴァナさん
イェーガー : んじゃー、どっちでもいーから持ってくれや。奪われんようにしろよ。<魔剣<エヴァナかナルサン
エヴァナ : そうそう。>ティス じゃあ、私・ティス・ナルサンで最初に交渉。ダメなようなら他の3人も来る、と。
コーネリア : ……了解、しましたわ。<昨夜眠り組隠れ>エヴァナさん
エヴァナ : ナルサン、剣お願い、私お金持っておくから>ナルサン
イェーガー : そうだねェ、スリクラ対策しとくのは悪くねェな。だが、その指定場所は、どういう地形なんだ? あまりに見晴らしがいい場所だと、隠れるも何もねェぜ?  その辺の地形、おまえさんは知ってるか?>ジーン
ナルサン : オッケ。気をつけるよ<剣>エヴァナ
エヴァナ : あと、これは出来れば…地形を見てからの判断だけど、10m以内のところにお願い。エンポンとかすぐ飛んで来れるように>コーネリア
コーネリア : 川> <)/  はーい、頑張りマス!<10m以内に待機>エヴァナさん
GM : 聞いたところでは、残骸がぼろぼろ転がっていますが見晴らしの良い平原らしいですね。>その場所<イェーガー
ナルサン : それは…到着まで見張られてるかな〜<見晴らしよい野原
イェーガー : ……こりゃー隠れるのは、ちと厳しそうだねェ。まァ、呼び出し掛けるんなら当然の地形だが。<見晴らし良い
エヴァナ : …仕方ないわね、6人で行こうかしら。 できるだけ間を取るように広がっておくとかその程度かしらね。(苦笑)
エヴァナ : んじゃ、移動するわよ、OK?>ALL
イェーガー : おい、どうするよ? こんなんじゃ、多少離れて残り3人がついてきてもバレバレじゃねェか?>ALL
ティス : 私だったらカモフラージュのしようもあると思うんだけどね…いかんせん昨日顔見られちゃってるからなぁ…。<隠れれない?
コーネリア : 見張られてますね…これは正攻法でしかないのかしら…(むぅ)。<見晴らしよさげの平原
イェーガー : それしかねェな。(苦笑に応じるように肩竦め)<6人で>エヴァナ
エヴァナ : と言う訳で、移動するわ>GM
GM : では、迅速に指定されたところに移動しますが……誰も居ません。
ティス : どこに隠れてるんだか…<誰もいない
エヴァナ : ……………冗談でしょう?(素苦笑)<誰もいない
ナルサン : なんですかー!(爆<誰もおらず
GM : レンジャー、もしくはシーフ技能所持者は聞き耳をお願いします。>ALL
エヴァナ : 鎧着たままで構わないかしら?>GM
ティス : はいよ。 ついにまともな仕事! 聞き耳。 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
GM : 金属鎧を着ている方は不可で。>聞き耳
イェーガー : ちっ、隠れてやがんのかねェ…。 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ティス : あまりよろしくない…。(苦笑)
コーネリア : ………ネルちゃんイヤー、発動ですわ(微笑)! 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
ナルサン : 皆さんがんばれ〜(一人技能なし<聞き耳〜
イェーガー : 今日は調子悪いねェ、本当によ。(苦笑)
エヴァナ : …あら?ひょっとしてホントにまずいかしら?(苦笑)
GM : では、方角は解りませんが「うわー」とか「止めろ、気でも狂ったか!」という声が風に乗って微かに耳に入ります。>10以上
コーネリア : 川・・)_ρ あの、そろそろこっそりカンタマした方が良いでしょうか…。でも18ラウンド過ぎちゃいそうだし…(むぅ)
エヴァナ : 足元に足跡は…大量にあるわよね?(苦笑)>GM
ティス : 方向が分からないとウィンドボイスの使いようもなぁ…(苦笑)<なんか聞こえる
エヴァナ : 戦闘始まってからで良いかしら。<カンタマ>コーネリア
イェーガー : ……なァにィ? いったい何が起こってるのかねェ。(顔を顰めて)<声
コーネリア : Σ 川;・_・)  何でしょう、厭な感じの音声が…(汗)。<「うわー」とか
GM : さて? レンジャーで足跡追跡をすれば解るかもしれませんが?>エヴァナ
エヴァナ : …ティス、お願い。(微笑)<足跡追跡>ティス
ティス : とりあえず風上100mくらいのところにウィンドボイスを使って見たいんですけど?>GM
イェーガー : 頑張れや、酒眠り姫。<足跡追跡>ティス
ティス : うい。 じゃ、先に、見分けられるか?  2D6 → 5 + 3 + (5) = 13
コーネリア : ……了解ですわ。メイジスタッフ抱えてスタンバってます。<カンタマ>エヴァナさん
