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■いざゆけや、仲間達
GM :
さて、時刻は昼過ぎ、皆様は今、学院の一室に蛙屋経由で「手の空いてる人はお願いします」って感じで呼び出されていると思ってください。
ストゥール : あーい<呼び出された感じ
ロージィ :
何でしょうか?学友と学業終了後の空腹感を解消する手立てについて討論してましたのに
ストゥール :
香辛料屋の娘ゆえに……?(笑)<空腹感を というか、ぜひその討論は有意義な結論にたどり着いてほしいッス。
アシュレイ : 了解。<呼び出され
導師 :
「わざわざ集まってもらってすまないねぇ。実はちょっと困ったことになってしまって協力をお願いしたいのさ」
ロージィ : 最新のオラン・スイーツ・マップを入手したばかりですのに(何
カミュ : いえ、で、困ったこととは?>導師
ロージィ : 是非お願いしたしますわ>カミュさん
ストゥール : あ、え、はい、おれにできることなら(ぺこ)<こまったこと
ガザイン : ん、別にかまわねえぞ。 で、何があったんだ?>導師
アシュレイ : 困ったこと、ね。あたしに出来ることなら協力しましょう?>導師
ロージィ :
先生のお役に立てるのでしたら血涙を振り絞って断腸の思いでスイーツの件を先送りにいたしますわ>導師先生
カミュ :
……今度、僕おすすめのケーキ屋さん教えますから(ほろり(笑)<血涙、断腸>ロージィさん
導師 :
「それで……頼みたいことなんだが……ちょっと前にパダ方面に少々向かった先にある山で古代王国のものらしい遺跡が発見されたんだよ」
ストゥール : 遺跡……?お宝!見つけるところのガメルざっくり大金持ち!!(ヒートアップ)
カミュ : おや、遺跡。その調査…は別に困ったことではありませんよね?(首かしげ)>導師
導師 : 「そのマップは後で君の担当の導師に提出するように(キッパリ)」>ロージィ
ロージィ :
高級なスイーツにはうちの香辛料が使われてますの、買い食いではなくて市場調査してますの(わたわた(笑い>ストゥールさん
導師 :
「その遺跡は崖崩れなどで岩壁が崩れ、最近になって入り口が確認されたんだ。それで調査することになったのさ」
アシュレイ : 遺跡? 誰か行ったまんまもどらねぇとかいう話かい?<遺跡
ストゥール :
好きなんだなぁ(笑)<提出要請導師 おお、勉強熱心ー!孝行娘な!(グゥ) 俺も、調査してー(ぐぅ←腹の音)<市場調査ロージィ
導師 :
「あぁ、調査自体は問題ない。それどころかこの遺跡は魔法王国時代に防具や服などで名を馳せた付与魔術師の研究施設らしいことが文献などで判明したので調査隊を送ることにしたのだが……彼らから何の連絡もないのだよ。」
ロージィ :
(きょとん)え?うちの先生にいただいたのですけれど?(笑い<謎のマップ>導師先生
導師 :
「……なるほど最新のマップが正規のルートを外した横流しされたと言うことか……これは報告しておかねば」>ロージィ
ロージィ :
私たちの調査報告書からマップを製作していたのですか?似ているなとは思ってましたが(爆(笑い
ロージィ : (内心では 横流しも何も元は私たちの課外研究の成果なのに、ねぇ(笑い
カミュ : 学院では…皆さん頭を使うから、甘い物好きな方が多いのでしょうか(笑)<提出
ストゥール :
最近、発見、未開拓、手付かず、お宝!!見つけるところのガメルざっくり大金持ち!!うぉ、お、お、見える、ガメルの巨塔が、じわじわ、と(くあー)
キーン : ストゥールさん・・・。(笑)<ガメルの巨塔
アシュレイ : 欲を掻いて自滅しねぇようにな。>ストゥール
ストゥール :
お、俺がもし大いなる力に負けそうになった時は……俺を叩きのめして止めてくれ(真剣)<欲を掻いて〜<アシュレイ
アシュレイ :
あいよ。躊躇わずに刃の方で行くから安心しといてくんな。(にっこり←?)>ストゥール
ガザイン : へえ、遺跡か。 ・・・それって何日前くらいに派遣したんだ?<連絡なし>導師
ストゥール : て……それ、は結構大変げな…(汗)<なんら連絡なく(汗)
アシュレイ : 防具や服、ね…(半笑い)<蘇るお題
GMさんに囁きかけました。ロージィ : (魔法王国時代に防具や『服』などで名を馳せた付与魔術師・・・・あらあら
GM : みんなそんなに何を警戒してますか(笑)
ガザイン : まあ、ブラフかもしんねえし、気にしねえでおこう、な?(笑)<服に警戒
GM : えぇ、きっと本当に危険ですよ? だからみんな服には注意してね☆<ブラフとか注意とか
導師 :
「遺跡の確認報告を受けたのが3週間ほど前、そして調査隊を送ったのが2週間ほど前だ」>ガザイン
カミュ :
けっこう長いですね…(汗)<調査開始から 調査隊のメンバー構成はどのような感じでしたか?
