12345/6/NPCデータ
■謎の教団
クラレス : ………………ありぇ?…倒れた、よ? 今日はいつになく何処となく平和な戦いだったなあ(後ろに瀕死の方がいることをお忘れなく)。
ルーフ : おばちゃんが投降モードに行ってくれれば良いんだけどナァ。(キルマークは御免←?)そしたらおねーサンって呼ぶカラ。
フォルト : 終わったか?(役立たずと悟って半分寝てた(ぉ))
ルーフ : おねーさーん。死んではない? 縛るか何かして、応急処置しようか?
GM : 大丈夫、ジャストゼロだから、ピンゾロ以外は死なない(笑)。取りあえず、気絶したよ。さて、どうする? サビナが言った通り、他に誰かいる気配は今のところない。
マリノア : じゃ、ま、縛るかい?
フォルト : 縛って引きずっていくか?
ジェーン : とりあえずグルグル巻きにしてつれてこっか。で、さっさと退散。
ガルフォード : とりあえず縛らななぁ。
クラレス : じゃあお土産に持って帰ろうか。お土産縛りで。
ルーフ : (ごそごそ←?)ん、ちゃんとロープは持ってるし。面倒だから、気絶したまま運んだ方が良いかナ。増援来たらヤだよ。
マリノア : あ、鎧脱がしちゃ駄目かねぇ? なにやら光っていたしさ。
ルーフ : つか、おねーサンの装備解除しよ。とりあえず。何か、危なそうなものとか、取って置かなきゃ。
GM : 鎧は取れないよ、どうやっても。ふむ? 連れていことするならば、だ。ざっざっざ、っと複数の足音が近づいてくる。
フォルト : 逃亡用意か戦闘準備か?
クラレス : え、また(汗)? 舌かまないように(やらなそうだけど)布噛ませておく?
マリノア : ……鎧が本体かい(おや)。ほ、何処から?
ルーフ : やっぱ、精神力吸ってたのかナァ?
ガルフォード : 何か嫌な足音が。
GM : 山道のこれから向かう方から。
ルーフ : 山地名物落ち武者の幽霊?(?)
マリノア : 騎士の増援と信じたいねぇ(笑)。
GM : で、だ。サビナに似た鎧を着た男を筆頭に、鎧姿の奴らが1、2、たくさん。
ルーフ : 向かう方だと、増援なのかナ? ここにいると、見つかる?
フォルト : さあ逃げるぞ(笑)。
ジェーン : しまった・・・置いてってさっさと逃げよう・・・。
ガルフォード : 逃げる気まんまん(笑)。
マリノア : 逃げたいが、瀕死の兄ちゃんも居るだろう?
ジェーン : サビナを置いてけば全力で追っては来れないだろ、と期待(苦笑)。
マリノア : いいや、気にせず走るだろうさ、コマよりもマジックアイテムだろう(笑)。
クラレス : わーぁ、集団ペアルック〜〜ぅ……置いてこうか。お土産サビナちゃん。
GM : もう、遅い(笑)。男は到着すると、君達とサビナを見比べる。
クラレス : こ、こんにちは。いいお天気ですね。今日は女の子も道に落ちてるし〜。
マリノア : 爽やかに微笑んでみよう(意味無し)。
ルーフ : やっほ〜♪(ぱたぱた) 隠れられない?おねーサンと瀕死のおじちゃんは…葉っぱで隠すとかっ。(をひ)
ジェーン : って前触れナシに来るンだもンなぁ。
謎の男 : ほう…。……(考えこみ)一つ、提案があるのだが?
マリノア : デートの約束ならば三ヶ月後で(ほほ←?)
ジェーン : 良いの?(苦笑)
ルーフ : わお、マリにょん予定一杯?(笑)
マリノア : (ふふっ←意味深な笑み)別に結婚を前提のお付き合いじゃあないし?(女優としてサービス←?)
フォルト : 聞くだけ聞いてみようか。言いそうなことの見当は付くが。
ガルフォード : なんですのん?
ルーフ : (顔記憶、顔記憶っ、鎧も瞼に焼き付けてっ←?)提案?
