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■泣き声を響かせて
GM : 流石に人が入れるくらいまで扉を開ければ気付かれますよね(笑)
ロージィ : 気をつけてくださいませ>ガザインさん
シナマット : 「(奥で俯いたまま)……君達はなにものだ?」
GM : と光を灯す前に訊かれましたが?
ストゥール : はい、どうぞ(何が)<なにものだ?>キーン
キーン : 新婚夫婦です。(笑)
ガザイン :
気にしねえで、明かり・・は外からはいるか? シナマットだって確認したら、依頼受けた経緯はなすつもりだけど。>GM
GM : 「悪いことは言わん。帰れ。そして助けを呼んできてくれ」<新婚夫婦
カミュ :
……そっか、シナマットさんの名前言わなきゃ開かないですもんね、この扉(笑)<光をつけずになにものだ?
ガザイン : だから、そういう事いって困惑させてどうすんだよ!(笑)<夫婦
GM : そんな返事が帰って来ますよ(笑)
アシュレイ : 冗談はおいといて。<新婚
GM :
「私の名前」って書いてたからシナマットさんが書いてたのはわかってると思うのに何でこんなに警戒したんだろう(笑)
ストゥール :
GMが、「どのくらい開けるの?」とか聞くから、怖くもなる気持ちを判ってほしいー…(笑)<警戒
ガザイン :
最悪、なかで何かにやられてて、敵がいるだけとか、本人は更に奥にこもってる、ってことも考えたんだよ。(笑)
アシュレイ : 封印してあるからには中になんか居そうじゃないか。<警戒
GM :
だって、そこらへんちゃんと言ってもらえないと困るじゃないですか。<どのくらい?>ストゥール
ロージィ : たぶんその助けが私たちなんだと思いますが・・・・
キーン : ですから、その「助け」できたんですけど。>シナマット
カミュ :
シナマットさんですね?僕たち学院から、あなた方の安否の確認に派遣された冒険者です>シナマットさん
GM :
扉を開けると中の様子が窺えますが広い部屋のようになっていて、ここはかなり薄暗いですね。そしてその壁の方に人影がちらほらと窺えます。そしてシナマットさんの後ろに扉らしきものが見えます。
ロージィ : 何かの呪いが発動したのかしら?<壁際に人影?
シナマット : 「そうか学院からか……今のところは無事だが……」
GM : と言ったところでバランスを崩して倒れますね。
カミュ : 同じくです。複数のうめき声とか聞こえてきましたし…(笑)<敵がいるだけとか
ストゥール : ギャア!(汗汗)だ、だだ大丈夫ですかー!?<倒れ
キーン : うわっと、大丈夫ですか?<倒れ
カミュ :
うわ!!……駆け寄る前に、壁際の人影の様子も確認です。敵対っぽそうではないですよね?>GM
GM :
うめき声は周りの人影からですね……扉を開けた今ははっきり聞こえますがどちらかと言うと押し殺した泣き声でしょうか?>カミュ
ガザイン :
っと、おい、大丈夫か!?(汗) 応急処置使っていいなら、なんとかしてえけど・・・ 壁の方の人影も調べて、容態の悪そうな奴から処置したほうが良いか・・・?
ロージィ : シナマットさんの様子はどうなんでしょうか?>GM
アシュレイ : 複数って事は、壁際の人影も生きてるんだろうが…(自分の現在地が解らない)
GM : じゃあみんな今の行動とどこにいるかを教えてね(笑)<自分の現在地が解らない
ロージィ : 顔や頭から胞子状の突起物とか出てませんよね(汗 ←まだ引っ張ってる(笑い
GM : 生やしたいのならロージィが生やして良いから(笑)
ロージィ : これは『きのこの里』っていうお菓子です(爆(生えてるの?(笑い
ガザイン :
ああ、ちょこれーとビスケットは遭難した時に食ったりするし、合体してるなら尚更良さそうだな(笑)<きのこの里(笑)
ストゥール : 俺は扉のとこ。い、一応、離れないで此処に居るよー<現在地
ロージィ : 真ん中あたり?(首をかしげつつ
GM : どこの真ん中(笑)>ロージィ
ロージィ : 前衛と扉との中間地点?
