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■0.自己紹介
GM : みなさん、おはようございます。 自己紹介は逆50音順でお願いします。>ALL
ナルサン : あ、わたしからですか?え〜、戦士1、賢者1のナルサン(25歳)と申します。初仕事ですので、よろしく〜
ティス : 職業野伏(3)の 裏芸(シャーマン)1 ティス=レインです。宜しくお願いします。
コーネリア : 川・・)/  魔女っ娘目指して今日も頑張ります♪ なコーネリア=ノースランドですわ(微笑)。 ちなみに魔女の実践(ソーサラー2)と知識(セージ2)、ちょっとした野外活動のイロハ(レンジャー1)を習得してますわ。コーネリアという字ずらは長いので、みなさまネル、とお気軽におよび下さいませ(微笑)。
エヴァナ : ええと、この中では古参の部類(PLはもっと(?)な筈。(笑)エヴァナ・ライムタンよ。技能は戦士が2、おまけ的に野伏、学問知識を少々。よろしく、ね?(微笑)
イェーガー : 極端に偏った能力値が売り(?)の占い師、イェーガー=ロウだぜ。冒険者としちゃー、盗賊2Lv、賢者1Lv、野伏1Lvっつー感じかねェ。まー、ひとつ宜しく頼むわな。
GM : みなさん、自己紹介有難うございます。 それでは、本日のセッションを開始したいと思います。 どうぞみなさん、宜しくお願いします。
■1.三万ガメルを携えて
GM : さて。 いつものことですが始まりは蛙屋です……。
イェーガー : 相変わらずの黄金フレーズだねェ。(笑)<始まりは蛙屋
エヴァナ : …ん〜…(卓に突っ伏し(朝は苦手らしい)マスター、時価モノじゃない目が覚めるものを何か頂けないかしら?
GM : お昼前の、混雑する目の時間帯で皆さんはのんびりしています。
ナルサン : 朝も早いというのにの〜。朝ごはんたべよう。もしゃもしゃ
ティス : (2階から降りてきました、寝起きです(笑))
エヴァナ : (香茶をもらって)…ふぅ…(一息)
コーネリア : …………。(周囲の喧噪には構わずデイリーオランを読んでいる)
イェーガー : (愛用のタロットカードを軽く手で弄びながら)…さァて、今日の運勢は――なァんて、ねェ。
GM : さて、そんななか。 入り口の方に人影が見えます。
エヴァナ : (てこてこイェーガーに寄り)…私のもお願いできるかしら?(微笑)<運勢>イェーガー
ナルサン : 眠気覚ましに、コーヒーのいっぱいでも頂きたいんですがね〜(涙
GM : 一人は30歳前後の男性で、もう一人は歳若いハーフエルフの女性ですが……マーファの神官衣を身に纏っています。
ティス : (まったく気づかずカウンターへ<人影)
エヴァナ : ん?(入り口眺め)…あら、珍しい…(ちょっとまともに見つめ)<神官衣のハーエル
イェーガー : (入り口の方に顎をしゃくって)…生憎とお客さんのようだぜ? 残念ながらまたの機会に御利用クダサイ、だねェ。(低く笑って)<自分の分も>エヴァナ
ナルサン : 朝食を頂きながら、様子をうかがってましょう<二人組み
コーネリア : (ふと視線をやり) カップル…でしょうか?<2人組
エヴァナ : あら、お金でも取るの?(微笑)<御利用クダサイ>イェーガー
GM : さて、戸口の男性ですが。 辞去しようとするマーファの神官さんを引き止めつつ、マスターに何か話をしています。
イェーガー : さァて? そいつァーその日の気分次第。<お金>エヴァナ
エヴァナ : ふぅん…ワケあり、みたいね。<辞去しようとするマーファ神官
コーネリア : マスター、何の用事ですかぁ〜?>マスター
エヴァナ : ちなみに今日は?<気分>イェーガー
イェーガー : あん? ヒ・ミ・ツ。(にやり)<今日は?>エヴァナ
エヴァナ : …(背中にゾクっと(何)>イェーガー ま、良いわ。(笑)
GM : マスターとその男性の話も済んだようで、マスターが店内をぐるりと見回して……丁度良いと言わんばかりの笑顔で皆さんを招きます。>ALL
ナルサン : トラブル持ち…かな?仕事の匂いがする…<二人組み
イェーガー : おやん? なァにごとかねェ。(様子を見遣りつつ)<辞去しようとしてるだの
エヴァナ : あらあら。(ゆっくりマスターのトコへ) お仕事かしら?>マスター
ティス : 何用ですか〜?>マスター
ナルサン : なにかな〜?マスター〜?
