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■部屋を越えていこう
GM :
じゃあこの部屋は長い通路のようになっています。その途中には赤いラインが二本引かれ、その間には4×20の石が敷き詰められています。
ストゥール : 色は?<石
カミュ : えっとここは…蛮族対策の部屋、ですかね。さて…?(ラインと石を観察)
GM :
便宜上、手前から1〜20、左からa〜dと呼びますね。この石は縦に長いので1から3に飛ぶのは無理そうですがaからdに飛ぶのは可能そうです。
GM : 色は白です。>ストゥ−ル
GM :
さて、この部屋に入った人は目標値13で精神判定よろしくね?(with聖母のような笑顔)
ストゥール : そ、それって、俺ら(珍妙組み)も?<目標値13
ロージィ : 13・・・・ 2D6 → 5 + 1
+ (4) = 10
カミュ : ここまでうさんくさい聖母は見たことありませんね… 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
キーン : ・・・詐欺師の間違いでしょうに。<笑顔 2D6 → 6 + 4 + (6) = 16
アシュレイ : 出ねぇっつーんだよ…(ヤサグレ)<13 2D6 → 5 +
6 + (3) = 14
カミュ :
……ちょっと今日、風吹きすぎじゃないですか?(汗) ど、どうしたんだろう、本当に…
GM : 失敗したらキーンとガザインは1D10、他のみんなは2D6をお願いするね。
ガザイン :
と、石ふまないではいれるのって何人までだ?>GM いきなり踏むような位置まではいらねえとは思うけど。
ストゥール : てい 2D6 → 1 + 2 +
(6) = 9
カミュ : 了解です(ぽいっと 2D6 → 5 + 2 =
7
アシュレイ : おや、成功。
GM : 全員です♪>ストゥール
ストゥール : 失敗(へそ) 2D6 → 6 + 5 = 11
ガザイン : ・・・ああ、笑ってばっかじゃいられねえ、って事か・・・(汗)<精神判定
2D6 → 2 + 4 + (6) = 12
GM : 4人は厳しそうですね?>ガザイン
アシュレイ : …部屋を出入りするたびにこれか…
キーン : ・・・まだ変化する可能性がある・・・?(汗)<失敗したら1d10
ガザイン :
・・・あー、期待値でれば成功だったんだけどな。(汗) と、どうせ言うんだし、もし変るなら秘話じゃなくて直接でいいぞ。タイムラグできちまうし。 ああ、でも全員判定してるなら、入ったんだろうな(遠い目)
1D10 → 3 = 3
ロージィ : もう一度かしら? 2D6 → 5 +
3 = 8
GM :
カミュは胸とマントに「エリー命」の文字が、ストゥールにはウサギのつけ耳、ロージィは狐の尻尾が増えました……そしてガザイン……男物と女物どっちが良い?
ガザイン : 女物なんて着たくねえよっ!(笑)つうか、選択肢あるのな・・・(笑)
キーン : ・・・服が変わった後はオプションが付いてくるみたいね・・・。<ふえました(笑)
カミュ : Σうわああああっ!(涙)こっ…心にもないことをっ…!
ロージィ : デザイナーにクレームですわね、狐の尻尾はないでしょう(ぷんぷん
GM :
唯一選択肢があったのそこなんだ(笑) じゃあ、光沢のある原色の服にかぼちゃパンツで白いストッキングな王子服をプレゼント(笑)>ガザイン
アシュレイ : 衣装替えじゃなくてグレードアップか!(蒼白)
GM : そしてキーンは強いなぁ(笑) まだラックも残ってるし(笑)
カミュ : (そっと目を逸らし、背後の首を締め←? <選択肢あるのな)
GM : さぁ、ところでみんなこの部屋でどうするんだい(笑)
ガザイン : ・・・。女物選んでたら、お姫様衣装かなんかだったのか?(笑)>GM
キーン : (絶句)か、かわいい・・・!(笑)<王子服
GM : シナマットとお揃いでしたよ?>ガザイン
ストゥール :
もう駄目だと思った時……俺には仲間が居ました。彼らの水着姿やかぼちゃパンツ姿を見た時、『大丈夫、俺はまだ、まだいける』、そう思うことができたのです(独白)<ウサギの付け耳(死)
カミュ : ……とことん采配が当たりますねぇ…(ガザインさん見て)
アシュレイ : おーおー、可愛い王子様じゃねえの。>ガザイン
キーン : 誰かの運を吸い取ってる気がしなくもないけど。(笑)<強い
ガザイン :
・・・ああ、いま、これならマシだって思えたからいいや。<シナマットとおそろい予定(笑)
ストゥール : 馬子にも衣装とか(笑)<ガザイン王子
カミュ : で、床の石が気になりますね…。シーフの目で何か分かりますか?>GMさん
GM : そうですね。近寄って調べても特に何もわかりません。>カミュ
ストゥール :
何かどっかに注意書きとか無いのかなぁ…?いまいち判らないけれど(うーんん)<床の石
キーン :
(王子様ガザインを抱きしめつつ)あ〜、そっちも見たかったな〜。(ぐりぐり/笑)<お揃い
カミュ : 壁などにも何も書いてあったりしませんか?>GMさん
ガザイン :
かわいいって言うなっ!(笑) んー、蛮族避けなんだろ?あたりにヒントになりそうな文字とかねえか探して良いか?>GM
GM : 何も書いてないですね。ただ床と壁があるだけです。
アシュレイ : 乗ってみるしかねぇのか? せめてなんかヒントがないか…
GM : ヒントはちゃんとフリフリドレスが言ってくれてますよ(笑)>アシュレイ
ロージィ : 蛮族・・・何かしらね・・・・
ストゥール :
a〜bのどれかを毎回選択していくって事なんだよな…? なんだっけ?<ふりふりドレスのヒント
カミュ : ここを訪ねてきたものとそうでないものを見分ける仕掛け…ですか?<ヒント
ストゥール : あ、判った!