キーン : シナマットさんに近づいて容態の確認と、必要なら手当てを。<位置と行動
カミュ :
えーとでは…扉からちょっと入ったあたりで、人影の様子を確認しているところ、でしょうか。ちなみに人影は何人います?<今の行動と場所
GM : 人影はシナマットさん含めて5人……そしてなにやら呻く毛布の塊のようなものが5つ(笑)>カミュ
カミュ :
……その(笑)が気になりますねぇ…(笑) この部屋にはシナマットさんの奥の扉が一つだけですかね?>GMさん
GM : 扉は一つだけです。
アシュレイ : まだ戸口。
ガザイン :
入口で気づかれたなら、戸口だろうな。俺は前にいたし、ちょっと入ってるかもしんねえけど。でも、バランス崩したなら思わず駆け寄っちまうかな・・・。<行動>GM
GM : じゃあ中に入った人、精神抵抗してみてね。
カミュ : ……き、来ましたねぇ(笑)<精神抵抗 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7
アシュレイ : 精神… 2D6 → 6 + 1 +
(3) = 10
カミュ : ちょっと今日ほんとに不調だなぁ…!!(涙)
キーン : げ。<抵抗 2D6 → 5 + 5 +
(6) = 16
ストゥール :
え゛!?(汗)<精神抵抗 お、俺は扉押さえてるってだけだから、体半分くらいは中に入ってるけれど、精神抵抗した方が良い?>GM
ガザイン : げ、精神か・・・(汗) 2D6 → 4
+ 6 + (6) = 16
GM : そこは自己申告でどうぞ。>ストゥール
ストゥール : あ、了解ッス。<自己申告 精神抵抗ー!(でりゃ) 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
ロージィ : あらあ 2D6 → 4 + 3 +
(4) = 11
GM : ってみんな入ってるね……。
キーン : これが愛の力。<二人とも16
シナマット : 「大丈夫だ。ちょっと立ち眩みがしただけだ」
GM :
とりあえずシナマットは体勢を整えて座りなおします。……そして中に入ってきた君達を見ています。
ロージィ : 精神抵抗に失敗すると自己紹介で着せられた服を無性に着たくなるのね(遠い目
GM : どうしても着たいなら今なら着てもいいですよ?>ロージィ
ロージィ : ワードローブには何故だかその服が揃ってるのよ、きっと
ロージィ : といふ夢を見ました。(笑い
カミュ :
あははははは(遠い目)まぁ扉の近くにいましたし、つい(笑)<みんな入っちゃったぜ☆
キーン : あ、大丈夫そうですね。<シナマット
シナマット : 「君達は学院からなんと言われてきたんだ?」
アシュレイ : 何とか無事そうだな。ひとまず安心だ。<シナマット
GM : ロージィの実家の部屋のワードローブにはテニスウェアがいっぱいと(笑)
ガザイン :
ええと、みんななんともねえか・・・?(汗)<抵抗 先にきた調査隊から連絡が途絶えたから、安否確認あるいは消息確認してきてくれ、だ。<学院から>シナマット
カミュ : ……で、精神抵抗の結果は…教えてもらえないんですか?(笑)>GMさん
GM : そのうちわかるさー☆>カミュ
カミュ : …………オランに帰らせてもらいますっ!(待て待て)<そのうちわかるさー☆
アシュレイ : 何て不穏な…<☆
ストゥール : かつてこれほどまでに不穏な☆を見たことがあるだろおか(笑)<不穏な…
キーン : えーと、「調査隊が音信不通だから消息を確認するように」かな。>シナマット
シナマット :
「そうか……うちの調査チームは今は全員ここにいる。みんな命に別状は無い」>ガザイン
ストゥール : よ…かったーー(嬉)<命に別状無し!
ロージィ :
そのうち皮膚が痒くなるの、そしてね・・・・が・・・して(以下怖い話が続く>カミュさん
カミュ :
こ、怖いこと言わないで下さいよー。い、今のところはまだなんともないんですから(笑)>ロージィさん
アシュレイ : 別状がないなら、何で扉を閉じてたんだい>シナマット
シナマット :
「今、この遺跡は危険なんだ……それで関係ない村人が入りこまないように扉を封じていた」>アシュレイ
GM : ところで、今シナマットの一番近くにいるのはキーンかな?