導師 :
「おっと、遺跡のある山までの距離はここから4〜5日ほどだな。たしか麓には村があったと思うが……」
キーン : 調査隊の人員は学院の人?それとも冒険者?>GM
導師 :
「シナマットという遺跡調査になれた奴がいてな。そいつの持ってる探索チームに行って貰ったよ。確か10名前後だと思うが?」>カミュ 「シナマットは学院の導師の一人だ」>キーン シナマットの名前を聞いたらセージ持ちはチェックしてみてもいいですよ?
アシュレイ : 10人行って連絡無しか。穏やかじゃねぇなあ。<調査隊
ロージィ : 遺跡がレイヤー(?)の集会と化しているのが目に浮かぶんですけど(汗(笑い
GM : 3週間前に崖崩れで発見された遺跡に集まるなんてどんな情報網ですか(笑)>ロージィ
カミュ : …では。シナマットさん、どなたでしたっけ… 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
ロージィ : どなたでしたかしら?<シナマット導師 2D6 → 2 + 2 + (4) = 8
ロージィ : きっと脳内で放課後のシミュレートしてたんですわ(わたわた
カミュ : 探索チームということは、技能的にはどのていどの実力になるんでしょう?>GMさん
カミュ : ……いきなり調子悪めですね(汗)
ガザイン : 10人いったのに、連絡ないって拙くねえか・・・? と、一応セージチェックな。
2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
ガザイン : ・・・。10点、もらい、っと。(笑)
GM : おめでとう(笑)
カミュ : …幸先いいですね?(笑)>ガザインさん
アシュレイ : おめっとさん(笑)>ガザイン
ストゥール : あ、どんまい(笑)<ぞろ
ロージィ : ここで稼ぐとは、流石ですわ(ぱちぱち>ガザインさん
GM :
10が最高ですね……じゃあ、学院の遺跡調査の資料等で何度かその名前を目にしたことがあります。その資料は棚の上の方にあったのでガザインは見てなかったのでしょう(笑)<シナマット
キーン : 学院の図書室には脚立が置いてないのね・・・。(ほろり)<上の方に(笑)
ストゥール :
きゃ、脚立を使った上での出来事だったとしたら……?(ギャア)←?<おいてない?