GM : ちなみに赤線のところまではみんなの腹筋以外何も問題なく進めます。
ストゥール : なんか、魔法力とかで見るんじゃないか? センスマジック…だっけ??
アシュレイ : 当時の蛮族にはって事は、魔法か?
ロージィ : センスマジックですの?
ガザイン :
うわ、ひっつくなっ!(ぐいぐい引き剥がし) ・・・次の部屋いって、服変ったりしねえといいけどな。(汗)<ふりふりもみたかった(笑)
カミュ : ……とりあえず、下位古代語で「お邪魔します」とでも言えばいいんでしょうか?(笑)
アシュレイ : それは次の部屋じゃねぇか?<客
カミュ :
あ、そうですね。「当時の蛮族には判別できそうも無い仕掛け」がここですか(ちーん)<次の部屋?
GM : 何か実行するならちゃんと教えてね。
ストゥール :
次の部屋で訪れるのはオプションだよ……こういった(カミュ、自分、アシュレイを指し示し)<ガザイン
ロージィ : センスマジックしてみましょうか?>ALL
カミュ : そうですね、お願いします<センスマジック>ロージィさん
キーン : まあ、それが一番ありそうですけど。<センスマジック
アシュレイ : あたしじゃなくて、あっちだな。(ロージィ指さし)<オプション
ガザイン : ん、頼んだ。>ロージィ
ストゥール :
茸アイで<まじっく あ、間違えた。わりー(ウサギ耳を垂れ(すごく気持ち悪いな!))<アシュでなくロージィにオプ
GM : そのくらい自由に動かせますので御安心を(笑)<垂れ耳>ストゥール
ストゥール : むしろ不安が一杯だよ!!?(破裂しそうだよ!!)<動かせる(爆)
ロージィ :
ふぁいなるあんさーでしょうか?では いきますわ センスマジック 魔法よありかを示せ 2D6 → 2 + 3 + (3)
= 8
アシュレイ : うお、動くのかこれ(ぐいぐい引っ張ってみたり)>ストゥール
GM :
すると80個の床石中60個が光りました。光らない床石は1〜20の中に必ず一つあります。
キーン : なるほど、光ってないほうを踏んでいけば・・・?
ガザイン :
光らないのって、伝って踏んですすめる位置にあるか?あるならそれが正解だと思うんだけどな。>GM
GM : 全部踏んでいけますよ。>ガザイン
アシュレイ : 光ってないのが正解か。先導頼むぜ>>ロージィ
ストゥール :
や、やめ!?(汗汗) ア、アシュレイ!気づいてくれ!今の俺たち、死ぬほど気持ち悪い光景を作ってるんだぞ!(涙)<男冥土に、ぐいぐいと耳を引っ張られるウサギ耳少年(巨)(しかも涙目)←超シュール
ガザイン :
じゃ、ここだけ先導頼むな。>ロージィ で、石わたり終わったら部屋出る前に隊列もどしていくか。
カミュ : …………ふふっ(微笑みながら眺めている!(何)<死ぬほど気持ち悪い光景
アシュレイ : …………(何とも言えない顔でパッと手を放す冥土野郎)<シュール
ロージィ : では狐の尻尾をふりつつ歩く茸の着ぐるみの先導についてきてください(笑い
カミュ : ええ、お願いしますね、ロージィさん(にこり←だけど水着だからきまらない)
GM :
ロージィさんが先導するのなら問題なく赤い線の向こうにいけますねぇ。誰か一人くらい引っかかって欲しかったなぁ(笑)
はい、正解です……と言いますか辿り着くのが早すぎです…… 正直、ちょっと自信があったので「やられた」というのが素直な感想です(笑)
キーン : (敢えて気づかないように)・・・・じゃあ、渡りますか。<しゅーる(笑)
ロージィ : 石を踏むたびに安全な効果音が鳴るような気がしますわ(笑い
GM : そういうわけで無事に次の部屋への扉の前に着きました。
ストゥール : う、う(しょぼしょぼとロージィの辿ったとこを追い)<シュール
アシュレイ : 引っ掛かったら何が起こるんだ…?(でも敢えて引っ掛かったりはしない)
GM : 踏めばわかるよ(サムズアップ)>アシュレイ
アシュレイ : 遠慮させて貰うよ。(親指立てて返し)>GM
ここで何が起きるはずだったかを解説しておくと……踏んだ人は1d6を振り、奇数なら生命力、偶数なら精神力をその出目の半分(端数切り上げ)だけ減らされていました。
カミュ : 扉には罠や鍵がありますか?>GMさん
GM : いや、問題なく開きます。>カミュ
キーン : えーと、次は・・・対侵入者用?