GM : 残念、顔は面のような兜で隠れてる(笑)。見た目で変わったところは、紋章があるぐらいで、特には。数は、数十。
謎の男 : 彼女を置いて行く気はあるか?ならば、今は見逃そう。鏡など、いつでも奪う事は出来る…。
フォルト : 言うと思った。提案つうかそれ蹴ったらこっちお終いなんだから首横に触れるわきゃねえだろうに(’’
ジェーン : リーダー、言ってやれ!(笑)
ガルフォード : よし、今日はこんくらいにしといたらぁ(言いながらサビナ渡す(笑))。
ジェーン : 良く出来ました。
クラレス : ガルさん、それ悪役の下っ端が言うセリフッ(笑)!
ガルフォード : (親指ぐっ(笑))
クラレス : となると、わたしたちは「おぼえてやがれ〜」って言って走り去るわけね?
ガルフォード : 途中でこけながらな(笑)。
ルーフ : 別に、任務としてはしっかり終了するヨ?(笑) それでも。でも、何でってくらい教えてくれるー?
マリノア : 成る程。その前にお名前と後所属を教えていただけると円滑なお取り引きが出来ますけれど。
謎の男 : それでも、意外と優秀な部下でな…たかがアイテム等より、部下を優先する、それだけだ。
マリノア : おや、外れか。
クラレス : (素)おじさんたち、どーいう人?
謎の男 : 所属か…教団、とだけ言っておこう。我が名は、ヘイルだ。
クラレス : (じぃ)教団…松明囲んでうねる踊りに黒い覆面尖がり帽子。下は白いピチピチ半袖、半ズボン…(ぶつぶつぶつ)。
ルーフ : 聞こえてた?(笑) おじちゃん達が悪の組織とか、そゆの分かんないしナァ…。(似た名前…)
マリノア : ヘイルダ、か。(←え) じゃ、ま、また会いそうかね。(やれやれと) 声は若い?
GM : 声は若い、下手すると、10代か、ってぐらいに。
ジェーン : がるるんと同じく若作りってコトか。
マリノア : はー、つまりザビナ嬢と同じ位……だったりねぇ(笑)。じゃあきっと美形だね。(おい) 鎧に紋章……とか無いかい?(そういえば)
フォルト : 鎧の形、模様その他と特徴覚えこんどこうか。
ルーフ : ちぇー。じゃ、鎧のスケッチするー。(ここではするな)他に、何か見た目で変わったところってある?あとたくさんって、どのくらいの規模の人数居るの?(数千とか←嫌すぎ)
GM : 鎧の形…特に変わった形ではないけどね。紋章は、ある。サビナのにも、だけど。
フォルト : もじかしてあの紋章の石と同じやつか?
マリノア : 紋章は石の形と似ている……かい?
GM : 同じ。
ジェーン : ところで遅いけど光る鎧にセージチェックして良い?
GM : どうぞ。
ジェーン……(ダイス)……18
マリノア : すべてを知っていそうだ…(笑)。
ルーフ : ジェーン、強……(笑)。あ、オレもー。紋章って、石のと同じ?……(ダイス)……11
ジェーン : 学者ですからー(笑)。
フォルト : 意味ないだろうがしてみるか。……(ダイス)……12。どうせ低い数出るんなら1ゾロが出ればいいのに・・・。
GM : ふむ。魔力付与者は「フェルシス」、鎧の名前は「守護する者」、精神力を注ぐ事で、抵抗、回避、ダメ減上昇、コマンドワードを唱えない限り外せない。
マリノア : おや、鏡と一緒。
ジェーン : 鎧もフェルシスのか!教団ってのはフェルシスに関係がある。だから鏡があるのも知ってたってコトか・・・。
ガルフォード : またふぇるしす?
ルーフ : ふぇ、ふぇるしす愛用者集団…?(?)
クラレス : ふぇるまにあ、かも(?)。きっと老若男女揃えてるんだろうな。
マリノア : と、一応。後ろの瀕死のおとっつぁんは特に動揺とか無し?
