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■今日も元気に自己紹介
クラレス : こんばんはー、皆さん。今日も元気にグッサリいきましょぉ〜。
フォルト : おー。(爆)
GM : さて、半になったら五十音順…ガル、クラレス、ジェーン、フォルト、マリノア、ルーフの順に自己紹介を。
ジェーン : ジェーン・メイラー。考古学士見習い。賢者4、戦士3、ラーダ神官1。そして隠し技能商人3。
フォルト : 隠し技能?(^^;
ガルフォード : ふらいんぐ?(笑)
ジェーン : キーボード変えてからどうもなれなくてネ(苦笑)
GM : いーよーもー(笑)。じゃあ、ジェーン、ガル、クラレス、フォルト、マリノア、ルーフの順番で(笑)。早速どうぞ。
マリノア : あ、GMがレイに(何)。
ガルフォード : 今日もらぶりぃ一直線☆ 戦う吟遊詩人(詩:4、戦:4)ガルフォード=ランドルや。ってみんな知ってるやろうけど、よろしゅう♪
クラレス : クラレス=フランチェス=フォード、乙女戦士ぶり4。マーファ神官っぷり1、今食べたいものはズッキーニのそぼろ餡かけです。よろしくお願いしまーす!
ジェーン : 案外まとも?
クラレス : …ホット生野菜サラダとかのほうがよかったかな。
ジェーン : ホットな生野菜ってどーゆーンだ・・・。
フォルト : リボンの賢者(爆)フォルトリード・アーウェンだ。技能は賢者3の盗賊2だ。最近妙にダイス目が悪いがよろしく(笑)。
マリノア : マリノア=タービュレン、年齢秘密(キャラシに丸見えです)、魔術師2のセージ2、ファイター1のごく平凡なソーサラーさ。 だけど奥様(?)は、女優だったのです。 以上。
ガルフォード : ひ、人妻やったん!?(笑)
マリノア : いや、人参あたりかねぇ……(目が虚ろ←?)。
ルーフ : あ、もうオレ? えーと、ルーフ=ティム=ウィスタリア。蛙屋所属の11歳っ。最近の関心事は株式市場とお菓子のオマケ集め。恐いものはGMの鬼ダイス。シーフが4と他、レンジャー、バードにセージが全部2。いじょ!
GM : そして私が鬼ダイス(泣)。でーはー、始めたいと思います、つーか始める。
ガルフォード : 今日くらい勘弁してください(笑)。
クラレス : はーぁい。今日もダイス目絶好調で。
ルーフ : ほいほーい♪ でも鬼ダイスPLもどおかと思う。(笑)
ジェーン : このパーティー、とってもそうは思えないケド、インテリ率高し(笑)。
ガルフォード : せやろ?(笑)
ジェーン : インテリパーティ@除くがるるん
ガルフォード : な、仲間はずれ!?(笑)
■フェルシスの鏡
GM : さてはて。前回の話から1週間程過ぎたある日…こっちだと滅茶苦茶間が開いてるが気にしない(爆)。
まあ、今はお昼頃で、皆さん普通に昼飯を食べてるわけだ。別に、異常に食べてても良いけど(笑)。
フォルト : ぐ・・・フェリスめ量が多いっての・・・。(←食いすぎ(笑))
クラレス : (カウンター席にてオムレツにケチャップで父の似顔絵を描いている)……でけた♪…えい(頭部ざっくり)。…おいしー♪
ジェーン : ・・・・・・。
マリノア : ああ、では茶でも飲んでいよう。クラレスプリーズ!(違)
クラレス : はいはーーぁい!香茶紅茶豆茶(コーヒー)ありますよぉ。
ルーフ : クラりょん、同じに並べてるけど、後ろ二つはウッカリオススメしちゃイケナイ代物だぞぅ。
マリノア : (頭部挫傷から目をそらしつつ←?)……ああ、香茶で(何)。
クラレス : (香茶置き)今なら紅茶豆茶も御付けしまぁ〜す。どお(わくわく)?