カミュ :
そうみたいですねぇ。「ここを訪ねてきた者とそうでない者を判断する仕掛け」、でしたっけ<対侵入者用?
ロージィ :
来客者であることを証明するのですわね(首かしげ 茸が途中で曲がってるようにしか見えないが
カミュ : とりあえず、扉を開けて部屋に入ってみませんか?
ストゥール : 胞子がこぼれ…(ないだろう)<茸曲がり
GM : 一応言っておくけど、扉開けただけで次の部屋の防犯装置は作動しないから(笑)
キーン : そうね、見ないと分からないし。<入って
ガザイン : じゃ、入ってみるか。また全員で入るからな?(ヤケ気味/笑)
アシュレイ : 入ってからが勝負か。やれやれ。(疲れ気味)
ロージィ : 次は狐の耳かしら(何)せめて統一感を出して欲しいんだけど
カミュ : はい、行きましょうか(笑)<全員で
GM :
じゃあ、入った人は精神抵抗……目標値は14で失敗したら2D6ね。キーンは失敗したらラックを使うか教えてね。
キーン : がんばれ自分。 2D6 → 3 + 3
+ (6) = 12
カミュ : ……上がってますねぇ(笑) 2D6 →
1 + 2 + (4) = 7
アシュレイ : ……上がってるじゃねぇか orz 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
ストゥール : なんか……目標があがっている(げは) 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
ガザイン : どんどん上がってんじゃねえかっ!(笑)<目標値 ・・・くそ、抵抗っ 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
ストゥール : 抜けたーー!!(ガッツ)
ロージィ : 14って・・・ 2D6 → 3 + 4
+ (4) = 11
カミュ : …………ちょ、今日の風率が異常なんですが…!(何)
アシュレイ : やっぱりさっきのが奇跡だったか… 2D6 → 6 + 6 = 12
カミュ : ええい先に振っておきますよ? 2D6 →
1 + 6 = 7
GM : 元凶に近くなってるからねぇ(笑)<上昇
ガザイン : (ぜぇはぁ)・・・っし、成功っ(笑)<14
キーン : くっ・・・ラック、発動しますよ。
ストゥール : ビュウビュウ吹いてんな(笑)<風が
ロージィ : しくしく 2D6 → 2 + 4 =
6
アシュレイ : 今出てどうすんだよー!!(切ない絶叫)
ガザイン :
発動しなくていいじゃねえか、戦闘あったときの為にとっとかねえか?(まきこもうとしてる/笑)<ラック>キーン
カミュ : おや、旦那さんが妻の身を案じていますよ?(笑 >キーンさん
キーン : そう言ってていつも使わないで無駄にしてるから。(笑)
GM :
先に部屋の説明を……入ってすぐのところに赤い線が引いてあり、その向こうは20m程の細い通路があり、その向こうに扉がある。扉の横の壁にはあからさまに怪しいレバーがある。また通路の横の壁には縦に細いスリットが合計で5個あります。
ストゥール :
心温まる光景だよな。 かぼちゃのパンツがあんなに可愛らしくお似合いでなければ(笑) <妻の身を案じ
ガザイン :
そういう意味じゃねえよ!あと、いちいちそれ言わなくていい!(笑)<かぼちゃぱんつ
GM :
カミュには羊の耳と角、アシュレイには眼帯(視覚制限はありません)、ロージィは三つ編みのエクステをプレゼント(笑)
アシュレイ : また悪そうな冥土だことで。<眼帯
ガザイン :
縦ロールにエクステつけてもうもれちまいそうじゃねえか・・・?(笑)<ロージィのオプション
キーン : うーん? レバーは1つだけ?