ガザイン :
・・・そもそも、そんなに学院にいかねえんだよっ!(笑)<脚立ない?あっても届かない?(笑)
キーン : 今度から梯子持参で行かないとね。(笑)<脚立でも届かない(笑)>ガザイン
カミュ :
きれいに身長の順になりましたね(笑) ええとすみません、お恥ずかしい話ですが、シナマットさんってどんな方でしたっけ…?>導師
導師 :
「そうだな。あいつはそういう調査が好きで自分から何度も志願しているうちに有名になってしまった男だよ」>カミュ
GM : 外見はちょっとふくよかな40代の人の良さそうな男性です。>カミュ
キーン : 戦闘もこなせる人たちなの? それとも調査専門?<シナマットチーム
導師 :
「シナマットは少しくらいは古代語魔法も使えるが調査専門のチームだ。発見した村人が中に踏み込んでしまっても何も起きなかったそうだから彼等で問題ないというのが学院の総意だった」>キーン
ロージィ : 研究室に持ち帰る前に身につけてしまたのね(?(ほろり(笑い<服
導師 :
「だとしたらちょっと問題だな…………あの魔術師の作品はあまり残ってないのだよ。当時の資料等で彼の作品を求める意見などが非常に多くみつかっているだけで貴重な品でな」>ロージィ
キーン : なるほどね。 それで今度は私たちの出番、か。<調査専門
ストゥール : あれ、じゃあ、遺跡の中ってどんなんかある程度の情報はあるんかな?<村人が中に〜>導師
導師 :
「あぁ、ただな。簡単な見取り図の資料などもあったのだがそれらもシナマットが持って行ってるんだ」>ストゥール
ガザイン : ああ、だから俺達に行って来てくれ、って事なんだな。<調査チーム
導師 :
「そうだ。その調査隊の安否、もしくは消息を確認して欲しい……依頼料は一人300ガメルくらいなのだが」>ガザイン
カミュ :
ふーん…?<貴重な品 あ、その魔術師さんに対するセージチェックは可能ですか?>GMさん
ロージィ : 判りました、調査隊を回収(?)してまいります>導師先生
キーン : うーん、その魔術師の作品で現存してるものはありますか?<当時は人気>導師
ストゥール : そっかー、了解ッス<見取り図は
GM :
もちろん、どうぞ。むしろ待っていました。<セージチェック>カミュ それも含めてのセージチェックです。<現存>キーン
ロージィ : 習いましたかしら? 2D6 → 6 +
5 + (4) = 15
ロージィ : 起きて聞いていたようですわ(笑い
カミュ :
お待たせしました(笑)<セージチェック では魔術師さん…前回の魔力付与者は全然だったのですが、どうでしょうねぇ…? 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
ガザイン :
ん、わかった。調査隊、無事だといいんだけどな・・・。<安否 ん、じゃあこっちもその魔術師に関してな。<セージチェック 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
キーン : はーい。<それ含みでチェック
カミュ : …やっぱり僕、エンチャント系はあんまり興味ないみたいですね(遠い目(笑))
ガザイン : ・・・1上がったから、一歩前進だ。(笑)
ストゥール : おお、ロージィが(笑)
GM : エンチャントされたものに夢中だもんね(笑)<興味なし>カミュ
カミュ : ちなみにそれも含めて興味がないんです(きっぱり(笑)<エンチャントされたもの
GM : あぁ、もう全てを知った仲だから興味はないと(笑)>カミュ
カミュ : …ガザインさんの一歩ですからね?(くすり(何)<1あがった
アシュレイ : まーまー。1人解ってりゃじゅうぶんだって(笑)<3
GM :
それだけあれば充分です(笑) その魔術師の名前はオルランと言います。何点か現存している鎧や服もありましたが、それらに関して特に優れた性能などは見つかっていません。<付与魔術師について
ストゥール :
えー、それじゃあ、付与魔術師じゃなくて、不要魔術師だー(と、言いたかった。とても(黙れ))<特に優れた性能なし
カミュ : ああ、あと、ではその遺跡周辺の地理に関するセージチェックもいいですか?>GMさん
GM : 遺跡周辺に関してどういうことを調べたいのですか?>カミュ
カミュ :
とりあえず、近くにある村についてですかね…これだとちょっとアバウトですか?>GMさん
GM :
特にその村については特別な話などは無いですね。普通に農業や牧畜などで暮らしている村です。>カミュ
カミュ : 了解ですー<村について
ロージィ : デザインがちょっと面白いのよね(だから覚えていたらしい(笑い
ストゥール : あ!!ごめん!!超重要な事! 道中の必要経費は!?(がばっ)>導師
導師 :
「(勢いに驚いて)…………まぁ、あまりに無茶なことをしなければ学院で負担しよう」>ストゥール
ストゥール :
あ……(恥ずかしげに身を引いて)りょ、了解です。ありがとう御座います(頭下げー)>導師
キーン : ふーん。<特に優れた性能ナシ あれ、付与した魔法も経年劣化するんだっけ?