キーン : さっきの宣言どおりだとそうかな?(汗)<近くに
キーンさんに囁きかけました。GM :
じゃあ近くにいる君は…………を見れます(笑) みんなに伝えるのも自由ですよ(笑)
キーン : (目を背けて)・・・・・・・皆、近寄らないほうがいいわ。
ロージィ : どう危険なんでしょうか?(どきどき>シナマットさん
ストゥール : ………は、へ?(・・)<近寄らない方が…?<キーン
アシュレイ : 危険…? 何がどう危険なんだい?>シナマット
シナマット : 「大丈夫だ。腕に覚えがあるならよほどのことが無い限りは影響はない」>キーン
ガザイン : ・・・あ、俺も割と近くにいる。(汗)<さっきの宣言通りなら 近寄らない方が
アシュレイ : どうした?>キーン
カミュ : え…どうしたんですか?キーンさん?<近寄らないほうがいい
ロージィ : え〜と(後ずさりしながら
キーン : いや、でも、その格好は・・・・見られても?(汗)>シナマット
カミュ : さすが…旦那…!(ぐっと親指立て)<俺も割と近くに
シナマット : 「命に差し迫った危険などは無い……ないのだが(沈痛な面持ち)」>アシュレイ
ロージィ : 精神的ダメージを本人及び見たものに与えるという・・・・
ガザイン :
なんか、酷い格好になってんのか?(汗)<命に差し迫った危険はない だったら、穴塞いで一旦学院に帰るって手もあったろ?>シナマット
シナマット :
「それで全てが解決するのなら……いやそれが出来るのならどれだけ救われたことか……」>ガザイン
ガザインさんに囁きかけました。GM :
じゃあガザインも…………を見れますよ(笑) みんなに伝えるのも自由です(笑)<俺も近くに
アシュレイ : 格好、て……まさか?(戦慄)>シナマット
カミュ : え、あの、格好?すみませんキーンさん、何があったんですか?>キーンさん
ストゥール : な、何がどうなんだ?(汗) 大丈夫なん??<格好?<ないのだが?
シナマット : 「私は構わない……だが他の皆は……(首を振る)」>キーン
キーン : ・・・もっと酷いの?<他の皆
シナマット : 「なぜ、あの毛布の中から泣き声が聞こえると思う?」>キーン
ガザイン :
・・・。ああ、俺も近くにきたから見えるのな。 ・・・みんな気になってるみたいだからいうぞ。 オッサンがふりふりドレス着て体育座りしてる。本人もつらそうだから笑ったり、気持ち悪いとか言わないでおけよ?(後半小声)
キーン :
いや、えーと・・・・・私の目の前にフリフリのドレス着たおっちゃんが・・・。>ALL
シナマット : 「……心遣いすまない」>ガザイン
ちなみにお二人に囁いていた内容は「シナマット(40代のふくよかな男性)がふりふりだらけのドレスに身を包んで体育座りでいるのを見れますよ(笑) みんなに伝えるのも自由です(笑)」といった感じでした(笑)
ガザイン :
何か原因はわかってんのか?できねえなら力ずくで引っ張り出すし。<できるなら救われ
ロージィ : きっと『着られスーツ』は長年着てくれる者を待っていたのね・・・
カミュ :
…………(サーッと青ざめ)…………ちょっと僕、自分の体を見下ろしてみますが(汗)<オッサンフリフリドレス
アシュレイ : ……ああああぁ…(脱力)<おっさんが
キーン :
・・・・ま、まあ、敢えて確認しようとも思わないけど・・・とりあえず状況は分かったわ。
ストゥール :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ええと。俺、この扉を閉めた方が良い・・・・?そして、オランに帰ってよい?(青)
ロージィ : (内心 構わないってどういう事?着慣れてる? わけないわよねぇ(汗
シナマット : 「そうだな……何から話せば良いのか……」
カミュ : (名前色が!!(爆笑))
ガザイン :
・・・まあ、みんながどうなってるか、一応見渡してみるけど。 そこ、帰るな!被害者置いてく気か!?(笑)
ロージィ : (赤くなったの?ひぃ
GM : じゃあ、そろそろカミュ、アシュレイ
、ストゥール、ロージィの4名は1D10振ってもらおうかなぁ〜♪