マリノア : ああ、折角だから聞茶でもしようか……(視線泳ぎ←?)。
ジェーン : アタシは自分でレモネードつくろう・・・(こそこそ)。
ルーフ : オレ…お昼に起きてるかな。(笑)朝飯かも知れないけどカウンタで食べてる。
ガルフォード : 何か適当に持ってきて〜(笑)。
マリノア : 適当って言ったら……(恐怖(何))。
クラレス : (定食に手製のお菓子試作品をこっそりつけて持ってくる)はい、どぉぞ♪
ガルフォード : (定食かっ喰らい)ん?見たことないお菓子やなぁ、ひょいぱく・・・・・・(ぽて(笑))。
ジェーン : し、死んだ?(足先でつんつん)
ルーフ : ジェーン、早速神殿にっ♪(レクイエム用意しつつ←?)
ガルフォード : 勝手に殺すな(笑)。
ルーフ : いいじゃーん、今なら遺産だけで迷いなく送っておげるヨ☆(←?)
ガルフォード : そん時は道連れにしたる(笑)。
クラレス : (ガルの倒れる様を見つつそんなに美味しかったのかあ、と達成感に満ち)…(青年見)。
GM : ま、どうってことない日なんだがね。取りあえず忙しいのか、今のところ店内は君らやマスター達ぐらいだと思いねぇ。
ルーフ : 秋だからねぇ…。ミンナ蟻サンなのかナ。
GM : で、だ。そんな風にそこはかとなくのどかに過ごしてると、方々走り回ったのか、息を切らして汗だくの青年が駆け込んでくる。
フォルト : も、もう食えねえ・・・(ばた(笑))。
マリノア : 束の間の平和………駆け込んできたのかい? 倒れた?(何故)
ルーフ : 取り敢えず見てる。どんな感じのヒト?
GM : 倒れやしない(笑)。で、少し息を落ち着けてから、それでも焦った感じでマスターと話してる。一言で、ひょろ眼鏡(笑)。
クラレス : お父さんみたーい(感想)。
マリノア : ……(スプーン銜えたまま←珍)。ああ、実はクラレスの父?(だからねえって)
クラレス : …お父さん顔、変えたのかなぁ(心配げ←ありません、そんなこと)。
マリノア : いや、若返っただけさ、安心おし(笑←?)。きっとクラレスが見違えたから気付かなかったのさ…(微笑まし←?)。
クラレス : お湯にでも漬かってたのかな(インスタント父)。でもタラントから走ってくる(不可能)のって疲れると思うの。
マリノア : いや、ジョギングの時逆走したせいじゃないかね。(?)そうさね……じゃあ泳いで来たのかもさ?(え)
クラレス : そっかあ、時間も逆行(しません)。…河をさかのぼって? それとも大地を?
マリノア : 時を駆ける親父……(何)。地中を泳いでもいいがねぇ……(ドリルとかあれば←?)。
ルーフ : ふみゅ?ってことは、軽装なのかナ。旅装束とかじゃなく?
GM : 一応旅装束だけど、冒険者、って感じのものでもない。
マリノア : ロ○ールが攻めてきたって伝令かねぇ?(ねえって) まあそちらを見ておこう(笑)。
GM : ジェーンとフォルトは見た事があるかもしれない。
フォルト : どこで見たことあるか覚えてないか?
ジェーン : ナニ? ラーダ関連か?
GM : ラーダ神殿と学院の共同でやっている発掘隊の一人だった気がする。
ジェーン : あ、あの発掘隊、アタシも参加したかったヤツ・・・。えと、名前とか?
フォルト : なんか変なもんでも発掘したのか?とか思いながら観察続行。
ルーフ : んにゃ、でもマスターにお弁当の発注とかじゃなさそうだしー。
マリノア : 蛙屋で発注した弁当が食中毒になったとか?(←スリープ飛びそうな発言)
ルーフ : クラりょん、仕込み手伝ってたのん?(をひ)
クラレス : ううん、マスターは穏やかに手伝わせてくれないのよ。
ジェーン : マスターから良くナイフが飛んでこなかったナ(笑)。
マリノア : まあ、女将の悪口を言ったんじゃあなければさ…(?)。
ジェーン : 女将サンをべた誉めしても飛んできそうだケド(笑)。
マリノア : はははは、男心たぁ難しいしいねぇ……(ヒトゴト←?)。マスターの対応はどうなんだい?(無表情だろうが←?)