GM :
魔法の経年劣化とかは基本的にないかと思います。要するに見つかったものは出回っているものとそこまで大きな差の無い性能と言うことですね。>キーン
アシュレイ : じゃあ出来が良いのだけ件の遺跡に…ッてぇのは考えすぎだね。<特になし
ガザイン :
じゃあ、あんまり有名じゃなさそうだな?<優れた性能もなく で、村にも特にかわったとこはねえのか・・・
キーン : 遺跡で防具とか発見したら+α されますか?<報酬>導師
ロージィ : どんな特殊効果(?)が付与されているのかしら(どきどき
カミュ :
遺跡の方も、危険はそれほどなさそう、と当初は判断されたんですよね?…うーん、よくわからないなぁ(首かしげ)
導師 :
「それも有り得るかもしれない。……調査隊にそれを期待してもいたしな」>アシュレイ 「それが先に調査隊の見つけたものなどで無ければ考慮しても良いが」>キーン
ストゥール :
防具の特殊効果で嬉しいのってなると……やっぱ重さより丈夫とか……? 後は、着たり脱いだりが楽とか……通気性が良いとか……錆びない、とかも有難い(うーんん)
キーン : なるほど。<性能に大差なし でも、当時は求められていた・・・うーん。
導師 : (なんだか侘しくなってお茶請けの御菓子を差し出してみたり(笑))>ストゥール
ロージィ :
(舞台用の衣装か何かで、身に着けると延々劇を演じ続けるのかしら と想像ちう(笑い
カミュ :
うーん、ここ2週間ぐらいのその村の様子なんか、詩人の間で噂話が流れてきてたりしませんかね?村の人の服が変になったとか(何)
キーン : 分かりました。<考慮
導師 :
「街道から少し離れた村だからそこまで交流もないだろうしな……現地で聞いてみるのが確実だろう?」>カミュ
アシュレイ : 危険はともかく、やっかいな話ではありそうだねぇ。
ストゥール :
やっぱ何か不測の事態が起きた……んだよなあ?きっと。 調査延長とかの報せも出せないくらいの…(うーん)<危険はなさそうと当初判断 ゆ、油断はしない(頷)
ロージィ : それ、このあいだ私たちが発見したお店のです!(と大騒ぎ(笑い>御菓子
ロージィ :
毎日同じ通りを歩くときも漫然と歩を進めるのでなく、昨日と変わった様子を感知せよ、って先生に教わりました。
ロージィ : やさしいおじいちゃんとおばあちゃんがやってる店なの(延々と自慢話が続く
導師 :
「……甘いな、この店は先々代から学園の上層部では評判だったのだよ。先代が少し評判を落としてしまったのでしばらくは外していたが、今の店主の努力を鑑みて再評価に至ったのだよ」>ロージィ
キーン : 一応、 依頼人の前だってこと、忘れないでね?(笑)<お菓子で大騒ぎ
ストゥール :
みんな!良い人だ、この人!(御菓子屑を口端に付けながら←恥)<差し出された菓子
ロージィ : それで、引率の先生(リーダー)はだれですか?>ALL
カミュ :
それもそうですね。了解しました>導師 …では、僕の方はもうそろそろ聞くこともないので、受けようかなーとも思うんですが、いかがです?>皆さん
導師 : 「依頼を受けてくれるならその御菓子の残り持って帰ってもいいぞ?」>ストゥール
アシュレイ : あーほらほら、落ち着いて食わねぇと喉詰めるぜ?(思わず)>ストゥール
GM : 大丈夫、それで依頼人も懐柔に走ったから(笑)>キーン
ガザイン :
ん、俺はかまわねえぞ<受ける ・・・よかったな、追加報酬でて(笑)<菓子の残り
ストゥール :
うっす、俺も聞くこと無いし、受けるよ。受けないでか!(菓子を布に包みつつ←…)<いかが
カミュ : …………よかったですね(笑顔(笑)>ストゥールさん
キーン : 頭の固い人じゃなくて良かった。(笑)<懐柔
アシュレイ : あたしも受けるのに異論はないよ。<依頼
ストゥール :
……アシュレイさ、兄弟居るだろ?それも、下の方に(笑)<のど詰まる<思わずアシュレイ(笑)
キーン : 受けますよ〜。<依頼
カミュ :