アシュレイ : おいおい、あんたが動いたら扉が閉じちまうだろうが。>ストゥール
GM : ドレスの色だよ?<色代わり
ガザイン : まとめてくれると有り難えな。<「何から話せば良いのか」
ストゥール :
だ、だだだだ、だって!!!(涙も出る←…)<帰るな!(笑) いったい、なにがどーなって、こんな惨事に(ううう)<何から話せば
キーン : フリフリだけでもアレなのに、ピンク・・・・。(合掌)<名前色=ドレスの色
ガザイン : ・・・がんばれよー。(人事のように見守り)
ストゥール : ああ、名前色まで変わる徹底ぶり……(膝を付く)
カミュ : Σ…………(ぺいっと(笑)) 1D10
→ 8 = 8
ロージィ : いやぁ 1D10 → 4 =
4
ストゥール : え……?(ひぃ) 1D6 → 5 = 5
アシュレイ : 最初の指定じゃすまなかったか… 1D10 → 5 =
5
ロージィ : これは駄目みたいねぇ(しおしお
シナマット :
「この遺跡がかつて魔法王国時代に名を馳せた付与魔術師の研究施設だったというのは本当らしい。しかし……有名だったのはその能力じゃなくて彼のデザイン性で有名だったらしいんだ」
キーン : 10種類あるのかな・・・。<1d10
ストゥール :
ガザインはいい、背が低くて、だんな様をやっていれば、それでよいのだから(ぼーんぼーんぼーん←?)<ひとごとのやうなそこの人
ガザイン : ああ・・・酷いセンスだったんだな、こういう風に。<デザイン性
カミュ : 最初の指定をシャッフルも考えられます…(遠い目)<最初の指定じゃすまない
GM : 最初の指定はまったく関係無しです(笑)
キーン : それとあなたの格好と何の関係が・・・。<デザイン性
GM :
あっ、ダブったらつまらないからアシュレイかストゥールのどっちかは振りなおしてね♪(横暴)
ガザイン :
なんかヤケっつうか、急におかしくなってねえかっ!?(笑)<背が低くて旦那やってればいい(つっまなくていいですか←?)
ストゥール : うぐ、じゃ、じゃあ、俺振りなおす 1D6 → 2 = 2
カミュ : 横暴!横暴ですよGM!!(だんだん(笑)<振りなおし
ロージィ : 現在に伝わってるのは結構面白いデザインだったけど?(汗
アシュレイ : あー・・・<面白くないとか
ストゥール :
ならいでか!(うはーんんん)<おかしなヤケ (忘れてた(うっかり☆)<つっこみ)
GM : みんな凄いなぁ……ぴったりだなぁ……。
カミュ : …何がですか?(涙目)<ぴったり
アシュレイ : 嫌な予感がするねぇ…<ぴったり
シナマット :
「この遺跡には彼が作ったと思える装置があったんだ。それは彼が作った魔術施設で服装限定のポリモルフのような効果を引き起こすものらしい。……多分、新しいデザインとかを試すのに使っていたんじゃないのかと思う」
ストゥール :
もはや果てしなくどうでもいいよ、むしろうっといよオルランの威光(うぐぅ)<デザイン性で〜
ロージィ : あら、箱のちょうしが悪くなって・・・・せつ ・・・ぞくが ・・・・(笑い
シナマット :
「……私達はこの奥の部屋を調査している時にその起動装置を見つけて動かしてみたんだ……あの時はこの装置に何も危険なことは無い……そう思っていたんだ」
カミュ :
この遺跡全体に作用するなんて、相当強力な装置なんです、ねぇ…?(遠くなりつつ←何が?)
アシュレイ :
…(ふと) まさか、デザインはともかく女物しかなかった、とかいうオチ何じゃ…(汗)
シナマット :
「しかし少し考えればよかった……500年以上使用も整備もされていないものを急に動かしたらどうなるか……」
ストゥール : 遺跡全体……というか、山全体とゆーのでは……ちょうめいわく(ばたん)
GMさんに囁きかけました。ロージィ : 未来の世界の猫型ゴーレムのカラクリですわね!
ロージィさんに囁きかけました。GM : 元ネタは違うけどね(笑)
ガザイン : ・・・遺跡からでても、効果が続くとか・・・か?(汗)<危険なことはない
ストゥール :
は!?そうか、むしろ金持ちげな男物の可能性もある!(希望の光)<女物しかない?