カミュ : もはや何がなんだか分からない格好に…(涙)<エリー命の水着マントに羊の耳と角
ストゥール :
アシュレイはさ、もう、そういうキャラで良いんじゃないかな(何)<眼帯男冥土 そして、カミュのお祭りぶりと、ロージィの異質化ぶりが凄まじい(笑)
ロージィ : これをどうしろと?(苦笑
GM :
そういうまともな部類のもちゃんと有るんだよ……茸が引くとは思わなかったけど……。<エクステ
ストゥール : 縦ロールにじゃなく、茸のかさの下のとこにぶら下がるんだろ?(奇妙)<えくすて
GM : レバーは一つだけ、向こうの扉の横です。今は上がっていますね。>キーン
ガザイン :
ん、レバーひくあとか、引く前か、どっちかでスリットからなんか飛び出してきそうだよな・・・
ロージィ : 茸につけるのかしら?・・・・不気味でしかないわよねぇ(遠い目
アシュレイ : 待てこら、あたしはテメェん中で何キャラだ?(ニッコリv)>ストゥール
GM : もちろんレバーは扉の横なのでスリットからは離れています。
キーン : ・・・操作できないじゃない。<レバーは向こうに一つ
カミュ :
まだ方向性があるだけいいじゃないですか…ね?(肩に手を置いてにこりと)<何キャラ?>アシュレイさん
ストゥール : ヒント……なんだったっけ??
ガザイン :
ホクトのきのこ組(?)みたいなのにみつあみエクステならかわいいんじゃねえか?(笑)<茸に三つあみ
GM :
なお、赤線から最初のスリットまでもちょっと距離があります。そして赤線を越えた人は自己申告をお願いします。
ガザイン : ここを訪ねてきた者とそうでない者を判断する仕掛け だよな。<ヒント
アシュレイ : そんな方向性なら要らない。(目を逸らし)>カミュ
カミュ :
「ここを訪ねてきた者とそうでない者を判断する仕掛け」…ですね。向こうで操作してもらっている間は安全…とかでしょうか?<ヒント
キーン : ここを訪ねてきた者と、そうでない者・・・・。(うーん)
ガザイン :
んー、なんか、普通に「お邪魔します」とかいってはいってくのじゃダメなのか?まだやらねえけど。
カミュ :
とりあえずまだ赤線は越えずにいますね、一応。 でもこの様子だと一人ぐらい越えてても大丈夫そうには思えますね…?
ガザイン : じゃ、俺が行こうか?一応リーダーだしな。<一人ぐらい
ロージィ : 主の名前では文字数?が合わないわね
カミュ :
そうですね、レベルも高いですし、回避もありますし…。すみませんがお願いします>ガザインさん
GM : ガザインさんが進みますか? ではどこまで進むか教えてください。
アシュレイ : よろしく頼むよ>ガザイン
キーン : (はらはら)・・・・気をつけてね?>ガザイン
ストゥール : 頭を下げる?……かなぁ?(う゛ーんん)
あぁ、そうさ! インディ・ジョーンズ大好きさっ!
ストゥール : て、あ、き、気をつけてな!>ガザイン
ガザイン :
様子みつつだけど、一番奥まで進むつもりだぞ。おじゃまします、って言えるなら、発音きいて真似して言ってから進んでみるけど、どうだ?
ガザイン :
さすがに、おもいっきり罠発動したのに、攻撃うけつつ無理やり奥にいく気はねえし(笑)<様子みつつ、の意味
GM : 何事もなく奥まで進めました。>ガザイン
カミュ : …はぁ、良かった(胸をなでおろし) やっぱり、おじゃまします、ですかね…?
ガザイン :
ん、で、レバーどうする?さわらなくても通り抜けられそうだけど。 次だれかが同じようにしてきて、なんともなきゃレバー触らずにすすまねえか?
カミュ :
そうですね…僕は賛成ですね<レバー触らずに あ、レバーの近くに何か書いてませんか?(読めるか読めないかはともかく)
GM : 何も書いてません。レバーと扉があるだけです。
ガザイン : ん、じゃあその辺調べてみていいか?<レバー付近捜索>GM
アシュレイ : 次、誰か大丈夫そうなのって誰だい?
ガザイン :
ん、じゃあ触らずいくか。 ・・・同じように通ってみる実験なら、ストゥールがいいか?回避あるし危機感知もできるし。
ストゥール : あ……じゃあ、俺、行く! ええと……とりあえず、何時でも危険感知できるよーに行きます>GM
GM : じゃあストゥールも問題なく通れました。
ガザイン : っし、じゃあ皆来るかー?>向こう 一応、挨拶忘れずにな。
キーン : ふうん、レバーは触らないほうがいいのかな。<二人とも無事
ストゥール : れ?
ロージィ : どうなのかしらね・・・(汗
GM : 現在2人は無事に扉の前まで辿り着けましたよ。
カミュ :
そうですね、じゃあみんな一人ずつ行きますか?<みんなくるかー? 無論挨拶は忘れずにですが
アシュレイ : んー…。じゃあ、あたしも行ってみて良いかい?
カミュ : あ、どうぞー>アシュレイさん
GM : アシュレイも渡れましたね。
キーン : まあ、進まないことにはね・・・・私も同じように進みます。
カミュ : では僕も行ってみます「お邪魔しますね」
ガザイン :
ヒントみた限り、人数制限はねえだろうし。たずねてきたものとを分けるのにレバー使う必要はねえだろ?多分。<どうなのかしら・・・?