GM : 「それは大変ですねぇ(はははは←無表情)」って感じ(笑)。しばらくしてから取りあえず話し終えたみたいだけど。名前はセムス=セラム、20歳独身、今丁度遺跡の発掘をしていたはずだ、と思い出せる。
ジェーン : じゃ、声をかけてみヨ。おーい、セムスさん。(こっちゃこいこっちゃこい)
フォルト : 俺も声かけてみよう「何いそいでたんだ?」
セムス : (マスターと話し終えてから)ぜーはー、……おや、あなたは確か…ええと、ジェ、ジェ…ああ、ジェーンさん。
ジェーン : そそ。なンか慌しいですネ。なンか大収穫でも?(笑)
セムス : (考え)……ああ、フォ、フォル…フォルトさん。そういえば、お二人は冒険者でしたっけ…(考え)……あー…ええ、少々困った事に…お話、聞いてくれません?(^^;)
フォルト : 聞くだけなら聞いてやるぞ(笑)。
ジェーン : 聞く聞く! なにせアタシも参加したかったンだから。さ、どーんとおはなし!
セムス : (考え)……聞いた後に吹聴したらえらい目にあう話なんですがっ(大汗かいて)。
フォルト : ・・・ヤバイ話なのか?
セムス : やばい話なんですっ…いえ、まだやばい事になってないですが、なっちゃうかもしれない話なんですでもならないかもしれない話です(支離滅裂)。
フォルト : ヤバイ話は大好きだ。吹聴したりしねえから話してみろよ。
セムス : え、ええとですね。まず、私達はここから三日ほど離れたいつもの遺跡に潜ってたんですよ。
ジェーン : 遺跡・・・良いなぁ・・・(うっとり)←目がヤバ
マリノア : ジェーン、この関連になると途端に可愛くなるねぇ…(笑)。
ジェーン : 一応夢だからねェ・・・って可愛くないやい(苦笑)。
マリノア : おやおや、自分で可愛いって言わないところが可愛いのにさ?(笑)
ジェーン : 格好良いを目指す17歳独身だからネ。(ふっ)
マリノア : 格好良い女の子が時折見せる可愛い表情に男はくらりとくるものなのさ?(なんの話)
ジェーン : いや、来ないで良いし(笑)。
クラレス : (何やら話しこんでる青年周り眺めつつ、オムレツもごもご)
ガルフォード : (解らん話なので茶すすりつつのほほんと)
ルーフ : (ちょろちょろと←?)オレも聞いちゃってるんだけど、いいのかナ〜…。(でも聞く)
フォルト : その遺跡ってどういう遺跡だったか知ってるか?
GM : ま、普通に。詳しい謂れとかはまだわかっていないんだけれど、ずーっと探索してるが、いつも出て来るのはいいとこくず魔晶石ぐらいの、イマイチ成果の上がってなかった遺跡。ただ、まだわからない事も多かったので、継続して発掘が行われてたな、と
フォルト : 要するに特に何も出んけど謂れとか分かってないからとりあえず掘り続けてたと(微妙に違う気が)。
GM : ま、そんなところだね。
フォルト : 金の無使いな気がするな(ぉ)
ルーフ : ジェーン……。(笑) それの何がヤバイのん…?
セムス : その程度のところでしたし、今回も護衛は一応そこそこの腕の人達3人と、後は新米の方々6人に頼んでいたんですが…。
ガルフォード : 結構ようけおるやん。
フォルト : 予想外になんか出たんだな?