シナマット :
「……どうやらあの装置は暴走したらしい。今はこの遺跡内に存在した人型の者全てに影響を及ぼすようだ」
カミュ : ポリモルフですから……効果・永続……(涙)>ガザインさん
シナマット :
「距離は……わからない。少なくともこの山の中にいる限りはこのままだった」>ガザイン
ロージィ : はふぅ、その警告を何故地面なりに書いておかないかしらねぇ(涙目
アシュレイ : な…っ<永続
ストゥール : え゛……<永続
カミュ : まぁポリモルフ「のようなもの」の部分に望みをかけましょうか…?(涙)<永続
キーン :
まあ、デザインとかを「試す」ための装置だから解除手段もあると考えてもいいと思うけど・・・。<永続
ロージィ : よく猟師に撃たれなかったわね(汗
GM : と、そんなところで発表行きましょうか(笑)
カミュ : ……しなくていいです(笑)<発表
ガザイン :
・・・お疲れ、さん。(とりあえず、しばらく後ろを振り向かないことにした/笑)<永続 発表
キーン : な〜む〜。<発表>抵抗失敗ーず
ストゥール : 男物!金持ち風!!(願ッ)
ロージィ : ああ、セツゾクが ・・・・ さ よう・・・なら みなさん・・・・(笑い
アシュレイ : ああもう、腹ぁくくるしかないようだ。
ロージィさんに囁きかけました。GM :
あなたの格好は着ぐるみに変わってます(笑) 好きな動物を指定してもらうつもりだったんですが……茸でどうでしょう?
GMさんに囁きかけました。ロージィ : おいしいじゃあないですか
カミュさんに囁きかけました。GM :
あなたの姿は水着とマントだけの姿に変わっています。水着の形状、男性用女性用はご自由にどうぞ(笑)
GMさんに囁きかけました。カミュ : よっしゃーーぴったしじゃないですか!!(笑)
アシュレイさんに囁きかけました。GM : あなたの格好はメイド服です。色とか細かい装飾とかは魂の導くままにどうぞ(笑)
ストゥールさんに囁きかけました。GM :
あなたの格好は半袖半ズボン(由緒正しい夏の腕白少年スタイル)のスタイルです。細かい指定などはご自由に決めてください(笑)
GM : さぁ、みんな、今の自分の状況がわかったかな? 心が落ち着いたら発表よろしく(笑)
カミュ : ΣΣ(即座にしゃがみこみ、後ずさりしてすすり泣きに仲間入り(笑)
アシュレイ : (険しい顔で重い溜息を吐き)…あたしの方は見ない方が身のためみたいだぜ?
キーン : ・・・毛布、要ります?<しゃがみ>カミュ
カミュ :
欲しいです…………(見ると分かりますが、マントの下は女性ものの水着(ビキニ・パレオ付きで色は白!))
GMさんに囁きかけました。カミュ : どうせなのでカミュの趣味通りのものを着せてあげましたよ〜♪(鬼)
シナマット :
「この装置について残されていた資料を調べてわかったことだが……この効果はあの装置を正しく停止させれば解除されるらしい」>キーン
ガザイン :
・・・なんか、大変な状況になったみてえだし、後ろ振り返るけど・・・(なんか楽しげ/笑)
シナマット :
「ここの解除がわかるほどのものなら耐えられるかと期待したのだが……すまない(頭を抱えて)」
キーン :
んー・・・・それがあなた達ではできなかった理由は何でしょう?<正しく停止させる>シナマット
アシュレイ :
法衣でも持ってくりゃあチッとはマシだったかもな。(ヘッドドレスまで完備の冥土さん)
ロージィ :
商人(あきんど)の娘を舐めてもらっては困りますわ、これは『キノコの里』のキャンペーンに最適ではないですか (といいつつ茸な着ぐるみ姿でよちよちと(笑い 若干歩き憎いのが欠点ですわね(よちよち歩き
ストゥール :
あ、わりと余裕……(笑)(夏を先取り、陽に眩しい白い半袖シャツと、思い切ったカットで涼しげな半ズボン。『由緒正しい夏の腕白少年スタイル』……色々とパンパンびっちりな以外はこれといって(どうかな))
キーン : ・・・・カオスだわ・・・・。<4人の格好
カミュ : …………すごいなぁ。ぴったりだなぁ……(天仰ぎ)<それぞれの様子
ガザイン : (ぶっ、と吹いて、顔をそむけ)・・・わ、悪い。(笑)>4人
シナマット :
「あの装置が発動後、壁に隠されていた仕掛けからここの番人らしきもの……サーバントかゴーレムじゃないだと思う、そいつらが出てきたんだ。 私達の手に負えないと判断したのでいったん引くことにした。そしてここまで戻った後でこの遺跡の防犯装置が完全に作動したらしく迂闊に進めなかったんだ」>キーン
ストゥール :
……こういう時、仲間が居て良かったなぁ、って思う(他の3名を眺め見つつ(酷い))
ロージィ : 子供達の心を鷲づかみですわね(必死に自分に言い聞かせているらしい(笑い
アシュレイ : (色は紺、裾はロング)…そっちはまだマシだったか(舌打ち)<夏と着ぐるみ
シナマット :
「そしてその格好についてだが……それは衣服を身につけている限り、どんな格好をしていてもその姿になってしまうのだ」
ロージィ : ちなみにこの状況で魔法はかけられるんでしょうか?(汗>GM
ストゥール : 振りなおして、良かったッ(噛み締める喜び)<冥土のアシュレイ(笑)
カミュ : あ、武器などはどうなってますか?(涙)<服装変わり
ストゥール : あ!!……お、お、俺の金属鎧が、半袖シャツに!!?(涙)<武器はー?