引率の先生は……あえてヴィジュアル的に真逆のガザインさんとか?(笑)>ロージィさん
ストゥール : リーダーは……キーン!(てい) もしくは、サイコロで決める?(笑)
アシュレイ : むしろ下にしかいないな。3人も(笑)>ストゥール
ロージィ : 私は課外授業の一環として『実務実習』(報酬つき)に参加します
GM : 確認するけどみんな行ってくれるんだね?
キーン : 行きますよ。>GM
カミュ :
えぇ、エンチャントにいい思い出はありませんが、導師との関係は重要です(笑)>GMさん
アシュレイ : あぁ。>GM
ガザイン : ん、勿論だ。<確認
ストゥール : 滲み出るな、やっぱ(あははは)<下に3人<アシュレイ あ、いくよー>GM
アシュレイ : 滲まない方が嬉しいんだがねぇ(遠い目)>ストゥール
導師 : 「それではよろしく頼む……(前金500ガメルを差し出し)」
GM : じゃあリーダーを決めた後、出かける前にしておくことがあれば各自報告をお願いします。
ロージィ : 調べることは他に思いつきません>引率の先生(誰?
ガザイン :
盗賊ギルド・・・ は、別にいいか。 じゃ、リーダーは、下に兄弟いて引率向けっぽいアシュレイに一票。(笑)<リーダー
カミュ :
リーダー候補は現在キーンさんとガザインさんのベストカップル賞に一票ずつですね(笑)
ストゥール :
出かける前に……やっぱ、保存食だよな。手持ちが3食で……村まで4〜5日……必要になんのが15食の往路分合わせてー……
アシュレイ :
駆け出しに入れるとは度胸あるねぇ(笑)<向いてそう じゃあお返しにガザインに入れておこうか。<リーダー
キーン :
私は特にすることはなし。<出かける前 リーダーは・・・やる気いっぱいのストゥールさん?(笑)
ロージィ : ガザイン先生?(笑い
ストゥール : ガザイン、リーダー決定ー!
カミュ : 必要な分の保存食を買い込んでおくぐらいでしょうか?<準備
GM : それくらいは学院で用意してくれます(笑)<保存食>ストゥール
ストゥール : あ。ありがたい(笑)<保存食用意学院
ロージィ : (内心 パダは遺跡景気に沸いているから結構高級スイーツのお店があるのよね(笑い
ストゥール :
あ、パダかぁ……パダって実は初めて行くんだよなぁ(にへへ) 聞いた話じゃ、外側と内側でずいぶん違うとか…
GM : パダの近辺……というかパダへの途中で街道外れて山道に行くけどね(笑)<パダに夢見る
ガザイン : いや、なんか票がはいってるけど、俺はリーダー向きじゃねえぞ?(汗)
GM :
……こうしてガザイン探検隊は幻の薬品「セノビール」を探す旅を始めたのでした(笑)<リーダー就任
アシュレイ :
あたしはいらねぇんだが。・・・ま、探すだけでも面白そうではあるか(笑)<セノビール
ストゥール : 巧みの名品「シークレットブーツ」ということも(ひねれ)
カミュ :
すみません、スイーツの期待をされている方々…パダ方面に行くのであって、パダには寄らないんじゃないですかね?(笑)
ロージィ :
ああ、なんてことマップに新しいページが書き込まれるはずだったのに<目前で泣き別れ
ストゥール : さよなら遺跡景気(よよ)<方面に行くだけ
ロージィ : 遺跡がパダまでつながってるってこともありうるわ(笑い
GM : それは先遣隊が帰ってこないのもわかりますね(笑)<パダにつながり>ロージィ
ロージィ : 噂に聞くパダまんじゅうよさようなら(今万感の思いを胸に少女は旅立つ・・・
カミュ :
では先生、よろしくお願いします(にこり)>ガザイン先生 や、僕もフォロー…になるか分からないフォローしますんで(笑)
ガザイン :
・・・そんな怪しい薬はいらねえよ!(笑)<「セノビール」 ん、まあ一応受けるけど・・・上手くできねえと思うから、フォローよろしくな?(汗)>ALL
ストゥール : お、俺は壁役を超頑張る!(発言役立たず宣言)<フォロー
GM : 他に何もやり遺しが無いのなら村に向かいますか?