セムス : (声を落として)ところが、ですね…その、思わぬ大物を発掘してしまいまして…「フェルシスの鏡」というものなんですが…。
GM : 鏡に関して知りたい人は、セーシチェックを。吟遊詩人の伝承知識でも可。
ジェーン……(ダイス)……14
フォルト : あーっと ……(ダイス)……13。めずらしく俺の出目がいいぞ(笑)。
マリノア : ほう? エンチャンターの名前かねぇ? ま、セージチェック。……(ダイス)……10。がふ、まあ本業の目がいいし(笑)。
ルーフ : ふぇるしす? ……(ダイス)……11
ガルフォード : 知ったかちぇーっく。……(ダイス)……9。ふっ・・・(遠い目(笑))。
ジェーン : まさに知ったかだナ(笑)。
ガルフォード : ごくごくごく稀に思い出すときもあんねん(笑)。
GM : ふむ。ジェーンが多少知ってる。「聖と邪を解せし者フェルシス」という魔法使いが作ったといわれる「真実の鏡」の一種。文献によっては、逆にこれが「真実の鏡」の元になったとも言われていて、この世のあらゆる物を見抜く、と伝えられているが、あくまで伝説の中だけでしか今まではなかった。
ジェーン : ふむ。前に文献で見たゾ。ラーの鏡の一種だ(をい)。
マリノア : おやおや。メモしておこう。
ルーフ : ほへへ〜。ホントにホントに本物??
セムス : 司祭位の方々が言われるには、その可能性が極めて高い、と。
GM : もしも本物なら、ん百万〜ん千万クラスの大物。
ルーフ : (ごきゅ←??)
クラレス : (ルーフん、お腹空いてるのかな)
ガルフォード : そら大もん見っけたんやなぁ(しみじみ)。
ジェーン : ってか!それが本当だったらアレクラスト大陸史上に残る発見!!(大興奮気味でセムスの胸倉がくがく)
フォルト : 落ち着けって。(セムスからジェーン引き離そうとするが体力不足(笑))
マリノア : と、いうか有る意味タチ悪いさね(笑)。なんかねえ(マユに唾つけ←?)。
セムス : (がくがくがくがく(笑))あわわわわわわ〜〜。そ、そうなんですよ、そ、そ、それで、ですね、あの、落ち着いて…。
ルーフ : んー…そんなんじゃ、駄目かぁ…。(ちぇー←?) んで、大物見つかったんなら、それでいーんじゃないのん?
マリノア : てこた実際に真実を見抜いたのかい?
ルーフ : 鏡のクセに、どやってそんなコト見抜くんだろネ? やっぱしゃべるのかナ〜。(笑)
マリノア : 司祭サンが、世界で一番美しいのはだぁ〜れ(謎)とかやってたら笑えるさね(笑←おい)。
ルーフ : んで、美形の神官サンとか嫉妬するお話だっけ〜?(笑)
マリノア : ああ、七人のこびと役はルーフの一人7役?(笑)
ルーフ : うん、忙しかった。(笑←?)マリにょん、お姫様と王子様と女王様と、どれがいーい?(笑)
マリノア : 高速で動いたんだねぇ…(ほろり←?)。女王様。(即答←?)
セムス : いえ、まだ、発動させる言葉やあるいは仕掛けがわからず…ただ、インスピレーションがありますから。
マリノア : 便利なこったね、まったく(笑←どうしたよ)。はー、って護衛してどこに持ってくんだい?
セムス : 遺跡は、三日ほど離れたところにありまして、そこからオランに。
フォルト : オランのどこに?
セムス : ラーダ神殿の方に、ですね。
ジェーン : ふーふー(?)・・・で、なンでその発見者がこンな店(をい)に? ってかそンなコト一階二階三階位の冒険者に話すコトじゃあ・・・(をいをい)。
セムス : いえ、あの、それで、ですね。あまりの事に、新米の方々が「勘弁してくれよう」って泣きが入っちゃいまして…護衛の仕事を降りたい、と言い出しまして…まあ、こちらとしても、当初の目算と大分違ってしまいましたから、どうしようもなく…それで、変わりの方々を、と。
フォルト : 根性無しな新米どもだな(ぉ
ルーフ : んでも、ジェーンもゆってるみたく、オレらもそんなレベルじゃないと思うんだケド?(笑) んと、あれ?発掘現場ってどこだっけ? どこに持ってくの?