ロージィ : おじゃまします と言ってから 進みますわ
GM :
ではキーンさんが赤い線を越えた瞬間に横のスリットから斧が凄い勢いで出てきて振り子のように揺れています。
キーン : うわああああっ!?<斧
ストゥール : ………仮装…?(笑)
ロージィ : あらあら
アシュレイ : …件のコスプレか!?
カミュ :
…うわ!?(汗)あ、あっぶないなぁ…!!<斧 …ここで、そのレバーですかねー?(渡った組に向かって)
ストゥール : じゃあ……このレバーは…
ロージィ : 本当はバッドラックでしたのかしら?
ガザイン : ・・・レバー、下げる!<斧がでてきて
カミュ : ……あ、なるほど…?(笑)<コスプレ
ストゥール :
は!?旦那のアドバイスがこんなところで!!(これが愛の力!?)<ラック使うな発言
GM : では斧は引っ込みました。<レバー下げ
カミュ : 旦那の愛を感じますねぇ…(うんうん(笑)<レバーを下げたり予言したり(?)
ガザイン :
多分、そっちが条件だったんだろうな(汗)<仮想 たぶん、レバーはコッチ用だと思うし・・・違ったらごめんな(汗)
アシュレイ : ふう、肝が冷えたよ。<斧引っ込み
GM : ……愛って偉大なんですねぇ(笑)
キーン : (ぜーはー)・・・・し、死ぬとこだった・・・。
GM : で、斧は引っ込みましたがどうします?
カミュ :
さて、では旦那がレバーを下げていてくれている間に、そそくさと渡りますか…。 次の扉にも罠や鍵はありませんね?>GMさん
キーン : 今のうちに渡ります・・・。
ガザイン :
・・・まだ怪我はねえよな・・・?>あっち 愛って何だよ!?別に予言じゃねえし、ただの偶然だろ!(笑)
ストゥール :
珍妙な格好してるせいで危機感覚が鈍くなってる、俺(う) ゆ、油断大敵!(自分に言い聞かせ)
ロージィ : (とてちてた) と渡りきります
GM :
レバーを下げているとここの防犯装置は停止したようで問題なく扉の前にいけます。この扉にも罠や鍵の類はないように思えます。
キーン : (ガザインにしがみつきつつ)こ、怖かったよ〜。(しくしく)
ストゥール : そら、怖かっただろな……(汗)
GM :
ここの発動条件は正解……っていうか、みんなここまでコスプレしすぎ(笑) 半分くらいは残るかなって期待してたのに(笑)
カミュ : ではもうさくさくいきますか?<扉異常なし
GM : ちなみに威力は打撃力30でした。<怖かった
ロージィ : 対盗人用・・・どういう仕掛けでしょうか?
アシュレイ : そりゃまた、怖いじゃすまねぇな。<30
カミュ : 今日、全体的に低いですよね…出目(汗)<コスプレしすぎ
ガザイン :
あー、しがみつくなっ(引き剥がし) ・・・あー、そりゃ怖かっただろうな・・・(軽く頭ぽんぽん)<打撃力30
キーン : (ぽんぽんされ)・・・えへへ。
ロージィ : 死ねますわね(汗<30
キーン : 一人だけ助かってたのがアダになった・・・。<コスプレ
ではここも解説を……
実はここの罠の本当の発動条件はコスプレしていない人ではなかったんですよね(笑)
オルランさんがここを使っていた間は、客には識別用のアイテムを渡していました。それも遺跡に残っており、シナマットたちが既に回収していましたのでそれを持っていると何事もなく通れました。
では、何故彼らがここを通れたかと言いますと……衣装を着せられたモデルにはその効果が及ばなかったために、衣装が変わっているものも感知しないと言う設計になっていたのでした(笑)
カミュ : はいはいごちそうさまですねー(おい)<2人の様子 扉を開けてみますよー
GM : じゃあ、次の精神抵抗の目標値も14なのでみんな頑張れ♪
ストゥール : あいー 2D6 → 1 + 1 +
(6) = 8
アシュレイ : はいはい… 2D6 → 2 + 1
+ (3) = 6
ストゥール : 10点ください(笑) 2D6 →
1 + 6 = 7
GM : ぐっじょぶっ!>ストゥール
ロージィ : 14! 2D6 → 4 + 6 +
(4) = 14
カミュ : ……ストゥールさん……素敵です(にっこり) 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ガザイン :
目標値14は、このパーティーで抵抗最大の俺達でも出目8いるんだし、当然だろっ(笑)<コスプレしすぎ
アシュレイ : はあ、今度は何くれるってぇ? 2D6
→ 2 + 6 = 8
ガザイン : と、抵抗な。 2D6 → 2 + 4
+ (6) = 12
カミュ : くっ…期待値でも厳しいですか…! 2D6
→ 6 + 1 = 7
キーン : うー。 2D6 → 3 + 1 +
(6) = 10
ロージィ : ぎりぎりですわ(ぜえはあ
GM :
部屋に入ると他の三つの壁にそれぞれ扉があり、それぞれの壁の上に下位古代語で(左の壁)「主の部屋」、(正面)「研究施設」、(右の壁)「保管庫」と書かれています。
ガザイン : ・・・オプションなんていらねえよ。 2D6 → 1 + 3 = 4
キーン : 流石にもう無理です・・・。 1D10 →
10 = 10
カミュ :
……じゃあ、まず主の部屋の扉を開けるべき、でしょうね。盗人なら先に保管庫なのでしょうが…<3つの扉
ガザイン : 断りをいれてねえものか判断、なら主の部屋、だろうな。<行く場所
GM :
ストゥールにはカミュとお揃いの羊の耳と角、アシュレイには神の御使いっぽい白い鳥のような羽、カミュはもう一回1D10、キーンは……あなた神ですか?