イェーガー : どうやら仕事のようだねェ。(近づきつつ)>マスター
マスター : みなさん、ちょっとお使いのお仕事が入りましたけどやる気はあります?>ALL
エヴァナ : まぁ、それなりに。(微笑)<やる気〜>マスター
ティス : 暇だからね〜、乗ってもいいけど?>マスター
コーネリア : 川・o・)/  あ、やりますやります〜。<お使い>マスター
イェーガー : やる気の前に、もうちっと詳しい内容を聞きてェところだが?>マスター
ナルサン : 内容にもよるかな?お駄賃なんぼ?(笑<お使い>マスター
マスター : はいはい、そうでしたね。 こちらは、アデルさん。 河の東で食器の卸問屋をやっています。 で、こちらのマーファの神官さんはヒルダさんです。
エヴァナ : こんにちわ…かしらね?(軽く会釈し)<アデル、ビルダ
マスター : みなさんにお願いしたいのは、パダで古物商をしているジーンさんから絵本を引き取ってきて欲しい、ということです。
イェーガー : 絵本? 引き取りをわざわざ冒険者に頼むたァ、なにかいわくありげなシロモノなんか?>マスター
エヴァナ : 絵本を…ねぇ。 何かいわく付きの物なのかしら?
マスター : 詳しくは、こちらのアデルさんから聞いてくださいなのです。
ナルサン : パダまで行くのが危険ってことなのかな?それとも絵本がいわく付き?
GM : と、伝えるだけ伝えてマスターはカウンターの中に引っ込んでしまいました。(笑)
イェーガー : …相変わらず行動が早ェ。(笑)<マスター引っ込み
GM : 基本的知識として、オランーパダ間の街道は比較的安全ですが、それでも盗賊や野生生物に襲われることがあります。>ナルサン
エヴァナ : さて、と…(アデルの方向き)とりあえず、初めまして(微笑) で、さっそくだけど仕事の詳細を教えていただけるかしら?>アデル
イェーガー : んじゃー改めて聞くぜ。その絵本はどういったシロモノなんだ?>アデル
コーネリア : はい、なのです(微笑)。<アデルさんから>マスター  と、言う事でアデルさん、こっちに来るですわ〜。>アデルさん
アデル : はい。 この度皆さんにお仕事をお願いするアデル・キンバライトと申します。
アデル : 絵本ですが、話では保護の魔法が掛かった古代王国期のものだと聞いていますが。
エヴァナ : あらあら。<保護の魔法 その絵本で無いといけないような理由があるのかしらね?>アデル
アデル : あちらで魔術師ギルドに鑑定を依頼しても、保護の魔法以外の魔法は掛かっていない用途不明の絵本ということです。
ナルサン : 冒険者を雇うのも元手が入るものですよ?絵本を引き取るのに、なにか危険があるとお考えなのですか?>アデル
アデル : お恥ずかしい話ですが、私は絵本の収集をしていまして……変わった品に目が無いのです。>エヴァナ
イェーガー : ほォう。んで、そいつをおまえさんが引き取ることになった経緯は?>アデル
コーネリア : 保護の魔法……(?) 何でしょうねぇ。私の管轄かしら…(ちょこん)。
アデル : 大金を扱うわけですし、それに私はオランを離れることを出来ませんので皆さんにお願いしたい……という訳ですが。>ナルサン
ティス : (すこーし後ろのほうで話を聞いていたり)
エヴァナ : …コレクト欲、か(苦笑) まぁ、私がとやかく言う問題ではないけれど… で、受け取りは私達が直接パダに行けば良いのかしら?>アデル
コーネリア : ちなみに、ジーンさんは絵本を引き取りに向かう事を了承してらっしゃるのかしら……。>アデルさん
アデル : それはもう、珍しい絵本だからです。 この絵本を取引先のジーンさんが見つけてくださいましたので、一も二も無く。>イェーガー
ナルサン : おや、わたしたちが現金を持参して、パダで決済をしてくるわけですか?<アデル
イェーガー : おいおい、仕事の面子にゃー酒眠り姫も含まれてんだからよ、ちゃんとこっち来て話聞けや。(ずりずり引き摺ってきてみたり←?)>ティス
アデル : そうです。 あちらも、以前の取引で行った時に押さえて置くと言ってくれましたし私からも書面を認めますので。>エヴァナ、コーネリア、ナルサン
ナルサン : (ティスのために席をずれましょう)この辺どうぞ〜>ティス
ティス : (ずりずり引き摺られてきてみたり?)聞いてるって〜。いっせいに質問するとわけがわからなくなるでしょ〜>イェーガーさん
コーネリア : …あぁ、向こうの方から連絡が来たなら、私達が伺っても大丈夫ですわね(微笑)。
ナルサン : ちなみに、絵本はいかほどします?(ドキドキ)<アデル
アデル : それで・・・ですが。 (と、後ろに控えているマーファの神官さんを指し) 此方の方も同行させてもらっても構わないですかね?