ジェーン : ああ・・・それにしてもそこまでのお宝だったら冒険者じゃなくてオラン王から正規の騎士団の派遣も要請出来るンじゃ・・・。
セムス : 「それをすると、我々ではなく宮廷魔術師や宮廷の賢者達に研究が回されてしまうから、まずは出来る限り黙って」…と司祭様たちが…。
ルーフ : あっはっはっは。(笑)そいで、引き受けるとしたら、オレらの依頼人になるヒトは誰で、いくらになるのん?
セムス : いえ、あまり大仰に護衛を付けるよりは、いつもぐらいの方が、逆に感づかれ難いだろう、と…。
ルーフ : うん、リラックスした「フリ」なら任せて。(笑) ほきょ? 誰に?
セムス : その辺の強盗やらに、です。あまり大仰に護衛を付けると、「イイモノが入った」と思うでしょうし。
ガルフォード : 見つかったときが怖いなぁ。
マリノア : って、その新米は何処かにもう行ってしまったのかい? 口封じ……じゃなかった、口止めはしっかりしないとさね。
セムス : 新米の方々は、今はまだ遺跡の方に。代わりの方々が来たところで、口止め料も含めて渡して、そこで終了、という事に。
フォルト : ところで、その発見のこと知ってるのは誰だ?
セムス : 発見を知っているのは、遺跡にいた者達と、今聞いたあなた方とぐらいです。
ジェーン : ふむ。これは責任重大だなぁ・・・。どする、皆?
フォルト : まあ、興味はあるから受けてもいいが。
マリノア : 重大ななのはわかったが………コレは?(指を丸くわっかつくり)
ルーフ : んー、じょー件次第ー♪ 鏡は興味あるケド、見せて貰えなそうかナァ。
マリノア : ……ルーフあたりが肩から鏡ぶらさげてぴょこぴょこ歩いていれば誰も気付かない気がするねえ(爆)。
ルーフ : 割っちゃったり売っちゃったり☆(えへ←?)
マリノア : お約束さね☆(サムズアップ!←?)
セムス : 依頼人は発掘隊の隊長で、依頼料はお一人1000ガメル、諸経費込み、もしも野盗などの撃退があれば更に上乗せで…こういう言い方はなんですが、その一応口止め料込み、という事で…(^^;)
フォルト : 発掘隊の隊長は誰でどういう人か知ってるか?
GM : 目の前にいるひょろ眼鏡の親父さん(笑)。どういう人かは…一に発掘二に発掘、三、四も発掘五で家族。
ルーフ : いーんじゃん?(笑) おっきな仕事だから、お偉いさんもいっぱい出してくれる♪ したら口も止まったげる。(笑)隊長って、司祭サンなの?
マリノア : あー、てこたぁ、発掘されたのは、少なくとも3日前? ……無事かねぇ(何が)。
ルーフ : 3日間走ってたの? この人。(セムス指さし←コラ) 代わりのが来るまでは前の新米さんが居るんしょ。(笑)
クラレス : …行って見たら使い古されたフツーの鏡がさり気なく置いてあったりして。
マリノア : 誰かが持ちに逃げなんて微笑ましい事態とかねぇ?(笑)
ジェーン : ちなみにセムスって神殿ではドノクライの地位なの?
フォルト : もしかして導師だったか?(^^;
GM : 地位としてはそれ程高い物ではないし、神官位も2階梯。ただ、真面目さと熱意が代われたのと、後は父親のコネで発掘隊に。親父さんは、ラーダの司祭。5階梯ぐらいの。
ジェーン : ま、そもそもそンなに期待されてた発掘隊でもなかった、と(笑)。
ルーフ : ま、報酬の方は、悪くないと思おケド…断る理由もないし。オレはよいよ。(笑)何だか即決だケド。
ガルフォード : まぁ、ちょい責任重大っぽいけどおっけーなんちゃう?