カミュ : チェ、チェンジですか…!?(汗) 1D10 → 10 = 10
キーン : ・・・・何よ?(笑)<神?
カミュ : ……おや、おそろい…?(汗)
GM :
あっ、ガザインには胸に大きく自分の名前が書かれたバッジをプレゼント(笑) キーンは…………これだけははっきり言わせてください。何も仕込んでません……信じてください……ウェディングドレスです。
アシュレイ : 羽根までついちまってまぁ…(背中を確認して溜息を吐き、ラーダの聖印を切る)
ロージィ : お揃い?(笑い
アシュレイ : ……やったな。おめでとう。>キーン
カミュ : (背後大爆笑)やはり、ダイスの女神様はいるんですね…!
ロージィ : (拍手喝さい<しろむく
GM : カミュは……髪の色が蛍光ピンクになりました。二回目のは色の選択です(笑)
ガザイン : ・・・なんだ、学芸会か?(?)(自分の格好ながめ)<バッチつき
キーン : (自分の姿見て呆然)・・・・・・・・・え?<ウェディングドレス(背後爆笑
ロージィ : ダイスの神が舞い降りたみだいですわね
ガザイン : ・・・(唖然/笑)<ウェディングドレス
ストゥール :
まだマシんなった(笑)<羊に おめでとうございます(吸引力って凄い←?)<ウェディング!
ロージィ : みたい ですわね
カミュ :
…………ウェディングカミュにならずにすんでよかったのか、どうなのか…(視界の右側が極彩色←?)
GM : ウサミミも付いてるままだからマシかどうかは(笑)>ストゥール
アシュレイ : 耳六つか、豪勢だな。(笑)>ストゥール
ロージィ : 綺麗にオチがついたところでEDかしら?(おい!(笑い
GM : 二人の人生はね(笑)<オチ
ガザイン :
二人の人生って、それ終わったら死んでるだろ!?(笑)<オチがついたとこでED(笑)
GM : で、この部屋での行動は?
カミュ :
このまま結婚式もできちゃいそうですねぇ(笑いながら) ……さて、ではまず主の扉でしょうか?
キーン : えーと、えーと・・・・・(ガザインの方みながら)ど、どう、かな?
ストゥール :
耳が6つに!!? とか、些細なことはもう砂粒なくらいどうでもよくて! キーン……ここで、運を使うために、あえて、あそこでラックを使い、斧の恐怖を選び……すげー!!愛ってスゲー!!!
ガザイン : (呼吸整え)・・・あー、来客ってことで、「主の部屋」のほうへ向かう、か?
アシュレイ : エンディングは披露宴かねぇ。
ロージィ : ふたりは末永くぅ幸せにぃ 暮らしたぁそうじゃぁ おしまい (笑い
ストゥール :
いや、あの二人のゴージャスぶりに比べたら、俺なんて、まだまだ(笑)<豪勢な耳(なみなみ奇怪とは思いますが)
ガザイン :
・・・いや、どうって・・・。・・・動きづらそうな服だな。(そっぽむきつつ/笑)>キーン
ストゥール :
すげー……一つの家族が生まれる瞬間って、こんなところにもあるんだあ(なんか感動)<エンディングは披露宴?
ガザイン :
披露宴って何だっ!?(笑) そっちも、絵本みたいなオチつけんなっ(笑)<くらしたそうじゃあ
GM : 「だから俺が抱きかかえるぜ」だそうです(笑)<動きづらそうな服
カミュ : それでいいかと思いますよ、一応聞き耳や罠などのチェックをしてみますか?<主の部屋
GM : それで行動はカミュの提案で良いのかな(笑)
カミュ : めでたいですねぇ、いやほんとに(うんうん)<おしまい
ガザイン :
いや、言ってねえよっ!思ってもねえよっ!(笑)<「だから俺が抱きかかえるゼ☆」←悪化
キーン : むー、ちょっとぐらい褒めてくれたっていいじゃない。(ぷくー)<動きづらそう
カミュさんに囁きかけました。カミュ :
ここでまだ微妙に冷静でいられるのは、やっぱりあの毛布の下のドワーフさんの力なんだろうなぁ、うん(何) あれの爆発力はすごかった…!