エヴァナ : …で、そちら(ハーエルの女性指差し)の方は?何か今回の仕事に関わりがあるのかしら?>アデル
アデル : 3万ガメルです。>絵本の値段<ナルサン
イェーガー : おやん、そいつは何故? 明確な理由がねェと承諾は出来ねェぜ?<同行>アデル
エヴァナ : …あら。(笑)<同行 まぁ、構わないんじゃないかしら?神官不足みたいだし、この面子。(笑)
ナルサン : きゃー、大金じゃん〜<3万がメル〜
コーネリア : 別に私は構いませんが…。<マーファ神官同行>アデルさん
イェーガー : だからって、積極的に動かねェのも悪い。おまえさんの分の報酬、減らされてェか?(にやり)>ティス
ティス : 私はどっちでもかまわないあぁ…<同行
イェーガー : んじゃー依頼すら請けず、此処でひとりで寂しく留守番でもしてるかァ? マスターと2人っきりで。(何)<構わない>ティス
ティス : (かちっ)あんたの依頼承諾の根っこには金しかないのかい?<留守番>イェーガーさん
イェーガー : あん? べっつに俺はんなこと一言も言ってねェぜ? 金なんぞ副産物っしょ、所詮。(手ェひらひら)<根っこには金>ティス
ティス : そういう風に聞こえたの〜。<金>イェーガーさん
ナルサン : 優秀なレンジャー×シャーマンですから、ついて頂きたいですよ〜<ティス
エヴァナ : 同行は構わないけれど…依頼料の話、して良いかしら?>アデル
ティス : お金に困ってるわけではないから構わないけど〜(←?!)<報酬減>イェーガーさん
ナルサン : うう、一回言ってみたいです〜<金に困らない>ティス
アデル : 先程、此方の方に困っているところを助けていただきまして。 お礼を差し上げようとしても受け取ってくださらないので、この依頼に同行して依頼料としてなら受け取って下さるということなので。>イェーガー
コーネリア : えと、ヒルダさん…でしたっけ。 貴女もこちらにどうぞ、ですわ(微笑)。>ヒルダさん
ナルサン : では、彼女とは面識があったわけではないのですか<ヒルダ>アデル
アデル : そうですね。 依頼料ですが……一人あたり300ガメルで。 期日は10日で、その間の宿泊費として一人500ガメルお渡しします。 早く帰って来たのでしたら、残りの宿泊費も依頼料として受け取ってください。
イェーガー : 先程っつーのは何時で、どんな風に助けられたのか、宜しけりゃー教えて欲しいんだけどねェ。>アデル
アデル : ここからちょっと離れたところで、タチの悪い男たちに絡まれてしまいまして。 そこを助けていただいたのです。>イェーガー
イェーガー : ……なんつーか、理由が理由だねェ。おまえさんは、んな、半ばなし崩しのように依頼を請けるカタチでも構わねェのか?>ヒルダ
ヒルダ : 構いません。 お金を受け取る程の事をした訳でもないですし。 ……でも、少し懐具合が寂しいのでありがたいのですけど。(微苦笑)>イェーガー
コーネリア : ちなみにヒルダさんは…何処の生まれの方です?(微笑したまま)>ヒルダさん
ヒルダ : エレミアの生まれです。 今も、巡礼の最中でして。>コーネリア
コーネリア : そうなのですか(手をぽむ)。 巡礼、頑張ってくださいです(微笑)。>ヒルダさん
ティス : 神官さんも大変ね〜、ここの神官さんは皆のほほんとしてるけど(←たぶん思い込みです)>ヒルダさん
イェーガー : なァる。んで、どの程度の実力があるんだ? 差し支えなけりゃー教えて欲しいんだけどねェ。>ヒルダ
ヒルダ : つい先ごろ、解毒の奇跡を施すことが出来るようになりました。あと、護身の訓練を少し……。>イェーガー
ナルサン : 優秀ですね。こころ強い限りです。よろしく(にっこり)>ヒルダ
イェーガー : ほォう、そいつァー随分と頼りになるじゃねェのよ。んじゃー期待してるぜ、神官サンよ。(低く笑って、肩をぽんっ、と)>ヒルダ