GM : 新米さん6人と、後そこそこさん三人ね、正確には。そこそこさんの方は、一応残ってくれるつもりらしい、と。
マリノア : そこそこさんのレベルと素性は?
GM : そこそこさんは4レベルぐらい。まあ、君達と同程度。素性は、エレミアの冒険者ぐらいしか。
マリノア : ふむ、まあ今も一緒に居るってことはそこそこ信頼出来る……ってことかい?(ま、わからんが) (挙手)…もし途中で盗まれたり割ったりしたら、私刑かい?(何)
セムス : 原因によりますが…盗まれた場合は、依頼料減額、出来れば奪還に協力してほしい、ぐらいで…魔法の品ですから、そうそう割れませんよう(笑)。
マリノア : 了解(笑)。と、いうことで私もオッケイさ(笑)。
フォルト : 持ち逃げの可能性はそこそこの方が高いような気がするぞ(笑)。
ルーフ : とゆか、オレらだけで鏡持って行くのん? おにーサンの親父サンはないにしても、そっちの責任者のヒトとか、居なくてよいの?
フォルト : 発掘隊の隊長が一緒に行ったら大人数じゃなくても重要なもんだと分かる気がするが(’’
セムス : 鏡の運搬は、いつも通り発掘隊全員で。いつもと同じように、他の発掘品と一見同じように運ぶ事に。
ジェーン : じゃ、受ける方向で?
クラレス : ふむ、つまるトコ依頼なわけだね(それ以外なんだと)。わたしは受けまーす。
ルーフ : うん、だから親父サンはないと思ったんだケド。あ、そやって運んでたんだ…んと、何人くらい? オレ、たくさん居ると人見知りしちゃう☆(←?)
GM : 発掘隊は、割りと小規模だけど、それでも15人ぐらい。
ルーフ : でも15人なんだー。あ、鏡って、どのくらいの大きさ?
セムス : 鏡は、丁度洗面場についてるぐらいの…(なんちゅう例えを(笑))。
マリノア : んー、やっぱりルーフの腹にでも入れておいて欲しいさねぇ…(何)。
ルーフ : んで、弾丸に撃たれたとき鏡に当たってオレ助かるんだよネっ!(違います←?)…あ、それとも飲むのん?(?)
マリノア : でも世の中にはよくわからんが高そうだから盗もう、ってモンも居るからねぇ…(笑)。小悪党が流した品物を最終的に大悪党が手に入れるのさ(爆)。
ジェーン : 襲撃も心配だけどやっぱり発掘隊内部の持ち逃げに注意、かナ(苦笑)。
マリノア : こう、大発見だー! 的驚き方をしたらとりあえず金になるかも、とかさ?  まあ、わかる人間を一番注意した方がいいんだけどさ(笑)。
ルーフ : この世に一つしかないようなモノ、盗ったって捌けないよぅ。(経験から←??)だから、使い方分かるヒトが注意、かナァ。
マリノア : ………無駄かもしれんが、一応ダミーとしてどこか古道具屋で鏡のダミー買いたいのだが(爆)。
ジェーン : とりあえずそれっぽく見えるヤツ?(笑)
マリノア : ……洗面場のならば、そこらで(笑)。まあ、古っぽいやつだからやっぱり小道具屋?(笑) ま、一応さね(笑)。
クラレス : ……蛙屋のトイレの鏡じゃだめかな(だめでしょう)。
ガルフォード : せっかくやから2・3枚ダミー用意しといたらええやん(笑)。
マリノア : あんまりダミーがあると、鏡が重要だってバレっちまわないかい?
ルーフ : 手鏡なら持ってるけどナァ…。(ごそごそ←?)フェルシスが姿見とかだったら、ヤだよ。(笑)
マリノア : まあ、一番身支度が早いのがひとっ走り買ってくるってことで?(私は長いよ←?)
ジェーン : で、どう?
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