GM : 後ろのおっつあんは別に何も(笑)。ただのやとわれへいだし(笑)。
ルーフ : ふーん…何か…若者ばっかの教団だったりすんのかナ。(笑) ま、このおねーサンより上司の人たちってんなら、オレ、死ぬのやだし。でも、お約束(?)として、この鏡をどう利用する気だったんだ!とか聞いて良い?(笑)
謎の男 : 我等の教団の為に(答えになってない(笑))。
ルーフ : ふぇるしす教団! あ、どっかで聞いた台詞…。でも、アレはおじちゃんだったよナァ。
ガルフォード : 教団ってなぁ・・・。
ルーフ : んで、お揃いのお面と鎧…? ヤな感じ…。(笑)
マリノア : 教団ってことは、どの神さんに仕えてるのかい?
謎の男 : 神には仕えぬ…神には、な。
マリノア : ほ、じゃ、なんに仕えてるのかい?
ルーフ : でも、あっちこっちの神殿とかにも、お仲間居るんでしょぉ?
ガルフォード : 神にはってまた意味深な(苦笑)。
マリノア : 人か動物かモンスターかそれ以外か(笑)。シューキョー人はわからないさねぇ…(やれやれと)。
フォルト : あの鎧とかの魔力付与者にでも仕えてんのかね。(興味なさげ)
GM : ま、流石にこれ以上答える義理もなし、サビナを連れて彼らも去って行くよ。
ルーフ : (ちっ)…和やかに答えていけばいいのに…お茶でも出せばよかったかナ。(?) にゅう、じゃ、バイバーイ♪
ジェーン : じゃ、「月夜の晩ばかりじゃねぇぞーっ」って言って帰ります。
ガルフォード : 待たんかいっ(笑)。
フォルト : 興味なさげにして帰る。
マリノア : 投げキッスして帰る。(何故)
クラレス : サビナちゃん、若いうちはいろいろ無茶してもいいけど、し過ぎちゃだめよー(と言いつつ戻ることに)。
GM : ん、では、謎の男ヘイルは約束通り(?)何もせずに帰らせるよ。
マリノア : おや、ま仕方ないさね。我々も遺跡に向かおうさ。
ルーフ : そぉそぉ、おっちゃん死んじゃう。(笑)
GM : さて、では、少年を村に返して、遺跡でクレイアスに会ったと(巻き(笑))。
マリノア : まあ、苦(←?)に適当に説明して鏡を渡すか。
GM : でもって、鏡を引き渡して、ついでにヴォイドの手当てもしてもらえたわけだが。さて、後は、ヴォイドの事をどうするか、だね。
ルーフ : 知らないヨ。その年(?)なんだから、自己責任で犯罪して。ちゃんと黒幕は、説明したんだよネ?
マリノア : ヴォイドはやっぱりどっちでもいいチックなのかい?
GM : どっちでもいい、というか、もう後は罪を償って生きるだけだ、って感じかな、彼自身は。
マリノア : まあ生きてりゃいいことあるさぁね? よけりゃラーダにでも入信してみたら?(おい)
ジェーン : あ、そりゃ良いや♪ 罪滅ぼしにもなって一挙両得♪
ルーフ : 筋力マックスで…?(?) ま、改心とゆか、再犯の可能性ないヒトなら、どうとでも。(笑)
クラレス : いいじゃない。肉体派ラーダ神官がいても(響きが)。白い歯がまぶしいかも。
ジェーン : ま、ラーダ神殿がどうするかだネ。鏡は戻ってきたンだし不問にしても良いとは思うケド・・・。ただ損害賠償は発生するか(苦笑)。
クラレス : 一応盗んだんだし、引渡しかな。もんのすっごい極悪人、ってわけでもないし、改めて、ね。
GM : 説明はしたよ。ただ、自己弁護もしないからねぇ、それに、まさかラーダの人たちが彼の弁護をするはずもなし。
ジェーン : ま、多分ラーダ神殿も表沙汰にして鏡のコトを国に嗅ぎつけられたくないから上手くすれば不問になる可能性大。
フォルト : クレイや騎士が知ってんだから関係ねえだろ。
ジェーン : ってかクレイアスの立場が良く解らないンだけど(笑)。
フォルト : 騎士が知ってんだから大してかわんねえだろ。(やる気なさげな声)
ジェーン : クレイアスの家のお抱え騎士だったら主人の意向を無視してペラペラは喋らないとおもうけどネ。ま、良いや、別に。
ガルフォード : まぁ、迷惑かけた分償ったらそんでええんちゃう?