コーネリア : でしたら、もしかしたら道中でマーファ様のピースの奇蹟が拝見できますかも、ですわね(微笑)。<ヒルダ嬢解毒可能
ナルサン : できれば、見たないよ〜(汗<マーファの奇跡>ネル
エヴァナ : えぇと、パダまでここからだと何日かかるんだっけ?>GM
GM : 片道3日です。 野宿も出来ますが、途中には村もありますので宿泊施設も利用できます。 その際、1泊50ガメルです。>エヴァナ
エヴァナ : まぁ、そんなトコよね。<片道3日、一泊50G お金を惜しむなら野宿でも構わないでしょうね、レンジャー居るコトだし。 まぁ、ヒルダが大変でなければ、だけれど。
ナルサン : 往復6日で、中1日。すんなり行けば、7日でオランに戻ってこれるのか…
コーネリア : まぁ、期日は10日で、宿泊費もいただけるみたいですし。無理して野宿の必要もないかもですけれど…。>エヴァナさん
エヴァナ : まぁ、そうなのだけれどね。>コーネリア 野宿も冒険の醍醐味…とは、言わないけれど。GMが楽しいでしょう(勝手に(爆)>コーネリア
ナルサン : 大金を預かるんだし、わたしは宿に泊まりたいなぁ。楽だし(←本音か!?<エヴァナ
アデル : できれば、確実にお願いしたいのですが……。>野宿も冒険の醍醐味<エヴァナ
エヴァナ : …ま、その辺は、歩きながらでも。<野宿・宿泊 っと、3万Gも私達に預けるのよね?>アデル
コーネリア : まぁ、条件も悪くないですし。私はこのお仕事受けても良いと思いますけど…。みなさまは如何します?>ALL
アデル : そうです。 (と、懐から小さな皮袋と書状を取り出し) 此方に用意してあります。>代金とか<エヴァナ
イェーガー : (皮袋をちらりと見て)かなりの大金を持ち歩くことになるし、今回は安全策で宿に泊まる方がいいかもだねェ。
ナルサン : わたしは受けても良いよ。条件も悪くないし、良心的だし<依頼
ティス : 物騒なことは無いほうがいいけどねぇ…<ピース>コーネリアさん
エヴァナ : うん?さすがに宝石系統の物かしらね?(笑)<小さな皮袋・書状 受けるのなら、私は構わないわよ。<依頼
イェーガー : あァ、俺も構わねェぜ。しばしの退屈しのぎにはなるっしょ。(そんな理由か?)<依頼
ティス : 物見遊山で…といったら失礼だけど、私も受けるかな。<仕事
コーネリア : …まぁ、何事もなければ、それに越した事はありませんけれど(微苦笑)。>ナルサンさん・ティスさん
アデル : それでは、宜しくお願いします。>皆さん
イェーガー : どうやら全員受ける心積もりのようだねェ。んじゃーこの依頼、承ったぜ。>アデル
エヴァナ : んじゃ、依頼は請けさせてもらうわ。まぁ、安心して待っててね。(微笑)>アデル
ナルサン : そうですね。マーファ神ですから、安全祈願にご利益があるかもしれません(笑>ネル
コーネリア : 川・・)/  …頑張って絵本の方、受け取りに行かせて頂きます、ですわ(微笑)。>アデルさん
GM : 皆さんが受けてくれるようなので、アデルはほっとした様子です。 で、そそくさと旅費を鞄から出しています。
イェーガー : ちなみによ、万が一何らかの騒動に巻き込まれて、期限の10日を過ぎちまった場合はどう処理する? それでも、絵本さえ届けられりゃー、一応依頼は成功とみなすか?>アデル
ナルサン : ところで、皮袋は誰がもちますか?わたしは固くて早いエヴァナが良いかと…
アデル : えぇ、本さえ無事に届けていただけたら……と申し上げたいのですが。 期日を過ぎますと、私は仕入れで家を空けてしまいますので。 それまでにお願いしたいのですが。 でも、どうにかなりますよね?(笑)
エヴァナ : 私?まぁ、構わないけど。<皮袋 書状は他の方…そうね、イェーガー辺りにお願いしてよい?それとも私が一緒に持ったほうが良いかしら?