ガザイン : ・・・多分、鎧でも見た目だけ変ってるんじゃねえか?<武器とか
GM :
そう言ってシナマットは立ち上がり横にあったマントを身につけます。暫くの間はマントで隠されていましたがすぐにもとのドレス姿に戻りました(笑)
カミュ :
…………(絶句)<どんな格好をしても 新しい服の開発なのにっ…ここまでしなくてもいいじゃないですか…!!(涙)
アシュレイ : ……(思わずカミュを凝視)<すぐ戻る
ロージィ : うふふ、イラストにするときは可愛らしくかいてね(誰に注文つけてる(笑い
シナマット :
「その姿は幻影のようなものだから元々の自分の身につけていたものと同じだ。魔法を掛けたりする際に動きを疎外はしない」>ロージィ
GM : 武器はもてますよ。勿論盾も……影響が有るのは衣服だけです。
カミュ :
い、いや、ぼ、僕、マントもセットなのでっ…!ていうかこっちの方が製作者の趣味は疑いますが!(何を言っているのか)<凝視
キーン :
(笑いをこらえつつ)・・・じゃ、装置のところへ行きましょうか。 罠とガーディアンに気をつけて。
ロージィ : (仲間の姿を見ると魔法発動に修正がかかるのであった といふ夢を見た(笑い
キーン : 鎧の防御とかも影響ない?>GM
GM : 防御に影響も有りません。あくまでも姿だけです(笑)>キーン
ストゥール : 良かったー(はぁ)<防御とか関係無し
シナマット :
「この装置の起動に必要な魔力は昔は塔から供給されていたようだが……どうやら緊急時用に魔力を貯めて置けたようで、今はそれを使って動いているみたいだ……ただ……」
アシュレイ :
着てる本人に衣服の感触は? 裾に足を取られるのはイヤなんだが。(仏頂面)>GM
GM : 大丈夫、ロングスカートの裾も気にならない(笑)>アシュレイ
ガザイン :
(前をむき)ん、じゃあ、先に進むか。とっとと、魔法装置止めたいだろ?(と、後ろ振り向き、再び笑いこらえ/笑)
キーン : (小声で)笑っちゃ悪いって。(と言いつつ笑いをこらえてる)>ガザイン
ロージィ : 怪物は冒険者達の姿を視認した途端に笑い始めついには悶絶してしまったのでした。
キーン : 了解。(笑)<見た目だけ うん?<ただ・・・
カミュ :
つまり今の状況は、それぞれの格好プラス武器ですか…さらにカオスですね(笑)<武器や盾は問題なし
GM :
「今言ったようにこの装置は以前に貯めておいた補助分の魔力で動いている……つまりいつ停止してもおかしくないんだ。そして……」<ただ
カミュ :
……そうですね。一刻も早く止めなければ……!(決意に満ちた表情で立ち上がり)<魔法装置止めたいだろ?
アシュレイ : …。一辺心ゆくまで笑っておくと、あとで多少はマシだと思うが?>ガザイン
ガザイン : いや、笑っちゃ悪いし、な?(そっちは見ずに/笑)<心ゆくまで
ロージィ : あとはこの件が写本になるのを阻止すれば良いだけの事ですわ(爆
シナマット :
「……途中で何らかの事情で停止した場合のことがこの遺跡の資料に書いていないんだ……最悪、効果は永久に解除されない可能性がある(沈痛な面持ちで)」
キーン : 魔力の供給が途絶えて、解除機能も使えない可能性がある、と?