GM : 微かな足跡が、レックスの方に伸びてますが……目線で追いかけても岩肌に吸い込まれているような気もします。>結果
ティス : 岩肌にすいこまれるって…カモフラージュしてるのか? 見破る判定しても良いですか?>GM
ナルサン : クリエイトイメージかな?<岩肌
GM : どうぞ。>捜索<ティス
ティス : では、探索。   2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
GM : 怪しいような、そうでないような。 遠目なのでよくわかりません。>ティス
ティス : 足跡が吸い込まれてる辺りにウィンドボイスを。
エヴァナ : ううん…行ってみるしかないかしらね。(苦笑)<分からない
ティス : 「シルフよ、風の声を届けたまえ。 ウィンドボイス」  2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
コーネリア : センスマジック、宜しいですか?<岩肌
ーネリア : ちなみに、「センス・オーラ」もお願いしますね。精霊さんの流れで何かわかるかも…。>ティスさん
ティス : 確かに。<センスオーラ>コーネリアさん // で、何がいます?<精霊>GM
コーネリア : 川- -)_ρ  では、マナの力よ、魔力の流れを私に示して…。 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
GM : では、はっきり声を拾えました。「おい、独り占めするつもりか?」 「馬鹿、何を言っても無駄だ、聞こえちゃいな……」 剣が振り下ろされる音と、水っぽい何かに当たって引き裂く音が聞こえます。>ティス
コーネリア : Σ 川;・△・)  こんな時に限って…(出目11)。
GM : 特に、魔力を放つ物は見つかりません。>コーネリア
ティス : …当たりだね。 敵は足跡が消えてる辺りの岩肌にいる。>ALL
エヴァナ : ええい、全力ダッシュ。どのくらいで着きそう?>GM
ナルサン : ナイス>ティス  仲間割れ?みたいだな。キティアラが心配だ
GM : センスオーラの結果は、いたって普通です。 変わった精霊力は感知できませんでした。>ティス
ナルサン : 隊列をきめましょ〜<りーだー
イェーガー : 近づくしかねェな。<岩肌  クロスボウを準備しておくぜ。>GM
GM : OKです。>クロスボウ用意<イェーガー
コーネリア : そうですか…。では、クリエイト・イメージな岩肌ではないのですね。 じゃ、仲間割れしている間にGo! ですわ。
エヴァナ : 隊列どうこうよりも、全員ダッシュしかないんじゃない?まずは…キティアラまで斬られたら大変(苦笑)>ナルサン
ナルサン : ではダッシュ〜
GM : 距離は300メートル位。
ティス : 長弓装備で。
ナルサン : って戦士連は早いのですが(苦笑
エヴァナ : 全員がダッシュすれば上手い具合に格闘系が前に出る事だしね。イェーガーはすこしペースを遅らせて。
イェーガー : 俺もそれに1票。<全員ダッシュ  っつーか、喋ってる間にも走った方がいいな。
ティス : 私は100mくらい遅れても攻撃可能だから先行ってもらって構わないけど?>戦士連
エヴァナ : と言う訳でダッシュ>GM
イェーガー : わァーった、戦士連の後ろにつくくれェに速度を調節して走るぜ。<ペース減
コーネリア : (((((((  川> <)_ρ  メイジスタッフ持っててりてりダッシュ! 最終的に後列に付くように!>GM&ALL (生:10 精:12 敏:16 知:14)
ティス : (ダッシュだーっしゅダッシュ!)
GM : では、ダッシュ。(笑) エヴァナとナルサンが入り口に到着する頃には静まり返ってます。
ナルサン : 全速力で5ラウンド後くらい?<わたしとエヴァナ到着
エヴァナ : 状況は?>GM
GM : だいたい、それくらい。>ナルサン
GM : 入り口は、着色されたネットとテント生地でカモフラージュあされていて、中を覗くことは出来ません。 しかし、酷く臭います。 ……血の臭いが。
エヴァナ : 皆が到着するまで待機。到着したら突っ込むわ、OK?>ALL
コーネリア : Σ 川;・_・)  血の臭い…? キティアラちゃーん!
ナルサン : (むごいな)顔をしかめる。
イェーガー : ……ちッ!(舌打ち)<血の臭い  あァ、構わねェぜ。>エヴァナ
ナルサン : カンタマかけてほしかったり〜
ティス : OKよー>エヴァナさん
エヴァナ : じゃ、突っ込みます、私とナルサンが先頭で。
コーネリア : あ、それじゃ…カンタマ、欲しい人〜。>ALL
ナルサン : カンタマください〜
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