コーネリア : もちろん、3万ガメルや絵本が道中で奪われたりしましたら、こちらの弁償なのでしょうね…(汗)。
GM : それはもちろん。(笑)>紛失したら弁償
アデル : そのような訳でして、先に報酬も一緒に渡してしまおうかと思います。
ナルサン : 別けることもないんじゃないかな?<書状と皮袋
エヴァナ : 一応言っておくわ。万が一、絵本を届けるのが遅れてしまった場合は…ここで預かってもらうかしらね?
イェーガー : わァーった。まァ、念のため聞いてみただけだからよ、そう心配はしなくていいぜ。<期日過ぎると>アデル
ナルサン : (こわいな)お代は分散して持ったほうがいい?リスクヘッジする?<皮袋
アデル : そうですね。その場合は後日私が引き取りに来るということで、良いでしょう。>蛙屋預け
エヴァナ : うん、お願いするわ。そんなコトは無いようにするけどね。(笑)>アデル
イェーガー : どうせ少しでも取られりゃー、絵本は購入出来ねェんだ。分けずとも良い気もするがねェ。<お代分散
コーネリア : 分散して(蛙亭の5人で割るとして)も、一人辺り6000ガメルですか…。怖い。 川;= =)<リスクヘッジ
エヴァナ : っと。期間が限定された依頼なら早いほうが良いわね。何か他に気になることは有る?お金の分散とか以外で。>ALL
ティス : 私は分散させたほうが良いと思うけど…?<代金
ナルサン : あ、今からアロー買っても良いでしょうか?
イェーガー : 持て、っつーんなら俺が持つがねェ。まァどっちでもいいぜ。<書状>エヴァナ
GM : 矢でしたら、蛙屋でもそこそこは取り扱っているでしょう。 どうぞ。>ナルサン
エヴァナ : で、現金ではないわよね?さすがに。<3万G
ナルサン : そらそうか。堅いエヴァナがもつのが、一番安全かもね>イェーガ−
イェーガー : (アデルに聞こえないように)一応、依頼人の裏を取っておくか?<他にすること>ALL
アデル : では、確認お願いします。>皆さん
ティス : (こそこそと小声で)することはしておいたら・・・?<裏>イェーガーさん
コーネリア : 特に、ないと思いますわ。 保護の魔法、と言うのが気になりますけれど、調べていたら10日何か軽く過ぎますし…。<他にやる事
GM : (と、いって金貨を一人に16枚づつ前に置きます。 そして、皮袋から豆粒ほどのダイヤモンドが3つ、こぼれます。)
ナルサン : (こそこそ)絵本の由来とかも知りたいですね。狙ってる人がいるかとか…<裏
エヴァナ : うん、OKよ。<確認>アデル
エヴァナ : (小声で)一応、ギルド、お願いできる?>イェーガー
イェーガー : (ダイヤモンドを見て)……ほォう、こいつァー見事な…。
コーネリア : 一粒300m…(違)。 コレはなくしたら洒落になりませんわね。<ダイヤ3粒
イェーガー : こんなダイヤをバラバラに持って、逆に無くしたらかなわんっしょ。だァから分散させずにエヴァナ持ち、でいいと思うぜ。>ALL
ティス : ガメル硬貨とは思ってなかったけど、まさかダイヤとは…。 確かにこれなら分散させないほうが良いね〜。<代金
GM : 「それでは皆さん、宜しくお願いします」と言って依頼人のアデルさんは出て行ってしまいました。
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