シナマット : 「解除機能は問題ないはずだ」>キーン
ロージィ : その場合は専属契約期間が長くなるわね
カミュ :
…………ディスペル・マジックでも無理なんでしょうか?その場合…?(汗)>シナマットさん
シナマット : 「多分不可能だと思う……神の奇跡でも起きない限りは……」>カミュ
アシュレイ : ちなみにあの兄さん(親指でカミュを指し)は毛布なのか? 水着なのか?>GM
GM : カミュの格好はマントと水着のコンビネーションです(笑)>アシュレイ
アシュレイ : ふむ、水着なんだね。<コンビネーション
GM : 気になるなら暗視持ちの方は毛布の裾をめくっても可能ですよ(笑)<みんなの格好(笑)
ストゥール : それは、ひととしてやってはいけない気がする(あはは・・・は)<めくって確認
カミュ : ……(興味の大勝利)……お仲間さん、失礼します……?(ぺらり(ぁ)<毛布の裾
ストゥール : あ、ひどい!(笑)<失礼します
GM : (ぼそり)あぁ、本当にやっちゃった(笑)
カミュ :
……いや、僕も被害者だ……痛みを分かち合うだけなんだっ…(言い聞かせ(笑)<ひととして>ストゥールさん
ストゥール :
………まあ……今のところ一等賞のカミュにはそれくらいの権利は、ある…かも?(うーん)<分かり合え!(笑)>カミュ
ストゥール : 分かり、ちゃうわ、分かち!(どうでもいいよ)
ロージィ : 他にも宣伝マンになれる逸材はいるかしら?(酷い
カミュ : いやぁ僕、どんな状況でも興味は最優先事項なので(学者らしく!←何)
カミュ : 一等賞言わないで下さい…!(崩れ落ち)>ストゥールさん
ストゥール :
2等賞ー(アシュレイ指差し) 審査員特別賞ー(ロージィ指差し) ワールドグランプリ(シナマット指差し) あ、ごめん…つい(反省)でも、一等賞は一等賞だから!(駄目押し←…)<崩れ落ちカミュ
カミュさんに囁きかけました。GM :
髭も脛毛もフルスペックな男らしい身体の80代の太鼓腹のドワーフ(男性)が黒のセクシーランジェリー姿で膝を抱えていました。涙で潤んだ瞳で「…………見ないで」と一言呟いています。
GMさんに囁きかけました。カミュ : ごちそうさまです!!(何) ああやばいおなかいたい……!!
カミュ : (だんっ!!と一発壁を叩き、腹を抱えて崩れ落ちた。動かない(笑))
ちなみにその約10分後(笑)
カミュ : だめだまだ飲み物も飲めない(笑)
お疲れ様でした(笑) この毛布の中身を気にされていた方も多かったようですが……すっきりしていただけたでしょうか(笑)
シナマット :
「(土下座して)頼むっ! 私たちに代わってあの狂った魔道装置を停止させてくれっ!」
アシュレイ : (げしっ←脛)<2等>ストゥール
カミュ : (ひくひくと震えながら小刻みに首を振っている←?)>ストゥールさん
ロージィ : まあ色物であることは認めるわ(笑い>ストゥールさん
ガザイン :
・・・さ、行くか。いつまでもここいてもしょうがねえだろ?・・・いや、皆がこのままでも良いならいいけどな。(笑)
ロージィ :
永久にここに篭っているわけにはいかないわよ、まだ見ぬあまたのスイーツが私に食べられるのを待っているの! お取り寄せ、ではなくて、知られざる逸品を発見して世に知らしめるのが醍醐味なの!(と力説
キーン : ま、依頼だしね・・・・・(ぼそっと)このままでも面白いけど。(笑)<装置停止
アシュレイ :
もう、当事者になっちまったからなぁ。全力は尽くさせて貰うよ。(やるせなく首を振りつつ)>シナマット
カミュ :
(がばっ、と起き上がり)いや!!だめだ!!このままでは大変なことになる!!僕も…そこにいる彼、も……っ!(そしてまた腹を抱えてうずくまり(何)<このままでも面白いけど
シナマット : 「そういえばここに来た依頼料はいくらだった?」
ガザイン : ん、300だな、確か。<依頼料>シナマット
ストゥール :
いッて!!(><、 ご、ごめん(反省するでかい夏少年(キショイね))<脛! よ……世の中って、底だ底だと思っていても、案外、二重底になってるとゆーこともあるらしい(あ、は……はは)<死んだカミュ(死んでません)
ロージィ : 劇場に備え付けられたら衣装代浮くわねぇ(笑い<この機械 で観客も?