ジェーン : とゆーコトで口封じも兼ねてそれでどない?
ルーフ : むー、黒幕見つかってないからって、おっちゃんに攻撃が行くようなら、オレらで不問になるように働きかけられるの?
GM : できるよ。逆説的に言うと、君ら以外に不問に成るようにする者はいないし、ないんだったら、はっきり言って誰も穏便に収める義理もないよ、彼に対しては。
ルーフ : うん、でもできるならムカツク(?)から不問にさしてネ。(笑)後は、故郷(?)に帰って畑を耕すなり、入信するなり、蛙屋に行くでも良いし。(笑)
ジェーン : ってコトで罪は罪だけど実害もないし、結局はヤツ等から鏡を守ったってコトでラーダ神殿で使って見てはと進言します。
GM : ん〜。まあ、そういう風にちゃんとした弁護がつけば、まあ、って所で収まるよ。
ジェーン : よしよし。一件落着。で、今後の対教団相手のコマが一つ。
ルーフ : 結局、発掘隊の犠牲が減ったのとかも、おかげだし。鏡の価値を知ってた訳じゃないし、ってゆか戻ってきたんだから良いじゃん〜♪(←ちゃんと弁護って…)
GM : では、エンディングに移っていーい?
マリノア : はい、オッケイさ。
ジェーン : OK。
クラレス : はーい。
ルーフ : どぞ〜。
ガルフォード : あいよ〜。
フォルト : いーぞ。
GM : では、まず。教団に関してだが、何処かで聞くのかい?
ジェーン : 取りあえずは神殿で調べるけどネ。後で。う・・・なンか初めてシナリオで考古学士っぽいコトを・・・。(感動)
GM : 了解。なら、教団自体の事ではないけど、一つわかることがある。フェルシスなんだけれど、彼に関する文献の中で「死後、いずれ転生し蘇る」といった話が載っていた。
ガルフォード : そーくるか〜。
ルーフ : まっさか、それを律儀に待ってたりしないよネ〜。(はははは←?)
マリノア : それは彼自身がかい?
GM : うむ、フェルシス自身が。
マリノア : 成る程、いずれ蘇るフェルシスをってやつかね(笑)。復活の儀式でもしてたりねぇ?(笑)
ジェーン : 復活の呪文を入力してるトコロ、かな(苦笑)。
ルーフ : あー、写し間違っちゃって、大変なんだよネっ。(何の話) やっぱ生け贄かナ?生け贄っ。
ジェーン : こうぐららんを丸焼きにして・・・。
ガルフォード : なるほど。
ルーフ : いやいやいやいやっ、煮るのも焼くのもタタキもダメーっ。(笑) や、やっぱり若い娘だよぉ??
クラレス : 転生…どうやって見破る?…あー、あと鏡、いつでも盗めるとかんとか〜。
ルーフ : 手引きしてたヒトとか、いろんな組織の内部になんか、居るみたい?