アシュレイ : 神殿には予め言ってきたし、やるこたないよー<やり残し
カミュ :
僕は特には<やり残し ロージィさんにオランおすすめスイーツの場所を一軒教えておくぐらいでしょうか(笑)
GM : ラーダ神殿とか(笑)<お勧めスイーツの場所>カミュ
ロージィ : 近郊の村なんですもの、きっと支店が出てるはずだわ(小さく拳をを握り締め
ストゥール : と、俺も無し。行けるよー
キーン : 特にありません。<やりのこし
カミュ : えぇ、セノビールを見つけたら真っ先に報告しますよ(笑)<フォロー
アシュレイ : 神殿に来ればいつでもあるわけでもないと思うんだがね?(笑)<スイーツ
ロージィ :
カミュさんのお勧めのお店でさっそく保存のきく商品をセレクトして調査に持参します<やりのこしたこと
GM :
じゃあ、今から行くか、日を改めていくか、1週間後くらいに行くかを決めてください(笑)<出発
ガザイン : いや、今からだろ、そりゃ(笑)
ストゥール : うっす、出発ー!<今からだろ
アシュレイ : やり残しがないのに何故改めるんだい(笑)
ロージィ : ラーダの手は全てに届くという噂ですもの(何<裏にラーダの刻印入りスイーツ
カミュ : あれはとっておきなのですぐには教えません(笑)<ラーダ神殿
ロージィ : うっかり1週間後に行ったら全てが終わってるんですわ(何(汗
カミュ : では、出かけましょうかね<出発ー!
キーン : じゃあ、しゅっぱーつ。(ガザインと手をつなぎつつ)<今から
ストゥール :
あ、そだ。俺、金属鎧で行きます>GM 遺跡ん中じゃレンジャー関係無いもんな。
ガザイン : ん、じゃあ行くか。<遺跡へ
GM : 早速フォローが(笑)<手をつなぎつつ
ガザイン :
つなぐな!(振りほどき) まるっきり子供に見えんだろ!(笑)<手をつないでパダ付近まで
GM : えー新婚カップルにしか見えませんよー。<まるっきり
キーン : (振りほどかれ)むー、いいじゃないそれぐらい。
アシュレイ : 一応聞こう。どっちが嫁だ?(笑)<新婚
キーン : えへへ。<新婚カップル(笑)
ガザイン :
よくねえよ!4日かかるんだろ!?(笑)<それくらい 見えるかっ!せいぜい子供と保護者にしか・・・みえねえよ。(自分で言って悲しくなった/笑)<新婚?
ガザインさんに囁きかけました。ガザイン : (ぼそ)新婚カップルなら、手つなぐより腕組んでいちゃいちゃしてそうじゃねえか・・・?(笑)
ストゥール : リーダー……(頭ふりふり、肩にぽむ←?)<悲しくなってきた(ほろ)
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