ガザイン : ん、いいぞ。罠と聞き耳は俺もする。<カミュ案
GM : キーンのドレス関係の引きの強さはもう伝説だと思うんだ(笑)
ストゥール : ――て、あ、うん、問題ないと思う!(我に返る)<カミュの提案
はい、ここも正解です……もし先に他の部屋に向かっていたら、床が割れてその下にはフロア・イミテーターが待っていたんですが……このまま眠っていてもらいましょう(笑)
GM : では罠チェックと聞き耳をどうぞ。
カミュ :
キーンさん、彼は本番まで取っておいてくれてるんですよ<「……綺麗だよ、キーン」>キーンさん
ガザイン : 罠をシーフで調べ、と 2D6 → 6
+ 4 + (4) = 14
カミュ : では聞き耳です 2D6 → 5 + 5
+ (4) = 14
ガザイン : 聞き耳はレンジャーで、と 2D6 →
2 + 1 + (7) = 10
カミュ : ……これがなぜ精神抵抗で出ない!(慟哭) それから罠発見… 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
キーン : わーい。(笑)<だから俺が抱きかかえるゼ☆
GM :
それだけあれば十分、罠は見つかりませんでした。そして聞き耳しても何も音は聞こえません。
アシュレイ :
それはあとにしねぇと、カボチャ王子は潰れるんじゃないかい?(笑)<見えない鎧の花嫁
ガザイン : 本番って何だーっ!?(笑)<「綺麗だよ・・・」(笑)
ロージィ : 何気に出目が高いですわね(ぱちぱち
ストゥール : でも、カボチャ王子の筋力って何気に19もあるんだよなぁ(意外←?)<潰れ王子
キーン : うーん、そっか〜。<本番までとっておき(笑)
GM : 君の魂が求めているからさ☆<なぜ出ない>カミュ
ガザイン : じゃ、開くなら開けてみるぞ。いいよな?<扉
カミュ : ではまぁ、あけてもいいんじゃないかなーと僕は思います。うん。<扉
ストゥール : いよー<扉開け
アシュレイ :
でもなぁ、本人+鎧+装備だろ? いくら力があっても辛くないかねぇ?<王子の筋力
カミュ : 求めてません!求めてませんよ!!(血涙)<魂が求めて>GMさん
ロージィ : ほら新居に入るときは新婦さんを抱きかかえなくっちゃ(笑い
GM : 胸の文字がその証拠☆<魂の求め>カミュ
アシュレイ : 水着好きって、言ってたじゃないか。(肩ぽむ)>カミュ
ストゥール : 願ったり叶ったりじゃないか。(肩ぽむ)<水着好き宣言カミュ
キーン : そんなものいくらでも捨て去りますよ?(笑)<鎧と装備>アシュレイ
GM :
では開けてみると精神抵抗……じゃなくて、部屋には机などの家具があり、奥には真ん中で止まっているレバーが見つかる。どうやら左右に倒せるようですね。
カミュ :
これが一番納得いかないんですよ?(涙)<胸の文字>GMさん 僕は見るのが好きなだけであって、着るのは好きではありません。見れないじゃないですか(え、そっち?)>アシュレイさん
ロージィ : レバー付近になにか書かれてませんか?>GM
GM : そうだよね。毛布を捲って見るくらいに「見る」のが好きだもんね(笑)
アシュレイ : 安全を確認してからにしてくんな。その後は止めねぇから(笑)>キーン
GM : 何も書かれてないですね。使う人間は操作方法を知ってたでしょうし(笑)>ロージィ
ガザイン :
んー、主の部屋が左の壁だったし、左かな、とは思ったけど・・・ と、廻りしらべねえとな。<レバー付近
キーン : 手鏡なら持ってますけど?(笑)<見れない>カミュ
カミュ :
…………っ!!(顔ひきつり)……か、彼のためにも僕は…っ、やらなくてはいけないんです……!!(ぜえはあ(笑)<毛布を捲って(爆)
ロージィ : 困ったわねぇ(汗<表記無し
GM : あっ、レバーを倒す時は右と左(入り口から部屋の中を見た方向で)どっちかを教えてね。
アシュレイ : 水着…だったのか…?<捲った
ガザイン :
2分の1ならいっても良い気もするけどな・・・ と、その前に部屋の中探索していいか? 覚書みてえなメモがあるかもしんねえし。<部屋の中>GM
カミュ :
…物理的に似合う方でないと見ても面白くないではないですか(マントをめくって白ビキニ姿を晒し←表現が大変!(笑)>キーンさん
GM : シーフでお願いします。<探索
カミュ :
そんな甘いものではありませんでした……もっと恐ろしいものです(青ざめ)>アシュレイさん
ロージィ : 永遠にキーンさんの花嫁衣裳を見ていたい気持ちはわかるけど(笑い
カミュ : …では探索してみますね。 2D6 → 1
+ 6 + (4) = 11
アシュレイ : そこまで酷いのか…(さりげにビキニからは目を逸らし)>カミュ
ガザイン : じゃ、捜索な。 2D6 → 3 + 1
+ (4) = 8
GM : その出目だとおまけして……これで扉開けるんじゃないかなぁと思ったくらいですね。
キーン : (手鏡向けてカウンター)・・・おっしゃるとおりです。(汗)>カミュ
ストゥール :
……ふとさ、我に返って、客観的に見てみると、改めて変、だよなー(部屋の隅でぼぅっとみんなを眺め)←働け
ガザイン : じゃ、適当に倒してみるか?<レバーで扉ひらき
カミュ : …ふむ…?では、どちらかに倒してみてもいいんじゃないでしょうかね?<扉開ける?