クラレス : それで転生に気が付いたらおじーちゃん(白寿)でした☆とかでもヤだね〜。
ルーフ : オレはシーフギルドで、かナ。
GM : そして、シーフギルドで聞くならば、「んー…確か、何処かで見た記憶が…すまん、色々資料あさってみるから、何かわかったら連絡するよ」と。
ルーフ : むき、期待ハズレ〜。(失礼な) うん、早めにヨロシク。(笑)
GM : 及び、文献の方だが、蘇るとされるのが何時なのか、とか載っている本があったんだが、少々難解で読解には多少時間がかかりそうだ。
ジェーン : うーん。いかにもキャンペーン♪
フォルト : 面倒だから誰かやっといてくれ(ホントにお前は学者か(笑)。
ジェーン : なンかなげやり一直線だねェ(苦笑)。
フォルト : 戦闘以来なんか完璧にやる気消えた(笑)。
ジェーン : おひおひ(^^;>フォルト
GM : ごめんよう(苦笑)。
フォルト : 結局俺だけ一回も当たんなかったからな〜(ハルカトヲイメ(^^;))
マリノア : 戦闘が終わってテンションが戻せないようじゃまだまださねぇ(笑)。
フォルト : 最初のセージチェック以降やる気下降し続けてたからな(爆)。
マリノア : 折角のセッションなのに勿体無いと思うけどねぇ。
フォルト : 分かってんだが本職副業とも俺より能力高いのいるから基本的に役立たずだかんな〜(’’;
ルーフ : 戦闘は、初めて鬼ダイスっぽくなくて、楽しかったヨ〜。(笑)非力でも運次第!
マリノア : 魔術師ギルドでは?
GM : 魔術師ギルドでは、その辺の魔術師は知らない、導師クラスになると、今忙しい、と露骨に断られたよ。
マリノア : うーむ、流石キャンペーン(何)。やはり色仕掛けしかか(違う)。
ルーフ : 他に、何か情報持ってそうな組織ってなかったっけ? 馬の鞍ギルド(?)とか、荷馬車連盟、とか。
GM : ま、今回教団に関しては、このぐらい。
マリノア : あ、そういえば石は結局持っててよかったのかい?
GM : 石は、構わないよ(笑)。ただの宝石だし。でまあ、ヴォイドに関しては、今はラーダ神殿預かりで働いているようだ、と。
マリノア : 最後まで揃えたら願いが叶うかも知れないしさ(笑←ないって)。
ルーフ : 7人幹部がいて、7色の石を持ってるワケだネ♪ んちぇー、おねーちゃんも持ってたのかナァ…あ、でも持ってなさそうか。
ガルフォード : 世界中を旅して探すんやな(笑)。
マリノア : 6色で、パーティメンバー全員に行き渡るってぇのでも良し(笑←なにが)。
クラレス : …揃えたら何が出てくるんだろうか(どきどきどき)。
ルーフ : でもなんか、おねーちゃんとか、ヘイルん(←また)とか、正規メンバーは持ってないのかなぁ? 持ってたら、あの鎧のヒトみんな持ってるわけで……一人10個くらい?(笑)
GM : 及び、鏡の事件だが、全く持って表ざたにもならない。鏡の存在自体はしばらくして発表されたんだけれど、事件に関しては、そもそも「有りもしなかったもの」として処理されたようだ。
ジェーン : ま、そンなトコだろうけど・・・教団の件は一応神殿に報告しとくぞ。
GM : ういうい、了解。では、経験点と報酬。経験点は、いつも通り千点。報酬に関しては、後でクレイアスが「口止め料込み」で、一人につき1300ガメルほど持ってきたよ。何処から出てるかはわからないが。
マリノア : ……(抱き締め←金を←?)。
ジェーン : お。金持ち♪
GM : と、いうわけで、本日のセッションは終了です、お疲れ様でした(^^;) すまん、最後の引きがかなり強引だったのは本当に悪かったよう(^^;) ただ、サビナはまだここで退場されては困るので。
マリノア : いや、やられた(謎)とは思ったけど、強引とは思ってないさ(笑)。
ルーフ : うよ?そうでもないケド、でもGM的にはそーなのネ。(笑)オレはまた、裏読みしすぎでゴメン〜って思ってたケド。(でもやっちゃう)
GM : いやね、色々考えたんだけど…他にサビナを残す手段がなかった(苦笑)。気絶してたらスクロールも読めないし(^^;)
クラレス : またあの異様な存在感のサビナちゃんに会えると(笑←楽しみ?)。GMもお疲れ様です。今日は展開がすごかったし(笑)。
GM : うん、ジェーンが言ってたけど、唐突に出て来た感じがどうしても否めないからね(^^;) 及び…ヴォイドに関してはじつは凄い焦った(^^;)あれは、私の思考が厳しすぎるのだろうか、と(^^;)
マリノア : お? 何がだい?