シナマット : 「そうか……ならば私たちも同額出そう。だから、頼むっ!」>ガザイン
ロージィ : コスプレ好きな観客なら問題ないわよね(うんうん
GM : そういうわけでみんな依頼を受けてくれるかなぁ(笑)
ガザイン : ん、まあいいぞ。これ解除しねえとこの人たちも戻れねえだろ。(笑)
ストゥール : 受ける受ける(笑)
ロージィ : 受けずにこのままの姿で居ろとでも?(微笑
カミュ :
(しばらくしてさすがに復活)……もちろん依頼はお受けします。こんなことがあってはいけない(真顔)
キーン : 受けるわよ。 ・・・笑い死にたくないし。(笑)
アシュレイ : 受ける以外に選択肢はないよ。依頼なだけまだマシかねぇ。
シナマット :
「ありがとう(涙を流して喜ぶふりふりドレス) それでこの遺跡の構造と防犯装置についてだが……」
ストゥール : 世の一番仄暗い所を垣間見てきた男は真剣さが違う(笑)<真顔カミュ
カミュ :
(その程度ではもう動じない←?)あ、はい、罠などはどうなっていますか?>シナマットさん
シナマット :
「この扉の向こうには4つの部屋が有って、最後の部屋が目的の場所だ。そしてそこに行くまでのそれぞれの部屋に防犯装置があるらしい」
カミュ :
ええ…………僕なんか、まだ全然、可愛いものです(真顔継続(笑)<世の一番仄暗い所>ストゥールさん
アシュレイ : 一体何を見たんだい?>カミュ
カミュ :
………………………………………言えません。彼の名誉に関わります(沈痛な面持ち)>アシュレイさん
シナマット :
「最初の部屋は、対蛮族用、二つ目の部屋は、対侵入者用、最後の部屋は、対盗人用と記述があった。それぞれ、当時の蛮族には判別できそうも無い仕掛け、ここを訪ねてきた者とそうでない者を判断する仕掛け、客などここに呼ばれたものか断りを入れていないものかを判断する仕掛けということではないか? つまりそれぞれの部屋には何かの罠とそれを回避する方法があるのではないだろうか?」
ガザイン : ん、わかった。ヒント、有難うな。<罠について
カミュ : 分かりました、ありがとうございます。……絶対、止めてきますよ>シナマットさん
アシュレイ : ……そうか。(あっさり引き下がり)>カミュ
ストゥール : うっす、行ってきます!(ガッツ)<罠とかヒント
ガザイン :
(・・・明かりつけちまおうかな、とか考えた/酷) じゃ、他に聞くことなきゃ行くか?
キーン : また随分と念の入ったこと。(呆れ)<各部屋
アシュレイ : ああ、出来るだけ急ぎたい。(険しい表情)>ガザイン
シナマット : 「すまない。たのんだ……(立ち上がって扉への道を譲る)」
カミュ : すみません、ありがとうございます…>アシュレイさん
ロージィ : では行ってまいりますわ(心持よちよち歩きの茸の着ぐるみ姿にて>シナマット導師
カミュ : そうですね、慎重に、迅速に<行くか?
GM : では次の部屋に入りますか?
ストゥール :
でもさ、アシュレイのは見慣れてしまえば、そんなもんかなぁって思えそうな気もする(あははー)<険しい表情
GM : …………くっくっくっくっく。<見慣れてしまえば
ガザイン : 隊列はさっきと同じでいいよな? じゃ、次の部屋はいるぞ。
カミュ : 私は構いませんよ?<次の部屋
ストゥール : うっす、行こうー<隊列同じく次の部屋
アシュレイ :
何かもう、それはそれでイヤかもねぇ(溜息)<見慣れてしまえば ええい、笑うな!>GM
この笑いには別の意味があったり……まぁ、すぐにわかることですが(笑)
キーン : 行きましょ〜。
ロージィ : (とてちてたと 茸の着ぐるみ姿で
アシュレイ : くそ、前列かよ…(とぼとぼ)
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