ストゥール : 賛成ー<適当に倒す
アシュレイ : ん、それでいいよー。<適当に
GM : じゃあどっちに倒すか教えてね。
アシュレイ : 他人事みたいにいってんじゃねーぞ、短パンのくせに。<変だなー
ストゥール : ま……まさか……ラ……い、いや!!(青)<水着よりおぞましき
ストゥールさんに囁きかけました。カミュ : ……ラ、とは?(ぉぃ)
カミュさんに囁きかけました。ストゥール : ラ……らんじぇりぃ?(汗汗汗)
ストゥールさんに囁きかけました。カミュ :
…………正解です。ただしそれどころではないオプション付きです…………(沈痛な面持ち再び(背後は腹筋崩壊)
カミュさんに囁きかけました。ストゥール :
い、いい!!そそそそそれ以上とかそれどころではないとか!!死ぬ!死んじゃう俺!きっと!!(汗ッッッ)
ストゥールさんに囁きかけました。カミュ :
そうですねー…………写本が上がるのが楽しみだなぁ、僕は。みんなふっきんがしんじゃえばいいんだ(爽やかに)
さて、これを御覧の皆様……お加減いかがでしょうか(笑)
キーン : ヒントがないんだから仕方ないわよねぇ。<適当に
ガザイン : ん、過半数取れたからやっちまうぞ。 左に倒す。(がちゃり)>GM
GM : 部屋の外から何か金属音が聞こえました。<左
カミュ : ちょっと主の部屋を出て見てみます<金属音
GM : 外を見たらわかりますが保管庫の扉が開いてます。
ストゥール : うっ……(汗)<短パンのくせに(正論)
ロージィ : どちらかが開く のかしらね
GM : ちなみに目標の部屋は研究施設のほうです(笑)
ストゥール : うっと?<金属音 保管庫……かぁ。
ガザイン : んー、保管庫より先に研究施設の方、だよな?<重要さ 逆にレバー倒してみねえか?
アシュレイ : 保管庫調べるか? それとも逆に倒してみっか?
キーン : 保管庫、ね・・・・下手にいじると怖そうね。 用があるのは研究施設の方でしょうし。
カミュ :
ちょっと行ってみてきたくもありますが…早く止めないと、服が固定されかねないんですよね(笑) 戻って扉のことを報告しますよー。逆みたいです、ね
ストゥール : 逆でー<倒し
GM : あっ? 覚えててくれた?<服固定の可能性>カミュ
ロージィ : 確実な方が良いわね・・・
ガザイン : ん、じゃあ逆にがちゃり、と<レバー>GM
ストゥール :
GM……多分、ここにいるみんなが、それは最重要課題として覚えていると思う(笑)<服固定の可能性
カミュ : もちろんですよ…切実な問題ですから(真顔)>GMさん
アシュレイ : 忘れられるわけねぇだろ…?
GM :
すると金属音が二重に聞こえて、部屋から出ると保管庫の扉が閉まり、研究施設の扉が開いているのがわかります。
ロージィ : 固定して嬉しいのは二人だけだし ねぇ(笑い
ガザイン : ん、じゃあ向かうか。<扉開き>研究施設
キーン : (・・・・忘れてた。)<みんなが〜
ガザイン : ・・・まあ、キーンは固定になっても良いんだろうけどな・・・(笑)<服
ロージィ : (嬉しさに我を忘れていたのね(笑い
アシュレイ : 一生ウエディングドレスっつうのもどうなんだ?
GM : あっ、衣類に分類されるものを全部脱げば効果は発揮しないよ?<一生?
ロージィ : 今このときは、それで良いと思っちゃうものらしいわ(笑い<一生
キーン : まあ、ガザインと一緒なら別に、ね・・・。(ちょっと残念そう)<停止装置
ガザイン :
・・・夏は涼しくていいかもな。なにか一枚きてるだけで全身着てるようにみえるわけだし(笑)
アシュレイ : 全裸か仮装か選べと?<服を脱げば
GM : そんな感じ(笑)<究極の選択>アシュレイ
ストゥール :
はてなく役に立たない情報!!(キィ)<全部脱げば
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