GM : あのまま行ってたら、ヴォイドさん色んな意味でいなくなっちゃってたよ。
ルーフ : ほ? ミンナ優しかった?
GM : ん、ヴォイドのロールのせいもあるだろうけど、誰も弁護に中々乗り気でなかったから(^^;) 流石に、死者がいなかったとはいえ、誰も弁護しなきゃヴォイドは厳罰、になって…と。
クラレス : べ、弁護したら悪いのかとちょと思ってたんだけど(素汗)。
マリノア : 乗り気じゃないってわけじゃあなかったんだけどねぇ? 皆冷静だったっていうか(何)。
ルーフ : 黒幕サン、捕まらなかったから、八つ当たり(?)されるかなーとは思った。でもオレ、あんな年のおじちゃんの弁護すんのは誰かに任せたかったのん。(笑)
GM : 待って、そもそもいつヴォイドはおじちゃんに? 聞かれなかったからいってないが、奴はまだ20代前半だ(笑)。八つ当り以前の問題として、幾らなんでも誰も許そうとは思わないよ、実際殺されかけたんだし、彼のせいで。
クラレス : あ、やはり若かった。サビナちゃんがおばちゃん、だしなあ(笑)。
マリノア : てか、そこまで厳罰にされるとも思って無かったかね、結局は騙されてたわけだしさ。だから罪は償うって言ったから、それなりにオツトメ(謎)して、って感じかとね。
GM : うーん。騙されてた、のは確かにそうなんだが。ただ、騙されたからって、何をしても良いというわけではないわけで。あれだけの事をやったなら、余程訴える誰かがいない限りは、被害者達は誰も許そうとは思わないと思うんだが…。
マリノア : いや、そりゃわかってるさ…(笑)。余程、って涙ながらに縋らないとなのかい?(爆)
ルーフ : ふぇ…オレは、パーティ編成のせいだと思お。(笑)一人くらい、弁護すると思ったんだけどナァ…。 初めっから。(笑) オレは、引き渡す気もあんまなかったケド…。んでも、黒幕サン捕まってないのにおっちゃんが厳罰受けるのも、何かヤだし。(笑)再犯なさそうなヒトだったしー…。
GM : いやいやいや(笑)そこまでは求めないけど(笑)。そっか、あれだと、ある程度軽い目で済むと思っちゃうか…時間が有れば、もっと厳しくずけずけと言う奴とか出してもよかったかなぁ…。
ルーフ : あ、確かに、処刑とか、何かすっごく重い刑を受ける感じはしなかったヨ。
マリノア : いや、ほらさ、恋人を亡くしたおとっつぁん(?)としてもさ、あまり軽い罪だと自分が許せないっていうか、生きる意志が弱まりそうっていうか。(←今思いついた←?) まあ、確かに発掘隊がそれほど酷い被害に思えてなかったってのはちょっとかるかもさね(笑)。
GM : うーむ。次から気をつけよう。一応、今回の終わり方でなら、二人とも今後また出るかも、だけれど。
マリノア : ……ミンチ(謎)にしてたら我々無事に返して貰えず?(笑)
GM : 死んでたら、別な方向へ(笑)。ヘイルは今回出てこなくて、いつか「許さんぞ…貴様らぁぁぁぁぁ」と(笑)。それはそうと、いつもおもんだけど、NPCのデータとかって、上げて欲しい? いらない? 例えば、今回ならサビナとヴォイドとか。
クラレス : サビナちゃんのご尊顔が見たかった(笑)。まあ外見とかのことですが。
マリノア : あ、参考までに見てみたいさねぇ(笑)。
フォルト : 見てみたい気はするな。
ルーフ : NPCは緑に光ってて(?)データがある程度分かるんだヨ。でも敵は赤く光ってるから見れないんだ。(←?)
GM : んー。じゃあ、能力とかちゃんとしたのをログと一緒に出す事も考えておこう。ヘイルとかは出さんぞ、まだ戦ってないし(笑)。
マリノア : まあ、ヘイルダ(←?)はこれからのお楽しみさね(笑)。
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